口コミ(体験談)|フェスティバル 千日前店|hello_sts

王冠マークについて

口コミ体験談

店名フェスティバル 千日前店
業種ガールズバー
エリア難波
投稿日2026年10月09日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
120分 13000円(室料込)
2時間ぐらい 女の子1人 キャストドリンク2杯 サービス料10% 消費税10%
このお店の利用回数
初めて
受付からプレイ開始までの流れ
ハローです。

大阪です。

仕事です。

この日は19時頃にミーティングも終了。

関係者の方々とミナミで会食し、
そのまま先方の数人とバーへ流れます。

飲む。

喋る。

また飲む。

そんなことをしていますと当然ながら夜も深くなりまして、
そろそろ解散しましょうか。

となったのが深夜帯。

ホテルが同じ方面だった先方の若手男子と、
夜のミナミを歩いて帰ります。

この若手ですが

仕事も熱い。

酒が入っても熱い。

そして知らぬ間に、

「最後もう一軒行きましょうよ!」

という話になっています。

おい。

現在時刻。

AM1:00。

こんな時間からどこ行くねん。

と思いながら歩いていますと、
ふと雑居ビルを見上げた先に怪しげなピンク色の看板を発見。

ハ「あそこに行くぞ」

若「え?」

何屋なのかよく分かりません。

もし風俗店だったら、
それはそれで面白い。

という極めて雑な理由で階段を上がります。

扉の向こうから聞こえる音楽。

どうやらガールズバーらしい。

まあいい。

入ります。

「いらっしゃいませ〜!」
お相手の女性
黒髪セミロング。

ゆったりしたパーカー。

ショートパンツ。

スニーカー。

カジュアル。

いや。

カジュアルすぎるだろ。

ちょっとコンビニへ買い物行ってきます女子。

みたいなスタイルです。

ただしパーカーのジッパーの隙間からは、
ちゃんと谷間。

見えてはいる。

見えてはいるんですが、

なぜでしょう。

エロさはゼ〜ロ〜。

健康的です。

そしてバリバリの関西娘。

非常によく喋ります。
プレイ内容
店内はJ-POPがガンガン。

細長いカウンターが奥まで続いておりまして、
反対側の壁沿いには2人掛けのテーブル席。

そして深夜1時を回っているというのに、

カウンター満席。

しかもカウンターでは、
どこかのおっさんがミスチルを熱唱中。

懐い。
いい歌詞だな。
しかし歌唱は驚くほど音痴だった。

自信満々で桜井になりきって歌うおっさん。

すごいな大阪。

我々はテーブル席へ案内されます。

「飲み帰りですか〜?」

「出張なんですね〜」

「え〜仲いいんですね〜」

ガールズバー王道のテンプレトークが始まりますが、

この辺は若手に任せます。

おじさんはハイボールをちびちび。

……

濃いなおい。

ほぼウイスキーじゃねえか。

さすがだな大阪。

途中、

ハ「好きなの飲みな」

女「え〜いいんですか?ありがとうございます♡」

まあ。

ガールズバーへ来た以上、
マナーとしてのキャストドリンクでございます。

「かんぱーい♡」

乾杯。

この女の子。

ルックスがどうこうというより、
非常に場を回すのが上手。

若手ともこちらとも適度に話を振り分け、
ケラケラよく笑います。

楽しそうです。

こういう子はいいね。

結局もう一杯くらいキャストドリンクを出したような。

出してないような。

……

覚えてない。

酒とは恐ろしいものです。

そして気付けば結構な時間。

カウンターの兄ちゃんがBUMP熱唱。

歌うねえ。

そして女の子は、

タンバリン。

シャンシャン。

歌に合わせて、

シャンシャン。

笑顔で相槌。

大変な仕事です。

見えないものを見ようとして。

会計をお願いします。

システム?

料金?

知りません。

完全なる飛び込みです。

出てきた金額は、

たしか13,000円くらい。

2人で。

滞在はおそらく2時間前後。

キャストドリンクも2杯くらい?

だったと思う。

それならこのくらいなのか。

安いのか。

高いのか。

分からん。

そもそも金額を確認せず2時間飲んでいる人間が、
価格を論評してはいけません。

ということで退店。

ホテルへ戻ります。

時刻を見る。

AM4:00。

BUMP OF CHICKENですら望遠鏡を担いでいったのが
午前2時だったのに。


よじ……。

う……。

無理……。

ちなみに翌朝。

9時集合。

若「おはようございます!昨夜はごちそうさまでした!!」

元気かよ。

こちらは瀕死です。

本来なら出張先。

しかも大阪。

あわよくば早朝ヘルスでも……

などと、
どこかで考えていたわけですが。

無理中の無理。ム〜リ〜。

ベッドから身体を起こすだけで精一杯です。

しかし、このプロジェクトはきっとうまくいくはず。
打ち上げの際は、、途中で帰ろうと強く思いました。
今回の総評
「最後にちょっと一杯だけ」

飲み会において、
最も信用してはいけない言葉のひとつ。

AM1:00過ぎてからの入店。

ホテルへ戻ったのはAM4:00。

正直なところ、
女の子と何を喋ったのかほとんど覚えておりません。

でもまあ。

よく笑う女の子で。

若手も楽しそうで。

深夜の大阪っぽい夜にはなったかと。

ちょっと一杯、からのこの結末は

あるあるですが最悪のパターンです。

いや。

むしろ最高か。

そんな日もあります。

エロレポではなくて恐縮です。

じゅぽっじゅぽっ
あぁ・・はあああんっ!
ら、らめぇええっっ!
パンパンパンパン!
んぁああっっ!

・・等の展開はありませんでした。

次回ハロー先生の作品にご期待下さい。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
明朗会計。

元気がよい。

ひょっとして、と情報局を調べてみたら

あった。

流石です。

ファーストレポゲットだぜ!・・ではなかった。
このお店の改善してほしいところ
BGMの音量がデカい。

声枯れた。
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