口コミ(体験談)|ミセスClub|みたに

王冠マークについて

口コミ体験談

店名ミセスClub
業種人妻セクキャバ
エリア赤羽
投稿日2026年08月08日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
45分 4000円(室料込)
45分4000円(速報! 16:00~)
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
関西から帰ってきた日。久々に行ってみようと思い、15時過ぎに訪問。エレベーターに乗り込んで5階へ。降りたら、
店「いらっしゃいませ。ご指名ですか?」
み「いえ…」
当情報局のこの店の 速報! 画面を見せながら、
み「フリー45分で」
店「今、混みあってまして、1時間程後のご案内になります」
み「いいですよ」
店「16時からの料金設定が適用になりますのでご了承下さい」
み「あ…はい」
16時までは45分3000円だが、16時からは4000円。まぁ仕方ない😓。支払うと、
店「ここで待たれますか、それとも外出されます?」
ここで待つって、扇風機は置いてあるけど暑くて耐えられない。
み「外出します」
店「外出券をご用意しますので…」
店員は一旦店内に入り、戻ってきた。手渡されたのは戻りの時間が掛かれた小さな紙切れ。
店「ご案内は16時20分からになりますので、10分前の16時10分にお戻り下さい」
み「わかりました」
エレベータで下り、赤羽駅前へ。小1時間あるから辺りを散策。まだ15時過ぎだが立ち飲み屋等が混みあっていた。いいねえ。呑みたくなったが、それは店で楽しむことにして、辺りをフラフラ。赤羽は何度が来たことあるが、商店街の方とか行ったことなかったので、ブラブラ散歩。興味深い飲食店をいくつか見つけて、いつか行こうかなと思いながら歩いてたら、16時過ぎになった。ちょっと早いかも知れないが、エレベーターに乗って再度5階へ。降りると、
店「いらっしゃいませ。では此方へ」
店内へ案内され、2種類の洗口液で嗽をすると、
店「お呑み物は?」
み「🍺で」
1️⃣番シートへ案内されると、店員氏がグラス🍺を持って来て、
店「女の子が着いてからのスタートになります」
と言い残して去っていった。とりあえず喉が渇いていたので、グラス🍺は一気に無くなった。お替り欲しいなと思い、キョロキョロしてたらアナウンスが流れて、右側から1人めの嬢が登場。
お相手の女性
3人着いた。
1人め プロフでは40代半ば、160㎝台前半、Eカップ。赤の透けキャミ姿にノーブラ、💙下着。スレンダーボディな割に豊かな胸と引き締まったフトモモが良き。平⛰️あ⚪似。
2人目 プロフでは40代後半、160㎝ちょうど、Dカップ。肌色キャミ姿にノーブラ、💗下着。色白でムチっと体型。似ている芸能人は思いつかず。
3人目 プロフでは40代前半、160㎝半ば、Eカップ。豹柄キャミ姿にノーブラ、💗と💙でマダラに色分けされた下着。形良く丸い胸と👅の動きが良かった。🟣近似。
プレイ内容
【45分でもやっぱり満足
1人め(13分いた)
嬢「こんにちは~」
み「こんにちは」
名刺を手渡しながら、右側に座る嬢。
嬢「あら、薄着ですね」
み「外が暑かったんで」
嬢「Yシャツが湿ってますね。ちょっと干しておきましょうか」
み「うん、脱いでも大丈夫かな」
嬢「Tシャツ姿なら大丈夫ですよ」
み「じゃあ…」
ということでYシャツは脱いで…でもハンガーが無いので、席の後ろの棚に広げさせてもらうことに。
み「多少は乾くでしょ」
嬢「そうだといいですね。あ、グラス空いてますね。🍺ですか❔」
み「はい」
嬢「さんきゅー」
🍺(2杯め)は直ぐ届いた。まずは会話。天気の話とかしてたら、直ぐ呑み干しちゃって、
嬢「早いですね」
み「暑いから良く冷えた🍺が美味しくて」
嬢「さんきゅー」
店員氏が来たら、
嬢「ジョッキでお願いします」
み「ジョッキあるの?」
嬢「グラスだと少ないようですから」
気が利くなぁ。一口呑んで、
み「Tシャツも湿ってるんだよね。脱ぐ訳にもいかないし。捲っておいていい?」
嬢「ええ、はい。いいですよ。ちょっと拭きましょうか」
み「はい、お願いします」
嬢はウェットティッシュで体の前面を拭いてくれた。
み「あぁ気持ちいい。ん…」
ウェットティッシュが乳首を掠めた時に、思わず反応してしまった。
嬢「乳首感じるの❔」
み「うん、感じる」
嬢「そうなんだ~」
嬢はニヤニヤしながら、右乳首を舐めてきた。
み「あ…ぁ、気持ちイイ。このまま…」
左手に持っていたジョッキから🍺を注いだ。
み「は~美味い❢」
嬢「美味しそうに呑むね」
み「冷えてて美味いのに、乳首舐めたらもっと…。あ、こっち舐めて、こっち弄って」
今度は左乳首を舐めてもらいつつ、右乳首を弄ってもらった。この状況で🍺。
み「ん~美味すぎる。思わず呑み干しちゃったよ」
嬢「まだ呑むよね」
み「うん。あ、でも先に…」
空のジョッキを机に置いて、
み「膝枕していい?」
嬢「え…あ、いいですよ」
ということで遠慮なく膝枕。色白で細身なボディにお似合いの引き締まったフトモモ。安心感が心地好い。
み「ん~癒される」
嬢「うふっ」
起き上がって、
み「そう言えばkissしてないね」
嬢「ね」
顔が近づいてkiss。Kissしながらカラダを弄っていくと、胸の辺りでピクっ。
み「ん?オッパイ感じるの?」
嬢「うん」
み「どうされるのがいいの?」
嬢「舐められるの…」
み「どうしよっかな~」
嬢「舐めて」
嬢は自らキャミを下ろした。露わになったおっぱいは年相応であり、やや垂れてた。
み「触ってイイ?」
嬢「はい」
触ると軟乳で、寄せたら乳首が擦れ合う程だ。
み「これ気持ちイイでしょ」
両手で寄せて両乳首を擦り合わせると、
嬢「あ…気持ちイイ」
み「これを舐めたらどうなっちゃうかな」
嬢「え…」
嬢の答えを聞かない内に、口に含んで転がしまくり。
嬢「あ…あぁぁ…それ気持ちイイ」
脚をモジモジさせてカラダを硬くしてきた。乳首も硬くなってきた。
み「感じちゃう?」
嬢「…」
み「ここはどうかな」
おっぱいを寄せて舐めながら、両手小指で嬢の腋をコショコショすると、ばっちり腋汗が。
み「腋汗凄いね」
嬢「や~ん、言わないで」
てなところでアナウンス。互いに身支度を整え、
嬢「行ってくるね。🍺頼んどくね」
でバイバイ。すぐジョッキ🍺が届き、美酒を味わってたら、2人め登場。

2人め(15分いた)
嬢「こんにちはぁ~」
満面の笑みで登場。
嬢「んふふ~」
顔を近づけてきたので、そのままにしてたらブチュッと。受身になってたら舌が侵攻してきて口内を暴れまくってた。一旦放れたのでボ~っとしつつも口の中を🍺で潤したくなり、ジョッキを空けてしまった。
嬢「何、呑む❔」
み「🍺で」
嬢「さんきゅ~」
ジョッキ🍺はすぐ届いた。呑んでたら、じっと見つめてくる嬢。
み「な、何?」
嬢「ねえ、お兄さん。誰かに似てるよね」
み「誰かって?」
嬢「あのトリオの…眼鏡かけた…。な~とか言ってた…」
み「あ~イモ欽トリオ?」
嬢「あ~それそれぇ」
み「それは眼鏡が似てるんでしょ」
嬢「いや、顔も似てるような…」
み「イモ欽トリオって、そんな古いの良く知ってるね。いくつ?」
嬢「48」
み「え?そぉなの」
そんな年齢には見えない若々しさ。ジョッキ🍺を呑み干し、
嬢「早いね。まだ呑むよね」
み「うん」
嬢「さんきゅ~」
すぐ届いたジョッキ🍺を一口呑み、
み「🍺冷えてて美味しいんだよね」
嬢「美味しそうに呑むよね」
ジョッキを置いて、
み「さて…」
嬢「ん❔」
み「膝枕していい?」
嬢「ええ~」
み「ダメ?」
嬢「いいよ」
嬢のムチっとしたカラダにピッタリのムチムチなフトモモ。ニコニコしながら頭を預けると、
み「はぁぁ…気持ちいい」
しばし、フトモモに癒されたら次はおっぱい。
み「おっぱい、大きそうだね」
嬢「それほどでもないよ」
み「見せてよ」
嬢「ええ~」
み「ダメ?」
嬢「いいよ」
嬢は自らキャミを下ろしてくれた。露わになったおっぱいは色白で、やや8⃣の字を描いていた。寄せてみても乳首が寄ることは無かった。なので、片っぽずつペロペロさせてもらったが、反応ナシ。
み「こっち舐めてもらおうかな」
嬢「いいよ」
右乳首から舐めてもらったら、舐め方が上手い。ヒクヒクしてたら嬢は右手で左乳首を弄って来るし、更には空いた左手で股間まで。
み「お…ほぅ…」
なんて快感に浸ってたらアナウンス。
嬢「え~もう終わっちゃった。これからだったのにぃ~」
最後に熱烈なkissをくれてバイバイ。嬢が身支度してる間にジョッキを飲み干すと、
嬢「頼んどくね。またね~」
でバイバイ。ジョッキ🍺は直ぐに届いて呑んでたら、3人目登場。

3人目(15分いた)
嬢「こんにちは」
み「はい、こんにちは」
名刺を手渡しながら右側に座る嬢。ちょっと談笑後、
み「膝枕していい?」
嬢「え❔ していいのかな」
み「前2人はしてくれたよ」
嬢「ちょっと確認する。ね~」
嬢は近くにいた店員を呼んだ。
店「はい?」
嬢「膝枕ってしていいの❔」
店「あ…確認してきます」
戻ってきた店員は、
店「膝枕はしても良いですが、9️⃣2️⃣しちゃダメですよ」
と真顔で言われたので、
み「しませんよ😅」
ということで、
み「してもいいかな?」
嬢「うん。大丈夫みたいなんで…」
膝枕させてもらった。
み「あ~やっぱりイイね。気持ちいい」
嬢「気持ちイイんだ~。じゃあ、このままでいい❔」
み「え? それ、どういうこと?」
嬢「え? このまま時間が来るまで」
み「いやいや、それはないでしょ」
起き上がって、
み「せっかくだし…」
嬢「そうねえ」
顔を近づけたらkiss。嬢の方から積極的に👅を絡めてきてくれた。随分情熱的にkissしてくれてトロケそうだ。Kissしながら胸を弄ってみると、思いの外、大きい。
み「大きくない?」
嬢「大したことないよ」
み「見せて」
嬢「え~…いいよ」
嬢は自らキャミを下ろすと、露わになったおっぱいは、年齢を感じさせない量感ある丸い形。まあ先端辺りは年齢相応ではあるが…。
み「お~形いい」
嬢「そぉかな」
ちょっと照れたような表情をした嬢のおっぱいを寄せて、顔を横に振りながら乳首舐め。
嬢「あぁ…」
感度良くて、すぐに硬くなってきた。でも右横にいるので舐めにくい。正面から舐めたいと思い、
み「乗れる…かな?」
嬢「いやぁ…ちょっと…」
立ち上がると嬢は結構な高身長。
み「ん~…。無理そうだね」
ということで、右横に座ったままでプレイ再開。トロケるkissを味わいながら、おっぱいを揉んでたら、嬢も此方の胸や股間辺りを弄ってきた。
み「舐めてくれる?」
嬢「いいよぉ」
ニヤッとした嬢は、ウェットティッシュで両乳首を丁寧に拭き…この拭き方もコショバくて、早くも勃ってしまった。
嬢「あら…感度いいのね」
嬢は右乳首を舐めながら、さりげなく股間も揉み解し。トロけるkissをくれる嬢だけに、乳首舐めも上手。この快感を更に楽しむには🍺。左手にジョッキを持って、嬢にされてながら注ぎ込んだ。
み「あ~美味」
なんて快いヒトトキを味わっていたらアナウンス。身支度しながら、
み「は~気持ち良かった」
嬢「それは良かった」
み「膝枕は特に良かったよ」
嬢「え~」
照れる嬢。照れながらも嬢は出口まで見送ってくれて、
み「じゃあね。ありがとね」
で最後にトロけるkissの軽めバージョンを味わって、
み「あ、やっぱ気持ちいい」
嬢「うふふ。またね」
でバイバイ。帰りも2種類の液体で嗽をして、
店「ありがとうございました~。またお待ちしてます」
との声を背に受けながら、エレベーターに乗り込んだ。さて、家に帰るかな。
今回の総評
前回までの30分から今回は45分にしたが、やっぱり満足出来た。30分でも満足出来るから当たり前か。🍺はグラス2杯にジョッキ5杯と呑み捲れて満足。1人目の嬢がジョッキを教えてくれたのはniceだった。
嬢達のサービスについても言うことない。膝枕コンプリートが危うかったが、店側への確認の上、ちゃんとコンプリート出来て良かった。この店でサービスを受けて、これぞセクキャバって感じだなと思った。改めてセクキャバっていいよな~と思い起こさせてくれた。絶対、また来ちゃうぞ
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
サービス良い娘達がいる。
駅近。
🍺は呑み放題だし、ジョッキも用意されている
値段が安い
このお店の改善してほしいところ
入店時間でなく、受付時間の料金を適用して欲しいな
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