口コミ(体験談)|Happy Gang(ハッピーギャング)|いぶしの銀ちゃん

口コミ体験談
| 店名 | Happy Gang(ハッピーギャング) |
|---|---|
| 業種 | セクキャバ |
| エリア | 上野 |
| 投稿日 | 2026年09月16日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 40分 4000円(室料込)
1セット40分4000円(局割) - このお店の利用回数
- 初めて
- 受付からプレイ開始までの流れ
- いい卑 旅勃ち、性春18きっぷの旅……第三弾。
……って、あれ?
またしても池袋……ではないな(^_^;)
今回やって来たのは、上野にあるセクキャバ。
上野といえば、銀が真っ先に連想するのは動物園くらい🐼
では、なぜ池袋ではなく次に上野のセクを選んだのか――
ズバリ。
……まぁ、そのあたりには、銀なりの「情報収集」がありまして( ^ω^ )
その中で「ここ、ちょっと気になるな……」となったのが、こちらのセクだったのである。
となれば……
もう普通にストーカー( ^ω^ )
いや、正確には――
「先人の足跡をたどってみる」という、なんとも都合のいい理由をつけて、安パイ……もとい“あんパイパイ”を狙うという、浅ましい銀である。
まぁ、誰の足跡をたどったのかは……
そのうち、読んでいれば分かるかもしれませんな😏
……そんな守りに徹するオレ……大好き♪( ^ω^ )アンパイスキー♪
💋💕💋💕💋💕💋💕💋💕
さて、JR上野駅に降り立った銀。
……で、動物園ってここからどうやって行くんやろ?
さっぱりわからんʅ(◞‿◟)ʃ
まぁ、今回の目的地は動物園ではない。
目指すは――
ハッピーなギャングのいるお店である。
スマホのマップを頼りに、飲み屋が立ち並ぶ通りを歩いていると、思いのほかあっさり発見。
地下へと続く階段を降りていく。
そして階段を降りきったところで現れたのは、黒Tシャツに黒短パン姿の人柄の良さそうなお兄さんボーイ。
-いま、混んでて1時間ほどお待ちいただきますが、よろしいですか?
と。
……やっぱり人気店なんだね。で、1時間かぁ…
それなら、その間ちょっと散策がてら、動物園でも探してみよか。
そう思いながら局割を提示し、料金を支払う。
すると、
-では、こちらに座ってお待ちください。
と、お店の階段下すぐに置かれた、やたらとしっかりした作りの丸椅子を指される。
……あれ?
外出できる感じではないのね?(・∀・;)
まぁ、いいか。
ここで大人しく待つことにしよう。
言われた通り丸椅子に腰を下ろすと…
-何飲まれます?
とのこと。
壁に貼られたメニューを眺めていると――
おっ、オレンジハイってのがある。へぇ、珍しいな。
ということで、オレンジハイを注文。直ぐに持ってきてくれ一口ゴクッ。
……。
オレンジハイ、うまっ∑(゚Д゚)
気がつけば、あっという間に飲み干してしまっていた。
すると、今度はさっき応対してくれたボーイさんとは別のお兄さんが、
-おかわり、どうですか?
と、すかさず声をかけてくれる。
おかわりをお願いすると、これまたすぐに持ってきてくれた。
なかなか気が利くボーイさんたちである。
その後も、次から次へと客はやってくる。
店内で待機している客は、銀を含めて4人ほどだったかな?
ひとり、またひとりと呼ばれてプレーブースへ入っていく。
すると、そのたびに待っている客もひとり分ずつ前へ詰めていく。
最初は店外に置かれた丸椅子。
そこから店内へ案内され、今度は四角いテーブルを挟んだ長ソファーの端っこへ。
またひとり呼ばれると、ひとり分横へ詰めていく。
そんな感じで、順番が来るのを待つ。
店内は横に長い造りで、スペース的には奥にかなり広い。
その長ソファーに座っていると、ときどき目の前をミニスカートのドレスを着た女の子たちが通り過ぎていく。
もちろん銀も、横目でガッツリ……いや、チラチラ……いや、ガッツリチラチラと眺めながら👀――
オレンジハイをグビグビ。
これがなかなかよろしい。
待ち時間はそこそこあるものの、こうして酒を飲みながら店内を眺めていると、待つこと自体はさほど苦痛ではない。
むしろ――
これはこれで、なかなか楽しい待ち時間である。
さらに、数人いるボーイさんたちも、店内に流れているBGMを口ずさんでいたり、リズムに乗って軽くダンスみたいなことをしていたり。
なんだか――
陽気なあんちゃん集団である。
それでいて、客への気配りはちゃんとできている。
そのギャップが、なんとも面白い。
へぇ……このノリって、関西にはないよなぁ(。-∀-)
なんて思いながら、オレンジハイをグビッ。
すると、またひとり客が呼ばれる。
そのたびに、残っている客が横へひとり分ずつ詰めていく。
銀もまた、少しずつプレーブースへ近づいていく。
そんなことを繰り返しているうちに、気がつけば、思っていたよりも時間は早く過ぎていくのであった。
そして――
-お待たせいたしました。
ボーイあんちゃんから声がかかる。
さぁ!
いざ出陣🐎
……と、その前に。
ここまでオレンジハイを飲み過ぎてしまった銀。
「トイレ、お借りしていいですか?(^_^;)」
とお願いすると、店内の一番奥にあるトイレへ案内してくれる。
用を足し、トイレを出ると――
すぐ斜向かいにあるブースへ案内される。
そして、ここでも驚くことが(⊙︎ロ⊙︎)
待ち時間が長いうえに、待機中の客にもこまめにドリンクを提供してくれる。
となると、トイレを利用する客も多いようだ。
銀がトイレを済ませてしばらくすると――
ボーイあんちゃんがトイレ掃除を始めた。
そして次の客が続けてトイレを利用したあとも、しばらくするとまた掃除。
……え?
誰かがトイレいく度に毎回掃除🧹してるんや!
これはすげぇ✨
こういうところまでちゃんと目が行き届いてるんやなぁ。
店の忙しさとは裏腹に、こういう細かいところはきっちりかっちりしている。
これは気持ちいいなぁ(。-∀-)
で、案内されたブースだが――
先に行った赤羽セクでもそうだったが、まず感じたのが、関西とはブースの造りが違うということ。
赤羽セクは「大学生が文化祭で悪ふざけしながらセッティングしたんちゃうか?」……的に表現してしまった(^_^;)
赤羽のはブース自体も比較的コンパクトで、いろんなものが「そこに置いてある」という感じだった。
それに対して、こちらは――
デカい。広い。
前に行った赤羽セクの3倍くらい色々とデカい。
今回案内されたシートも、座るというより、そのまま寝転がれるんちゃう?ってくらいの長さがある。
みたにさんの秘技・膝枕も余裕でできるスペースだ(。-∀-)
ただ、こちらも関西で見かけるような、しっかり作り付けというのか固定されたブースではない。
ソファーに仕切りのパーテーションを組み合わせたような“物が置いてある”ような造りで、
「これ、地震が来たらソファーもパーテーションも全部ゆらゆら動きまくるんちゃうのか?」……って感じ(・∀・;)
たれすさんにこのあたりのことをコメントでお話しした際には、逆に大阪のブースの造りに驚かれたそうで。
へぇ……
関東と関西で、こういうところの規定というか、店づくりの考え方にも違いがあるんやろか?知らんけど(。-∀-)
そんなこんなで、何杯目のおかわりなのか、もはやわからなくなったオレンジハイをグビグビやっている銀。
すると――
ふと、目の前に現れたのは……
キラキラしたミニスカドレスの女の子。
「おっ……」( ♡∀♡)♪
いよいよ、である。 - お相手の女性
- 1人目:『熱』…熱烈ギャング
タイプ度★★★★★
おっぱい★★★★★
イチャ度★★★★★
2人目:『童』…童顔ギャング
タイプ度★★★★☆
おっぱい★★★★★
イチャ度★★★★☆
3人目:『巨』… 巨乳ギャング
タイプ度★★★☆☆
おっぱい★★★★☆
イチャ度★★☆☆☆
4人目:『美』…美貌ギャング
タイプ度★★★★★
おっぱい★★★★★
イチャ度★★★☆☆ - プレイ内容
- 1人目:『熱』
整ったオリエンタルな顔立ちに、デーハーな色気をまとった嬢✨
挨拶をしたのかどうかも定かではないまま、
『キャハハ♡』
と軽やかに笑い、すかさず銀に跨り――
息もつけぬほどの熱烈なキスを浴びせてくるのである😍💋💋💋💕💕
よ、よし……オレのターン……
ぶっちゅううう💋💋💋
……ああ♡ダメだ……
ぶちゅちゅううう💋💋💋
うぬぬ……。
キスに溺れてしまう……😍💋💦
いかん、いかん。
気を取り直して――
よ、よし……今度こそオレのター……ぶちゅううう💋
……ぶちゅ、ぶちゅ、ぶちゅううう💋💋💋
はぁ……はぁ……😮💨
なんだかキスの激しさに、だんだん息切れしてきた……( ̄▽ ̄;)
それでも――
ぶちゅ……ぶちゅぶちゅ💋💋
……って、なんだかオレのターン、全然ないぞ。
もうこちらは、差し出されたキスを受け止めるというか、舌で迎え入れるのが精一杯。
すると今度は――
こちらの耳を、優しく指でサワサワと刺激してくるではないか。
は、はははぁん……( ♡∀♡)👂👈))💕
こ、これは堪らん……。
で、また――
ぶちゅうううう💋💋💋
……ああ、もう。
エロ降参です🏳️))
と言いつつ、ドレスの胸元を下ろすと程よい大きさのおっぱいが銀の眼前に広がります(ᐥ῀͒᷄༿ළ̵̮̈͂༾῀͒᷅ᐥ)♡
堪らずおっぱいに顔をくっつけて埋もれつつ、乳首にチュパつき…
『ああん♡』
ぎゅーと抱きしめてくれおっぱいで窒息されそうになりながらも味わい尽くしたところで…
『あ、呼ばれた♪ じゃね♡』
と、なんとも軽やかに告げると――
去り際にも、もう一度濃厚なキッスをお見舞いしてくれ、そのまま颯爽と去っていく。
……。
いやぁ――ここのギャングは恐るべしだぁ…
なんていうか……エロアグレッシブすぎる♡
2人目:『童』
『こんにちは♪』
・:*+.\(( °ω° ))/.:+♡
さっきの嬢は、オリエンタルな雰囲気をまとった大人美女とは打って変わって、次にやってきたのは――
ナチュラルで柔和な丸顔に、どこか童顔っぽさのある美女。
なんとも癒やされる笑顔を振りまきながら、こちらへやってくる。
で、顔立ちは童顔なのに――おお!∑(゚Д゚)
お胸はたわわに実っていて、全然童っぽくないぞぉ!(ᐥ῀͒᷄༿ළ̵̮̈͂༾῀͒᷅ᐥ)♡オオキイ
「上に乗ってくれる?」
『うん、いいよ♪』
……いやぁ、こちらのギャングさん達、めちゃくちゃいい娘揃いではないか🥰
で、ドレスを下ろすと豊満なお胸がこんにちは♡
これは顔を埋めるしか選択してはございません。
という事で、お胸に顔を埋めて柔らかさと温かさに包まれながら、乳首に唇を寄せてチュパ…と優しく吸う。
『うん💕気持ちいい♡』
かわいい声が耳元に響いて、さらに深く顔を押しつけて、ゆっくりと舌で乳首を転がしながらテイスティング♡
いやぁ……1時間待った甲斐があったなぁ……と、しみじみ思いながら、もう片方も忘れずに交互にチュパチュパ💕
そしてキスもしっかりと舌を絡ませてくれ、ヌルヌルと濃厚な感じに、身も心も蕩けてしまう(ᐥ῀͒᷄༿ළ̵̮̈͂༾῀͒᷅ᐥ)♡
童顔なのに、このエロさ。
そのギャップにすっかりやられながら、胸に顔を埋め、唇を重ね、濃いキスを楽しんでいると――
『呼ばれちゃった』
そうか……そうか……
では、次なる出会いを求めて……いや、素直に「フリーを突き進んで」と言いなさいよ(^_^;)
ということで、次行ってみよー♪
3人目:『巨』
次にやって来たのは、小柄でぽっちゃりした嬢なのだが……
……おっぱい、巨大だ(⊙︎ロ⊙︎)スッゲー
ちっぱい好きの銀ではあるが、ドレスがはち切れんばかりに主張するその巨大なお胸には、興味津々……いや、興味ギンギン💕
「いやぁ、とにかくすごいね」👉🍈🍈
『うふふ♪ありがと』
……すーーん。
……ん?
さっきの2人とは違って、あまり積極的なタイプではない感じか?
「おっぱい、見てもいい?」
『うん、いいよ♪』
あ、よかったε-(´∀`)
そこはあっさりOKなのね。
そして、ドレスを脱ぎ脱ぎしていただくと――
……おおお😳……すげぇ♡
その巨大なお胸はとても柔らかくふわっふわ。
モミモミしてつつキスも……チュ😗……あ、キスは浅めなのね。
でも、こんな大きなお胸にはなかなか出会うことがない。
ということで、興味ギンギン……モミモミ……ギンギン……モミモミ……チュ😗(あ、また浅い)…モミモミ…
──なんてしていると…
『呼ばれたみたい』
そう言って、スッと去っていく。
……あれ?
なんか、滞在時間短かったかな?(・∀・;)
そして、嬢が去っていったあとも、ボーイさんが来ない。
……ということは……
もしや……
次も誰か来るのかな?😋
4人目:『美』
『こんにちは♡』
おお、まさかの4回転!
そして――
めちゃくちゃ美形な嬢の登場に、思わず慄くΣฅ(ºロº ฅ)♡
渡された名刺を見ると、そこにはウサギのイラスト。
「あ、これ……ちいか◯?」
……ん?
ちょっと違う?
でも、なんか見たことあるなぁ。
『ち◯かわじゃなくて、ナガ◯のウサギって言うの♪』
「へぇ……じゃあ、アナタの上の名前はナ◯ノさん?」
『ははw 違うよ♪』
……うん。
最近のキャラものについていけなくなっている銀である(・∀・;)
いや、それより――だ。
めちゃくちゃキレイなお嬢様😍
女子アナさんかと思うくらい、清楚で整った雰囲気なのだ。
「いや、ホントにキレイだね」
『え? そう?』
「そうそう。めちゃくちゃキレイ」
『そんなこと言われたことありませんよ』
「またまたぁ……」
いやいや、謙遜しなさんな。
こっちはもう、目の前に現れた瞬間から完全にやられている。
そして――
「……じゃあ、とにかく上に乗ってもらおう♡」
褒める。謙遜される。また褒める。
そして、いきなり跨ってもらう。
…この間、ほぼゼロ秒。
我ながら、なんという勢いである( ^ω^ )
『ええっ⁉︎ なにそれ?ww』
と、あまりにも訳の分からん要望に思わず失笑する嬢。
……なのだが――
しっかり跨ってくれる。
いやいや、なんだかんだ言いながら応えてくれるのだから、やっぱりここのギャングさん達は素晴らしい🥰
キスもしっかりしてくれて、こんにちはしたおっぱいも、ちっぱいでサイコー♡
もう、何もかもが銀のど真ん中。
しかも、モミチュパすると、しおらしい感じで反応してくれるのも、これまたど真ん中(⁎˃ ꇴ ˂⁎)💕
……で。
さぁ、ここから本腰入れて楽しもう♡
そう思った矢先――
ボーイさんがやって来て、終了時間を告げられる。
え、もう終わり?
……と思ったのだが、よく考えれば、1セット40分で4回転もしてくれたのだから、そりゃ仕方ないか。 - 今回の総評
- 上野のギャングは、嬢も陽気なあんちゃんボーイ達も、とにかく明るくてノリがいい集団だった。
おかげで終始楽しく、とことん楽しませてもらった🥰
……で
どうしても、銀のホームグラウンドである「西のセク」と比べてみたくなるのだが――
結局のところ、いい店はとことんいいし、悪い店はそれなりに。
それは西も東も、あまり変わらないのかもしれない。
……とは言え、今のところ関東セク巡りでは、ありがたいことに悪い店には当たっていないけどね( ^ω^ )
で、『あ、方言だね』と嬢に言われるの、なんか新鮮だった。
そして、ふと思い返す。
そもそも銀が最初に関東へ行くと決めたとき、関東情報局員さんに聞いたのは――
「池袋のセクで、いいところないですか?」
だったはず。
なのに蓋を開けてみれば……
赤羽。
そして、上野。
……いつになったら池袋行くねん(^_^;) - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- オレンジハイ美味しい♪
ボーイさん、みんな対応丁寧でいい人感満載、なんか楽しそうでこちらも - このお店の改善してほしいところ
- 待ち時間がまあまあ長め…人気店だから仕方ないか…





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