口コミ(体験談)|BUNNY×BUNNY|ichimuan

口コミ体験談
| 店名 | BUNNY×BUNNY |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 西川口 |
| 投稿日 | 2026年08月25日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 65分 19000円(室料込)
65分コース21,000円+指名料2,000円+ハイローラー3,000円-オープン記念特別価格7,000円 - このお店の利用回数
- 2回目
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 職場はお盆がカレンダー通りで、取引先が休みなので暇なのだが、転職したばかりで有休がないため出社していた。
ところがあまりにも仕事がないので、上司が早上がりを許可してくれた。
そこで、急遽寄り道して登楼することにした。
この店の割引が8/15までとされていたので、もう一度行ってみるかと出勤している泡姫を調べると、移動時間込みでちょうどいい時間に空いている姫を発見。
ネットで当日予約する。
30分ほどして店から電話があり、開始時間を早められないかと打診されるが、移動があるので無理なため、遅くすることはできると告げると、30分遅れの予約時間に変更となる。
かなりの余裕をもって西川口に到着。
すると店周辺に謎の客引きらしき男が立っており、迂回して結局ギリギリに。
ビルの2階に上がると、受付中の先客が。
少し待つと先客が去り、予約名を告げると、姫とコース、ハイローラー(いわゆるVipないしSP)の有無およびSNSでの会員登録が確認され、前回もらったポイントカードにスタンプをもらう。
(その間に事後アンケートを終えた客が待合室から退店していく……)
番号札を渡され受付右手の待合室に。
待合室は先客が1人、数分でさらに1人の客が入ってきて、3人でも結構窮屈な感じになる。
最初に呼び出され、待合室奥のカーテンの向こうの通路に移動。
禁止事項と爪の確認のあと、左手のカーテンを開けるとバニー姿の姫が現れ、手を引かれて部屋へ。
なお、もう60分コースだと考えて予約してるので、時間はカウントしなかった。 - お相手の女性
- 正直、パネルや写メ日記で惹かれるところがなく、最後まで躊躇していた。
しかもデビュー当日で動画が掲載されていなくて、判断に困る。
ただ割引はいろいろな姫に会えるチャンスで、逆パネマジで大当たりがあるかもしない。
移動中に動画が出て、大きくパネルから外れることはないだろうと安堵する。
ご対面した姫は、小柄、微乳で、ウエストは細い表記だったが、それ以上のスレンダーだった。
肌は浅黒く、童顔のため年齢不詳で、見当をつけるが、よくわからない。
下はパイパンで、ツルペタを演出していた。
イントネーションから関西の出身とわかり、リアクションやトークの展開は完全に大阪。
もちろん年齢は姫のほうがずっと若いが、関西弁と髪色がジャズシンガーの綾戸智恵を思い起こさせた。 - 今回の写真プロフィール信用度
- … まあ許容範囲かな
- プレイ内容
- 靴を通路で脱いで入室後、ベッドに並んで座る。
やはり部屋は狭いが、今回は形状のせいか、そこまで狭苦しくはなかった。
正方形の部屋の左側半分をベッドが占め、やや右寄りの入口の正面はスペース、右手に棚や冷蔵庫、正面スペースの奥が浴室となっていて、前回の扉を開けたらドーンとダブルベッドみたいな造りではない。
湯を貯めている音がしていて、時間潰しに長めの会話。
ここで姫から出稼ぎの裏話などを聞き、その一つでこの店は評価が厳しいという話を聞く。
事後アンケートの結果が悪いと、すぐ退店になるというのだ。
脱衣後、浴室へ。
椅子は置かれていないので、浴槽の縁に腰掛けるよう促され、シャワーで洗体される。
このときも滑りやすいから気をつけてね、などこまめな気遣いがあった。
湯舟に入り、あとから姫が入ってきて、歯磨き、イソジン。
小さな浴槽だか姫は小柄だからかうまく体勢をつくって、バックハグしなからおしゃべり。
風呂を出て身体を拭き、ベッドへ。
先に攻めることにし、横になった姫にNGを確認すると、乳首が弱く、今日は右の乳首が痛くなってしまっているという。
そこで胸は軽く揉んだあと、左乳首を舐めるだけにする。
乳首が立ってくるが、姫は口元を手で押さえてじっとしたままだった。
下を攻めることにし、全体を舐めて、その後クリを攻めるが、小さく「あっ……んっ……」と声を漏らすだけで、反応がほとんどない。
下腹部は不随意的に張っているので、快感はあるのだろうが、最近敏感な姫を選んで会ってばかりだったので、物足りなさを覚える。
それにしても溌剌とした会話中と比較し、プレイ中は大人しすぎて不思議ではある。
少し動いただけなのに汗をかいてしまい、姫がそれを見てエアコンの温度を下げる。
入れ替わって攻めてもらうことにし、逆に姫から「ダメなことはある?」と聞かれたので、「粘膜が弱いので、フェラを長くやられると痛くなる」と話すと、「じゃあ、そんなに時間かけずに、しちゃうね!」と言われる。
気遣いがありがたい。
しかし、実際に姫がフェラを始めると、最初は軽い感触でよかったのだが、本格的に開始するといきなり痛い。
先端をむき出しにするためか、思い切り下に皮を引っ張っていて、まずそれで突っ張って痛い。
ネイルをしていて、それが根元に触れて痛い。
丸ごと口の中に含んで、おそらく舌と喉を使っているのだろうが、何をされているかわからないが、ただ痛い。
しかも一度止めてひと呼吸置き、動きを変えるのかと思いきや、再度丸ごとくわえて同じ動きを繰り返してくる。
仕方なく「ちょっと強いかな……」と伝えると、姫は慌てて口を離して、「ごめんね! 粘膜弱いって言ってたよね!」と謝ってくる。
「強いのが好きな客もいるだろうし、人それぞれだよ」
「本当にごめんね〜! じゃあもう、始める?」
と姫からお誘いがあったので、そのまま騎乗位で任せてしまうことにする。
姫が主体で誘導してもらうが、小柄なせいもあり、非常にタイトで余裕がなく、強い抵抗がある。
先が引っかかり、姫は「痛くない?」と心配しつつも、腰を落として、いったん全部を○み○んだところで静止する。
形がわかるくらい隙間なく満たしている圧迫感があった。
「いっぱい」な状態だ。
「痛くない? 大丈夫?」
「大丈夫。巨根になった気分だよ」
「それはいい気分にできたね」と姫が笑い、それからも事あるごとに念入りに痛みがないか確認され、これはアンケートに悪い点付けられるのが怖いんだな、と内心苦笑いしていた。
姫はまずキスしてきて、膝立ちのまま浅く上下に動き、先端を刺激してきた。
次に前傾になり、前後に動いてゆっくりと全体を擦り付けてくる。
最後は足をついた姿勢になり、杭打ちされてフィニッシュ。
「これが好きなのね」と姫が勝ち誇ったように微笑む。
「これはみんな好きでしょう……」と半ば虚脱しながら答えた。
姫が降りて始末して、自分も渡されたティッシュで拭い、ゴミ箱に捨てる。
すると姫が寒かったのかバスタオルを羽織り、「温度上げるね」とエアコンの温度を調整した。
プレイ中はこちらに合わせてくれていたのだろう。
すると姫がバスタオルごと寄ってきて、「あったか〜い」と抱きつかれてそのままベッドで添い寝。
添い寝もしっかりしてくれる良嬢だった。
時間が来てシャワーを浴び、着衣後、部屋を出てキスしてお別れ。 - 今回の総評
- 安定したサービスを提供してくれる良嬢ではあるのだが、プレイスタイルが合わなかった。
それはこちらの責任で、安さに釣られてフリーで入り、微妙だったときに似ている。
やはり徹底的に吟味して会ってみたいと感じた女の子と会ったほうがいい。
体験談の満足度は点が辛いが、それはあくまで個人的な感想に過ぎない。
いい娘だったので、店の事後アンケートは当然客観的に判断して合格点を付けている。
ただ、裏話のせいで低い点は付けられないというプレッシャーにはなったので、実は策略家の姫なのかなと思ったりもする。 - 今回の満足度
- … まあまあかな
- このお店の良いところ
- スタッフの態度が明るくフレンドリーなところ
- このお店の改善してほしいところ
- 事後アンケートでサービスの質を向上してくれるのはありがたいが、姫が萎縮してしまうと個性も出ないし、厳し過ぎるのは長期的にはマイナスな気がする。
とはいえ地雷嬢はすぐ切ってほしいので、アンケート重視は続けてほしいところ。






このページについて報告