口コミ(体験談)|VIP(ビップ)福原|エリック・カントナ

口コミ体験談
| 店名 | VIP(ビップ)福原 |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 福原 |
| 投稿日 | 2026年07月20日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 120分 38000円(室料込)
120分コース 38,000円 (初回ネット割) - このお店の利用回数
- 2回目
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 皆さんお疲れ様です。 カントナです。
本日はVIPに行った時の話をさせて頂きます。
前回投稿しました極SPAより3週間くらい前のお遊びになります。
GWに金津園に行き、楽しい経験が出来ました。
その勢いで・・・・って訳でもないんですが、5月はどこに行こうかな?いつ行こうかな?と悩んでおりました。
GWが明け、仕事が始まる訳ですが、嬉しいやら悲しいやらでとにかく忙しい日々を過ごしておりました。休日出勤も何日かしてたんですが半ばを過ぎたあたりでやっとこさ終わりが見え始めました(^^;)
5/18くらいの頃、5/23(土)であればお遊び出来そうやな~となったのでとりあえず天国サイトで5/23出勤嬢を確認しますと、10名ほどが候補に上がりました。とはいえ、仕事上の打ち合わせ次第では5/23もどうなるか分からんのでこの時点では様子見する事にしました。
2日前(5/21)、打合せが上手く言ったので、家に帰って再度確認に入ります。数日前は10名の候補がいた訳ですが、この時点では3名しか空いてる嬢はいませんでした。別の日にしようかとも一瞬頭をよぎったのですが、この日を逃すと暫く行けそうにないので、その3名のプロフ・日記・口コミを確認したところ、今回お世話になりましたGさんを指名しようと決めました。ま~この店は初見の場合はネット予約で120分38,000円というコース料金があるのも選んだ理由の一つでもあります。即座にネット予約しました。
1日前(5/22)の朝、チャットを見ると仮予約のままでしたので、朝の打ち合わせ時間の合間に店の方に連絡入れました。
(カ:カントナ ス:スタッフ で以降は記載しています。)
ス「はい、こちらVIPです。」
カ「昨日ネット予約させて頂いたカントナと申します。仮予約のままだったんでちゃんと予約が通っているか確認の連絡を入れさせて頂きました。」
ス「そういう事でしたか!わざわざありがとうございます。ご確認致しますので暫くお待ちください・・・はい、Gさんですね。今回はご連絡頂きまして有難うございました。この連絡にて予約確定とさせて頂きますね。」
カ「有難うございます。因みに、念のため総額を確認して頂けますでしょうか?」
ス「はい、その前に過去にGさんとのお遊びはございますでしょうか?」
カ「はい、今回初めてです。」
ス「有難うございます。では初回ネット割になりますので120分で38,000円になります。」
カ「有難うございます。わかりました。」
ス「では明日の1時間前に確認電話の方、よろしくお願いします。」
カ「こちらこそよろしくお願いします。では失礼します。」
といって電話を終え、打ち合わせに向かいました。
打ち合わせも無事に終わり、定時に帰宅します。
予約は済んだし、その日はのんびり過ごしておりました。
そして当日、特に問題もなく時間を過ごし、爪切り・髭剃り・歯磨き・風呂を済ませているといよいよ1時間前の確認連絡も無事に終わり、出発となりました。
道中、特に何の問題もなく10分くらい前に店に到着しました。2度目の来店なので過剰な緊張もなく普通に入店しました。
清算も無事に済ませ、トイレをお借りして待合室で待機していると、時間通りにお呼びが掛かりました。 - お相手の女性
- スタッフさんの案内で2階へ向かう階段を上がると、Gさんがお待ちでした。
写真とは・・・ちょっと違うけど、そこまで悪くは無いかな(^^;)
ワンピースで大きなオッパイの主張はしっかりありました(笑)
※パネマジは身バレ防止上あってしかるべきだとの考えです。 - 今回の写真プロフィール信用度
- … まあ許容範囲かな
- プレイ内容
- G「いらっしゃいませ~(笑)」
カ「あ、どうも初めまして!」
G「ではお部屋に案内させて頂きますね!」
Gさんの後をついていくような形で部屋に向かいます。今回は3階でした。
靴を脱いで部屋に入ります。
G「では、こちらのベッドにお座りくださいね。あ、カバンはカゴの中にお願いしますね。」
カ「ありがとう。では入れさせて頂きますね。」
カバンを籠に入れて、ベッドに座ります。
G「カントナさん、何か飲み物要りますか?」
カ「そうやね~正直喉が渇いていたんでお願いしたいですわ!」
G「ではお茶かジュースありますけど、何にします?」
カ「じゃーお茶お願いします。」
お茶を頂きます。
G「あ、初めまして! Gです。 今日はよろしくお願いします。」
カ「カントナです。こちらこそよろしくね(笑) ところでゴメンね! 初見やのに120分もとってしもて(^^;)」
G「いえいえ、有難うございます。長い時間取って頂いてるお客さんはお話を楽しむ方が多いので、問題ないですよ。」
その後は色々は話をさせて頂きました。
まずは話の内容としてはGさんが福原の他店、雄琴で勤務してた経験があるとの事だったのでその辺の話をして頂きました。主には裏事情、内部の身近な噂とか(^^;)
その流れと言う訳でもないんですがこういう話の流れになりました。
G「私、あんまりイチャイチャ接客出来ないんですよ。だからこちらが攻める形が殆どになりますが、問題ないですか?」
カ「別に問題ないけど・・・なんかあったの?」
G「特にないんですが、そっちの方がやりやすいんです!(笑)」
カ「なるほど、じゃーそれでよろしくね! 正直最近忙しくてちょっと疲れてたんでその方が今日は助かるよ。」
Gさんどうも攻め派みたいです。大衆店でこういうのはちょっと珍しいかも?
それから「口コミ書いて良い?」ってお聞きしたところ「う~ん・・・評価点が4以上やったら良いですが3以下は見栄え悪いので・・・だから別に書かなくていいですよ!」と言われてしまいました。正直言うと、これでちょっとモチベダウンしました。
どんな職業であれプロは評価されて当たり前、むしろそんな事気にせず堂々と仕事をこなしていれば結果は後からついてくるという考えなので(^^;)
あとは低評価が少しあれば評価点の説得力が増すんですよね。全て拾ってるんだと・・・(笑)
話が断線してすいません。その後、口コミの件やその後の話の内容も含めて自信が無いように思ってしまいました。口調は自信ありそうな雰囲気出してただけに、その振る舞いが『なんやねん、自信ないんか~い!」って思ってしまい、逆にガッカリしてしまいました。
そうこうしていると気が付けば60分が経ってしまってました(笑)
ただ僕も最近の仕事の忙しさで結構な疲労があったせいかそんなにプレイに対する欲も普段よりなかったと思います。とはいえ流石に半分の時間が過ぎても積極的ではないGさんに正直少しイラっともしましたが、そこは僕の腹の中に抑えて
カ「そろそろお風呂にしましょうか!」
G「あ~そうですね、そうしましょう!」
という事でやっとこさお互い服を脱ぎ始めました。お互い素っ裸になったところでお風呂に向かいました。
まずは洗体からして頂きました。色々な店での勤務経験があるとの事だったので、流石の一言でした。丁寧でしっかりやって頂きました。
それからお風呂に入り歯磨き、うがいをしている間にGさん体を洗っておりました。Gさん洗い終わったようで2人でベッドルームに戻ります。
ベッドルームに戻り、ベッドに座る事になりました。
2人で数分話した後に
G「では横になって下さい!」
カ「りょうかーーい!(笑)」
ベッドに仰向けになります。Gさんに上になってもらいまずは乳首を舐めて頂き、徐々に下に降りていき、気が付けばチ○コをパクリ、フェラされて行きました。丁寧なフェラではありましたが、ちょっと感度が少し弱い気がする。
しばらくフェラして頂いた後にコンドームを付けて頂き、「ではそろそろ挿れましょうか?」「お願い!(笑)」との会話の後にそのまま騎乗位にてゆっくりと挿入。Gさんの腰がゆっくりと動き、段々と腰の動きが早くなります・・・が、
カ「ごめん、めっちゃ頑張って頂いてるかと思うんやけど、疲れさせてしまったよな~!」
G「大丈夫・・・って言いたいとこですが、ちょっと疲れてしまいました。こちらこそごめんなさい。」
カ「ちょっと休憩入れよう!そんでもって少ししてからもう一度お願いしてもいい?」
という事で起き上がり、お茶を頂きながら暫し休憩。2人で座った状態でお茶を飲みながら談笑しておりました。
しばらくして再び・・・と思ったんですが、残り時間があまりなかったので手でお願いします。しかし、それでも疲れてるせいか出ない・・・(´;ω;`)
カ「ありがとう。チ○コ痛くなってきたから今日は諦めましょう!どうも今日は疲れてるみたいですわ。休日出勤とかもと間に入ってたからね(^^;)」
G「いえいえ、こちらこそ申し訳ないです。 あまり時間もないようですし、急ぎ体を洗わさせて頂きますね!」
カ「お~もうそんな時間か! じゃ~お願いね!(笑)」
2人して急ぎお風呂場に行き、軽く洗って頂いてからタオルを借りて体を拭き、急ぎ服を着ます。Gさんも少し遅れて服を着ていました。残り時間は3分くらい(^^;)
G「忘れ物は無いですか? フロントに連絡しますのでその間に確認お願いしますね!」
カ「了解しました!」
ベッド、床等、忘れ物が無いか確認した後にフロントへの連絡が終わったようで「そろそろ部屋を出ましょう!」となりました。
来た道を戻る道中で
G「口コミですが、お客さん書くのも大変でしょうからホントに構いませんからね。」
カ「大丈夫、色々考えたんやけど今回はやめとくわ!ここで書くって言って不安にさせるのも申し訳ないからね!」
というとお会いした階段の場所へ着きました。
抱き合いキスします。
カ「え? キスしても良かったんや(^^;)」
G「アレ、してませんでしたっけ? してるもんやと思いました。」
カ「いえいえ、構いませんよ。じゃー今日はありがとうね!」
G「こちらこそありがとうございました(笑)」
そういうと僕は階段を下りていき、お別れとなりました。 - 今回の総評
- 疲労中に行くもんでは無かったな~と思いましたが、最近はそれなりに忙しくて行ける機会も減ってきたんで、月一は行っておきたかったので仕方ないかな~って思います。
ただ、口調からして自信もって仕事してるんかな~と思えば「口コミ書かなくて結構です」でモチベダウン。そこからは時間調整等々なんだか色々と不満というか疑念と言うか・・・・気持ちが上がらんかったかな~と思いました。
前回ここでお会いした娘は新人さんではありましたが、まだ頑張ってる感は伝わったが今回の嬢、残念ながらそれが僕には伝わらなかった。残念! - 今回の満足度
- … ちょっと不満
- このお店の良いところ
- 人妻コンセプトではありますが、だからと言って特に何も無いのでどんなお客さんでもタイプの嬢がいれば大丈夫かと思います。
- このお店の改善してほしいところ
- 特にないです。






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