口コミ(体験談)|多恋人倶楽部|サトナカ

口コミ体験談
| 店名 | 多恋人倶楽部 |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 吉原 |
| 投稿日 | 2026年10月16日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 240分 96000円(室料込)
120分コース・2枠・本指名 48.000円 × 2 - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 10月初回の逢瀬です。
カレンちゃんが毎月変えるコス、今月は・・・日記を見ているので知っています🥰 ですが、写真で見るのと直接お逢いするのは違いますからね🥰❗️ 月初めは彼女の新コスがとても楽しみなのです🥰
さてさて どんな感じなのでしょうか🤤😍❤️❓
予約は前回お逢いした時、お部屋で直接お願いしました。その日から2W、2Wなんてあっという間のハズが全然そんなことはなく、長ぁ〜く 長ぁ〜く 感じます😭 幸せいっぱいでお店を出たハズなのに、1Wを越したあたりから欠乏症に苛まれています😭 息切れがし、目はかすみ、頭がボーっとし、仕事は手につかず、何事もする気が起こらず、1W前だった逢瀬が遠い遠い江戸時代のこと様な気がしてしまう程でした。
全く、自分でも呆れるほどの重症ですね。ここまで惹かれる女性は初めてです。
あと◯日、あと△日、指折り数えるとはこのことです。そうそう、最近朝晩がめっきり涼しく、時に肌寒くなってきました。なので気をつけるは体調です。予約日まで風邪などひかぬ様に気をつけないとね。
そして、やっと、やっと当日です。あれほど雨ばかりだった9月が嘘の様な青空です。今日は家風呂はNGなので、早めに家を出て日暮里の銭湯♨️へ行きます。
10月に入って湿度も低く、カラッと爽やかな陽気、風呂上がりにあまり汗も掻きません。
日暮里の指定場所から迎車に乗り込み、今日は4人でお店に向かいます。国道4号を超えると、正面に見えてくる赤い『夕月』の2文字。これが見えるとまもなく吉原です。
10分でお店に着きました、待合室には先客が2人、計6人で結構キツキツ。少しして1人呼び込まれ5人。僕の案内は10分程押しているとのことです。するとまた1人来客で6人です。
麦茶とおしぼりを頂きお支払い。おトイレを借りてマウスウォッシュを済ませておきます。
待合室へ戻り、事前にお聞きしたとおりおよそ10分遅れで呼ばれました。 - お相手の女性
- 都会的キレカワフェイス、黒髪ロング・ストレート。
長身・長脚・括れたウエストに大きなまん丸いオチリ😍 彼女のオチリ、スリスリしたくなります(いつもしてますけど😭)。吉原イチです(サトナカ比:兄含む←コレ重要😅 だって僕は一筋だし、だから比べようないですからね😅)。否、日本イチです❤️
今月はポリスさん😍
ご本人のコメントどおり、今月も短すぎです😍😍
セクシーにも程があります❤️
&カッコイイにも程があります❤️❤️
&&似合ってるにも程があります❤️❤️❤️
ダメだよぉ〜😍
こんなん着ちゃ ダメだよぉ〜😍😍
刺激強すぎ😭 僕の時だけにしてぇ〜😭😭
100歩譲って着てもイイけど、日記に載せちゃダメ❗️オチリ見せちゃもっとダメ‼️
未知の男達の目に触れたら・・・更に予約取れなくなるじゃん😭😭😭
こんなポリスさんなら喜んで捕まります❗️取り調べてぇ〜😍 個室でね❗️ 個室‼️ 鏡張りの個室だともっとイイな😍 - 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- いつもの階段にカレンちゃん❤️ 今月はポリスさん
、そして今月も短いよぉ〜😍
カ「おはようございます🥰」
サ「またこんなエッチなカッコしてぇ〜」
カ「エヘヘヘ 今日は3階になります🥰」
サ「はい🥰」
階段の前を行くカレンちゃん。僕の目の前には激短ポリスコスから極細Tバックを纏ったオチリの下側がチラ見え😍 吸い寄せられる様に右手がピタッと👋
オチリナデナデ👋してるとすぐに3階に着きます。
カ「右のお部屋です🥰」
サ「失礼します」
お部屋に入って差し入れのパン(彼女の好きなミニクロワッサンのセット)を渡します。
カ「ありがとう❗️コレ好きなんだ😋」
サ「うん、良かった😊」
Bッドに並んで腰掛けます。
サ「長かったな・・2W」
カ「ねぇ〜❗️分かる」
サ「長かった❓」
カ「長かったよぉ🥹」
サ「なんかさ、ひと月とか、ふた月とかの感覚😆」
カ「ねぇ〜🥹」
サ「重症だよ😭」
カ「重症かぁ🥹」
今、まさに今、僕は彼女を求めています。今すぐギュッとしたい❤️
僕はBッドに腰掛けるカレンちゃんの前に移動しました。彼女の両足の間に膝立ちしギュッとハグ🫂
カ「えぇ〜どんな体勢🥰❓」
サ「こうしてたい🥰❤️」
カ「えぇと、なんだっけ・・❓抱っこするお店だっけ❓」
サ「セクキャバ❓」
カ「そうそう、前もしたことあったよね🥰」
サ「逆じゃない❓僕がそっちだから」
カ「あ そっか」
サ「今は僕がこうしてたいの🥹」
カ「じゃあ・・・4時間こうしてる🥰❓」
それでもイイかなって、ちょっぴり思ったり思わなかったり。
🫂🫂🫂・・・・・・・
ギュッとしてると彼女の気持ちを含めた暖かさが沁みてくる様です💕
会話ゼロで抱き合ったまま・・・・・
🫂🫂🫂・・・・・・・
カレンちゃんの両手が僕の背にギュッと回っていて・・・離れない❤️ ん❓・・離れない⁉️
離す気配もない・・コレって、きっと・・
サ「椅子の時の僕みたい・・・」
カ「ん❓」
サ「離れない・・・」
カレンちゃん、ガン無視🤣 背中の手が離れる気配ないんです。僕もギュッとしてますけど・・・
サ「前に進めないんですけど・・・😆」
いつもはカレンちゃんのセリフ、今は僕が言ってます🥰 時間がいっぱいあるからこそ、こんな逆転現象も楽しいのです🥰
前に進めないって言ってる僕の手もカレンちゃんの背に回ったまま、ギュッとしたまま・・・だって、こうしたくてココに来てるんでね・・・離したくないなぁ😆
でも、やっぱり前に進みたい❗️ なので手を緩めました。
横に座り直し、改めて抱き寄せハグ🫂
キスは すうっとはぐらかされました。
サ「えぇ⁉️」
再度 唇を近づけるものの、やっぱりはぐらかされました。僕・・・焦らされてます😆
サ「オジサン心を知ってて・・しょぼん😭」
分かりやすく項垂れます。
カ「ウフフフ🥰 かわいい🥰」
今度は彼女からカラダを寄せてきてキス💋
最初はチュ💋 チュ💋 とフレンチ。そして舌が伸びてきて💋👅👅・・・・
暫し、キス💋👅👅・・・・コレで一気に機嫌が直るのですから揶揄われるハズです🤣
彼女の手がオマタに伸びてきました。
サ「今日はね、前言われた様に・・・」
カ「え❓なぁに⁉️」
サ「ファスナー下げてきた😆」
カ「あっ ホントだ😳 だからか❗️触りやすいと思ったんだ🤭」
サ「トイレでマウスウォッシュした時にね、下げておきました😅」
カ「ん〜〜 先に気づきたかった😭」
今度は、僕がポリスさんの前ファスナーを下げ、下着姿にします。今日は赤の上下。キレカワフェイスにスタイル抜群のカレンちゃんなので何色だって似合いますが、今日の赤い下着は扇情的🥰😍
そのままおブラを外そうとすると
カ「ズルい🥹」
サ「じゃあ脱がせて🥰」
カ「うん」
シャツ、下着シャツ、ズボンとアシストしつつ脱がされていきます。今日は小さめのピタッとしたパンツでした。
カ「その下着初めて見る🥰」
サ「そうだね」
カ「可愛いね、でもより(テントが)目立ってるよ🤭」
サ「ピタッとしてるの好きなんだよね☺️」
カ「そうなの❓」
サ「うん、何だろ、包み込まれてる感じが好きなんだ」
カ「ウフフフ、意味深だね🥰🤭」
サ「そう❓」
カ「意味深だよ❗️包み込まれてるのが好きだなんて・・エッチなんだから🤭」
サ「えぇっ〜・・そんなつもりは・・😅」
カ「それに、より(テントが)大きく見えるよ🤭」
サ「なんか、恥ずかしいな😆」
パンイチになったところで、先に彼女の下着を脱がせ僕もマッパになります。ハグして少しイチャイチャしてると、彼女が先に仰向けになり、僕は追いかける様に正常位の体勢でカラダを重ねます❤️
カ「押し倒してくれるのかと思ったのに🥹」
全くもぅ・・・直ぐそう言うことを言うんだから・・・純情で単純なオジサンはイチコロです🤣
正常位でギュッとしてキス💋👅👅・・・もう、彼女も焦らす様なことはしません。求め❤️求められ🩷至福のキスタイム💋👅👅 が続きます。
既にチン◯からは我慢汁がダダ漏れです🤣
暫くキス💋👅👅が続き、どちらからともなく唇が離れます。僕はカレンちゃんの乳首に優しくご挨拶👄👅 全身敏感なカレンちゃん、乳首は特に優しくソフトに、右から👅
少しずつ吐息が漏れ、小さくカラダが反応し、そしてピクン❗️と・・一呼吸おいて左乳首。左は更に敏感なんです。トップに触れるか触れないか・・👅 コレだけソフトにしてもピクン❗️と そしてピクン‼️と、カラダを捩り逃げモード。はい、分かってます。乳首はここまで。
そのままカラダを下げてオマタに顔を埋めます。クリを口に含み上下↕️左右↔️と探ってイキます。この日は下手くそサトナカでした🤣 なかなか、イイところに届きません。一瞬反応があったと思ってもスグ鎮まるのです。
優しく、やや激しく、転がしたり、吸ったり・・時々オマ◯コへ遠征したりして様子を見たり・・・
このままだとイカせてあげられぬまま撤退かも😆 そう思った矢先、やっと声が漏れ、腰が上下に動き出しました😍 コレか👅 コレでイイんだね👅👅
あぁ・・・あぁ・・・キモチイィ・・・
👅👅👅👅👅・・・・
あぁキモチイィ❗️ イッちゃう・・・・イクッ🤣‼️
腰が上下に大きく跳ねました😳😍
良かった❤️ 何とかイカせてあげられた🥰 この後もそこをナメナメしたのですが、2回目はイカせてあげられませんでした🥹
カラダを戻すと、少しぐったり放心状態のカレンちゃん。気持ち良かったのは間違いなさそう😮💨
サ「気持ち良かった❓」
カ「うん🩷」
僕だって舐めて欲しい・・・欲しいけど・・
サ「◯たくなっちゃった🥹」
カ「・・・もう◯たくなっちゃったの❓」
サ「うん、カレンちゃんは◯たくない❓」
カ「◯たいよ🥰 じゃあ・・・・◯れちゃう❓」
サ「うん❤️❗️」
カ「後でいっぱい舐める🥹」
サ「お願い😍」
中腰の僕にG着してくれます。
カ「カチカチ🥰」
サ「そうだよ😆」
カ「(体位は)どうする🥰❓」
圧倒的1番人気 単枠指定(古いね😅)の正常位、対抗 騎乗位、でもたまには・・
サ「バックで😍」
カ「イイよ🥰」
サッと後ろを向きチャームポイントのオチリをこちらに向けます😍 扇情的😍❗️ 僕は位置を合わせて・・・ニ⚪︎◯リ😍🤩‼️
根本までニ⚪︎◯ったら、先ずはアイドリング。軽めに ⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・
早くも あぁん💦 あぁん💦 と嬌声を漏らすカレンちゃん❤️
アイドリングのハズが早くもダム欠壊の危機😭😭 彼女のお尻をしっかりホールドしつつ、腰を突き出したままストップモーション🫷
なのに、カレンちゃんがクイクイと腰を振るのです🤣🤣
サ「ダメダメ、動いちゃダメ🙅🏻♂️🤣」
クイ↔️ クイ↔️ クイ↔️ クイ↔️・・
止まらないカレンちゃんの腰
動くオチリをよりしっかりホールド🫱🫲
サ「ホントにダメだから🤣」
カ「ダメ❓」
サ「出ちゃう🤣」
カ「出ちゃうか🥰」
カレンちゃんの腰は止まりました。
正常位と違った感触❤️ と、いつもは見えない扇情的な後ろ姿😍
もう少しバックで😍 そう思いス◯◯◯クを再開すると、直ぐに襲ってくる射精感🤣 2Wの禁欲性活がセーブしたい気持ちを押し潰しています。
もうダメです。出ちゃいそう🤣💦 ダメ❗️イクときは正常位がイイ❤️
サ「カレンちゃん、正常位で😍」
カ「うん、イイよ🥰」
体勢を変えて・・も一度ニ⚪︎◯リ😍🤩‼️ ギュッと抱き合いキス💋👅👅・・・やっぱりコレ(正常位)がイイ😍 コシは振りません。振っていませんが、『個室』が時々キ◯ッとなるんです🤣
サ「キ◯ッとしちゃダメ🤣」
カ「してないの、なっちゃうの🥹」
そしてまたキ◯ッと🤣
キス💋👅👅するとこうなるみたい・・でもキスしたいし🤣
サ「あんっダメ💦」
今日、めちゃくちゃ射精感早い😭 少しでも長持ちさせたくてカラダを起こしてみたりしてみますが、ムダの様です😭
もう一度カラダを倒してギュッと密着、王道正常位❤️🩷
サ「イッてもイイ❓」
カ「イッちゃう❓」
サ「ダメ❓」
カ「・・イイよ🥹 いっぱい出して😍」
もう止めません❗️
フィニッシュまで一気に ⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・
あん💦 あん💦 あん💦 あん💦 あん💦
サ「イクよ‼️」
カ「もっと◯◯に❗️◯◯にいっぱい出して‼️」
サ「イクッ🤣‼️」
💥💥💥・・💥💥💥・・💥💥💥・・💥💥💥・・💦・・💦・・・・💧
途中で出るのを止めようと思い、お尻の辺りにギュッと力を入れましたが・・・抗えません、ドクッドクッと出ちゃいました🤣
少しの間カラダを重ねていました。この間も『個室』はキ◯ッ キ◯ッとなります。僅かに残っていたものがトロリと全部出ちゃいました。🤣
カラダを離し手を添えて◯くと、Gには濃いモノが
カ「いっぱい😳🥰」
サ「うん、いっぱい出た☺️」
Gを外し、ティッシュで拭い少し休憩タイム。
カ「何飲む❓コーラにする❓」
サ「どうしようかな・・オレンジジュース貰おうかな」
カ「ハイ☺️」
廊下の冷蔵庫からオレンジジュースの缶を持って来てくれて飲ませてくれます。いつもの様に口移し👄👄💕
カ「すっぱ😆」
確かに目の覚める様な酸味です。
サ「酸っぱいね、オレンジジュース苦手❓」
カ「ううん、そんなことないけど・・・」
もう一口飲ませてくれます👄👄
カ「すっぱ😆❗️」
酸っぱそうなお顔もかわいい😍
カ「ね、パンパンしてイイ❓」
パンパンて・・・えぇ😍
サ「・・・❓」
カ「パン食べてイイ❓」
あぁ そういうことか・・・ちょっとよからぬことを考えていました😅
サ「あぁモチロン、そのために買ってきたんだから」
彼女、パン好きなんです。以前、差し入れたミニクロワッサン🥐を気に入ってくれてました。ラストの2枠、お腹も空いてるよねと思い、オヤツ代わりに用意しました。
プレーン、チョコ、さつまいも、明太子の4種。彼女はチョコ、僕は明太子にしました。1コずつ食べ終えて
カ「もっと食べてもイイ❓」
サ「モチロン🥰」
カ「お腹すいちゃった🥹」
さつまいもと明太子。
カ「サトちゃんは❓」
サ「ううん、大丈夫☺️」
先に食べ終えて、ちょっと悪戯。パンを食べてる彼女のオマタに手を伸ばしていました👋
サ「パン食べながら触られたことなんてないでしょ❓」
カ「ないね☺️」
サ「動かさなかったら気にならないでしょ」
カ「うん🥰」
サ「動かした方がイイ🥰❓」
カ「ウフフフ🥰 動かしてもイイよ🥰」
お互いに信頼感があるので、こんなイタズラも何事でもない様に受け入れてくれます☺️ ちょっと位リアクションがあった方が悪戯しがいもあるんですけどね❗️
サ「ヘアあると温かいね🥰」
もじゃっとした中が温かいのです🥰
カ「ないと温かくないの❓」
あら、そうきましたか😆
サ「分からないよ、パン食べてる人のオマタ触ってたことなんてないもん」
カ「ないの❓」
サ「ないですよ😆 最近アニキも大人しくしてますから😆😆」
カ「ウフフフ だよね🥰」
パン🥐を食べ終えて、触ったり触られたりキスしたり・・・要はイチャイチャしてました🥰
カ「Mットする❓」
サ「する😍❗️」
カ「うん しよ🥰💕」
先に洗い場にイキ、洗体用のモコモコ泡🫧の準備をするカレンちゃん。
凹椅子の座のタオルに温かいシャワーをかけたタイミングで椅子に座って準備を待ちます。以前はこの時点からくっついたりしてましたが、今日は紳士😎 カレンちゃんの邪魔しません。
カ「お風呂入ったら歯磨きしましょ☺️」
サ「了解👌」
モコモコ泡🫧の用意が整い、洗って貰います。いつものことながら、コレ、気持ちイィんです🥰
ここ何回か、洗体を受けながらカレンちゃんに抱きついていました😆 今日はしませんよ❗️ 今日のテーマは紳士ですから😎
ひととおり(モチロン ア*ル も念入りに😆)洗って貰ってシャワーで流して貰います。
サ「今日、大人しくしてるでしょ⁉️」
カ「ホントだ😳❗️」
サ「紳士ですから😉」
カ「でも・・それはそれで寂しいな🥹」
また直ぐそういうことを言う🤣 僕の『紳士』は早くも終了、秒で抱きついていました🫂😍❤️
彼女の右手のシャワーが僕の背中を何往復もします。僕は離れません。一方の彼女も離れてと言いません。ただただ背中を上下左右にシャワーが行ったり来たりしてるんです。
僕の負けです。ハグ🫂を解くと、カレンちゃんニッコリ😊して
カ「お風呂どうぞ🥰」
サ「はい」
椅子をヨッコし、Mットを敷いて熱いシャワーを流し、準備は中断。彼女もお風呂に来て一緒に歯磨き🪥
歯磨きを終えて、ローションをグルグルッと準備再開。それをMットに撒いて自らのカラダで全面に伸ばして
カ「はい どうぞ🥰」
サ「はい🥰」
Mットにうつ伏せてヌルヌルスタート❤️ 背中からオシリまで上下↕️上下↕️とカレンちゃんのカラダが這いまわります😍 時々モジャっとUHを感じたりしてエッチな気分が増長されます😍
Mットの端部の枕状の部分を抱き抱える様にしてます。目の前を熱いお湯が流れています。ちょっと手を伸ばしてそれに触れてみると、予想以上の熱さにカラダがピクンとなりました。
カ「熱いでしょ❓」
サ「うん」
カ「滑ってMットから落ちて、そこ、お湯が流れてるとこだと大変なことになるの」
サ「そっか、このお湯って室温を保つ為❓」
カ「床なの。床って意外に冷たくて敷いているMットも冷えていくの。こうやって熱いお湯を流していることで床が温められて、Mットも温かいの。そういう原理🥰」
サ「なるほどね」
ポイントは床なんだね。そんなお喋りの間もヌルヌルは続いてます🥰
吸い舐め👄👅 も合わされて更に濃密にヌルヌル。カレンちゃんのMットは密着度高く献身的(Mットに限らずです)、2枠で時間に余裕あるので、よりゆっくり、より長く、より濃密にしてくれます❤️
ここで、カラダが離れました。てことは・・・🤤 おぉ オシリが抱え込まれてます❗️ てことはぁ〜🤪
キタァ〜😍😍
カレンちゃんの舌が僕のア*ルにズキュ〜ン👅と😍😍 外堀・内堀そっちのけ、最初から本丸『*』に集中砲火です👅‼️
サ「あぁん・・キモチイィ・・ソコ ソコ もっと😍」
そんな声が出ちゃってました。前述のとおり2枠、時間タップリ、なので今日も濃密にナメナメ👅👅 してくださいます。ア*ルの気持ち良さがチン◯に伝わり、ムクムク⤴️⤴️し出しました❗️
うつ伏せなのでムクムクしだすとMットの圧をより感じてコレも気持ち良かったりします。でもちょっと窮屈だったりするので・・・
カ「なんで腰が浮くの🥹🤭」
サ「ちょっと窮屈だから・・・😆」
カ「そうなの🥰🥹❓」
などと言いながらカレンちゃんの右手はしっかりチン◯をニギニギ✊してます🤪
この後も暫し、ア*ル舐め👅 & 手コキ✊で昂めてくれました❤️
お次は片足ずつアメンボから裏松葉と、足へのヌルヌルご奉仕❤️ 足裏をオッパイでヌルヌルされ、足裏から足指まで舐められ👅 両足で挟まれて上下にヌルヌル❤️ 右足から左足へ。この時もムクムクチン◯は萎えません❗️調子いいぞぉ〜😍
足へのヌルヌルが終わると足先から両足を差し込まれてきて、先程とは違いカレンちゃんが座った姿勢(先程はうつ伏せ)でオシリを抱え込まれています。今度は片手がア*ルを、片手がチン◯を弄んでいます。
かなり恥ずかしいカッコで攻めらていてゾクゾクしますね😭😭
少し前まではMットでうつ伏せの時はなかなか勃たなかったのですが、最近は勃つと萎えません。この時もカチカチ・ギンギンが続いています😍❗️
座ってのオシリ抱え込みが解かれ、次は上向きかな🥰 なんて思っていたら、もう一度うつ伏せでのオシリ抱え込み❗️ てことは・・😳
やっぱりキタァ〜〜🤪🤪🤪
再びア*ルをレロレロ👅されちゃってます😍😍 先程はムクムクしだしたところですが、今はカチカチ・ギンギンでMットを突き破らんばかり🤣 なので腰を浮かし気味にすると、ア*ルを舐められながら👅 手を差し込まれニギニギ✊されます😍
そんな風にタップリ施されて 更に更に昂まっていました。そして、この時はMットでの2回戦フィニッシュを確信していました😤
そして仰向けになります。もう流れは分かっています。なので先に
サ「顔にローションついても構わないからね🥰」
カ「うん🥰🥰」
先ずはキス💋👅👅・・・
Mットの最大の欠点はうつ伏せ時にキスできないことです。アレやコレやとヌルヌルされ、どれもめちゃくちゃキモチイィのですが、やっぱりキスしたい😆
なので仰向けになると、溜まっていたキス欲求が爆発しちゃいます💋💋💋
ニギニギ✊されながらひとしきりキスして、乳首を舐められ👅 カラダを下げておFェラ👄👅 今日最初のおFェラです❤️
カチカチン◯をカレンちゃん特有のゆっくりしたストロークでジュッポリ👄ジュッポリ👄・・・
キモチイィ〜🤪🤪🤪
一旦お口を離し、サッとGを手にしてカラダを反転されて69😍🤩 顔にローションついても構わないってのはこのことです。
覆い被されたカレンちゃんのオマタに夢中で舌を這わせました👅 オマ◯コ中心にア*ルもクリも舌がツリそうなほど舐めました👅👅👅
G着された感触がありました。
オマタが離れていき,向き直ったカレンちゃんが騎乗位で・・・二⚪︎◯リ😍🤩‼️
バックとも正常位ともまた違った感触❤️ 違うけどめっちゃキモチイィ〜😍 には変わりありません。そしてイケる時の感覚もあります。
カレンちゃんもクイクイと腰を使い⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・
あん💦 あん💦 あん💦 あん💦 あん💦
と甘い嬌声をあげて感じてくれています❤️🩷
顔を紅潮させ、ローションに塗れ、騎乗位で腰を振るカレンちゃん😍
僕もギリギリまで昂まってます‼️
彼女と目が合い、キモチイィ⁉️ キモチイィ‼️ が交錯します❤️🩷
イキそう💦 イキそう💦 あと1歩❗️イッたか⁉️
その時、何故か僅かに萎え始めてきました。あれっ⁉️・・・それを感じたカレンちゃん、少し強めにしたり角度変えたりしてくれます。
ですが、一度坂を下り始めると・・・硬さが蘇りません🤣
先程から室温が上がっているのか汗が滲み、流れ落ちていきます。
跨りを解き、お口でしてくれるカレンちゃん👄 いつもながら彼女のホスピタリティには感激します❤️
2回戦目でも、1度勃つと萎えても復活は割と早いのですが・・・今日はなかなか勃ってきません。
こんな時は焦ってはダメ、彼女にお任せして気持ち良さを享受すれば良い・・・
献身的なカレンちゃんのお口使いに少しずつ硬さを取り戻してきました🥰 ヨカッタ😮💨
MAXではないものの十分な状態になったところで、もう一度 騎乗位で二⚪︎◯リ😍🤩‼️
よぉ〜しキモチイィ😍
でも、イケる感が少し薄いかな🤣
ダメダメ❗️余計なこと考えるな❗️ 上で腰を使ってくれてるカレンちゃんに失礼だ❗️
あぁ〜 キモチイィ〜🤣🤣🤣
イケそうな感じもあるぞ❗️
まだ遠いかな❓
休むことなく腰を振ってくれるカレンちゃん。ありがとう😍 めっちゃキモチイィよ😍❤️
でも、また萎えちゃいました。
再び騎乗位を解きお口でしてくれるカレンちゃん。今度は先程以上に気配を感じません😭 それはカレンちゃんも感じたのでしょう。直ぐに◯きる様にとG着のままだったのを、Gを外し直接お口を使ってくれます👄
Gがないのでより気持ちいいのですが、反応はありません。僕自身、勃つ感じがないのです🤣
一旦お口を離し、汗の止まらない僕に気付き換気扇を回し、空調を調整してくれます。そして、タオルを取って僕の顔についたローションを拭ってくれます。
キスです。キス💋👅👅・・・して気持ちを昂めてくれて、手でニギニギしてくれます✊
手とお口を交互に使ってくれるのですが、全く気配がありません。
サ「ありがとう🥰 続きはBッドにしない❓」
カ「Bッドがイイ❓」
サ「・・・うん」
僕の歯切れが悪かったのです。Bッドにイキたかった訳ではありません。このままではイケない、彼女に負担をかけるばかり、そう思っていました。
カレンちゃん、その辺りも感じていたのかもしれません。
おFェラ👄👅 を続けてくれるんです。僕だって嫌なことありません。続けてくれるのは嬉しいんです❤️
どれくらい経ちましたか・・・勃ってきました😍❗️
一度上向くとどんどんいい方向にイキます。大きくなって舐められると更にキモチイィです❤️❤️
勃った❗️勃った❗️勃った🥰❗️
G着するカレンちゃん😍 サッと跨り腰を鎮めてきます・・・ニ⚪︎プリ😍🤩‼️
そして腰を ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・
ああぁっ❗️ あの感覚だ‼️ イケるかも😍🤩
カ「キモチイィ😍 カチカチだよ‼️」
サ「あぁ・・キモチイィ・・激しくして‼️」
少し激しくなりました🤩
僕のイイところに完璧に当たってます❗️確実に射精感あります😍🤩‼️
サ「もっと❗️もっと激しくして‼️」
↕️ ↕️ ↕️ ・・・ 激しさも速さも増しました😍🤩
サ「あぁ・・イキそう・・あぁ〜」
カ「イイよ❗️出して❗️◯◯に❗️◯◯にいっぱい出して‼️」
↕️ ↕️ ↕️ ・・・
サ「イキそう😆 ・・・イキそう😆 イクッ🤣‼️」
💥💥・・💥💥・・💥💥💥・・・💥💥・・💦💦・・・💦・・・💧
サ「イケた😭😭😭」
カ「ね❗️🥰🥰🥰」
カレンちゃんの嬉しそうな笑顔が眩しい🥰
彼女、騎乗位を解きGを見て
カ「いっぱい出てる😳❗️」
サ「出ちゃった😅」
カ「1回目より多いよ🤭💕」
サ「ありがとう🥰 今日もカレンちゃんに連れてきて貰ったね🥰」
カ「そんなことないよ🥰」
サ「そんなことある😆 僕、ダメかなって思ったもん」
カ「諦めかけたもんね☺️」
やっぱりお見通しだ♡
サ「悪い癖だな・・僕は直ぐ諦めちゃうとこがある。諦めちゃダメだな」
カ「そうだよ❗️サトちゃんはデキるんだよ🥰❗️」
サ「うん、ありがとう😭」
カ「まだ、終わってない🥰❗️」
サ「モチロン❗️」
彼女にどれだけの元気と、自信と、前を向く気持ちを貰ったことでしょう。感謝しかありません。これまでこんなにステキな女性に出会ったことがありません。
シャワーで流して貰ってお風呂に入ります。その間、カレンちゃんはMットをお片付け。Mットでもかなり汗を掻いたのでサクッとお風呂を出ます。
カラダを拭い、彼女が片付け終えるのを待ちます。少し気が緩んでいたのか,気が付いたら彼女が片付け終えてセルフでカラダを拭っていました。
サ「あ ゴメン❗️拭いてあげるつもりだったのに😆」
カ「そんな、イイんだよ🥹」
彼女もカラダを拭き終えて戻って来ました。
カ「新しい飲み物何がイイ❓」
サ「ん〜〜・・お水、お水がイイな☺️」
カ「サトちゃん、おトイレは❓」
サ「行っとこうかな」
カ「じゃあ私も」
カレンちゃんが受付に断ってトイレへ。
トイレから戻り部屋の手前に冷蔵庫がありました。中の飲み物を見ているうちに
サ「やっぱりウーロン茶にしようかな」
カ「ウーロン茶にする❓」
サ「する😊」
冷蔵庫からウーロン茶をひと缶取ってお部屋に戻ります。
お部屋に戻って軽く洗って貰って少しお喋り。何かの話で彼女の手が僕の肩を触りました。
カ「サトちゃん、肩揉もうか⁉️」
サ「あ イイね。お願いします🥰」
初めてカレンちゃんに肩を揉んでもらいました♡
カ「凝ってるね❗️」
サ「ガチガチでしょ😆」
カ「うん」
肩を揉んで貰ったあとは
サ「横になりたい❤️」
カ「うん🩷」
先に僕が横になり、両手を広げて『おいで😍❤️』ポーズ。カレンちゃんその中に来てくれます❤️
ギュッと抱き合って、暫しキス💋👅👅タイム・・・❤️🩷 このあと、時間までこうしててもイイかな🥰
でもね、そうすると大きな目標を達成できません。それはきっとカレンちゃんも同じ。僕をもう一段高みへ連れて行きたいと思ってくれています。
下から逆ダイシュキホールドで絡みついている手足を緩めました。カレンちゃんはカラダを下げて、乳首を少し強めの甘噛み舐め👄👅‼️ 右から左とタップリ嬲られてます。
2回イッて、少し微睡みモードに入りかけている僕のカラダに喝を入れてくれているのだと思います。
僕のカラダが目覚めたところでカラダを下げておFェラ👄👅 ここからいつものカレンの献身的なおFェラタイムです。
お口に含み、ゆっくり時間をかけて愛おしむ様に舐めてくれます👄👅
今日は2回戦目も少し手こずりました。キス💋👅👅を交えながら献身的にご奉仕いただいたのですが、残念ながら勃つことはありませんでした😭
サ「カレンちゃん、ありがとう❤️ こっち来て🥰」
戻ってきてくれるカレンちゃん。
逆ダイシュキホールドに戻ってギュッと抱き合ってキス💋👅👅・・・
先程までカラダが満たされて、今は心が満たされています❤️🩷
僕ら、もうすっかり仲良しさん❤️🩷
僕のすること、したいこと なんでもお見透しのカレンちゃん。少し前、サプライズを狙った電話予約も『サトちゃんだと思った🤭』なんてこともありました。ま、僕も彼女のこと大体わかりますけどね。
で、『だと思った』って話になったんです。『だと思った』って(語調が)強いよねって。
サ「お嬢様、『だと思った』って、お嬢様がよく使うんだよ⁉️」
時々お嬢様と言ったりします😊
カ「うん、だから強いなって最近気づいて反省してるの」
サ「でも、他にイイ言葉ある❓」
カ「言い方をね、柔らかくするの『だと思った😇』みたいな」
サ「なるほどね」
カ「サトちゃんも言ってみてよ」
サ「だと思った🤗」
カ「可愛い可愛い🥰」
サ「そう❓」
この会話が印象に残っていました。
カ「最後はお風呂入る❓」
サ「なくてイイよ」
カ「シャワーだけにする❓」
サ「それでもイイけど、できれば時間までこうしてたい❤️」
カ「わかった🥰🩷」
コレがラスト枠のイイところ、ホントに時間5分前まで抱き合ってました🥰🥰
彼女もシャワーも浴びません。コレって、僕が受け入れられてる気がしてかなり嬉しいものです。
着替えを始めたところでインターホンが鳴りました。
サ「分かってますよ🤣❗️」
カ「ウフフフ☺️」
サ「やっぱり早いな😭」
カ「ねぇ〜🥹」
着替えが終わったタイミングでもう一度インターホン。
サ「分かりましたよ❗️ 帰りますよ🤣」
サ「お客様お帰りですって僕が言おうか🤭⁉️」
カ「絶対後で怒られる😆」
改めてカレンちゃんがインターホンを手にして
カ「お客様お帰りです」
その後ろで小声で
サ「帰りません。居残ります🤭」
受付へ連絡しながら、カレンちゃんが吹き出したら面白いと思ったのですが、全然へっちゃらでした。
初めてじゃないし、きっと『だと思った』ってヤツです😅
お部屋を出て、階段を降ります。時々キス💋
最後の曲がり角でもう一度キス💋👅👅してお別れです。
カ「今日もホントにありがとうね🥰」
サ「また、来週♡」
カ「うん♡」
上がり部屋に通されると、直ぐに車の用意ができたとのことで日暮里まで送って頂きました。 - 今回の総評
- 今日も安心安定の2枠でした。
3回戦は、今回もお預けになりましたけど、お楽しみとして取っておきます。たがらまだまだ来ますよ♡
彼女と一緒に果たしたい大きな目標ですから❗️ - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- カレンちゃんと逢えることです。
日暮里まで送迎いただけるのもありがたいです。
そして、予約方法に関わらず、ひと月先の姫予約でも料金が変わらないところです。 - このお店の改善してほしいところ
- ありません。






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