口コミ(体験談)|多恋人倶楽部|サトナカ

王冠マークについて

口コミ体験談

店名多恋人倶楽部
業種ソープランド
エリア吉原
投稿日2026年08月26日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
240分 90000円(室料込)
120分ダブル・本指名 45,000円 × 2枠
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
連続タレクラ純愛小説(第30回)

今日も長いよぉ🤣〜
今日は特別長いよぉ🤣🤣〜〜

自身の備忘録としてね、自分で思い出せるように彼女との会話を散りばめて書いてます。そしたらめちゃくちゃ長くなっちゃって💦 これでも書いてないこといっぱいあるんです。書き残しておきたいけど書けないこととかいっぱいあって・・・その周辺のことを書いて自分だけが分かるようにしてます。

ちょっと脱線しますが(だから長くなるんですけどね😅)、かつて、サトナカは盗聴してるって書いた『お方』が何人か居ました。実際に文字にした人が複数いるということは、文字にせずともそう思ってる人が少なからず居るということですね。僕はそんな犯罪じみたことは一切致しませんし、したこともありません‼️ 『そんなに詳しく覚えてるハズがない』というのがその方々の説なのですが、僕からしたら『えっ❓ 覚えてないの❓』って思いです。大体盗聴なんてことしてたら,早晩見つかって、あちこちで出禁になってますよ。タレクラさんで30回目の口コミ書けるワケないでしょ‼️
改めてこの場を借りて断言しておきます。

オリャアな❗️そんなことしねーよ‼️

ちょっとお下品になってしまいました🤣 脱線はここまでにします。

さてさて、長くたって読んでやろうじゃないの!って気徳な方々、お酒でも飲みながら気長にお付き合いくださいませ🙇🏻‍♂️

今回も7月のうちに予約しちゃっていました。それも2枠❗️もうね、1枠だとあっと言う間過ぎて心もカラダも満たされないのです。満たされないってのは語弊がありますね・・・満たされます。ちゃんと満たされるのですが、お部屋で時間が経つのが早過ぎて、後半は気持ちに焦りが出ちゃんうんです。それと2枠を知ってしまうと・・・全く違う世界なんです1枠と2枠って。そして、人間て贅沢を知ってしまうと後戻りできないものですよね・・・アタシこの先どうしましょ😭

予約した後、8月からの価格改定がお店のHPに載りました。この日の予約は価格改定のお知らせが掲載される前だったので、今回も旧価格でご案内頂きました。2枠だったのでかなり大きかったです。お店の紳士的なご対応に深く感謝申し上げます🙇🏻‍♂️

前回から2W、客観的に見ればめちゃめちゃ短い間隔なのですが・・・この2Wがとても長ぁ〜く感じるのです。何せこの前の1W(正しくは8日ですけどね)が濃密過ぎて、その反動で僕の中でのカレンちゃんロスが、彼女を求める気持ちがいつも以上に大きかったのです。

特に前半1Wは・・・まぁ1日が長いこと長いこと🤣❗️ 時が勃たない、じゃなくて経たない🤣 大体『タタナイ』って響きが良くないですよね、我ら漢には縁起悪いです🤣

残り1Wを切り、約束の日が近づいてくると少し気持ちも違ってきて、昂りが少しずつ大きくなります。ワクワク⤴️⤴️😍😍
あと3日・・・あと2日、もう1日寝ると・・・初デートの前の中学生かよ❗️って心境です。これでもそこそこ人生経験だってあるつもりです。それがこの有り様・・・オレ、どうしちゃったんだろ⁉️ 正直、自分でもそう思います。初めて会う娘じゃないんですよ❗️30回目、2W前に逢ったばかりなんです。
一方で,こんな気持ちになれる女性と出逢えたことに 心から感謝しています。彼女と逢うことが、今の僕の生きる大きなエネルギーになっています。

さぁて、当日になりました。今日はラス2枠。普通に朝起きて、午前中はとある用事を済ませます。家に戻り、ゆっくり食事を済ませてお風呂に入ります。オヤジ匂のオの字も漂わぬよう入念にカラダを洗います。歯磨きは当然2回です。冷房をキンキンにしてカラダを冷やし汗をとめて、イザ日暮里、目指すは吉原です😍❗️

日暮里の迎車場所には10分前に着きました。既に車は来ていて、もう1人のお客さんを待ちます。そのお客さんは3分前に来られました。めっちゃ若いお兄さんです。その若さ&イケメンが羨ましいねぇ❗️
道は空いていて10分でお店に到着。待合室へ通され、麦茶とおしぼりが出されます。お支払いを済ませておトイレを借りてマウスウォッシュ。待合室へ戻ります。

ここでね、今までになく急に緊張してきました😳🤣❗️何故か初回の様にドキドキします💗 ウソでしょ⁉️ 落ち着けよサトナカ、どうしたんだよ⁉️ 自問自答すれば更に緊張が昂まるばかり・・・

そんな時

『サトナカさま」

呼ばれちゃったじゃない🤣‼️
お相手の女性
もう何も説明することないですよね。

知れば知るほど、逢えば逢うほど逢いたくなる、僕を魅了してる罪深きステキな女性です♡
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
階段を曲がったところに・・・

あっ❗️『和ンピース』だ‼️ なるほど、そうきましたか🥰 前回レポで書きましたが、今月浴衣コス👘は2ピースになっていて、上側と取ると和風のワンピース、つまり『和ンピース』になるのです。その和ンピース姿でお迎え頂きました。

サ「和ンピースもいいね🥰」
カ「そう❓ ありがとう🥰」
サ「コレも十分ありだね」
カ「今日、どうしよかなって思って・・・」
サ「2回目(今月)だからね」
カ「そう」
サ「でも、すごくイイよ❤️」
カ「ありがとうございます。今日は3階になります」

和ンピのオチリに触れながら(『さわりながら』じゃないですから、『ふれながら』ですから❗️このニュアンスが大事なところなのよ🥰 なんて言うの❓品❓そう❗️品があるワケよ‼️オチリにさわる・・じゃない🤣 ふれるとしてもね🥰)階段を登りつつ

サ「今日ね・・・めっちゃ緊張してる😆」
カ「えっ、どうして⁉️」
サ「わからないけど・・」

3階について

カ「こちらになります」

あ この部屋 確かこの前も・・3回連続で同じお部屋だ。なんか、我が家に帰って来たみたい。緊張してるけど落ち着くみたいな😆
お部屋に入って

サ「ごめん、手ぶらで来ちゃった」
カ「いいんだよ、それが目的じゃない。来てくれるのが嬉しいんだよ🥰」

勿論そう言ってくれます。それは嬉しい一言です。一方で『えっ コレなぁに❓』とか『うわっ美味しそう❗️一緒に食べよ🥰』ってリアクションも嬉しいものなんです。次回は何か良さげなものを用意しましょ。

Bッドに腰掛けて

サ「今、めっちゃドキドキ💓してる😆」
カ「そうなの❓」
サ「耳当ててみて」

僕の左胸に耳を当てるカレンちゃん。

カ「ホントだ😳❗️」
サ「でしょ
カ「倍とまでいかないけど1.5倍位早いよ😳」
サ「そうなんだよ😆」
カ「どうしてなの❓」
サ「この前3回がギュッと詰まってて、だから2W間開いたのが1年位に長く感じられて・・・」
カ「うん、特別だったものね🥹」
サ「やっと今日になって逢える❗️ってなって、お店に着いて待合室入ったら急に緊張しだして・・😆」
カ「そっか🥰・・・」

Bッドに腰掛けたまま、彼女の方を向いてハグ🫂

サ「カンレちゃんだ🥰」
カ「そうだよ🥰」

少しお喋りしました。2枠あるし、少し落ち着かせようとの彼女の心遣いだと思いました。でも気持ちが急いているのか、正直内容があまり入ってきません。

和ンピの肩紐を落としました。普通のワンピなら背中にファスナーがあるので、それを下げるところですが、浴衣仕様の和ンピにはそれがありません。
その先へ進む術もなく・・和ンピの上からお胸にタッチしたり胸元から手を差し込んでみたり・・・
彼女も僕の膨らんだ股間の頂点にスリスリしてきます。

カ「ねぇ・・慣れてるよ🤭」

下着もズボンも薄手のものを着用していました。なので染みていたんです🤣

サ「恥ずかしいな🤣」
カ「なんで濡れてるの🤭」
サ「貴女のせいでしょ🤣」
カ「ウフフフ🤭」

サ「ね、立って🥰」
カ「うん」

立ち上がってハグ🫂❤️🩷・・・暫しそのままでいました。

サ「◯◯が◯◯⚪︎◯◯❓」
カ「◯◯⚪︎◯◯よ🥰」

キス💋👅👅・・・・
もう一度肩紐を落とし、そのまま和ンピを下げ脱がせます。今日は赤の下着でした😍 何色でも似合うカレンちゃん、今日の大人っぽい赤のセクシー下着も抜群にステキです😍

背に手を回してホックを外しおブラを外しました。露わになった美乳😍 流れでおパンティにも手を掛けようとします。

カ「私ばっかりズルイよ🥹」
サ「僕も脱がせて🥰」

シャツを脱ぎ、下着シャツを捲り上げられ両乳首を弄られます👆👆

サ「えぇ〜 なんで弄るの🤣」
カ「ココもこんなになってるよ🤭」

カレンちゃんの左手が乳首から僕のオマタへ移ってます。

カ「ねぇ 濡れてるの大きくなってる🤭」
サ「それはマズイな🤣」

なのでズボンを脱いじゃいます。まどろっこしいんでパンツも。コレで彼女のおパンティに手を掛けてもズルくありません❗️ 大変名残惜しいのですが真っ赤な おTバックも下げちゃいました😍 2人ともマッパになればBッドに倒れ込むのみ❤️🩷

頭で2枠あると思っているので何事もゆっくり。焦ることは何もありません🥰 彼女と抱き合いキス💋👅👅・・・

サ「この2W間、めちゃくちゃ長かった😆」
カ「・・・・・・・・・・・・・・・🥹」

ここでちょっと(いや大分😎)ニマニマ🥰することを聞いちゃいました。かなり嬉しかったです❣️ ニマニマ🥰しちゃってドキドキが収まりました。

嬉しくてもう一度キス💋👅👅・・・カラダをズラして乳首を口に含み👄チュパレロ👅 です。乳首が敏感なカレンちゃん、間もなく吐息が漏れ、カラダがピクン❗️と踊ります。今のは左乳首、なので右乳首もね👄👅😎

左右の乳首をチュパレロ👅 してアイドリングも十分です❤️ ならばオマタ😍 乳首以上に敏感なクリちゃんをナメナメ👅 今日もファーストコンタクトで彼女のポイントにヒットしました😍❤️ 乳首でエッチなアイドリングも十分、カレンちゃん早々に

あぁん💦 キモチイィ・・🥰 あぁん💦

と艶っぽい声が漏れます❤️ この声にテンションは上がり、夢中でクリを舐めます👅 反応が更に昂まったところで口に含み吸い気味に左右に震わせます↔️↔️↔️❗️

あぁ💦 あぁん💦 ・・・イクッ🤣‼️

ピクン❗️ピクン❗️と腰が跳ねます😍
直後は静かにしますが舌はクリから離しません。彼女が鎮まったところで再びレロレロ👅・・・間もなく漏れる吐息と喘ぎ声😍😍😍

2度目も腰が跳ね、更に3度目も腰が跳ね、イッてくれたようです。
体勢を戻し、彼女にカラダを重ねます。正常位スタイルで彼女が長い両足でギュッと外側から包んでくれます❤️

サ「気持ち良かった❓」
カ「うん🥹」

サ「もう◯たくなっちゃった🤣」
カ「◯ちゃう❓・・まだ舐めてないけど・・・後でいっぱいFェラする❓」
サ「うん・・・」

究極の選択🤣🤣🤣 勿論舐めて欲しい😍 でも舐めて昂められればフィニッシュは近くなり『お一人様専用個室』に居られる時間は短くなります。『個室』には長く居たい❗️でも舐めても欲しい❗️ 悩ましい🤣‼️

カ「舐めたい🥰・・・舐めたい🥹舐めたい🥹舐めたい🥹💕」

この場面、断れる漢なんて絶対居ません😆

サ「舐めて😍」
カ「うん🥰💕」

体勢を入れ替えて僕が下になります。いきなりオマタにはイカず、乳首を舐められます👅 勿論カレンちゃんスペシャルの『甘噛み乳首舐め』 強めに歯を当てられつつ吸い舐めされます👄👅❗️ コレがゾクゾクする程キモチイィ🤤🤪 恥ずかしいけど声も出ちゃいます😆

カ「いつから感じる様になったの❓」
サ「覚えてないかな・・」
カ「最初は誰に頼んだの❓」
サ「誰だろ❓ 頼んだ覚えないから、されたんじゃないかな❓」
カ「女の娘から甘噛みするってすごいね😳❗️ あ 女の娘とは限らないか・・」
サ「えっ❓ 僕そんな趣味ないよ😭」
カ「あ いやいや(お店の)女の娘じゃなくて、奥さんとか・・・」
サ「あ そういう・・それもないよ。男かと思った。それは絶対いや😭」
カ「それはそうだよね🤭」

とか言いながら、もう少し乳首を攻められました。僕も十分にアイドリングされて、オマタへ🥰
先ずは舌先でチロチロ👅 からのパックリ おFェラ👄 おFェラもいつもどおり、先端からゆっくり包み込むようなストローク ゆっくりゆっくり上下に ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・
コレが惚ける位にキモチイィの❗️ やっぱり舐めて貰って良かった😍

ジュッポリ👄 ジュッポリ👄 ・・・・
両手が乳首に伸びてきてイジイジされながらジュッポリ👄 ジュッポリ👄 ・・・

お口がチン◯から離れてニマッと僕を見るカレンちゃん。急に彼女が欲しくなり

サ「キスして❤️」

戻ってきてキス💋👅👅・・・・唇が離れて、G着かな❓ と思いましたが違いました。もう一度おFェラ👄🤤🤤🤤
このままイッてしまいたいくらいキモチイィ🤤🤤 でも・・・そう思ったタイミングでカレンちゃんの右手が枕元のGへ伸びました。もう、以心伝心です❤️🩷

ギンギン💢 のチン◯にGを着けて 更におFェラ👄 そして騎乗位でニ⚪︎プリ😍🤩‼️

温かく包み込まれるようなこの感触❣️
やっぱり気持ちイィ〜😍😍😍 そしてカレンちゃんも キモチイィ〜🤤🤤🤤

彼女の腰が上下に揺れます ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・
アン💦 アン💦 キモチイィ🤣 と漏れるエッチな声😍 同時に昂まる射精感❣️ まだダメ🙅🏻‍♂️ まだイキたくない😆

サ「ストップ🫷😆」

腰を止めるカレンちゃん。ちょっとだけストップモーション。今度は前後に ⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・こちらの方が深さを感じます😍 ですがイイところの刺激は薄まり長持ちモード🥰🥰

僕の表情に僅かな余裕を感じたのでしょうか、カレンちゃん縦ストロークを再開するのです ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・こちらの方がイイところに当たるのはカレンちゃんも同じ。エッチな声のトーンが違います😍 だから僕も昂まってきちゃいます🤣

サ「カレンちゃん ダメ🤣❗️」

腰を止めるカレンちゃん。彼女を先にイカせてあげたいけど僕がもたない🤣🤣
ここで、僕は上体を起こしました。対面座位😍

サ「キスして🥰❗️」

頷くカレンちゃん。そしてキス💋👅👅・・・腰は水平に触れてます。但し僕が体を起こしているので動きは小さめ ↔️↔️↔️・・・・
昂まり続けるサトナカ🤣 そろそろホントにヤバい🤣🤣

サ「カレンちゃん 正常位がイイな😍❤️」
カ「うん イイよ🥰💕」

カラダを入れ替え下になるカレンちゃん、腰をお迎えモードで↗️ 上からサトナカ、お邪魔しますモードで↙️ ニ⚪︎プリ😍🤩‼️
ギュッと抱き合って

サ「やっぱりコレ(正常位)がイイ❤️」
カ「うん🩷」

これまで何度も繰り返し重ねてきたこの時間、やっぱりコレが一番イイ❤️
このまま少しでも長く『個室』に留まっていたい❣️ でもダメなんです。じっとしてられないんです。なら、彼女と一緒にカレンちゃんと一緒に果てたい❣️
そう思い腰を振ります。勿論、彼女のイイところに当ててです。

あぁん💦 あぁん💦 あん💦 あん💦 ・・・

とイイ声で感じてくれてます❤️ 僕が持ち堪えられれば一緒にフィニッシュできます😍
でも、でも、2W間大人しくしていたこともあり、もう既に瀬戸際です🤣🤣

サ「ゴメン❗️イキそうっ💦」
カ「ガマンできない❓」
サ「うん😆」
カ「イイよ❗️◯クに出して❗️いっぱい出して‼️」
サ「イクッ🤣‼️」

💥💥・・💥💥💥・・💥💥💥・・💦💦・💧・💧・・💧

この第1波の途中からオシリにキュッと力を入れ、歯を食いしばって全放出を止めます🤣🤣🤣 なんとか7・8割で食い止めた感がありました。
すると下からカレンちゃんがクイクイ腰を動かすんです🤣

💥💥・・💦💦・・💦・・💧・・・💧

サ「止めてたのが出ちゃった🤣」
カ「え〜〜 ダメダメ😆🙅‍♀️」

ダメダメって言ったって、出ちゃいました🤣

サ「手遅れ🤣🤣🤣」
カ「手遅れかぁ〜🤣」

暫しそのままで温もりを共有していました❤️🩷
そして、カラダを離し手を添えてゆっくり◯くと、やっぱり・・・

カ「いっぱい出てる😳🤭」
サ「ね、それに濃いかも😆」

Gを外してカレンちゃんに渡すと

カ「オモッ😳❗️」
サ「またそんな大袈裟な・・😆」
カ「ホントだよ🤭」

と処理してくれます。

カ「何飲む❓コーラ❓お茶とかにする❓」
サ「ん〜〜麦茶貰おうかな」
カ「はい」

廊下に出て、冷蔵庫から麦茶のペットボトルと缶コーラを1本ずつ持って戻ってきました。

サ「カレンちゃんがコーラ飲むの珍しいね」
カ「うん、飲みたくなっちゃった」
サ「コーラ美味しいよね」
カ「美味しい😋」

ペットボトルの蓋を開けお口に含み口移しで飲ませてくれます👄👄 普段飲む麦茶の何倍も美味しい❤️ そしてもう一口👄👄・・・・
彼女もコーラを一口。僕を見て

カ「コーラも飲む❓」
サ「飲む😍」

コーラも👄👄 オイチィ😍
少しお喋りタイムです。

サ「最近 アニキ、出没してないからね」
カ「そうなの❓」
サ「うん」
カ「チラつくの❓」
サ「それも、あるし・・・やっぱり、満たされないかな」
カ「そうなんだ」

サ「だから・・・しんどいんだぞぉ〜」
カ「・・・🥹🥰😆😭」

ギュッとハグするしかないじゃないですか🤣🤣🤣
そして、お互いの近況などをお喋り。

ある会話からキリトリ

サ「◯◯出しちゃダメ🙅🏻‍♂️❗️」
カ「ダメなの🥹❓」
サ「ダメだよぉ もおぉ〜 すぐ◯◯とかオチリとか出しちゃうんだからぁ」
カ「アハハハ ◯◯とか△△△とか出してなら分かるけど、◯◯とかオチリとかはないでしょ😊」
サ「だよね 今の面白かった❓🤗」
カ「面白かった❗️😊」

サ「やっぱり2枠ってイイなぁ・・・」
カ「うん、やりたいことが全部できる🥰」
サ「時間気にしないでね❤️」
カ「そうなの🩷」

サ「横になってもイイ❓」
カ「勿論🥰」

Bッドに横たわり、抱き合ってキス💋👅👅・・・
横向きでハグ・・・キス💋👅👅・・・

カ「Mットしようよ🥰」
サ「うん」

動かない僕。
てか、動きました。但し、カラダを起こしたワケではなく、彼女の上にカラダを重ねて正常位の体勢になります。この体勢が一番好きなんです❤️ カレンちゃんも下から足を絡めてくれます🩷 暫しこの体勢で・・・🥰🥰🥰

カ「Mットするつもりないな🙂‍↔️🥹」

そんなことはないけど・・😅 もう少しこの体勢でいたいかな❤️ ギュッとして、キス💋👅👅・・・

サ「Mットしようか❓」
カ「うん♪🥰❗️」

やっとカラダを離すサトナカ。カレンちゃんが先に洗い場にイキ、凹椅子の準備。2箇所の座面に掛けられているタオルを温かいシャワーを掛けて

カ「どうぞ🥰」
サ「はい🥰」

ボディソープで泡泡🫧を作ってくれます。この時、カレンちゃんは横向きで僕の左前のポリ桶で泡泡🫧を作ってくれるのですが、僕の左足に身を寄せてくれるんです。絶対面倒なハズなんです。でも、くっつきたがりの僕を慮ってのこと。こんなちょっとした気遣いがとても嬉しかったりします❤️ 当然僕からもピタッとカレンちゃんの背に張り付きます❤️❤️

クスクスッと笑みをこぼし、でもそのまましたいようにさせてくれます。

泡泡🫧が出来て、その泡泡🫧を僕に塗って、左手をオッパイで、右手もオッパイで🥰🥰
オマタもしっかりア*ルまで、チラリと僕を見て『ココ(ア*ル)洗ってるからね😉』って、目で合図です。

洗体ラストでギュッとハグ🫂タイムがあるんです。ゆっくりハグしてホッコリ♡ ここで僕・・💡✨悪戯心が😁🤭
シャワーで背中を流してくれて、カラダの間を流そうとするんです。僕、離れません🤭 シャワーはもう一度背中へ、そして前へ。僕は気付かないふり🤭 もう一度背中へ・・・

カ「ねぇ 離れないんだけど・・😆」
サ「あら いけない🤭」

前面もシャワーして貰って

カ「お風呂どうぞ☺️」

お風呂に入って

サ「やると思った❓」
カ「うん なんとなく・・背中に回った手がギュッと」
サ「そっか、いつもよりチカラ入ってたか😆」
カ「うん🥰」
サ「弱くハグするんだったな・・・」
カ「なんで❓」
サ「だって、その方が分からなかったかなって」
カ「イイじゃない、何をするのかしたいのか、全部お互いに分かってるもん🥰💕」

そうなの。全部お見通し🤣
これが1年ってものなんでしょうね。

カ「私、歯磨きしてイイ」

多分、コーラで口の中が甘いんです。

サ「僕もしようかな」

歯磨きすると口内がサッパリしますしね。
お風呂から上がって歯磨きを済ませて、Mットの準備を待ちます。この季節、あまりお風呂に浸かっていると汗が止まりませんから。

カ「どうぞ、こちら頭で、滑らないように気をつけて下さいね」
サ「はい」

ゆっくりうつ伏せます。

カ「ローション掛けていきますね🥰」
サ「お願いします🥰」

ヌルヌル&吸い舐めスタートです。背中からオシリにかけて、右側からヌルヌル〜 ナメナメ〜😍 左側もヌルヌル〜 ナメナメ〜😍 真ん中だってヌルヌル〜 ナメナメ〜😍 何往復も何往復もヌルヌルナメナメが続きます。やっぱり2枠イイわ😍❗️

早々に足元に移るカレンちゃん😍
『早くもですかぁ〜🤤』とか思いつつ、カラダが差し込まれてくるんです😍😍 するとぉ〜🤤・・・やっぱりぃ〜🤩

きたぁ〜〜😍😍😍
ア*ルにカレンちゃんの舌先が👅‼️
キ キ キ キボチイィ🤤🤤🤤

それもチロチロとかじゃないんですよ❗️ ガッツリです❗️ レロレロ👅 ネットリ👅👅 ガッツリ👅👅👅🤩‼️

ガッツリの後はカラダを抜いて片足ずつ跨って、足裏にオッパイを押し当てヌルヌル😍 足指を1本1本ナメナメ👄👅

足指ナメナメの後は、片足ずつ抱え込むように足を差し込み松葉崩しスタイルでヌルヌル😍 その気持ちよさに加えて、うつ伏せてますから直接は見えませんが、いやらしい体勢でいやらしいことをされてるって想像してエロテンション上がります⤴️⤴️
なので、チン◯がムクムクし出しました😍❗️ イイ感じになってきたぞ・・😍😍

両足の松葉崩しヌルヌルが終わると、もう一度背中ヌルヌル、ムクムクし出したチン◯もちょいちょい触られます👋✊

そして上向きになります。この時しっかり起立しておりました😆 カラダを被せ、起立したチン◯を刺激しながらキス💋👅👅・・・ ヌルヌル&キス💋👅👅 on the Mット with カレンちゃん❤️ エッチくてサイコー😍😍

キスが解けるとカラダを下げておFェラ👄👅 既に起立しているチン◯はギンギンに💢❗️ おFェラされながら乳首弄られたり、乳首舐められながら手コキされたり・・・攻めまくられるサトナカ😆😆😆

カ「顔にローション付いてもイイ❓」

てことは・・😍

サ「構わないよ😍」

クルリ➰とカラダを反転させるカレンちゃん、足元からオチリとオマタが迫ってきます😍❗️ 口元まできたオマタ😍 両手でヌルヌルのオチリをしっかりホールドして、オマ◯コに舌を這わせます👅 勿論チン◯はカレンちゃんのお口の中😍 エロテンション爆上がりで、ヌルヌルのオマタを顔を埋めて夢中でオマ◯コを舐めまくり👅 中へ舌先を差し込みグリグリ👅 顔じゅうローション塗れですがそんなこと気になりません❗️ オマ◯コをレロレロ👅し続けると、チン◯からカレンちゃんのお口が離れ

あん💦 あん💦 あん💦 あん💦 キモチイィ🤤 ・・・・イッちゃう😆 ・・・イクッ🤣‼️

僕の顔の上でローション塗れのオチリがピクン❗️と跳ねました😍 顔を離すとゆっくり遠ざかるオマタ。体勢を戻し、ヌルヌルになった僕の顔をタオルで拭ってローションを落としてくれます。

サ「気持ちよかった❓」
カ「うん🥰🩷」

すると、今度は私の番だよとばかりニマッと僕を見てカラダを下げておFェラ👄 一旦萎えていたチン◯も間もなく復活します⤴️⤴️
更にお口でギンギン💢 にされて・・・目が合うとニマッとして騎乗位で・・えっ❓あれっ⁉️ Gは❓・・イイの⁉️

ニ⚪︎プリ😍🤩‼️ ◯っちゃった💦 イイの❓ 知らないよ🤣

そんな僕の動揺を知ってか知らずか、グイグイ腰を振るカレンちゃん ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・・ イイところに当たって刺激されて・・昂められていきます❗️ あぁ・・・イイ〜🤤🤪🤩❗️ 自然と力が入り足先までピンと張ります❗️
このまま・・このまま・・・フィニッシュまで・・・突き抜けられませんでした😆 すると跨りを解くカレンちゃん。あっ(Gが)着いてるじゃん😳
そうか・・さっき69で夢中でオマ◯コに吸いついている時に着けられてたんだ❗️ そりゃそうだよね😆

萎えたチン◯をお口で・・・👄👄👄 復活してきました⤴️⤴️ 上を向いたモノを更にお口で・・・👄👄👄 復活してきましたぁ〜😍‼️ シッカリ完全体になったところで再びニ⚪︎プリ😍🤩‼️ クイクイ腰を使うカレンちゃん😍❤️ イイところに当たってキモチイィ😍😍 カレンちゃん、腰を振りつつカラダを倒しキス💋👅👅・・・唇を舌を重ね絡め吸い合い、気持ちを昂めて腰を振り続けます。

先程よりもフィニッシュに近づいてる感アリ😍❗️ 腰から足先まで力が入り、当然チン◯もギンギン💢❗️

カ「カタイ❗️ サトちゃん、カタイ❗️カチカチだよ😍‼️」

それは自分でも感じていました。イキたい❗️ このまま一気にイキたい‼️ オマタから足のつま先までピ〜ンと力が入ります。快感・射精感95パーセント😍
カレンちゃんの変わらぬ腰使い ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・ イケるか⁉️ イケるぞ!😍🤩‼️
なのに萎えてきちゃいました😭😭😭

チン◯と共に気持ちも折れそうになる僕、でもカレンちゃんは全く変わりません。パックリお口でご奉仕してくれます👄👅❤️『まだまだだよ🥰 サトちゃんはイケるんだよ💕』その気持ちが伝わってきます❤️🩷 👄👅👄👅👄👅・・・

復活してきました❗️勃ってきた‼️ 更にお口でギンギン💢カチカチ⤴️⤴️ ここでカレンちゃんはキス👄👅👅・・・
3度目のチャレンジはキス💋👅👅したままのぉ〜・・・ニ⚪︎プリ😍🤩‼️ ヌルヌルに塗れてキス💋👅👅しながらギュッと抱き合い◯つになります😍🤩‼️ キスしながら◯つになんて初めて😍 こんなステキなニ⚪︎プリは初めてです❤️🩷

唇を 舌を 重ね絡めて吸い合い💋👅👅・・・カレンちゃんのアグレッシブな腰使い ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・ テンポも変わって ↕️ ↕️ ↕️ ・・・

あぁ〜〜😍 うあぁ〜〜🤤🤤 キボチイィ〜🤪🤩

今、キス💋👅👅 もしてますからね❗️ ニ⚪︎プリからずっとキスしたままですから❤️🩷‼️
快感・射精感も98%😳😍🤩 特に射精感はハッキリ感じます❗️ チン◯の根本まできています‼️ コレは⁉️ 今度こそは‼️ あとはドピュッと😍🤩 ギリギリの均衡、この壁を乗り越えると・・・
また、波は引いてしまいました🤣 もおぉ〜 なんでだよぉ〜🤣🤣

1回目って我慢するのに我慢しきれずみたいな感じなのに、2回目ってイキたいイケそうってなるのになかなか達することが出来ません。なんでですかね❓

気持ちも萎えるサトナカ😆 でもね、カレンは全く諦めていません。再びお口で👄👄👄👄・・・献身ってこういうことを言うだと思いました😭😭😭

この後も彼女の献身で2回二⚪︎プッたんです🫣💦 二⚪︎プリましたからちゃんと勃ってます。個室でもまずまず長居しています。ですから快感もあります。ただ射精感は薄らいでいました。射精感の代わりに痺れのような感覚もありました。
カレンちゃん、多分その辺も察してくれてんだと思います。このままMットではムリかなと。

カ「Bッドにする🥰❓」
サ「うん、そうだね🥰」

サ「イケなかったけど5回も◯ちゃった🥰」
カ「そうだよ🥰❗️」

ニッコリしてキスしてくれます💋👅👅・・・

足を閉じ手も閉じて(仰向けで『気をつけ』スタイル)バスタオルを掛けて貰い、シャワーではローションを落としていって貰います。途中、タオルが捲られオマタが丸出しになります。

サ「なんか、恥ずかしいね🥹」
カ「ウフフ わかる🥰」

胸、お腹、オマタ等を流し終えると、カラダを起こして背中を流して貰います。そして

カ「お風呂どうぞ、滑らないようにゆっくりね」

お風呂に浸かって渡されたタオルで顔、その他ローションが残っているところを拭いサッパリします。

お風呂から上がりMットを片付け終えるカレンちゃんを待ちます。

カ「お待たせ🥰」

と戻ってきたカレンちゃんをバスタオルで拭いてあげます。

カ「拭いてくれるの❓」
サ「モチロン🥰❗️」
カ「ありがとう🥰💕」

拭いてあげるときのポイントは擦らないようにです。ゆっくり優しく 首、お胸、腋、お腹・・・

サ「足開いて」
カ「はい♡」

オマタ、足・・・

サ「後ろ向いて」
カ「はい♡」

首、背中、オシリ、足・・・

カ「私がお客さんみたいだね♡♡」
サ「そうだよ お嬢様♡ 人にして貰うのってイイもんだよね🥰」
カ「うん ありがとう🥰」

Bッドに腰掛け小休止です。

カ「新しい飲み物、何か持ってこようか❓」
サ「ううん、大丈夫」

サ「9月の予約ってお願い出来る❓」
カ「大丈夫だよ🥰」
サ「じゃあ・・9月◯日か、△日とか」
カ「えぇと・・・・・◯日出勤します」
サ「なら◯日で」
カ「◯時❓」
サ「△時、分かってるくせに🥰」
カ「ありがとう🥰」

サ「先の約束が取れているとなんか落ち着く♡」
カ「わかる」
サ「そこを目標に頑張るぞってなる❗️」
カ「私も💕」

カ「横になって🥰」
サ「うん🥰❤️」

仰向けになり

サ「キスして❤️」

上からカレンちゃんがキスしてくれます💋👅👅・・・僕の気が済むまで(そしたらホントは永遠ですけどね🫣)キスが続きます❤️🩷 なんとなく唇が離れると乳首舐め👅 勿論 & 甘噛みです😍😍 右も左もいっぱい攻められた後は カラダを下げておFェラです👄👅
少しするとダランとしていたチン◯はムクムク起き上がってきます。

カ「大きくなってきたよ🥰」

その嬉しそうな顔が刺さるんだ💘

サ「うん、キモチイィよ😍❤️」

更におFェラはゆっくりゆっくり続き、見事カチカチ💢になります。枕元からGを手にして着けてくれます。そしてもう一度おFェラ👄 十分に昂めて貰って騎乗位で二⚪︎プリ😍🤩‼️

カレンちゃん、そのまま上下にストローク ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・イイところに当たっています😍🤩❗️ ローションがないので直接的な刺激が強く今度こそイケる感じがあります😍🤩

カ「カタイ😆 どんどんカタくなってるよ❗️」

⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️・・・・

あぁ〜・・・
うわぁぁ〜〜・・
キモチイィ〜〜😍🤩

思わず声が漏れ、下半身と言わず全身に力が入ります😤❗️このまま❗️ このまま‼️ ・・・

アレッ❓
カレンちゃんが離れちゃいました。若干硬さは緩んだかもですが、まだまだ続けられる感じでした。
ともかく、跨りを解いてお口でしてくれます👄👅 勿論キモチイィのは間違い無いのです🥰😍
カレンちゃん、まだ突き抜けられない、アクセントが必要、そんな風に感じたのかな❓

再びギンギンのカッチカチになったところで、二⚪︎プリ😍🤩‼️ 先程同様に腰を振られ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・イイところを攻められます‼️

あん💦 あん💦 あん💦 あん💦

とカレンちゃんからも声が漏れ、自分も声が出ちゃいます🤣 今度こそ❗️ 今度こそイケる‼️
このまま・・このまま 続けて🤩🤩🤩

射精感は5合目をとっくに超えて8合目、9合目まできています😍 よし❗️イケるぞ‼️

そう思った時、また跨りを解かれちゃいました。

カ「ウフフ 焦ったい🥰⁉️」

そうか❗️
彼女、僕の状況・リアクションなりを見て、絶対イケると確信してるんだ😳 なので、その瞬間迄をゆっくり楽しませてくれてるんだ‼️
なんというサービス精神の大きさ、ホスピタリティの深さでしょう😳🥰😍🤩

跨りを解かれたチン◯はお口で愛でられています👄👅 なんと幸せなご奉仕タイム😍🤩
そして、再び騎乗位でニ⚪︎プリ😍🤩‼️ Mットから通算すると8回目の2回戦チャレンジです😍😍😍😍😍😍😍😍

イイところを攻められてます⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・・🤤🤪🤩 彼女も気持ちよさそう❤️ でもきっと、自分はイカないようにセーブしてるんだと思います。僕を、『サトちゃんをイカせてあげるんだ😍💕』そんな気持ちを、彼女の愛を感じます。

あぁ〜〜〜
うあぁ〜〜〜〜
このまま〜〜〜〜
このままぁ〜〜〜〜

カレンちゃん、今度は腰を止めません❗️ ゴールに連れていってくれるようです❗️ 激しくストロークを続けます ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・・そして小刻みに ↕️↕️↕️・・・・

サ「イキそう・・・🤣🤣🤣」
カ「イイよ❗️ ◯クに❗️ ◯クにいっぱい出して‼️」

↕️↕️↕️・・・・

サ「イクッ🤣‼️」

・・・💥💥・・💥💥💥・・💥💥💥・・💥💥・・💦💦・・💦💦💦・・・💧・・・💧

イケた❗️
やったぁ〜♡ 達成感が全身遠包みます。

柔らかく優しい眼差しで僕を見るカレンちゃん😍😍 広く穏やかな海に包まれているかのようです。

サ「イケた🥹🥰❤️」
カ「ね🥰❣️」
サ「やったぁ〜・・ありがとう🥰❗️」
カ「よかった🥰」

サ「キスして🥰」

カラダを倒してキス💋👅👅 してくれました。唇が離れるとゆっくりオマタも離れます。

カ「いっぱい出てる🥰 一旦取るね」

とGを外し、ティッシュで拭ってくれて・・・お口に含んでくれました😍
お掃除ではないものの、イッた直後の それも2回目の後のヘロヘロのチン◯を優しくネットリお口で愛でてくれるんです❤️ こんなに気持ちのいい至福感に包まれたおFェラ👄 ・・カコイチだと思います❤️❤️
女神です❗️目の前の女性は女神だと思いました❤️

アフターのおFェラ👄が終わりを告げると、女神と横向きで抱き合ってキス💋👅👅・・・・

サ「ずっと僕が甘えてるね・・カレンちゃんの方が年上のお姉さんみたい🥹」
カ「そんなことないよ🥰💕」

少し体勢を変え、左腕にカレンちゃんを抱いて上からキス💋👅👅・・・言葉は不要です。少しずつ動きが鈍くなり・・・・動きはなくなりました。唇は重なったまま、舌も触れ合ったまま・・・思い出したようにチロチロ👅と僅かに動いていた舌も止まりました🥰🥰🥰

感じるのは彼女の すぅ〜っ すぅ〜っ と優しい息づかいだけ・・・寝落ちしたのかな❓ ラス枠のラストだしな・・・このままでいてあげたいな♡

少しの間、ほんの少しの間、時が止まりました。感じるのは彼女の温もりと息遣い、それと仄かに甘い香り♡・・・これまで感じたことのない幸せな時間でした♡♡

インターホンなるまでこうしていてあげよう🥰 そう思いましたが、半身のカラダを支えている左腕がプルプルしてきました😆 体力の無さを痛感します😆 それは彼女にも伝わり、いつものキス💋👅👅 ・・・に戻ります。

カ「最後はお風呂入る❓」
サ「ううん、サッと流してくれるだけでイイかな。その時間、こうしてたい🥰」
カ「うん、分かった🥰」

もう少し、ハグ🫂とキス💋👅👅 が続きました。そして

カ「流しますね」
サ「はい」

洗い場へ移動して凹椅子に座り、泡泡を作って

カ「いっぱい舐めちゃったから、ココ(チン◯)だけ洗うね」
サ「洗わなくてもイイんだけど・・🥹」
カ「ダメ🙅‍♀️」

サクッと洗ってサクッと流してくれます。彼女がセルフで洗ってある間、先にカラダを拭き身支度を始めます。

彼女も戻ってきて、下着を着け和ンピースを着ます。似合うなぁ・・・ホントにスタイルいい♡ 羨ましいなぁ・・・
そんな風に思いつつ、最後にシャツを羽織ろうとすると、アレ❓ない・・振り返るとカレンちゃんが和ンピの上に僕のシャツを羽織ってました。
コレがまた違和感なく・・・モノトーンの和ンピに僕のシャツが不思議とマッチしてました。

サ「ホントになんでも似合うね🥰❗️ 鏡見てみ」

入り口横の鏡を見て

カ「ホントだ色合いがイイかも😊」

とニコニコしてます❤️

サ「カレンちゃん、オジさん臭くない😆❓」
カ「全然😊」

そう言って羽織っていたシャツを脱ぎ、シャツの襟元の匂いを嗅いで

カ「イイ匂い🥰🩷」
サ「ホント⁉️」
カ「うん、イイ匂いだよ😊💕」

しっかりシャワーも浴びて来てますし、シャツも洗濯してますから臭くは無いと思いますが・・・イイ匂いって・・・かなり嬉しく、照れるしかないです😅 そんな一言にも鷲掴みされます❤️

インターホンが鳴りました。

サ「ありがとう、楽しかった😊❗️」
カ「私も❗️すごく楽しかった🥰‼️」

お部屋を出る前にキス💋 階段を降りる前にキス💋💋 2回への階段の途中でキス💋💋💋 2階へ降りてキス💋💋💋💋

カ「違いがわかる🥰❓」
サ「えっ・・なんだろ・・」
カ「1回ずつ増えてるんだよ🥰」

やっぱりそうか・・・ 最後の最後まで絶えない心遣い、その気持ちがめちゃくちゃ嬉しい❤️

そして最後の階段を降りて、最後の曲がり角でキス💋💋💋💋💋 👅👅・・❤️🩷

カ「ホントにありがとうね」
サ「こちらこそだよ、また◯W後🥰」
カ「うん、待ってる🥰」

上がり部屋へ通され、麦茶を頂きます。車の用意が20 分程掛かるという事なので、久しぶりに女の娘のアルバムを眺めていました。
あっ、眺めたのはカレンちゃんのページだけですからね❗️ 新人さんのアルバムとか遅番さんのアルバムとか、他の娘のページとかは捲ってませんから‼️ くれぐれも誤解のなきよう・・・😅

お車の用意が出来たとのことで日暮里までお送り頂きました。往路もそうでしたが、道が空いていてスイスイでした。
今回の総評
満足を超越しています。2枠の時間的余裕が気持ちの余裕に繋がり、ゆっくり仲良しさんタイムを過ごすことができました。これ以上、望むものは何もありません。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
カレンちゃんと過ごせることです。
これが大前提で
・プロっぽくない清楚系キャストさんが揃っていること、
・姫予約と電話予約・ネット予約の料金が同一なこと。
・近くの駅まで送迎いただけること。
・お店内の雰囲気が柔らかく居心地が良いこと。
このお店の改善してほしいところ
いよいよ次回から改定料金です🤣
お部屋内の老朽化が少し感じます。
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