水瀬ゆんのプロフィール|OtoLABO~前立腺マッサージ(ドライオーガズム)専門店~

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本物の研究者
水瀬ゆん(32)
T165 B83(B)-W57-H84
水瀬ゆん OtoLABO~前立腺マッサージ(ドライオーガズム)専門店~(前立腺マッサージ専門店)
受付終了
  • 水瀬ゆん OtoLABO~前立腺マッサージ(ドライオーガズム)専門店~(前立腺マッサージ専門店)
  • 02/11 入店!
  • ヒメ日記 2件

出勤予定

02月11日(水)受付終了
13:00~20:00
02月12日(木)
02月13日(金)
02月14日(土)13:00~20:00
02月15日(日)12:00~18:00
02月16日(月)
02月17日(火)

水瀬ゆんのヒメ日記(2件)

  • 水瀬ゆん お尻をさわりたい! OtoLABO~前立腺マッサージ(ドライオーガズム)専門店~
    お尻をさわりたい!
    21時09分
  • 水瀬ゆん 初・写メ日記! OtoLABO~前立腺マッサージ(ドライオーガズム)専門店~
    初・写メ日記!
    02/10 12:49
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プロフィール

あなたの接客ポリシーは?
どんな時も相手を尊重する心を忘れないことです。 施術中は信頼出来るパートナーとして、常に誠実であり続けることです。
あなたが一番気を遣っていることは?
最初は誰でも緊張していると思います。上手く力を抜いてもらえるよう雰囲気作りを心掛けたいです。
ドライオーガズムに興味を持ったきっかけは?
ネットの動画で視たことです。 男性がお尻だけで何度もイッてしまうのを見るのが癖になってしまいました。
あなたが持っている資格があれば教えてください。
職業柄秘密です。
あなたの趣味と特技を教えてください。
趣味は好きな順に、愛猫を愛でること、日本酒を飲むこと(好きな銘柄は獺祭、手取川、東洋美人)、人生のフルコースを探すこと、料理、ジムで身体を鍛えることです。 和服を着ること、茶道(裏千家)、生け花なども。特技は、日常の修理やメンテナンスです。壊れた扉や傷ついた床、塀などは自分で直します。
あなた自身で実践しているリラクゼーション法があれば教えてください。
掃除をすることで心身を浄めることです。お風呂で保湿や生薬系の入浴剤を入れて、焚き火の音がするキャンドルを灯して、頭を空にすることです。
自分自身で自分の開発をしたことはありますか?
あります。思えば子供の頃からお尻の穴が好きでした。10年以上前から、お尻で気持ち良くなる男性の動画を羨ましそうに視ていたある日、自らのお尻を開発しようと思い立ちました。 動画と同じように何度もお尻でイク身体になった頃、男性の前立腺と女性のGスポットはちょうど同じくらいの場所にあると知りました。 私に前立腺はありませんが、お尻の中から刺激して、同じ場所で感じることが出来たのが嬉しかったです。 解剖学的にGスポと前立腺は起源が同じ器官だと言われているらしいですね(続きは公式HP...)
前立腺マッサージを提供する上で、あなたの強みや特徴を教えてください。
開発に対し、貪欲であるところです。  人によって感じるポイントが様々なので、様々な経験をしてきた方も、先入観を捨ててゼロから一緒に身体を知ることから始めていきたいです。
あなたがOtoLABOのセッションを通じて達成したいと思っている目標はありますか?
ドライオーガズムの全身痙攣を見ること。  週末にたくさんお尻を触るライフスタイルの確立。
前立腺への刺激を気持ちよく感じるために大切だと思うことはなんですか?
プライドや邪念を捨て去り、適度な恥じらいを感じながら素直なお尻になることだと思います (*^^*)  強い振動のオモチャは気持ち良いけれど、やり過ぎるとどんどん強い刺激を求める身体になってしまうので、誰に触られてもイケる、人の手で感じる開発をしましょう!  あとは、施術前にはなるべく食事を控えていただくことが望ましく、集中するためにもリラックスしていただくことが大切だと思います。
02/09 08:47 更新

お店からのコメント

★☆対応エリア紹介☆★
五反田エリアのみのご案内となります。

☆★自宅出張★☆
NG

【店長コメント】
並外れた探究心と尽きることのない好奇心を携え、彼女はOtoLABOの扉を叩きました。
業界経験こそ未踏ではありますが、その姿勢はまさに“本物の研究者”そのもの。ここから新たな才能が誕生する――そんな予感を強く抱かせてくれます。

プロフィールをご覧いただければ一目瞭然ですが、前立腺開発、そしてドライオーガズムに注ぐ熱量は群を抜いています。内側に蓄えられた情熱は、まるで地中で煮えたぎるマグマのように、セッションを通して余すことなく還元されていくことでしょう。

昼職と並行し、休日や仕事終わりでの出勤となりますが、
「OtoLABOで過ごす時間が、自分自身へのご褒美なんです」
その言葉からは、この場を心から大切にしている想いが伝わってきました。

OtoLABOが掲げるミッションとビジョンを、体現し、進化させてくれる存在。
間違いなく、これからのOtoLABOを支える力強い研究員へと育っていくはずです。

ぜひ皆さま、ご自身の感覚で――
彼女のセッション、その“研究成果”をご堪能ください。
02/09 08:47 更新
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