口コミ(体験談)|多恋人倶楽部|サトナカ

王冠マークについて

口コミ体験談

店名多恋人倶楽部
業種ソープランド
エリア吉原
投稿日2026年07月23日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
240分 90000円(室料込)
120分ダブル・本指名 45,000円 × 2
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
彼女と出逢って12カ目に入りました。間もなく1年が経とうとしています。今のこの状況に自分自身が一番驚いています。そして、彼女に出逢えたことことを神様に感謝しています。

7月のカレンちゃん♡ さぁ〜て今月のお衣装は❓
ま、日記で見てるから知ってるんですけどね🥰 でも、リアルに会うとどんな感じなんでしょう♡♡

この日の予約はかなり早めにお願いしていました。前回は当日の朝 急遽2枠目をお願いしましたが、この日は最初からお願いした2枠でした。1枠とは違った気持ちの昂まりがあります。そして今回はラスト2枠 これも僕の希望です。

この日を楽しみに、日々、指折り数えてきました😍❤️ でも、楽しみってなかなかやって来ないんですよねぇ〜・・・🤣

そして、やっと当日です♡♡
この日は平日、午後休みを取ったんです。朝から気持ちは分かりやすく跳ねてました♪ 仕事も予定ミッションを素早く片付けました。そして会社を出て鶯谷へ向かいます。途中でちょっと良さげなジュレを見つけお土産にします。いつもの銭湯でサッパリして日暮里を目指します。

日暮里の送迎場所に7分ほど前に着きました。既に送迎車は来ていて、先客が後部座席に1人、僕が乗り込み、4分程前にもう1人、3人で出発です。三ノ輪からもう1人加わり計4人、平日ですよ⁉️ 流石に人気店ですね。

お店に着くと、いつもどおり直接待合室へ通され、麦茶とおしぼりが出されます。お支払いを済ませておトイレを借り、常備品の洗口液でマウスウォッシュを済ませます。

トイレから戻り、ソファに座るや否や呼ばれました。待合室にいた時間、最短でした。
お相手の女性
都会的でスポーティなキレカワガール❤️
長身、黒髪、笑顔、スレンダーボディ、オチリがチャームポイント❤️
僕が愛してやまないカレンちゃん❤️❤️
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
いつもの階段のコーナーでお出迎え。もう何度目❓ いつもの笑顔を見た瞬間、幸せな気持ちになります🥰 今月は白セーラーのマリンルック、スポーティービューティーのカレンちゃんによく似合います❤️

サ「似合うね🥰」
カ「ありがとうございます🥰 今日は3階になります」
サ「はい🥰」

手を繋いで、繋いだ手はやっぱりオチリに当てて🥰 階段を登っていきます。今日のスカートは少し長め、と言ってもモチロンミニ♡ 階段を後ろから着いて行けばプルリンとしたオチリの下側が見えちゃうんです😍
アラッ👀 カレンちゃん❗️ 今日の下着、いつも以上に刺激的じゃない⁉️ どんな感じ❓って、それはもう少しお待ちください🤭

カ「こちらのお部屋になります🥰」
サ「失礼します🥰」

お部屋に入って

サ「これお土産、冷蔵庫に入れておいた方がいいかな❓」
カ「えぇ〜 いつもありがとう♡ あとで一緒に食べよ😊」
サ「うん♡」
カ「冷蔵庫に入れてくるね。何か飲む❓」
サ「ううん、大丈夫」

廊下から戻ってきて、冷たいおしぼりを渡してくれます。この時期、冷たいおしぼり嬉しいですよね。
カレンちゃんに逢えると思い、そして実際に逢って気持ちが高揚し、顔が熱っています☺️ 冷たいおしぼりに顔を押し当て

サ「キモチイイ🥰」
カ「冷たいの気持ちイイよね🥰」

最初、Bッドで僕の右側に座るカレンちゃん。抱き寄せイチャイチャ開始するのですが、僕は右利きでいつもと逆、勝手が違ってぎこちなくなります😆

カ「逆になろうか❓」
サ「だね🥰」

カレンちゃんが左へ移動⬅️ やっぱりこれが落ち着きます❤️
ピタッとくっ付き、あちこちサワサワ👋 それは僕だけじゃなくてカレンちゃんも🥰

サ「白、似合うね❣️」
カ「ありがとう🥰 コレ(襟)があるからセーラーだけど ココ(左胸のワンポイント)とか、マリンルックぽくないよね」
サ「そんなことないと思うけどね。兎に角、白が爽やかでカレンちゃんにピッタリだよ❤️」
カ「ありがとう。今日は、下着赤なの🥰」
サ「知ってる❗️さっき階段でチラ見えした😍」
カ「見えた❓ 多分まだ見てないのだよ💕 どれにしようか選んでたら、コレはまだだなって思って着けてきたの🥰」
サ「嬉しいな、そんな風に思って貰って❤️」
カ「白の中は赤☺️」
サ「刺激的だね😍」

サ「今日も2枠・・・1枠に戻れないよ🤣」
カ「嬉しい💗 (2枠は)当たり前じゃないから・・・ありがとうだよ❗️ホントに🥰」

ここでキス💋👅👅・・・僕の想いを伝え、ちゃんと受け止めてくれる様なキスが続きました❤️🩷

サ「立って❤️」

立ち上がったカレンちゃんを抱きしめます🫂 彼女の爽やかな香りに包まれます。

サ「カレンちゃんだ・・カレンちゃんの匂いがする❤️」
カ「そうだよ🩷」

暫く抱いて抱かれて・・キス💋👅👅 しながら抱き合ってました❤️🩷

白セーラーを脱がせます。上下とも・・・真紅の下着姿。今日のおパンティは後ろも少し布地がある感じ、でもレースでスケスケ😍

サ「今日の下着・・・ステキだね😍」
カ「ありがとう🥰 多分初めてだよね❓」
サ「うん・・ね、後ろ向いてみて」

クルリと後ろを向きます。レースのスケスケがとても刺激的です😍

サ「ここのレースがエッチ😍」
カ「可愛いでしょ、コレもTバックだよ🥰」

オチリが大きくて丸ぁるくカタチ良いカレンちゃん、エッチなTバックが映えます❤️
おブラを外し、乳首をチュパッとご挨拶👄👅 おパンティも下げてマッパにします😍

ここで僕も脱がされちゃいました。てか、早く彼女を求めたい気持ちが強く半分セルフでした🫣

マッパで抱き合います。やっぱり素肌に勝るものはないです❤️ それも大好きなカレンちゃんとです。このまま時間が止まって欲しいくらいです。

カ「横になって😍」
サ「うん🥰」

カレンちゃんのスイッチも入ったみたい、上気した表情になり目にエッチな色が宿りました😍
今日は僕からと思いましたが、時すでに遅し😆 カレンちゃんに押し倒されちゃいました。優しくですけどね☺️

サ「キスして❤️」

上になったカレンちゃんからキス💋👅👅・・・僕は下から逆大シュキホールド❤️ 彼女ヲ求めている気持ちを素直にぶつけます。ひとしきり甘える様なホールドが続きました。

僕が手足を緩めるとカラダを下げ乳首を舐めるカレンちゃん👅 ちゃんと覚えてくれていて カレンちゃんスペシャル『甘噛み乳首舐め』です👄👅 コレがめちゃくちゃ気持ちよくて、痺れる様な快感がチン◯に突き抜けます🤪🤩 右も左もいっぱい舐められて 更にカラダを下げておFェラ👄です。

既にカッチカチ💢 カレンちゃん、最初は焦らす様にゆっくり舐めるだけなんです👅 時々こちらを見ます『どう❓気持ちイイ⁉️』って聞かれているみたい・・・勿論キモチイイですよ、でも同じくらい焦ったいです😆 この焦ったさが最高のエロティックアペリティフ🥰 時間はいっぱいあるし、焦らずに彼女にお任せします🥰

ゆっくりナメナメされて、パクリ👄 カレンちゃん特有のゆっくりしたストローク ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・・・

ん・・ん❓

あれっ❣️ なんか変わった😍 今まで以上にチン◯が包み込まれ擦られている😍🤩❗️ 快感がググッと昂まりました😍‼️ すごい❗️◯ってるみたい‼️

あぁ〜 キモチイィ〜〜 🤤🤤🤤

サ「カレンちゃん・・・ヤバイ・・」

やめないんです。やっぱりっていうか、やめないんです。『まだ余裕あるって分かってるよ』ってことです。でも、そんなに余裕ないんだよね😆

サ「カレンちゃん ホント ヤバイ🤣」

ここでお口が離れました。

カ「試してみたら、今、急に出来る様になった😍❗️」
サ「なんか、感触が変わって気持ち良さ大きくなって・・どうやってるの❓」
カ「うぅんと・・◯◯◯◯◯◯◯◯・・・・こんな風に」

と、もう一度おFェラ👄
カレンちゃんのグレードアップしたおFェラは僕はイイトコロをこれまで以上に刺激してくれます😍
だから・・・

サ「カレンちゃん ストップ ヤバイ🤣」
カ「ヤバイ🥹❓」
サ「ヤバイ🤣 交代しよ😍」
カ「うん🥰」

上下入れ替わります。僕からキス💋👅👅 そして乳首舐め👅 ゆっくり優しくカレンちゃんの敏感なところをレロレロ👅 ・・・少しずつ吐息が漏れ、喘ぎ声に変わり・・・ピクンとカラダが跳ねました。何度かピクン・・・ピクンと・・

そしてカラダを下げました。オマタに移動してクリをナメナメ👅 優しく上下に舌を動かします。あれっ・・・いつもより反応少なめ・・あれっ❓ココじゃなかったっけ❓違うか・・ココ❓ コッチ❓ 少しずつ探ると

あぁん・・・キモチイイ・・😍

ココだ❗️ ココを 👅👅👅👅 ・・・・

あん💦 あん💦 あん💦 ・・・キモチイイ・・・イキそう・・イク・・・イクッ🤣‼️

ピクンと大きく腰が跳ねました⤴️⤴️ 少しだけ舌を止めます。彼女が落ち着いたところで再びナメナメ👅・・・今度はココだと分かっています。ココを👅👅👅👅・・・

あん💦 あん💦 あん💦 ・・・またイッちゃう・・・イッちゃう・・イク・・・イクッ🤣‼️

もう一度ピクンピクンとイッちゃいました。

カラダを戻してキス💋👅👅・・

カ「サトちゃんのが欲しい🥹」
サ「◯よ🥰」
カ「うん💗」

カラダを起こすとキス💋👅👅 しながらGを着けてくれます❤️ オマタを近づけお迎えしてくれて、僕からも・・○○プリ😍🤩‼️
そのままカラダを○わせ重なります❤️🩷

カ「サトちゃんとはコレ(正常位)がイイ🥹🥰」

嬉しい一言です。テンション上がります❗️長くゆっくりという気持ちはいつもあります。でもダメなんです。こうなるとダメなんです😆
カレンちゃんをギュッと抱きしめ、キス💋👅👅して腰を振ります ⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・カレンちゃんのイイところに当ててス○○○ク❤️🩷 そうすると僕のイイところにも当たるんです🤤🤤🤤

あん💦 あん💦 あん💦

感じてくれてるカレンちゃんと一緒にイキたかったのですが・・

サ「あぁ イキそう💦」
カ「イイよ❗️サトちゃん ◯◯に ◯◯に出して❗️いっぱい出して‼️」

カレンちゃんをおいて僕だけ

サ「イクッ🤣‼️」

💥💥💥・・💥💥💥・・💥💥・・💥💥・・💦・・💦・・💧・・・💧

短いけど濃密な時間でした。少しの間そのままカラダを重ねていて、ゆっくり離し、手を添えて◯きます。

カ「いっぱい出た🥰」
サ「うん」

Gを外し、ティッシュで拭いブレイクタイム。

カ「何飲む❓コーラ❓」
サ「何があるんだっけ❓」
カ「お水、お茶、ウーロン茶、麦茶、オレンジジュース お水はペットボトルで他は缶」
サ「麦茶にしようかな」
カ「はい」

廊下の冷蔵庫から缶の麦茶を2つ持ってきてくれます。その一つを開けて口移しで飲ませてくれます👄👄

サ「美味しい😋❤️」
カ「もう一口飲む❓」
サ「うん❤️」

もう一口、超美味しい麦茶を頂きます🥰 そのまま暫くキス💋👅👅・・・

カ「甘くないね😊」
サ「コーラじゃないからね」

ここから少しお喋りタイム。ホントは備忘録として残しておきたいけど、もうすっかり仲良しさんなので、深めの話しばかり。書けることが殆どないのです😆
なので端折ります。

カ「Mットする❓」
サ「うん、したい❤️」
カ「しよ🥰❗️」

洗い場に移動して洗体を受けます。いつもどおりキス💋👅👅も交えて密着度高く安らぐ洗体です❤️🩷 ずっとコレでもイイよ💕って思っちゃう位でした。

カ「お風呂どうぞ🥰」
サ「はい」

お風呂に入ってる間にMットの準備。手早くローション🧴をグルグルグルグル🌀 っとかき混ぜMットに撒いて、Mットの上をお座りスタイルでヌルヌル〜っと滑り

カ「はい どうぞ💕 こちらが頭です🥰」
サ「はい🥰」

マットにうつ伏せるとヌルヌルスタート😍 カレンちゃんのボディが舌👅が 僕の背中をお尻を這いずり回ります😍 ヌルヌルヌルヌルと何回かいったりきたりしたら、早くも足先からカラダを差し込んできます❣️ えっ❓ 嘘❓ もう⁉️ ・・・僕のオシリがカレンちゃんに抱え込まれ、オシリのほっぺをサワサワされ👋👋 ア*ルをスリスリ👆・・

もちろんコレも気持ちイイ🥰 でも、正直触るだけなんだ😆 とも思っていました。と、その時 指とは明らかに違う感触❗️ うひょひょぉ〜 キモチイイ〜🤪🤤😍 舐められてます👅 僕のア*ル❣️ だよねぇ〜 サワサワだけで終わるカレンちゃんじゃないですもん❤️ 結構ガッツリ舐めらてます👅👅

Mットの背面は各々のテクもエッチくてキモチイイのですが、いつア*ル舐められるんだろ❓的な楽しみもあるのです。それが早々に舐められちゃった・・的な気持ちも正直ありました。贅沢な話しです😆

ア*ルからカレンちゃんのお口が離れ(終わっちゃったぁ🤣って思ってました)、カラダを抜き片足ずつ跨って足裏をオッパイでヌルヌルしたり、足指をナメナメ👅されたり・・・コレも独特のエッチさと気持ちよさがあります😍 左足から右足とご奉仕を受けて跨りが解かれると

あっ・・えっ❗️またっ⁉️
カレンちゃん、足先からカラダを差し込んでくるんです。再びオシリ抱えられてア*ルをレロレロ👅されちゃいました🤪🤤😍 2度目のア*ル舐め👅 キモチイイ〜🤣🤣🤣

サ「あぁん・・ソコ ソコ気持ちイイ🤣❤️」

*をタップリご奉仕頂きました。ホスピタリティ溢れるカレンちゃんです♡

一旦カラダが抜かれるとカラダを入れ直して松葉崩しです😍 ヌルヌルされる足も気持ちイイのですが、深く差し込まれ大股開きでオマタとオマタを擦り合わせた快感と、ネチョネチョといやらしく響く音❤️ 正に非日常でテンション上がります😍❗️
右足から左足とされるとダランとしていたチン◯に兆しが出てきました。

松葉崩しを終えて、そろそろ上向きかなと思いました。が・・・またまた足先からカラダを入れてくるカレンちゃん❗️ えっ❓ えっ❓ えぇ〜っ❓ 戸惑っている間にオシリを抱え込まれ、この日3度目のア*ル舐めです。
1度目、2度目も濃かったのですが、更に濃密🤤🤪🤩❗️ 『ココ好きだよね👅😍💕❗️』ってカレンちゃんの舌が踊ってます❤️ 兆しの出てきたチン◯にも手が伸びてます✊

サ「恥ずかしい・・でもキモチイイ・🤤🤤」

コレも2枠だからこそでしょう。カレンちゃんの優しさとホスピタリティが溢れてます❤️

すっかりオシリがヘロヘロになったところで、体を抜かれ背中にタオル掛けられます。僕は右手を胸の下から左へ差し出し、その手を引いて貰ってクルリと仰向けになります。
やっぱりカレンちゃんとは正体したい❤️ 何も言わずともここでキス💋👅👅・・・唇が離れると

サ「(ア*ル)めちゃくちゃ気持ち良かった😍」
カ「いっぱい舐めちゃった🥰」
サ「3回も・・・嬉しかった😍」
カ「サプライズだよ🥰」

何か、どこか 変化をつけていつも新鮮な気持ちにさせてくれるんです。もう一度キス💋👅👅・・・
そして乳首舐め👅 右も左もゆっくりナメナメされながらチン◯も手でイジイジされてます🤤 半カタ位になってきたところでおFェラに移ります👄 硬さ不十分な時は優しめのおFェラ👄 無茶苦茶キモチイイ😍 暫くおFェラ👄 してくれましたが完全体にはなりません。一旦お口を離し、足元まで下がってカラダを180°反転させるカレンちゃん。ヌルヌルヌルっとカレンちゃんのオマタが迫ってきます😍 口元まできたオマ◯コ😍 カレンちゃんのオシリを抱えオマ◯コに舌を這わせます。カレンちゃんのお口にも僕のモノ😍 Mット上のヌルヌル69です❤️🩷

僕はカレンちゃんのローション塗れのオマ◯コを夢中でナメナメ👅 しました。僕のモノがフリーになった感触・・カレンちゃんのお口が離れたようです。僕は更にオマ◯コをナメナメしたり舌先を差し込んだり・・・

あぁん・・キモチイイ🤤・・・

よしっ❗️と思い、舌をクリヘ伸ばします👅 コレがちょうどカレンちゃんのイイところへ届いたようで、声のボルテージが上がりました😍❗️ 今だと舌を振るわせると

あん💦 あん💦 あん💦 イッちゃう😆 ・・・イクッ🤣‼️
気持ちよくなってくれたようです🥰

一呼吸してオマタが離れていきます。
体勢を戻して『今度は私の番だよ🥰』と、再びおFェラってくれます👄 優しくゆっくり丁寧に、そして濃密に・・🤤🤤🤤

勃ってきました😳❗️
するとストロークが大きくなり、Bッドでの包み込まれるような感覚が戻ってきました😍‼️

ジュッポリ👄 ジュッポリ👄 ・・・カレンちゃんスタンバイさせてたGへ手を伸ばし素早く着けてくれます。そしてチラッと僕の目を見て、騎乗位で○○プリ😍🤩‼️ ス○○○クスタート😍🤩

⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・

僕のイイところに当ててくるんです🤤🤤🤤 でも、てことは・・・僕のイイところはカレンちゃんもイイところ😍😍😍 だから

あん💦 あん💦 あん💦 ・・・・

と最初から声が出ています。直接的な性快感に彼女の声がエッチなスパイスになってテンション上がります。事実・・

カタイ❗️ サトちゃんカタイ‼️

自分でもわかります。足にもピ〜ンと力が入ります。ムズムズと細波のような射精感も確かにあります❗️

あん💦 あん💦 あん💦 キモチイイ🤣 ・・・・

オレも❗️ オレもイキたい‼️ イキそう・・・
まででした🤣 何故かここまできて、萎えてしまいます。
カレンちゃん、跨りを解きお口でご奉仕👄 萎えたとは言えイッてはいないので、カレンちゃんのお口テクに徐々に硬さを取り戻します。

もう一度○○プリ😍🤩‼️
カレンちゃん、先程以上に腰を振ってくれます❤️エッチな声もお部屋に響きます❤️❤️ 僕も一緒に喘いでいました🤪
硬さも保っています🤩 さっきより一段上の射精感も感じてます❗️
イケるか⁉️ イキたい‼️ ・・・・😍🤩

でもダメでした🤣
うぅ〜〜ん・・・残念・・・🤣

この後もカレンちゃんはお口を使い👄 手を使い✊ ご奉仕下さったのですが復活しませんでした。

Mットはここまで。ローションを洗い落として貰いながら

カ「人生最後の食事、サトちゃんは何食べたい❓」
サ「ん〜〜・・お肉・・ステーキ、焼肉かな❓お寿司もイイし・・うなぎ❗️うなぎイイな😋 ラーメン、お蕎麦も好きだし、食いしん坊だからね😋 ・・・ん〜〜でも、白ご飯かな⁉️ 炊きたての白ご飯、ちょっとだけお塩振って・・・」
カ「美味しいよね、白ご飯☺️ ウフフ、同じだね、この前も白ご飯って言ってた🤭」
サ「えっ❓僕そう言ったの⁉️」
か「うん、あとお漬物があればって☺️」

そう言えば、そんなこと言った様な・・・覚えてるような、いないような・・・

サ「そうだっけ❓ 同じだったんだ・・・でも、そっか、やっぱり白ご飯かな最後は」
カ「わかる☺️」

なんでカレンちゃんがそんなこと聞いたのか分かりません。でも『この前と一緒だね』って言われて、そんな会話を覚えていてくれたことがなんか嬉しかった♡

軽くお風呂に浸かって再びブレイクタイム。今日はちょっとお洒落なお菓子をお土産にしたので、そちらを一緒に頂きます😊
いちごとメロンの2種、半分ずつ交換こして頂きました。

おやつタイムが終わり歯磨きしました。口の中がサッパリし、気持ちもリフレッシュしました。

カ「横になろ🥰」
サ「うん🥰」

2人とも先ほどのMットでは燃え残っていました。なのでスイッチは直ぐに入りました❤️🩷
先ずはやっぱりキス💋👅👅・・・気持ちがグッと昂まり再度スイッチが入ります。甘噛み乳首舐めで味付けして貰い、カラダを下げておFェラ👄 インターバルが良かったのか早々に硬さを取り戻します。更におFェラが続きます😍 お口と舌で包み込まれるようで密着度高くゆっくりストローク ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・1回目のような、否、それ以上のギンギンになっています。

ここでG着し、騎乗位で○○プリ😍🤩‼️
あっ❗️ 感触がさっきのMットの時と違う😍 イケるかも⁉️ アグレッシブに腰を振ってくれるカレンちゃん、僕のイイとこ(=彼女のイイとこ)を攻められてグイグイ快感が増していきます。同時に彼女も喘いでいます。
一緒に❗️ 一緒にイキたい‼️ なんとか・・😍🤩
かなりイイところまでイッた感ありましたがフィニッシュできませんでした🤣

でも、諦めるカレンちゃんではありません❗️ 献身的にお口を使い👄👅復活させてくれます。
ギ〜ンってなったところで○○プリ😍🤩‼️
感触はいいんです❗️ゴールできそうな気がします😍
イイとこ と イイとこ を擦り合わせてます❤️🩷
カレンちゃんの口から喘ぎ声😍

あん💦 あん💦 あん💦 キモチイイ🤣 ・・・・あん💦 あん💦 イッちゃう🤣・・・・イクッ🤣‼️

カレンちゃんの腰がピクン⤴️⤴️ と跳ねました。イッちゃいました。僕も一緒にイキたかったのですが間に合いませんでした😆

カ「サトちゃんは❓」
サ「惜しかった🥹」
カ「あぁ〜ん ごめん🤣🤣🤣」
サ「全然、カレンちゃんがイッてくれたら嬉しいよ☺️」
カ「それはダメ❗️私がダメ🥹」

もう一度お口を使ってくれます。ホントに女神ようなホスピタリティ❤️❤️❤️

僕は燃え残っていましたから、程なく復活しました。更に更にお口で快感を昂めてくれます。
カッチカチになったところで3度目の○○プリ😍🤩‼️

あっ❗️ 今度こそ‼️
明らかにイケる感じがあります😍🤩‼️
今まで以上に腰を振ってくれるカレンちゃん❤️🩷 すごくフィニッシュに近づいてる感があります❗️ その時、よりイイところにヒットしました🤤😍🤩‼️ より昂まる射精感🤪😍🤩‼️

サ「カレンちゃん、ソコ❗️ ソコ‼️」

カレンちゃんも喘ぎっぱなしなんです。
あん💦 あん💦 あん💦 あん💦 あん💦 ・・・イクッ🤣❗️
イッちゃった⁉️ でも腰を振ってくれてる‼️

サ「ソコ❗️ソコ❗️・・ああぁ〜〜‼️」

💥💥💥・・・💥💥💥・・・💥💥💥・・💦・💦・・💦・・💧・・・💧

やった❗️イケた🤣🤤
僕の表情が緩んだんだと思います。

カ「惜しかった🥹⁉️」
サ「イケたよ☺️🥰」
カ「サトちゃん、やったね😍🤗❗️」

ステキな笑顔😊 ホントに嬉しそうなんです🥰🥰🥰
惚れちゃうでしょ❤️

サ「カレンちゃんは❓」
カ「イッちゃったの・・でも頑張って止めなかったの🥹🥰🩷」

だから・・・惚れるでしょ❤️

まだ残火がありました。

サ「まだ・・まだ出る😆」
カ「うん イイよ 出して🥰」

と腰を振ってくれます。僕も腰を○き上げます⤴️

💥・・💦💦・・・💧

サ「まだ・・・🤣」

💦💦・・・💧・・・・・💧

はぁ〜はぁ 全部出た🤣

サ「全部出た・・ありがとう❤️」
カ「連続して出来るってすごいね❗️それも2回目で😳」
サ「ありがとう☺️ カレンちゃんのおかげだよ❤️」
カ「嬉しい🥰」

ここでカラダを離します。

カ「スゴイいっぱい出てる😳❗️」
サ「2回目 イケるとこんな感じなんだ」
カ「1回目より多いよ😳」

ホント、僕そうなんです。
外したGを右手に

カ「重っ❗️」

と右肩を下げるカレンちゃん。

サ「そんなに😅❓」
カ「うん❗️重いよ😳 サトちゃんスゴイ」

てか、多分体質😅 それは兎も角

サ「この前と2回連続で2回出来た♡」
カ「うん🥰」
サ「嬉しいよ すごい自信になる。ありがとう🥹」
カ「今度は3回戦しよ💕」

彼女、お世辞とかじゃなくて本心からそう言ってくれてるんです。『出来るよ❗️』って、だから素直に嬉しいし、前向きな気持ちになります。だから彼女と一緒にその扉を開けてみたい‼️

サ「うん❗️分かった🥰」

まだ時間は十分にありました。あとはカレンちゃんと抱き合ってるのがいいな・・・❤️

なのでBッドに横たわり抱き合ってました。勿論キスしながら💋👅👅・・・

サ「ね❓」
カ「なぁに❓」
サ「◯◯❓」
カ「言うと思った🤭」
サ「えっ そう❓」
カ「うん 絶対そう言うなって🤭」
サ「なんか・・悔しいんだけど😆」
カ「全部分かるよ🤗」

なんでもお見通しだ😭

・・・・・・・
気が緩んだのか少しウトウトしたようです。自分ではその自覚がありませんでした。

カ「サトちゃん、おつかれだね☺️」
サ「ん❓ なんで❓」
カ「小さく鼾かいてた☺️」
サ「ウソ⁉️ ごめん🙏」
カ「全然 構わないよ 寝顔可愛かった☺️」
サ「参ったな🥹」

それがキッカケだったか忘れましたが、寝具の話しになったんですね。枕でよく眠れたり、違かったりみたいな・・

カ「私ね、ずっと同じ枕使ってるの。もう多分10年以上」
サ「カレンちゃんにフィットしてるんだね」
カ「うん、でね、今度変えようと思ってるの」
サ「枕❓」
カ「そう」
サ「じゃあさ、その今使ってる枕はいらなくなるんだ❓」
カ「うん」
サ「それ、僕が貰う😍」
カ「えぇ〜〜っ😳」
サ「カレンちゃんの匂いが染み付いてるでしょ⁉️ お宝😍 捨てちゃダメだよ‼️」
カ「10年以上使ってるからクチャイよ🫣」
サ「だからイイんじゃない❗️決まった。それ貰う。僕の😎」
カ「その枕どうするの❓」
サ「スーハスーハして、逢えなくて寂しいとき顔を埋めて泣くの😭」
カ「もう・・かわいいなぁ🩷」

うまぁ〜く丸められちゃいました☺️

その後、なんのキッカケだったかな❓日暮里の馬賊の話しになりました。担々麺が美味しい人気店。冷やし中華も人気だとカレンちゃんに教えてもらいました。スマホで食べログ見ながら

サ「めっちゃ美味しそう。お腹空いてきた😆」
カ「イクの❓」

時間はまもなく夕食タイム。

カ「イクの❓」
サ「イクでしょ😋」
カ「イイなぁ〜」
サ「一緒にイク❓」
カ「イク❗️」

それがムリなことは2人とも分かっています。承知の上でのお喋り、大人の会話です。

カ「最後、お風呂入る❓」
サ「サッと流すだけでイイよ、流さなくてもイイくらい。その分こうしてたい」
カ「うん分かった🥰」

そして、そのまま横になってカレンちゃんと抱き合い、彼女の暖かさを感じていました❤️

サ「幸せだよ❤️」
カ「私もだよ🩷」

・・・・・・・・・・・

カ「流しましょう🥰」
サ「うん🥰」

洗い場の凹椅子に座って、カレンちゃんに洗体して貰います。これまで何度も何度も受けているカレンちゃんの洗体、彼女にハグされると、その優しさが沁みてくるようです💗

シャワーで流して貰い身支度します。片付けを終えた彼女も、身支度・・・

サ「カレンちゃん❗️ オチリ、日記ダメって言ってるのに😆 人の気も知らないで・・じゃない・・知ってるくせに🥹」
カ「オチリがね、勝手に出ちゃうの🤭 私じゃないよ🤗」
サ「カレンちゃんだないんだ❓・・オチリが勝手になんだ❓・・じゃあしょうがないか😅」
カ「そう、兄貴的な😇」
サ「アニキ的な😳❗️ えっ それは・・・😆」
カ「エへへっ 1度 言ってみたかったの🤭」

カレンちゃん、そんなこと言うんだよ❗️
ガ⚪︎ツさんの幻の右以上の破壊力、それもステルス的に🤣

サ「なんか 変な汗でてきた😅」

ウフフフ🤭
アハハハ😅

インターホンが鳴りました。終わりかと思いました。ですが・・・

カレンちゃんは何も言わず僕をハグしてくれていました❤️ 最後の時間まで一緒にいるよ❗️ってことですね🥰

もう一度、インターホン。

カ「お客様お帰りです」

キス💋👅👅 してお部屋を出ます。お部屋を出たところでキス💋 階段を降りる前にキス💋 2階に降りる階段の途中でキス💋 2階に降りてキス💋 1階への階段の途中でキス💋 お部屋を出た後でこんなにキスしたことありません。これも彼女のお別れ時のおもてなしなんでしょう。素直に嬉しかったです❤️
最後の曲がり角で最後のキス💋👅👅

カ「ホントにありがとう🥰」
サ「こちらこそ また来るね🥰」

一旦上がり部屋へ通され、間もなくお車の準備が出来たとのことで日暮里まで送って頂きました。
今回の総評
いつも最高の時間を作ってくれます。
Bッドで1回目のあと、Mットで2回、Bッドで3回とカラダを重ね、献身的に溢れるホスピタリティで2回目のフィニッシュまで導いてくれました♡
彼女が言ってくれた『今度は3回戦』を果たしたいです。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
カレンちゃんに逢えることです。
このお店の改善してほしいところ
ありません。
[!]このページについて報告