口コミ(体験談)|多恋人倶楽部|サトナカ

王冠マークについて

口コミ体験談

店名多恋人倶楽部
業種ソープランド
エリア吉原
投稿日2026年09月23日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
120分 48000円(室料込)
120版・本指名 48,000円
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
前々回の電話予約・サプライズ作戦をカレンちゃんが喜んでくれて,とても嬉しかったのです。あの日の笑顔(いつだって笑顔なんですけどね😊)をも一度見たくて、電話予約しちゃいました。カッコつけずに言えば、2W間が待てないってことなんですけどね😅 そうです、2W先の予約は貰っていました。

さぁ〜て、今回も驚いて、そして喜んでくれるかしら🤭

今回は平日、仕事終わり。終わりってか、早引き🤭 これでも結構時間が自由になったりします。

手前味噌になりますが、早退前の仕事で某客先へ同僚と伺ったのですが、私・サトナカ大人気だったんですよ❗️ ご担当の方もその上司の方も、別のご担当の方も『サトナカさん』『サトナカさん』と大絶賛😳
これは縁起がイイぞぉ〜🤗 ホント気分良く日暮里へ向かえます。

途中、お店へ確認の連絡を入れて、迎車をお願いします。今日は出勤後なので,登楼前に久しぶりに日暮里で銭湯へ行くことにしました。
ところがです。好事魔多し、この日暮里の銭湯がお休みでした😆 ここのところ涼しくなってきてはいますが、朝からそこそこ汗をかいていて、カラダがペタペタしていて気持ち悪いし、てことはオジサン臭も撒き散らしているハズます😆 このままでお店へイキたくない🤭 まだ時間は若干の余裕が・・・よし、鶯谷だ❗️隣駅まで行ってそこで銭湯へ行きました。余談ですが、銭湯も50円値上げされていました😅

シャワー浴びてカラダを洗い、歯磨き・髭剃りも終えて身綺麗にして日暮里へ引き返します。因みに時間はギリギリ、汗も止まらなくなるので、銭湯で湯船には入りませんでした。銭湯で風呂に入らなかったの初めてかな。

日暮里東口の迎車指定場所には10分前に着きました。

少しして、いつもの黒のワゴン車がやって来ます。が、止まらず行ってしまいました・・・えっ❓ いつもの運転手さんと目も合った気がしました。なんで❓❓
迎の車を目で追うとロータリーの反対側に止まってハザードを付けています。そうか、こちら側(車がいっぱいで)停めるとこないな・・・
向こう側に渡って、車に乗り込みます。

サ「こちら側に変わりました❓」
運「止める所がなかったからです」

やっぱりそうか😌

スマホを見ると、お店から着信が入ってました。車は反対側ですよって、連絡だったんですね。

お店までは久しぶりの1人旅でした。三ノ輪に寄らないとお店までは10分強。ラス枠なので少しずつ日が傾いてきています。東へ向かう道路の向こうに『夕月』の赤いサインが見えて来ます。吉原が近づいてきました。ワクワクしてきます💓

そこから数分でお店に着きます。待合室へ通され、ここでも1人。麦茶とおしぼりを出されて、お支払いを済ませて、おトイレを借りてマウスウォッシュ。待合室に戻り少しして呼ばれました。
お相手の女性
キレカワフェイスでルックスレベル高く、高身長・長脚・括れたウエストで抜群のスタイル♡
気遣いと優しさとホスピタリティ天使だと繰り返し書いてきました♡♡

更に心理学にも長けているようです😳 てか、僕の行動パターンがバレバレなのかな😅
兎に角、僕にとってのスーパーガール、カレンちゃんです♡♡♡
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
いつもの階段の曲がり角・・・やっぱり😍 ですよね❤️ もうアイコンタクト😉😉

サ「予想どおり😍」
カ「だよね☺️」

何がって❓ 衣装です、コス👚 今月3回目のデートなので OLさんスタイルじゃなくて、僕の大好きな◯◯さんスタイル。
会社帰りの僕を見て

カ「あっ OLさんだった❓」
サ「ううん、コレもピッタリでしょ🥰」
カ「そっか、だよね🥰」

階段を登りながらです。で、カレンちゃんと繋がれた僕の右手は彼女のオチリにピタッと当てられています👋😍 3階に着きました。

カ「お部屋はこちらになります🥰」
サ「失礼します」

カバンを置き、Bッドに座って

サ「8月のラストもコレ(今回のコス)かな❓って思ってたんだよね🥰」
カ「あの時は👘が最後だったからねぇ☺️」

サ「ね、驚いた❓今朝🤗」
カ「・・・☺️実はね、会える気がしてたの🤭」
サ「えっ⁉️❓❓😳」

ウソでしょ⁉️ そんなことある❓

サ「僕だと思ったんだ⁉️」
カ「思った🥰 この枠(この日のラス枠)がポンッて埋まった時、あっサトちゃんだ❗️って思ったの🥰」
サ「ホント⁉️」
カ「うん、不思議だよね☺️」
サ「なら、今朝お店から連絡あって『やっぱり』って思ったんだ❓」
カ「うん🥰」
サ「なんか・・僕がサプライズ😳 逆サプライズだよ😳」

電話予約して、その枠が埋まった通知がいって、それが僕だって思ったって・・

サ「めっちゃ嬉しい♡ でもなんか・・少し悔しい🤣」
か「ウフフフ🤭 お見通しだよ🥰」
サ「なんか悔しいな😅」

でも、ま、仲良しさんで歓迎されてるってことだよね☺️ 素直に喜んじゃいましょ🥰🥰

抱き寄せてキス💋👅👅・・・もう気持ちを持っていかれます❤️
Bッドに並んで座った状態で横を向いてハグ🫂 2人のカラダには隙間があります。僕の右手はカレンちゃんのお胸に👋 彼女の左手は僕のオマタに👋

彼女のコスのボタン(ボタンのあるコスです🥰 なんでしょうね🤭)を外すと,彼女の手はベルトを外しにきます。なかなか巧く外せないようなので、アシスト。僕のベルトはパコっと折り曲げて固定を外すタイプ。何度かコレで来てますが、いつも手間取るんです。完璧ガールに見えるカレンちゃん、意外な苦手があって可愛いのです🥰

ながれでズボンを脱ぎ、Yシャツ👔を脱がされ、下着シャツを脱がされパンイチにされます。パンツを突き破らんばかりにモッコリ🤣

カ「(パンツは)まだ脱いじゃダメだよ🙅‍♀️」

焦ったいはエ○○のスパイス、テンション上がります🤣

サ「分かった🤣」

ボタンが外され、前がはだけたコスから覗く赤の下着、おパンティはモチロン布地極小のTバック😍 めっちゃ扇情的😍😍 パンツに抑え込まれているチン◯とあいまってテンション爆上がりです🤩🤩

着衣のままのカレンちゃんを押し倒していました。優しくですよ❗️ 誤解なきよう🥹

押し倒してキス💋👅👅・・・・いつもは真上からの正常位スタイル、若しくは左半身(右手自由)なのですが、何故かこの時、右半身になっていました。自由に使えるのは利き腕ではない左手🫱 その左手で背中を弄ると当然おブラのホックに当たります。右手ですら片手でホックを上手く外すことは出来ません。それが左手🫱・・・で外れちゃいました😳 それが全く滞ることなくです。

サ「あっ 外れた😳・・・左手でなんて初めてだよ🥰」
カ「慣れてる・・🥹」
サ「慣れてないよ❗️初めてだよ🤣」
カ「スムーズだったもん🥹」

あれ❓ なんか疑ってます⁉️

サ「ね❗️ 他の人の外してたらヤダ❓」
カ「ヤダよ❗️フン😣」

拗ねてる🤭 可愛すぎる❤️❤️

サ「してないよ🥰」
カ「してない❓」
サ「してない」
カ「分かった🥰」

も一度キス💋👅👅・・・コスを脱がせて、ホックの外れたおブラも一緒に🥰 返す刀でおTバックも下げちゃいます😍
僕はパンイチのまま、はち切れそうになっており、我慢汁も出まくりでした🤣

カ「サトちゃん、すっごい濡れてる😳 帰り履けなくなるよ🤭❗️」
サ「だよね🤣」

ここでパンツを脱ぎマッパになり、カレンちゃんのオマタに顔を埋め、クリを舐めます👅 最近分かったんですが、その日その時によって感じ方が違うようなのです。今は反応が・・・なので探っていきます👅 ココ👅❓ 違う・・コウかな👅❓ ダメか・・・
気持ちよさそうではあるんです・・・🥹 じゃあこうか👄👅⁉️

あぁん💦 あぁん💦 ・・・・😍🤣

みっけ❗️ ヒット😍
そこを👄👅👄👅👄👅・・・・・・

あん💦 あん💦 キモチイィ・・・・イッちゃう🤣 ・・・イクッ🤣‼️

腰がピクピクン⤴️ と跳ねました。 一旦ナメナメを止めて、ちょっとだけ止めて・・・再びナメナメナメ👅👅 今日の今のポイントを👄👅👄👅👄👅・・・・

あん💦 あん💦 あん💦 ・・・イッちゃう🤣 ・・・・イクッ🤣‼️

また腰がピクンピクン⤴️⤴️ と跳ねました😍 ゆっくりフェードアウトして彼女の側に戻ります。今度はいつもどおり左半身です。

彼女の目が開くのを待ちます❤️

サ「気持ち良かった❓」
カ「うん🥰🥹」

カ「もう我慢できないよ😍」
サ「どうするの❓」
カ「サトちゃんのが欲しい🥹」
サ「ウン 僕も❤️ ◯よ😍🤩❗️」

半身の僕にG着してくれます😍😍😍

カ「今日は私が上🥰💗」
サ「そうなの❓」
カ「そうだよ🥰」
サ「うん 分かった🥰」

僕が仰向けに横たわると、カレンちゃんがヤンキー座りスタイルで跨ってきます😍

サ「エッチい😍🤩」
カ「ウフフフ🥰🤤」

位置を合わせて・・・⚪︎⚪︎プリ😍🤩‼️
うわぁ〜〜 気持ちイイ〜〜 😍😍😍‼️

『個室』に◯って包まれているだけでめっちゃ気持ちイイのです。更にヤンキー座りで激エロスタイルのカレンが腰を⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・・堪らん🤣 堪りません🤣🤣
そして今度はお座りスタイル❤️🩷 角度が変わって・・・ ↘️↖️ ↘️↖️ ↘️↖️ ・・・

カ「あぁカタイ・・すごくカタイ😍🤤」

そう言いつつ、腰でクイクイ攻められてます🤣 もう
込み上げてきちゃいました。

サ「ダメ・・ダメ・・・🤣」
カ「何がダメなの❓」
サ「出ちゃうよ🥹」

一旦止まります。でも、秒で再開 ↘️↖️ ↘️↖️ ↘️↖️ ・・・

サ「だからダメだってば🤣」
カ「ウフフフ🥰」

一旦、腰を止めるカレンちゃん。一呼吸つきます😮‍💨 オレも漢だ❗️やられっぱなしは看過できません🤣
下から腰を○き上げました ↖️↘️ ↖️↘️ ↖️↘️ ・・・

カ「アレッ🥰❓ 腰動いてるよ😍❗️」
サ「そうだよ🤤😆」

ここで黙ってるカレンちゃんじゃありません😆 僕のヘコヘコ腰に合わせてグィグイ来ました🤣🤣

自分で動いて昂まってましたから・・・・

サ「ダメダメダメェ〜🤣🤣🤣」
カ「何がダメなの😇❓」
サ「出ちゃうから😭😭」

エ○○にニマニマ😍して一旦腰を止めてはくれます。

僕が下だし、完全にマウント取られてます🤣 なんとかしないと・・このままではいつ暴発してもおかしくありません。そうだ❗️ カラダを起こしました。

カ「どうしたの❓」
サ「起きる❤️」

対面座位的になります。
少しは動きずらいかなと思ったのですが・・・そんなことはなく ⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・・

サ「ダメダメ🙅🏻‍♂️出ちゃう🤣」

一旦腰を止めるカレンちゃん。だけど数秒でまた クイクイ↔️↔️↔️ するんです。

サ「ストップ🫷 ダメだってば🤣」

この時のカレンちゃんの表情がエッチくて、楽しそうで、めちゃくちゃ可愛いの😍❤️ その可愛いお顔を近づけキス💋👅👅・・・多幸感😍❤️ でもキスだけでイッちゃいそうになります🤣

唇が離れるとゆっくり押し倒されて再び仰向け。クイクイ腰を使われちゃいます。

サ「ダメだってば🤣 今、表面張力なんだから❗️ それもプルプル揺れて溢れそうなんだから🤣‼️」
カ「アハハハ🤣 表面張力って🤣🤣」

カレンちゃんの『アハハハ』笑いはあまり記憶ないかも❓ それも◯れたままですからね😳

サ「えっ❓面白かった❓」
カ「表面張力って・・表現力がもう・・流石◯◯だね😊」
サ「分かりやすいでしょ⁉️ 理系だけど現国得意だったからね😉😆」
カ「さすが サトちゃんだよ🥰」

クイクイ↔️ ダメダメ🙅🏻‍♂️ を繰り返しつつ、⚪︎⚪︎プってから結構時間勃って・・じゃなくて、経ってます🥰😍

サ「今日さ、結構 長持ちしてるよね🥰」
カ「だね🥰」

でもクイクイ ↔️↔️↔️ ・・・

サ「ダメダメ🤣出ちゃうから・・・」
カ「・・・ウフフフ🥰」
サ「正常位・・したいな」
カ「ウン イイよ🥰😍」

カラダを入れ替えてwelcomスタイルのカレンちゃんに・・⚪︎⚪︎プリ😍🤩‼️
カラダを合わせてギュッとハグ🫂❤️🩷

サ「やっぱりコレ(正常位)がイイ🥰」
カ「ウン🥰」
サ「オレのモノだって思える🥰❤️」
カ「分かるよ🥰 私、騎乗位だとそう思えるの🩷」

目が合ってキス💋👅👅・・・
もう、気持ちも腰も抑えられません‼️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・・

あん💦 あん💦 ⤴️ あん💦 あん💦 ⤴️⤴️

カレンちゃんもめっちゃボルテージ上がってます😍😍🤩🤩❗️
一緒にイキたい❣️ カレンちゃんと一緒に❣️❣️

⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・

ダメだ😆 これ以上堪えられない😆😆

サ「ゴメン❗️イキそう💦 ・・・」
カ「イイよ😍 ◯◯に出して❗️ いっぱい◯◯に出して‼️」

↔️ ↔️ ↔️ ・・・・

サ「イクッ🤣‼️」

💥💥💥・・💥💥💥・・・💥💥💥・・💦💦・・💦・・💧

おっ⁉️ 少し止められたかも・・・全部出さずに・・・

少しだけカラダを重ねたままで,彼女の温もりを感じていました💛🧡 そろそろ緩んでくる気配・・・なので、手を冴えて◯きます。

その先端を見て

カ「いっぱい出てる🤭」

そんな・・嬉しそうな顔して・・・止めたんだけどな・・と思いつつ先端を見ると、確かにいつもどおりでした😆 止まらなかったのかな😆 出てしまったモノは仕方ないです。戻せませんしね😅 Gを外してカレンちゃんに渡し、ティッシュで拭います。しっかり拭い、顔を上げると黙ってこっちを見てるカレンちゃんと目が合いました👀👀

サ「えっ❓何⁉️」
カ「見てたの🥰」
サ「僕を❓」
カ「うん🥰・・・可愛いなと思って🤭」
サ「なんか、恥ずかしいな🤣」

カ「ウフフ🥰 何飲みますか❓ コーラ❓」
サ「そうだね、コーラ貰う🥰」
カ「はい」

一旦廊下へ出て冷蔵庫からコーラの缶を1個持ってきてくれます。そして、隣に座って缶を開けてお口に含み飲ませてくれます👄👄 何も言わずとも黙ってもう一口👄👄 何度目だってこんな美味しいコーラを他で飲んだことがありません。

サ「美味しい😋」

そのままキス💋👅👅・・・
その後も並んで座ってくっついていました。

サ「(今日の予約)なんで僕だって思ったの❓」
カ「何でだろ・・・不思議だよね」
サ「結構早く予約したよ」
カ「そうそう、この日のこの時間だけポンッて予約入って、あっサトちゃん♡ て思ったの☺️」
サ「そっかぁ・・・じゃあこの前来た時は、もう 僕だって思ってた❓」
カ「うん🥰」
サ「僕、気配出してなかったよね❓」
カ「うん、出てなかった。でも、サトちゃんって思ってたんだ😊 サトちゃんだよね❓って聞けないけどね・・」
サ「まぁそっか、聞けないか」
カ「もし違ってたら、・・・営業的に 来て来て❗️って言ってるみたいで、それはしたくないし・・」
サ「知ってる。カレンちゃんは言わない娘だよね・・・でも、言って欲しいかな🥰」
カ「・・・🥹🥰」

カ「サトちゃん最近、2枠じゃないとMットしないよね❓」
サ「・・・Mットも好きなんだよ。でも・・」
カ「(準備の間)離れちゃうもんね🥹 少しの間だけでもね☺️🥰」
サ「うん🥹」
カ「寂しくなっちゃうんだよね🥹」
サ「うん・・なんか恥ずかしいな😅」
カ「ウフフフ🥰 可愛い🩷」
サ「あとさ・・・うつ伏せの時はさ、背中ばっかりヌルヌルエ○○にして貰ってさ・・・顔見れないし・・・首がクルッと回ればさ・・」
カ「コワイよ🤭」
サ「サンダーバードみたいにさ、クルッと上向いてさ・・・」
カ「だからコワイよ😆 ウフフフ」

キス💋👅👅・・・・

サ「横になろ🥰❤️」
カ「うん🩷」

横向きハグ🫂・・・この時だけは、お喋りもありません。お互いの温もりを感じて、ただキス💋👅👅 だけして抱き合ってます。このホンワカした優しい時間が他に変えようのない幸せな気持ちに変えてくれます。
5分かな❓
10分かな❓
無言で幸せな時間を過ごしました❤️🩷

どちらからともなくカラダを起こします。僕は、Bッドから降りて

サ「もう少し前に座って🥰」

カレンちゃんの両足の間に入ろうとしますが・・・

サ「足開いて😍」

恥ずかしげに少し抵抗気味・・・

サ「なんで抵抗するの❓ ダメだよ🙅🏻‍♂️」

力が抜けて開いたカレンちゃんのオマタに顔を埋めます。そしてクリをナメナメ👅👅 あれっ・・イイところに届かないかな・・😆 舌を伸ばしてみますが・・・うまく届いていないようです、やっぱりこの体勢がテク不足には難しいか😭

カレンちゃんに普通に寝そべって貰い、改めてクリをナメナメ👅👅・・・ ナメナメ👅👅・・・ ナメナメ👅👅・・・ ❓❓⁉️
イイところに当たってるハズなのに、イカせてあげられませんでした😭 1回目と同じようにしてるつもりなのに、デリケートなトコロってホントにデリケートなんですね😭😭

カラダを戻してキス💋👅👅・・・

カ「コウタイ🥰💕」
サ「ウン🥰」

カレンちゃんがオマタまで下がり、ダラリンチン◯を先ずは優しくナメナメ👅👅 とってもソフト、あれっ⁉️ 今舐めてます❓ って位にソフトでした。
なんですけど。徐々に徐々にカレンちゃんの舌を感じ始めます。そしてパックリ👄 ジュッポリ👄 ・・・ムクムクしだしました🤤 調子いいぞぉ〜〜😍
カレンちゃんのおFェラはゆっくりで、密着度高く濃密😍😍 先程ムクムクしだしたチン◯はすっかり臨戦態勢です💢😤
少し前まで勃つことすら難儀していたことががウソのようです。気持ちの持ちようってこんなに違うものでしょうか🥰 勃ちたい ◯れたい フィニッシュしたいと足掻いていたのに、今は、それは出来るものって心持ち。焦りがないのです。

カレンちゃんも僕の臨戦態勢を感じとり、枕元からGを手にしておFェラ👄 の合間にお口で装着😍 頬を紅潮させて素早く跨り⚪︎⚪︎プリ😍🤩‼️

カ「まだ濡れてたの🥹🫣」

頬を紅潮させ少しエッチで、少しはにかんだカレンちゃんの表情がめちゃくちゃ可愛いかった❤️

そんな可愛い表情で⚪︎⚪︎プったらクイクイ腰を使ってきます↘️↖️ ↘️↖️ ↘️↖️ ・・・

あぁ〜 あぁ〜〜 キボチイィ🤤🤤🤤 この時、はっきりイケる感触がありました😍

カ「サトちゃん カタァイ すごくカタくなってる🤣😍」

そう言って、僕のイイところにクイクイ当ててくるんです。思わず声が出る僕。
カレンちゃんだってエッチな声がダダ漏れです🥹

カ「サトちゃん・・ココだよね😍⁉️」
サ「そうだよ😍❗️ カレンちゃんもだよね❗️」
カ「うん🩷」

あぁ〜・・・ あぁ〜・・・
あん💦 あん💦 あん💦 あん💦

カレンちゃんもかなり昂まっています。

カ「あん💦 気持ちイイ・・イキそう😍🤩」
サ「イイよ❗️ カレンちゃん イッでイイよ‼️」
カ「一緒に・・いっしょにイコ💗‼️」

そうだよ❗️ 僕だって一緒にイキたい‼️ でも、まだ届かない・・昂まってる😍 イケるのはイケる。でもまだだ😆 まだ少し届かない😆 萎えてはいませんが、波は引き潮です😆

快感の海で腰を使いつつ、僕の引き潮を感じたのでしょう、跨りを解きお口で愛でてくれます👄👅👄👅・・・・なんてステキな女性でしょう❤️

キボチイィ🤤 キボチイィ〜🤤🤤🤤

引きかけた潮がそこで止まり、再び満ちてきます🤤🤤🤤 満ち満ちてきました 😍🤩❤️↗️↗️ ギンギンのカチカチ💢💢

カレンちゃんお口を離し、も一度跨って・・・⚪︎⚪︎プリ😍🤩‼️ 即グラインド ↙️↗️ ↙️↗️ ↙️↗️ ・・・・

キタ❗️ キタ❗️ キタァ‼️
イケる😍 イケる時の感覚があります😍🤩

あん💦 あん💦 あん💦 あん💦
あぁぁ😍・・ あぁぁ😍・・・ あぁぁ😍🤩〜〜

↙️↗️ ↙️↗️ ↙️↗️ ・・・・

サ「そのまま😍❗️ そのまま🤩‼️」

↙️↗️ ↙️↗️ ↙️↗️ ・・・・

サ「激しく❗️ もっと激しくして‼️」

↙️↗️❗️ ↙️↗️❗️ ↙️↗️‼️ ・・・・

キタ❗️ キタ❗️ イク・・🤣🤣

サ「イキそう・・🤣🤣」
カ「イイよ🩷 いっぱい出して❗️ ◯◯に出して❗️ ◯◯にいっぱい頂戴‼️」

↙️↗️❗️ ↙️↗️❗️ ↙️↗️‼️ ・・・・

あん💦 あん💦 あん💦 あん💦
あぁぁ😍・・ あぁぁ😍・・・ あぁぁ😍🤩〜〜

サ「イクッ🤣‼️」

💥💥💥・・💥💥💥・・💥💥💥・・・💦💦・・💥💥・・💦💦💦・💧・・💧・・💧

カ「🥰🥰🥰🤗😊☺️🥹」
サ「🥹🥹はぁ・・イケた🥰❤️」
カ「ウン🩷」

この時のカレンちゃんの優しい微笑み🥰 マジ・エンジェル😇 でした❤️

少し落ち着いたところでカレンちゃんだけ跨りを解きます。めっちゃ・・・めっちゃ😳・・・

カ「いっぱい出てる😳🤭💕」
サ「ホントだ😅」
カ「1回目より多いよ🥰🤭」

そんな感触もありました。

サ「かも☺️ カレンちゃんのおかげだよ🥰」
カ「そんなことないよ🥰」
サ「なんかね、自信がついてるんだ」
カ「うん、感じてるよ🥰」

チラリと時計を見て

カ「サトちゃん、今までで一番早いよ🥰💕❗️」

ホントだ😳 まだ30分近く残っていました。

サ「ね❗️2回が当たり前になってきてる🥰💪」
カ「そうだよ❗️」
サ「ありがとう☺️ すごく自信になってるんだ・・ホントにありがとう❤️ カレンちゃんのおかげだよ」
カ「そんなことない、ちがうよ、サトちゃんが出来たんだよ🥰」
サ「ありがとう😊」
カ「こちらこそだよ🥰」

ここからもお喋りしながら、カレンちゃんにくっついていました🥰 お喋りの内容はあまり覚えていません・・・ウソです。覚えてます。でも書けません😉

ただ・・・お喋りも楽しくて、幸せだったなぁ〜🥰🥰🥰

カ「流しますか❓」
サ「お願いします☺️」

今回もカレンちゃんスペシャル、モコモコ泡🫧洗体🥰 コレも好きなんだな🫶

洗い場へ移動して凹椅子に座ります。この時も笑顔を欠かしません。ずっと彼女の笑顔に魅了されています。モコモコ泡🫧の準備ができました。

カ「洗ってイキますね🥰」

いつもの様に左半身の姿勢のカレンちゃん、僕の左腕から洗ってくれます。抱き抱える様にオッパイに押し当てて🥰❤️ 必然的に密着します🥰😍 僕もカラダを寄せて右手をカレンちゃんの背に回し・・・まどろっこしいですね。要はギュッと抱きついてるってことです😆

最近はいつもこの流れ、カレンちゃんもきっと分かっています。

サ「捕獲😍‼️」
カ「されちゃった🥰😉」

楽しい遣り取りです❤️🩷
イチャイチャしつつ、抱きつきつつ、時々キス💋👅👅・・チン◯を洗われ、ア*ルも洗われ(長めに😆)密着ラブラブ洗体もエンディング。シャワーで流して貰って、いよいよ楽しく幸せな時間そのものがエンディングが近いです。

タオルで拭いてお喋りしながら身支度します。1回目のインターホン。

サ「鳴っちゃった🤣」
カ「早いよぉ〜😭」
サ「ここの(お部屋の中)時計、絶対進むの早いよね⁉️」
カ「ねぇ〜 早い🥹 倍の速さで進む😭」

もう一度インターホン。

サ「分かりましたよ❗️帰りますよ‼️」
カ「あっ『帰りますよ』って、素直だ❗️初めてだ🤭」
サ「大人ですから😆」

目が合ってギュッとハグしてキス💋👅👅・・・

サ「今日も幸せだった❤️」
カ「私もだよ🩷 今日 ありがとうね🥹🩷」
サ「僕だって思ってくれたの嬉しかったけど、チョッピリ悔しいな🥰」
カ「ウフフ🥰 お見通しだよ🤗」

お部屋を出てチュッ💋 チュッ💋 っとキスヲ挟みながら階段を降りていきます。
最後の曲がり角で熱いキス💋👅👅・・・

カ「サトちゃん、ホントにありがとうね🥰🩷」
サ「ありがとう・・幸せだったよ(小声➡︎だって、階下の直ぐそこにスタッフさんいるんですよ😆)❤️」

後ろ髪を引かれつつ、お別れして上がり部屋に通されます。座って出された麦茶を一口飲んだところで、お車の用意ができたとのことで、日暮里まで送って頂きました。帰りも1人、行き帰りとも1人でした。

日暮里で、彼女に教えて貰ったおでん屋さんで一杯飲んで帰りました。
今回の総評
今日は1枠・120分でしたが、しっかり2回イケました。時間的にも余裕ありました。本文にも書きましたが、今は『2回イケル』って気持ちになってます。それは今回ていうよりも、これまでの積み重ねがあってです。2回目は勃つのがいっぱいいっぱいだったのに今は自信があります。気持ちって大きいんだって実感しています。
彼女がここまで連れてきてくれました。こんな前向きな気持ちになっているのは彼女のおかげです。感謝しかありません。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
今回、違った視点から。
当店は三つの予約方法がありますが、どの方法でも料金が変わらないところです。
電話予約、NET予約、姫予約、姫予約で1カ月先でも先行料金などがなく一律です。客は自分の予定さえ決まれば何日先でも安心して予約できます。
このお店の改善してほしいところ
これまでに僕何思ったことは全て書きました、
もうありません。
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