口コミ(体験談)|多恋人倶楽部|サトナカ

王冠マークについて

口コミ体験談

店名多恋人倶楽部
業種ソープランド
エリア吉原
投稿日2026年09月16日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
240分 96000円(室料込)
120分 ダブル・本指名 48,000円 × 2枠
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
今回は2枠に戻りました。戻りましたってのもね😅・・・贅沢って言うか・・どうかしてますね😅😅 前々々回(ひと月ほど前です)のお部屋でカレンちゃんに直接姫予約をお願いしました。9月の予定がオープンになる前、仲良しさんなればこそです🥰

カ「お店に9月のシフト上げる時に言っときますね🥰」
サ「お願いします🥰」

そんな流れでした。
今回もラスト2枠です。最近は専らラスト枠をお願いしています。彼女と一緒にその日を終えられることが僕の気持ち的に好ましいのです。

前回の逢瀬からおよそ1W。こんな短いインターバルなのに・・・長いんです。重症ですね、相当重症です😭

残りの数日を悶々とした気持ちで過ごし、やっと予約の日がやって来ました。ここのところずっと降り続いていた雨も上がり、少しだけ青空も見えます。久しぶりの青空は気持ちを軽やかにさせます。

ラスト2枠なので、午後から出かける訳ですが午前中からそわそわして落ち着きません😆 アマプラで映画を観たりして過ごしますが、いつもより内容が入ってきません😆

軽く昼食を摂り、お風呂に入ってカラダを洗います。歯磨きは2度、髭も剃って出発です。出かけ前にお店に確認連絡を入れて、お迎えの車をお願いしました。

途中、前回の会話から『コレだな😋』と思うお土産を用意して電車で日暮里に向かいます。

日暮里の指定場所には5分前に着き、お迎えの車に乗り込みます。途中三ノ輪で2人乗車されて、3名でお店に向かいます。

15分程前にお店に着いて待合室に通されますが、先に4名おられます。計なんと7名😳‼️ ちょっと空気が薄いです😆 そんなことないか。会話もなく無言で6畳ほどの待合室に男7人・・・空気重っ😆

僕が待合室に入って、直ぐにお1人が移動されていきました。部屋貸しですね。そしてお1人が呼ばれて5人。すると直ぐに2人が来店されて7人に戻ります。

麦茶とおしぼりを頂いてお支払い。10分程押しているようです。おトイレを借りてマウスウォッシュ。お部屋に戻ると呼ばれました。少し早まったみたいです。
お相手の女性
本項はルックス面についてが基本です。存じてます。アタシだってキンカンの端くれ、改めてルックス面をご紹介致します♡

長身で手足が長く、ウエストがキュッと締まっていて、そこから大きめの丸ぁるいオチリがパァ〜ンとハリハリ😍 スタイル抜群。SEXY & BEAUTY😍

黒髪ロング・ストレート、プロフ写真ではお顔は分かりませんが、タレントの大◯花恋さん似(サトナカ調べ:だからカレンちゃん♡)の都会的なキレカワLADY。明るく軽やかにハツラツとしていて、いつも笑顔で接してくださいます。

そして、さり気ない細やかな気遣いに僕は撃ち抜かれています♡♡
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
いつもの階段の曲がり角にカレンちゃんがいました。今日もピッタピタのOLさんルックです。

カ「今日もコレにしたのは理由があるの🥰」

今月2回目です。複数回目の時はコスを変えてくれたりするんです。だけど変えなかったのは・・・

カ「今日は久しぶりの4階なんです😉🥰💕」

階段を先にイクカレンちゃん。目の前にピッタピタの超ミニスカ😍😍❗️ そういうことか❤️

サ「じゃあ こうかな❓👋🥰」

とミニスカの上からオチリにタッチ👋すると」

カ「こうじゃない👋😉🥰❓」

とその手をミニスカの中へ導いてくれるんです❗️ アザ〜ス😍 彼女はいつもおTバック😍 なのでムチムチオチリに生タッチ👋 ムニムニナデナデしながら4階までの階段なんて何の苦もありません🥰
4階まで上がり

カ「右側のお部屋です😊」
サ「はい。あ、コレお土産😊」
カ「え ありがとう😭 冷蔵庫入れる❓」
サ「ううん、◯◯◯◯」
カ「え〜 ◯◯◯◯ 好きぃ😋」
サ「って言ってたからさ」
カ「えっ あ そうか・・・◯◯◯◯でね」
サ「そうそう ちょっと変わったヤツだよ😊」
カ「え〜気になる☺️」

お部屋に入って、冷たいおしぼりを頂き、Bッドに並んで座ります。

カ「お待たせしちゃってごめんね🙏」
サ「ううん。お支払いの時に◯時10分って見せられたからね」
カ「よりは早かったでしょ☺️」
サ「うん」

カ「今日ね、女の娘多いの。久しぶりに20 人」
サ「ね❗️ 僕見た時は18人だった」
カ「あ、じゃあ出勤止めた娘もいるのかな❓ お部屋いっぱいだし」
サ「待合室も7人だった❗️移動(部屋借り)のお客さんも居たよ」
カ「7人❗️」
サ「うん。1人移動されて、1人案内されて、でもすぐ2人来て、また7人❗️待合室7人て初めてだよ」
カ「7人て どう座るの❓」
サ「ソファがコの字になってるからさ、片側に3人ずつで、真ん中に1人」
カ「サトちゃんはどこ座ってたの❓」
サ「一番出入口に近いとこ」
カ「そっか、車も❓」
サ「車は3人だった。車で出勤表見てさ、この時間の予約状況見て、カレンちゃんの他、誰と誰で・・この人達 誰に入るのかなぁとか🤭」
カ「想像しちゃうんだ❓」
サ「うん」
カ「サトちゃんが呼ばれてさ、あのサトナカさん⁉️ってならないの🤭❓」
サ「ならないでしょ😆 そもそも会話ないしね」
カ「そっか、だよね」
サ「1回、上がり部屋で『誰に入ったんですか❓』って聞かれたことあるよ」
カ「えぇっ⁉️ そんな人いるの❓」
サ「1度だけね」
カ「その時って来る時の車も一緒だった人❓」
サ「ううん、確か2枠の時だから・・・」
カ「じゃあ最近だ❗️」
サ「ひと月くらい前かな」
カ「で言ったの❓」
サ「言わないよ。アルバムで違う娘を指差したかな」
カ「そっか、なんかあったらね・・」
サ「うん。そもそも、イヤだし」
カ「・・・ありがとう🥰」

ハグ🫂 & キス💋👅👅・・・
カレンちゃんだ❣️カレンちゃんの香りがする❤️ カレンちゃんの香りに包まれてる❤️❤️

サ「カレンちゃんだ🥰」
カ「そうだよ🥰🥰😊」

めっちゃ嬉しそうな笑顔です。

サ「めっちゃ嬉しそうだね🥰」
カ「嬉しいよ❗️嬉しいもん🩷」
サ「この前、恥ずかしそうだったじゃない⁉️」
カ「うん。恥ずかしかったの・・浴衣からコレ(露出いっぱいのOLさん)だったから🥹」

マッパより何か(特に際どいのをね)来てる方が恥ずかしかったりしますからね。

この時、何故か急に・・・

サ「今さ、こうしてカレンちゃんに逢ってるじゃない❓」
カ「うん」
サ「今、逢ったばかりで、今日2枠だし、まだまだ時間もいっぱいあるのにさ、今度は◯W先まで逢えない(次回の予約も貰ってました)って思ったら急に寂しくなってきた🥲」
カ「そっか・・・🥹」
サ「なんかゴメンね・・変だよね😆」
カ「そんなことないよ・・なんとなく分かるし、サトちゃんの気持ちは嬉しいよ☺️」

やっぱり優しいな♡

サ「ね 立って🥰」
カ「うん」

立ち上がってハグ🫂 & キス💋👅👅・・・・・・・・・・・さっきよりずっと長く・・🥰❤️🩷
僕の両手はオチリムニムニ👋👋 しちゃってます。ミニスカは捲れ上がっちゃって、おパンティ丸見え状態😍😍

サ「今日はスカート下げないんだ❓」
カ「だって下げたら言うもん😆」
サ「なんで下げるのって❓」
カ「言うでしょ❓」
サ「言う🤭」
カ「だから」
サ「下げないの❓」
カ「うん」
サ「恥ずかしくはないの❓」
カ「恥ずかしいよ😆❗️」
サ「でも下げないんだ🤭❓」
カ「ダメなんでしょ❓」
サ「ダメだよ🥰😍」

こんな会話がとても楽しい❤️
ノースリーブのカットソーを脱がそうとすると、軽く抵抗するんです。なら、背に手を回しおブラのホックを外しちゃいました🥰
自分でもジーンズの👖止めボタンを外し、ファスナーを下げます。前がフリーになるとテントがモッコリしてます😆

カ「ウフフ もうこんなになってる🤭」
サ「なるでしょ」

もう一度カットソーに手をかけると、今度は無抵抗。上に持ち上げゆっくり首から抜き、ホックが外れて緩んでいるおブラも取っちゃいます。ミニスカは前述のとおり既に捲り上がっておパンティ丸見え状態です😍
ここで僕も脱がされます。シャツ👔を脱がされ下着シャツを捲り上げられ乳首スリスリ👆👆 あぁ・・・って声が出ちゃいます。

カ「声出てる🤭」
サ「コレ好きなんだ😆」
カ「知ってる」
サ「なら僕も・・お返し・・👆」

でもね、僕が乳首へ手を出そうとするとガードするんです😆

サ「えぇ〜❓ なんでガードするの❓ ズルくない⁉️」
カ「エヘヘヘ☺️」

下着シャツも流されたところで、ジーンズは自分で脱いじゃます。パンイチになったところで、捲れ上がったミニスカとおTバックも下げちゃってマッパにします😍 お脱がしした おTバック

サ「コレ、布地なさすぎ❗️」
カ「えっ❓」
サ「面積小さすぎ❗️」
カ「好きでしょ🤭⁉️」
サ「好き😍」
カ「知ってる🤭🥰」

ここでBッドに座るカレンちゃん。僕も座り、ギュッとしてカラダを弄りキス💋👅👅 したり・・・残ってたパンツも脱いじゃました。

カ「脱いじゃったの🥹❓」
サ「脱いじゃった😆」

脱がせてくれるんだったのかな😆⁉️

サ「もう一度履く❓」
カ「ううん、イイよ🥹」

再び抱き合ってイチャイチャ🥰💋

サ「横になって❤️」
カ「押し倒して🩷」

もおぅ・・そんな刺激的なことを言うんだからぁ😍🤩 ご要望とおり押し倒しちゃいます。ゆっくり優しくですよ、モチロンね🥰
仰向けになったカレンちゃんの両手がバンザイしてました。今がチャ〜ンス😍・・腋をレロレロ👅

カ「うわぁ舐められたぁ〜😆🥹」
サ「エヘヘヘ スキあり😍👅」

からのキス💋👅👅・・・からの反対の腋👅

カ「こっちも🥹❓」
サ「不公平は良くないでしょ😎」

そして左乳首👄👅 ココはゆっくり舐ります👅👅👅・・

ん〜〜・・・ ん〜・・

と吐息が漏れます。カラダがピクンと小さく跳ねたところで右の乳首もナメナメ👅👅・・・

吐息が少しずつエッチな声に変わってイキます。アイドリングはこの辺で🥰 カラダを下げオマタヘ顔を埋めます。そしてクリをナメナメ👅👅・・縦に👅👅 横に👅👅 大きく👅👅 小さく小刻みに👅👅 軽く吸ったり👄👅👅

あぁ〜・・・ キモチイィ・・・ キモチイィ・・・

よし、ココか😍 今日はココだね⁉️ 見つけたポイントを見つけた舐め方でチュパレロ👅👅 すると、腰が浮き上がってきます😍

チュパレロ👅👅
レロレロ👅👅

うぅ〜ん・・・ イキそう・・ イク・・ イクッ🤣‼️

ピクンピクン⤴️⤴️ と大きく2度カレンちゃんの腰が跳ねました❤️
お口はクリから離さず、でも動かさず束の間のインターバル。そして、そのままさっきまでのポイントを

チュパレロ👅👅
レロレロ👅

あぁん・・・キモチイィ💦 ・・・イク・・・またイッちゃう💦 ・・・イクッ🤣‼️

今度はピクピクピクン⤴︎⤴︎⤴️ と小さく大きく跳ねました😍

少しそのまま・・優しくフェードアウトナメナメ👅👅・・・オマタから顔を離し、カラダを戻します。

サ「キモチよかった❓」
カ「うん🥹」

カ「交代🥰」
サ「・・・ヤダ😆🥰✨」
カ「◯るの❓」
サ「◯る😍❗️」
カ「じゃあ後でいっぱい舐める🥹🥰💕』

そう言って、枕元からGを手にして半身の僕に着けてくれます。そして

カ「今日は違ったことスル❓」
サ「・・・❓」
カ「バックとか🥰❓」
サ「うん😍」

後ろ向きで四つん這いになるカレンちゃん😍 突き出されたオチリ😍😍 に位置を合わせて・・・⚪︎⚪︎プリ😍🤩‼️
久々のバック🤤 最初からテンション爆上がります❣️ 彼女の腰を両手でしっかと抱えて、腰を突き出します❣️❣️

⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・・

あぁ〜〜🩷 カチカチ🩷 あぁ〜〜🩷 あぁ〜〜🩷🩷⤴️ あぁ〜〜🩷🩷⤴️⤴️

カレンちゃんも最初からヒートアップ⤴️ ボルテージ⤴️⤴️
途中で正常位に😍 と思っていました。ですが、カレンちゃんの声を、この声を聞いて、この昂りを抑えられるハズなんかありません😤
一緒に❗️ カレンちゃんと一緒に‼️
一緒にイクんだ😍🤩‼️‼️

⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・・

あぁん🩷⤴️ あぁん🩷⤴️⤴️ あぁん🩷🩷⤴️⤴️ ・・・・

彼女も❗️ カレンちゃんも‼️ 一緒に‼️‼️
急に 急に 射精感が襲ってきました😆 ダメだ、僕が先にイッちゃう😆 我慢できない😆😆

サ「イキそう😆❗️」
カ「イイよ❗️出して❗️ ◯◯に◯◯にいっぱい出して‼️」
サ「イクッ🤣‼️」

💥💥💥・・💥💥💥・・💥💥💥・・💥💥・・💦💦・・💦・・・💧・・・・💧

はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・🤣
呼吸を整えてゆっくり◯きます。

カ「いっぱい出てる🤭」
サ「見えるの❓」
カ「見えるよ🤭❗️」

四つん這いのまま、向こう側からオマタ越しに覗いたようです。Gを外してティッシュで拭います。

カ「お飲みのもの何します❓」
サ「・・・ん〜・・」

メニューを見せてくれます。

サ「リンゴ、リンゴジュース」
カ「はい😊」

廊下の冷蔵庫からリンゴジュースと緑茶の缶を持ってきてくれます。そのリンゴジュースをお口に含み飲ませてくれます👄👄 そしてもう一口👄👄❤️🩷

あっ・・・そう言えば・・・

サ「今更なんだけど、にんにく臭くなかった❓🥹」
カ「ん❓全然だよ。どうして❓」
サ「昨日の夜ご飯ね、いきなりス◯ーキ行ったのね」
カ「へえぇ〜 イイな・・」
サ「それで、今日ここに来るのをウッカリしていて、卓上のおろしニンニクをたっぷりつけて食べたのね🤣」
カ「うん」
サ「で、食べ終えて、あっ明日カレンちゃんなのに🤣 って気がついて・・・大丈夫かな💦」
カ「だからリンゴジュースにしたの❓」
サ「えっ❓ リンゴジュースってそうなの❓」
カ「うん、ニンニク食べた直後にリンゴジュース飲むと匂いを消せるんだって」
サ「そうなんだ・・・普通に飲みたいなって思っただけだけど・・・大丈夫❓マジで🤣」
カ「大丈夫だよ😊 昨日の夜でしよ❓ それは大丈夫だよ🙆‍♀️」
サ「よかった😮‍💨」

それから食べ物の話しに花が咲きました。カレンちゃんと食べ物の好み似てるんですよね😊 なので、食べ物の話、盛り上がるです。

カ「ね、◯◯◯◯って何味なの❓」
サ「じゃあ・・食べます❓」
カ「食べる❓ 食べてMットしようか⁉️」
サ「イイね🥰」
カ「栄養補給してね😉」
サ「ですね🥰」

で、お土産をレジ袋から取り出すと

カ「くり◯庵だ❗️」

はい、たい焼きでした😊

サ「知ってるの❓」
カ「知ってる❗️最寄り駅にもあるの」
サ「そうなんだ」
カ「うん🎵 美味しいよね❗️たい焼き😋」

こんな感じで、めっちゃ庶民的でめっちゃフレンドリー、居心地いい空気感を作ってくれるんです🥰

サ「素朴で美味しいよね⁉️」
カ「そう❗️」

で、味は2種です。袋を開けるとたい焼きのお腹辺りから少し中味がチラ見えしてます。

カ「コレって・・・お芋❓」
サ「そう、お芋好きって言ってたでしょ⁉️ だからイイかなって思ってさ🤗」
カ「えぇ〜 食べたことないよ。ありがとう😭」
サ「で、もう一つは・・・」
カ「くりこ だ❗️」
サ「正解😊」
カ「ありがとう❗️半分ずつ食べよ🥰」
サ「うん」

カ「新しい飲み物持ってこようか❓」
サ「ううん、大丈夫」
カ「そう❓もしよかったら(私の)お茶もお水も飲んでイイからね」
サ「ありがとう❗️ じゃ食べよ😊」

そんな感じで2種のたい焼きを仲良く半分ずつ美味しく頂きました😋

サ「一緒に食べると美味しいね❤️❗️」
カ「ね🩷❗️」

食べ終えて

サ「ね、歯磨きしません❓」
カ「しよしよ❗️そのままお風呂入っちゃう❓」
サ「イイね、そうしようか」

洗い場に移動して、一緒に歯磨き🪥しながらお風呂タイム。歯磨き終えたカレンちゃんが、先に上がってMットの準備をしてくれます。
僕も汗が止まらなくなるので、そこそこでお風呂から上がってお風呂のへりに腰掛けて準備を待ちます。

グルグル🌀 グルグル🌀 それをMットに撒いて、自らのカラダでヌルヌル〜🧴 ヌルヌル〜🧴 と伸ばし終えて

カ「はいどうぞ🥰」
サ「はい」
カ「こちらが頭でお願いします」
サ「了解です🫡」

ゆっくり気をつけてうつ伏せます。背中にカレンちゃんの跨りを感じます♡
そしてこの時、股間に何やら気配を感じていました。ちょっと今日、調子いいんじゃない😳⁉️

カ「ローション🧴 掛けてイキます🥰」
サ「はい、お願いします」

ちょい熱めのローションが背中にかけられて、カレンちゃんが覆い被さってくるのを感じます❤️ コレだけでもちゃんとキモチイイ🥰
そして上下左右にヌルヌル〜 ヌルヌル〜 & ナメナメ〜👅👅 ナメナメ〜👅👅 首元から背中から、オシリ、裏太腿まで丁寧に何度も何度も🥰😍 ・・・

カレンちゃんのカラダが下がってイキました。あっオシリを抱え込んできてる❗️ ってことは・・🤣😭 キタァ〜〜🤪 ア*ルをレロレロ👅されてます‼️ キレイにしてきて良かったァ〜🤣😭
僕がコレを好きなことを知ってるものだから、結構、長めに濃密にしてくれるんです👅👅・・・

あっ あぁん・・・キモチイィ〜🤤🤤🤤

レロレロ👅 レロレロ👅 レロレロ👅・・・恥ずかしいやら いやらしいやら 気持ちいいやら・・溶けちゃいそうです🤣😭

そして右足⇨左足と片足ずつX状に足を挟み込み、ヌルヌル〜ヌルヌル〜 彼女のオマタをしっかり感じます😍😍

サ「Mットってさ、女の娘もエッチな気持ちになるの❓」
カ「ヌルヌルしてるとねぇ〜・・なるよ🥰🩷」

それを聞いただけでチン◯が反応します😳 そして、今度は片足ずつ跨って、足裏をオッパイにヌルヌルしたり、足裏や足指をペロペロ👅 したり😍 この時カレンちゃんの片足(僕の股側の足先)が軽くチン◯に触れます。カレンちゃん、ここで既に硬さがあることを知った筈です。

今度は足先から両足を差し込んできて、がっつりオシリを抱えられてしまします。そしてしばらく指でア*ルをイジイジされます👆👆 コレも結構長めなんです🤣 今回はそっか・・指かぁ🥹 さっきいっぱい舐めて貰ったしね🤣 指だってキモチイィしね🥰

と思いきや、指と違った柔らかさのある感覚が僕の『*』を襲ってます👅👅👅・・・
だよねぇ〜🤤🤤🤤🤤 僕の期待を裏切るカレンちゃんじゃあありません。今回もまたいっぱい👅👅👅 一旦離れて終わったかな❓と思ったら再び👅👅👅

表現が不適切なのですが、しつこいくらいに何度も何度もナメナメ👅👅して下さいました❤️ この時、チン◯はMットを突き破らん程にビンビンです💢

更にも一度背中をヌルヌル〜🧴ナメナメ〜👅 ヌルヌル〜🧴 ナメナメ〜👅👅・・・ やっぱりね、2枠Mットはスペシャルバージョン、全てがよりゆっくりネットリ濃密です😍❗️

あっ 背中にタオルが乗せられた❗️ コレ上向きの合図でもあります。背中のタオルは仰向けでの『あるプレイ』時の滑り防止なんです😍

カラダの下から右手を左に差し出して、それを引いて貰いクルリ➰と仰向けになります。前述のとおり既にギンギンです💢

先ずはキス💋👅👅・・あとはチン◯へ集中砲火です🤣❗️ 手で🖐️ お口で👄 足で🦶 お口で👄 お口で👄 お口で👄・・・もっともっとご奉仕されたい気持ちも山ほどあります。一方で何事にもタイミングがあります。今じゃない❓サトナカよ今じゃないのか⁉️

サ「カレンちゃん❗️◯れたい😍‼️」

ニッコリして

カ「ウン🥰💕」

カレンちゃん、G着してくれて・・・跨ってきます。⚪︎⚪︎プリ😍🤩‼️ ⇨背中のタオルが役に立つ『あるプレイ😍🤩』です。

サ「あぁ・・・気持ちイィ・・・😍🤩‼️」

クイクイ腰を振るカレンちゃん ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・・イイ感じにイイところを刺激されてます😍 射精感が少しずつ込み上げてきました❗️ イケそう・・イキたい😆・・・このまま😆・・・もう少し❗️ もう少し‼️

⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️・・・・

カ「カタイ😍 カチカチ🤣 スゴイカチカチだよ🤣」

そう❗️自分でもわかります。なんなら1回目よりカタイ💢かも😍
波が・・・波が・・・・押し寄せてきてる‼️
このまま、このまま、このままぁ〜😆
・・ん❓ どうした❓ 少し波が引いていってる😆 でも大丈夫❗️ カタさは保ってる😆 ん・・・❓

カレンちゃんが跨りを解きました。若干の緩みを感じたんだと思います。萎える前にってことなんですね、お口で硬さを取り戻してくれます👄😍 元々萎えてはいませんでしたから時間はかかりません❗️ 120%ギンギン💢 にしてくれて・・・も一度 ⚪︎⚪︎プリ😍🤩‼️ そのまま腰を 先程以上に😍 ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・

うぁぁ〜〜 うぁあぁ〜〜〜 🤣🤣🤣

あぁん💦 ぁん💦 ああぁん💦 ・・・カレンちゃんも、カレンちゃんも イイ声出てる🤣🤣

⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ↕️↕️↕️ ・・・

うわぁ キモチイイ〜〜 キテる❗️キテる😍‼️

カ「サトちゃん、エッチな顔・・凄くエッチな顔してるよ😍💕❗️」

そうだよ❗️ めっちゃ興奮してる‼️ 漢に 牡になってる‼️

サ「そこ そこ そこ🤩❗️」

⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ↕️↕️↕️ ・・・

キタ❗️ キタ❗️ キタ❗️ キタ❗️

サ「イキそう🤣」
カ「イイよ❗️ サトちゃんイイよ❗️ 出して❗️ いっぱい出して‼️」

イケるか⁉️ イケるか⁉️ イキたい😆 ・・・・キタ‼️

サ「イキそう🤣」
カ「イイよ❗️いっぱい出して😍‼️」
サ「イクッ🤣‼️」

💥💥・・💥💥💥・・💥💥💥・・💥💥💥・・💦💦・・💦・・・💧・・・💧

カ「🤗🤗🤗🤗😊😊😊」

めっちゃ嬉しそうな笑顔です❤️

サ「イケた🥰」
カ「うん😊😊 やったね💕❗️」
サ「やった❗️ ありがとう♡ カレンちゃん、イケたよ🥰🤣」
カ「嬉しい🥰🩷」

ホントに喜んでくれてるのが伝わってきます。少しの間「個室」に居たままにさせてくれて、一呼吸おいてゆっくりカラダを離します。

カ「いっぱい出てるよ😳🥰❗️」

確かにその間隔はありました。

サ「そう❓」
カ「うん、1回目以上じゃない🤭🥰❗️」
サ「エヘヘ・・かもね😅」

ちらりと時計を見ました。

サ「カレンちゃん、120分経ってないよ❗️」
カ「ねえ‼️ Mット(でイクの)も珍しいよね⁉️」
サ「2回目」
カ「だよね」
サ「バックは初めてだし🥰」
カ「ね、今日4回出来るんじゃない🤗⁉️」

揶揄いじゃないんです。思ってないこと言わない娘だし、僕へのエールもあるんです。❤️

サ「それは流石に・・お嬢様、1歩ずつ😅」
カ「そっか、じゃあ3回戦❗️」
サ「うん、前回120分で2回できて、僕もそのつもりで来たん🥰 」
カ「そうだよ🥰」

サ「今日はね、Mットした瞬間から勃ち始めていて『イケる』なって思ってたんだ☺️」
カ「私も感じてた。だから、どこで・・って思ってて、サトちゃんから『◯れたい』って言って貰って・・」
サ「まだ、いろいろやって欲しいのもあったんだけど・・今かなって思ってね」
カ「タイミングは大切だから🥹」
サ「壁は一度乗り越えると気持ちが違う気がする。したいな と 出来る は全然違う」
カ「わかる。気持ちって大切だよね」

などとお喋りしながら流して貰います。カラダを起こして背中側を流して貰って

カ「はい、お風呂どうぞ。滑るから気をつけてね☺️」
サ「はい🥰」

お風呂に浸かると、絞ったタオルを渡され

カ「お顔を拭って下さい。あとヌルヌル残っていたら落としてね🥰」
サ「ありがとう」

お風呂はサクッと浸かり、上がります。僕ね、この時、新しいタオル使わないんです。渡されたフェイスタオルを絞ってカラダを拭いちゃうんです。
Mットの片付けしながら

カ「新しいタオル使ってイイんだよ」
サ「うん、なんかね貧乏性で新しいタオルを何枚も使うの苦手なんだ。それとその濡れたタオルをカラダに巻くのもね」
カ「その気持ちは分かる」

以前も同じような会話がありました。僕の場合、2枠にしては使うタオルの量が半分以下なんだそうです。生まれつきの性分なんでね・・・

片付け終えて、カレンちゃんが戻ってきます。タオルに手を伸ばすのを制して

サ「僕がお拭きしますよ❤️」
カ「えぇ〜🥹 ありがとう🥰」

彼女に何かしてあげたいんだ❤️

サ「後ろ向いて」
カ「はい」

首から背中拭いて両腕拭いて

サ「両手上げて」

腋を拭いてオチリを拭いて

サ「足開いて」

オマタ拭いて裏太腿から脹脛を拭いて

サ「はい前向いて」

喉元からお胸、お腹を拭いて、両腕をもう一度拭いて
しゃがんで

サ「オマタ開いて」

オマタ拭いて太腿拭いて・・・

サ「はい出来ました🤗 あと気になるところをご自分てね」
カ「ありがとう🥰🥰」

カ「冷たいお飲み物貰いましょう❗️何がイイ❓」
サ「お水かな」
カ「お茶とか、コーラとかもあるよ❓」
サ「うん、お水がイイな。結局、冷たいお水が一番美味しかったりするんだよね」
カ「あ わかる❗️」

も一度廊下の冷蔵庫からお水とウーロン茶のペットボトルを1本ずつ持ってきてくれます。
Bッドに並んで腰掛けて、お水を飲ませてくれます👄👄 そしてもう一口👄👄
ことのときのお水、ホントに美味しかった😋‼️
彼女はウーロン茶を一口二口。それから少しお喋りしました。

会話が途切れ、目が合ったタイミングでキス💋👅👅・・・・

サ「ウーロンカレンちゃんだ🥰」
カ「ウフフフ☺️ 飲んだからね🤭」

この時の表情も可愛かったんだ❤️

カ「ゴロンしてください🥰💕」
サ「はい」

僕が下になり、カレンちゃんからキス💋👅👅 ・・・そして乳首を舐められます👅 最初は優しく、徐々に歯を当てられ・・・強めに噛まれます❗️

あぁん・・・あぁ〜〜

刺激の強さに声が出ちゃいます🤣 そして、カラダを下げておFェラ👄 フニャったチン◯を慈しむようにゆっくりゆっくり舐めてくれます👄👅 僕は脱力して完全にお任せ❤️
ゆっくり・・・
ゆっくり・・・
濃密にジュッポリ👄 おFェラが続きます❤️
めっちゃ気持ちイイです。声も出ちゃいます。ですが兆しもありません。

一旦お口を離し、戻ってくるカレンちゃん。抱き合ってキス💋👅👅・・・コレだけでも十分に幸せな気持ちになります。

キスが途切れると、も一度カラダを下げておFェラ👄 ゆっくり濃密に、先程以上に時間に掛けてご奉仕して下さいます❤️ やっぱりめっちゃ気持ちイイ🥰 勃っていなくとも、おFェラ👄ってホント気持ちイイ🤤🤤
やっぱりイケそうもないかな・・🥹 イケなくとも『個室』○室までは辿り着きたい😆
少し・・若干・・兆しが出てきたような・・・
間違いないです。復活してきてます❗️
カレンちゃんも兆しを感じて枕元からGを手にしてます。よぉ〜し😍 そう思うのですが・・・その先に進みません。それ以上硬くならないのです。
なんとか、なんとか○室までは❗️ そう思っても復活しません。

お口を離し、僕を抱き起こし、座ってハグ🫂 したりキス💋👅👅 したりイチャイチャします❤️🩷

カ「サトちゃん、おトイレ大丈夫❓」
サ「うん、いこうかな」
カ「そしたら、出るかも😉🥰」
サ「そうだね」

一旦トイレを借りて、お部屋に戻り、洗い場で洗って流して貰います。
Bッドに戻って

カ「ゴロンして下さい🥰」
サ「はい🥰」

再びおFェラ👄ってくれます。ゆっくり暫くお口でご奉仕く下さるのですが、G着する状況になりません。
お口を離し、戻ってくるカレンちゃん。その彼女をギュッとして

サ「ありがとう🥰」
カ「まだ終わってないよ❗️」
サ「うん、もちろん❤️」
カ「今、終わったみたいな空気出した🥹」

いつだって、この前向きな諦めないかつ、優しい気持ちがカレンちゃんの真骨頂なんです。諦めちゃダメだよ❗️って。

サ「そんなことないよ😎」
カ「そうだよ💕」

ギュッとして、愛おしい気持ちを込めてキス💋👅👅・・・キスが途切れるとカラダを下げておFェラ再開です👄👅・・・・献身的なカレンちゃん、面倒そうとかそんな素振りは微塵もないです。どころか、なんとか大きくなって❗️3回目も一緒に頑張ろう‼️って前向きな優しい気持ちがじんわり伝わってきます❤️🩷

漢ならカレンちゃんのこの気持ちに応えたいじゃないですか❗️ サトナカ、勃て❗️ 頑張れ‼️ そう思って股間に念を送っていました、
勿論めちゃくちゃ気持ちイイし、兆しだってあるんです。でも、最後まで『個室占拠』することは叶いませんでした。

カ「出し尽くしちゃった❓」

確かに2回目の時、表面張力の3乗位のギリギリパンパン状態を突き破ったので、途中で止めること出来ず(1回目だって止められませんけどね😅)全部出し尽くしちゃったかもです。

サ「かな・・🥹 次回、精進して出直します😉🥰」
カ「ウフフフ🤭 楽しみ🥰」

さて、まだまだ時間はあります。残りの時間を抱き合って過ごしました。横にならず、Bッドに少し斜め向かい合わせで座って抱き合ってました🥰🥰
コレいいですよ❗️不安定な体勢なので、互いにギュッと🫂してますから❤️🩷

軽くチュッ💋チュッ💋チュッ💋とキスしながら、お喋りもしたり。
何話したかな・・・少し記憶が曖昧・・確か食べ物だったんじゃないかな❓ 次のお土産は何がイイ❓とか、どこどこの◯◯がオススメとか、確かそんな感じだったかな❓

抱き合ってるとね、温かくてね・・2回イッてるからエッチな気持ちは薄らいでてね、ホンワカした優しい幸せな気持ちに包まれるんです。

サ「幸せだなぁ・・・♡」
カ「一緒❗️私もだよ♡」

同じ時間を同じ気持ちで共有できていることが何より嬉しかった♡♡

サ「ね、立って」
カ「うん」

立ち上がったカレンちゃんとハグ🫂❤️🩷 正面からギュッと抱き合うこの感じ・・・

サ「コレ好きなんだ🥰」
カ「うん 分かる🥹💕」
サ「今日、立ってこうしてギュッとしてなかったからさ・・・」
カ「・・・🥹」

この体勢になると僕の両手は彼女のオチリをムニムニ👋👋しちゃいます。
あっ そういえばさっきも・・・

サ「違う❗️してた😳 さっきもしてたね😅」
カ「うん、まだお洋服着てたけど🥰」
サ「オチリ触って思い出した😅」
カ「ウフフフ🤭」

少しそのままオチリムニムニしながらキス💋👅👅 してました。

カ「流します❓」
サ「お願いします☺️」

洗い場に移って、カレンちゃんスペシャルモコモコ泡🫧洗体を受けます。彼女ね・・意外にいたず好き。もう、軽く洗えばいいだけなのに ニマニマ🤭しながらア*ル にガッツリ手を伸ばしてくるんです🤣

そして、いつものように左半身のカレンちゃん。泡🫧タップリ着けて僕の左腕にオッパイを押し当ててスリスリ。この機を逃すサトナカではありません😊 すかさずギュッと抱きつきます。
ま、いつものことと織り込み済みなのでしょう❗️少しも動じることもなく抱きつかれた体勢で届く範囲を洗ってくれます🫧🫧・・
僕は離れません。カレンちゃん、今洗ってくれたところをも一度往復・・・離れません。もう一往復🫧🫧・・・離れません🤭🤗

カ「先に進めないんですけど・・🥹❓」
サ「ヤダ 離れない🥰」
カ「・・・嬉しいけど・・・🥹」

この言葉のチョイス❗️この瞬発力❗️ 流石だよねぇ〜 大人ですねぇ〜 北風と太陽 だよね🤔
『嬉しいけど』こんなん言われたらさ、コレ以上邪魔出来ないでしょ🤣⁉️

残り右手側も洗って貰って、一応こっちもやりますよ。ギュッと抱きつき🫂🤣

カ「また来た🥹🤭」

なんか恥ずかしくなってきました🤣🤣🤣
なので、この時はすぐに離れましたよ。

カ「あら❗️ 離れちゃった🤭❗️」
サ「大人ですからね😆」
カ「あら🤭💕」

とかとか・・おバカなイチャイチャ会話が楽しいのです♡ シャワーで流して貰ってタオル(今度は新しいの)で拭いて、身支度します。洗い場を片付け終えて、貰ってきたカレンちゃん。

サ「やっぱり足長いね・・カッコイイなぁ🥰 腰が高いよね」
カ「並んでみる😉🤭🥰❓」

軽い会話、友達同士のような・・・コレはね、もうすっかり仲良しさんの証だよね😉 客とお店の娘の会話の感じじゃなくてね、なんか心地よいのです☺️

カレンちゃんもOLさんルックに戻ります。丁度そのタイミングでインターホンが鳴りました。

サ「鳴っちゃったね🥹」
カ「ホント今日もありがとうね☺️」
サ「こちらこそありがとうだよ🥰」

少しの間ギュッと・・・終わっちゃったな🥲

お部屋を出て、チュッ💋チュッ💋チュッ💋っとキスを交えながら階段を降りていきます。
そして、最後の曲がり角。ギュッとしてキス💋👅👅・・・

サ「またね」
カ「サトちゃん、ホントにありがとうね♡」

上がり部屋に通され、先におられた2人と日暮里まで送って頂きました。
今回の総評
今回も濃密に、そして穏やかに幸せな時間を過ごしました。なかなか難しかった2回目もすっかり自信がつきました。
もうワンステージ、彼女と一緒に登りたいです❗️
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
お店の雰囲気が心地よいです。
このお店の改善してほしいところ
室内の老朽化が少し目につきます。ソープは特別な空間ですし、僕らは非日常を求めて来店しています。順々にリニューアルを検討されてはいかがでしょうか。でも値上げに繋がるとイタイしなぁ・・・
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