【フィニッシュまでアイマスクをつけての完全受け身プレイの結果やいかに…の巻】
数分待つと、足音が聞こえ、ドアが開き、紙さんが入ってきました。「あれ?パンツは?」と女の子に聞かれます。「パンツ?そんなのあるの?」
パンツは細長く丸まった状態のものがベッドの端に置いてありました。「なんだろ、これ?」と思ったけれど、パンツとは思わず放っておいたものでした。
「履いたほうがいいかな?」と聞くと、「大丈夫。」とのこと。というわけでパンツは履かずにそのままプレイスタートです。
紙さんは部屋の照明を落としました。少し透け感があるアイマスクでもこれではほぼなにも見えません。
紙…

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