新人・梢恵(こずえ)のプロフィール|グランドオペラ東京

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遅れて現れたシンデレラ
新人・梢恵(こずえ)(24)
T167 B90(G)-W56-H87
新人・梢恵(こずえ) グランドオペラ東京(高級デリヘル)
受付終了
  • 新人・梢恵(こずえ) グランドオペラ東京(高級デリヘル)
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出勤予定

10月14日(水)受付終了
18:00~22:30
10月15日(木)
10月16日(金)19:00~翌0:00
10月17日(土)
10月18日(日)11:00~20:00
10月19日(月)
10月20日(火)

新人・梢恵(こずえ)のヒメ日記(8件)

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    07時46分
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    高級店とは…
    10/08 17:46
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お店からのコメント

☆店長オススメ☆

遅れてきたシンデレラ。
今度こそ、時計の針は止めておきたい。

午前零時を過ぎれば、魔法は解ける。
美しいドレスも、ガラスの靴も、すべて元通り。
物語のシンデレラなら、それでいいのでしょう。

けれど――
もし彼女が目の前にいたなら、今夜だけで帰したいと思うでしょうか。

答えは、おそらく逆です。

今夜だけでは足りない。
明日も逢いたい。
できることなら、その次の日も。

そんなことを自然と思わせてしまう女性が、少し遅れてグランドオペラへやって参りました。
遅れてきたシンデレラの登場です。

167cm。

そして、目を奪うほど豊かなGカップ。
まず、その姿を目にした瞬間の華やかさには圧倒されます。
白石麻衣さんを彷彿とさせる、誰が見ても「綺麗」と口にしてしまう王道の美貌。

透き通るような清潔感。
美しく整った顔立ち。
女性らしい柔らかさを残した表情。
そこに167cmという恵まれた身長と、圧倒的な存在感を誇るGカップ。

正統派美人の顔立ちに、ダイナマイトボディ。
少々、反則ではないでしょうか。
すらりとした長身。

女性らしい曲線。
そして服の上からでも、その存在を隠しきれない豊かなバストライン。

華奢なだけでは味わえない。
豊満なだけでも辿り着けない。
美しい顔立ちと、思わず目を奪われるほどの女性美。

彼女が歩けば、自然と視線が追いかける。
待ち合わせ場所に立っていれば、見つけた瞬間に胸が高鳴る。
隣を歩けば、ほんの少し誇らしくなる。

連れて歩きたい女性という言葉が、実によく似合います。

しかし――

今回、私どもが本当に強く推したいのは、ここからです。
これほどの美貌。
これほどのスタイル。
普通なら、少しくらい近寄り難くても不思議ではございません。

ところが彼女には、それがまるでない。
とにかく、愛嬌がいい。
笑顔を向けられれば、こちらまで笑ってしまう。

話しかければ、自然と会話が弾む。
気づけば昔から知っていたような感覚で話している。
彼女の周りには、不思議と人が集まります。

男性も女性も関係なく、
「この人と、もう少し話していたい。」
そう思わせる空気を持っている。

これは、教えられて身につくものではございません。
生まれ持った愛嬌。
そして、人から愛される才能です。

美人なのに、気取らない。
華やかなのに、気を遣わせない。
圧倒的なスタイルなのに、どこか親しみやすい。

このギャップが、とにかく強い。
だから彼女の場合、
「今夜だけ一緒にいたい。」

では終わらないのです。
むしろ時間を重ねるほど、

明日も逢いたい。
また一緒に笑いたい。

何でもない話をしたい。
そして、疲れた日にふと思い出してしまう。
刺激より先に、日常にいてほしいと思わせる。

ここに彼女の本当の魅力があります。
美しい女性なら、目を奪うことはできる。
グラマラスな女性なら、心を高鳴らせることもできる。

けれど――

その人が帰ったあと、部屋が少し寂しく感じる女性。
そんな女性には、そう簡単には出逢えません。
彼女は、まさにそのタイプです。

一度目は、白石麻衣さんを彷彿とさせる美貌に惹かれるでしょう。

次に、167cm・Gカップという圧巻のスタイルに驚かれるでしょう。
けれど帰り道、最後に心へ残っているのは――

きっと、彼女の笑顔です。
「あの子、よかったな。」
ふと、そんな独り言が漏れる。

数日後には、
「また逢いたいな。」
に変わっている。

そして何度か時間を重ねた頃には、
逢う理由なんて、もう必要なくなっている。
ただ、彼女に逢いたい。
ただ、一緒にいたい。
それこそが、本当に愛される女性の条件なのかもしれません。

華やかな美貌。
167cmの存在感。
目を奪うGカップのダイナマイトボディ。

誰とでも自然に距離を縮める愛嬌。
そして、そばにいる人まで明るくしてしまう人間力。

美貌だけではない。
身体だけでもない。
人柄だけでもない。

そのすべてが高次元で重なっているからこそ、私どもは自信を持って送り出します。

シンデレラは、夜だけの物語でした。
けれど彼女なら――
魔法が解けた朝からが、本当の物語なのかもしれません。

今夜だけでは足りない。
明日も、その次の日も一緒にいたくなる。
時計の針が午前零時を指しても、

「まだ帰らないで。」

そう言いたくなる女性。
グランドオペラにようやく辿り着いた、
遅れてきたシンデレラ。

今回はどうぞ、ガラスの靴を拾うだけで終わらせないでくださいませ。
10/04 17:44 更新
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