口コミ(体験談)|ミセスレディ|ヒダカアケミ

口コミ体験談
| 店名 | ミセスレディ |
|---|---|
| 業種 | 店舗型人妻ヘルス |
| エリア | 池袋 |
| 投稿日 | 2026年07月28日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 60分 22000円(室料込)
60分コース17,000円+指名料2,000円+特別指名料3,000円 - このお店の利用回数
- 初めて
- 受付からプレイ開始までの流れ
- ずっとヌキのない店に通ってた僕の復帰戦。
どんなお店にしようか悩んだけど、やっぱり業態は使った事のある箱ヘルかホテヘルにしようと思った。
デリは最近のホテル事情詳しくないし、電話だけでやり取りするの苦手。お風呂屋さんは復帰戦にはハードル高そうだし、オナクラはKiss出来ないからつまんない。
だから、このお店を選んだ。久しぶりで自分じゃ上手く立ち回れないかもしれないから、相手にリードしてもらいたいって思ったんだけど、それなら若い人より経験値のある年齢高めの人の方がいいかなって。
その中で気になったのが、今回選んだおねえさん。
僕、細身の人が好き。細身の人っておっぱいもスリムな人が多いじゃない?だからおっぱいの大きさは気にしないんだけど、このおねえさんは細身なのにおっぱい大きい。そんなのはAVの中だけでしょ?ホントにいるの?って興味を持った。それに、攻めるのが好きなタイプってプロフに書いてあったから、今の僕に合ってると思った。
このお店はキャストさんによっては通常の指名料2,000円に上乗せして特別指名料っていうのがかかって、このおねえさんはそれがあるんだけど、人気の人ならしょうがないよね。
HPを開くと某天国サイトに飛ぶので、そこでネット予約欄をチェック。新規の人でも6日前の22:00から予約出来るらしい。翌週2日ある休日の1日と出勤日が被っていたので、そこに予約を設定。間もなくお店からチャットが届き、利用回数等の質問が届くのでそれに返信。再度チャットが届くのでそれに返信すると予約は確定。当日の1時間前にチャットでコチラから最終確認をするよう指示されてやりとりは終了。あとは当日を待つだけだ。
当日、池袋に着いて1時間前にチャットすると、予約時間通りにご案内出来ますって返信が来た。前日は早めに寝たんだけど緊張でなかなか寝付けず、寝ては覚めての繰り返し。諦めて早めに起きて朝ご飯食べたから、チャットしてたらお腹が空いた。遊ぶ時って、食べてから遊んでたっけ?遊んでから食べてたっけ?覚えてないけど、おねえさんの前でお腹鳴ったらイヤだなと思ったから北口でマック食べた。
それから時間20分前にマックを出発。迷うかなと思ったけど、あっさり着いた。早過ぎ。10分位待って、白いドアを開けて中へ突入。
お店はこじんまりとした建物で、マンションのエントランスみたい。右手に黒のカウンターがあって、体の大きい若いスタッフさんがいた。挨拶されたので予約時間と名前を言って、お金を払う。口調はすごく丁寧。で、入口正面の廊下を進んだ先の右手にある、待合室に通される。廊下の先にはトイレがあるみたいで利用するか訊かれたけど、大丈夫ですって応えた。待合室は正方形の部屋で、ソファーがL字型に配置されてて、3~4人は座れるかな。
お客さんが1人いて、終わったあとのアンケート書いてた。僕に渡されたのは番号札と希望プレイに関する用紙。攻めたいか受け身かとか、どうやって逝きたいかとか、して欲しいプレイとか選ぶようになってたけど、全部女性におまかせに〇。その他の欄があったのでそこに「君呼びして下さい」ってだけ書いて、受付のスタッフさんに渡した。
部屋の中央にはテーブルがあり、キャストさんの写真の載ったファイルがあった。HPのプロフ画にはモザイク掛かってたけど、ココには掛かってない。指名したおねえさんの写真を見る。綺麗な人。でもこうゆうのって、実際とは違ってるよね。あまり期待しないでいよう。
5分ぐらい経ったらスタッフさんに呼ばれた。受付の前まで行く。そこで、紙を見せながら注意事項の説明。終わると、カウンターと廊下の間、廊下側に2階への階段、カウンター側に地下への階段があって、「階段を降りた先に指名した女のコが立ってます、行ってらっしゃいませ」って言われた。急な階段で足がすくむ。違う、緊張してるんだ。軽く息を吸って、足を踏み出す。
階段を降りた先に、人影が見えた。 - お相手の女性
- プロフィールでは40代前半になっていて、多分その通りなんだと思う。30代の色香が出て来た感じではなく、落ち着いた雰囲気だったから。でも、疲れた感じはないから、それ以上の年類でもないと思う。
身長は高くて細身、髪は黒でサラサラのロング。
スリーサイズの表記通り細身だけどおっぱいは大きくて、ウエストはくびれててお尻も綺麗。
モザイクありのプロフ画や写メ日記からは、少しキツめのクセのある美女を想像してたんだけど、全然そんなことなくて、癒されるような優しい笑顔が似合う清楚系な人。
芸能人で似てる人、探すの得意じゃないから、雰囲気から綾女さんって書くことにするね。 - 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- 【ぼくの復帰戦】
(この投稿はコラム「風俗で、トラウマになるような体験をした事はありますか?」を読んだあとに読んでもらえると幸いです。)
目の前に、白いドレスを着たおねえさんか立ってた。写真よりも綺麗で息を飲む。白いドレスはお風呂屋さんの女のコが着てるような薄手のやつ。すごくよく似合ってる。
綾女「初めまして、綾女です」って挨拶されたから
日高「ヒダカです、よろしくお願いします」って返す。
緊張で声が上ずってる。ダメだな僕。
手を引かれ、通路の少し先にある部屋まで来ると、手前で靴を脱ぎ部屋の中へ。僕の靴を揃えてくれた綾女さんが後に続く。部屋は正方形、右手に広さの1/3を占める形でガラス張りのシャワー室があって、左側の奥にはベッドがあった。広くはないけど狭くも感じなくて、落ち着く空間。ベッドの脇の棚に荷物を置いていると、おねえさんが
綾女「大丈夫かな、お店間違えてないかなって心配しちゃった。セクキャバ?普段若いコと遊んでるみたいだから」
日高「えっ、どうして!?」
天国サイトの口コミ読んだんだって。恥ずかしい。
綾女「初めての人だとどんなひとかなーって、チェックしてるの。若いコも年齢高いコも、どっちもいける人?」
日高「っていうか…本当は年齢高い方が好きです」
綾女「そうなんだ。口コミ書いてないだけで、ヘルスとかそっちのお店も行くの?」
ここまできたら、全部話しちゃおうと思った。
前にヌキ系のお店で女のコの対応が悪くて、最後まで出来なかったこと。それ以来、ヌキ系のお店には来てなかったこと。簡単に伝えた。綾女さんは黙って聞いてた。
日高「だから今日、もしかしたら最後まで出来ないかも。そうなっても自分のせいなので、気にしないで下さい」
綾女「そっか。じゃぁ…頑張って最後まで出来るようにするね」
そのあと、お互い自分で服を脱ぐ。シャツは綾女さんがハンガーに掛けてくれた。下着姿の綾女さん、色っぽい。
でも下着をとった姿は、もっと凄かった。肌のハリ・ツヤ、40代とは思えない。
シャワー室に行くと、雑談しながら綾女さんが僕の体を洗ってくれた。女の人に体を洗ってもらうの久しぶり。
うがいをしてシャワー室を出ると、綾女さんが体を拭いてくれて、拭き残しを自分で拭いて、ベッドに向かう。
ベッドの前で、綾女さんにうつ伏せに寝てって言われる。
うつ伏せ?仰向けじゃないの?って思ったけど従う。
顔を小さな枕に埋めると、綾女さんが僕の肩や腕や腰をマッサージし始めた。あれ?ココってそーゆうお店だっけ?って思ったけど、気持ちいい。全身をほぐされてリラックスしてきたら、不意に綾女さんの指が僕の背中をスーッと撫でるような動きに変わる。しばらくそれが続いてたんだけど、指の感触が違う物になる。綾女さんの唇だ。僕の背中にKissを繰り返し、舌が這う。綾女さんが動く度に、大きなおっぱいが僕の背中に当たってるのが分かる。マッサージの時とは違う快感が、僕の全身に走り声が漏れる。ベッドに当たる僕の大事なところが、ピクピク反応してる。
しばらくすると、綾女さんに仰向けになってって声を掛けられる。体を反転させると、綾女さんが優しく微笑みながら僕を見てた。顔を近付けようとするんだけど、綾女さんは僕の胸元や脇やお腹を撫で、乳首に舌を這わせ舐める。
この時には、僕は抑えきれずに「アッ、アッ!」と声を上げていた。
そのうち、綾女さんは顔を僕の顔に近付け、ようやくKissしてくれた。ゆっくり、優しく、唇が触れる。柔らかくて気持ちいい。そのまま綾女さんの舌が口の中に差し込まれ、僕の舌と絡み合う。唾液がたっぷりで、お互いの舌が溶け合うような感覚。そうしながら綾女さんの指は僕の乳首を弄んでいて僕の大事なところは反応してるんだけど、首から下は切り離された別の存在みたいで、Kissの快感に脳は痺れてた。
ずっとこうしてたいと思った。
だけど、ふいに綾女さんの唇が離れたから僕にはまだ足りなくて
日高「綾女さぁん…もっとKissして…」
そしたら綾女さんはちょっと悪戯っぽく笑い
綾女「ひぃくんはKissが好きなんだね。いいよ」
って、また同じくらいの時間Kissしてくれた。
やがて再度唇を離し、艶っぽい表情で僕を見た綾女さんの顔が、僕の胸やお腹に口づけしながら下に移動する。
顔を下に向けると、僕の大事なところは空に向かって真っすぐ伸びる工場の煙突みたいに固く突っ立ってて、自分でも驚いた。その目の前にたどり着いた綾女さんは、透明にぬめった先端を口に含み、舌で舐めた。足の指先に衝撃が走る。ジュルジュルっていう唾液の混ざり合う音。気持ちいいし、こんな綺麗な人が僕のを舐めてくれてるって思うと余計に興奮した。
綾女さんの唾液でベトベトになった僕の大事なところ。体を少し上にずらした綾女さんは、今度はその大きなおっぱいでそれを包み込んで、上下に動かした。こんなに大きなおっぱいに挟まれたのは初めて…柔らかくて、こんなに気持ちいいんだ…。僕の腰が勝手に動く。…あれ、でもガチガチになってた僕のアソコ、ちょっと硬さが落ちた気が…。
それから体を離した綾女さんは僕の上に跨り、ヌルヌルのローションを塗って僕の大事なところと綾女さんのツルツルの割れ目を擦り合わせるように、腰を前後に振る。でも、興奮する気持ちとは裏腹に、僕のアソコは硬さが落ちていく。
待って!もう少しだけ!綾女さんで出したいんだ!
異変に気付いた綾女さんは、僕のアソコをまた口で舐めたり、乳首を舐めながらシゴいたりしてくれるだけど、やっぱり硬さは戻らない。
日高「綾女さん、やっぱりダメみたい。手、疲れちゃうからいいよ」
綾女「まだ時間あるから大丈夫、諦めないで」
でも僕は多分ムリだなって思ったから、綾女さんに
日高「綾女さん、おっぱい舐めさせて?」って訊いた。
僕は最後の記念にみたいな感覚で言ったんだけど、綾女さんはそうしたらアソコが回復するって受け取ったみたい。
体を起こした綾女さんの大きなおっぱいに触れる。すごい弾力があって柔らかい。尖端の乳首を弄る。綾女さんが少し身をよじる。しばらく両手でそれを続けたあと、綾女さんの左胸の乳首に吸い付く。そしたら 「あぁっ!」と大きく、さっきまでの凛とした綾女さんとは思えないような可愛い声を上げた。僕を興奮させようと演技してくれてるんだ…優しい。綾女さんの気遣いが嬉しくて、僕は夢中で綾女さんの乳首を舐め、その度に綾女さんは少女みたいな声で反応してくれた。その声で少しだけ回復した僕のアソコを、綾女さんは手で弄った。綾女さんのも触りたい…そう思った僕は、綾女さんの割れ目に付いたピンク色の突起に手を伸ばしそっと触れた。えっ、すごい濡れてる!綾女さんの割れ目は、驚くほどビショビショに濡れてた。
日高「すごいビショビショになってる!あの声って演技じゃなかったの!?」
綾女「恥ずかしいから言わないで!ひぃくん舐めるの上手だから…。セクキャバで女のコのおっぱい、いっぱい舐めてるから?」
日高「そんなことないからっ!上手でもないし、いっぱい舐めてもいないよっ!」
恥ずかしそうにしてる綾女さんが可愛くて、愛おしく感じて、僕は綾女さんを抱き締めながら、綾女さんの濡れた突起を優しく、でも激しく弄った。綾女さんも可愛い声を上げながら、僕のアソコを弄った。そして、お互いを求めるようにKiss。恍惚な気持ちに浸っていたけど、無情にもそこでタイマーの音が鳴り響いて、終わりを残酷に告げた。
日高「やっぱりダメだったかぁ…。クスリとかに頼らないとダメかなぁ…?」僕は自虐的な笑みを浮かべて言った。
綾女「男の人は体調にも精神的なものにも左右されるっていうから、まだ分からないよ?」って、綾女さんは優しく言った。
それから2人でシャワー室に行き、綾女さんに体を洗ってもらった。このあとどうするの?って訊かれたから、甘い物でも食べに行こうかなって答えて、行きつけのカフェや気になってるフルーツタルトの店の話をしたけど、華やかな話をしながらも僕の心は暗く沈んでいた。出せなかったからじゃない。
シャワーを終えて体を拭いてもらい、部屋に戻って服を着たあと、綾女さんに訊いた。
日高「綾女さん…また来ちゃダメかな…?」
綾女「また来てくれるの?嬉しい」
日高「出せなかったし、また次も出せないかもだけど…いい?」
綾女「次は分からないよ?それに私のお客さんで、ずっと出せないけど通ってくれてた人いたよ。だから気にしないでまた来て」
日高「良かった…綾女さぁん…」
僕が抱きつくと、綾女さんはギュッってしてくれて、背中をポンポンしてくれた。
部屋を出て靴を履くと、最後に綾女さんが両手を広げてくれたからもう一度ハグして、バイバイって手を振って1階への階段を上がった。
受付前ではさっきのスタッフさんが待ってて、待合室に通されてアンケートの記入をお願いされた。
発射回数を書く欄があって最初は1回って書いたんだけど、嘘はいけないから二重線で消して0回って書き直した。でも点数は100点満点にして「絶対また指名します」って書いた。書いたアンケートをスタッフさんに渡して、お店を出た。
出せなかったけど、帰り道は3年前のあの日みたいに暗い気持ちじゃなかった。「僕のおねえさん」に出逢えたから。綺麗で、癒されて、優しく僕を導いてくれて、でも可愛いところもある、僕のおねえさん。
次はあんなことしてあげたい。怒るかな?でもちょっと怒った顔も見てみたい。でも嫌われたくないな。
…次行った時、拒絶されたらどうしよう?2回目で変わってしまった「あのコ」みたいに。ううん、綾女さんはそんな人じゃない。もしそうだとしても、また会いたい。傷付く覚悟で、好きになれる人。そんな人、この先現れない。
そんなこと考えてたら、さっき会ったばかりなのにもう会いたくなっちゃった。また絶対会いに行くから、待っててね。僕の、僕だけのおねえさん。 - 今回の総評
- お店に関しては、広さや設備等充実してるとは言いませんが、事を成すのには十分なものだと思いますし、オープンから1年のためキレイで清潔感があります。
スタッフさんの応対も丁寧で良かったです。
料金に関しては、指名嬢は特別指名料がかかったので少し高めですが、通常ランクの嬢であればホテル代の必要なホテヘルと総額では大差ないと思います。
嬢に関しては、風俗はもちろん私生活でも今まで会った中で一番綺麗でスタイルのいい方かも。それくらいのレベル。清楚で、優しくて、気遣いが出来て、癒される。
プロフにあるように攻めるのが好きで、主導権委ねるとゆっくり時間をかけて焦らす様に丁寧なご奉仕をしてくれるため、Mの人や受け身の人、癒されたい人は絶対的に虜になります。
反面、普通の女性よりかなり刺激に弱く、乳首や秘部がすぐ痛くなってしまうらしいので、攻めるのが好きな人には向かないと思います。
でも、自分には最高の女神様です。
あくまで個人の主観です。参考までに。
僕の…じゃなくて自分自身の総括に関しては、改めてコラムに書きたいと思いますので、批判はそちらの方にお願いします。 - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- 「僕のおねえさん」がいるところ。
駅から近い。
スタッフさんの対応が丁寧。
部屋が綺麗で、広過ぎず狭過ぎず落ち着く空間。 - このお店の改善してほしいところ
- 特にないですが個人的な趣味で言うと、大人の女性を謳うお店なのでオプションでパンストやガーター等あると嬉しいです。





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