口コミ(体験談)|多恋人倶楽部|サトナカ

口コミ体験談
| 店名 | 多恋人倶楽部 |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 吉原 |
| 投稿日 | 2026年09月04日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 240分 96000円(室料込)
120分・ダブル 本指名 46,000 × 2枠 - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 連続タレクラ純愛小説(第31回)
今回もひと月以上前の予約でした。カレンちゃんは今や押しも押されぬお店のエース・トップランカーのお一人、直前では予約が難しい人気キャストさんです。ならば事前に自分が行ける日・行ける時間をしっかり抑えておきたい。躊躇してる間に『あっ取られちゃってる😭』ってならないようにです。それに、この日に逢えるんだと確定していると、そこを目標にして日々頑張る気持ちが湧いてきます。
彼女のお客さんの中には僕の口コミを読んでいる方がおられるようです。僕の口コミなど、いかほどのこともないかと思いますが、僅かでも彼女の予約を取りづらくしているのかと思うと複雑な思いもあります。
ですが、口コミは続けます。彼女との幸せな時間をしっかり記録しておきたい。そしてこのレポは彼女への想いを込めたラブレターでもありますから💌
彼女はこの口コミを知っています。時々『アニキ』・『お兄さん』って弄ってきますから🤣
この口コミを彼女が不快なら、迷惑が掛かっているなら書けませんし書きません。実は前回直接聞いたのです。そしたら『嫌じゃないよ🥰』って言ってくれました。
だから、今回も正直に大好きビーム全開出しまくり❤️で、気持ちを込めて書きます。
この序章を書いている正に今、まだ予約の日まで4日あります。カウントダウンにしてはまだ早い・・・4日って長い・・そして遠い🤣
長くて遠い4日が経ち、やっとこの日がきました。前回は待合室からドキドキ💓しだしましたが、今日は朝から気持ちがふわふわしています🥰
今日もラスト2枠、家でランチを済ませ、シャワーを浴びて入念にカラダを洗い、髭を剃り、歯磨きは2度済ませて目指すは日暮里です。
家でそんなことして怪しまれないの❓って思うでしょ⁉️ この時間外出していていないのです。いる日は早く出て銭湯を使います。
途中でお土産を用意して電車に乗り込みます。
日暮里東口の迎車場所で10分前に車に乗り込みます。続いて2人来られ、2分前にもう1人と計4人で出発します。およそ10分、予約時間の20 分前にお店に着きます。
待合室に通され、出されたおしぼりで手を拭い、麦茶を一口。お支払いを済ませ、おトイレを借りて、常備洗口液でマウスウォッシュ👄 待合室にもどり、呼ばれるのを待ちます。
同乗してきたお客さんが次々と呼ばれていきます。
ドキドキするなぁ〜・・・💓💓💓 - お相手の女性
- 【ルックス】
黒髪ロングストレート♡
ナチュラルメイク 笑顔が絶えない都会的キレカワフェイス♡
長身長足 美乳&括れたウエスト&大きなオチリ&スレンダーボディ=抜群のスタイル♡
【セクシー演出】
下着は何時もTバック 毎月変わるコスチューム♡
8月は浴衣👘 でも、きっと、今日は違います♡ きっと・・・ね🥰
【内面】
溢れんばかりの思いやり&おもてなし精神 優しさ ホスピタリティ♡
僕と真っ直ぐ向き合ってくれる ホントにステキなカレンちゃん❤️
愛して止みません❤️❤️ - 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- 階段の曲がり角にカレンちゃんがいます。まだ見えてません。今月コスの浴衣👘ではないハズです。さぁ〜て、今回のカレンちゃんは・・・😍⁉️
浴衣でした👘😳🥰😍
読み間違えました😆 てかね、10%位はあるかなって思ってました。8月のオーラス枠だったのでね。
サ「浴衣だね🥰」
僕の読みが外れただけで、彼女の浴衣姿、抜群なんですよ❗️
露出の多いコスも堪りませんが、一転、露出度ゼロの浴衣姿は、彼女の清楚さが際立ってとても魅力的なんです。あと、お団子ヘアね、これ好きなんです。アタシ🥰
カ「どうしようかと思ったんだけど浴衣にしました🥰」
サ「ステキ💓ステキ💓」
カ「3階になります🥰」
サ「はい♪」
手を繋いで3階に上がり
カ「右側のお部屋になります🥰」
サ「こっち❓」
カ「はい、そうです」
お部屋に入る前にお土産を渡して
サ「これお土産、冷やしといて」
カ「え〜 ありがとう😭」
先に僕がお部屋に入り、後から来るカレンちゃんを両手を広げて待ちます。
冷たいおしぼりを持って入ってくるカレンちゃん、ニコニコ😊 ですが、僕の手の中には入ってくれません。最近、焦らすんですよね〜 人の気を知っててね、いけませんよ😆
カ「今回、長かったぁ〜🥹」
いつもは僕が言うセリフを彼女から聞きました。待っていてくれたと思うとそれだけで満たされます。
サ「今月、最初と最後が僕だよ❤️」
カ「ねぇ〜〜 ありがとう🩷」
おしぼりを受け取り、熱った頬に当てると冷たくてとても心地イイ。その時ハグしてくれるカレンちゃん♡ おしぼりを当てた頬に頬をつけて
カ「あっ冷たい😳❗️」
って、そんなリアクションも可愛い。僕はおしぼりを右手に持ったまま、彼女を左手てギュッと抱きしめていました。
サ「長かったね・・・🥰」
カ「長かったよぉ〜🥹🥰」
そのまま少しハグが続きます。当然キス💋👅👅 ・・・
この時、僕の右手が背に回ってないことに気づいたんだと思います。僕の右手を取り、握ってたおしぼりを受け取って側に置き、右手をフリーにしてくれます。
こんな気遣いなんですよね、僕に刺さっているのは❤️
フリーになった両手でギュッと抱きしめます。
サ「僕の前の枠が空いていたじゃない❓」
結果的には当日埋まったんですけどね。
カ「うん」
サ「ひょっとしたら僕が来るかなって思った❓」
カ「ん〜〜・・ううん、それは流石にね😊」
サ「既に2枠だからね」
カ「うん」
サ「じゃあ・・チョッピリでもきて欲しいっては 思った❓」
カ「それは・・・🥹」
サ「少しは❓」
カ「うん。でも2枠も取って貰ってて、1枠だって来てくれるのって普通のことじゃないし、とても嬉しいし、それ以上なんて我儘過ぎる🥹」
こんなところなんですよね、僕が惹かれているのは❤️
サ「分かってる。カレンちゃんは来てって言わない娘だよね。でも、言って欲しいかな🥰」
カ「言われたいの❓」
サ「言われたいよ❗️来て欲しいが本心なら言って欲しいよ。でも・・・言われたら困るんだけどね🤣」
カ「分かった🥹🥰」
そんなお喋りも愛おしいのです。
背に回していた両手で帯を解きます。
カ「もうすっかり 分かってるね🥰」
普通の蝶々結びですからね、解くのも簡単です🥰
セパレートタイプなので、上を脱がせて、ワンピ(前回和ンピって書きましたね)仕様の肩紐を落として、そのまま下に下げちゃいます。
今日は艶やかなライトブルーの下着でした😍
サ「ステキな下着、コレ見たことないかも⁉️」
カ「そうだね、新しいのだから🥰」
サ「ステキな色だね❗️」
カ「カワイイでしょ🥰⁉️」
カワイイってか、セクシーです。何度も書いてますが、スタイル抜群のカレンちゃん。下着姿はセクシーでカッコいいんです🥰😍
TバックはリアルにTで布地極小😍 なのに、エロいよりもカッコイイんです。僕の印象ですけどね。
下着姿のカレンちゃんをハグ🫂
彼女も僕のシャツのボタンを外します。ジーンズの股間を弄り
カ「(ファスナー)空いてるかと思った🥰」
サ「そんな訳ないでしょ」
カ「今度開けて来てよ🤗」
サ「えぇ〜😳」
カ「呼ばれたらサッと下げるの🤭」
そんなこと出来ないよね・・・
それは兎も角、ジーンズの止めボタンを外し、ファスナーも下げます。当然パンツはモッコリしちゃいますよね😆 そこをナデナデして
カ「こんなになってるよ🤭」
とニマニマ🤭
じっくり愛でたい おニューの下着姿ですが、そんな風に挑発され、更に2W間のインターバル時間がそれをさせません。おブラのホックを外し、そのままおTバックも下げちゃいました。
カレンちゃんに誘われる様に、そのままBッドに倒れ込みます。彼女はマッパですが、僕はファスナー下げてますけどジーンズを履いたままだし、肌着シャツだって着てます😆
ここで慣れた遊び人なら、イチャイチャしながスルスルと脱いでいくのでしょうけど、経験薄い😆 サトナカ、少し試みましたがそんな芸当は出来ず、一旦カラダを離してマッパになります。因みに、まだ靴下だって履いてました😆
マッパになればあとは戯れるのみ。先ずはキス💋👅👅 そして腋を舐め👅 乳首舐め👅👅👅・・・ナメナメし続けるとピクン❗️ピクン❗️とカラダを踊らせます❤️ 更にナメナメすると、
カ「もう少し・・ゆっくり・・🤣」
少し夢中になっていました。
優しく・・優しく・・・・・💛🧡
カラダを下げてオマタへ顔を埋め、クリを舐めます👅👅 今日は僕が下手っぴでした😆 広めに舐めてみたり、舐め方を変えてみたり、オマ◯コも舐めたりといろいろ探ってみましたが、イカしてあげることができませんでした。
カラダを戻して、口の周りを拭ってキス💋👅👅・・・
サ「◯たくなっちゃった🥹❤️」
カ「・・・・◯ちゃう❓」
サ「どうする❓」
カ「◯る🥰💕❗️」
体勢入れ替わり、僕がゴロンと仰向けになります。枕元からGを手にして素早く装着して
カ「どうする❓ 騎乗位❓」
サ「うぅ〜ん・・ せいじょ・・やっぱり最初、騎乗位で😍❤️‼️」
カ「うん😍🩷‼️」
この体勢のままカレンちゃんが跨ってきます。位置を合わせて・・⚪︎⚪︎プリ😍🤩‼️
あひゃぁ〜〜 キボチイィ〜〜🤤🥰😍
カレンちゃん、僕のイイところを攻めてきます😍彼女もイイところに当たっているのか、イイ声を漏らしています😍
徐々に昂まってくるのが分かります。このままだと決壊しそう🤣
サ「カレンちゃん、ダメ・・・ダメだよ🤣」
チラリと僕を見ます。見たまま腰を止めません ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・
それはやばい🤣
サ「やばい❗️ストップ🫷🤣」
一旦止まってニマッとして、直ぐに腰が動き出します ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・
マジで気持ちよくて、このままイッちゃおうかって思ったり・・・すると一旦腰が止まるんです。
僕を見てニマニマ🥰🥰
側のペットボトルの麦茶を一口、口にするカレンちゃん。◯がったままですよ❗️
サ「僕も飲みたい😍」
カ「飲みたい❓」
サ「うん❤️」
すると、麦茶を口に含み、カラダを倒して口移しで飲ませてくれます👄👄
サ「こんなの(◯がったまま口移し)初めてだね🥰」
カ「そうだね💕」
もうね、ホント毎回同じ流れなんて一度もないんです❗️
今度は僕がカラダを起こして対面座位。
サ「カレンちゃんさ、最近僕に余裕があるかないか分かってるよね❓」
カ「・・・・🥹🥰」
サ「ダメって言ってもまだ大丈夫 みたいな❓」
カ「・・・・うん🥰🩷」
だよね。もうこの辺もすっかり阿吽です❤️🩷
サ「正常位になりたい😍❗️」
カ「うん」
一旦カラダを離し上下入れ替わって、welcomスタイルのカレンちゃんへ・・・⚪︎⚪︎プリ😍🤩‼️
サ「やっぱりコレ(正常位)がイイ😍❤️‼️」
カ「うん🥹🥰💕」
騎乗位とは違った感触で更に気持ちイイ😍❤️ カレンちゃんを下にしてギュッと抱きしめていることも、キス💋👅👅 しながら腰を振れることも、全てが好ましい❤️❤️
⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・・
あん💦 あん💦 あん💦 あん💦 ・・・
コレ❗️この声が聞きたかったんだ‼️
そして、一緒に一緒にイキたい‼️
彼女のイイところを夢中で攻めると、僕も堪らなくなり一気に射精感が押し寄せてきます🤣🤣
サ「イキそう💦」
カ「ダメ❗️まだダメ🙅♀️‼️」
腰を止め、お尻を力を入れてキュッと窄め、歯を食いしばって押し寄せる射精感に抗います。
すると僕を包み込んでいる『個室』がキュッと🤣
サ「あぁん キュッとしちゃダメ🤣」
カ「してないの❗️なっちゃうの😆❗️」
ムチャクチャ気持ちよくて、堪えるのがいっぱいいっぱいです🤣🤣
すると 再びキュッと○められます😆
サ「あぁん・・また🤣」
カ「自分ではわからないの🥹」
そしてまたキュッと・・・
ダメです。冷静になれません🤣 もう、イクしか・・イクしかありません❗️ 願わくはカレンちゃんと一緒に果てたい‼️
リミッターを切って腰を振ります ⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・😍😍😍
あん💦 あん💦 あん💦 あん💦
感じてくれてるけど、ダメだ❗️もう僕が持たない‼️
サ「ダメだ💦 イキそう🤣」
カ「ダメダメ🙅♀️❗️」
サ「ゴメン🙏 ダメイッちゃう🤣😭❗️」
カ「わかったイイよ🥹 ◯◯に ◯◯に いっぱい出して😍‼️」
うあぁぁ〜〜 ↔️↔️↔️↔️・・・😍🤩😍😊
サ「イクッ🤣‼️」
💥💥💥・・💥💥💥・・💥💥💥・・💦💦💦・・
止まれ❗️ 全部出るな🤣❗️そう念じてお尻をキュッと窄めるのですが『個室』の気持ち良さに負けちゃいます🤣
💥💥・・💦💦・・・💧・・・💧
トロリトロリと出ちゃうのが分かります🤣 まぁね、2W振りなんで致し方ないです。それでも、僅かながら残した感もあります。
ゆっくりカラダを離すと
カ「いっぱい出てる😳🤭❗️」
自分で見てもいつも以上に多かったです😅 処理して貰って、少し休憩です。
カ「何飲む❓」
少し悩んでいるとメニュー表を見せて貰いました。
サ「オレンジジュースかな🥰」
カ「はい🥰」
廊下の冷蔵庫からオレンジジュースとコーラの缶を持ってきてくれます。僕の隣に座って、先ずはオレンジジュースの缶を開け、お口に含み口移し👄👄で飲ませてくれます❤️
酸味の効いた100%のオレンジジュースが3倍美味しいです❤️
サ「美味しい😋」
カ「もう一口❓」
サ「うん🥰」
もう一口👄👄 ❤️🩷
そして
カ「コーラも飲む❓」
サ「飲む🥰❗️」
コーラも👄👄 ❤️🩷 オイチィ🥰😋
ちょっとしたキッカケがあって体臭の話になりました。
僕は元々汗かきなので、普段から清潔にはとても心掛けています。お店に来る時は、更に更に注意しています。時々、電車で臭そうなオッサン(実際少し臭ったりします)が隣に来るとゲンナリします😭 香水ブンブンのオバチャンも苦手です😆
少し脱線しました。要は偶にいるよね、女の娘は大変だよねって話しです。ワキガの人とかは別にして(仕方ない部分ありますから)不潔にしてる人、来ちゃダメです‼️
因みにカレンちゃんはそこまで言ってません。僕の強い意見です。マナーです。マナー❗️
サ「今日のお土産ね、ちょっと意外性あるよ🤗」
カ「えぇ〜・・何❓何❓」
サ「プリンとかケーキとかじゃないんだよね🤗」
カ「えぇ〜なんだろう・・ケーキじゃないんだよね。丸いカップだったよ・・」
サ「冷たい野菜スープ コーンとカボチャ」
カ「えぇ〜 どっも好き❗️予想外❗️斜め上イクね🥰❗️」
サ「やったね👍🏽 今までないでしょ❓」
カ「うん、ない」
サ「良かった。考えたんだ、何がイイかなって。時間も時間だし(ラス枠)重くなくて、ヘルシーだけどお腹の足しになるのがイイなって🥰」
カ「ん〜〜 ありがとう😊 流石です。そうやって考えてくれたのもとても嬉しいです🩷 楽しみぃ😋」
サ「後で一緒に頂きましょ😊」
カ「うん♪」
話は変わって
サ「僕がさ、他の娘と◯ちゃいやだ❓」
カ「いやだよぉ〜」
サ「じゃあさ、他の娘としちゃダメって言って❗️」
カ「言って欲しいの❓」
サ「言って欲しいかな」
カ「でもイッてないでしょ、半年くらい❓」
えっ❓ 読んでなかったんだ・・・
カ「だよね❓書いてなかっただけ❓」
サ「・・・・・・😅」
イッてないと言えない僕🤣
カ「イッてるな❗️ ソープじゃないんでしょ❓」
サ「・・・・・・😅」
カ「ソープかぁ😌」
サ「・・・・・・アニキが・・・」
カ「それは、もういいから」
カ「なんだっけ、抱っこするところ❓」
サ「あぁ・・セクキャバね」
カ「好きだって言ってたじゃない❓」
サ「アニキがね😅」
カ「いいから❗️」
カ「そこじゃないの❓」
サ「そこじゃない。そこはイッてない」
カ「そういうお店ってどこにあるの❓」
サ「池袋」
カ「池袋のどの辺❓」
サ「西口とか・・・」
カ「食べ物屋さんとかいっぱいある方❓」
サ「そうそう」
カ「詳しいね😌❓」
サ「ってアニキが言ってた😅」
カ「それはいいから😌」
この続きもあるですけど、大人の事情で割愛します😉 因みに紛糾してませんよ。穏やかに仲良しさん同士に帰着してますからね😉 ちゃんと分かって貰ってくれていて、仲良し度はチョッピリ増したかも🥰💕
カ「Mットしようよ🥰❗️」
サ「うん、お願い🥰❗️」
洗い場に移って椅子に座ると、モコモコ泡🫧の密着洗体タイムです🥰 コレ好きなんだ❤️
モコモコ泡を作ってくれたら、今日はニマニマしながら最初にア*ルから洗ってくれます😍 『洗ってるからね😉』ってニマニマの目が言ってます❤️
ア*ルからチン◯と確信部分を急襲され、その後左腕を抱える様に・・・今がチャ〜〜ンス🥰とハグ🫂 泡🫧ハグ🫂・・・
暫し・・・そうさせてくれて
カ「前に進めないんですけど・・・🥹」
サ「あぁゴメンゴメン😅」
お約束のおバ会話です。こういうの楽しい🥰 左腕が終わるとカラダの向きを変えて右腕、こちらもハグ🫂❤️
カ「こっちもかぁ😆」
サ「そりゃそうでしょ🤗🤭🥰」
こちら側は早めにスルッと離れましたよ。そして正面からハグして背中をスリスリ👋👋 もちろんギュッと抱きつくサトナカ🥰🥰🥰 抱きつき魔炸裂です。でもね、何事もしつこいとダメです。嫌われます。たがらスッと離れました。大人ですから😆 いい年こいた大人ですから😆
シャワーで流して貰って
カ「お風呂どうぞ🥰」
サ「はい🥰」
お風呂に入っている間にMットの準備です。グルグルグルッとローションを溶いて、Mットに撒いてお座りスタイルで伸ばしてくれます。
カ「このMット今日からなの。空気入れたばかり。ちょっと小さいんだよね」
サ「サイズ変更なの❓」
カ「ううん。使って行くうちに少しずつ・・・」
サ「伸びて行くのか⁉️」
カ「そうなの、だから最初の頃は毎日小まめに空気入れるの」
なんですって❗️
知ってました❓
カ「ご用意出来ました。ぞうぞ🥰 こちら側が頭です。ゆっくり・・」
サ「はい♡」
新品のMット、空気がパンパンでした。
僕の背にカレンちゃんが跨り
カ「ローション掛けていきます🥰」
サ「はい、お願いします🥰」
そして、ここからは恒例のヌルヌルタイム❤️🩷 2枠のMットは、時間を掛けてタップリしてくれるのです😍
先ずは背中から脇、お尻太もも裏にかけてナメナメ👅しながら何往復もヌルヌルいったりきたり。右側から左側、背中中央とくまなくヌルヌル&ナメナメ👅👅 次に移るかなと思ったらまた右側に戻ったり・・・幸せモノの背中🥰
カラダが離れたと思ったら、早くもオシリを抱えてられます😍
えぇ〜もぅですかぁ😍😍⁉️
キタァ〜🤤🥰😍🤩❗️‼️
僕のア*ルにカレンちゃんの舌がズキュ〜ンです👅
サ「キモチイイ〜🤪😍」
* をレロレロ👅したり、周囲をペロペロ👅したり、 * に戻ってナメナメ👅👅 してくれたり・・今日もいつも以上にに濃厚に舐めてくれました。
* の後は足です。片足ずつ跨って足裏をオッパイでヌルヌルしたり、足の指をナメナメ👅👅したり。お次は片足を差し込み松葉崩しスタイルで足をしっかりヌルヌルです❤️ こう書くとアッサリですけど違いますからね。ネットリゆっくりヌルヌルが続いてますから😍
足が抜かれて、上面ですか❓ 違います。まだまだ背面が続きます。背中からオシリをヌルヌルナメナメ👅👅されて、今度は足先から両足を差し込まれてきます。さっきと異なり、しっかりカラダを入れてオシリを抱え込まれます😍😍
コレはもう、なんて言うんでしょ⁉️ 僕が犯されてるというか、ご奉仕の極みスタイル😍🤩 勿論攻められのはア*ル🤤🤤🤤
抱え込まれて、おっ広げ丸見えのア*ルを指でスリスリ☝️され そして待ってました❗️ナメナメ👅👅ズキュ〜〜ンです😍😍😍‼️
さっき以上に濃密にエロティックに愛情タップリご奉仕してくれます❤️❤️
マジ キボチイィ〜〜🤣🤣🤣
カラダが抜かれると、くるり➰上向きです。うつ伏せでは肌を感じても、舌を感じても、見えなかった愛しきお顔😍❤️ たまらずキス💋👅👅・・・
あっ、申し遅れました❗️
この時、カッチカチ💢でした😍❗️ 今なら、今ならきっと・・🥰😍🥹
それはカレンちゃんだって感じてるハズです。一方でね、これまで何度も何度もフィニッシュに至らずを繰り返してきました。なので、もっともっとと思ったんだと思います。
ローション塗れでキス💋👅👅 しながらチン◯をニギニギシコシコヌルヌル✊✊✊ カラダを下げておFェラ👄👅 ゆっくりした密着度高めのお口テク、キモチイイ〜😍
今度は左側に来て左乳首を舐めながら右手でカラダを撫で回してくれます。その手が腋に触れます。そこが好きな僕は思わず あん💦 声をと漏らしました。
すると唇を乳首から移し、腋に舌を這わせるカレンちゃん👅
サ「あぁ〜キモチイイ・・そこ好きなんだ🥹」
カ「新発見😍❗️」
怪しくニマッとして右側の腋もナメナメ👅 & チン◯ニギニギ✊
そして180°カラダを回して69😍 目の前にきたオマタに顔を埋めて、オマ◯コに舌を這わせます👅
あぁ・・ キモチイ・・・
カレンちゃんからも声が漏れます❤️
ヌルヌルになってオマ◯コとチン◯を舐めあいます😍😍❗️ めっちゃエロティック‼️ 夢中でオマ◯コをナメナメ👅👅 でもここでもイカせてあげられませんでした🤣
69が解かれ、ヌルヌルの口周りをタオルで拭ってくれます。そしてキス💋👅👅・・・
この時仰向けになった直後 ギンギンだったチン◯は萎えていました。
2回目って、流れとタイミングが難しい😭
でも、諦めるカレンちゃんじゃありません。焦ることなく焦らせることもなく、お口でご奉仕してくれます👄👅
ゆっくりゆっくりお口で大きくしてくれます。G着できるまで復活させてくれますが、『跨り』までの硬さに達しません。
サ「Bッドにしない❓」
カ「大きくなってるよ🥰」
と再びお口を使ってくれます👄👅 今日もサービス精神満タンでサトナカを勇気づけてくれるんです。
いつもはイカないまでも十分にカチカチになり、◯つにはなれるんですが、今日はそうなりませんでした🤣
戻ってきたカレンちゃん。
サ「ゴメン🥲」
カ「なんで謝るの❓謝ることじゃないよ🥰」
サ「そうだけど・・でもゴメン」
カ「サトちゃんが謝ることじゃない🥰」
とても大きな優しさとホスピタリティで包み込んでくれます❤️ だからイケる・イケないに関わらず、彼女と一緒にいると幸せな気持ちになります。
カ「流してイクね☺️」
サ「うん🥹」
胸から足までバスタオルを掛けて、シャワーでローションを落としていってくれます。
ひととおり流して貰い、お風呂に浸かります。サッパリしたところでお風呂から上がり、Mットを片付けを終えるカレンちゃんを待ちます。
時々こちらを見てニッコリ🥰 こんな気遣いが可愛いし嬉しいしい❤️
戻ってきたカレンちゃんをバスタオルで拭いてあげます。『ありがとう♡』と身を任せてくれます。拭いてあげたい、何か喜ぶことをしてあげたいのです。
拭き終わると
カ「何か飲もう❗️新しい飲み物何がいい❓」
サ「ん〜〜お水貰おうかな」
カ「お水、はい☺️」
お水のペットボトルを2本持って戻ってきました。
サ「スープ持ってこなかったの❓」
カ「うん、後で。今は違うモノをね😉🥰」
お水も口移し👄👄で飲ませてくれます。もうこの飲み方が普通になっちゃって・・・とっても嬉しい甘々な特別なサービス、普通じゃないんですよね。
お互いに水分を補給して
カ「ゴロンして🥰💕」
サ「うん🥰」
仰向けに横たわる僕。上からカレンちゃんがキス💋👅👅 ・・・そして乳首舐め👅 強めの甘噛み乳首舐め👄👅 M性が掻き起こされます❗️ 悶えつつ左手を上げると、腋に下を這わしてくるカレンちゃん👅
カ「新発見だよ・・・🥰💕」
チン◯がムクムクしてきました❗️
Mットでは難しかったのに、今はこんなに😳・・・自分のカラダなのに不思議です♡
腋からオマタに移り、起き上がったチン◯をパックリおFェラ👄👅 見違えるほどギンギン💢になったところでG着してくれて、騎乗位で素早く○○プリ😍🤩‼️
素早く腰をス○○○ク ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・
うわぁ〜〜キモチイイ🤤🤪
間違いなく昂まってイク感じがあります❗️
カ「凄いカチカチだよ😍❗️」
サ「うん、イケそうだよ😍‼️」
更にグイグイ腰を使ってくれます。彼女のイイところと、僕のイイとこが擦りあってます😍🤪🤤🤩
カ「あん💦 あん💦 あん💦 あん💦 イキそう・・ イッちゃう❗️ イクッ🤣‼️」
快感に綺麗なお顔を歪めながら、彼女の腰がピクン❗️と大きく跳ねると同時に
サ「イクッ🤣‼️」
💥💥・・💥💥💥・・💥💥・💥💥・・💦・・💦・・💦・・・💧・・💧・・・💧
やった❗️イケた🤤🥹🥰✨
僕がイッたことに半信半疑のカレンちゃん。
カ「・・・サトちゃんは・・・🥹❓」
サ「一緒にイケたよ🥰」
カ「🥹🥰🤣😍 よかった💗🩷」
カレンちゃん、自分ばかりがイッちゃったのかと思った様です。僕も一緒にイケだと知って、彼女の表情が溶けてました❤️❤️
そこまで気遣ってくれていました。その気持ちに応えられて良かったし、素直に彼女が愛おしい🥰🥰
サ「キスして❤️」
勿論まだ◯がったままです❤️🩷
カラダを倒してキス💋👅👅 してくれるカレンちゃん。
サ「まだ出そう🥹」
うん、分かったと腰を使ってくれるカレンちゃん。むず痒い様な快感のなか、残っていたモノがとろり💦💧 と出ちゃいました。
最後まで出し切った感がありました。緩みはじめたのでカレンちゃんが跨りを解きGを外してくれます。
カ「いっぱい出てる😳🤭」
僕は放心状態で仰向けのまま横たわっていました。
サ「今は、一直線だった」
カ「うん🥰」
サ「なんか、波っていうか、タイミングっていうか」
カ「わかる🥰」
サ「さっきMットで仰向けになった直後はスゴイ勃ってたんだ」
カ「うん、私も今かなって思ったんだけど、ここでMットが終わっちゃうのが勿体なくて・・・」
サービス精神とホスピタリティ❤️🩷
さっき応えたかったな・・・🤣
カ「ちょっと流してくるね」
サ「うん」
洗い場からグッタリ横たわったままの僕を見て
カ「昇天🤭❓」
そう言われて、ちょっと照れ臭くて、はぐらかしたくなりました。
サ「・・・ズッチャカチャカチャカ ズカチャッチャ パフ😇」
カ「・・・・なぁにそれ🤔❓」
サ「それは笑点🤗」
カ「うまい😊」
サ「エヘヘヘ☺️」
カ「サトちゃんもおチン◯ン流す❓」
今、ふと思ったのですが、あっ決して揚げ足取りとかじゃないですよ。何が❓ってですよね。おチン◯ン流しちゃったら大変だなって🤭
それだけなんですけどね、今ね、コレ電車の中で書いてますけど、そう思ったらニヤつきそうでやばいです🤣
変なオッサンだって通報されちゃいます🤣
サ「うん」
僕も洗い場に移動します。
カ「ボディソープ使う❓」
サ「ううん、シャワーで流すだけでいいよ」
シャワーでオマタを軽く流して貰って、戻ってタオルでカラダを拭います。
廊下の冷蔵庫からスープを持ってきて貰い一緒に頂きます。コーンとカボチャの2種類。お喋りしながら、途中で交換して🔁 美味しく、楽しく。
食べ終えて、一緒に歯磨きしました🪥
まだ少し時間があり、Bッドに腰掛けてギュッと抱き合って過ごします。時々チュッ💋チュッ💋とキスしながら・・・
お互いの温もりを感じあいながら、穏やかに静かに時が過ぎていきます。この時間が何事にも変え難いのです。❤️🩷
時計が目に入りました。
サ「終わっちゃうね・・・」
カ「終わらないよ・・・」
サ「すぐそんなこと言って・・・泊まっちゃうぞ🤣」
カ「泊まっちゃえ🤣」
インターホンが鳴りました。
サ「煩い❗️聞こえない‼️」
カ「聞こえない‼️」
当たり前ですけど2枠でも終わりはきます。楽しさが大きければ、終わりは寂しくなります。
いつになく、僕以上にカレンちゃんが寂しそうでした。
お部屋を出て、時々キス💋を交えながら階段を降りていきます。
最後の階段の曲がり角。キス💋👅👅して、後ろ髪を引かれつつお別れ。
カ「ありがとうね🥰🩷」
サ「うん、また🥰❤️」
一旦上がり部屋に通され、麦茶を頂きます。直ぐにお車をご用意頂き、日暮里までお送り頂きました。 - 今回の総評
- 今日も幸せな時間を共有出来ました。
いつもニコやかなカレンちゃんですが、いつにも増してずっとニコニコしていて、嬉しそうに過ごしてくれたことが、より幸せな気持ちを齎してくれました。 - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- カレンちゃんがいることです。
いつもスタッフさんが穏やかに応対くださり、また、送迎もありがたいです。 - このお店の改善してほしいところ
- これは老婆心ながらです。
今月から3,000円値上げされています。何もかもが値上がりしている現状に於いては致し方のないことと理解しています。
一方で、されど3,000円です。
120分・本指名は48,000円となり、なかなかお高くなったなぁと・・コレは僕の正直な感想です。
結果、客は他店に流れていませんか?
単価アップが売上減につながれば、お店にも女の娘にも不幸なことです。






このページについて報告