口コミ(体験談)|多恋人倶楽部|サトナカ

口コミ体験談
| 店名 | 多恋人倶楽部 |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 吉原 |
| 投稿日 | 2026年10月22日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 120分 48000円(室料込)
120分・本指名 48,000円 - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- やっぱり待てない2W・・・待てないと言うか、きっと待てないよな🤣 って思いで予約しちゃいました。つまり、前回レポ・10月初回の逢瀬前の予約なんです。
10月からカレンちゃんの出勤が半分くらいに減り、シフト表を見る度に予約が埋まっていってます。前より相当早く先の先まで・・・・、そりゃそうですよ。彼女に逢いたいと思っている客の数が同じなら、日数が減れば先まで埋まるのは道理です。予約が埋まれば埋まるほどイカねば❗️逢わねば‼️という客側の心理も働きます。他の方に取られる前に先に抑えないと・・・そんな思いもありました。
今日は、これまでで最も早い枠です。いつもの朝枠より1H早いので、少し早起きしました。しっかりシャワーを浴びて全身キレイに洗い清潔にします。軽く朝食を摂り歯磨きを2回、更に液体歯磨きも済ませて口内全体をスッキリさせます。そして出発、いざ、日暮里です。
この日のシフトを見ると、この時間の出勤はカレンちゃんのみ。つまりお迎えの車も独り占めです。朝から贅沢です😎
送迎指定場所には3分前に着き、お迎えの車に乗り込み1人旅です🥰 休日の朝は車も少なくスイスイ進みます。
今日も車の向こうに『夕月』のサインが見えてきました。間もなくお店です。
お店には10分弱で到着、そのまま待合室に通されます。いつものとおりおトイレを借りて常備されている洗口液でマウスウォッシュ、待合室に戻ると即呼ばれました😍❗️ - お相手の女性
- 都会的で洗練されたルックス&スタイル、内面は控えめでホスピタリティに溢れた大和撫子、とても素敵な女性です。
僕が敬愛してやまないカレンちゃん❤️ - 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- いつもの階段の曲がり角、今日もポリスさんルックてお出迎え頂きました。
カ「おはようございます🥰」
サ「おはようございます🥰」
カ「お部屋は3階になります🥰」
サ「はい🥰」
片手をカレンちゃんと繋ぎ、片手をカレンちゃんのオチリにピタッ&スリスリ👋 しつつ、階段を登っていきます。
カ「お部屋はこちらになります🥰」
サ「はい🥰」
お部屋に入って
サ「今、(お店には)僕らだけだね」
カ「そう4人だけ(スタッフさん2人)」
サ「なんか、貸切みたいでイイね😉」
カ「ですね🤭」
サ「ね、今日はMットからにしたいな😍」
カ「えっ❓ Mットからにする❓ イイですよ🥰💕」
カ「Bッドでまったりだと思ってた🥹」
サ「僕もそのつもりだったんだよね・・」
カ「どこで変わったの❓」
サ「来る途中で、そうしたいなって♡」
そうと決まれば、準備しないとね🥰
脱がし脱がされ・・・今日も素敵な下着、ライトグリーン❓ ライトブルー❓ 華やかでセクシーな下着姿でした😍
サ「素敵な下着だね🥰❗️」
カ「この下着の時、いつもそう言うね🥰❗️」
サ「そう❓ そうだっけ❓ だと、いつもそう感じてるんだよ🥰」
背を向けるカレンちゃん。ホックを外しおブラを取ります。お次に僕のパンツを脱がされ、カレンちゃんのTバックを下ろします😍
あれっ・・・なんとなく・・・
サ「カレンちゃん後ろ向いて」
クルリ➰と後ろ姿を見せてくれます。
サ「オチリ小さくなったんじゃない❓」
カ「そんなことないよ☺️」
サ「そうかな・・・当社比では,そんなことあるな・・ゴハンちゃんと食べてる❓」
カ「ウフフフ☺️ 食べてるよ。痩せたとしてもお尻は最後の最後で変わらないよ。元が大き過ぎたからね・・・前に少し・・・嬉しいけど、変わってないよ☺️」
サ「大き過ぎなんてそんなことない‼️・・カレンちゃんのオチリはチャームポイントなんだから🥰」
カ「ありがとうございます☺️」
カ「ちょっと待っててね」
先に洗い場に行き、椅子の用意。座面のタオルをシャワーで温めたところで
カ「どうぞ🥰」
サ「はい🥰」
モコモコ泡🫧を作ってくれて、密着洗体スタートです。
今日はカレンちゃんの邪魔しない様に大人しくしていました。彼女がハグして背中を洗ってくれている時も、僕は両手をハグ状にしていましたが、浮かせて背中には触れていませんでした。痩せ我慢です😆
すると、カレンちゃんが僕の両手をギュッとする様に導くんです🥰 当然勿論ギュッとします❤️
サ「もう・・すぐそういうことするんだから、邪魔しない様にしてたのに🥹」
カ「イイじゃん🥰」
サ「離れられなくなるじゃん😆」
カ「イイじゃん🥰」
嬉しいに決まってます🥰
僕の痩せ我慢も知ってるんです。そして、抱きついてイイんだよ🥰 って伝えてくれてるんです。洗体の僅かな時間のハグが、大きな至福感を齎してくれます♡
シャワーで流してもらって
カ「お風呂どうぞ🥰」
サ「ハイ🥰」
お風呂に浸かってMットの準備を待ちます。
カ「お風呂、熱くない❓」
サ「大丈夫、気持ちイイよ☺️」
まあまあ温まったところで、汗が止まらなくなる前にお風呂から上がり、お風呂の淵に座って準備を待ちます。
カ「(床を流れるお湯が)熱いから気をつけてね❗️」
サ「了解、大丈夫👌」
Mットの準備が出来てうつ伏せになります。ヌルヌルスタートです😍
今日のヌルヌルプロローグはいつもとちょっと違っていました。カラダをガッツリ重ねず、オマタまわりだけをスリスリしてくるのです😳 オシリとか背中とかにモジャっとしたカレンちゃんのUHを感じて、エッチな気分が昂まります🤤🤤
UHを感じたあとはカラダを倒し、重ねてきます。この時、カレンちゃんのカラダは結構冷えていました。10月の朝、Mットの準備って大変なんだ・・・
密着してヌルヌル😍😍(熱めのローションと互いの体温で彼女のカラダも温かくなっていきました) 背中、オシリ、裏ももと上下↕️上下↕️とヌルヌルしてくれます。吸い舐め👄👅も加わってエッチなご奉仕😍😍
背中をヌルヌルしながら、時々カレンちゃんの手がカラダの下に差し込まれチン◯を触ってくるんです🤣 今日のMットは抜き前、既にカチカチ💢 Mットに突き刺さらんばりにやばいモードに入っています🤣
サ「ダメ・・・ダメ・・・あぁ・・ダメ🤣」
ガン無視です。まだ大丈夫って思ってます。大丈夫じゃないんだよぉ〜🤣🤣
触られる度に、『ダメダメ😭』と力なく情けない声を出すサトナカ、これ以上昂まらぬよう、アサッテのことを考え必死に鎮めようとしていました。
一旦カラダが離れ、足先から両足を差し込まれ、カレンちゃんが座った状態でオシリを抱え込まれます。この体勢はやばいぞぉ〜 😭😭
ア*ルをスリスリ👆されつつ、チン◯をニギニギ✊されます。
サ「ダメ、ダメ❗️ そんなことしちゃダメ🤣」
情けない声を上げながら、それ以上昂まらぬように必死に冷静さを保ってました。
カラダを抜かれて、片足ずつ、アメンボ ➡︎ 足裏・足指舐め ➡︎ 裏松葉と流れていきます。見えずとも今どんな体勢かなとエロくエッチな想像をしながら、モチロン十分に気持ちいいのですが、チン◯への刺激はほぼなく昂まりは抑えられてます。
このあともう一度足先からカラダを入れられ、オシリを抱え込まれてア*ル👆とチン◯✊を責められます🤣
抜き前のMットは感度マシマシ、情けない声が出っぱなしです🤣🤣
一旦カラダを抜かれ、今度は両手を太ももの下に差し込まれ、カレンちゃんもうつ伏せた状態でオシリを抱え込まれます😍 この姿勢は・・・
キタァ〜〜🤪🤪🤪
ア*ルにカレンちゃんの舌👅😍❗️ * を集中的にレロレロ👅 ツンツン👅 です‼️
ウヒョヒョォ〜〜🤪😍🤩
サ「あぁん💦 気持ちイイ😍 そこ そこ❗️ もっと‼️」
僕が ど真ん中ストレート・本丸1点集中好き なのをご存知です😭😭😭 ソコばかり集中的に👅👅👅👅・・・😍🤪🤤🤤🤤
女の娘の様な喘ぎ声が止まりません❗️
もっとして欲しくて少し腰を浮かせると、チン◯もニギニギ✊されちゃいました😭😭😭
あぁ気持ちイイ そこ もっと ダメダメ そんなことしちゃダメ❗️と尻・・じゃない、支離滅裂です。
弄ばれてるとは、正にこのこと。但し、嬉しい&やらしい弄ばれ方で大歓迎😍❗️ イカないギリギリの境界線を保っていて、ハズかしいやら気持ちイイやらで、脳内メロメロお花畑状態でした❤️
名残惜しくも ア*ル舐め が終わると仰向けです。
今日は、まだチュッ💋とライトに1度しただけです。キスしたぁい🤣❗️
サ「キスして🤣❗️」
ですが、カレンちゃんなかなかしてくれません。えっ⁉️なんで・・・❓❓❓
僕の口臭かったりして🤣❓ ではありませんでした。
カ「焦らしただけだよ🥰💕」
なんだ、そうか・・ホッとしたよ🤣😮💨
それからは唇が重なれば、ガッツリ舌も絡みます👅👅❤️🩷
ひとしきりキスして、乳首舐め👄👅 右も左もレロレロ👅です。そしてカラダを下げておFェラ👄👅
今日のファーストおFェラ👄👅❗️
イク前のおFェラは格別に気持ちイイ😍❗️ ジュッポリ👄 ネロリ👅 とゆっくりゆっくり舐めてくれます。
あぁ・・・・😍
気持ちイイ・・・・😍
イカない様にゆっくりゆっくり・・・👄👅
お口が離れ、今度は足先に位置して足コキ😳 コレはあまりされたことがなく新鮮で、いやらしさがあり、弄られてる感もあって興奮します😍😍
ひとしきり足で攻められて、戻ってきてキス💋👅👅・・・だけじゃなくて + 手コキ✊
サ「あぁダメ💦 ダメ💦 ダメだってば😭❗️」
止めないカレンちゃん。
サ「ダメダメ❗️出ちゃう😭❗️」
エッチな目で僕を見つつ、✊は離れません。ローションに塗れてネチョネチョされてます😭😭
サ「ねぇ ホントにダメだってば😭」
カ「まだ大丈夫😌」
確かにイクとかではないけど、でも、相当やばいモードなんです。
サ「イクの早くなっちゃう🥹」
カ「それはダメ🙅♀️」
サ「ナ◯で長く◯たいから😆💦」
やっと手が離れました。
手が離れてもお口です👄👅 今日はいっぱい攻められちゃってます😍🤣
一旦お口が離れたかと思ったら、いつの間にか手にしてたGを着けられました。今日は69はナシだ・・少し残念ですが、タイミングも大事。僕も今だ❤️ と思ってました😍😍😍
騎乗位で・・・⚪︎⚪︎プリ😍🤩‼️
うあぁ〜キモチイイ🤤🤤🤤
手ともお口とも違う『個室』の感触😍🤩🤪🤤 もう一度言います。
キボチイィ〜❤️‼️
カ「サトちゃん カチカチだよ🩷」
そう言って腰をス○○○ク ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・
早くも襲ってくる射精感🤣
サ「ダメ、ストップ🫷😆」
今度は素直に止めてくれます。リアルにダメなのが分かるんだな😆
動いては止め 止めては動き カラダを倒してキス💋👅👅・・・
サ「あぁ・・ダメ❗️ 出ちゃう🤣」
カ「ダメ🙅♀️ ダメ🙅♀️」
止めてはくれました。歯を食いしばって堰き止めます😆
カ「ダメダメ❗️出ちゃう❓」
先端から僅かにチョロリと・・・💦💧
サ「ダメだ、出ちゃう🤣🤣🤣」
カ「出ちゃうの🥹❓」
サ「少し出ちゃった🤣」
カ「イイよ❗️出して❗️◯◯に‼️ もっと◯◯にいっぱい出して‼️」
⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ↕️ ↕️ ↕️ ・・・・
サ「イクッ🤣‼️」
💥💥💥・・💥💥💥・・💥💥💥・・💦💦・・💦・・💧・・・💧
頬を紅潮させ、ニッコリこちらを見て微笑むカレンちゃん❤️
サ「出ちゃった🥹」
カ「うん💕」
◯ったままカラダを倒してキス💋👅👅・・・ イッた後の余韻の中でのキスは最高のアウトロ&クールダウンタイムです❤️
もっとも脳内はまだまだ花畑状態、全然クールじゃないですけどね🥹
唇を離し,騎乗位を解くカレンちゃん。その先端を見て
カ「いっぱい出てる😳🤭」
サ「出ちゃった😅」
Gを外して、カラダにバスタオルをかけて流してくれます。脱力したカラダに温かいシャワーが心地よい☺️
ひととおり流して貰ってお風呂に浸かります。一呼吸できたところで、先に上がって彼女を待ちます。
Mットを片付けているカレンちゃんと少しお喋り。やっぱり最初寒かった様です。『お風呂入って温まったら❓』と言うと『大丈夫🥰』と。
コレからの季節、Mットはなかなか大変みたい。客側も一緒にお風呂に誘うとか状況を見て気遣いが必要かもと思いました。
Mットを終えて小休止です。
カ「飲み物は何にする❓」
サ「やっぱりコーラがいいな☺️」
カ「はい🥰」
廊下の冷蔵庫からコーラとお茶の缶を1個ずつ手にして戻ってきます。
カ「⬅︎そっち側に座って🥰」
Bッドの左側に座るよう促され、そのようにします。僕は右利き、右手を自由に使いたいので、いつも右側に座るんです。なのでいつもの逆です。彼女遠左から見ながら
サ「こっちからの角度で新鮮🥰」
カ「いつもと逆だもんね」
サ「なんでこっちなの❓」
カ「そっちが上座だもん☺️」
確かにこちら側がドアから遠い方でした。僕的には右手が自由に使えた方が😍 何かと😍 良いのですが・・折角のカレンちゃんの上座なら座っての意向を無にしたら失礼です。今日は左手に頑張って😍 貰えは良いのです。
コーラも逆向きで口移し👄👄 そしてもう一口👄👄 お互いに少しぎこちなかったりしました。それもまた良しです♡
ところで、コーラって炭酸強いですよね⁉️ ま、それがコーラの良さでもあるんですけど・・・飲んだ直後、ゲップが出ちゃいますよね❓ 勿論、ちゃんと反対向いて(今日の場合左)口に手を当てて、出来るだけお淑やかに・・・
ゲフッ😮💨❗️
やっちゃった😆
カ「立派なの出たね😳🤭❗️」
サ「失礼しました。抑え気味にしようとしたんだけど出ちゃった😆」
カ「全然構わないよ🥰」
サ「ちゃんと向こう向いて,手を当てて・・」
カ「いいのに🥹」
サ「じゃあさ、正面向いて大きな口開けて、ゲフッ💨って出来る❓」
カ「出来ない🥰」
サ「でしょ⁉️ 一緒だよ。なるべく失礼のないようにさ・・心掛けてるわけよ」
カ「知ってるよ🥰 ありがとう💕」
サ「コーラって炭酸強いよね」
カ「強い」
サ「炭酸ないとただの甘い水になっちゃうしね」
カ「そうだよ」
サ「美味しさゼロ🥹」
そこからも少しお喋りが続きます。
お喋りしながら、僕の右手(やっぱり右手でした😅)がバスタオルをくぐりカレンちゃんのオマタにタッチ👋
サ「この前はパン食べてるところだったよね😅」
カ「あ そうね。クロワッサン🥐食べてたね☺️」
そう言って彼女の手も僕のチン◯に伸びてきました。お互いに少しイジイジ👋👋
カ「起こしても・・・イイ🥹🥰❓」
サ「モチロン😍❗️」
僕が仰向けになり、カレンちゃんが上❤️ この体勢も好きなんだな🥰
先ずはキス💋👅👅・・・・下からカレンちゃんにギュッと抱きつき、心ゆくまでキスを求めます❤️🩷 ホントの『心ゆくまで』だとエンドレスですが、そうはいきません・・・だって『起こして』貰わないとですから🥰🥰🥰
唇が離れると、そのままオマタに移るカレンちゃん。萎えきっているチン◯をお口に含み👄 優しくゆっくりレロレロ👅してくれます。
萎えていても超気持ちイイ〜😍😍
ここのところ好調な2回戦、彼女にお任せすればそのうち勃つだろうとタカをくくっていました。ですが、この日はダメなのです。兆しもありません。
暫く暫く更に暫く・・・おFェラ👄って貰いましたが勃つ感触がその予兆もないんです。
カレンちゃんもそれを感じて一旦お口を離し、戻ってきてキス💋👅👅&手コキ✊ 乳首舐め👅&手コキ✊ とアクセントをつけ、もう一度おFェラ👄に戻ります😍😍
なんか・・さっきと違うかな・・・少しモゾモゾしてきたかな・・・少しキテルよな❗️
少し兆しが出ていました😍 よし❗️と思い股間に集中すると少しムクムクし出しました😍
当然、彼女もそれは分かります。右手が枕元のGに伸びます。いよいよだな🤤 そう思ったら萎えてきちゃいました🤣
えっ❗️なんで・・・今萎えちゃダメだよ・・・少し焦る気持ちかが芽生えました。
ここからも、ホントに献身的にして頂いたのですが・・・・・・・今日は断念です。
サ「カレンちゃん、ありがとう☺️ こっち来て❤️」
カ「うん☺️」
何も言わず、広げた両手の中に収まってくれます❤️🩷
サ「ゴメンね🤣」
カ「ううん🙂↔️」
責めることも慰めることもモチロン揶揄うこともなく、ただ黙って抱いて抱かれてくれています❤️🩷
モチロンキス💋👅👅しながら・・・・
彼女の温かさが沁みてきてしっかり癒されます♡ ここでカラダを起こしました。そう言えば・・
サ「今日、僕から舐めてないね🥹」
カ「私からいっぱい攻めちゃったからね🥰 こんな日もイイかなぁって💕」
僕がMットからしたいって言ったからです。でも自分が攻めたからだよって、僕のせいにはしないんです。そんな心遣いに僕は惹かれて惚れてるんです。
残り時間が少なくなってきました。
サ「寂しくなってきた🥹🥲」
カ「早い早い❗️まだ一緒にいるよ🥰」
サ「でももうすぐ帰らないといけない・・」
カ「こっちきて🥹💕」
真正面からではなく、向かい合わせに横に座り抱き合います。斜めで少し不安定な体勢なので、よりギュッと抱き合う感じになります。
『ここにいるでしょ♡』ってことなんだと思います。何も言わず、何もせず、ただギュッと抱き合っていました。
カ「流しましょうか❓」
サ「そうだね」
洗い場に移って上がりの洗体です。椅子に座ると、あぁもう終わりだなって思っちゃいます。
カ「お風呂は入らないよね❓」
サ「うん、流してくれるだけでイイよ☺️」
シャワーで流して貰って、カラダを拭いて身支度します。カレンちゃんも着衣を終えて、並んでBッドに座ります。
カ「こんなこと言っちゃいけないんだけど・・」
サ「何❓」
カ「ホントにダメなんだけど・・」
サ「イイよ、言ってよ❗️」
カ「最近、2枠が多かったじゃない⁉️」
サ「そうだねぇ」
カ「ホントにいけないんだけど、1枠だと物足りなく感じちゃってる😆」
それは僕も同じでした。カレンちゃんもそう感じてくれていることが嬉しかった♡
サ「だよね❗️そうなんだよね・・・感覚がおかしくなってるよね」
カ「そうなの🥹」
サ「◯曜日、2枠だから🥰❣️」
次も予約してました。
カ「うん、ありがとう🥰 楽しみ🩷」
インターホンが鳴りました。
そっちを向いて
サ「分かってますよ。今イイところなんだから・・もう😆」
カ「ウフフフ 見えてるみたいだね🤭」
サ「ホントだよ😱」
ギュッとハグ🫂・・・・
2度目のインターホンが鳴りました。
サ「あぁ〜あ、鳴っちゃった😆 はいはい、帰りますよ😆」
カ「今日もホントにありがとうね♡」
サ「こちらこそ♡」
インターホンで
カ「お客様お帰りです」
このコールを聞くと寂しく切なくなります😭 今日は特にそう感じてました😭😭 やっぱりラス枠がいいな・・・
お部屋を出て階段を降りて最後曲がり角、ギュッとハグ🫂して、キス💋👅👅してお別れです。
カ「ホントにありがとう🩷」
サ「また、◯曜日❤️」
カ「うん、待ってる🥰」
上がり部屋に通され、車の準備を待って、日暮里まで送って頂きました。他の方のシフトと1時間ズレているので、帰りも1人旅です。心を鎮めるには1人がいい。
まだ午前中、さて、この後どうしようかな❓ - 今回の総評
- 朝イチ枠は、送迎も1人。最初の1時間は僕たちだけで、貸切気分も味わえて特別感もありました。
カレンちゃんとはすっかり気心を知り合えていて、お互いにリラックスして幸せな時間が過ごせます。
今日は、2回戦まで至りませんでしたがそんなこともあります。気になりません。彼女と一緒にいる時間が幸せなのです。 - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- カレンちゃんに逢えることです。
お店全体の雰囲気がとてもいいと感じています。スタッフさんとキャストさんの信頼関係が高いのだと思っています。 - このお店の改善してほしいところ
- 来店ポイント、口コミ割など、ヘビーユーザーとしては、特典があると嬉しいです。






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