口コミ(体験談)|ミセスClub|いぶしの銀ちゃん

王冠マークについて

口コミ体験談

店名ミセスClub
業種人妻セクキャバ
エリア赤羽
投稿日2026年09月06日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
30分 2000円(室料込)
1セット30分2000円(局割)10:00〜16:00
このお店の利用回数
初めて
受付からプレイ開始までの流れ
いい卑 旅勃ち、性春18きっぷの旅(©️シンドウスガタ様)……第二弾

さぁ、前回はまさかの西川口のソープでございましたが――

ここからが、いよいよ銀が当初から予定していた目的、関東セク巡りの旅のスタートでございます。

……って、池袋やないんかい⁉︎(๑ ˃̵͈́∀˂̵͈̀ )💦

そう、関東セク巡りの1発目、向かったのは赤羽。

実はその数日前、関東に行かれていた、とある関西情報局員様からLINEをいただいていた。

そこで教えていただいたのが、こちらのお店。

どうやら、かなりリーズナブルなセクらしい。

は?∑(゚Д゚)
30分2,000円⁉︎

な、なんじゃそれーーー⁉︎🤣

さらに“とある関西情報局員様”のお話では、なんと3回転されたとか。

は? は? は?(⊙︎ロ⊙︎)

ななな、なんじゃそれーーー⁉︎🤣🤣🤣

30分2,000円というだけでも十分驚きなのに、3回転……。

これは……行くっきゃないっしょ😋💕


💋💕💋💕💋💕💋💕💋💕


場所は赤羽駅前、ビルの5階。

オープン15分前にゆーーー…くりと進むエロベーターで目的階に到着すると、すでに先客が1人、店前で待っている。

お店前は奥に細長く、決して広くはない。奥には階段があり、店の🚪横には沿わせるようにキューブ型の椅子が2つ置いてあった。

先客は扉の前で立って待っていたので、銀は取り敢えずキューブ型の椅子に腰を落ち着ける。

そして、改めて店周りを見渡してみると――

これがまた、なんとも言えない……(^_^;)

洗濯物?らしきものが置いてあったり、なぜだかバイクまで置いてあったり。

整然としているというより、とにかく乱雑。

なんというか……生活感がすごい。

「昔住んでたマンションの、奥の部屋に住んでるだらしないおっさんの部屋前、みたいやん……(^_^;)」

そんな第一印象である…

すると、ふと閉まっている店内から何やら声が聞こえてくる。

恐らく朝礼的なことをしているのだろうか。

ワイワイ、ガヤガヤ……時には爆笑まで。

まだ朝だというのに、えらいテンションのガヤガヤが店の外まで漏れ聞こえてくる。

「朝から元気やなぁ……(^_^;)」

そんなことを思いながらオープンを待っていると、やがて10時。

店の扉が開き、黒Tシャツ姿の若いお兄ちゃんが出てきた。

そのまま店前まで出てくると、慣れた手つきで看板を出していく。

いよいよ開店である。

まずは1人目の客の対応。

──1番手なんて朝イチから気合い入ってんなぁ……なんて思っていたのだが、選んだのはフリーの40分。

なんじゃい?
シメー嬢でもいるんかと思ったら、フリーなんかい……ಠ_ಠ

ほっといたれや(笑)。

その後、こちらにも声が掛かる。


-ご指名は?


「ないです」


-お時間はどうされます?


ここで……ちょっと考えた。

どの時間帯も利用料金は、恐ろしくリーズナブルなのだ。

セクをしっかり味わうなら、銀の体内セク時計に組み込まれている40分が妥当なところだろう。

ただ――

ここで、“とある関西情報局員様”からいただいた情報が頭をよぎる。

30分、2000円で3回転?

……関西でも最安値クラスのお店ですら、40分3500円で3回転。

そう考えると、この価格はやはり驚きである。

もちろん、この安さにも魅力はある。

だが、それ以上に気になったのは――

「この店、本当にそんなことできるのか?」

ということ。

銀の関東の1発目セクは、30分で天国を見せてくれるのか?

はたまた、地獄を見せてくれるのか?

ならば、ここは自分の目で確かめてみようじゃないか。

……ということで↓


「30分で」


銀、あえて30分を選択である。

すると……である。


-……30分……です……ね? わっかりました……


若いお兄ちゃんボーイの表情が、一瞬曇ったように見えた(・∀・;)……ような気がした。

どうも、気持ちのいい返しではなかった……ような気もする。

いやいや、待て待て。

これ、もしかして銀の受け取り方が悪いだけか?

「東京の人はクールでドライ」なんて、関西人の勝手な先入観をフィルターにして、相手の反応を受け取ってしまっているだけなのかもしれない。

ほんの一瞬の表情や声色を、こっちが勝手に「感じ悪い」と変換してしまっただけ……なのかも。

……とは思うものの。

それでも、どうにもふてぶてしく感じてしまう。

あゝ、怖い😨
東京って怖い😱

……なんか、20分でごめんなさい🙇‍♀️

そんな気持ちになっているものだから、お釣りを出そうものなら舌打ちされそうな気がして――

(↑完全なる思い込みです)

ピッタリの金額を慌てて支払う銀。

すると、小さな紙コップに入った赤いウガイ薬を渡され、口に含みバケツにぺっ、とすると更に透明のマウスウォッシュ液も渡されて、口内2度洗い(^_^;)…中々に入念である。

その後手指の消毒も施されると、そのまま奥の部屋へと案内される。

。。。。

へぇ……(⊙︎ロ⊙︎)………

店内は、大阪特有のボックス型ブースが並んでいるわけではなく、広めのスペースをパーテションと2人掛けソファで区切った、なんとも簡易的な造り。

……なんというか、大学の文化祭で学生たちが悪ノリして「おっパブのブース作ってみました!」みたいな(・∀・;)

とにかく手作り感が満載である。

「……あれ? 思ってたのと、ちょっと違うぞ……」

大阪のセクをイメージしていた銀には、少々戸惑う光景。

「関東のセクって、こんな感じなのか……?」

なんて思いながら、案内されたソファに腰を下ろして待つ。

目の前には、スタンド型の小さなテーブルがひとつ。

大阪のセクなら、荷物はブースの端っこにポンと置いておけることが多いのだが、こちらはしっかりとした仕切りがあるわけではない。

かといって、ソファの上にカバンを置くほどのスペースもない。

……となれば、仕方ない。

カバンは足元へ。

しかし、なんだろう……この感じ。

「あっ、そうそう!」

なんとなく既視感があると思ったら、あれだ。

イオンとかのフードコートにある、簡易的なイートインスペース。

……いや、違うか😅

でも、雰囲気としてはそんな感じなのである。

そして待つこと5分程で嬢様のご登場。
お相手の女性
1人目:『圧』…圧い
タイプ度★★★★☆
おっぱい★★★☆☆
イチャ度★★☆☆☆

2人目:『熱』…熱い
タイプ度★★☆☆☆
おっぱい★★★★☆
イチャ度★★★★★

3人目:『厚』… 厚い
タイプ度★★★★☆
おっぱい★★★★☆
イチャ度★★★★☆
プレイ内容
1人目:『圧』

『おはようございます』

おお! かわいい!(⁎˃ ꇴ ˂⁎)💕

ふんわりとした雰囲気の黒髪に白肌。
太くもなく、細すぎるわけでもない、どこか若奥様を思わせる雰囲気の嬢様がやってきた。


『ここは初めてなの?』


「そうそう! 実は関西の方から旅行で来ててな。関西弁やん? 関東の人ってみんなお笑い芸人に見えるとかいうし、オレも初めての関東のセクで――」


そこから、ペチャクチャ、ペチャクチャ……。

思っていた以上に若くて可愛い嬢様が来てくれたこと。

そして何より、これが銀にとって初めての「関東発セク」だったこと。

そのせいなのか、自分でもわかるくらい、いつも以上に舞い上がっている。

……で、ちょっと張り切りすぎた。

というか――

どう考えても、余計なお喋りをしすぎたような気がする(^_^;)

すると今度は嬢様のターン。


「でもさぁ、ワタシ、お笑い芸人の友達がいるのだけど、やっぱり芸人さんと普通の人って喋りの内容が違うよ。でさぁ――」


ペチャクチャ、ペチャクチャ……。

……ん?

「お笑い芸人の友達がいる」

それを、あまりにもサラッと言う嬢様。

なんだろう。

この何気ない一言の中に、ほんのりと「意識高い系」な匂いが漂っているような……。

あれ? ひょっとして、オレの苦手なタイプかも?

銀の苦手センサーが、ほんのり反応し始める(・∀・;)

……いや、まだ決めつけるのは早い。

気を取り直して、目の前の嬢様との距離を縮めよう。

キスしたいな。

そう思って、少し距離を詰めた、その瞬間――


『ちょっと圧がすごいよ😥』



「……あ、そうなの?」


……。

あれ?

なんかオレ、さっきからことごとく空回ってね?(・∀・;)

でも、そんな銀の心配をよそに――

キスはしっかりとNDK♡

おっぱいもすんなり見せてくれ、触れさせてもらうことができた。

あれ?

さっきの「ちょっと圧がすごいよ」は何だったんだ?(・∀・;)

なんて思いながら、そうこうしていると――


『呼ばれた』


そう言って、嬢様は席を立っていった。

あれれ?

そういえば、こちらのお店って関西みたいな場内アナウンスがないんだな。

関西なら「○○さん、お時間です」なんて場内アナウンスが入ったりするけど、ここではそんな様子もない。

じゃあ、いったい何で「呼ばれた」んだ?

ボーイさんから何か合図でもあったんかな?

そんな疑問を抱きながら、嬢様を見送る銀であった。


2人目:『熱』

次にやって来たのは――

……(・∀・;)……ウーム

銀とタメ?
いや、変わらないくらい……かな。

そして、その雰囲気が……その……あの……

なんというか――

セク嬢っぽくないな……(;´д`)

強いて例えるならば――

スナックのママ的な……?

いや、違うな……。

スーパーで見かけるOBちゃ……

……言っちゃダメ!∑(゚Д゚)

危ない危ない。

そんなことを考えながらも、表面上は何事もなかったかのように平静を装う銀。

いや、装えている……はず。

内心では、かなり必死です(・∀・;)

とはいえ、人懐っこい笑顔を振り撒いてくれる嬢様。

先ほどの嬢様とは打って変わって、なんとも受け入れやすい雰囲気がある。


『なんか、おっパブ慣れしたような雰囲気だね。』


「そう?そんなの言われた事ないでぇ〜」


『メガネの形もなんだかイヤらしいもん♪』


「なんよそれwいやらしいメガネってなに?」


いやいや、意外や意外、どういうことよ⁉︎
楽しいやん、このやり取り(๑ ˃̵͈́∀˂̵͈̀ )
タイプではないのに……(ド失礼)。

でも、この会話の掴み――
オレ、めっちゃ好きやん😍

そんなことを思っていると、嬢様はささっとこちらに跨ってきた――∑(゚Д゚)

熟女ならでは、なのだろうか。
とろけるように濃く、熱い熱ーーいキスを、容赦なくお見舞いしてくる💋💕

うわ、これはアカン……。
オレのエロスイッチも、ここで一気にギア全開だ。

胸元をはだける嬢様。
使い込まれたように色気の乗った乳首に、思わず吸い付くと――


『ああん♡』


甘い声と共に、ぎゅっと抱きしめられた🫂💕
なるほど……見た目で油断していた自分が、馬鹿みたいだ。
これは、完全にハマりそうな匂いがする(ᐥ῀͒᷄༿ළ̵̮̈͂༾῀͒᷅ᐥ)♡

お互いにキスが止まらない💋💋💕💕
嬢様は優しく、でもしっかりと唇を重ねてくる。

オレは両手でその胸を包むように掴み、ゆっくりと揉みつつ、カチカチに尖った乳首を親指で撫でると、甘い声が漏れる。

唇を離し、乳首を優しく咥えて吸う。舌で転がしながら、丁寧に味わう。


『ん……いい……💕』


嬢様はオレを抱きしめたまま、小さく腰を動かしてくる(⁎˃ ꇴ ˂⁎)💕

そんなエロくちゃまみれに酔いしれていると『あ〜ん💕またね♪』と去っていく。


3人目:『厚』

そして次にご登場されたのは――

細身のキレイ系のお姉さん。

清楚な雰囲気が漂っていて……
お歳もまぁまぁいかれている感じではあるのだが、その清楚さがたまらなくエロい。

……なんか、期待できそうな気がする(ᐥ῀͒᷄༿ළ̵̮̈͂༾῀͒᷅ᐥ)♡

先ほどの嬢とのやり取りで、すっかり学習したオレ。

これは、ひょっとして……😍ウヘヘ


まずキスは、すんなりと。

少し浅めではあるが嫌がっているわけではないような…
どちらかと言うと、どこか不慣れな様子なのである。それがかえってこちらを燃え上がらせる( ♡∀♡)


「上に乗ってもらっていい?」


『はい♡』


ドレスをそっとはだけ、硬くなった乳首を指で優しくくりくりしていると、清楚な顔が一気に蕩けた表情に変わっていく。

よしよし、とその乳首をゆっくり舐めていると、


『ああ……』


と、恥ずかしそうな甘い声が漏れた。

そして今度は、キスを続けつつ、こちらの胸にも手を伸ばしてきて不慣れな手付きで乳首に触れてくれる。

その一生懸命さと、ご厚意のこもったリアクションに萌えてしまうがな(⁎˃ ꇴ ˂⁎)💕

夢中になって乳首に吸い付いているところへ、ボーイ氏が延長の確認に。


「チェックで」


-はい、わかりました。


おや、意外とすんなり……。

ってか、あまりにも夢中になりすぎて、ここが関東のセクであることをすっかり忘れていた(・∀・;)

いつもの感じで反射的に「チェックで」と答えてしまったが……

なんか、うまくいったな(^_^;)

出口まで案内されるとボーイ氏が待ち構えている。

何だろう?アンケート?とか思っていたら入店時と同じように、まずはウガイ、そして手指消毒。

一連の行程を終えると――

そのまま扉を開け、外へ。

関東セク巡り1発目、これにて終了である。
今回の総評
ここ赤羽のセクで過ごした30分間は――

天国でした👼

てか、30分2,000円ってコスパえぐいやん。

しかも、この割引って……いつでも使えるやん⁉︎(ゲス)

「楽しい時間は、あっという間に過ぎる」とはよく言ったもので――

たしかに、あっという間だった。

でも、不思議なことに――
あっという間なのに、あっという間じゃない。

こちらでは、1人1人の嬢との素敵な時間を、10分程度?という短い時間ながら、それぞれしっかりと味わえた。

だからこそ、

「えっ、本当に30分だったの?」

という感覚なのである。

体感的には、もっと長かった気がする。

それくらい濃くて、楽しくて、あっという間だった30分。

次はもう少し長い時間で、じっくり楽しんでみたいと思う😋
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
局割のリーズナブルさがエグい💰
嬢のエロさがエモい♡
このお店の改善してほしいところ
店前のあの雑多な雰囲気はちょっとナエる…
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