和美 かずみのプロフィール|イマドキ50代

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エロはみかけによらず
和美 かずみ(46)
T155 B87(E)-W60-H89
和美 かずみ イマドキ50代(熟女デリヘル)
  • 和美 かずみ イマドキ50代(熟女デリヘル)

    出勤予定

    01月21日(水)
    01月22日(木)
    01月23日(金)
    01月24日(土)
    01月25日(日)
    01月26日(月)
    01月27日(火)

    プロフィール

    最新の性病検査日
    2023年5月25日
    NGプレイは?
    スカトロ/AF
    逆夜這いプレー(無料)対応可能
    いつものデリ遊び。たまには違う趣向で楽しんでみませんか? いきなり女性から襲われる新鮮さ。その後はいつも通り楽しんじゃいましょう。即尺に飽きたお客様も是非!
    2023/06/14 17:20 更新

    お店からのコメント

    ■地味なのにやけに色っぽい

    物静かな装いだが、隠しきれないいやらしさが事務所内に漂っていた。
    ゆったりした服を着ていてもわかる豊満な胸元。
    憂いを帯びた表情はどこか浅野ゆう子似。その哀愁漂う雰囲気は地味なのにやけに色っぽい。

    県西の中核都市で家族7人暮らし、5人兄弟の真ん中で和美さんは生まれた。子供の頃は市営住宅に2部屋借りてベランダを突き破り行き来するという、令和ではあまりお目にかからない元祖大家族スタイルで育つ。父は長距離トラックの運転手をしており、寡黙で昭和のお父さんという感じだったらしい。大家族だったこともあり、あまり裕福な家庭ではなかった。
    多兄弟の真ん中だったので、あまり自己アピールはしないほうだが、小学生の時はひょうきんで活発だった。しかし、中学生の時に不良グループに入り、中1で処女を卒業。高校には行かず、美容師の道へ進むことを決める。
    見習い先の広島で元旦那さんに黄金山でナンパされる。
    車はクラウン。見た目は相当にヤンキーにもかかわらずかなりの奥手。和美さんからその日にホテルに誘ったらしい。
    そこからあれよあれよと1年足らずで妊娠。なんと当時17歳。左官業の旦那と美容師見習いの奥さん、いかにもなヤンキー夫婦である。そこから20年近く1度も浮気をせずに結婚生活を送ったものの、元旦那の酒ぐせや手癖の悪さに嫌気が差し、離婚。40歳を超えての遅咲き風俗デビューとなった。


    ■エロはみかけによらず

    「いやあ、立派な経歴ですね……」
    見た目で人は判断できないなと思わせられるどぎついエピソードに、僕も和美さんも思わず苦笑いを浮かべる。
    「離婚されてからの男性経験をお聞きしても良いですか」
    「えーと、200人くらい……」
    「に、200?」
    桁1つ間違ってるんじゃないか? 思わず聞き返してしまう。
    「出会い系で……」
    和美さんのハスキーな声が少し上ずる。
    「出会った人の中で良かったなって人はいました?」
    「飲み物に媚薬を入れてきた人がいたんです。私、気づいてたんですけど知らないふりをしました。それで、その人と何度も会いました。もう会ってないですけど、正直また誘われたら会ってしまうと思います……」
    想像を遥かに超える衝撃的なエピソードに、身を乗り出して聞いてしまう。
    「じゃあ、昼間の本業のほうでもいろんな男の人を食っちゃってるんでしょう?」
    「そういうことは一切ありません!仕事は仕事ですから」
    「またまたぁ。なんか一つくらいありますよね?」
    「ん、ん……」
    食い下がってみたら、何やらありそうな雰囲気。
    「前のお店で働いていた時に、息子の友だちがお客さんとしてきたんです。私はすぐに気づいたんですけど、彼は気づいていないようで、会話もそこそこに部屋の灯りを落として最後までちゃんと接客しました」
    ありそうでなさそうな話だが、この人ならそういう状況ですら楽しむ余裕があるんだろうと思える妙な落ち着き。
    「和美さんMですよね?」
    わざと話を変えると、全く否定をする様子はない。逆にこれでMじゃないわけがない。
    「どんなプレイが好きですか?」
    「精子を飲むのが興奮するんです。支配されてる感じで」
    俯きながら和美さんは答える。知らない人の精子を飲むことに興奮するなんて、なんて生粋のマゾ……!
    「もちろんフェラは大好きなんでしょ」
    思わずこちらの支配欲までも掻き立てられる。
    「はい。だいたいの人は満足してもらえると思います」
    ではここで実践してもらいましょうか。喉まで出かかった台詞をグッと飲み込む。
    みかけによらず和美さんは想像を遥かに超える人だった。
    2023/06/14 17:20 更新
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