裕美 ひろみのプロフィール|イマドキ50代

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裕美 ひろみ(45)
T163 B85(D)-W59-H88
裕美 ひろみ イマドキ50代(熟女デリヘル)
  • 裕美 ひろみ イマドキ50代(熟女デリヘル)

    出勤予定

    08月02日(日)
    08月03日(月)
    08月04日(火)
    08月05日(水)
    08月06日(木)
    08月07日(金)
    08月08日(土)

    プロフィール

    最新の性病検査日
    2026年6月9日
    NGプレイは?
    A舐め/聖水/スカトロ/AF
    逆夜這いプレー(無料)対応可能
    いつものデリ遊び。たまには違う趣向で楽しんでみませんか? いきなり女性から襲われる新鮮さ。その後はいつも通り楽しんじゃいましょう。即尺に飽きたお客様も是非!
    06/29 13:27 更新

    お店からのコメント

    ■関わってきた男のほとんどが元お客さん!


    面接に来た裕美さん。分厚い唇に、目力の強い猫目。
    一見すると、気が強そうで場慣れしていそうなタイプではあります。
    でも、「よろしくお願いします」と口を開いた瞬間、少し印象が変わります。声は落ち着いていて柔らかい。なのに、どこか緊張が抜けていない。
    礼儀正しいというより、必要以上に人の目を気にしている感じ。なんとなく、その違和感に引っかかりを覚えます。

    そんな店長の読み通り、やはり幼少期はイジメられていたそう。
    特に嫌だったのが、分厚い唇をタラコ唇とからかわれていたこと。今となってはそれが武器になっているのだから、皮肉なものですw
    両親は共働きで、家にも外にも居場所がなかった。不登校寸前まで追い込まれても、親には言わなかった孤独な幼少期。言ったところで何も変わらないと、どこかで諦めていたそうです。
    そして身につけたのは、言い返すことではなく、やり過ごすこと。
    嫌われないように振る舞うことと、求められる側に回ること。
    そうした身の守り方と、自己肯定感の低さは、大人になっても彼女のベースとして今も色濃く残っています。

    専門学校進学をきっかけに、田舎から市内に出て一人暮らしを始め、初めて風俗に足を踏み入れたのも、その頃。
    学生時代は地味で、いわゆるカーストの最下層にいた裕美さん。そんな彼女に、ようやくできたのが、これまでの自分とは無縁だった明るい女友達。
    その子たちに連れられて、初めて繁華街で飲んだ帰り道。声をかけてきたのは、客引きのオジサンでした。
    断る理由もなかったし、断る勇気もなかった。ただ、初めて声をかけられたことと、慣れない夜の繁華街の非日常に飲まれて、そのまま流されるように入店します。
    それ以来、関わってきた男のほとんどがお客さん…。

    「指名で三回通ってくれたら。。」
    業界アルアルのよくある距離の取り方も、彼女の中では本気。
    その延長線上に恋愛も結婚もあったそうで、元彼も今の旦那も、みんな「元」お客さん。。
    最初から境界線が曖昧だからこそ、選ばれたという実感だけで関係が成立していたそうです。
    そして、最初に言い寄って来たお客さんとの出来ちゃった婚。
    妻になり、子どもを産み、はたから見れば満たされた結婚生活なのに、それでも変わらなかったのは、求められているかどうかを確かめる癖。。



    ■お金より女でいたい気持ちのほうが上です!


    始まりの合図は、いつも裕美さんから。
    朝、隣に眠る旦那の下半身に手を伸ばし、受け入れてくれればそれでいいのですが、断られるとそれだけでもう愛されてないのかと不安になってしまう。
    話を聞いている限り、夜の営みに関する不満は出てきますが、それ以上のことはなさそう。
    「正直、お金に困っているわけではないですよね?」
    店長の直球な質問とともに、空気が変わります。
    それまでの無難な受け答えが全てなくなり、代わりに出てきたのは妙に生々しい本音。

    「実は最近、旦那に断られることが増えてきてるんです。本当は、仕返ししたいんですよね。いろんな男と絡んで。それも、罪悪感なく」

    結婚当初は一時間かけて抱いてくれたのに、今は三分で終わる。前戯もゼロ。
    「私、テンガみたい」と笑う裕美さん。
    (冗談っぽく言うけど、これ、たぶん冗談ではないんだろうな。。)
    彼女にとっての愛情表現は、言葉でも、安定した生活でもなく、純粋に身体を求められること。愛情の度合いは前戯の時間w
    だから拒まれると、自分なんて必要ないと感じてしまう。そして、その穴を埋める方法もシンプルで、求めてくれる別の誰かがいればいい。
    いい意味でも悪い意味でも、考え方は単純です。深く考えていないというより、そこ以外に判断基準を持っていない?
    場当たり的に見える生き方も、全部その延長線上にあるだけのようです。

    「お金より、女でいたい気持ちのほうが上です」

    ありふれた言葉のはずが、ここまで本音に聞こえたことは初めて。
    そして、その言葉が嘘じゃないと分かる話を、彼女は平然と続けました。
    面接シートに記載のあった、彼女のメルアドに男の名前らしき文字列が入っていたので、「旦那さんの名前ですか?」と聞いてみると、あっさり首を振る裕美さん。

    「違います。これ元カレの名前です。この人が私を一番愛してくれた人。旦那も知ってますよ?」

    一瞬、理解が追いつかない店長。
    悪びれる様子もなく、隠す気も全くない。その軽さに妙な違和感は持ちつつも、嘘ではなさそう。。
    自分がどう見られるかよりも、求められているかどうかだけで人生を歩んでいる。
    そこだけはけしてブレない。
    愛されたいわけでも、愛したいわけでもない。ただ、誰かに欲しがられたいだけ。マジで♪
    06/29 13:27 更新
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