口コミ(体験談)|多恋人倶楽部|サトナカ

口コミ体験談
| 店名 | 多恋人倶楽部 |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 吉原 |
| 投稿日 | 2026年07月30日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 120分 45000円(室料込)
120分・本指名 45,000円 - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 元々この日のラスト2枠をお願いしていました。ですが僕の都合でリスケして貰いました。リスケは数日後・・・この数日が・・待てないよ🤣
やっぱり、この日はこの日で逢いたい🥹 1枠でいい🥹 ただ、その時間が作れるかどうか即決出来ない状況・・・その間に先に予約を取られたら・・・
リスケまで待てない早る気持ち、決められないもどかしさ、先に予約が入ったらとの焦り・・落ち着かない気持ちのまま数日、時間が取れることが分かり、その枠は埋まっておらず予約できました。
後は、その日を待つのですが・・・1日、また1日って長いですねぇ〜〜🤣🤣🤣
仕事は時間が足りないほどなのに、同じ時空にいるとは思えない時の進み🤣
堪えきれず、更に前倒しできる枠はないかと予定表を見ると、そこは人気者ゆえ空きはありません。そのことが更にモヤモヤ感を募らせます。
そして、やっと、やっと・・・当日です。
朝、しっかりシャワーを浴びて歯磨きも2度。日暮里の送迎指定場所には10分前に着きました。5分前に見知ったナンバー、既に後部座席に先客ありです。どこで拾ったんだろ❓ 後からもう1人乗込み日暮里からは3人で、三ノ輪からもう1人乗車され、計4人でお店には予約の15分前に着きました。
待合室へ通されおしぼりと麦茶が出させます。スタッフさんは皆さん顔馴染み。今日は女性のスタッフさん(最近、一段とお綺麗になられた様に思います)が来られてお支払い。
他の方は◯◯様、△△様 と呼ばれて、女の娘の名前と料金が書かれた紙を見せられて『こちらの女の娘で』『・・・・円になります』との遣り取りがあ聞こえます。
僕は サトナカ様 と呼ばれません。こちらの娘でってのもありません。その紙だけチラ見でお支払いです。お互い『ですね』って感じ。ちょっと特別感あってイイでしょ😉
いつもどおりおトイレをお借りして、常備されてる洗口液でマウスウォッシュ。待合室へ戻ると座る間もなく呼ばれました。
もうそこ(階段の曲がり角)にいるんだ❗️
この数秒間・・好きです💗 - お相手の女性
- 長身で足が長くスタイル抜群❗️ キュッと括れたウエストからチャームポイントの大きなオチリへのラインがセクシー♡
黒髪ロングストレート、笑顔を絶やさないキレカワフェイス♡
そして飾らない人柄、優しくフランクで、ホスピタリティに溢れた僕の恋人カレンちゃん♡♡ - 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- いつもの階段の曲がり角、笑顔でお出迎え🤗 今日もホワイトセーラー姿でした。元々スポーティなカレンちゃん、今回は朝枠でより爽やかな印象を受けました。
カ「今日は4階になります」
サ「了解です♡」
手を繋いでカレンちゃんの後について階段を登ります。彼女のチャームポイントの大きなオチリがミニスカからチラ見え😍 4階も悪くありません🥰
4階に着いて
カ「こちらのお部屋になります」
サ「失礼します」
お部屋に入って、後から入ってくるカレンちゃんを両手を広げて待ちます❤️ その中へ入ってきてくれて、ファーストハグ🫂 これだけで満たされます❤️
サ「ゴメン、今日手ぶら(オッパイ隠しじゃないですよ😉)で来ちゃった😆」
カ「全然イイよ❗️ 来てくれるのが一番だから」
Bッドに並んで座ります。
お喋りしながら、くっついてイチャイチャ🥰 このプロローグタイムが好きなんです。この日、僕はビジネススタイル。シワになるからとシャツとズボンを早々に脱がせてくれます。
横向いてイチャイチャしてるのですが、やっぱり正体したいです。なので、僕がBッドに座る彼女の前に膝立ちになってハグ🫂&キス💋👅👅・・・
彼女のセーラー・上に手を掛け、頭方向へスポットお脱がせします。次はハイソックス、片足ずつ丁寧に脱がせてあげます。
カ「私がお客さんみたい🥰」
サ「お嬢様、偶にはいいんじゃないですか❓」
カ「ウフフ🥰」
続けてミニスカにも手を掛けると腰を浮かせてアシストしてくれます。今日はネイビー系にライトオレンジの花柄が遇らわれたセクシーな下着、下はもちろんTバック😍
そのままおブラを外し、乳首をチュパチュパ👄👅 左から右👄👅 おパンティも脱がせます。当然カレンちゃんも僕の肌着シャツを脱がせ・・・バンザイの途中までたくし上げられて、そこで止められて、目隠し状態で乳首を弄られました😆
サ「あぁん💦 そんなことするの🤣」
カ「ウフフ🥰」
乳首を悪戯され、肌着シャツを最後まで脱がされます。テンション上がってパンツはセルフで脱いじゃいました。
マッパになってすることはひとつ😍
先ずは僕が上になってキス💋👅👅・・・座っていた時とは熱量が違います❤️🩷
ちょっぴりお喋り。この時に僕が勘違い😆 この先の予約のお話しになり
カ「◯⚪︎⚪︎◯◯してるの🥹⁉️」
それを『スグ◯よう😍』って聞き間違えたんです😆 だから
サ「・・・イイよ🥰 着けて🥰」
カ「えっ❓😳・・・なんで❓」
サ「スグ◯しようって・・違うの❓」
カ「◯⚪︎⚪︎◯◯してるの、って言ったんだよ🥹🤭🥰」
サ「そうなんだ😆」
アハハハ
ウフフフ
こんな勘違い、彼女となら全然恥ずかしくないし、なんなら楽しいの🥰 多分彼女もそう❤️
もう一度キスから気持ち昂めて乳首舐め👅 乳首が感じるカレンちゃん、ゆっくり左からいつもの様にナメナメすると徐々に吐息が漏れます。右へ移ってナメナメ👅 左と右ではちょっと変えてるんです😉 カレンちゃんの感度が昂まったところで、再び左乳首👅 ナメナメを続けるとピクピクッと小さくカラダを震わせました。
よし❣️ 次はクリだ🥰 そう思い、カラダを下げようとした時、カレンちゃんが僕のカラダを抑えて体勢を入れ替えようとするんです🔁
えっ えっ えぇ〜〜っ⁉️
カレンちゃん、委細構わずニンマリしながらカラダを入れ替えちゃうんです。この時のカレンちゃんの目はエッチに光っていました😍
で、乳首から❓と思ったらチン◯でした😆 ❗️ 最初、舌だけでライトにペロペロ👅 されるんです。これが焦ったくてテンション上がるんです⤴️⤴️
そしておFェラ👄 先端から根元へ押し下げる様なゆっくりしたストローク😍 ゆっくりゆっくり更にゆっくり続くんです😍😍 徐々に快感が増していきます。
サ「ダメ・・カレンちゃん、ダメだよ😆」
やめません。カレンちゃんおFェラを全くやめません🤣 思えば、贅沢な話です。大好きな女の娘におFェラ👄 をされていて、それをダメだなんてね。そもそもおFェラは大好きですし😍😍😍
でも・・.そのままならお口に出ちゃうじゃないですか❗️ ちょっぴりそんな欲望もありますよ。でも、やっぱりソープ○で❗️って・・そう思うじゃないですか❗️
ダメって何度言ったかしら🤣⁉️
ホントにやめないんですよ🤣 『コレ位はまだだよね⁉️』って・・
確かにダメって言いつつ、決壊間近かというとそこまでではないのです。ダメと言ってもやめない、そのシチュエーションをちょっぴり楽しんでもいました。
お口が離れて上がってきます。そして乳首舐め👅 右から左とゆっくり舐められます❤️
サ「キスして❤️」
チラリと僕を見ますが・・・してくれません😆 えっ⁉️ してくれないの🥹⁉️
サ「キスして欲しい❤️❗️」
こちらを見てエッチに微笑むだけのカレンちゃん。『後でね🥰』ってことでしょうか・・・
焦らされると欲しくなるじゃないですか❗️
サ「意地悪・・・🥹」
やっぱり微笑むだけなんです😆 そのままカラダを下げて、再びおFェラ👄・・・・ジュッポリ👄 ジュッポリ👄 ジュッポリ👄 ・・・
めちゃくちゃ気持ちイイんです‼️ 射精感はまだ遠いです。でも確実に気持ち良さは昂まっています。それって『お一人専用個室』に長く居られなくなりそう😆 いっぱい舐められたい❗️でもソープ○が・・・
キモチイイ😍・・・
ダメだよ・・カレンちゃん、ダメだよ・・・
今度も何度も何度もダメって言ってるんです。
やっぱりやめないカレンちゃん。『今日はいっぱい舐めるの🥰』ってことですか😆⁉️
遠かった射精感が少しずつ感じられます。
ね❗️カレンちゃん❗️ダメだってば🤣・・・ヤバイってば・・・
チラリこちらを見ました。でもお口が離れる感じありません🤣 僕が困ってるのを楽しんでるの🤣❓ キモチイイけど・・昂まるな❗️このままだ❗️そう念じていました🤣
お口が離れました。
サ「キスして🥹❤️」
今度はキスしてくれました💋👅👅・・・下からギュッと抱きつくと、カレンちゃんも身を任せてくれます❤️🩷
キスが解け、今度は僕の番・・・じゃないのです。またオマタまで下がっておFェラ👄・・・1回目前に、こんなに・・こんなにおFェラされたことないです。
嬉しいですよ😍❗️めちゃくちゃ嬉しい‼️ このまま次のステップに傾れ込みたい‼️ けど秒で終わっちゃいます😆
ダメだよ🤣 ヤバイよ🤣 ホントにダメだってば🤣🤣 何度も何度そう言いました。ホントにそれくらいおFェラ👄 されました😍❤️
もう一度上がってきたカレンちゃんと今度こそカラダを入れ替えようとします。するとカレンちゃん、僕に背を向け横向きになって
カ「こっち(背中から)から抱いて🩷」
なんかプライベートみたいでホンワカ嬉しい気持ちになります❤️ 右手をオマタへ伸ばし優しくタッチ👋👋👋
サ「上手く触れてる❓」
カ「キモチイイよ🥰」
・・・・・・
サ「このまま◯◯◯・・・」
カ「◯◯時は、◯◯◯の方がイイ🥰」
サ「確かに🥰」
こんな何気ない会話が素直に嬉しかったりします❤️
オマタへのタッチは出来ています。気持ちよさそうでもあります。でもこのままではきっとイカせてあげられない😆
サ「舐めたい🥰」
カ「うん🥰」
バックハグを解き、仰向けになったカレンちゃんのオマタに顔を埋めます。そしてクリをナメナメ👅👅・・・・ 最近 下手っぴだったサトナカ、今日はイイポイントを攻めている様です😍 早々に吐息が漏れて、気持ちイイ🩷と声に変わります。
『ここでイイんだね❣️』とソコをナメナメ続けると
あぁ・・あぁ・・キモチイイ😍・・イキそう😆・・イクッ🤣‼️
腰もピクンと跳ねました⤴️
少し静かにインターバル・・・ほんの少しの時間です。更にナメナメ👅👅・・・・・
あぁ・・あぁ・・あぁぁ〜・・・イキそう・・・イク・・・イクッ🤣‼️
またまた腰がピクンと⤴️⤴️
今日はめっちゃ敏感さんの様です🥰 それなら・・・更にナメナメをやめません。さっき大ご奉仕されましたしね🥰 お返しです❤️
少し下がってオマ◯コもナメナメ👅 したり、舌先を差し込んだりします。気持ちよさそうですけど、クリの方がイイのかな・・・クリに戻ります。
やっぱり、反応が全然違います❣️ 先程までのトコをレロレロ👅 ナメナメ👅 少し震わせたり↔️↔️・・
あぁ〜・・キモチイイ・・イッちゃう・・・イクッ🤣‼️
いっぱいイッて頂きました🥰❗️男として、好きな娘にいっぱい感じて貰うのはめっちゃ嬉しい‼️
カラダを戻し口周りを拭ってカレンちゃんにキス💋👅👅・・・
サ「気持ち良かった❓」
カ「うん いっぱいイッちゃった🥰」
サ「2回でやめると思ったでしょ❓」
カ「ううん😌」
サ「続けると思ったの❓」
カ「うん、思ったよ🥰」
全部 お見通しなんだ😆
サトナカはお釈迦さまの掌の上の悟空の如しですか❓
目が合うと
カ「◯れたい🥹🥰😍」
サ「うん😍」
カ「体位はどうする❓」
サ「どうするって・・バックとか❓」
カ「何がイイかなって🥰」
サ「この前、サトちゃんとは正常位がイイって・・・」
カ「うん🥰」
サ「正常位がイイ😍」
カ「わかった🥰」
カラダを起こすとG着してくれます。着け終えるとwelcomスタイル❤️ 待ちきれない僕は位置を合わせて、ゆっくり・・○○プリ😍🤩‼️
カラダを倒してハグ🫂&キス💋👅👅・・・
ここからゆっくりできると、どれ程イイでしょう❤️ でもそんな余裕ないのです🤣 カレンちゃんも既に切なげな表情で声も漏れます。
彼女のイイところ(=僕のイイところ)を刺激する様に腰を振ります ⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・
あぁん💦 あぁん💦 あぁん💦 ・・・
カレンちゃんの昂まり以上に加速度的に襲ってくる射精感🤣 歯を食いしばり、根元をキュッとこらえる様にお尻に力を入れて、更に腰を振ります‼️
あぁん💦 あぁん💦 キモチイイ😍 ・・・・
一緒にイキたいけど、ダメだ🤣 イキそうだ🤣🤣🤣
サ「ごめん イキそう🤣」
カ「イイよ😍 イッてイイよ😍 ◯○にいっぱい出して‼️」
サ「イクッ🤣‼️」
💥💥💥・・・💥💥💥・・💥💥・・💥💥・・💦・・💦・・💦・・💦・・・💧・・・・💧
サ「ごめん、僕だけ・・🤣」
カ「ううん、先にいっぱいイッちゃったから🥰」
彼女の優しが沁みてくる様です❤️ 少しだけそのままでいさせて貰って、カラダを離し、手を添えて◯きました。
カ「いっぱい😳🥰🤭」
いつも言われるけど、そんなに❓
Gを外して、ティッシュで受けてくれる彼女に渡すと
カ「オモッ😳」
サ「そんな・・😅」
カ「ホント 重いよ🥰🤭」
そうなの🤣❓
ま、処理してもらって飲み物タイム。
カ「コーラにする❓ウーロン茶とか❓」
サ「コーラで」
カ「ハイ」
廊下からコーラとウーロン茶の缶を一つずつ。それと冷たいおしぼり。コレが熱った顔に心地よい☺️
コーラはもちろん口移し👄👄 美味しいんですよ、このコーラ❤️❗️
Bッドに並んで座って少しお喋り。僕ね時々噛むんですね。それをカレンちゃん拾うんですよ『可愛い』って、ニコニコしながら・・・もう、お人が悪い🤣
それと、彼女の苦手なことを聞いちゃいました。意外でした、めっちゃ意外😳 なんでもソツなく簡単にこなしちゃうイメージなんですよね。それが、ソレ苦手なんだ⁉️って、なんだろ・・なんか、苦手なことあるんだと思ったら、更に可愛かった🥰
あとね、前回お喋りしたことで・・・ちょっぴり意地悪会話で楽しんじゃいました🤭
サ「今度、◯◯◯◯だからね❗️」
カ「えぇ〜〜・・・🤣」
サ「ダメだよ🙅🏻♂️ 約束したモン❗️ 約束は守らないといけないんだよ🤭🤭🤭」
カ「取り消すぅ〜・・・🤣🤣」
サ「そんな、一方的に取り消されましても・・・同意できませんねぇ〜😎」
いつもの歯切れよさがありません。少し困ったような、はにかんだ様なカレンちゃんの横顔・・・可愛かったなぁ・・・
カ「今日はどうする❓Mットする❓」
サ「今日はこうしてたいかな☺️」
カ「じゃあ、◯◯はMットしよ🤗」
サ「だね🥰」
カ「一旦お風呂入る❓」
サ「そうだね、サッパリするもんね」
洗い場に移動してカレンちゃんスペシャル・モコモコ泡洗体を受けます。このモコモコ泡をサンドイッチしてハグ🫂するのがめっちゃくちゃキモチいいんだ🥰
そして一緒にお風呂に浸かります。普通に向かい合って入るだけ、特に何をするとかもなく、普通にお喋り。なのに何故こんなに満たされるでしょうね⁉️ 目の前に彼女がいる、笑顔のカレンちゃんがいる。それは僕にとってとても幸せなことなんです❤️
お風呂から上がって拭いて貰います。いつものことですけど、こんなことも嬉しかったりします☺️
そして、Bッドタイム・2ndチャレンジ😍
ここからは、カレンちゃんのご奉仕に身を任せました。
ダランとしたチン◯・・・カレンちゃん、焦ることなく、諦めることなく、献身的にお口で気持ち良くしてくれます😍
優しく濃密に 👄👅 ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・・
勃ってきました😍❗️
更にお口で完全体にして貰い、G着して騎乗位で○○プリ😍🤩‼️
腰を上下にス○○○ク ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・・
僕のイイところを攻めてきます😍🤩❗️ で、繰り返しになりますが、僕のイイところは彼女もイイところ❤️🩷 なので
あぁん💦 あぁん💦 カチカチ💗 あぁん💦 ・・・気持ちイイ😆・・・イキそう😆😆❗️
イイよ❗️ イッてイイよ‼️ イッちゃって‼️
イクッ🤣‼️
ピクンと腰を震わせイッちゃった様です。
少し動かずそのままにしていました。そして恥ずかしそうに目を逸らせます🫣
サ「どうしたの❓恥ずかしいの❓」
カ「恥ずかしいよ😆🫣」
サ「どうして❓」
カ「だって、自分で動いて・・自分だけ😆🫣」
サ「僕は嬉しいんだよ❗️僕でイッてくれてめちゃくちゃ嬉しいんだよ❤️」
そして、ここからがカレンちゃんの半端ない溢れるホスピタリティでした❤️❤️❤️
同じことの繰り返しなので、結果だけ。
お口で大きくして貰い○○プリ😍🤩 イイ感じに迄イクのですが、何故か萎えちゃうんです😭
それを4度‼️
4度大きくして貰い、○○プらせて頂きました😍🤩❤️ ここまでして貰ったのにフィニッシュ出来ない自分がもどかしかったです😭😭😭😭
きっと今日はムリです。それなら
サ「カレンちゃん、ありがとう🥰 こっち来て❗️」
彼女、何も言わず微笑んで僕の両手の中に来てくれるんです。この『何も言わず』ってのが彼女優しさの真骨頂なんだと思います。
2人とも何も言わず、抱き合ってキス💋👅👅 してました。違うな・・少しだけお喋り
サ「幸せだよ❤️」
カ「ね❣️私もだよ🩷」
もう一度、洗い場でモコモコ泡をして貰います。やっぱり気持ちイイや🥰
サ「今日2回目だね❤️」
カ「初めてだね🩷」
僕もカレンちゃんも頭の中がバズってましたね。Mットの時はその前に洗体して貰ってるので、洗体2回が初めてなことないのです。
ま、単なる勘違いです。大事なのは、やっぱり彼女と過ごす時間は、僕にとって特別なものだってことです❤️
シャワーで流して貰うと、そろそろ夢の時間も終わり、身支度します。
インターホンが鳴りました。
カ「お客様お上がりです」
そこから少しの間ハグ🫂&キス💋👅👅 時間にして1・2分。でもこの僅かな時間の過ごし方で満足度がグッとアップしたりします。
もう一度インターホンが鳴りました。今度こそ時間です。お部屋をを出て、手を繋いで階段を降りて、いつもの最後の曲がり角。
キス💋👅👅して 二言三言 言葉を交わしお別れしました👋👋
一旦上がり部屋にとおされたあと、いつもの様に日暮里まで送って頂きました。
スタッフさん、いつもありがとうございます。この時期の送迎は特にありがたいです。 - 今回の総評
- 今日も幸せタイムを満喫しました♡♡♡ いつもより、少しだけ穏やかな気持ちだった様に思います。リスケした日がこのあと直近にあるからだと思います。
- 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- カレンちゃんがいることです。
いつも送迎頂きありがとうございます。僕は汗掻きなので、この時間はホントにありがたいです。 - このお店の改善してほしいところ
- ありません。






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