口コミ(体験談)|FORTE|エリック・カントナ

王冠マークについて

口コミ体験談

店名FORTE
業種ソープランド
エリア福原
投稿日2026年08月11日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
120分 50000円(室料込)
初指名割引:120分52,000円+指名料:2,000円-ポイント:4,000円分
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
どうも、カントナです。
今回はFORTEの投稿になります。
この店は3回目の利用になるのですが、お相手は初対面です。

何故かと言うと・・・以前に2回ほどお相手して頂いた嬢様、人気嬢に成長してしまって予約に空きがないんですよね(^^;) 
ま~2年ぶりの利用ですし、年取って体調不良とかの関係で1週間前に予約とかちょっと怖くて出来なくなったもんで(笑) 
(ちなみに最近は3日前前後に予約しています。)

ではいつもの如く時系列から!
前回、体調不良を無理やり治してお遊びを決行した訳ですが、そんなんで上手くいく訳がなく、めっちゃ良くしてくれたのに何だか物足りない日を過ごしてしましました。(詳しくは前回の極SPAの投稿をご覧ください)
そんな6月下旬の出来事でした。

それから数日が経ち、7月になりました。
その頃には体調もすっかり良くなり、平凡な日々を過ごしておりました。
さてさて、ボチボチ毎年恒例の8月の東京旅行の事について考え始める時期になりました。ただ去年くらいから大衆店や新店を行くことが多くなった訳ですが、正直物足りない事が多かった気がしていました。
8月まで期間があったので7月はどこかに行こうかと考えてたところ、『東京旅行でも多分どこかの店に行く事になると思うけど、新規開拓率がかなり高いので安定は望めない。それまでに1回しか行かないだろうから、次はある程度のサービスが期待できるであろう高級店or中級店にしよう』と考えました。
流石に東京旅行の場合は間違いなく冒険になるので(^^;)

1週間前、仕事が建て込んでいたいたせいか、中々に調べる余裕はなかったです。ただスケジュール的に7月下旬~8月中旬まで土日は(呑み会の)予定が入ってたので、行くとすれば7月下旬の土曜日しかないという事は分かってたので、結構焦りはありました。

5日前、少し仕事が落ち着いてきて定時に帰宅。夕食済ませていよいよ出情報から候補選定に入ります。予定日が3連休初日というのもあってか大衆店含めて10人以上候補がいらっしゃいました。この場では一旦ステイしました。

3日前、少し残業しましたがとりあえず帰宅。夕飯済ませて確認すると、やっぱりと言うか何と言うか、約半分が埋まっておりました。
なぜか僕の為に残ってくれてた(と思い込んでるだけですがw)嬢達の中から選定を始めます。

今回の条件として、①Hカップ以上はいつもの事ながら今回は②高級店or中級店を優先②リピートも考える③新人は避けて、プロフ等からサービス良さそうな嬢、以上の条件を踏まえて考えると高級店2人、大衆店2人が最終的に残りました。

とりあえず高級店の嬢2人を優先してネット予約を見ます。1人は1枠だけ空いてて、もう1人は今のところ殆ど空いてる、という状況でした。
1枠だけの嬢はリピートになるのですが、ちょっと時間的に中途半端な時間枠だったので今回はリピート断念、もう1人の嬢を選ぶことにしてネット予約する事にしました。それが今回お世話になりましたHさんでした。

また、今回Hさんを選んだ理由として、FORTEさんは2年前に来店させて頂いた時にスタッフさんの対応が良かったのと、部屋が綺麗だった印象が強かったんです。
何よりその時にお世話になった嬢様が結構サービスレベル高かったというのも印象に残ってたのも今回の選択理由の一つでした。

あと言い忘れてましたが、Hさん実は1年以上前から気になってた嬢でした。中々出勤日と僕の予定日が合わず、合ったと思ったら僕の体調不良とか何らかの用事が入ったりで中々機会が訪れませんでした。この機会でチャレンジとなりました。店は信用できるので、後はHさん・・・祈るしかありませんでした(笑)

早速ネット予約しようとしたんですが・・・初めて指名する場合はネット割があるのですが、それを選ぼうとすると「初めての方は電話してください」という感じに誘導されましたので、こちらから電話します。
(以降はカ:カントナ ス:スタッフと記載しています)

ス「はい、こちらFORTEでございます。」

カ「予約お願いしたいんですが、今宜しいでしょうか?」

ス「はい、大丈夫ですよ。いつのご予約でしょうか?」

カ「3日後にHさんの予約をお願いします。」

ス「有難うございます。・・・確認したところ、早ければ17時から予約可能ですが、ご希望時間ありますでしょうか?」

カ「では19時から120分で予約お願いします。」

ス「有難うございます。・・・はい、確認取れました。カントナさん、申し訳ないのですが前後の都合で19時20分からとさせて頂きたいのですが、いかがでしょうか?」

カ「あ~インターバル時間ですね!全然問題ないですよ。」

ス「有難うございます。ではHさん、3日後の19時20分から120分コースで予約承りました。」

カ「あ、確認なんですが総額教えて頂けますか?」

ス「因みにカントナさん、Hさんと過去にお遊び経験はありますでしょうか?」

カ「いえ、初めてです。」

ス「有難うございます。54、000円になります。」

カ「有難うございます。因みにポイントって使えますか?」

ス「はい、当店お越しいただいた際に受付に言って頂ければ対応させて頂きます。ではカントナさん、1日前と当日1時間前にそれぞれ確認の電話をお願いします。」

カ「わかりました!1日前と1時間前ですね!」

ス「はい、では確認連絡よろしくお願いします。」

カ「よろしくお願いします。では!」

といって電話を切りました。
これで予約は確定となりました。

1日前、夕方に無事に確認電話を終えて、あとは当日を待つのみとなりました。

当日、朝から歯医者に行き、昼に帰宅。後はのんびり過ごしつつ、髭剃り・爪切り・風呂・歯磨きを終えながらも1時間前になるのを待っていました。
1時間前になり、確認電話を入れてから出発しました。持ち金がそんなになかったのでコンビニのATMを経由、そこから近くのパチンコ屋のトイレをお借りして用を済ませてから、いよいよ店に向かいます。
店の前に着きました。時間はギリギリでした。約2年ぶりに来た店の前で『久しぶりやな~』とか考えながら、店に入りました。
1階正面入り口の自動扉を抜けて、エレベーターで2階へ行きます。因みにエレベーター内には救護バックがありました。
2階に着き、エレベーターの扉が空くと、スタッフさんがお待ちでした。
スタッフさんに案内されて受付まで行きました。

ス「いらっしゃいませ。ご予約の方でしょうか?」

カ「はい、カントナです。19時20分からHさん予約しています。」

ス「有難うございます。少々お待ちください・・・確認出来ました。120分コースをご予約ですので54,000円になります。」

カ「あ、ポイントあるんですけど使えますか?」

ス「はい、大丈夫ですよ。ではポイント見せて頂けますか?」

カ「はい、ちょっとあって下さいね!(と言いつつも色々手こずってたところ、スタッフさんに助けて頂きなんとかポイントの画面を開くことが出来ました。) では4、000ポイント分使わせてください。」

ス「有難うございます。では4,000円分引かせて頂きまして50,000円になります。」

カ「ではこれでお願いします。(と言って持ってたお金を渡し、清算完了となりました。)」

ス「ありがとうございます。では、手荷物検査させて頂きますね。」
と言うと、スタッフさん手袋つけ始めました。

カ「あ~ま~そうですね! ご時世ですもんね。(^^;)」

という事で持ってたカバンをスタッフさんに預けますと、スタッフさんかなり中まで確認されていました。でも個人的にはこういう事はちゃんとやるべきだとの考えなので、どんどんやっちゃってください!(笑)

手荷物検査が無事に終わるとカバンを返して頂き、トイレをお借りして待合室に案内して頂きます。因みに同志は1人でした。少しして同志が呼ばれました。それから直ぐに別の同志が待合室に入ってきました。
因みにこの部屋の待合室はシングルソファーが4席、周りの空間がそれなりにあるので広めな感じです。のんびりお茶を飲みながら待っていると、いよいよお呼びが掛かりました。
お相手の女性
乗ってきたエレベーターに戻り、そのエレベーターで上の階に行くシステムな訳ですが、エレベーターの中にはHさんがお待ちでした。
写真より綺麗な方で、笑顔でお迎えしてくれました。
身長も僕とほぼ同じ、おっぱいの大きさも服の上からわかります。
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
H「いらっしゃいませ~(笑)」

カ「あ、どうも初めまして(^^;)」

エレベーターに入ると、直ぐにドアが閉まります。
中にある救護バックがどうしても気になったので聞いてしまいました。

カ「この救護バックは・・・やっぱりそういう事ですよね?(^^;)」

H「はい、先日事件がありましたから・・・(^^;)」

ちょっとシーンってなりました。
実はあの事件、前回極SPAヘ行った次の日に起きたんですよね。
内容はどうあれ、亡くなった方々にはお悔やみ申し上げます。
そして、2度と起こらないように気を付けて欲しいと願います。

エレベーターが止まり、目的の階に到着しました。
Hさんに手を引いて頂き、部屋の前に着きました。

H「ではこちらに靴を脱いでお入りください。」

カ「は~い!(笑)」

部屋に入ります。2年ぶりかな?妙な懐かしさを覚えました。

H「では、こちらのベッドに座って下さいね!」

カ「ありがとう!(と言ってベッドに座り)あ、カバンどこ置いたら良い?」

H「ちょっと待ってくださいね~・・・では端っこにスペースあるんでここに置いておきますね。」

カ「あ~ありがとう!」

カバンを部屋の端のスペースに置いて頂いてから、Hさんが僕の前に来ました。そこで正座をして挨拶してくれました。

H「初めまして、Hです。よろしくお願いします。」

カ「どうも初めまして、カントナです。そこに座っててもお疲れでしょうから、良かったら横に来ませんか?」

H「有難うございます。では失礼しますね。」

といって横に座ってくれました。

H「ところでカントナさん、こういう店には良く行くんですか?」

カ「う~ん、そうだな~、たまにかな? だからあんまり慣れて無いもんで緊張して言葉シドロモドロかも知れないけどよろしくね(^^;)」

H「いやいや、全然普通に喋れてますよ(笑)」

カ「そうかな~! しかしビックリしたわ~写真より綺麗な娘がエレベーターで持ってたんやもん、それだけで来た甲斐あったわ~!」

H「有難うございます。では、服脱がさせて頂きますね。」

カ「はーい!(笑)」

僕の服が1枚1枚脱がされていきます。といっても季節がらそんなには来てないんですけどね(笑)
僕が全ての服を脱ぎ終わり「良かったら手伝いましょか?(^^;)」って言ってみたら「はい、では背中のファスナー降ろして下さ~い」と言って頂けたので下までゆっくり降ろしていきました。すると

H「有難うございます。一番下まで降ろしてくれたんですね!」

カ「え? なんで? それが当たり前やと思ってたけど違うの?」

H「いえいえ、最後まで降ろさないお客さんが多い中で、最後まで降ろしてくれたんでありがとうと言うか、凄いというか? とにかく有難うございます」

カ「いえいえ、全然問題ないですよ(笑) ではブラジャーのホック外していきますね!」

H「はーーい! お願いしま~す(笑)」

と言ってると簡単にホックが外れ、ブラジャーをゆっくりと脱がしてHさんにお渡ししました。

H「有難うございます。因みにカントナさん、いつもはどんな感じで楽しんでるんですか?」

とHさんパンティを脱ぎながら僕に話しかけてくれました。

カ「そうですね~取りあえず2回イッた事は今まで1度も無くて、最近は1回もイケない時が時々ありますね。年取って体調がよろしく無い時とかも出て来てるんで、それもあるんかな?でも諦めるのは何か違うと思って色々と足掻いております(笑)」

H「えーーーーーっ!(゚д゚)!  1回も行った事なんですか・・・? では、今日はのんびりまったりやりましょう!時間はありますから(^^;)」

カ「ありがとう!では今日はそういう感じでお願いします。」

H「ではカントナさん、攻めたいですか?それても攻められたいですか?」

カ「じゃー両方で!(笑)」

H「はーい!じゃー私から攻めますね~! では横になって下さい。(笑)」

僕がベッドに仰向けになり寝転がります。そしてHさんが僕の横に寝転がります。大きいけど可愛いオッパイが時々体に当たり、チ○コが反応します。
Hさんが僕の上に乗り、まずは乳首を舐めて頂きながら・・・僕の脇腹をソフトタッチしてきました。正直言いますと、脇腹めっちゃ弱いんですよね(^^;)

カ「ちょ、ちょ、ちょっと待って・・・いや、そのまま・・・あ~ダメだ~~~~~アハハハハハ~~!」

H「アレ?(笑) カントナさんどうしちゃったんですか?(笑)」

カ「いや~~・・・何と言うか・・・(^^;)」

H「ひょっとして弱点でした?だったら触るのやめときましょうか~(笑)」
(とか言いながらHさん、ニヤニヤが治まらずソフトタッチもずっと続いておりました。)

カ「いや、こそばいのは子そばいんやけど・・・・気持ち良いからこの・・・ままでも良いかな・・・・と・・・なんか・・・今日の俺の・・・体なんか・・・おかしいというか・・・・感度高すぎな気が・・・する・・・(笑)」

H「じゃーこのまま続けますね~(笑)」

しばらくの間、脇腹やお腹、チ〇コや金〇を触られまくっていました。どういう訳かここまで感度が良すぎた事、過去に殆ど記憶が無かったので、なんか戸惑うというか、逆に色々期待出来るというか・・・何だか複雑な感じでした(笑)しばらく(ヤバいくらい気持ちいい感覚を楽しむ余裕はあったのか無かったのかわかりませんが)、Hさんの手のひらで踊らされてた気がします。ま~悪い気はしませんでしたけどね。(^^;)

しばらくしてHさんの方から「カントナさん、そろそろ交代しましょうか?」とのご提案を頂いた(笑)ので「そうですね、そうしましょう」という返事をしながら起き上がり、Hさんに横になって頂きました。僕が上に乗る形でまずはキスをさせて頂き、まずは大きなオッパイを揉んで舐めて、そして谷間に顔を埋めに行きました。Hさん感度はボチボチですが、徐々に良くなるのは良いですね(笑) それからヘソを軽く舐めさせて頂きました。しかしあんまり反応はなかった事に驚きました。「こそばいからやめて~!」って他の嬢からは良く言われてたんですが、何だか不思議な感じでした。

それから

カ「クンニさせて頂いても宜しいでしょうか?」

H「はい大丈夫ですよ!」

カ「痛かったら言ってね、すぐやめるからね。」

H「はいわかりました!(笑)」

このやりとりの後でまずはゆっくりと舐めさせて頂きました。ゆっくり優しくやっていると段々と感じてきた様で「あんっ!あんっ!」という声が聞こえ始めました。それからも続けていると・・・イカせるとかは残念ながら出来ませんでしたが、口の周りがベチャベチャになりました(笑) それで止める事にしました。

カ「ありがとう! ごめんね、痛くなかった!(^^;)」

H「全然痛くなかったですよ! カントナさん、めっちゃソフトでしたね、有難うございます!(笑)」

カ「それなら良かった!」

H「ではどうしましょうか?そろそろ○れましょう! 騎乗位からでも良いですか?」

カ「そうですね。騎乗位でお願いします。」

という話の流れで僕が横になります。Hさんに再び脇腹を攻められたんですが、やり過ぎてチ〇コが完全勃起出来なかったので

カ「ごめんなさい、今はやめて~(^^;)」

とお願いすると流石に止めてくれて、手コキして頂くといつもより早い硬化。

H「では○れますね~!」

というとHさんの○にゆっくりと○れて頂き、○まで○れてくれました。
それから徐々にHさんの腰が動いていきます。この時点で『何だかいつもと違って良い感じ!これならイケるかも・・・」とか考えていました。ただ、段々とHさんの動きが止まっていきます。またもや疲れさせてしまった様です。

カ「ごめん、ひょっとして疲れた?」

H「こちらこそごめんなさい! 疲れちゃったみたいです。カントナさん、変わりましょうか?」

カ「よっしゃ! 変わろう!」

まず僕が起き上がり、Hさんが寝ようとしたので

カ「ごめん、バックさせて欲しいんやけど大丈夫?」

H「あ、はい! 大丈夫ですよ!」

カ「ありがとう、じゃーよろしく!」

という事でバックの体制になって頂きました。Hさんのお尻の位置がどういう訳か僕のチ〇コの位置の高さが良い感じ、これなら・・・・と思いながらゆっくりと○○しました。何となくですが、感覚はバッチリ!ゆっくりと腰を動かしながら感覚を確かめました。『めっちゃ気持ちいい・・・これならイケるかも・・・・』とか考えてました。Hさんもあえぎ声で応えてくれ、ドンドン腰のスピードが速くなり・・・・

カ「め、めっちゃ気持ちいい! やば、このままイキそう~~~~!」

H「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」

カ「あーーーーーーイクーーーーーーーーーー(ドピュ~)」

H「あーーーーーーんっ!」

少し沈黙した後に

カ「ありがとう! イケたわ!(笑)」

H「良かった~! 最近1回もイケない時があるって言ってましたもんね。因みにキツくなかったですか? 私、○○が○いって言われた事があって・・・」

カ「確かに○○にちょっと○はあったけど、そこまでキ○くはなかったよ。むしろそれが良かったのかも知れないね(^^;) なんにせよイケて良かった、ホンマにありがとう!」

H「いえいえ、こちらこそ良かったです(笑) 実はちょっと心配してたんですがカントナさんが『感度良すぎ』って言ってたんで、今日はイッてくれたら良いな~って思ってたんですよ!」

カ「Hさん、良い娘やな~! 俺が30年若かったらプロポーズしてたかも?(笑)」

H「やだな~何言ってるんですか(笑) あ、お茶いりますか?」

カ「ありがとう、頂くわ!」

それからは雑談していました。別の店で起きた大事件の話、Hさんの風俗歴を簡単に聞いた後に、僕の持ってる他店の話とかを少しだけ入れるような感じで話させて頂きました。それから

H「カントナさん、では体洗わせて頂きますね。」

カ「おーありがとう!」

2人で立ち上がり、浴室へ移動します。

H「ではカントナさん、お風呂に入ってて頂けますか! 洗体の準備しますので。」

カ「は~い! よろしく!(笑)」

お湯に漬かりながらHさんが洗体する準備を見守っていました。

H「ではカントナさん。準備が出来ましたのでこちらへどうぞ!」

浴槽から出て、イスに座って洗体をしてくれました。綺麗で大きなオッパイの方に洗体して頂くのは、毎回思いますが良いもんですね(笑)
丁寧にして頂いた後に泡を流して頂き、再び浴槽へ戻ります。
Hさん自らの体を洗い、その後「ご一緒しても良いですか?」「是非是非!」との事で混浴状態になりました。

カ「ごめんね、あと何分くらいかな?」

H「えーーーっと、ちょっと待ってくださいね・・・・・(時計持ってきて)カントナさん、あと15分ですね!」

カ「えーーーーーーーーーっ!(゚д゚)! もうそんな時間やったんや。そうか、ベットでまったり対応してくれたもんね。でもマジでありがとう!」

H「いえいえ、私こそイケて良かったですよ~!」

カ「流石に今からマットは無理やな~! 次回にするか!」

H「え? また来てくれるんですか?」

カ「そりゃ~そうでしょ! 綺麗で可愛くてオッパイ大きくて、めっちゃ寄り添ってくれて、イケた訳やから来ない理由がないよ~(笑)」

H「でもカントナさん、他の店にも行くんですよね(笑)」

カ「それは申し訳ない!」

H「もーーーーーーー!(笑) でも困ったら来てくださいね(笑) お待ちしてますので(^^;)」

カ「ありがとう! ちなみになんやけど口コミ書いても良いかな?」

H「え?書いて頂けるんですか? 是非お願いします! そろそろ時間なので出ましょうか? (2人で風呂から上がり)お身体拭かせて頂きますね。」

カ「おーーありがとう!」

体を拭いて頂き、ベッドに戻ってお互い急いで服を着ます。
服を着終わると残り時間は5分、残ったお茶を頂きながら待っていました。
そしていよいよ時間となりました。
Hさんが内線で連絡を入れ、直ぐに出れるとの事だったので忘れ物が無いか確認した後に2人で部屋を出ました。来た道を戻りエレベーターの前で等々お別れとなりました。

H「今日は有難うございました。気を付けてお帰り下さいね~!」

カ「こちらこそありがとう!今日は感謝しかないわ~!」

H「私もホントに良かったです~!」

エレベーターの扉が閉まりかけた時に

カ「じゃ~1年以内に来るからまたね~~~~(笑)」

と言い終わった辺りでエレベーターの扉が閉まり、お別れとなりました。
今回の総評
久々にイケました!しかも僕にめっちゃ寄り添ってくれました。これがプロなんかな~ってちょっと思いました。
この店に行ったのは今回で3回目、スタッフさん・部屋が良かった事は知ってたんですが、前回とは違う嬢様を選んでも・・・レベルが高い? なんせ有難い限りです。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
スタッフさん良い
部屋も良い感じ
嬢のレベルも高そうです!
このお店の改善してほしいところ
特にないです!
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