口コミ(体験談)|ファンタジー|_Yama

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口コミ体験談

店名ファンタジー
業種店舗型ヘルス
エリア池袋
投稿日2026年10月18日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
35分 9000円(室料込)
■35分¥8,000(10:00~12:00)+指名料¥2,000-割引¥1,000=¥9,000
このお店の利用回数
2回目
受付からプレイ開始までの流れ
■今度は久々の箱ヘル

先日久々のオナクラで爽やかな抜きを楽しみ、なんとなくその流れで今度は久々に箱ヘルで抜きたくなった。ちょうど池袋で用事があったのでついでにこの店に寄ってみることにした。

料金は 35分¥8,000(10:00~12:00)+指名料¥2,000 が基本だが、店頭指名なら総額¥9,000/35分の割引を実施していたので、指名するかフリーかは店頭で決めることにした。

店に向かう途中で出勤情報を確認すると、どの娘もまあまあ可愛い。1番か2番にいいなと思った娘が指名できるなら指名して、そうでなければフリーで遊ぼうと決めた。


■丁寧な女性受付スタッフ

雑居ビルのエレベーターを9階で降りるとすぐに受付があり、なんとフロントスタッフは女性であった。オイラは指名してみたい娘の空き状況を聞く。

店:「Mさんなら1時間後くらいで案内できますがいかがなさいますか?」

非常に丁寧な受け答えにいい意味でびっくりする。オイラはMさんを指名をして、一旦外出して10分前に店に戻った。


■トイレに行くと「お客様通りま~す」 

プレイ前にトイレに行きたい旨を申し出ると、

店:「お客様、トイレに参りま~す」

スタッフが大声をあげた。この店は共同シャワーの一室がトイレの近くにある。ちゃんと交通整理をしないと、トイレに行く客とシャワーを浴びる女の子が鉢合わせしてしまうのだ。

だがこういった声かけがあるのも、箱ヘルならではの風情である。
お相手の女性
■はじめ少し事務的→打ち解けるといい娘

店:「お待たせしました、どうぞ」

カーテンを開けるとそこに立っていたのは予想通りの身長高めでスタイルのよいMちゃんだった。

M:「初めまして」

満面の笑みを浮かべてハグしてくれるのを期待したが、なんかちょっと事務的な感じがする。

部屋に入ってMちゃんは服を脱ぎ、オイラもセルフで脱ぐように言われた。せめてパンツだけは降ろしてもらいたいのでお願いする。そしていつものようにオティムティム(以下ティムと称す)を紹介するのだが…

Y:「こいつはね、名前がついてるんだよ」
M:「何て言うの?」

Y:「ティムって言うんだ」
M:「そうなんだ」

あれ、ちょっと反応が薄めだ。嫌な予感がするなぁ。

M:「時間が短いからすぐシャワーに行きましょう」

シャワーを終えて個室に戻る。もしかしてMちゃんは事務的な娘なのか? 嫌な予感がしたが、その後ちょっとずつ打ち解けていって、そこそこ良い結果に持ち込めたのは良かった。
今回の写真プロフィール信用度
 … ほぼ写真の通り!
プレイ内容
【久々の箱ヘル:一家総動員で嬢のポテンシャルを引き出しハッピーエンド】

■先制攻撃:ソコソコいい感じの反応

先ずはオイラから先制攻撃をさせていただく。DKを交わした後は形の良い小ぶりのバストをしゃぶりつき、乳首を舌で転がすといい感じで鳴いてくれる。

続いて長い脚をつま先から内ももにかけて舐めあげ、徐々に秘密の園に向かって舌先を這わせる。そして92でご奉仕。

M:「ああ~ん」

マロンを舐めながら指を中に入れるとしっぽりと潤ってきていい声で鳴いてくれた。ソコソコいい感じの反応で楽しくなってきた。


■Mちゃん反撃:ティムの同居家族を紹介

ここからMちゃんの反撃が始まる。今日はティムの名前を出してもあまりウケなかったことを踏まえて、一家総動員でMちゃんのウケを取ることを決意した。

普段体験記でティム以外の紹介はしていないが、オイラはティム以外の部位にも名前を付けている。実際プレイする際にキャストさんには紹介しているが、体験記でそのシーンはずっと省いていたが、今回は省かずに描こう。

MちゃんはオイラのB地区を責める。

Y:「痛いぐらい噛んでからペロペロして」

いつものように飴と鞭のB地区をお願いしつつ

Y:「乳首にも名前がついてるんだよ」
M:「何て言うの?」

Y:「ビーチ君って言うんだよ」
M:「ビーチ君!!」

あ、ちょっとウケけたぞ。


Mちゃんの攻撃が下半身へと移っていった。オイラはTマ舐めをお願いした。

Y:「TマTマにも名前がついてるんだよ」
M:「それは何て言うの?」

Y:「ニコタマだよ」
M:「ニコタマ!! うふふ」

あ、今度はかなりウケけた。ニコタマがMちゃんの壺にはまったようだ。


Y:「Mちゃん、お尻は舐めれる?」
M:「お尻はダメよ」

Y:「因みにお尻も名前がついてるよ」
M:「何て言うの?」

Y:「ナルちゃんだよ」
M:「面白い!! でも舐めれないよ」

Y:「じゃ、息を吹きかけて。エアーでして」

するとMちゃん、エアーではあるが*ナルもしっかりと寵愛してくれた。はじめ事務的と思っていたMちゃんのプレイは、いつしか熱のこもったものに変わっていた。ティムの同居家族全員を紹介したら、かなり打ち解けてくれて良い効果が得られたのであった。


■快感の3点攻撃/昇天のオーケストラ

M:「そろそろ逝かないと時間がなくなっちゃうネ」
Y:「わかった。じゃ、お口でお願い」

フィナーレに向けて、Mちゃんはお口でティムに歓びを与えた。ここでMちゃんがなかなかのテクニシャンであることを知った。お口でティムを咥えながら、左手でビーチ君をいじり、右手でニコタマやナルちゃんを撫でまわす。

まるでお口と両手でオイラのカラダを楽器のように扱って、エッチな大演奏会が始まった。とりわけナルちゃんを撫でられると、ティムがビンビンと喜ぶ。

  めちゃくちゃ気持ちE~

こんな攻撃をされてティムが3分と持つはずがない。込み上げるものがあっという間に湧き出て来る。

 あ"~ だめ ダメ だめ ダメ 逝ぐぅ~
 ドピュ ピュ ピュ ピュ~ 💥 💥 💥 💥

激しく脈打って欲望の全てをMちゃんのお口の中に解き放った。

脈動が収まるとオイラの歓びの思い出をティッシュでMちゃんは処理した。

M:「いっぱい出たね」

Mちゃんの奏でる見事な昇天のオーケストラに、たまらずティムは一気に天国に駆け上ったのであった。


■デザートはどうなる?

しばしまどろんだ後、シャワー室へ移動した。イソジンを手渡され、オイラもMちゃんもうがいを済ませたあと、シャワーでキレイキレイしてもらう。

ここでオイラは、箱ヘルでいつもするように『「ティム君、キレイになったかな?」と言って』 とお願いする。

M:「ティム君、キレイになったかな?」
Y:「じゃあ お口で確かめて」

もう、イソジンしたからしてくれないかなと思ったが、

M:「え、洗った後なのに、またシテいいの?」

  いいんです!! ジャンジャンしてください!!

一度あきらめたお口でのチェックをしてくれた。嬉しい!!

こうしてしっかりデザートFェラも頂いて、そこそこ充実したお遊びを終えたのであった。
今回の総評
久々に箱ヘルで遊びたくなり、この店で遊んでみました。女性スタッフの丁寧な受付に感心しつつ、Mちゃんを指名。

スタイルの良さはパネルどおりでしたが、はじめは少し事務的な感じで始まり、ティムを紹介してもあまりウケずちょっと不安でした。

そこでティムの同居家族であるビーチ君・ニコタマ・ナルちゃんを次々と紹介。徐々に打ち解けて来て、Mちゃんのポテンシャルを引き出すことに成功!!しました。

フィナーレは、お口でティムを咥え、左手でビーチ君をいじり、右手でニコタマやナルちゃんを撫でまわす、快感の3点攻撃でオーケストラを奏でられ昇天!!

デザートFェラもしっかり頂けて良かったです。

総合評価は★4.4といったところでしょうか?
今回の満足度
 … 良かったよ!
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