口コミ(体験談)|ミセスClub|みたに

口コミ体験談
| 店名 | ミセスClub |
|---|---|
| 業種 | 人妻セクキャバ |
| エリア | 赤羽 |
| 投稿日 | 2026年09月09日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 45分 3000円(室料込)
45分3000円(速報! フリー10:00~16:00) - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 中部から関東へ帰ってきた平日(金)。スロ~なエレベーターに乗って14:45頃に行ったら、
店「ご予約ですか?」
み「いえ、フリー45分で」
店「1時間待ちですね」
み「大丈夫です」
店「此方へどうぞ」
受付へ。
み「3000円ですね」
支払うと、
店「外出されます?」
み「はい」
店「5分前にお戻り下さい」
で、外出券(紙切れ)を貰って外出。辺りをブラブラして時間調整してから戻ると、
店「では嗽と手指消毒をお願いします」
言うとおりにしたら、
店「一旦、外でお待ち頂けますか?」
ということで、3つあるキューブ型の1番前のイスに座った。待ってたら、エレベーターが何回か行き来し、数人が受付。1時間程の待ちはなさそうだったが、30分は待ちがあるようだった。自分の後ろにも1人座ったところで、
店「先頭の方、どうぞ」
で店内へ。
み「あ、トイレ🚹️いいですか?」
店「どうぞ」
用を済ませると、
店「此方です」
9️⃣の席へ。
店「お呑み物は?」
み「🍺で」
🍺(グラス1杯目)はグラスで直ぐ届いた。喉が渇いていたので直ぐ空に。もう1杯呑みたいなと思ってたら、アナウンス。 - お相手の女性
- 1人目:プロフでは30代半ば、150㎝代前半、Dカップ。胸の部分に横スリットの入った黒タイトワンピにノーブラ、黒パン、黒ニーハイ。顔立ちはアンミ🦟風。リクエストに応えて黙々とサービス
をしてくれた美パイ嬢。
2人目:プロフでは40代半ば、160㎝代前半、Eカップ。赤タイトワンピにノーブラ、白パン。顔立ちは平⛰️あや風。敏感乳首
にピクピク反応しちゃった恥ずかしがり柔パイ嬢。
3人目:プロフでは30代半ば、160㎝代半ば、Eカップ。両肩出しピンクミニワンピにノーブラ、白パン。顔立ちは✋島優風。ほろ酔い気分でご機嫌に、いきなり濃厚サービスしてきた丸パイ嬢
。 - プレイ内容
- 【今回もフリーで
大満足
】
1人目(14分いた)
嬢「お邪魔しま~す」
み「あ、はい」
左に座る嬢。座ったら直ぐにkiss。最初は軽い感じから、徐々に深くなってきた。いきなりのkissを味わったら、喉に渇きを覚えたので、
み「🍺、貰える?」
嬢「サンキュー。あれ聞こえないのかな❔ サンキュー」
店内は賑やかで、店員が気付かない模様。嬢は右手を上げて、さっきより大きな声で、
嬢「サンキュー❣️」
気付いて貰えて🍺を注文してくれて、🍺(グラス2杯目)は直ぐに届いた。🍺を呑みながら会話。
み「平日でも混むんだね。凄い人気だよね」
嬢「今日は特別混んでる。珍しい」
ってな会話しながらも、嬢の黒ニーハイが気になり、
み「黒ニーハイ、いいよね」
嬢「好きなの❔」
み「ニーハイとワンピの間のフトモモがいいよね。膝枕させてもらってもいい?」
嬢「いいよ~😊」
グラスを机に置いて膝枕。頭にフトモモの感触を、右手にニーハイの感触を感じなから、しばし癒された☺️。満足して起き上がりながら、フトモモの奥を覗き込もうとしたら、
嬢「ダメ、今日はあの日だからダメ」
み「パンツ、何色かと思って」
嬢「黒」
嬢は捲って見せてくれた。
み「黒の下は?」
嬢「え? 肌色」
み「肌色だけ?」
嬢「あ、ちょっと赤かな」
み「あ、そうか😅」
これ以上は突っ込まないで、話題を変えた。
み「胸の部分が横にスリット入ってるんだね」
嬢「そう。下げたら、おっぱい出るよ」
嬢は横スリットの間から、両方のおっぱいを自ら露にした。
み「お~こんな感じで出るんだ」
物珍しいと想いながら見てたら、
嬢「乗ろうか」
み「狭いけど、乗れるの?」
嬢「うん。乗れるよ」
嬢は膝に乗ってくれて、顔を近づけてきたのでそのままkiss。チュッチュしながらkissはだんだん深くなってきた。Kissしながら露になったおっぱいを揉むと、弾力が程良い。
み「E?」
嬢「そのくらい」
み「舐めていい?」
嬢「いいよ」
嬢のおっぱいはややトンガリ形で乳首と乳輪は淡い🌸色した美乳😍の部類。両手でおっぱいを揉みながら、乳首を口に含むと、唇で挟むのに丁度良い大きさ。そんな乳首達を吸ったり舐めたりしたが、特に反応無し。
み「こっち触って」
嬢はTシャツ越しに右乳首を爪先でカリカリしてきた。
み「直でいいよ」
嬢はTシャツを捲って、両乳首を指先で弄ってきた。
み「舐めて」
嬢「この体勢だと舐めにくいから下りるね」
嬢は膝から下りて左側に座り、無言で左乳首を舐めながら、右乳首を左手指で弄ってきた。あぁ気持ちいい。ここで乳首責められながらの🍺。いつ呑んでも美味い😁。グラスだから直ぐ空になっちゃった。追加を注文したいのだが、嬢は黙々と乳首責め。左乳首舐めを止めた瞬間、
み「あの…🍺頼んでもらっていい? 🍺はジョッキがあると思うんで、ジョッキで」
嬢「うん。確かジョッキあるはず。サンキュー」
今回は店員氏は直ぐ気付いてくれて、ジョッキ🍺(ジョッキ1杯目)は直ぐ届いた。その🍺を呑み始めたら、嬢は無言で左乳首を舐め、右乳首を左手指で弄り出した。ここでまた乳首舐められながらの🍺。美味い😆。更に欲張って、
み「空いた右手を股間に持ってってくれる?」
嬢「ん❔ こう❔」
み「そう」
これで3点責め。ここでも🍺。美味いに決まってる
。グイグイ呑んで、呑み干しちゃった。嬢は黙々と責め続けてくれた。そんなところでアナウンス。
嬢「あ、ゴメン。夢中で責めちゃった😜」
み「ううん。気持ち良かったよ」
嬢「んふふ。嬉しい😋」
嬢は責め捲った両乳首をウェットティッシュで丁寧に拭いてくれて、熱烈なkiss😘を交わしてくれた。
み「あ、名刺貰える?」
嬢「いいよ。どっかにほかしたりしないでね」
小さな名刺をくれた。
み「ちゃんと大事に持って帰ります」
嬢「🍺、まだ呑むよね。頼んどくね~」
み「ありがとう」
嬢「またね」
で、お別れのkissをしてくれてバイバイ。ジョッキ🍺(ジョッキ2杯目)が届いたので呑みつつ、辺りを見渡してたら空っぽに。そんなところでアナウンス。程なくして2人目登場。
2人目(14分いた)
嬢「こんにちは」
み「こんにちは」
左側に座って名刺を差し出してきた。受けとると、嬢は髪の毛を束ねた。この時、右腋が全開に。
み「腋、綺麗だね。スベスベしてそう。触っていい?」
嬢「え~腋は…恥ずかしいです」
み「じゃあ、見るだけは?」
嬢「それもちょっと…。あ、ジョッキ空じゃないですか。🍺でいいですか❔」
み「はい」
嬢「さんきゅー」
ジョッキ🍺(ジョッキ3杯目)は直ぐに届いた。呑んでたら、嬢は徐にワンピを脱ぎ出し、上半身裸に。
嬢「暑くて、汗かいちゃって」
と言いつつ、ウェットティッシュで拭き始めた。露になったおっぱいは、やや垂れてはいるが豊か😏。ササッと拭いたら、またワンピを着直そうとしたので、
み「ちょちょちょ…そのままで。触っていい?」
嬢「はい」
せっかく露になったおっぱいを揉んでみると、ハリを残しつつも柔らかさが勝るおっぱい。
み「Eかなぁ」
嬢「そのくらいです」
両手で寄せてみたら、茶色の乳首が擦れ合わせられそう。
み「おぉ~寄るねぇ。舐めていい」
両乳首を寄せた状態で、口に含んで舌を絡めてみると、
嬢「やぁん、それ気持ちいぃ😆」
カラダをピクピクさせて反応。この反応を見て、前回逢った嬢だと気づいた。嬢は脚もモジモジしながら好反応を見せてくれるので、思わずニヤけてしまった😏。反応が激しい嬢のワンピの裾が捲れ上がってフトモモが露になってきた。
み「わぁ、綺麗なフトモモ。膝枕していい?」
嬢「いいですよ」
色白で細身なボディにお似合いの引き締まったフトモモに遠慮なくフトモモに頭を乗せると、安心感が心地好い。
み「ん~癒される☺️」
嬢「うふっ」
起き上がったら、嬢はワンピの裾を手で押さえて恥ずかしそう。
み「ん? 何か気になった?」
嬢「汗のニオイ…しなかったかなって」
汗かいてたのが気になったみたいだ。
み「全然気にならなかったよ。それより、パンツ何色?」
嬢「白ですよ」
嬢はワンピの裾を捲って、バッチリ見せてくれた。
み「その下は?」
嬢「え❔ あ、肌色」
み「肌色だけ?」
嬢「…」
み「へ~そうなんだぁ😁」
ニヤニヤしながら、ジョッキ🍺を空にしたら、
嬢「まだ呑みますよね。さんきゅー」
恥ずかしかったのか、顔を反らして🍺を注文してくれた。ジョッキ🍺(ジョッキ4杯目)が届き、一口呑んだところで、
み「こっち舐めてよ」
嬢「いいですよ」
嬢は左乳首を舐めてきた。同時に右乳首も弄ってきて、責めに抜け目無い。乳首が感じる嬢だからか、責め方が上手い👌。
み「あ…ぁ、気持ちイイ。このまま…」
右手にジョッキを持ち、🍺を注いだ。
み「は~美味い❣️」
嬢「美味しそうに呑むね😊」
み「冷えてて美味いのに、乳首舐められたらもっと…。あ、こっち舐めて、こっち弄って」
今度は左乳首を舐めてもらいつつ、右乳首を弄ってもらった。この状況で🍺。
み「ん~美味すぎる。思わず呑み干しちゃったよ」
嬢はジョッキ🍺(ジョッキ5杯目)を頼んでくれた。
み「ねぇ、乳首舐めるのと舐められるの、どっちがいい?」
嬢「舐められるの。さっきのして」
嬢の乳首を寄せて口に含み、長めに舌で転がしたら、
嬢「あ、あ、あ…ん、あぁ…」
カラダをピクピクさせて反応し捲った。
み「こんなに乳首が寄るなら、自分でも擦り合わせられるんじゃないの? やってみて」
嬢は素直にやってくれた。
嬢「あぁん…。ホントだ。自分でも出来ちゃった😳」
み「これで自分1人で楽しめるね。でも、この状態で舐めたら…」
再び嬢の両乳首舐めしつつ、両手小指で左右の腋をコチョコチョしたら、汗をびっしょりかいていた。
み「腋汗、凄いね」
嬢「言わないで。恥ずかしい😱」
こんなところでアナウンス。
み「ありがとね。気持ち良かったよ」
嬢「私も。恥ずかしかったけど、気持ち良かった」
ウェットティッシュで腋を拭いたりして身支度し、
嬢「楽しかった。またね」
でチュッ😚としてバイバイ。流石に酔ってきたので、ジョッキ🍺をチビチビ呑んでたら3人目登場。
3人目(15分いた)
嬢「ん~初めましてかなぁ❔」
小さな名刺を差し出しながら、左側に座った嬢。名前を確認し、
み「初めましてです」
嬢「そうだっけ❔」
なんて言いつつ、嬢の右手は股間へ。
み「え
❣️ いきなり?」
嬢「んふふ…やぁだ❔」
み「やじゃないけど」
嬢「じゃあ、いいじゃぁん…」
と徐にブチュ。厚くて柔らかな💋が触れたかと思ったら、間から更に柔らかな👅が、甘い香りとともに口の中に入ってきた。唇厚いし舌柔らかで気持ちいいKiss。こりゃ蕩けそうだ。すっかり嬢のペース。一旦、💋が離れたので、
み「甘い香りがするね。酔ってる?」
嬢「お酒飲んでて酔ってるかもぉ」
み「酔ってるね。いいお酒だったようで良かったね」
嬢「そおなのぉ~」
グイグイと股間を揉み解す嬢。
み「お~お~ヤバいって。こっちも触ってよ」
股間ばかりだとヤバいので、乳首の方へ誘導。
嬢「ん~いいよぉ」
機嫌良さげな顔で、左乳首舐め。股間への責めもそのままに、左手は右乳首へと。おっと思いがけず3点責め。ここで🍺。いつ呑んでも美味い❣️。🍺を堪能している間、嬢は一生懸命に責めてくれた。見下ろすと、嬢は肩出しワンピを着てたので、球体🍈を半分に割ったようなおっぱいの谷間がバッチリ見えた。ジョッキを机に置いて、
み「おっぱい、見せて」
嬢「いいよ~」
嬢は自らワンピを下ろし、半球パイ🌓をポロンと露わにしてくれた。
み「形いいね。触っていい?」
嬢「いいよ」
触るとハリ強めで弾力あって触り心地良い。おっぱいの真ん中も🌸色で綺麗。両手でおっぱいを寄せるように触りながら、🌸色に吸い寄せられるように顔を近づけて思わず、チュパ。
み「あ、ゴメン。舐めちゃった😅」
嬢「ん~いいよぉ。好きなようにして」
許可されたので心置きなくチュパチュパさせてもらった
。
み「おっぱいはFくらいありそうだね」
嬢「そんなに無いよ~。ブラはDだもん」
み「え~Dじゃキツイでしょ」
嬢「キツイ」
み「サイズにあったブラをした方がいいみたいよ」
嬢「だってお金ないんだもん」
み「ここはどのくらい出てるの?」
嬢「週一」
み「もっと出たらいいのに。お金増えるから買えるよ」
嬢「ま、そうなんだけどね~」
出勤を増やす気はなさそう。喉を潤したくなり、ジョッキを空にして、
み「🍺お願い」
嬢「さんきゅ~」
ジョッキ🍺(ジョッキ6杯目)が届き、
み「あ、そう言えば、パンツって穿いてるの?」
嬢「穿いてるよ~」
み「色は?」
嬢「何色だっけ❔」
嬢が徐にワンピの裾を上げて、確認。
嬢「白だ」
み「え?これ白なの?」
光の加減で白には見えなかったので、剥き出しになったフトモモの奥を覗き込むようにして、そのまま膝枕。嬢を見たら、驚いたような表情😳。
み「あ、ゴメン。酔ったかな」
起き上がろうとしたら、
嬢「ん~いいよ、いいよ」
なんてジャレあってたら、店員氏がやってきて、
店「お客様、ご延長は?」
み「もう充分楽しんだので、帰ります」
店「承知しました。また、お願いします」
延長交渉も無く、アッサリ。
み「楽しかった。ありがとう」
と言いながら身支度。嬢もニコニコしながら身支度。せっかくのジョッキ🍺を呑み干したら、
嬢「いい吞みっぷり。じゃあ行こっか」
み「うん」
出口まで見送ってもらい、
み「じゃあね。ありがとね」
でチュッとしたら、照れ隠しなのか大きな声で、
嬢「みんなの前でkissしちゃったよぉ~
」
と恥ずかし気。可愛いなと思いつつ、
み「またね」
でバイバイ。帰りも2種類の液体で嗽をして、
店「ありがとうございました~。またお待ちしてます」
との声を背に受けながら、スロ~なエレベーターに乗り込んで現実へ。さて、家に帰るかな。 - 今回の総評
- 約1ヶ月振りの訪問。今回も1時間待ちだったが、早めに行ったので16:00前に入れて良かった。3人着いて、2人目は着いたことあったが、1人目と3人目は初めて。1人目は黙々と責めてくれたし、2人目は弄り甲斐があったし、3人目は酔っぱらってて面白かった。またしても🍺をジョッキでも呑めたし、まだまだ逢ってない嬢がいるので、今後も通っちゃうぞ
。 - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- サービス良い娘達
がいる。
駅近。
🍺は呑み放題だし、ジョッキも用意されている。
値段が安い
。 - このお店の改善してほしいところ
- 無し
。





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