口コミ(体験談)|多恋人倶楽部|サトナカ

王冠マークについて

口コミ体験談

店名多恋人倶楽部
業種ソープランド
エリア吉原
投稿日2026年08月05日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
240分 90000円(室料込)
120分・ダブル 本指名 45,000円 × 2枠
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
前回レポでリスケした日です。リスケした日なので、前回の日より前に予約していて、そうの数日後のことです。
まだまだ、前回の余韻が心にもカラダにも残っています。そんな中で逢える日を迎えるのは気持ち的に渇望感はなく、かなり余裕がありました。

この日は平日、少し早い夏休みを取りました。予約はラスト2枠です。なので昼食を摂ってシャワーを浴び、身綺麗にして歯磨きも済ませます。
銭湯もイイのですが、これだけの猛暑日だと銭湯を上がってから汗が引きません。僕は汗かきなので、余計です。
そこで、真夏時は自宅でシャワーをしっかり浴び、カラダを冷やして汗を止めてから電車で向かった方が清潔だなと判断しています。なので最近は自宅シャワーが多いです。

日暮里には10分ほど前に着き、送迎車は5分ほど前に帰りのお客さんを1人乗せて来ました。顔馴染みのスタッフさんの運転です。

ス「暑い中お待たせしました」
サ「いいえ、とんでもないです」

客は僕1人でした。久しぶりの1人旅、平日の午後、夕刻に向かっての時間。ゆったり贅沢な気分です。運転席の向こうに『夕月』の赤いサインが見えて来ました。もう少しだな・・・

お店に着いて待合室に通され、待合室でも僕1人、貸切りですか❓なんてね😉 いつもどおり麦茶とおしぼりが出されます。お支払いを済ませ、おトイレをお借りして、常備品の洗口液でマウスウォッシュです。待合室に戻ると間もなく呼ばれました。
お相手の女性
長身・長脚・スレンダーボディ♡
黒髪ロング・ストレート♡
いつも笑顔のキレカワフェイス♡
そして、内面は溢れる優しさとホスピタリティ♡
僕の愛するカレンちゃん♡♡♡
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
今月3回目、なので今日はきっと違うコスでお出迎え頂けるぞ🥰 と思っていました。僕の中では2択 Aコスか Bコス・・6:4でAコスかな・・・

いつもの階段の曲がり角には・・ビンゴ❗️ Aコスのカレンちゃん❤️

サ「当たった❗️ どっちかだと思ってたんだ🥰」
カ「どっちかって❓」
サ「最初に逢った時の🥰」
カ「あぁ〜・・☺️」
サ「1度着てくれたじゃない」
カ「だったね」
サ「でも、やっぱり 似合うね😍」
カ「へへェ〜🥰 今日は3階になります」
サ「了解🫡」

先を行くカレンちゃんの魅力的なオチリ、見えちゃって見えちゃって・・そのオチリにピトッと右手を触れて👋階段を登りました。いつもお部屋に入る前から楽しませてくれるんです❤️

3階に着いてお部屋の前

サ「これお土産、冷やしておいて」
カ「ん〜〜 ありがとう😭 じゃあ冷蔵庫入れて来るから先にお部屋に入ってて」
サ「ここでイイのかな❓」
カ「うん、そのお部屋」

先にお部屋で待っていると、少しして戻ってきたカレンちゃん。冷たいおしぼりを渡してくれます。この日は酷暑日1歩手前、冷たいおしぼりが熱った顔に心地良いのです☺️ Bッドに並んで座って

サ「1年だね🥰」
カ「ねぇ〜 ありがとねホントに😭」

サ「やっぱり 2枠って全然違うね、気持ちが🥰」
カ「ね❗️ 分かる🥰」

横を向きハグ🫂 してキス💋👅👅・・・

サ「やっぱりこのコス・・・思い出すね🥰」
カ「ウフフ・・ね🥰」

このコスには、エッチなパワーがあります。

サ「カレンちゃん、このコス やっぱりイイね😍」
カ「ありがとう🥰」

カ「今日はお仕事どうしたの❓」
サ「休み取ったよ」
カ「そうなんだ、だよね☺️」
サ「好きな人に逢うためにね🥰❤️」
カ「その為だけ❓」
サ「そうだよ」
カ「その人・・幸せ者だね🩷」
サ「目の前にいるけど❤️」
カ「ありがとう🥰🩷」
サ「ね、立って❤️」

立ち上がったカレンちゃんをギュッとハグ🫂 勿論キス💋👅👅・・・彼女とギュッとすると僕の両手はいつもオチリに吸い寄せられムニムニ👋👋しちゃうんです。
そして、早々にセルフで脱いじゃって、僕が先にマッパ。

サ「脱がすの勿体無いけど・・」

前をはだけると、今日の下着は白でした😍

サ「下着 白だね、初めて見る😍」
カ「そうだっけ❓」
サ「うん、白って・・・エッチいね😍」
カ「エッチいよね🥰」

白の下着にスイッチ入っちゃいました。前ははだけてますが、コスは着衣のままです。勿論おブラもしています。Bッドに座ったところで、僕は彼女のおパンティに手を掛け、そのまま脱がせちゃいました。

流れで彼女のオマタに顔を埋めてクリをナメナメ👅 少しずつ吐息が漏れ・・・キモチイイ💗・・・声が漏れ始めます。
でもカレンちゃんポイントには届いてないみたい😆 ここ❓ ここ❓ とナメナメ👅しながら探っていくと・・・
ピクピクっとカラダが反応し、あぁん💦 あぁん💦 と悦びの声❤️❗️

ここか⁉️ 今日はここだね❗️ 探し当てたトコロを舌先で上下左右に・・優しく吸いながら舌先で・・・

あぁん💦 あん💦 あん💦 イッちゃう・・イクッ🤣‼️ 腰が一旦沈み・・ピクン❗️と大きく跳ねてイッちゃいました。

そのまま・・少しだけ静かに・・でも舌はクリから離れてませんよ👅
彼女が落ち着いたところで、ナメナメをリスタート👅 ちょっとだけ下がりオマ◯コから❤️ ナメナメしたり、舌先挿入したり・・・

キモチイイ💗

カレンちゃんの小さくエッチな声・・・イイ感じなってきたところでクリに戻ります👅 今日のポイントは分かってますから、ソコを先程の様に・・優しく吸いつつ舌先を・・細かく・・上下左右に・・👅👅👅↕️↔️・・

あぁん💦 あぁ💦 あぁ・・💦 ・・・イッちゃう・・イクッ🤣‼️ 今度はピクンピクンと2度跳ねました😍

今日は2枠、まだ終わりませんよ🥰 カレンちゃん、まだだよ😍 ちょっとだけインターバル・・・そしてリ・リスタートです👅👅 もう脇道・寄り道しません。最初からソコをナメナメ👅 2度イッてるカレンちゃん、カラダの昂まりは鎮まってはいません。
程なく、声が漏れ ピクピクピクン❗️とイッちゃいました😍❤️

彼女の側にカラダを戻し、彼女の顔を眺めていました。この時、なんか・・素の感じ・・

サ「素だね🥰」
カ「うん🩷」
サ「めっちゃ可愛い🥰❤️」

向こうを向くカレンちゃん。

サ「恥ずかしいの❓」
カ「恥ずかしいよ🫣」

やっぱり可愛い❤️
キス💋👅👅・・・・

カ「今度は私の番🥰🩷」
サ「わかった🥰❤️」

カラダを入れ替えると、カラダを下げてオマタへ移るカレンちゃん。直ぐにはお口に含まず、舌先でペロペロ👅 今日は焦ったくありません。それも含めてカレンちゃんにお任せ。チロチロ👅 ペロペロ👅 そして・・・ゆっくりお口に含まれていきます👄😍 ゆっくり 先端から・・・キモチイイ😍😍

ジュッポリ👄 ジュッポリ👄 ・・・
ジュポジュポ👄 ジュポジュポ👄 ・・・
ジュッポリ👄 ジュッポリ👄・・・

ゆっくり優しいストローク ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・
早く激しめストローク ↕️↕️↕️ ・・・
そしても一度ゆっくり ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・

徐々に昂められていきます😍😍 でもまだ出ちゃう感じじゃありません。まだ大丈夫😍 そのとき、カレンちゃんの両手が乳首に伸びてきました👋👋 僕はおFェラ👄 されながら乳首を責められるのが一番やばい🤣 特に1回目は、乳首とチン◯が性感線で繋がれてるんじゃないかって位ホントにやばい🤣🤣 やばいけど、おFェラはやめて欲しくない🤣

いっぱい いっぱい 我慢しました🤣

サ「カレンちゃん・・・ダメ・・🤣」

カレンちゃん、やめないんです。それはそれは堪りません😍😍😍

ダメ・・・無視 
ヤバイ・・・聞こえないふり
ホントに・・ダメ・・

何度かそんな遣り取りがあって、カレンちゃんのお口が離れます。エッチな顔でニマッとするカレンちゃん😍😍

サ「キスして❤️」

キスはしてくれず、乳首を舐められます👅・・右から左、キモチイイ🥰🥰 キモチイイけどちとソフト、もう少し刺激が欲しい❗️

サ「甘噛みして😍」

左乳首にカレンちゃんの歯が当たります😍 歯が当たり強めに舌で転がされます😍😍

ああぁ〜〜🤣

思わず声が出ちゃいます。甘噛みされたMっぽい快感が前述の性感線で一気にチン◯まで伝わり、ピクピク⤴️⤴️ しちゃいます。乳首からお口が離れるとこちらへ来てキス💋👅👅・・・気持ちもMAX、下からしがみつく様に彼女に抱きつき、熱いキス💋👅👅・・

キスが解け、いよいよか😍⁉️ と思いきやカラダを下げてもう一度おFェラ👄👅 ここのところ、カレンちゃんのおFェラ👄 の濃さがハンパないのです。包み込む様なゆっくりした、時に強めのお口使いに、射精感も確かに感じられつつあります😍❗️

サ「カレンちゃん、ヤバイ🤣 交代だよ」
カ「また交代するの🥹❓」
サ「そうだよ🥰」

すると向こう向きの横向きになり

カ「後ろから抱っこして🩷」

もぉ〜・・可愛すぎます💗
横向きバックハグ🫂 勿論右手はカレンちゃんのオマタへ👋 中指の付け根をクリへ当て、指先でオマ◯コの入り口を優しくスリスリ🖕・・・
後ろ向きのカレンちゃん、キモチイイのか否か はっきりした反応がイマイチ掴めません、

サ「痛くない❓」
カ「ううん、キモチイイよ🥰」

よかった❤️
なら、もう少しちゃんと気持ちよくさせてあげたい。カレンちゃんを仰向けにさせて中指を挿入し、Gスポットを優しくトントンします。

キモチイイ♡・・・

と、声は漏れますがそこまで。イカせてあげることは叶いませんでした😆

カ「サトちゃんのが欲しい🥹❗️」
サ「うん❤️ 着けて😍❗️」

カラダを起こすとGを付けてくれます。

カ「正常位❓」
サ「どうしよう・・・最初、バックでしたい😍」
カ「うん イイよ😍」

と四つん這いになり頭を下げて、お尻を差し出すカレンちゃん😍 僕は久しぶりの『後ろ姿』に沸き立つ興奮を抑えつつ、位置を合わせて・・ゆっくり・・○○プリ😍🤩‼️

ああぁ〜〜・・後ろからって、こんな感じだったんだね😍❤️

後ろから腰を○き出し、ス〇○○ク ⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・

あぁん💦 あん💦 あん💦 ・・・

カレンちゃん、とっても感じてくれています。ならばこのまま突っ走る‼️ 但し、僕はまだ堪えたい😆‼️

あん💦 あん💦 あん💦 ・・・イッちゃう🤣 ・・イク ・・・・イクッ🤣‼️

背中がピクンと跳ねイッちゃいました😍 そして僕は・・・堪えられました😍 そのまま少しおとなしくします。◯いてはいません、ニュブったままです🥰 彼女から落ち着いたところで

サ「正常位で😍」
カ「うん🥰」

一旦◯いて、カレンちゃんに体勢を変えて頂き、正常位で○○プリ😍🤩‼️

サ「やっぱりカレンちゃんとはコレ(正常位)がいい😍」
カ「うん🥰💕」

彼女のイイトコに当てながらス○○○ク ⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・

あぁん💦 あん💦 あん💦 ・・・

顔を歪め、嬌声を漏らし感じてくれるカレンちゃん。僕も湧き上がる射精感‼️ なんとか・・一緒に・・・
そう思い、イキそうになるのを堪えながら一心不乱に腰を振ります‼️ 彼女もかなり昂まってきているのが分かります。ですが、僕がもう持ちません😆

サ「カレンちゃん、イキそう😆😆😆」
カ「イイよ❗️ ◯◯に・・◯◯にいっぱい出して‼️」
サ「イクッ🤣‼️」

💥💥・・💥💥・💥💥・・・💦💦・・💥・・💥💥・・💦・・💦・💦・・・💧・・・💧

サ「出ちゃった😆」
カ「うん🥰」

少しの間、カラダを重ねたままでいました。軽くキス💋👅👅 少しずつ波が引いていき、落ち着いたところでカラダを離します。

カ「いっぱい出てる🤭」

今日もいっぱい出ました😅
ただ、他人の量をこの目で見たことがないので、自分がどれほどなのか・・分かってないですけどね🫣

一旦、休憩インターバルタイム。飲み物はコーラをお願いしました。
廊下の冷蔵庫から冷たい缶コーラを2本持ってきてくれました。彼女もコーラって珍しいんです。体型管理・・見習わなくっちゃ😆 それと冷たいおしぼり。熱った頬に心地よいのです。

コーラを飲みつつ、少しお喋り。この1年間で今日で何度目か、枠にすると何枠か・・・全ては昨年8月の初見の日、あの日から始まったよねと。
その時にズキュ〜ンと撃ち抜かれて、1度しか逢ってないのに、無謀にも3枠貸切を姫予約で申し込んじゃったこと、それを快く受け入れてくれたこと、それから・・・それから・・・それから・・・

カ「その時間以上に濃い様に感じるよ🩷」
サ「そうだよね、1年よりもっと前から、ずっと前からの関係の様な気がする❤️」

彼女に出逢えたことを感謝してると伝えると『私もだよ』って言ってくれます。『アニキ』のことも時々弄られます😅 が分かってくれています。

カ「Mットしよ❣️」
サ「うん❤️」

洗い場に移動してカレンちゃんスペシャルのモコモコ泡洗体を受けます。
時々キス💋👅👅 ギュッとハグ🫂もあり

サ「ずっとこのままでもイイくらいだよ🥰❤️」
カ「ウフフフ🥰 じゃあこうしてる❓」
サ「ん〜〜・・Mットする🥰」
か「うん❗️ Mットしよ🥰」

一旦お風呂に入ってMットの準備を待ちます。椅子をヨッコしてMットを敷き、グルグルグル🌀っとお湯でローションを伸ばし、Mットに撒いてヌルヌル〜っと満遍なく伸ばしたところで

カ「はいどうぞ🥰 滑らない様に気をつけて下さいね」
サ「はい🥰」

ゆっくりうつ伏せると

カ「ローションかけますね🥰」

と、ヌルヌルスタートです😍 背中からお尻まで何度も何度もヌルヌル滑られ、併せてナメナメされます👅 左側をヌルヌル〜 ナメナメ〜👅 右側もヌルヌル〜 ナメナメ〜👅 下がってお尻をヌルヌル〜 ナメナメ〜🔻

実はこの時、うつ伏せっているチン◯が少し反応したのです。おぉっ❓コレは・・いい感じか⁉️

何せ今日も2枠ですから、時間はタップリです。ですからMットもゆっくりです。次のステップかなと思いきや、背中ヌルヌル〜 ナメナメ〜👅 が続きます😍❤️

カラダが離れました。足先に移動しました❓ 早くもですかぁ😍 彼女の両足を僕の両足の下へ入れてくるのが分かります・・てことは🥰🥰・・僕の腰が持ち上げられ・・・キタァ〜😍🤩🤤🤪

ア*ルをレロレロ👅 されます。キボチイィ〜🤣🤣

僕が『*』を舐められ好きって知っていますから、先程の洗体時にも、悪戯っ子のような目で僕をチラ見しつつ『ここでしょ😉』って洗ってくれていました😆

かなりネットリと、丁寧にナメナメ👅され、先程反応しだしたチン◯もピクついていました❤️

カラダを抜かれれると、片足ずつ跨られて足裏をオッパイでヌルヌルされたり、足湯はを舐められたり。コレもキモチイイ♡
お次は松原崩しスタイルで片足ずつお胸でヌルヌルされます。直接的な気持ち良さとエッチなことされてるなぁと気分もデレデレです🤪

松葉崩しスタイルが終わるともう一度背中をヌルヌルされます😍 ホントにローションって気持ちイイし、エッチいですよね😍
うつ伏せ姿勢が残念なのは女の娘のお顔が見えないことです。キスもできません。首が180°回転して上向ければイイのにと思ったりしますが、そうもいきません。お預けのポチ状態です😆

上向きたいな😍 ってタイミングで背中からカレンちゃんのカラダが離れます。仰向けだな😍 と思ったら違いました。再び、足先からカラダを差し込まれア*ルを舐められました👅 🤤🤤🤤

サービス精神とホスピタリティに溢れたカレンちゃん 『ココ好きだよね👅』 と、いっぱいナメナメしてくれました。カラダを差し込まれ浮いた腰、両手でピクピクしているチン◯も弄られてます✊👋

スペシャルなア*ル舐めが終わると、今度こそ仰向けです。お互いに『待ってたよ❤️🩷』とキス💋👅👅・・・ローションでカラダをヌルヌルしながらさせながらキス💋👅👅・・・テンション爆上がりです。

ゆっくりキス💋👅👅を交わすと、カラダを下げておFェラ👄です。いつもは未だダランとしているチン◯は既にムックリ起き上がっています😍❗️
カレンちゃんのゆっくりネットリとしたストロークで更に昂めてくれます😍😍
1回イッていますから,まだ射精感はありません。暴発を気にすることなく、夢見心地でおFェラを堪能しました。

お口が離れると、戻ってきてキス💋👅👅 唇が離れると足先まで下がっていき、カラダを反転させオチリを僕に向けます。そのオチリ、チャームポイントの大きなオチリが少しずつ近寄ってきて・・・目の前にア*ル😍 口元にオマ◯コ😍 吸い込まれる様にオマ◯コへ舌先を差し込み、出し入れ👅 チン◯はカレンちゃんのお口👄 ヌルヌル69😍🤩❤️🩷 どちらがイクかイカされるか⁉️

夢中でオマ◯コへ舌を差し入れ、出し入れ、そしてレロレロ👅👅 ・・・ チン◯からカレンちゃんのお口が離れました❗️そして

うぅ〜ん💦 あぁん💦 ・・・キモチイイ💦・・イキそう💦 ・・・・・・イクッ🤣‼️

大きなオチリがピクンと跳ねました😍 少ししてオマ◯コから舌を離すとオマタが遠ざかっていきます。

カレンちゃん、体勢を戻してローション塗れの僕の口周りタオルで拭ってくれました。そしてキス💋👅👅・・・更に気持ちが昂まります。

そしておFェラ👄 先程より既に勃ちっぱなしです😍🤩 側からGを手にしてお口で着けてくれます。更にお口でギンギン💢にしてくれて、騎乗位でヌルヌル○○プリ😍🤩‼️

あぁぉ〜〜😍😍😍 なんか・・イケるかも⁉️ イケる時の感触があります😍

腰を振るカレンちゃん😍 ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・・・まだ遠いけど・・イケる感覚があります。そして・・それが・・・少しずつ大きくなりつつある様な・・・

カ「あぁん💦 すごい❗️ すごいカチカチになってるよ🤣 」
サ「キモチイイ❗️キモチイイよ😍‼️」

ス○○○クが続きます😍 ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・込み上げてきました‼️ イケるか❓ イケるかも⁉️

サ「イキそう🤣‼️」
カ「イイよ❗️ いっぱい出して❗️ ◯◯にだして‼️」

↕️↕️↕️・・・ス◯◯◯クが早まりました😍‼️

サ「イクッ🤣‼️」

💥💥💥・・💥💥💥・・・💥💥💥・・💥💥・・・💦💦・・💥・・💥・・💦・💦・・・💧・・・・💧

サ「はぁ💨 イケた😆🥹🥰」
カ「うん🥰」

カラダを倒してキス💋👅👅 してくれます❤️

サ「Mットでイケたの初めてかな🥹」
カ「だよね🥰」
サ「カレンちゃんと・・嬉しい❤️」
カ「私も🩷」

カラダを離し、ゆっくり◯いて

カ「うわっ いっぱい❗️」
サ「多い❓」
カ「うん❗️2回目の量じゃないよ😳」

外したGを手にして

カ「オモっ🤭」
サ「またぁ〜」
カ「ホント🤭 重さってあんまり感じないけど、重いよ☺️」
サ「そうなんだ😅」
カ「うん、サトちゃん、すごいよ🥰」
サ「なんか・・ありがと😅」

カ「じゃあ流していきますね」
サ「お願いします」

足を閉じ、バスタオルを掛けられてボディソープで洗い流していってくれます。今回はフィニッシュ出来たので高い満足感です。仰向け面を流し終えて

カ「カラダを起こして下さい」

カラダを起こすと背中を流してくれます。

カ「はい、お風呂へどうぞ、滑らない様に気をつけて下さいね🥰」

お風呂に浸かると、冷たく絞ったタオルを渡してくれます。

カ「顔を拭いて、ヌルヌルが残っていたらそこまも拭いてね😍」
サ「ありがとう😊」

サッパリしてお風呂から上がり、タオルで拭いBッドに腰掛けていると、カレンちゃんがMットを片付け終えて戻ってきます。

カ「お土産、一緒に食べよ🩷」
サ「そうだね❤️」

廊下の冷蔵庫からケーキを持ってきてくれて、一緒におやつタイム。その前にそのお土産の写真をパチリ📷 Bッドのバスタオルを写真用に平らに直していると

カ「ありがとう でも事後感だね🫣」
サ「ま こんな感じで🤭」

仲良くお喋りしながら頂きました。

サ「最近、調子イイかも 続けて2回イケてる☺️」
カ「ね☺️❗️」
サ「それも、2回目がだんだん早くなってきてるの」
カ「そう❗️ だから3回戦だよ、サトちゃん🥰」
サ「頑張ります😅」

こんな会話もめっちゃ楽しいし、勇気が湧いてきます。そして、まだまだ時間もタップリあります。

サ「歯磨きしたいな」
カ「うん、私も」

歯磨き終えて・・・

カ「横になって🥰」
サ「うん🥰」

ここからカレンちゃんのご奉仕タイムになりました。既に2回イッてますから、すっかりダランと小さくなってるチン◯😆 お口に含んでくれます😍 優しく根気よくおFェラってくれます👄👅・・・全身脱力しカレンちゃんに身を任せます❤️

すると・・・嘘でしょ⁉️ 少し大きくなってきました😳 そうなるとおFェラのステージも上がります。ジュッポリ👄 ジュッポリ👄 ・・・・

えっ できそう⁉️ うそ⁉️ ホント⁉️

更にお口で大きくしてくれてG着してくれます❤️ 跨がろうとしてくれますが、硬度不十分でうまくイキません。

カ「ゴメン 痛かった❓」
サ「全然だよ🥰」

もう一度、お口で大きくしてくれます❤️
ゆっくり、焦らず・・・👄⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・大きくなってきました😳❗️
すごいよカレンちゃん❗️凄い‼️ 更におFェラを続けてくれて先程以上までもってきてくれます。お口を離し、素早く騎乗位で○○プリ😍🤩‼️

◯った‼️

腰を振ってくれるカレンちゃん😍 流石に射精感はありません。そして間もなく萎えていきます🤣 それでも諦めないカレンちゃん、もう一度お口でご奉仕してくれるのです❗️ 彼女の諦めない姿勢・気持ちに大袈裟かもですが、少し感動していました。

再び復活しました。ですがニュプるまではいきませんでした。それでも大満足です。

サ「カレンちゃん、こっちきて🥰」

横向きになった僕の両手の中に抱かれてくれます🫂❤️🩷

サ「3回目が・・・出来た♡ イケなかったけど」
カ「ね😊🩷」
サ「すごく自信になったよ❗️カレンちゃんのおかげ❤️」
カ「今度は最後までイコうね🩷」

貴女・・女神でしょ🥰❗️

まだまだ時間はあるのです。残りの時間は抱いて抱かれてキス💋👅👅しながら温もりを感じあっていました。そしてこの1年のことをお喋りしてました。

サ「カレンちゃん、幸せだよ❤️」
カ「私も幸せだよ🩷」

ホントに幸せを感じていました♡♡♡

そろそろシャワータイムです。

カ「ね、モコモコ泡にローション混ぜてみたい🥰❗️」
サ「やってみようか⁉️」
カ「うん❗️」

洗い場に移って、先ずはいつもどおり適量のお湯にボディソープを絞り、そしてローションも絞ります。

カ「コレ位かな❓」
サ「多分、そんな感じ・・」

しまった😆

サ「・・ってアニキが言ってた😅」
カ「お兄さんが言ってたなら間違いないね🤭」

やっぱり弄られた😆
まあ、それも『また楽し』です🤣

どんどん泡🫧が出来ていきます。

サ「どんな感じ❓」
カ「なんか、キメが細かいかも😳」
サ「そうそう、それに泡が壊れずらいと思うよ・・って・・」
カ「お兄さんがね🤭」
サ「そうそう🤣」

出来上がった泡🫧で、いつもどおりの密着洗体をしてくれます。同じって言えば同じ、違うって言えば違うかな❓ そんなに違いは分かりません。ただやっぱり泡🫧に粘度がありますね。

サ「カレンちゃん、ほらこんな・・糸引くみたいな感じ⁉️」
カ「ホントだね🥰」

ひととおり洗体が終わり、シャワーで流してくれます。

カ「以外にちゃんと落ちるんだね」
サ「そうだね」

流し終えて

カ「お風呂どうぞ」
サ「はい」

椅子を片付けてカレンちゃんも一緒にお風呂へ。

サ「いや〜すごいね、1年だよ❗️僕は出逢えたこと奇跡だと思ってるよ」
カ「そうだよ。だって、サトちゃんが吉原に来てなかったかもしれないし、来ても他のお店だったかもだし・・・」
サ「いや、絶対見つけてるね」

カ「どうして私を見つけてくれたの❓」
サ「◯ー◯◯◯◯◯の◯◯◯◯⚪︎ー」
カ「あっそっか🥰」
サ「この娘に逢ってみたいなって思って❤️」
カ「ホントにありがとうだよ🥰」
サ「こちらこそだよ🥰」

お風呂から上がり身支度。

サ「今日はね、しっかり2枠・4時間ゆったり出来た❗️って感じた。いつもみたいに、えっもう⁉️って感覚はないよ」
カ「あぁ〜確かに・・・でも、終わりの時間になるともう経っちゃったのって感じだよ😆」
サ「それは同じ、だけどなんかね、時間がゆっくり流れた感じがする」
カ「うん、それもわかる」
サ「多分、前回から中3日で、それも2枠で、更に次があって、だから気持ちの余裕があるのかな」
カ「ああ❗️そうかも❗️」
サ「こんな贅沢・・普通じゃないもんね」
カ「他にないよ、ホントに嬉しい🥹❤️」

彼女が喜んでくれていることが素直に嬉しい♡
2回目のインターホンが鳴ります。

サ「今日はさほど嫌な音に聞こえないよ☺️」
カ「うん、また直ぐ逢えるからね🩷」

お部屋を出てキス💋 廊下を進み階段の手前でキス💋 階段の途中でキス💋 2階に降りてキス💋 階段を降りて最後の曲がり角でキス💋👅👅・・・

カ「ホントにありがとう🥹」
サ「また◯日ね🥰❗️」

上がり部屋へ通され、出された麦茶を一口。車の用意が出来たとのことで、日暮里まで送って頂きます。
帰りも1人、今日は最後まで贅沢で特別感満載でした❗️
今回の総評
カレンちゃんの表情がとても柔らかく、すっかりリラックスして素で接してくれた様に感じました。1年経って、すっかり仲良しさん♡ いつも居心地良くて更に距離が縮まった気がしました。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
スタッフさんとキャストさんに信頼関係がしっかり出来ているのでしょうね。それがお店の雰囲気に表れている様に思いました。、
このお店の改善してほしいところ
時の流れ、物価高騰のこの時代ですから、8月からの価格改定は致し方ないと思っています。自分の給料だけ上がって、その他の料金はそのままがイイってのは、自分勝手というものです。
分かっているのですが・・・ヘビーユーザーとしては・・・やっぱり痛いです🤣
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