口コミ(体験談)|Chocolat(ショコラ)
口コミ体験談
店名 | Chocolat(ショコラ) |
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業種 | ソープランド |
エリア | 吉原 |
投稿日 | 2017年07月30日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 100分 37000円(室料込)
100分コースのみの設定で37000円 - このお店の利用回数
- 2回目
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 前回の登楼からまもなく1ヶ月半、あれからどれほど妄想・イメージ・白昼夢に悩まされたことか。
肉体と精神との限界を感じて、再び𠮷原行きを決意しました。
前回が𠮷原の格式で言えば「初回」にあたり、再訪すればいわゆる「裏」を返すことになります。
あの可愛い娘を間近で見たい、触りたい、舐めたい、○○たい!
ああ、行かなきゃ!
やっぱり目覚めはいつもより4時間も早く、朝の5時。
うちの近所では毎朝7時に目覚ましの鐘が鳴りますが、それまで2時間もある。
しかしそれからずっと覚醒したまま、ひたすら時間が過ぎるのを待ちます。
今回も出発は早く、8時前には駅までおよそ10分の道程を歩き始める私。気分はもちろんウキウキですが、なぜか胸の片すみにちょっと引っ掛かるような感覚が。
これがこの日の運命を左右するかすかな予兆だったのですが、当の本人には分かりません。
約2時間弱電車に揺られて上野に着くと、今回もタイミングを合わせるために、国立科学博物館に入って無垢な子供たちと一緒に館内を歩き回ります。
そして中庭で1時間前の確認電話。やっぱり緊張します。
周囲には純粋に科学を楽しみに来た子供たちとその家族。
(そう、おじさんはこれからみんなが知らない世界に行くんだよ。)
ここから𠮷原までは約30分、厳密な時間設定に従って動くのが我がポリシーなので、予約時間の正確に45分前になったら博物館を後にします。
さすがに日々暑さを増してきた中、都会のコンクリートの上を30分も歩きまわるともう汗だくです。
やがて𠮷原弁財天の木陰に入り、5分ほど憩いの時間を楽しんでから、いざ参ります。 - お相手の女性
- この日のためにどれだけイメージトレーニングを積んで来たことか。
与えられた100分をどのように組み立てるか.....
待合室でも最終調整に励みますが、周りから順番に名前を呼ばれてメンバーが消えて行くと、また今回も私が最後か。早めに来たのに、なぜ?
ようやく私の順番が回ってきて、いざカーテンの向こうの“あの”彼女と再会の時を迎えます。
嬢さまは階段の下から2段目にやわらかな姿勢で立って、笑顔で迎えてくれました。
そのまま右手をとられて2階まで階段を上がり、前回と同様ちょっと圧迫感を感じる部屋に案内されます。 - 今回の写真プロフィール信用度
- … ほぼ写真の通り!
- プレイ内容
- 「久しぶりだね・・・」
「え?そんな前だっけ?」
(え??結構前だけど、もしかして・・・)
この嬢さま、本指名の表記は見ているはずなのに、果たして分かっているんだろうか。
我々男の心情としては、例え1ヶ月に1回の逢瀬であっても、(嘘でもいいから)憶えていてほしいもんです。
「また来てくれたの~、ありがと~」
このひと言を浴びせかけたまま、こっちの口を柔らかな唇でふさいでくれるなら、「ああ、やっぱり憶えていてくれたんだ!」で済むんです。
今回はすっかりいい気になって再訪を決めたのに、さて顔を見せてみると嬢さまは本気で首をかしげてしまいました。
展開としては非常にまずい、まあ憶えてもらえてなくても仕方ないか、まだたった1回会ったきりだしな。あ~あ。
ベッドに腰を下ろすと、気を取り直して彼女の顔を正面から観賞してみます。
やっぱり可愛い。かなり可愛い。
でもこの嬢はネット上の写真を期待して来ると、かなりイメージが違っていてちょっと戸惑います。
もっとハキハキとした物腰で、テキパキと段取りをこなすタイプに見えますが、実際に前にするとどこかほわ~んとした雰囲気。
例えがヘンですが、何となく目の前にパンダが座っているような不思議な空気をまとっています。
前回はここで柔らかい唇のとりこになってしまったのですが、今回は丁寧に下着を脱がしてくれるだけで、まだそっと近くに寄り添うまでには至りません。
おあずけを食らった犬みたいに悲し気な顔をして待っていると、やっとここで彼女の顔が近づいてきました。
小さくてかわいい顔、深呼吸せずにはいられない若い肌の香り、そして甘いあま~い舌の味。
そのままベッドに押し倒されそうになる動きを柔らかく制して、
「今日は最初に上にならせてくれない?」
と嬢さまを優しくベッドに横にしました。
じっと上からその可愛いお顔を見つめ、さあチューかな.....と右手を彼女のほおにそっと添えて、
「ああ、何て可愛いの・・・」
と、つい声にしながら顔を寄せようとすると、
「顔は、ちょっと・・・」
えっ、何かまずいことしたろうか?
顔は.....って、ああ、このほおに添えた手か。
「ごめん、顔はさわっちゃいけないんだっけ。あれ、身体は大丈夫だったかな?」
もう自分でも何を言おうとしているのか分かりません。
変な照れ笑いを浮かべて、中途半端な体勢でもじもじする中年男。
ああ、でもこの嬢のひと言が、今回の流れを決定づけました。
男とはいかにデリケートな生き物であるか。
残り時間は90分、試合開始早々の予期せぬ展開によって、私が繰り返しイメージトレーニングを重ねながら組み立てた流れは、実行されることもなく全く別な展開に進んでゆくのでしょうか。
それでも何とか気を取り直して、眼下に横たわる若き女体に口づけを繰り返し、豊かなお山の先っちょをナメナメしてから、さあ一直線に下へ行こうか。
先は長いんだから楽しまなくちゃ!
ど~れ早速おケケのないあそこにチューかな、と自分の足場の方に目をやると、あれ、我が子がいない!
本来このシチュエーションでは、少なくとも普段の倍ほどの大きさになって自己主張しているはずの我が子が見えない。
驚いて自分の下半身を覗いてみると、いました、いつもと変わらない.....どころか、何におびえているのかちょっとうずくまり気味に物陰に隠れる我が子が。
うわ~大丈夫か、オレ。
でもすることはしなくちゃいけないので、そのまま顔を嬢の中心部にスライドさせて、花の蜜をゆっくりと自分の舌で味わってみます。
そっと下に手をやってさわってみます。
(まずい、全然カタくなってない。完全におびえきってる。)
このままでは最悪の状況も覚悟しなければなりません。
(ダメだ、リラックスしないと。)
「ごめん、交代してもらってもいい?」
嬢はゆっくりと身体を起こすと、黙ったまま私の下半身の方に消えて行きました。
この娘さんは可愛いけど、会話がほとんど無いんだった。
しばらくして、自分の身体の中心部がふわ~っと暖かくなります。
視覚的にも自らを奮い立たせるべく、ゆっくりと上下する嬢の髪からその顔の方に視線を移し、しばらく行為を眺めてみます。
かなりイヤらしい動きですが、ダメです、芯が○りません。
10分くらいそうしていたでしょうか。
「ごめん、ダメかもしれない」
嬢もちょっと疲れた顔をして、それでも
「大丈夫だよ、こういう時もあるよ!」
と優しく慰めてくれました。それにしても何たる不甲斐なさ。
「じゃあ代わりにオジさんが、マッサージをしてあげよう!」
何が代わりになのか分かりませんが、ここで私の方からサービス係りを買って出ました。
嬢にうつ伏せになってもらい、背面からその若々しいボディを堪能しようというやや消極的な作戦。
ムッチリとしたお尻を両手で撫でまわし、腰から徐々に背中~肩へとそれなりに力を入れて揉んでゆくと、
「ん~ん、気持ちいい~」
少し気を良くしてまたお尻を執拗に揉んでいると、おおっ、我が下半身がムズムズする。
そして嬢のお尻を左右に開くと、そこに小さな菊の花びらを発見。
吸い寄せられるようにその花びらに唇をよせると、ビクッと嬢の身体が反応しました。
そして同時に強烈な興奮が湧いてきて、下半身の血流がかなり良くなったような。
今だ、とすかさず寝バックの体勢で○○を試みました。
ダメな時はダメです。こんなはずじゃなかった。
ここは一度潔く諦めて、希望をマットにつなぎましょう。
マットの準備をする間は、独り静かに湯船に浸かっています。
この時間、前回もそうでしたが、この嬢さまはほとんど話しかけてきません。
こっちがオジさんで話が合いそうにないからかな.....なんて悲観的になったりもします。
「準備できたからど~ぞ」
どれ、ここで名誉挽回、汚名返上だ!とばかりに勇んで浴槽から出ようとしたら、本日の運命を決定するひと言が嬢の口から発せられました。
このひと言を紹介するわけには参りません。
前回も実は気になったんですが、この嬢さまは自分で気が付いているのかいないのか、時々こっちに対して命令口調になることがあります。
前回はその外見とのギャップが楽しくて、ちょっとこっちもMっ気を出してみましたが、今回のひと言は聞いてるこっちが唖然としました。
こりゃ今日は終わったな。さて、果たしてここで今のひと言についてはっきりと言うべきだろうか?
まあ、この状況で顔色を変えて問い詰める気にもなれず、そのまま嬢の指示に従ってマット運動を始めてもらいました。
頭の中では後悔というのか、残念というのか、まとまりのつかない感情が渦を巻いています。
その間にも淡々とマットの流れは進み、うつ伏せから仰向けにされ、はっと気が付くと我が子は嬢の温かな口の中に収められていました。
そして何を今になって、主人の意思を無視するかのように我が子は硬度を増してくるのでしょうか。
「あっ、カタくなったね。今のうちに○れちゃお~」
そのひと言と共に、我が子は嬢さまの花びらの○に.....
ああ、やめてくれ、もう。
今はそんな気分じゃないんだ。
俺は怒っているんだ.....いるはずなんだ.....
目の前で妖しくくねる若い肉体、今日初めて味わう下半身の充足感。
まさか、我が子よまさか。
私の頭と身体は別なのか、イッてしまいました。
すべてが終わって、どこかやるせない気持ちだけが残って。
嬢さまは何ごとも無かったかのように、無邪気に階段下でキスをねだり、
「また来てね」
そして私も、
「うん、また来るよ・・・」
帰り路、上野までの道のりがやけに長かった気がします。 - 今回の総評
- やっぱり行為だけじゃなく、言葉によるコミュニケーションも大切です。
いくら魅力的な相手でも、お客さんに対して言ってはいけない言葉を使っては、もうそのお客さんは戻って来ません。 - 今回の満足度
- … ちょっと不満
- このお店の良いところ
- 今回は何とも講評しかねます。
- このお店の改善してほしいところ
- 事後のアンケートには要約して書いておきましたが、反省材料にするのかどうか?
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