口コミ(体験談)|無敵~MUTEKI~|エリック・カントナ

王冠マークについて

口コミ体験談

店名無敵~MUTEKI~
業種高級ソープランド
エリア川崎南町
投稿日2026年08月31日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
110分 65000円(室料込)
110分コース65,000円
このお店の利用回数
初めて
受付からプレイ開始までの流れ
皆様、お疲れ様でございます。
カントナでございます。

今回はこちら無敵さんにお世話になった件についてご報告させて頂きます。

8月になると毎年恒例になっています関東旅行ですが、今回は今までとは色々違いますので、その辺をまずご説明させて頂きます。

去年までは東京にいる友人と会って、そのついでにお風呂屋さんのある吉原へ行って、それから他のイベントを楽しんで帰る! という流れでしたが今回はSNS上で知り合った知り合い2名と合う事が1か月前に決まりました。
なので今回も去年と同じ2泊3日なんですが、1日目は東京の友人、2日目は神奈川の(SNSの)知り合いに会う、3日目に帰宅!という事で大まかな予定が経ちました。
そうなると、去年までは吉原に行ってたんですが、神奈川からなら吉原より川崎の方が近い・・・となり、今回は川崎のどこかの店にお世話になる事にしました。更に川崎からだと品川でホテル取った方が何かと効率が良いとの事だったので、今回は品川でホテルを取りました。

1週間前、この時点で川崎のHカップ以上、予定日の15時出勤の嬢様方を検索してみると、15人の嬢様が候補に上がりました。ただし川崎を調べてみると、超高級店が数件存在するとの事、そして今回の候補15人の中に3人いました。流石に額的に手が届かないのでそこは撤退、これでざっくりですが12人の候補となりました。ここから更にプロフ、写メ日記、口コミを確認させて頂き、少しずつ候補を絞っていき、5人まで絞る事が出来ました。この日は一旦ここでストップし、次の日に引き続き考える事にしました。

6日前、色々考えたんですが、もう予約してしまおうという考えになりました。と言うのも実は更に絞り込みを考えていた結果、今回お会いさせて頂いたIさんにどうしても会いたいと思うようになりました。というのも口コミ見たんですがそれぞれ具体的に良いところを書いていて、スタイルも理想でそのままの意見が多かったので、それに乗ってみようとなりました。
そしてネット予約を確認したところ、見事に空いてたんですね!速攻で予約しました。直ぐにチャットが帰ってきて1日前と当日1時間前に連絡欲しいとの内容でした。これで予定がほぼ決まりました。キャンセルとかコワい面は確かにありますが、もう予約してしまったので腹は括りました。

後は旅行当日まで旅行準備を進めつつ、のんびり過ごしておりました。

跳んで1日前、旅行初日を迎えました。昼頃に新神戸から品川へ向かいました。道中特に問題なく品川到着、ホテルにチェックインして無敵への1日前の連絡を無事に済ませて、夕方までのんびり過ごしておりました。夕方になり友人から連絡があり移動、そして合流。楽しい時間を過ごし、解散となり品川のホテルに戻り寝る事にしました。

いよいよ当日、起きたら昼前でした。のんびり過ごしながらも一時間前になり14時までに髭剃り・爪切り・お風呂・歯磨きを済ませました。1時間前になり、電話する事になりました。
(以降は カ:カントナ ス:スタッフ と記載します。)

ス「はい、こちら無敵、担当の○○です。」

カ「予約してたカントナです。1時間前の確認電話を入れさせて頂きました。」

ス「有難うございます。時間通りのご案内となります。ただ今日は大変込み合っておりますので15~20分前の御来店をお願いします。」

カ「わかりました。ありがとうございます。では失礼します。」

まさか15分~20分前と言われるとは・・・(^^;)
ま~ウダウダ悩んでも仕方ないのでとりあえず出発。品川駅に着きました。ただここで思い出したんですが、財布にお金が足りない・・・・(-_-;)つまりATMも探さないといけない事がわかりました。グーグルマップで調べたところ、川崎駅の周辺に数台あるのでそのどれかで下ろせば間に合うか・・・などと考えておりました。

品川駅に入りホームへ向かいます。予定より5分ほど前にホームに着きました。待つ事5分・・・電車が来ません。
その直後に「踏切点検の為にしばしお待ちください」との駅構内放送が・・・(´;ω;`)
数分待ってみたんですが、全然電車の来る気配なし。色々考えたんですが、タクシー移動に変える事にしました。タクシー乗り場に向かいます。やはり規制時期という事もあり、行列が出来ていました。しかし他に思いつかないのでとりあえず行列に並び、タクシーに乗りました。この時点で14時35分でした。(タ:タクシー運転手 です)

カ「すいません。川崎駅までお願いします。」

タ「はい、わかりました。お客さん、お急ぎですか?」

カ「そうですね~出来れば急ぎ行って欲しいです。」

タ「わかりました。では出発しま~す!」

タクシーが動き出しました。

カ「すいません。川崎までどれくらいかかりますか?20分くらいで行っていただけると助かるんですが(^^;)」

タ「お客さん、申し訳ないですが川崎ですとここから30分はかかると思いますよ。」

カ「え? 電車だったら13分で行けるのに?」

タ「電車は割とストレートに行くよう道が出来てるんですけど車となるとあちこち回り道しないといけなくなるんで結果的に時間かかるんですわ~! どうします?」

カ「と言っても走り出してしまいましたし、出来るだけ急いで頂けますか? もう15時にも間に合わない事は確定したんで、実は店予約してたんですが、遅れる事を電話で伝えますわ(-_-;) 申し訳ないですが、電話させて頂いても良いですか?」

タ「はい、大丈夫ですよ!」

カ「有難うございます。」

という事でタクシーには進んでもらいつつ、店の方に電話を入れます。

ス「はい、こちら無敵、担当の○○です。」

カ「すいません、予約してたカントナです。電車が止まってしまった様で、ちょっと遅れる事になりました。15時10分くらいになると思います。」

ス「・・・わかりました。申し訳ないですがスタートが遅れる事になりますので時間短縮についてはご了承頂きます様お願いします。」

カ「・・・そうですよね、わかりました。なるべく急ぎ行くようにしますね。」

ス「もし10分より遅れるようでしたら連絡お願いします。」

カ「わかりました。申し訳ありませんがよろしくお願いします。」

これで店への連絡を終えました。
念のためスマホで電車情報を確認すると、先ほどまで止まっていた路線が復旧した事がわかりました。

カ「電車、復旧したみたいですね!」

ス「でしたらもう少し言ったところに大森駅がありますので、そこから電車に替えますか?その方が早いかもわかりませんし(^^;)」

運転手さん、僕で改めてスマホで電車情報を確認、確かに大森であれば品川の次に止まる予定の駅でしたので、既定路線で行けそうという事がわかりました。

カ「有難うございます。こちらでも調べたんですが、大森駅から乗った方が良さそうですね。車やと渋滞に巻き込まれる可能性ありますし?」

ス「わかりました。では大森駅まで向かいますね」

そして大森駅の近くまで来ました。時刻を調べると14時51分発に乗れば15時1分に川崎着ですが、それを逃せば15時1分発・・・博打ですが走るれば間に合うかも・・・?

大森駅のタクシー降り場に着きました。その時点で14時50分!絶望的な時間ではありますが、タクシーに素早くお金を払い、急ぎタクシーを出てダッシュしました。結果・・・・駅まで遠すぎて物理的に間に合うような距離ではありませんでした(´;ω;`)
ホームに着いたのが14時53分、絶望的な状況だったので、とりあえず無敵にt連絡する事にしました。

ス「はい、こちら無敵、担当の○○です。」

カ「15時から予約してたカントナです。申し訳ありません。電車に乗り換えたんですが、どう考えても15時10分には間に合わず、このままですと15時20分くらいになりそうですわ(-_-;)」

ス「わかりました。とにかく慌てず安全に来てくださいね。お待ちしておりますので(^^;)」

カ「有難うございます。とにかく向かいます。申し訳ありませんが、よろしくお願いします。」

と電話を切りました。少し時間があったので水を買って飲みました。それから川崎駅のATMを確認するためにスマホを確認、電車が来たので乗りつつ確認を続けておりました。川崎駅と無敵を結ぶ線を想定して、その中でほぼ道中の道筋内にあるATMが一か所あったのでまずはそこを目掛けて移動する事にしました。

川崎駅に到着。方位に注意しつつ出口を確認。まず出口を出て地下への通路へ向かいます。地下に入り、無敵から一番近い出口へ向かいつつ同時にATMを探す作業を行いますと・・・あった!まずはATMでお金を下ろしました。そしていよいよ出口をでて向かう訳ですが・・・中々遠い(^^;)
ただもうここまで来たら向かうのみなので気分的には少し楽になりました。
そしていよいよ『無敵』の看板発見!! 走って店まで向かい、等々店の前に着きました。入口を確認、自動扉へ向かいます。自動扉が空いた瞬間に受付カウンターがありました。この時点で15時22分でした。

カ「すいません。予約してたカントナです。遅れてしまい大変申し訳ございません。」

ス1「カントナさんですね。お待ちしておりました。では待合室にて清算を済ませて頂きますのでご案内しますね。」

待合室に案内して頂きました。奥のイスに座り、お茶を頂きます。

ス1「ようこそおいで下さいました。では110分コースですので65,000円になります。」

カ「(70,000円をわたし)遅れて来たんでお釣りいらないんで取っておいてください。」

ス1「そう言う訳にも行きませんので、お釣り用意してきますね。こちらにアンケートありますが、後でも構いません。直ぐに女の子用意させますので!お手洗いはどうされますか?」

カ「すいません。わかりました。お手洗いは行っておきたいのでお願いします。」

ス1「わかりました。お手洗い見てきますので少々お待ちください。」

それから少し待つと、別のスタッフさんがいらっしゃいました。

ス2「カントナさん、お手洗いの方少々お待ちいただけますか?ところでアンケート書いて頂けましたか?」

カ「え?先ほどのスタッフさんが『後で良い』っておっしゃっていただいたのでまだですが・・・(・_・;)」

ス2「申し訳ないですが、書いて頂けますか?」

カ「わかりました」

という事でアンケートを書きました。
内容はマット有り無し?、回数は1回か複数か?、あとは重視する部分としてキス・会話・その他(スイマセン。まだいくつかあったんですが忘れてしまいました)でした。全部にチェック入れ、マットは要相談、回数は1回としました。書き終わったくらいで

ス2「お手洗いご案内させて頂きますね。アンケート終わりましたか?」

カ「はい、終わりました。ではご案内よろしくお願いします。」

トイレに案内して頂きました。綺麗なトイレでした。小便を出し切るまで出した後にチ〇コを拭き拭きしまして、トイレを出ました。
すると最初のスタッフさんが戻って参りました。

ス1「カントナさん、まずお釣り5,000円になります。」

カ「有難うございます。」

ス1「では女の子の準備が出来ましたのでご案内させて頂きますね。」

ということでいよいよご対面、別の自動扉を抜けるとIさんがお待ちでした。
お相手の女性
2階へ進む階段の入り口にIさんがお待ちでした。
正直めっちゃ可愛いしめっちゃ綺麗でした。
遅れてきたにもかかわらず、笑顔で出迎えてくれた訳ですが、女神にしか見えませんでした。ドレス姿ではありましたがオッパイの大きさは凄いもんでした。ドレスから見える足下はスラッとした細そうなおみ足をしてました。
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
I「いらっしゃいませ~!(笑)」

カ「初めまして! ホントに申し訳ない!」

I「ま~電車原因だったら仕方ないですよ。別にそんな事では怒りませんから安心してください。では、お部屋に行きましょう!(笑)」

と言うと僕の手を引き、2人で階段を上って行きます。
部屋は2階の直ぐのところにありました。
部屋の広さですが、浴室が広くマットを置いても余裕がありそうな感じでした。浴槽も2人入っても少し余裕が出来そうな感じでした。
ベッドルームも割と広めな感じでした。ベット自体は普通かな?

I「では、靴を脱いでお部屋に入って下さい。」

カ「あ、ありがとう!」

I「入ったらベッドに座って下さいね!(笑)」

か、可愛いな~!(^^;)
一つ一つの振る舞いが可愛い、何なんでしょうねこれは(^^;)
ベッドに座らせて頂きます。
Iさん、目の前に来てくれました。

I「初めまして、Iです。今日は来てくれてありがとうございます。」

カ「カントナです。今日はホントに申し訳ない!」

I「大丈夫ですよ!私はそんな事では怒りませんから(笑) それにカントナさん見たらそれでも頑張って来てくれたのわかりますから(^^;) 連絡もこまめに入れてくれたって聞きますし、電車じゃしょうがないですよね。」

カ「いや~土地勘ないとはいえ、電車待たずにタクシー乗っちゃったからね!そこはホントに反省ですわ(-_-;) そういう意味ではやっぱり俺が悪かったと思う。ホントにごめん。でもこんな可愛い娘に出会えたんやから、頑張った甲斐あったわ~マジで!(笑)」

I「えーーーー(゚д゚)! 有難うございます。 それよりカントナさん、急いできたんで凄い汗ですよ! 先にシャワーで汗流しましょう!(笑) では、服脱いでください!」

カ「それは有難い! 上は汗でびっちり張り付いてるんで自分で脱ぎますわ!」

I「わかりました。脱いだら渡してください。ハンガーで掛けときますんで!」

カ「ありがとう!ちょっと待ってね!」

Tシャツを脱いで、Iさんに渡します。素早くハンガーにかけてくれたと思うと膝をついてくれて靴下を脱がせてくれました。そしてズボン、パンツと次々と脱がされていき、あっという間に素っ裸でした。(笑)

カ「ありがとう。良かったらIさん脱ぐの手伝いましょうか?」

I「有難うございます。では背中のファスナー降ろして頂けますか?」

カ「はーーい!(笑)」

というと背中のファスナーに手を掛け、慎重に降ろしていきます。

I「有難うございます!」

カ「いえいえ、ついでなのでブラジャーのホックも外しましね。あ、二段ホックなのに1つしか止まってないですね!(笑)」

I「あ、慌てて着替えたからかな?(笑)」

慎重にホックを外すと、Iさん素早く脱いでいきます。そしてこちらを向いてくれたんですが、スタイルが凄い! めっちゃ大きなオッパイなのに全体のスタイルがスラッとしてるんですよね。やせ過ぎず、それでいてぽっちゃりさんでもない、丁度いいような体系をしてました。

カ「えーーーーーーーーーーー!顔だけじゃなくてスタイルまで綺麗じゃないですか(゚д゚)! ホントに来た甲斐がありました。」

I「有難うございます。そんなに褒めて頂いて有難う! ではシャワーしましょう!」

といって浴室へ移動します。
イスに座ると、シャワーで僕の体を流してくれます。
この時点では特に泡とかは使ってませんが、少し体が洗われた気がしました(笑)
汗を流して頂き、体を拭いて頂きました。
2人でベッドに座り、少し会話を楽しみました。
関西から来た事、この後初対面になりますが知り合いと会う事などを軽く会話させて頂きました。そして

I「カントナさん、攻めたいですか?攻められたいですか?」

カ「出来ればどっちもお願いしたいかな? 因みにここってコンドーム有の店ですよね?」

I「はい、そうですが?」

カ「持ってきたんやけどそっち使ってもらっても良いかな? 遅い方なんで出来れば薄い方がと思って持ってきたんやけど?」

I「あ~そういう事ですね! それなら大丈夫ですよ。(笑)」

カ「良かった~(^^;) ちょっと待っててね。」

と言って自分のカバンに移動、あらかじめ買って持ってきたコンドームをIさんにお渡ししました。
Iさんそれを受け取り、ローションと一緒にベッドの端に置きました。

I「ではカントナさん。横になって頂けますか?」

カ「ハ~~~~~~イ!(笑) 頭はこっち側で良いんかな?」

I「はい、大丈夫ですよ!(笑)」

ベッドに横になります。Iさんゆっくりと僕の上に乗ります。

I「キスしても問題ないですか?(笑)」

カ「大丈夫・・・どころか是非お願いします。(笑)」

Iさんとキスします。どころか舌まで入れてくれました。嬉しい誤算でした。
キスした後に顔が離れていく・・・と思ったら次はオッパイが迫ってきます。そして右乳首の方から僕の口に収まっていきます。僕全く動いてないのに(笑)
口の中に収まった右乳首を舌の感覚で位置を確認し、あとは優しくチロチロと舐めていきます。こういうのは初めてだったんですが、中々良いもんですね(笑) 
右乳首に移る・・・と思いきや、谷間の方から近づいてきまして、しっかり顔が挟まれてしまいました。左右の頬が両オッパイにあたり、何とも幸せな気分になりました。その後しっかりオッパイで往復ビンタされたのは言うまでもないですね(笑) それから右乳首もしっかりと舐めさせて頂きました。

おもいっきりオッパイを堪能させて頂いた後に、僕の乳首を舐めてくれました。その間、オッパイを触らせて頂きました。頬に当たった時から感じていたのですが、柔らかさが丁度良いんですよね。スタイルもスラッてしてて細すぎないのがまた良い! オッパイの大きさがより引き立ってます(笑)

それからフェラして頂き、手コキして頂きました。手コキされながらこちらにM字開脚してくれて「よかったら触って頂けませんか?」と言って頂いたので「わかった!優しくするね。痛かったら直ぐに言ってね!(笑)」「は~い!わかりました!(笑)」とのやり取りの後に優しく触らせて頂きました。
触ろうと指を伸ばすと「あ、ローション指に付けますね~!」と言って指にローションを付けて頂きました。
その指で優しく触りながらも相手の反応を見つつ、反応が良さそうな場所を探り、そこを揉むように優しくさすっていきます。
指だとどうしても力が入り過ぎる事を懸念してたせいか、あんまり指で触る事はせず、クンニはしてたんですが、これはこれで良いもんですね! 
それと、過去にどこかの店の嬢様から感覚的なものは教えて頂いてたので、それを生かす機会となりました。まさかこんな機会が訪れるとは・・・と思うと、経験してて良かったですね。
一通り堪能、何度かIさんが反応したのを確認しました。
キリの良いところ・・・という表現が正しいかどうかわかりませんが、そういう感じのタイミングで

I「ではそろそろ○れましょうか? コンドーム使わせて頂きますね!(笑)」

カ「どうぞどうぞ! お願いします!」

コンドームを丁寧に付けて頂き、騎乗位で○○していきます。まずは普通の騎乗位をして頂き、暫くしてIさんがのけぞるような感じで動いて頂きました。
しかし、中々イケそうな感覚が中々来ず・・・Iさんを疲れさせてしまった様です。

I「カントナさん、良かったら体位変えますか?」

カ「そうですね、じゃ~正常位でお願いしていいですか?」

I「わかりました。でしたら一回移動して頂いて良いですか?枕の位置がそちらなので!(笑)」

カ「あ~ごめんなさい。ちょっと待ってね!」

と言って一旦起き上がり、ベッドの端の方へ移動します。Iさんが横になったのを見届けて僕が上にのり、ゆっくり○○した後にキスをさせて頂きました。
徐々に動かしていき、段々と早くしていく訳ですが・・・スピードが乗らない(^^;)

カ「あ、そうか! ここまで急いできたもんやからいつも以上に体力が無いですわ(-_-;) ごめんね、アソコも何か全力になれんみたいやわ~(^^;)」

I「え? そうなんですか? ま~たしかに来た時ものすごい汗でしたからね(笑)」

カ「てなわけでちょっと休憩させてください(^^;)」

I「あ、わかりました! 良かったら飲み物要ります?」

カ「でしたらお茶あるかな? 冷たい麦茶かウーロン茶があると助かりますが?」

I「ウーロン茶ならありますので、それにしますが良いですか?」

カ「大丈夫! それでお願いします。」

I「かしこまりました。ちょっと待っててくださいね!」

と言うとスタッフに電話し、お茶を頼んでました。
スタッフとの会話が終わったようで、Iさんこちらに戻ってきました。

I「そういえばカントナさん、関西の方ですか?」

カ「はい!そうですが、やっぱりわかります?」

I「そりゃ~わかりますよ~!(笑) イントネーションがどう聞いても関西弁ですもん(笑)」

カ「ま~ずっと関西だったんで、もう抜けないわな~(笑)」

それからなぜか福原の話になりました。あの事件、やっぱりと言うか川崎まで情報言ってたんですね。ちょっと驚きました。(笑)
数年前にも似たような事件が吉原某店でもありましたからね!そういう意味では無理もないのかなと思いました。またIさん、吉原で在籍していた事もあるらしく、その辺の話もさせて頂きました。

I「そういえばお茶着てるかな? ちょっと見てきますね~」

カ「いやいや、別にいいけど裸のままはまずくない?」

I「大丈夫ですよ。でも一応タオル撒いときますね!(笑)」

と言うとタオル一枚つかみ取って素早く身体をくるんでました。流石プロ!
お茶が届いていたようで、2人でお茶しながら先ほどの続きを話していました。それから暫くしていると

I「カントナさん、では横になって頂けますか?」

カ「ハ~イ!」

横になります。
Iさん僕の横に座ります。またM字開脚でこちらに思いっきりアソコを向けてくれました。指で触ろうとしたんですが

I「カントナさん、アソコに指入れてくれませんか?」

カ「え、良いの? 傷つける可能性あるからあんまりやらんようにしてたんやけど(^^;)」

I「大丈夫ですけど、優しくしてくださいね!」

ゆっくりと入れていきます。そしてゆっくりと出し入れを繰り返すと

I「ああーーーーっ、気持ちいいーーーー!」

と叫んでくれました。更に繰り返すと

I「アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!イ、イクーーーーーーッ!」

って言った後に内部がキュッって締まりました(笑)

カ「おぉ~~~~こんなん初めてやからビックリした~~~!ホントに感じてくれたんですね(^^;)」

I「ホントですよ~~~~~気持ち良かったから我慢できなかったです(笑)」

カ「よーーーし、もう一度~~~~!」

I「アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!気持ちいい!気持ちいい!アァーーーーーーイクゥーーーーーーーーーーーーー(キュッ)!」

それからもう一度だけさせて頂きました。なんか感動しました!
キュッって圧を感じるの、なんかイイですね!(笑)

ゆっくり指を抜きます。もう一度キスした後に

I「ではカントナさん。この後どうしましょうか? また騎乗位します?」

カ「じゃ~申し訳ないけどバックさせて貰ってもいいかな?」

I「全然かまいませんよ~!(笑)」

というと四つん這いになってくれてお尻をこちらに向けてくれました。驚いた事にIさんのアソコと僕のチ〇コの高さが殆ど同じでした。

カ「では、○れさせて頂きますね~!」

I「ハ~イ!(笑)」

ゆっくりと○れていきます。この時点で結構ビンビン!
入れてから少し待ち、ゆっくり動きながら感覚を確かめてたんですが・・・やはり疲れてたせいか体力はあまり残っていませんでした。

カ「ごめん、なんかやっぱり今日はアカンみたいやわ(^^;)」

I「あ~やっぱり疲れてるからですかね?」

カ「てなわけで非常に申し訳ないんですが、手でお願い出来ますか?」

I「良いんですか?」

カ「やっぱり道中で体力奪われたみたいで、これ以上は望めそうにないので、お願いしまう!」

I「わかりました!」

という事で手でして頂き、何とか出す事が出来ました。

カ「あ、有りがとう! しかし・・・なんかめっちゃ悔しい!」

I「え? 何がですか?」

カ「自分のせいやから誰かを責めるとかはないんやけど・・・間に合ってればって考えると自分に対してめっちゃ悔しいですわ(^^;) 」

I「ま~たしかに間に合ってればまた違う結果になってたかも知れませんが、しょうがないですよ。こちらこそ時間ズラすとか出来ればよかったんですが、17時上がりなので、スイマセン!」

カ「ごめんごめん、そういうつもりで言ったんやないねん。単純に悔しかっただけやねん。だからIさん何も悪くないよ。ところでIさん、暫く辞める気はない?」

I「お仕事ですか? 特にやめるとかは考えてないですね!」

カ「わかった! でしたら来年タイミングが合えばまた指名させてください。今回は僕の遅刻でちゃんとサービス受けれなかった気がするんで、来年はちゃんと間に合うようにくるんでお願い出来ますか?」

I「えーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!良いんですか?私は全然・・・って言うか寧ろ有難いですよ~~~~!(笑) ではお風呂に入りましょう! 体洗わせて頂きますね(笑)」

手を引いて頂き、浴室に向かいます。

I「カントナさん、先にお風呂に入っててください。その間に洗体の準備しますので!(笑)」

お風呂に入ります。
お風呂に漬かっている間、Iさんのイスを準備を見守らせて頂きました。

I「では準備が出来たので、こちらへお願いします。あ、足元お気を付けくださいね。」

カ「ありがとう。気を付けながら移動するね!」

足元を気にしながらイスに到着、イスに座ると泡で体を洗って頂きました。時折オッパイに腕や足を挟んで頂いたり、顔が近づいた時にキスさせて頂いたり、至れり尽くせりでした。
一通り洗って頂き、泡を流して頂いた後に「では先にお風呂に入っててください。」との事だったので僕は先にお風呂に入りました。Iさん、自分の体を洗った後にお風呂の前に立ちました。

I「カントナさん、少しだけ奥に言って頂けますか?」

カ「わかった! これで良いのかな?」

I「はい大丈夫です。 では私も入りますね!」

というと僕に背中を預けてくれるような感じで浴槽へ入ってくれました。入った後に僕の両手を持ってくれたかと思うと、背中越しにオッパイの方へ持って行ってくれました。

カ「オッパイ触りながらお話ししましょ❤」

可愛い娘にこんなことされたら・・・幸せでなりません(笑)
オッパイを触らせて頂きながら、感謝の言葉を伝えました。

カ「今日はホントにありがとう。こんな事言うと怒られるかも知れんけど、遅刻したけど来て良かったわ~!こんな可愛い娘にここまで頑張って頂いて、おまけにこんな事させて頂いてるんやもんな~マジでサイコー!(笑)」

I「ウフフ、有難うございます。私も楽しかったですよ!」

と言ってるとプルルルルル・・・・・

カ「ん?これはあと何分?」

I「あまり時間無いのでそろそろ上がりましょうか? 申し訳ないですが、そちらのタオル使ってください。」

「ありがとう」というとタオルを借りて素早く身体を拭き、籠に移動し服を着ました。Iさんも殆ど服を着終わった状態でした。

I「忘れ物は無いですか?」

カ「(周り見渡して)・・・・うん、大丈夫!」

I「ではフロントに電話しますね!」

電話をして頂いている間、残ったお茶を飲み干しました。
そしてiさんが戻ってきました。

I「混んでるみたいですのでもう少しお待ちくださいね!」

カ「わかりました。ホントに今日は有難うございました。色々トラブルあったけど来て良かったし、めっちゃ楽しかった~(^^;)」

I「私も楽しかったです。来年、お待ちしてますね!」

カ「こちらこそよろしく!」

と言っているとフロントから連絡が来ました。Iさんが出て・・・「大丈夫みたいです。では出ましょう!」という事で部屋を出て、階段を降りたところで「今日は有難うございました」「こちらこそありがとう!」とお互い最後の挨拶を交わした後にお別れとなりました。
今回の総評
初の川崎、なのに色々とやらかしてしまいました。因みにお遊びで遅刻したのも初めてでした。遅刻したのは自分のせい、誰も攻める事など出来るはずもないです。それでも来て良かった。
今まで出会った嬢様の中でもかなりレベルの高い嬢様だと思いました。遅刻して時間が短縮した中で出来る限りの事を精一杯してくれたと思います。
これが間に合ってしっかり110分接客して頂いてたらと思うと惜しい気はしますが、来年タイミングが合えば最優先で指名しようと思いました。もう来年が楽しみで仕方ないです。(笑)
道中の対応についてもスタッフさんの接客の丁寧さには感謝しかないです。
総じて良い店でした!
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
分かりやすい外観、めっちゃ綺麗な外装、部屋の広さは丁度いいくらいで更に綺麗! スタッフさんも丁寧で正直、何もいう事は無かったです。
このお店の改善してほしいところ
特にないです。
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