口コミ(体験談)|MEGA PALACE(メガパレス)|ichimuan

王冠マークについて

口コミ体験談

店名MEGA PALACE(メガパレス)
業種ソープランド
エリア
投稿日2026年07月20日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
70分 29000円(室料込)
70分コース29,000円
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
休日に出勤して仕事を片付けたため、急遽その週に午後休で調整することに。
すると気になっていた新人の姫が出勤していて、ちょうど一枠空いていたため、ネット予約。
前日の電話をすると、時間の調整などはない模様。

ところが会議があるのを忘れていて、出席する破目に。
予定時間は1時間で、移動もあるので30分は遅れてしまいそうだった。
急いで店に電話すると、「後ろも全部詰まっているので、できる限り調整しますが、予約時間から削らせていただきます」との返答が。

結局会議はそこまで長くはならなかったが、予約時間ギリギリの来店になりそうで、改めて店に電話。
5分ほど遅れて店に到着し、受付を済ませると、「もう過ぎているので、予約時間に含ませてもらいます」と無情な通告が。
できる限りじゃなかったのかよ?
疑問はあったが、「すぐご案内になりますから」と待合室に案内される。

待合室に移動すると、先客が一人。
事前アンケート記入とマウスウォッシュを済ませて座っていると、さらにもう一人入ってくるが、私が最初に番号札を呼び出される。

衝立の裏のソファに移動し、照明が暗転すると、姫がやってくる。
「こんにちは~」と挨拶されるがキスやハグはなく、そのまま手を繋いで部屋へ。
お相手の女性
ボブカットのパネル写真が素敵で、マイガールに入れていた。
ボブやショートの女性が好きで、どうしても目が行ってしまうのだ。
口コミ数はまだ少ないが評判がよく、しかも予約が早めに埋まってしまう。

実際にお会いして、外見はパネルと大きく外れはなく、写メ日記からはそのまま。
色白で美人。
そして脱ぐとわかるスレンダー巨乳。
柔らかさや垂れ具合から天然と確信した。
年齢は二十代後半〜アラサーくらいか。

写真は可憐な令嬢といった雰囲気。
しかし対面時に「こんにちは〜 行きましょか〜」と手を差し伸べられたとき、イントネーションが関西のもので、しかも気さくな感じで、イメージと随分違って戸惑う。
写メ日記は敬語で書かれていたし、当然発音は読み取れないからだ。

外見は芦屋のお嬢様といった風情で、話してみると明るい関西のお姉さん。
姫自身も「自然体の接客」と称していたが、飾らない人柄が魅力だった。
今回の写真プロフィール信用度
 … ほぼ写真の通り!
プレイ内容
10分ほど開始時間がずれ込んでいた。
部屋に入り遅刻を詫びると「そんなこといいって」と笑う姫。
しかし残り時間が気になり、時計をにらんで(ここから60分か)と考えていたら、「さっそくお風呂行きます?」と姫が脱ぎ始めたので、「ちょっとくらい話そうよ(笑)」と止める。
話が早い姫のようだ。

プレイスタイルを確認してみると、姫の性格的に大人しい常連客が多いそうで、攻めが基本だが、受けも好きだとのこと。
またNGはなく、痛くしなければOK。
私は攻めたいタイプなので、今回は受けに回ってもらう。
姫が髪留めで後ろにまとめると、細面でキリッとした印象になり、姉御肌というか、実像に近い姿になった。

それぞれ服を脱ぎ洗い場に移動。
姫が脱いだら細身なのに想像以上の巨乳で、少し驚く。
椅子に座ったところて歯ブラシを渡され歯磨き、その後イソジン。
終わってから洗体という流れだった。
(洗体では特に巨乳を活用した技などはなかった……)

続いて浴槽で身体を温めていると、姫が後から入って来るが、反対側の隅に座るだけで密着などもなし。
ここでいろいろな話をすると、密着してこないからデリヘル出身かなと思ったら、やはりかけ持ちでデリヘルをしているそう。

こちらが過去のデリヘルで会ったちょっと変わった女の子のエピソードや、失敗談を披露すると、面白がって聞いてくれて、途中から長く一方的に話してしまったので、「こんなくだらん話ばかりしてていいのか?」と聞くと、「いいのいいの。こういうところではくだない話をするの」と諭される。

風呂を出て渡されたバスタオルで身体を拭き、ベッドに行くと、姫はさっそく「はい、どうぞ」といった感じで照明もしぼらずそのまま中央に寝転ぶ。
「キスとかムードとかないんか?」と苦笑すると、「ここからここから」と姫が笑う。
上半身を被せて軽くキスし、改めて姫の身体にまたがって攻めの体勢に。

姫の美しい顔と、白い身体と、絶対に両手に余るボリュームの乳房が眼下に広がっていた。
これは人気が出るはずだ。
まずは再度のキス、そしてDK。
小刻みにお互いの舌を絡め合う。
ゆっくり堪能したいが、時間が気になり、胸を攻めることにする。

姫の胸は左右に離れて、横に広がっているタイプで、とても柔らかく、肌はサラサラした手触りだった。
両手で揉んで楽しんだあと、乳首を親指の腹で撫でる。
すると姫の全身がピクッと揺れる。
両手の親指で攻め始めると、たびたび震える。
どうやら敏感体質のようだ。
片方を舌で舐め、片方を指で撫でる攻めに変えると、震えの頻度は増える。

左右の乳首を順番に攻め、いったん身を離すと、大きなおっぱいがヨダレまみれになっていたので、傍らにあった自分を拭いたバスタオルで拭き取る。
様子に気づいた姫が「どうしたの?」と聞いてきて、「ヨダレがさ」と答えると、「そんなの気にすることないのに」と笑われる。

下を攻めることにし、あちこちキスしながら降り、鼠径部を舐めてみるが、やはり敏感なので「くすぐったい」という。
パイパンでクリもはっきりとわかるので、まずは舌を貼り付け数秒待ったのち、舐め上げる。
姫は静かにあえぎ、大きな声を上げたりはしないが、震えが感じていることを伝えてきていた。

ひと言断って指を入れ、指入れクンニに移行。
中指に伝わる動きで姫の快感がわかる。
姫が身をよじって少し斜めの体勢になっていたので、左手の人差し指を伸ばして乳首も攻める。
姫はチラリとこちらを見て、目を閉じる。

感じているのか、いないのか。
中指をゆったりと出し入れする技も加えてしばらく続けるが、姫が達する兆しはない。
時計が目に入ってしまい、40分が経過していた。
イクところ見たいが……
一瞬迷うが、指を抜いて攻めを止める。

身を起こした姫から「すごく気持ちよかった。攻め好きだけあって、全然痛くなかったね」と感心される。
と同時に姫は私の股間を見て、「先っぽベトベトだよ」と指摘してくる。
こういうところが受け派の男性を引き寄せるのかもしれない。

「攻め好きだから仕方ない……ゴメン、弱ってるから立たせてもらえる?」と頼むと、姫が寄ってきて「乳首は感じる?」と乳首舐めと手コキをしてくれる。
焦っているせいか立つ気配がなく、刺激を強めるため「口でしてほしい」と再度お願いする。
すると、この部屋はベッドの頭側に鏡があったのだが、目線を上げたら姫が私の股間に顔を埋めて、その白い背中からお尻、そして肛門やあそこまでが動く姿が写っていて、その光景で一気に力がみなぎる。

再び姫の上になり、キス、DKそして正常位に。
「動くの下手なんだよ。オッサンだから途中で○れるし」とぼやくと、「大丈夫大丈夫。気にしないの」ときっぱり言われる。
姫は股関節が柔らかく、両膝を水平に広げた形で受けてくれていた。
DKしながら動いてスポットを探すが、角度的このまま上下に打ちつけるイメージで良いのではないかと見当をつける。

姫の反応は上々で、キスしながら動き続けたが、やはり時計が気になり顔を離したらあと15分しかなくピッチを上げることにする。
そこから視線を落としたら姫と目が合って、しかし動きにつられて姫はよがって目を閉じたり、あらぬほうを見たり、眉をひそめたり、表情がくるくると変わる。
なんだかとてもきれいで、見つめているうちに射精感が高まりフィニッシュ。

始末している姫に「もうほとんど時間ないよね」と確認すると、「まだ平気だよ。ちゃんとシャワー浴びるくらいあるよ」と返答。
よく考えればこの店は70分コースからで、10分遅刻したから60分になる→勘違いでスタート時間から60分でカウントしていて、10分余らせていた。
まだ余裕があったので、ベッドに並んで座る。

姫が「今日は楽しく話せる人が来てよかったよ」と微笑むが、その時思わず「いや、別にこっちはそういう接客をしてほしいわけじゃないんだよ」と口から出て、自分の隠された願望を知ったような気がした。
「ええっ、言ってよ! ちゃんと(希望通りに)したのに!」
「女の子が振る舞ってほしい感じにしてるだけで、本当はイチャイチャしたいし、甘えたいんだよ」
すると姫は「大丈夫、来て!」とハグしてくれたが、「いや無理だろ(笑)」と背中を軽くポンポン叩いたら、「ポンポンされたよ~?」と嘆く。
こういうやり取りで和める空気を作れるのは、姫がやはり関西出身だからなのだろうか。

シャワー後、お互い着衣。
姫が「名刺欲しくない?」と言うので書いてもらい、階下に送ってもらってお別れ。
別れのキスはちゃんとあった。
今回の総評
店を出た後、非常に満足していて、2週間ほど前にオキニに登楼したときと全く違うので何だこれはと。
改めて自覚したのは、私が「話したい」タイプの人間だということだ。
女の子にくだらない話を聞かせることがストレス発散になっているのだ。
アルコールを好まない男性が、風俗へ会話を目的に通うと聞いたこともある。

ここのところ繰り返し会っていたオキニたちは、姫自身が「話したい」タイプで、こちらは聞き役に徹していたが、ここで地味に我慢を続けていたということだろう。
じゃあプレイはよくても、関係として長続きはしないよなと。
前提条件が崩れてしまった。

この自覚は自覚で置いておいて、今回の姫について。
率直に、もう一度お会いしてみたいという感想だ。
名刺には「久しぶりに攻められて新鮮な感覚だった」と書いてあって、おそらく予約を早々に埋めているのは過去の本指名たちで、攻められて喜ぶタイプばかりなのかもしれない。

姫のプロフィールにも攻めに自身がある様子がうかがえるが、ただあの身体を攻めないのは、攻め派としてはもったいないとしか言い様がない。
もちろん姫の攻めを味わってみたい気持ちある。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
部屋がきれい
鏡が多い
クラウドのポイントサービス
このお店の改善してほしいところ
特になし
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