口コミ(体験談)|多恋人倶楽部|サトナカ

王冠マークについて

口コミ体験談

店名多恋人倶楽部
業種ソープランド
エリア吉原
投稿日2026年10月04日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
240分 96000円(室料込)
120分・本指名 48,000円 × 2
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
今回は姫予約です。カレンちゃんの9月最終出勤日でした。ホントはラスト枠がいいのですが、この日は午後から外せない用事があり、朝枠をお願いしました。姫予約の折に、ご本人からこの先少し出勤が減りそうとも伺ったので、1枠ではなく2枠をお願いしました。

そして当日、この日も雨☂️ 『室内デート』なので雨は気になりません。『デート会場』までも送迎ありますしね😊

朝起きて,朝食を摂りお風呂に入ります。寝てる間にも汗はかいてますから、汗は勿論全身を綺麗に洗い流します。風呂から上がって、歯磨き・髭剃りも済ませて日暮里へ向けて出発です。
途中、お店へ確認の連絡を入れて迎車のお願いをし、差し入れ(軽いお昼ご飯)を用意して電車に乗り込みます。

電車はあまりエアコンが効いていませんでした。この時期、気温は低くとも雨天時はかなりの湿度、折角お風呂に入って寝汗を流してきたのに、まあまあ汗ばんじゃいました💦
と思ったら、車内の人数も増えてきて、冷房が強まった感じです。最初からこうして欲しいものです。

日暮里には5分前に着きました。もう迎車は来ていて、僕が乗り込むとほぼ同時にもう一人。ちょっと先輩風の紳士。この時間、カレンちゃん以外に予約が入っていたのは3人の女の娘。先輩紳士氏、誰に入るのかしら❓移動中の車内とか、待合室でとか、そんなこと考えちゃうんですよね😅

お店には10分強で着きました。そのまま、待合室に通されます。僕ら2人以外、他の客はいませんでした。麦茶とおしぼりが出されて、お支払いを済ませます。トイレを借りてマウスウォッシュ。待合室に戻って、先輩紳士のお相手は誰か❓推理😁 遠再開した時に呼ばれました。因みに、まだ予約時間の20分位前です。彼女、準備が早くて、ほぼ時間前に呼ばれます。
理由は、自分のあとのお部屋の使用に遅れが出ない様にとのことでした。カレンちゃん、多方面に気を使う女性なんです。
お相手の女性
もう説明の必要はありませんよね。
ルックス・内面ともに、とてもステキなカレンちゃんです♡♡♡
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
今日はOLさんルックに戻っていました🥰
爽やかビューティーなルックス&スタイル抜群なので何をお召しになっても超似合います♡

カ「今日は2階です」
サ「はい」

なので直ぐ着きます。オチリナデナデ👋の時間もありません🤣 階段を登った直ぐのお部屋でした。

お部屋に入って、冷たいおしぼりを渡され熱った顔を拭います。いかにもオジさんぽいのですが、サッパリするのでついやっちゃいます。おしぼりと一緒にウーロン茶(この時は気づいていませんでした)も持ってきてくれていました。

サ「10月の予定決まった❓」
カ「うん、やっぱり土日だけになったゃいました」
サ「じゃあ、後で10月の予約貰ってもいい❓」
カ「はい、ありがとうございます🥰」

・・・・・・・・・・・

僕、顔はおしぼりで拭いましたがじんわり汗ばんでました。

カ「暑い❓」
サ「なんかね、気温は高くないけど、雨で湿度高いでしょ。ちゃんとお風呂入ってきてるんだけどね・・・」
カ「分かってるよ、脱いじゃう❓」
サ「うん、そうしようかな」

ジャケット、シャツ、肌着シャツと脱いでいき、ズボンのカレンちゃんがベルトに手を掛けます。ですが、やっぱり今日も手間取ってます🥹 次回から違うベルトにしようかしら❓
ベルトは僕がアシストして、ズボンも脱ぎました。

パンイチになった僕とOLさんルックのままのカレンちゃん、並んでBッドに腰掛けます。

チュッ💋 チュッ💋 っとライトなキス💋
ちょっと寂しい・・🥹😆🥲
もっと・・・

サ「キスしたい😆」
カ「してるよ フレンチ💋」
サ「じゃなくて、もっと・・・」
カ「もっと❓」
サ「レロレロ👅って😆」
カ「アハハハ🤣 レロレロ👅って・・・🤭🫣」
サ「可笑しい😆❓」
カ「よく、書いてらっしゃるけど🤭・・」
サ「あっ えっ うん、まぁ・・・」
カ「文字では見てるけど、声で聞くと🤭🤭🤭」
サ「そう言われると、なんか恥ずかしいな🤣」

彼女、ちょっと気にしていたことがあってフレンチキスになっていたようなのですが、それは全くの杞憂でした。で、いつもどおりのキス💋👅👅・・・・に戻りました🥰🥰

僕の左手は彼女の背から腰に👋 彼女の右手はモッコリパンツの頂点に👆

サ「直ぐソコ触るよね😆」
カ「触るでしょ⁉️ ダメなの🥹❓」
サ「ダメじゃないけど・・・僕がオッパイ触ろうとしたらガードするじゃん」
カ「えっ⁉️・・してないよ🫣」

してるんです、ガード・・・元々、乳首は敏感さんで、朝イチは特に弱いみたいなんですね。だから勿論ソフトタッチのつもりなんですけど😆・・・深追いはしません😆😆

OLコスを脱がせちゃいます。ライトネイビーの下着、セクシーTバック😍 長身でウエスト括れてホントにスタイル抜群,下着姿がセクシーでカッコよくて見惚れます😍 その姿をゆっくり愛でたいところですが、そんな余裕はありません😆 秒でおブラホックを外し、おパンティも下げマッパにしちゃいます❤️ 自分もパンツを脱いでマッパになり、彼女をBッドに押し倒しちゃいます。

横に位置どろうか、正面からがイイか・・・する彼女が

カ「コッチ🥰😍💗」

と正常位スタイルを求めてきます❤️」

サ「だよね😍❗️」

ギュッと抱き合ってキス💋👅👅・・・もうフレンチじゃありません❗️いっぱいいっぱい伸びてくるカレンちゃんの舌を気の済むまで吸い、絡め愛います。幸せだ・・❤️

カ「レロレロ👅🥰❓」
サ「そうだよ😍❗️」

暫く・・暫くキス💋👅👅・・が続きました❤️🩷 どれくらいキスしていたでしょうか❓ 唇が離れました。

サ「今日で35回目なのね」
カ「うん🥰」
サ「最近2枠が多くて、3枠も2回あって、それは特別な時間だし、1枠だって全部嬉しい時間なんだけど・・・特に嬉しかった回が2回あるんだ🥰 いつだか分かる❓」
カ「えぇ〜〜❓・・んん〜・・・・初めて2回イケた時❓」
サ「違います🥰」
カ「えぇ〜・・いつ🥹❓」
サ「全部、ぜぇ〜んぶ 嬉しくて幸せな時間なんだよ、それが大前提ね」
カ「うん🥰」
サ「一つは初回」
カ「初回❓」
サ「うん❗️そう、こんな娘いるんだ😍 って思った。一目惚れしたんだから❤️」
カ「うん🥹 ありがとう🩷」

サ「二つめは、僕が・・・・・・って言ったら『イイよ☺️』って言ってくれた時」
カ「あぁ・・・🥰」
サ「そう、あの時は嬉しかった❤️」
カ「ありがとう🩷」

カレンちゃんのオマタ辺りでギンギン💢 のチン◯から我慢汁が溢れて垂れてます🤣

サ「どうする❓◯ちゃう❓」

てか、僕が◯たかったんです😆

カ「・・・・て欲しい🫣💕」
サ「舐めて欲しいの❓」
カ「舐めて欲しい🥰❗️」
サ「イイよ・・・(乳首をペロリと舐めて)ココ🤭❓」
カ「違う😆」
サ「どこ😍❓」
カ「オマタ🤣🥰😍」
サ「イイよ🥰」

リクエストにお応えせねば漢が廃ります。
ですが直行はしません。先ずはガードされていたオッパイから👄👅👅・・・・

カ「優しくして🤣」

勿論優しくしてました。元々敏感な乳首は、朝イチで、前2日お休みだったし、更により敏感になっていた様です。ですからソフトに、ソフトに先端を👅下

カラダを下げてカレンちゃんのオマタへ顔を埋めます。彼女が一番感じるクリへ舌を這わせます👅👅・・・ブルンとカラダを震わせました。そして反対側も👄👅👅・・・・ こちらもカラダが跳ねました😍❤️

オッパイ遠愛でたあとはオマタ😍 カレンちゃんのリクエストのオマタ😍👄👅👅👅・・・・・
今日はポイント発見が早かったのです😍 舌を這わせはじめて秒でカレンちゃんの反応がありました❗️ この日は朝枠、前2日はお休み・・より敏感さんになっていたかもしれません。
漢サトナカ見つけたポイントは逃しません。
レロレロ👅 レロレロ👅 レロレロ👅(あっ❗️ホントに書いてる😆 コレが彼女の目に・・・恥ずかしい🤣🫣)・・・・

ん〜・・・ ん〜〜 ・・ 気持ちイイ・・・

彼女のその声にテンション上がります。お口に含んで少し吸い気味にしたり👄👅 ・・・
震わせたり👅↔️↔️↔️・・・

あぁ〜 キモチイィ〜💕 イキそう・・・・

もう、腰がピクピクし始めています。しっかり彼女にイッて欲しいので。舌がポイントから外れないように、ピクピクしている腰をしっかとホールド🫱🫲 そして👄👅↕️↕️↕️・・・・・

あぁ〜〜 キモチイィ〜〜・・・ イクッ🤣‼️

ピクピクピクピク ピクン❗️と小刻みに小さく、大きくカレンちゃんの腰が跳ねました😍❤️

まだ終わりませんよぉ〜🥰 まだ終わりません😍❣️ カレンちゃんの息が整うのを待って・・・
リスタート😍👄👅👅・・・・

あぁん・・・あぁ〜〜・・・ キモチイィ〜😆・・・

抑えようとしても漏れてしまうって感じの彼女の声が,なんとも色っぽくて扇情的😍😍😍

僕も全情熱をかけて優しく熱くナメナメ👅👅 チュパレロ👄👅↕️↕️↕️・・・・

紳士たる者 オマ◯コへのご挨拶も欠かしません❗️ 👅👅👅・・・

あぁ〜・・・ ん〜〜・・・ キモチイィ・・・

来た 来た キタァ😍 今だ❣️
クリに戻ってレロレロ👅 レロレロ👅 ・・・・そして、今日のカレンちゃんはココのコレが好きだよね⁉️ 少し吸いながら震わせるように👅👅↕️↔️↔️↔️・・・・

あぁ〜〜 イキそう・・・・

腰はずっとピクピクしてるんです。なのでしっかりホールド🫱🫲 👅👅↕️↔️↕️↔️・・・・

イクッ🤣‼️

しっかとホールドしている僕の両手を振り解き、ピクン❗️ピクン❗️と腰が跳ねました😍❤️

ここからはクリに舌を乗せたままゆっくりフェードアウト❤️🧡💛

カレンちゃんの上に戻ります🥰 余韻に頬を紅潮させているカレンちゃん❤️ セクシーで美しくて可愛い❤️❤️

サ「キモチ良かった❓」
カ「うん🥹・・・欲しくなっちゃった🥹😆」
サ「僕もだよ🥰 着けて❗️」
カ「うん🥰」

一旦カラダを離し、G着して貰います。welcomスタイルのカレンちゃんと位置を合わせて・・・二⚪︎プリ😍🤩‼️

◯ったぁ〜🤤🤪😇
キボ・・キボチ・・・キボチイィ〜〜😍🤩 やっぱり『お一人様専用個室』ですよねぇ〜😍🤪❗️

ギュッとしてキス💋👅👅・・・◯つに◯って唇重ねて舌を絡めて、これ以上の幸せはありません❤️🩷 ゆっくり腰をストローク ⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・

あん💦 あん💦 あん💦 あん💦
カタイ・・・キモチイィ・・・あん💦 あん💦

エッチな声が漏れるカレンちゃんの口をキスで塞ぎ、更に腰を振ります ⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・

直ぐに襲ってくる射精感🤣 この最高の幸せ時間に1秒でも長く浸りたい😍 なのに🤣

サ「アブナイ🤣」

一旦腰を止めます。

カ「アブナイ🥹❓」
サ「アブナイ😆 決壊しそう・・・💦」
カ「ケッカイ❓」
サ「出ちゃいそう😆・・まだイキたくない😆」
カ「うん、まだダメだよ🥰」

そうなんだよ❗️ まだダメ🙅🏻‍♂️ もっともっとカレンちゃんを感じさせて、彼女と一緒に上りつめたい‼️
そのためには腰を ⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・

サ「カレンちゃん、ごめん🤣 イッちゃう🤣🤣💦」
カ「我慢出来ない⁉️」
サ「ムリ😭😭😭」
カ「イイよ🩷 いっぱい出して❗️ いっぱい出して‼️」

全力で ⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ↔️↔️↔️・・・

サ「うあああぁ〜〜・・・イクッ🤣‼️」

💥💥💥・・💥💥💥・・💥💥💥・・💥💥💥・・💦💦・・💦・・💧・・💧・・💧

いつも以上にドクドクしていました🤣 全部出ちゃったな・・・・🤣

はぁ はぁ はぁ ・・・💨

サ「ごめん イッちゃった🥹」
カ「イイよ💕」

ゆっくりカラダを離し、手を添えて◯きます。やっぱり・・・

カ「いっぱい出てる😳🤭❗️」
サ「うん、いっぱい出た😅」

外してティッシュを広げるカレンちゃんに渡すと

カ「濃い❗️ 真っ白😳✨」
サ「悪さしてないからね🥰」
カ「ウフフ・・ホントだね🥰🥰🥰」

カ「何がイイ❓コーラ❓」
サ「うん、コーラ貰う」

インターホンで頼んでくれます。少しお喋りして、届いたコーラを持ってきてくれて、いつもどおり口移し👄👄・・・

カ「炭酸強いね😳❗️」
サ「コーラが一番炭酸強いかもね」

そしてもう一口👄👄👅👅
美味い😋

実はこの時、イッたばかりなのに、僅かですけどチン◯がムズムズし始めていました😳
最近調子良くて、やる気マンマンです😤

サ「10月のお願いしてイイかな❓」
カ「うん♡」

来月から少し出勤が減るのです。月末なのにシフトも未発表でした。

お互いにスマホの予定表を見ながら、お願いしました。

サ「今まで、先の予約が3つ4つ(大体それくらいありました)あったじゃない❓」
カ「うん」
サ「それが、今日で予約ゼロになって、シフトも出ていなくて・・・分かっていたけど、なんとなく寂しかったんだ😆」
カ「うん🥹」
サ「でも、今、予約貰って・・なんか落ち着いた☺️」
カ「うん。私も♡」

先の約束がで来て、すぅ〜っと気持ちが落ち着きました。
そのあと少しお喋りして

カ「ヌルヌルする🥰⁉️」
サ「スル😍❣️」

今日はMットしようね🥰🥰って話してました。
先に洗い場に行き、洗体用のモコモコ泡🫧 を作ってくれるカレンちゃん。それをBッドに腰掛けて眺めてまいました。ホントは、くっ着いていたいところですが、準備を邪魔しないように待っていました。カレンちゃん、こちらを見てニッコリ

カ「イイ子ですね😊」
サ「大人ですから😉」

凹椅子の二筋の座面タオルをシャワーで温めて

カ「どうぞ🥰」
サ「はい🥰」

凹椅子に座って、軽くシャワーで流して貰いモコモコ泡🫧で洗体スタートです♡
いつもの様に左半身の体勢で、僕の左腕を抱え込むようにオッパイをスリスリ😍 さっきまでの「イイ子』のメッキは脆くも剥がれ、早々に抱きついちゃいます😍❤️

カ「洗えないんですけど🥰⁉️」
サ「あっごめんなさい😆 叱られちゃった😆😆」

戯れてるんですけどね😅 ですが、保育士さんに叱られている甘えっ子の如し🤣 我ながら、今、書いていて恥ずかしくなります🤣🤣

カラダを離し、右腕も洗って貰います。流石に抱きつきませんよ😅

次は正面から 泡🫧を僕の胸・お腹に塗ってハグ🫂 して背中を洗ってくれます。僕からも軽くハグ🫂 軽くですよ❗️軽く😆

カ「ほぼ抱きつき🥰」
サ「違うよ❗️抱きつきはこう(ギュッとしました)、今のはこう(かなりソフトにギュッと)」
カ「ほぼ抱きつき🥰🥰」
サ「全然違うから😆」

サ「いつならイイの❓」
カ「流す時はイイよ🥰」

『ほぼ抱きつき』が解けるとチン◯を洗い、凹部へ手を差し込みア*ルを洗ってくれます。なかなかしっかりめに・・・『ちゃんと洗ってるからね🤭』とニマニマしながらアイコンタクトです❤️🩷

そしてシャワーで流してくれます。なので、待ってましたとばかり抱きつきます😍

カ「早い早い🤣💦」
サ「えっ❓そう❓流す時はイイって・・・😅」
カ「だって、ココ(胸とかお腹とかオマタとか)を先に流さないと・・・」

知っててやってます🤭

サ「あっそうか❗️ ごめんごめん🤭」

胸などを流してもらって

カ「ハイ🥰」

ここでギュッと抱きつきます😍😍
分かっちゃいますが、不意打ちが楽しいのです😉 さて、抱きつきいたからには・・・・

カ「・・・・・シャワー終わりました・・・離れないんですけど🤣」
サ「あっ ごめんごめん🙏」

わざとですけどね😅

カ「嬉しいんだけどね🥰」

この一言なんですよね❣️ こういうところがブッ刺さっています💘

カ「お風呂どうぞ🥰」
サ「ハイ🥰」

お風呂に浸かってMット・ローション🧴の準備を眺めてます。最初、Mットの表面をかなり熱めのシャワーで流します。
汗かきの僕は、早めにお風呂から上がりバスタブに腰掛け、Mットから流れ落ちるお湯にタッチ👋

カ「熱いよ❗️」
サ「うん・・・😳 熱っ😆‼️ めっちゃ熱いね😳」
カ「熱いよ☺️」

グルグルっとローションを溶くカレンちゃん。

サ「こんな熱いの❓」
カ「こんな熱いよ☺️」
サ「いやぁ・・熱いわ😆」
カ「熱いよ😉」

サ「熱くないとローション溶けないって聞いたことあるけど・・・こんななんだね❓」
カ「うん・・溶けないことないけど、温度が低いと体につけてすぐ冷たくなるの。だからね」
サ「でも、こんなに熱いんだね・・よく混ぜられるね😍❓ 慣れ❓」
カ「我慢😆❗️」

そうなんだ。やっぱり客を喜ばせるって大変なんだ☺️

カ「ご用意できました。こちらを頭で、ゆっくりどうぞ🥰」
サ「はい」

Mットにうつ伏せると、僕の背に跨るカレンちゃんを感じます。この時のチン◯は、まだ、ダランとやる気なし状態でした🤣
2回戦は難しいかな・・・

カ「ローションかけていきますね☺️」
サ「お願いします」

まだ十分に熱いローションが背中にかけられて、カレンちゃんがカラダを重ねてきます❤️ ヌルヌルスタートです😍🤤
彼女のオッパイとカラダとUHが、僕の背中をお尻を這いずりまわります😍 もちろんナメナメ👅👅されながら・・・
やっぱり気持ちイイわ🤤
やっぱりソープだわ🤤
やっぱり大人の世界だわ🤤

右半身を上下にヌルヌル〜❤️ レロレロ〜👅
左半身を上下にヌルヌル〜❤️ レロレロ〜👅

お尻(臀部)は吸い舐め👅👅 ゾクゾクします。

ヌルヌルプロローグは、背中からお尻を上下左右に縦横無尽にヌルヌルされて、エッチな気分を十分昂めてくれます😍❤️

そしてオシリを両手で抱え込まれる感触🤤 コレは・・・😍😍😍

キタァ〜〜😍😍😍

僕のア*ルにカレンちゃんの可憐な舌がレロレロと👅👅👅👅・・・・・
いつも以上にタップリ濃密に舐めてくれています😍😍 時々舌先が * を小突いたりするものですから、僕だって アンッ💦 なんて女の娘みたいな声が出ちゃいます🤣 そして、声だけじゃなくてチン◯も、ムズムズ・ムクムクし始めました😳😍❗️

ア*ルをナメナメ👅👅しながら、僕のオマタとMットの間に手を差し込むカレンちゃん。ムクムクチン◯に気づいてるハズです🥰❗️

暫し、ア*ル舐め👅 に悶絶しました🤣🤣

お次は足。先ずは裏松葉🥰 右足からカレンちゃんの両足に挟まれてヌルヌル❤️ からのアメンボです。僕の足に跨り足裏にオッパイを押し当てヌルヌル❤️ からの足指なめ👅
右足の後は勿論左足です。左足も裏松葉からアメンボ、足指舐めとヌルヌル・レロレロ👅

いつもは、ここからもう一度ア*ル舐めに戻るところですが、チン◯の勃ち具合から表面が良いと判断されたのでしょう。背中にタオル(騎乗位の時と滑り防止)を乗せられたので、呼応して右手を真似の下を通し、カレンちゃんに引いて貰い仰向けになります🥰

うつ伏せてた間、見られなかった麗しのカレンちゃんのお顔。上気した美麗のお顔を見ただけで気持ちは盛り上がり、更にキス💋👅👅が加われば、勃っているチン◯は更にカチカチ💢です。

いつもの流れだと乳首を舐めたり、手コキがあったりですが、機は熟しています😍 カレンちゃん、おFェラに直行でした👄👅

おFェラ👄👅 もア*ル舐めと同様に、否、それ以上にタップリ濃密😍😍
コレが1回目だと『ダメ、出ちゃう、ストップ』となるところですが、2回戦目なのでギンギンであっても射精感はまだまだ遠いのです。

仰向けでも女の娘の様な声を漏らして、悶絶しておりました🤣 一旦お口を離して

カ「ほっぺにローション着いてもイイ❓」

てことは・・・🥰😍

サ「イイよ🥰」

クルリ➰とカラダを反転させ、69へ。この時用意していた側のGを手にしたのを僕は見逃しませんでした😍 目の前に迫ってくるオチリとオマタ😍 直近まで来た時に僕から迎えにイキ、オマ◯コへ舌先を差し込みます👅 後はオマ◯コを中心に前のクリ、後ろのア*ルまで、欲望のまま舐めまくりました👅👅・・・

69ですから、チン◯はカレンちゃんのお口のご奉仕を受けています😍 69の前からカチカチ💢だったので、更にギンギラギン💢💢です。

クンニに夢中になっていましたが、この間にG着されていたのも感じていました。
どちらかなともなく『そろそろだね❤️🩷』と69が解かれ

カ「ほっぺ拭くの後でいい❓」
サ「もちろん😍」

にっこりしたカレンちゃん、騎乗位で位置を合わせて腰を沈めてきます。二⚪︎プリ😍🤩‼️

キボチイィ〜🤤🤪😍❤️
この時、感覚的にはイケるかイケないか五分五分。ですが、僕はイケると確信してました。高かった壁を乗り越えて、2回戦は当たり前っていう自信と余裕がありました❤️

ローションに塗れてヌルヌルテカテカのカラダを上下に揺するカレンちゃん❤️ 頬を紅潮させ、『カタイ😍 カチカチだよ😍😍』と僕を見つめ、
あぁん💦 あぁん💦 と嬌声を上げるカレンちゃん❤️ 遠かった射精感が徐々に押し寄せてくる感覚があります❗️ イケるかイケないか五分五分だったのが、今はイケる❗️絶対イケる‼️ そんな感覚に変わっていました。

あぁん💦 あぁん💦 あん💦 あん💦 ・・・
⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・・・

カ「キモチイィ😍 キモチイィ〜😍😍」

一緒に❗️ 一緒に‼️
一緒にイキたい❤️🩷

二⚪︎プリから、右肩上がりで感度が昂まっています。カレンちゃんのエッチな肢体、ス○○○クで受ける直接的快感で射精感も90%😍

カレンちゃんが献身的に腰を振ってくれていて、かなりのとこまでキテますが少し足踏み・・・突き抜けそうで突き抜けません😆

萎えてはいませんが、足踏み状態を感じたのでしょう。カレンちゃん、一旦跨りを解いてお口で刺激してくれます。ジュポジュポ👄 レロレロ👅 と『個室』とは違った刺激に足踏みしていた快感が再び上を向きました😍‼️

お口でしっかりギリギリまで昂めてくれて、もう一度二⚪︎プリ😍🤩‼️ おFェラが(味変的な)アクセントになって、先程の二⚪︎プリより更に快感が増しています😍❤️‼️

グイグイ腰をグラインドするカレンちゃん ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・

あん💦 あん💦 あん💦 あん💦・・
と彼女の嬌声と

うぁ〜〜・・ あぁ〜・・・・
と僕の嬌声が重なりあってます。

射精感98%❗️
絶対イケる❗️

イケると確信すると、この状態を少し愉しみたいと、そんなちょっとだけ余裕心もありました❤️

いよいよクライマックス❗️カレンちゃんにグイグイ腰を振られてダムは決壊寸前です😍🤩

サ「激しくして❗️ もっと激しくして‼️」

⬇️⬆️❗️ ⬇️⬆️❗️ ⬇️⬆️❗️ ↕️‼️ ↕️‼️ ↕️‼️ ・・・

激しく、より激しく、腰を振るカレンちゃん❤️

サ「イキそう😆」
カ「出して❗️ いっぱい出して😍‼️」

サ「イクッ🤣‼️」

💥💥💥・・💥💥💥・・💥💥・・💥💥・・💦・・💦・・💦・・💧・・・💧・・・・💧

跨ったまま、にっこり微笑むカレンちゃん☺️🥰 ホントに嬉しそうに微笑んでくれて幸せな気持ちになります❤️

サ「イケた☺️」
カ「ね❗️Mットでも普通にイケるようになったね🥰💕」
サ「うん、それにね・・・今回は 途中、一回も萎えなかった😎」
カ「だよね、小さくなることなかったよね❗️ もう2回戦は普通だもんね、サトちゃんは元々出来るんだったんだよ🥰✨❗️」

勇気づけてくれるというか、その気にさせてくれるというか・・・このステージまで、カレンちゃんに連れてきて貰ってます😭

騎乗位を解くと

カ「いっぱい😳 1回目より多いよ🤭🥰」
サ「またまたぁ〜😅」
カ「ホントだよ・・・ほら❗️」

外されたGの先端は・・確かにいっぱい出ていました🤣 そう言えば、ドクドク ドグドクと・・・出てたよな🤣 コレがコントロールできたらな・・・
特に2回目は、カラダじゅうで、チン◯の先端で、ギリギリのせめぎ合いがある中で射精に至ると、途中で止まるなんて出来ないんです😭

時計を見るとギリ120分以内でした。

サ「なんとか120分以内😮‍💨」
カ「Mットまで、いろいろお喋りしちゃったからね・・・ホントはもっと早くイケたよ🥰」

そんな風に前向きに、気持ちを前向きにさせてくれるカレンちゃんなんです。

ローションを流して貰って、お風呂に浸かります。フェイスタオルを貰って顔を拭い、サッパリしてお風呂から上がり、そのタオルを絞ってカラダを拭います。コレ、結構ちゃんと拭えるんですよ。そのあと、乾いたバスタオルを腰に巻くと気持ちイイのです。

ローションを流し落として、Mットを片付け終えたカレンちゃんが戻って来て、タオルに手を伸ばそうとするので

サ「ダメダメお嬢様、僕が拭いて差し上げますから🥰」
カ「ありがとうございます😊」

女性の肌はでデリケート♡ 優しくソフトに、擦らない様に・・拭き残しのない様に

カ「もっとゴシゴシして大丈夫だよ」
サ「ダァメ😎 任せて❗️」
 
サ「はい、足開いて🥰」

オチリもオマタも拭いてあげますよ😎 ひととおり拭いてあげて

サ「はい、後は気になるところをご自分でお願いします❤️」
カ「ありがとうございます🥰」

Bッドサイドに戻って来て

カ「今日は3回戦😉」
サ「そのつもりだよ😉」
カ「だよね❗️ 出来たら4回戦🥰」
サ「頑張ります😤😭」

4回戦は・・・・🤣🤣🤣 でも、3回戦はその気です。彼女、思ってないことは言わないんです。おふざけで言ってるワケじゃないのです。『私と一緒にイコ🥰 って割とマジで誘ってくれてるんです』 そして、彼女と一緒なら不思議と超えられそうな気がするんです❤️

カ「持ってこようか❓」
サ「そうだね」

お土産の軽いランチセットです。

カ「新しい飲み物持って来ようか❓」
サ「ううん、コーラがまだあるし、麦茶とまだあるから」
カ「そう❓飲みたくなったらいつでも言ってね🥰」
サ「了解👌」

廊下の冷蔵庫から、冷たい野菜スープを持ってきてくれました。あとお部屋に置いておいたミニクロワッサン🥐のセット

スープは、かぼちゃとさつまいも、ミニクロワッサンはプレーン、さつまいも、明太子、チョコ。
お喋りしながら軽いランチ。コレも楽しく幸せな時間でした。

食べ終えて一緒に歯磨きです🪥 時計をチラ見すると早いもので残り1時間とちょっとでした🤣
歯磨き終えてBッドに並んで腰掛けて、キス💋👅👅・・・

サ「横になりたい❤️」
カ「うん🩷」

ここから横向きハグで🫂 ずっとキス💋👅👅・・・油断すれば微睡んでしまいそうな、優しくてゆったりしたラブラブタイム🥰🥰❤️🩷
このまま時間が終わってもイイかな🥰 そう思う位このホンワカタイムは幸せなひとときなのです。
でも、やっぱり、新しい世界に挑みたい❗️

サ「上になって欲しい❤️」
カ「うん🩷 何度かそうしようと思ったんだよ。でもサトちゃんがギュッとして離さないから🥹」
サ「そうだったの🤣❓」

だって・・・抱きつき魔だし🤣 離れたくないし🤣

それはさておき、カレンちゃんはオマタに移ってダラリンと萎えたチン◯をパックリ👄 ゆっくり優しく献身的におFェラってくれます👄👅

が、が、が・・・ピクリともしません🤣
それでも、焦ることも諦めることもなく、献身的に、献身的にってコレ以上ピッタリな言葉はないです🤣

👄👅 👄👅 👄👅 ・・・・・・・・

勃っていなくとも無茶苦茶気持ちイイ🤤🤤🤤
カレンちゃんに任せよう🥰
全て彼女に身を委ねよう❤️・・・・

アレ❓
反応してる❓
勃ってきてるんじゃね⁉️

そうなんです。間違いないです。ムクムクと勃って来ていました😳❗️
更にお口を使って、おFェラしたまま、右手を枕元に伸ばし、この日3個目のGを手にし、装着してくれました😍

よし❗️イイぞ❗️先ずは二⚪︎プリだ😍
彼女も今だと思ったのでしょう❗️素早く跨ってくれるのですが、上手く◯りまさん。もう一度試みるのですが、硬さを失ってきました🤣

サッとおFェラに切り替えるカレンちゃん👄👅 ここからもずっとお口を使ってくれました。結局、も一度勃つ迄はイカなかったのですが、ずっとお口でしてくれました。
こう書くとサラッとですが・・・かなりのロングタイムだったんです🥰❤️

サ「ありがとう😭」
カ「☺️🥰☺️🥰☺️🥰」

サ「なんか悔しい😆」
カ「ね❗️ 硬くなっただけにね🥰」
サ「そうなんだよ・・・イケなくても『◯れる』迄はイキたかったな🥲」
カ「分かる、だよね❗️でもね、2回目が出来なかったとか後退してるんじゃないからね。今もちゃんと勃ったし・・・次は絶対3回戦しよ🥰」

いつも笑顔でこうやって背中を押してくれるんです。彼女の笑顔をまたいると『そうだよな❗️』って前を向けます。

カ「シャワー浴びますか☺️❓」
サ「はい☺️」

洗い場に移動して凹椅子に座り、洗って貰います。Mット前と同じハグ🫂多く密着感高い洗体です🥰 今回は戯れたり抱きついたりしてません😅

カ「抱きつかないの❓」
サ「大人ですから😎」
カ「ちょっと物足りないかも・・・」

そんなこと言うんですよ❗️
ならさぁ〜

カ「あっキタ🥰❗️」
サ「そりゃそうでしょ🥰 離れないよ‼️」
カ「イイよ🥰💕」
サ「もぅ〜・・すぐそう言うんだから」
カ「ホントだもん🥰」
サ「良くないよ❗️大人を揶揄って🤣」
カ「私も大人だよ🥰」

もう・・ホントに離さないぞ❗️

サ「あぁ〜早い🤣」
カ「早ぁ〜い😭」
サ「タレクラさんの時計絶対早いよ🤣」
カ「早い😭」
サ「受付にクレームだな😆」

シャワータイムも終わって身支度を始めようとした時、インターホンが鳴りました。

サ「見えてる⁉️」
カ「ね❗️タイミング良すぎ」

着替えを終えてハグ🫂
するともう一度インターホン🤣

サ「はいはい・・帰りますよ🤣」
カ「🥹🥹🥹」

もう一度ギュッとハグ🫂して、チュッ💋とキスしてお部屋を出ます。
今日のお部屋は2階、階段を降りるとすぐ曲がり角まで来てしまいました。

最後にチュッ💋としてお別れです。

カ「ホントにありがとうね🥰 気をつけて行ってらっしゃい👋」
サ「うん、ありがとう🥰」

上がり部屋へ通されて麦茶を頂きます。少しして上がってきた別のお客さんと送迎車に乗りました。当然ながら往路とは別の方。三ノ輪経由で日暮里まで送って頂きました。
今回の総評
今回も2枠、但し朝の2枠。ラスト2枠とはちょっぴり違ってたけど、久しぶりの朝カレンちゃんはより敏感ちゃんで、やっぱりとても魅力的❤️

今日も普通に前半で2回戦を突破して、ランチ休憩を挟んで3回戦にチャレンジしました。そしてちゃんその手前まで連れて行ってくれました❤️

彼女とならきっと・・・近いうちにきっと❗️
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
いつも送迎頂きありがとうございます。この日のように雨天時などはホントにありがたいです。
このお店の改善してほしいところ
ありません。
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