口コミ(体験談)|多恋人倶楽部|サトナカ

口コミ体験談
| 店名 | 多恋人倶楽部 |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 吉原 |
| 投稿日 | 2026年09月09日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 120分 48000円(室料込)
120分・本指名 48,000円 - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 連続タレクラ純愛小説(第32回)
今回はお店へ電話予約しました。タレクラさんの電話予約の場合、女の娘は枠が埋まったことは分かっても当日の朝まで誰が(つまり僕が)予約したのか分からないのです。なので、ちょっとしたサプライズ感があります🥰 今回はそれが狙いです。当日の朝、予約を知って喜んでくれたらいいな♡って思いでした。
前回の逢瀬の時には、既にこの日を予約していました。何度も『今度は◯日に来るよ🥰』って言いたくなりましたが、そこは堪えました。言っちゃえばサプライズになりません。当日の驚きはなく、喜びも(喜んでくれる前提です😅)半減しちゃいます。
そして当日、朝7:30。
お店から女の娘への当日のスケジュール連絡は7:30頃なんだそうです。今頃、彼女に僕の予約連絡がイッている頃です。
驚いているかな⁉️
そして、喜んでくれてるかな・・・🥰
それはお店で逢ってのお楽しみです🥰😍❤️
彼女に逢う前に、家でシャワーを浴びてカラダを隅々まで入念に洗い流します。歯磨きは食事の後以外にも何度か行いました。髭は出掛ける直前にツルツルに剃ります。生えかけの髭は大根おろしですから。
しっかり清潔にして、準備万端で目指せ日暮里です。予約はラス枠ですが、お店への連絡は予約時間の確認も含めて午前中に済ませました。
途中でお土産(前回『アレにする❓』『うん❗️』と約束したモノです)も用意、電車で日暮里へ向かいます。
日暮里の迎車指定場所には7・8分前に着きました。少ししてもう1人乗車され、三ノ輪でもう1人。3人でお店にむかいます。
今日は小雨模様。こんな日の送迎はとてもありがたいです。
お店に着くと待合室に通され、冷たい麦茶とおしぼり。麦茶を一口頂いたところでお支払い。車の3人の他にもう1人居られて、4人の中で最初に僕がお支払い。てことは、きっと最初に僕が呼ばれます。
一旦トイレを借りてマウスウォッシュ。待合室に戻ると直ぐに呼ばれました。 - お相手の女性
- 何時も笑顔でフレンドリー♡ 言葉使いは丁寧だけど親近感いっぱいで、ずっと一緒に居たくなります。
コレだけ回数を重ねれば、少し位雑になったり、嫌なところが見えたりするものだと思いますが、そんなことは全くありません。彼女は慣れに甘えるなんてことを少しも思っていなく、逆に、毎回、その時その時を最高の時間にしようと思ってくれています。それは僕もそう、一緒に協力して幸せな時間を作ってます❤️🩷
1年前に初めてお会いした時から、彼女の印象は全く変わっていません。ルックスも内面もとてもステキな女性です。
毎月コスを変えるカレンちゃん。今月はピッタピタのOLさんルック😍 ネイビーのトップとグレーのミニスカ、シックなカラーコーデだけど、めっちゃエッチ、これぞカレンちゃんコスです😍 燃えるぞぉ〜😍😍 - 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- いつもの階段の前、この壁の向こうの曲がり角にカレンちゃんがいる(まだ見えてません)。写真では見てるけど、リアルのOLさんは・・・・そうですか🥰 スレンダーなボディラインが・・・🥰 めっちゃ似合う😍
カ「ありがとう🥰😭」
予約のことです。喜んでくれてました❗️良かった❤️手を繋いで階段を上がります。お部屋は2階でした。
カ「そこの右側のお部屋です🥰」
サ「こっち❓」
カ「はいそうです🥰」
サ「はい、失礼します」
お部屋に入って
サ「はいコレ、前回約束したお土産🤗」
カ「あぁ❗️ありがとう😊 嬉しい😊🥰」
サ「OLさん、似合うねぇ😍」
カ「浴衣👘は露出ゼロだったからね☺️」
とか言いながら、捲り上がりそうなミニスカを引っ張り下げてます。
なんで下げるの❓ ダメだよ🙅🏻♂️ なんて思ってました。
Bッドに並んで腰掛けます。
渡された冷たいおしぼりで顔を拭います。熱った頬に気持ちイイ🥰
サ「予約、嬉しかった❓」
カ「嬉しかったよぉ〜🥰❗️」
サ「驚いた❓」
カ「驚いた❗️ 誰なのかなぁ(予約が入ったことはその日に分かるんです)・・・って思ってて、朝、お店から連絡あって、えっ⁉️って、最初分からなくて・・🥰」
サ「全然予想してしなかった❓」
カ「全く」
サ「サプライズ大成功だね🤗 前回来た時には今日の予約済んでいて、言いたくてムズムズしてたんだ🤭」
カ「あ そうか❗️そうだよね」
サ「でも、言ったらサプライズにならないからさ」
カ「それはそれで嬉しいだだけどね」
サ「でも、当日の驚きが無くなるじゃない⁉️」
カ「そうだよね」
サ「今朝、起きて時計見ながら『早く7:30になれ・・・❗️よし、7:30になった❗️そろそろお店から連絡イッたかな❓喜んでくれてるかなって❓』って思ってたよ🥰」
カ「ホントありがとう🥰 すごく嬉しかったよ💕」
サ「今日があったから、一昨日は自重したんだ」
一昨日はラスト2枠が空いていたのです。仕事にも余裕があったので、正直揺れました。
カ「あ〜・・そっか そうだったんだ😆
サ「ここは我慢だ❗️って😆」
カ「うん🥰」
お店のトップランカーのカレンちゃん。僕が彼女と知り合ってから、おそらく2枠空いたことはなかったと思います。彼女もこの先のことを心配していました。僕は値上げが起因しているんじゃないかと思うと、そして、お店へのメッセージとして前回のレポにも書いたと伝えました。
彼女の考えも聞きました。このことは、この辺で。
ハグしてキス💋👅👅・・・ 一気に気持ちが昂まります❤️ 彼女の手が股間に伸びて来て
カ「(ジーンズの止め)ボタン外れてるよ🥰🤭」
サ「だって、この前、下げて来て❗️って言うから」
カ「私が言ったのはファスナー🤭」
サ「それはムリだよぉ〜😆」
なのでファスナーは自分で下げました😆
サ「立って❤️」
カ「うん」
彼女、立ち上がりながら、やっぱり捲り上がったミニスカを引っ張り下げてます。
サ「えぇ〜 なんでスカート下げるの❓ 僕にはファスナー下げて来てって言ってさ・・・おかしくない❓」
カ「だって・・恥ずかしいんだもん🥹」
サ「えぇっ❗️ 恥ずかしいの⁉️」
カ「恥ずかしいよ・・🥹」
そう言えば確かに恥ずかしげです。心なしか目も潤んでるような・・❤️
サ「目 潤んでるよ😳 前回はあんなに楽しそうだったのに❓ 今日は恥ずかしいんだ⁉️」
カ「うん・・・なんでだろうね🥹❓」
逢うたび毎に色々な表情を見せてくれます♡ 嬉しそうで 恥ずかしげで エッチで・・・その都度 愛おしくなります😍❤️
ギュッと抱きしめます。
サ「コレが好きなんだ😍」
カ「うん🩷」
勿論キス💋👅👅・・・Bッドに腰掛けての横向きスタイルと違って、立ち上がって正面からギュッと抱き合ってのキスは更にテンション上がります❤️
僕の両手はミニスカをたくし上げ、大きなオチリをムニムニ👋👋 おTバックの細っい縦布の中まで差し込んだり😍・・・悪戯放題、やりたい放題です😍😍
カレンちゃんだって大人しくしてません。既にファスナー下がってますからパンツ越しにムニムニ👋👋されてます🤣
そんな風にキス💋👅👅 しながらムニムニし合ったら先に進むしかありません😍
OLさんのトップをたくし上げそのままお脱がせします。ミニスカはオチリムニムニで既にたくし上がってますから、ほぼ下着姿😍 今日はネイビーの大人っぽいセクシー下着です😍
カレンちゃん、Bッドに座って両手を広げて
カ「こっち来て🥰」
サ「イイの❓重たいよ😅」
カ「大丈夫🥰」
彼女の上に乗っかるように座ります。逆対面座位❓ 逆セクキャバスタイル😍❤️ 彼女の両手が背に回り、僕も上から抱きしめキス💋👅👅・・・彼女から求められてる感じがして、めちゃくちゃテンション上がります😍😍
サ「重くない❓」
カ「大丈夫だよ🥰」
勿論全体重をかけているわけではありません。
サ「この体勢・・・初めてだね❤️」
カ「ううん、だいぶ前に・・・🥰」
サ「・・・それは逆じゃない❓僕が上は多分初めて」
カ「そっか・・そだね🥰」
もう一度キス💋👅👅・・・熱い気持ちが込み上げてきます❤️
今度は僕が脱がされます。シャツを脱がされ、下着シャツも脱がされ両乳首をスリスリされます👆👆
いつも大体この流れなんですが、プロローグでのこの乳首スリスリが超興奮するんです😍😍
サ「あぁん💦 また、そんなことする🤣」
して欲しいんですけどね🤣
僕だって、おブラを外し、脱がされるのを待っていられずジーンズとパンツを脱いじゃいました。
カ「脱いじゃったの🥹❓」
サ「脱いじゃった🤣」
流れでBッドに押し倒して、たくし上がってるミニスカを下げ、続けておパンティも下げちゃいます。全裸にしたカレンちゃんのオマタに顔を埋めクリを舐めます👅👅・・・
ん〜〜・・・💛 ん〜〜・・・🧡
早々に気持ちよさそうに艶っぽい反応を見せるカレンちゃん。彼女の反応にテンションが更に上がります。夢中でクリを舐めます👅👅 時々下がってオマ◯コへ👅👅 クリへ戻って、カレンちゃんのポイントへ戻ってナメナメ👅👅 優しく吸い、上下左右に↕️↔️↕️↔️・・・
あぁ〜〜・・キモチイィ・・💕 キモチイイ💗
彼女の声のボルテージが上がり、一緒に僕も夢中になります😍❗️
👅👅👅👅↕️↔️↕️↔️・・・
キモチイイ・・・💗
キモチイイ・・・💗
イキそう😆 ・・イク ・・イクッ😍‼️
カレンちゃんの腰がピクンピクン⤴️⤴️ と2度跳ねました。
一呼吸おきます。一呼吸おいて敏感になっているクリを再びナメナメ👅👅・・・ ナメナメ👅👅・・・
キモチイイ・・・💗
キモチイイ・・・💗
イキそう😆 ・・またイク ・・イッちゃう ・・・イクッ😍‼️
ピクピクン⤴️⤴️ ピクピクン⤴️⤴️
小さく大きく2度・3度・4度とカレンちゃんの腰が跳ねました😍😍
もう少しだけ優しくナメナメしてフェードアウト。カラダをカレンちゃんの側へ❤️🩷 彼女の上になりキス💋👅👅・・・・・
サ「カレンちゃん🥹」
カ「🥹🥰❓」
サ「◯たい🥹‼️」
カ「・・・舐めたい🥹🥰💕」
どうしようか・・🥹
舐めても欲しい❤️ ・・・揺れる😆
サ「◯たくないの❓」
カ「◯よ😍 後でいっぱい舐める🥰」
サ「うん😍」
枕元に手を伸ばし、半身の僕にG着してくれます❤️ 誘うように僕の目を見て、少し恥ずかしげに・・僕も見返し、G着の最後を手伝い・・根元までしっかり完了。
体勢を戻し、正常位のカレンちゃんがwelcomスタイルで腰を寄せてきます🥰🥰🥰 僕もそれに応えるように腰を近づけ、位置を合わせて・・ゆっくり・・ニ⚪︎プリ😍🤩‼️
うわぁ〜・・🤤🤤😍❤️❣️
やっぱり『個室』だ❤️ 他では得られない◯み◯まれる感触。温かく柔らかく、でもしっかりホールドされてます。
サ「気持ちイイ❓」
カ「気持ちイイ💗」
馴染んだところでゆっくりス◯◯◯ク ⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・・・・
あん💦 あん💦 あん💦 あん💦 あん💦 ・・・
顔を紅潮させて喘ぎ声を上げるカレンちゃん❤️ 勿論僕も込み上げてきます😆
腰を止めて、キス💋👅👅・・・ 求め合うよな激しいキス💋👅👅 するとキュッキュッと◯め付けられます😆 彼女意識してではないのですがコレが絶妙に気持ち良くてインターバルにならないんです😆 このままでは暴発しかねないです😆😆 それなら、自分からイキたい❗️
ス◯◯◯クを再開します ⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・
あん💦 あん💦 あん💦 あん💦 あん💦 ・・・
カレンちゃんも先程よりもボルテージが上がってます❗️ なら一緒に一緒に‼️
より熱く腰を振ります ⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・ ↔️↔️↔️・・・
ダメだ 込み上げてきた❗️抑えられない🤣
サ「イキそう🤣」
カ「イッちゃうの🥹🤣」
サ「ゴメン イッちゃう🤣」
カ「わかった イイよ❗️いっぱい出して❗️ ◯◯に ◯◯に出して‼️」
↔️↔️↔️・・・・・・
サ「イクッ🤣‼️」
💥💥💥・・・💥💥💥・・💥💥💥・・💦💦・・💦・・・💧・・・・💧
少しの間、カラダを重ねていました。彼女も抱いていてくれました。このアフター余韻タイムって大切です🥰
カラダを離し、そのままカラダを下げてオマタに顔を埋め、クリを舐めます👅👅👅
カレンちゃん、少し驚きつつ
あぁん💦 キモチイィ・🤣 キモチイィ〜・・🤣🤣
やっぱり気持ちイイんだ😍
我々オトコはお掃除Fェラの気持ち良さを知っています。ならば女の娘も直後は気持ちイイのでは❓
そう思い、急襲してみました❤️
暫しナメナメ👅👅 してオマタから顔を離します。
カレンちゃん、僕の股間は目をやり
カ「いっぱい出てる🤭」
サ「だね😅」
Gを外し、ティッシュで拭います。一旦休憩です。
カ「ビックリしちゃった☺️ お掃除Fェラって言うけど・・・」
サ「お掃除クンニかな🥰」
カ「ウフフ☺️ ねぇ、なんでクンニって言うの❓」
知らないんだ⁉️
サ「略してだよね、正しくはクンニリングス❓かな❓FェラチオをFェラって言うのと一緒じゃない❓」
カ「そういうことか」
サ「そういうこと。気持ち良かった❓」
カ「気持ち良かった🥹🥰❗️」
カ「何飲みますか❓」
メニュー表を見せてくれます。
サ「ん〜・・・コーラお願いします😊」
カ「はい」
インターホンで飲み物を頼んでくれます。タレクラさんは3階・4階は廊下に冷蔵庫がありますが、2階にはないので、インターホンで頼んで、スタッフさんが届けてくれるんです。
程なくドア向こうに届いた飲み物を持ってきて頂いてドリンクタイムです。カレンちゃんもコーラでした。
Bッドに並んで座り、カレンちゃんがコーラの缶を開けてお口に含み、口移しで飲ませてくれます👄👄 オイチィ〜😍😍❗️
カ「もう一口飲む❓」
サ「うん😍❗️」
もう一口👄👄 そのままキス💋👅👅・・・
カレンちゃんもコーラを一口。
カ「パン食べようか🥰❓」
サ「うん、そうだね😊」
お土産はミニクロワッサンでした🥐 味の種類が複数あって、色々楽しめるんです。2度目なのですが、カレンちゃんパン好きで、前回、このミニクロワッサンの話になり『じゃあ今度用意するよ😊❗️』ってことで今回に至ってます。
明太子味を一緒に頂いたのですが、バターたっぷりのサックサクのクロワッサンに明太子の塩味が抜群で、マジで美味しいんです😋 時間的にもラス枠でお腹が空く頃ですからその面でも丁度良かったかもしれません。
お喋りしながら、美味しいね⁉️ 美味しい😋❗️と楽しく美味しく頂きました。食べ終えて
サ「歯磨きする🪥❓」
カ「ううん大丈夫」
カ「サトちゃんは今日どうしたい❓」
サ「抱きついてたい🥰❗️」
カ「うん、じゃあ抱きついてよう🥰💕」
Bッドで横向きハグ🫂 & キス💋👅👅・・・
どれ位こうしてたかな・・・ほぼお喋りなしです。ハグが解けることありませんし、唇も舌も動きが止まることがあっても離れることはありませんでした❤️🩷
癒されるわぁ〜🥰🥰🥰
時間は・・・多分後半に入っていたと思います。僕は、ずっとこのままでもイイかな🥰❤️ と思っていました。ですが・・・
カ「ダメ、ダメだよ🙅♀️ 舐めてないもん。舐めたい❗️ 舐める👅💕❗️」
彼女の溢れるホスピタリティですね。100% 120% で尽くして、最高の時間にしようって思ってくれています❤️
何事にも真っ直ぐで、妥協しないんです。でも押し付けがましくもなく、だから少しの嫌味もないのです。全てを心地よく受け入れられるし、だからマジ惚れしちゃってます❤️
サ「ゴロンして🥰💕❗️」
仰向けになると、上からカレンちゃんスペシャル・甘噛み乳首舐めです👄👅 今日は少し強め、イタキモチイイ😆 のイタが太字になった感じでしょうか🤣
コレが導火線になったようです。チン◯が少し反応し始めました😳 今日、イイかも😳❗️
カレンちゃんがカラダを下げ、半勃チン◯をパックリ👄👅・・・・
うひゃぁ〜🤪🤪🤪
キ キ キボチイィ〜〜〜🤪🤪🤪
さっき、このまま(横向きハズでキス💋)でもイイかなって思ってましたが、カレンちゃんの『舐める❗️』を断らなくてヨカッタぁ〜😍って、今は思ってました❤️
いつもはなかなか勃ち上がらない2回めのチン◯ですが、カレンちゃんの口の中でグイン⤴️グイン⤴️ 復活してきてます😳 更に,ゆっくり、濃密に・・・そして時に激しくお下品にジュポジュポジュポ👄👄👄・・・
2回目なので、まだまだ暴発の心配はありません。ですが完全復活していて、その状態で受ける濃密おFェラはとんでもなく気持ちイイです🤪🤪🤪
僕がそろそろと思ったその時、チン◯からお口を離さずカレンちゃんの右手が枕元へ伸びてGを手にして、サッと装着してくれます。以心伝心です❤️🩷 そして・・騎乗位でニ⚪︎プリ😍🤩‼️ すぐにクイクイ腰を振るカレンちゃん❤️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️・・・
おぉっ😍❗️ イケる時特有のアノ感覚があります‼️
サ「キモチイイ😍🤩」
カ「スゴイカチカチ🤣‼️」
あぁ・・あぁ・・あぁ・・・
ん〜〜〜 ん〜〜〜 ん〜〜〜 ・・・
2人の嬌声が絡み合います❤️🩷
カレンちゃんはス◯◯◯クを止めません❗️
僕は下半身と言わず、全身に力が入ります❗️確かな射精感もあります😍 このまま❗️ このまま‼️ イケるか⁉️ ・・・
うぅ〜ん😆 イケぬまま頂を越えてしまった感です🥲
チン◯の弛みを察したカレンちゃん、サッと跨りを解き、お口でご奉仕👄👅 萎みきっていませんから、カレンちゃんのお口で少しずつ復活してきます😍
ジュッポリ👄 ジュッポリ👄 ・・・
勃ち直ってきました😳❗️
その機を逃さず、カレンちゃんが跨り2度目のニ⚪︎プリ😍🤩‼️
⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・・
キモチイィ〜🤤🤤🤤❗️
あぁん・・ んん〜〜・・🩷
カレンちゃんもキレカワフェイスを紅潮させ、声も漏れます。
さっきより、さっきより近づいてる❗️ 張りつめてます❗️表面張力すら感じます😍❗️
溢れろ❗️ イケッ‼️
またまた緩んできちゃいました🥲🥲
なんでよぉ・・ギリギリまでキテたじゃん🤣
ここから(ここまでもですけどね)がカレンちゃんのカレンちゃんらしいところで、萎えてきたことなど全く意に介しません。『私に任せて🥰』とばかりパックリ咥えてお口でご奉仕してくれるんです😍❗️
ジュッポリ👄 ジュッポリ👄 ・・・ジュッポリ👄 ジュッポリ👄 ・・・😍😍
よぉ〜し❗️大きくなったぞ😍 今度こそ❗️ 今度こそ❗️ 3度目の正直だ‼️
カチカチに戻ったところで、もう一度跨ってきます。 ・・ニ⚪︎プリ😍🤩‼️
僕のイイところを彼女が擦ってきます😍 それは彼女もイイところ❤️🩷
お互いが快感に顔を歪め声を上げ・・一緒に❗️一緒にイキたい❗️
射精感もギリギリまできてるんです。表面張力は刺激したら溢れるハズなのに・・・、どうして溢れない🤣 1回目は我慢しても我慢してもイッてしまうのに、何故今はイケないの⁉️
更に腰を振るカレンちゃん
⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・・
イキそう🤣 イキそう🤣 イキそう🤣🤣❗️
またノンフィニッシュで峠を越えちゃいました🥲🥲🥲
ダメなのだかな・・インターバルが足りないの❓ 1枠だとムリなのかな・・・🥲
僕がそう思っても、カレンちゃんはそう思ってません。『サトちゃんはイケるよ💕❗️』少しの疑いもなくそう思ってくれています。
騎乗位を解いて、もう一度おFェラ👄👅👄👅👄👅・・・間もなく復活すると、すかさずニ⚪︎プリ😍🤩‼️
4度目の2回戦トライ❤️🩷❤️🩷
⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・・・
うあぁ〜〜キモチイイ😍🤩❗️
カレンちゃんもエッチな顔でエッチな声出しまくり😍
射精感だって、2回戦ファースチャレンジの時より更に更に昂まってるんです。先端まで、ホントに先端までキテるんです‼️ パンパンに張ってる風船の如くです‼️ 針で一刺し出来たら弾けるんです🤣
何度両足に力を入れてピンと伸ばし、チン◯とカラダを硬直させたでしょう😭 それでもやっぱりイケないのです😭😭😭😭
ギリギリで萎えてきちゃいました⤵️⤵️
やっぱりダメかな❓もう少し、あと少しなんだけどな・・・彼女とゆっくりするか・・・
サ「カレンちゃん、こっち来て・・🥲」
僕を見て少し迷ったようでしたが、騎乗位を解いたカレンちゃん、おFェラ👄ってくれるんです。諦めてないんです。時間が許す限り、何度でも尽くしてくれるつもりです。
でもさ、カレンちゃん・・・もうきっとムリ・・・じゃないかも😳 勃ってきた❗️ホントに⁉️
ゆっくり慌てず、ジュッポリ👄 ジュッポリ👄 ジュッポリ👄 ・・・・あぁ〜気持ちいぃ😍
ギンギン💢になったところで、再び再び・・・ニ⚪︎プリ😍🤩‼️
再びアグレッシブに腰を振るカレンちゃん ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・・
あぁ〜 気持ちイイ😍
カ「サトちゃん カチカチ🤣 スゴイカチカチだよ😍」
自分でも分かります。イキり勃ってます❗️ イイところにイイところを当ててきます❗️ 激しく擦られてます‼️
あぁ・・あぁ〜〜 🤣🤣
はっきり はっきり 今度こそはっきり波がきました❗️
サ「イキそう・・😍🤩」
カ「イイよ・・サトちゃんイイよ😍😍❗️」
⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・・
サ「あぁソコソコ❗️続けて❗️続けて‼️」
カ「あん💦 あん💦 あん💦 あん💦 イク・・・イク・・・イクッ🤣‼️」
ピクン⤴️ピクン⤴️‼️ とカレンちゃんの腰が2度跳ねたその時
サ「うぅ〜〜うぁ〜〜😆😆・・イクッ🤣‼️」
💥💥・・💥💥・・💥💥・・・💦・・💦・・💦・・・💧・・・💧
一緒に・・・やったあぁ〜🤣🤣
サ「・・イケた🥹 イケたよ🤣🤣」
カ「・・・☺️🥰 ごめんね、サトちゃん、疲れたでしょ🥰❓」
サ「ううん、そんなこと・・ありがとう🥹 カレンちゃんのおかげだよ🥰」
カ「違うよ☺️ サトちゃんが出来たんだよ☺️🥰」
彼女はおべんちゃら言いません。そういう彼女の真っ直ぐな真心に強く惹かれてます❤️ ホントにそう思ってるから、諦めるとかなくて、僕を引っ張り上げてくれたんです。
サ「ありがとう・・🥰」
カ「ううん🥰」
まだなんか・・若干のムズムズが・・
サ「ね まだ出そう🤣」
すると、もう一度クイクイ腰を使ってくれます😍
ちょろり💦 ちょろり💦💧
出しきりました🤣
この時のカレンちゃんの表情、エッチさゼロ(まだ◯ったままですよ)めっちゃ嬉しいそうなんです❤️
カラダを倒してキス💋👅👅 してくれます。
サ「ありがとう🥰」
カ「こちらこそだよ🥰」
緩んできたので、騎乗位を解いて
カ「いっぱい出てる🤭🥰」
サ「ありがとう🥰」
ティッシュで拭ってくれて
カ「2回出来たね💕 120分で🤗❗️」
サ「カレンちゃんと出来て嬉しい😭❤️」
カ「私も嬉しい🥰🩷」
サ「そう、目標だったんだ。120分で・・なんか壁を乗り越えた気がする。時間も余裕あって・・・自信になる❗️」
カ「だから・・次は3回🥹 🥰💕」
前も言われました。次は3回って。でもそれは🤣って思ってました。今は、今は気持ちが前を向いています。彼女となら、彼女と一緒にイッてみたいです。
カ「私は出来るって思ってるよ🥰」
サ「うん❗️ 目標❗️ 頑張る💪」
そうやって僕の背中を押してくれるんです。そしてホントにそう思ってくれてるんです。
サ「ホントに今日来て良かった❤️」
カ「嬉しい🩷」
時計を見ました。まだ少し余裕がありました。
サ「時間も余裕があって・・丁度いいね」
カ「ね🥰」
カ「おカラダ流しましょう🥰」
サ「うん、お願い🥰」
洗い場へ移動して、カレンちゃんのモコモコ泡🫧洗体を受けます。前回・前々回のようにギュッとして離れない、はしませんでした。すると
カ「離れちゃうんだ🥹❓」
ってそんなこと言うんです。全く・・・だから、僕の気持ちは攫われちゃうんです❤️
サ「じゃあくっつく🥰」
カ「イイよ🥰」
サ「帰れなくなるよ🤣」
カ「イイよ🥰」
イイよって貴女、もう、そういうこと言って・・・ホントに帰らないぞ❗️
そんな会話にも満たされます。シャワーで流してもらい、タオルで拭って身支度します。
サ「今日ね、1枠だと、きっと物足りなくなっちゃうんだろうなって思ってたんだ」
カ「うん」
サ「でもそんなことなかった。全然違ってた🥰」
カ「ね❗️ 時間が限られてるから、その分なんていうのかな・・いろいろなことがギュッと・・・」
サ「濃縮❓されてた」
カ「そう❗️」
サ「ありがとう。今日来てホントに良かった❤️」
カ「こちらこそだよ🥰 ホントにありがとう🩷」
インターホンが鳴りました。
少しだけ抱き合ってキス💋👅👅
サ「幸せだ❤️」
カ「私も🩷」
キスが終わり、彼女がインターホンで受付へ連絡します。もう一度チュッ💋としてお部屋を出ます。
今日は2階、階段前と最後の曲がり角でキス💋してお別れです。
上がり部屋へ通され、麦茶を頂きます。往路の客3人が揃ったところで、三ノ輪⇨日暮里と送って頂きました。 - 今回の総評
- 電話予約のサプライズをとても喜んでくれました。当日の気持ちの昂りが、久しぶりの1枠を濃密なものにしてくれました。
いつもお部屋での時間はとても早く感じます。ですが、今日は、それ以上に満ち足りていました。
そこまで僕を連れてイッてくれたカレンちゃんに感謝しています。 - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- カレンちゃんに逢えることです。
そしていつも送迎頂きありがとうございます。 - このお店の改善してほしいところ
- 前回に引き続き、値上げについて私見です。
値上げは理解しています。お店も熟慮されてのご判断だと思います。
その結果、売上げが落ちたとしたら、それは不幸なことです。『3,000円』は実額以上に客のマインドを冷やし、他店へ流れます。
そこで、1番風呂割引の復活、来店ポイント割引、口コミ割引など客の来店マインドを刺激する対策をご提案します。






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