プロフィール
- 最新の性病検査日
- 2026年6月5日
- NGプレイは?
- A舐め/ごっくん/スカトロ/AF
- 逆夜這いプレー(無料)対応可能
- いつものデリ遊び。たまには違う趣向で楽しんでみませんか? いきなり女性から襲われる新鮮さ。その後はいつも通り楽しんじゃいましょう。即尺に飽きたお客様も是非!
06/29 13:29 更新
お店からのコメント
■彼氏がパクられちゃって。いま人生どん底!
「彼氏がパクられちゃって。いま人生どん底なんです。。」
50歳目前。人生初の風俗業界に飛び込もうとする大人の女性の、開口一番がそんな言葉だなんて。。
ああ、濃い人が来たなww そんな第一印象だった真理さん。
しかし、徐々に印象は変わっていきます。
確かにワケあり感はありますが、今の悲惨な状況を取り繕うことなく、明るくノリよく話す。そのアンバランスさが、逆に話の真実味を増します。
小柄でスレンダー。クリっとした瞳のベビーフェイス。
スキニージーンズを履きこなし、ハットなどの小物をさりげなく取り入れた装い。
そんなセンスのいい大人B系女子といった見た目も相まって、湿っぽさや下品さはまるで感じられません。
聞けば、付き合って5年目になるという彼氏は酒が入ると豹変するタイプ。
別れたいのにずっと言い出せず、今回の逮捕をキッカケに本気で縁を切る決意をした。それが応募理由とのこと。
なるほど。男運が悪いというより悪い男に惹かれる系?
50歳手前でそれはさすがにキツいだろ…と思ったのも事実。しかし深掘るほどに、単純な話ではないことが分かります。
20歳で結婚して、23年連れ添い、子なし離婚。 婚姻中は夫一筋で浮気は一度もないとキッパリ。
母子家庭で生まれ育った彼女。母子手当も受け取ることをせず、プライドを持って女手一つで育ててくれた母。
そんな背中を見て育った彼女は、幼少期から家事担当。掃除、洗濯、料理は当たり前。
「男の浮気は仕方ない。でも女はダメ」
昭和の価値観を、否定もせずそのまま抱えて生きてきました。
幼い頃から運動神経が良く、習い事で一番続いたのが空手。
礼儀と根性を叩き込まれたその経験は、自然と勝ち気な気質を育てました。
大人になって選んだのは営業という実力主義の世界。生保営業を10年近く続けた事実が、彼女の粘り強さを物語ります。
つまり彼女は、依存だけで生きてきたのではなく、ちゃんと戦ってきた女性。
■50手前のババアって思われませんか?
そんな彼女ですが、面接中、少なくとも三度は聞いた「50手前のババアが来たって思われませんか?」
自虐のようで、目は本気。もしかして「そんなことないですよ!」ってツッコミ待ち?
自己肯定感は高くはないものの、彼女の中に消えないオンナの炎があることを見逃さない店長。
会話の端々に織り込まれる、さりげないモテ話。
営業時代よくナンパされた…、年下の若い子に言い寄られた…、つい最近も口説かれた…etc
内容は薄いものの、まだまだ現役アピール。
50歳目前にその背伸びは少し痛い。だけど、それが妙に可愛らしいw
母から受け継いだ昭和の価値観と、好きになったら一直線という気質。そのせいか、実際の経験値は本人が豪語するほど高くはなさそうw
にもかかわらず、なぜかフェラは得意だと胸を張る真理さん。
「だって歌が上手い人って、フェラも上手いって言うじゃないですか?」
「ん?(それ、どこ情報だよ w)じゃあ歌、上手いんですか?」と、わざとらしく聞き返すイジワル店長。
返事を待つ間もなく「じゃあ宇多田ヒカルのFirst Loveで」とリクエスト。
すると恥ずかしがりもせず、指を鳴らしてリズムを取りながら、宇多田ヒカルのハスキーでしっとりとしたサビを堂々と歌い始める真里さん。
あ、本当に上手い。。さっきの理論が正しいとすれば、彼女のフェラテクは相当なものかとw
好奇心は旺盛。目隠しなど刺激のあることにも興味あり。そして何より濡れやすい。「なんでこんなに濡れてんの?乾けやって自分で思いますw」
今回の目的は彼氏と完全に縁を切るための軍資金。
病んでいると言いながらも、どこか明るい真理さん。
次こそちゃんとした人と出会えるはず!と、きっと本気で信じている。
彼氏の逮捕は不幸かもしれない。だが真理さんにとっては、 もう一度「女」であることを試すチャンス!?まさに遅れてきた思春期―。
面接の最後、もう一度「50手前のババアって思われませんか?」
という質問に、「そんなわけないじゃないですか!まだまだ綺麗ですよ。」と目を見て真剣に答える店長。
それだけで、真理さんは素直に照れる。
つまり――
チョロい。笑
06/29 13:29 更新
お店からのコメント
「彼氏がパクられちゃって。いま人生どん底なんです。。」
50歳目前。人生初の風俗業界に飛び込もうとする大人の女性の、開口一番がそんな言葉だなんて。。
ああ、濃い人が来たなww そんな第一印象だった真理さん。
しかし、徐々に印象は変わっていきます。
確かにワケあり感はありますが、今の悲惨な状況を取り繕うことなく、明るくノリよく話す。そのアンバランスさが、逆に話の真実味を増します。
小柄でスレンダー。クリっとした瞳のベビーフェイス。
スキニージーンズを履きこなし、ハットなどの小物をさりげなく取り入れた装い。
そんなセンスのいい大人B系女子といった見た目も相まって、湿っぽさや下品さはまるで感じられません。
聞けば、付き合って5年目になるという彼氏は酒が入ると豹変するタイプ。
別れたいのにずっと言い出せず、今回の逮捕をキッカケに本気で縁を切る決意をした。それが応募理由とのこと。
なるほど。男運が悪いというより悪い男に惹かれる系?
50歳手前でそれはさすがにキツいだろ…と思ったのも事実。しかし深掘るほどに、単純な話ではないことが分かります。
20歳で結婚して、23年連れ添い、子なし離婚。 婚姻中は夫一筋で浮気は一度もないとキッパリ。
母子家庭で生まれ育った彼女。母子手当も受け取ることをせず、プライドを持って女手一つで育ててくれた母。
そんな背中を見て育った彼女は、幼少期から家事担当。掃除、洗濯、料理は当たり前。
「男の浮気は仕方ない。でも女はダメ」
昭和の価値観を、否定もせずそのまま抱えて生きてきました。
幼い頃から運動神経が良く、習い事で一番続いたのが空手。
礼儀と根性を叩き込まれたその経験は、自然と勝ち気な気質を育てました。
大人になって選んだのは営業という実力主義の世界。生保営業を10年近く続けた事実が、彼女の粘り強さを物語ります。
つまり彼女は、依存だけで生きてきたのではなく、ちゃんと戦ってきた女性。
■50手前のババアって思われませんか?
そんな彼女ですが、面接中、少なくとも三度は聞いた「50手前のババアが来たって思われませんか?」
自虐のようで、目は本気。もしかして「そんなことないですよ!」ってツッコミ待ち?
自己肯定感は高くはないものの、彼女の中に消えないオンナの炎があることを見逃さない店長。
会話の端々に織り込まれる、さりげないモテ話。
営業時代よくナンパされた…、年下の若い子に言い寄られた…、つい最近も口説かれた…etc
内容は薄いものの、まだまだ現役アピール。
50歳目前にその背伸びは少し痛い。だけど、それが妙に可愛らしいw
母から受け継いだ昭和の価値観と、好きになったら一直線という気質。そのせいか、実際の経験値は本人が豪語するほど高くはなさそうw
にもかかわらず、なぜかフェラは得意だと胸を張る真理さん。
「だって歌が上手い人って、フェラも上手いって言うじゃないですか?」
「ん?(それ、どこ情報だよ w)じゃあ歌、上手いんですか?」と、わざとらしく聞き返すイジワル店長。
返事を待つ間もなく「じゃあ宇多田ヒカルのFirst Loveで」とリクエスト。
すると恥ずかしがりもせず、指を鳴らしてリズムを取りながら、宇多田ヒカルのハスキーでしっとりとしたサビを堂々と歌い始める真里さん。
あ、本当に上手い。。さっきの理論が正しいとすれば、彼女のフェラテクは相当なものかとw
好奇心は旺盛。目隠しなど刺激のあることにも興味あり。そして何より濡れやすい。「なんでこんなに濡れてんの?乾けやって自分で思いますw」
今回の目的は彼氏と完全に縁を切るための軍資金。
病んでいると言いながらも、どこか明るい真理さん。
次こそちゃんとした人と出会えるはず!と、きっと本気で信じている。
彼氏の逮捕は不幸かもしれない。だが真理さんにとっては、 もう一度「女」であることを試すチャンス!?まさに遅れてきた思春期―。
面接の最後、もう一度「50手前のババアって思われませんか?」
という質問に、「そんなわけないじゃないですか!まだまだ綺麗ですよ。」と目を見て真剣に答える店長。
それだけで、真理さんは素直に照れる。
つまり――
チョロい。笑