チャイムの音に、乗らない気分で、ドアをゆっくり開けました。
とんでもないものいたら、すぐ閉めようかと。😅
と、その先には、白い塊が!
かな「お待たせしました」
R「あ!、はい」
かな「よかったかな」
R「どうぞどうぞ」
はち切れんばかりの身体に圧倒され、いいのか悪いのか、頭がお花畑に!🎉
とりあえず、入室し、予定金額を支払い、姫、店へコール。
改めて向き合い、
かな「今日は、ありがとうございます」
R「姫予約できなくてごめんね、急だったから」
かな「いいですよ、姫予約みたいになってますから」
うん?、何か、理由があるのだろうが、突っ込まず、会話しながら、
そっ…

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