プロフィール
- 最新の性病検査日
- 2026年5月20日
- NGプレイは?
- イマラチオ/顔射/ごっくん/写メ撮影/動画撮影/スカトロ/AF
- 逆夜這いプレー(無料)対応可能
- イマラチオ/顔射/ごっくん/写メ撮影/動画撮影/スカトロ/AF
06/29 13:38 更新
お店からのコメント
■女はワガママ言ってなんぼでしょ?
ぶっちゃけ最初の印象は、この人、ちょっと気が強そうだな⋯。
本人は謙遜するものの、誰もが認めざるを得ない、若見えとビジュアル。
長年続けている美容の仕事で常に人に見られることを意識してきたせいか、漂う雰囲気に隙がありません。
若い頃の早見優に似ていると言われるのも納得で、言い寄る男も多かったのでは?と、探りを入れてみるものの「別に普通でしたよ?」と、さらりとかわす。
しかし、ふとした瞬間に「女はワガママ言ってなんぼでしょ?」なんて名言が飛び出すあたり、相当ちやほやされてきた人生なのは間違いないでしょうw
出身は県北の、のどかな田舎町。小学校のクラスメイトはわずか11人。
当時クラス委員長だった彼女のあだ名は、そのまま委員長。その信頼とあだ名は大人になった今でも変わらず、毎年地元で集まる同窓会の幹事はいつも葉月さんの役回り。
そんな彼女の半生はまさに、まとも。
両親は公務員、2歳上の兄はスポーツ万能で成績優秀。そんな絵に描いたような家庭で育った彼女は、その期待に応えるように勉強に励み、短大を卒業後は、市内の企業でOLとして働き始めます。
スキーやキャンプに同期のみんなと繰り出すような、トレンディドラマさながらの青春を謳歌し、社内恋愛の末に24歳でゴールイン。以来30年近く、離婚歴もなく二人の子を育て上げ、今は夫と穏やかな日々を送っている─。
委員長?バツゼロ?
正直、その完璧な経歴は、目の前の葉月さんの印象とはあまりにかけ離れている。
その違和感を素直にぶつけると、「…まあ、少しくらいは」と、ある男性の話を始めてくれます。
結婚前、夢中になったクラブの黒服の彼。自己中極まりなかったそうですが、彼女がそれまで出会ったことのない女性の扱いが巧みなタイプ。
ポケベルが鳴れば、どんな予定も放り出して彼のもとへ飛んでいったそうです。
で、あっちの相性は?意地悪な質問を投げかけると、「そんなことまで言うんですか…」と、一瞬ためらったものの、観念したように恥ずかしそうに続けます。
■小学生だった息子の野球のコーチ !
「…男の人のカリって、あるじゃないですか。あんなにもフィットするって感じたのは、彼が初めてで」
予想外の、生々しい告白。。
結局、彼から「結婚はできない」とフラれてしまい、その傷を癒すかのように旦那様と結ばれたそう。
「完全にセフレでしょ!」という無粋なツッコミにも、「かわいそう、私」なんて笑いながら返すあたり、少し抜けたところも彼女の魅力。
もはや、最初のツンとした葉月さんの面影はどこにもありません。
子育ても一段落した35歳の頃。禁断の刺激を求める本能は、思わぬ形で再燃します。お相手は、小学生だった息子の野球のコーチ。
しかも、息子の同級生の父親であり、もちろん母親同士も顔見知りという、最も手を出してはいけない関係。
そういう願望はあっても、実際に行動に移せる人は稀ですよ?と、驚きを伝えると、「そうなんですか?」と全く悪びれずに首を傾げる彼女。
彼の方から名刺を…と言い訳を始めますが、よくよく聞けば、葉月さんの方から一人カラオケが趣味という絶好のパスに、彼が食いついただけの話。
それ、完全に誘ってますよね?と、指摘すると、子供のように声を上げて大笑い。
もちろんお互いの家庭を壊す気はなかったそうですが、この彼との出会いが、彼女の新たな扉を開くことに。
「この人に初めて、自分が潮を吹くんだって教わったんです」
それまで経験したことのなかった快感。彼の指が挿れられた瞬間に「あ、この人できる人だ」と直感したそうで、ポイントさえ突かれれば秒で果ててしまうのだとか。
逢瀬はもっぱら彼のワンボックスカーの中。子供の汗を拭くためのタオルが、いつも彼女の潮でびしょ濡れ。
ある時、シートにどうしても取れない愛液の染みを見つけ、次に会った時には、何事もなかったかのようにレザーのシートカバーが掛けられていたという。。
こんなにもエッチな話を、まるで昨日のランチの話でもするように無邪気に語る葉月さん。家庭を壊す気こそないものの、そこに貞操観念というものは一切見当たりません。
その若々しいノリと、裏表のない天真爛漫さは、時間を忘れ、好きな女の子との会話にただ夢中になった、あの懐かしい学生時代の高揚感を蘇らせてくれます。
委員長としての顔と、快楽に溺れるオンナの顔。
果たして彼女の本当の素顔は、どちらなのでしょう。。
06/29 13:38 更新
お店からのコメント
ぶっちゃけ最初の印象は、この人、ちょっと気が強そうだな⋯。
本人は謙遜するものの、誰もが認めざるを得ない、若見えとビジュアル。
長年続けている美容の仕事で常に人に見られることを意識してきたせいか、漂う雰囲気に隙がありません。
若い頃の早見優に似ていると言われるのも納得で、言い寄る男も多かったのでは?と、探りを入れてみるものの「別に普通でしたよ?」と、さらりとかわす。
しかし、ふとした瞬間に「女はワガママ言ってなんぼでしょ?」なんて名言が飛び出すあたり、相当ちやほやされてきた人生なのは間違いないでしょうw
出身は県北の、のどかな田舎町。小学校のクラスメイトはわずか11人。
当時クラス委員長だった彼女のあだ名は、そのまま委員長。その信頼とあだ名は大人になった今でも変わらず、毎年地元で集まる同窓会の幹事はいつも葉月さんの役回り。
そんな彼女の半生はまさに、まとも。
両親は公務員、2歳上の兄はスポーツ万能で成績優秀。そんな絵に描いたような家庭で育った彼女は、その期待に応えるように勉強に励み、短大を卒業後は、市内の企業でOLとして働き始めます。
スキーやキャンプに同期のみんなと繰り出すような、トレンディドラマさながらの青春を謳歌し、社内恋愛の末に24歳でゴールイン。以来30年近く、離婚歴もなく二人の子を育て上げ、今は夫と穏やかな日々を送っている─。
委員長?バツゼロ?
正直、その完璧な経歴は、目の前の葉月さんの印象とはあまりにかけ離れている。
その違和感を素直にぶつけると、「…まあ、少しくらいは」と、ある男性の話を始めてくれます。
結婚前、夢中になったクラブの黒服の彼。自己中極まりなかったそうですが、彼女がそれまで出会ったことのない女性の扱いが巧みなタイプ。
ポケベルが鳴れば、どんな予定も放り出して彼のもとへ飛んでいったそうです。
で、あっちの相性は?意地悪な質問を投げかけると、「そんなことまで言うんですか…」と、一瞬ためらったものの、観念したように恥ずかしそうに続けます。
■小学生だった息子の野球のコーチ !
「…男の人のカリって、あるじゃないですか。あんなにもフィットするって感じたのは、彼が初めてで」
予想外の、生々しい告白。。
結局、彼から「結婚はできない」とフラれてしまい、その傷を癒すかのように旦那様と結ばれたそう。
「完全にセフレでしょ!」という無粋なツッコミにも、「かわいそう、私」なんて笑いながら返すあたり、少し抜けたところも彼女の魅力。
もはや、最初のツンとした葉月さんの面影はどこにもありません。
子育ても一段落した35歳の頃。禁断の刺激を求める本能は、思わぬ形で再燃します。お相手は、小学生だった息子の野球のコーチ。
しかも、息子の同級生の父親であり、もちろん母親同士も顔見知りという、最も手を出してはいけない関係。
そういう願望はあっても、実際に行動に移せる人は稀ですよ?と、驚きを伝えると、「そうなんですか?」と全く悪びれずに首を傾げる彼女。
彼の方から名刺を…と言い訳を始めますが、よくよく聞けば、葉月さんの方から一人カラオケが趣味という絶好のパスに、彼が食いついただけの話。
それ、完全に誘ってますよね?と、指摘すると、子供のように声を上げて大笑い。
もちろんお互いの家庭を壊す気はなかったそうですが、この彼との出会いが、彼女の新たな扉を開くことに。
「この人に初めて、自分が潮を吹くんだって教わったんです」
それまで経験したことのなかった快感。彼の指が挿れられた瞬間に「あ、この人できる人だ」と直感したそうで、ポイントさえ突かれれば秒で果ててしまうのだとか。
逢瀬はもっぱら彼のワンボックスカーの中。子供の汗を拭くためのタオルが、いつも彼女の潮でびしょ濡れ。
ある時、シートにどうしても取れない愛液の染みを見つけ、次に会った時には、何事もなかったかのようにレザーのシートカバーが掛けられていたという。。
こんなにもエッチな話を、まるで昨日のランチの話でもするように無邪気に語る葉月さん。家庭を壊す気こそないものの、そこに貞操観念というものは一切見当たりません。
その若々しいノリと、裏表のない天真爛漫さは、時間を忘れ、好きな女の子との会話にただ夢中になった、あの懐かしい学生時代の高揚感を蘇らせてくれます。
委員長としての顔と、快楽に溺れるオンナの顔。
果たして彼女の本当の素顔は、どちらなのでしょう。。