口コミ(体験談)|千葉人妻セレブリティ(ユメオト)|_Yama

口コミ体験談
| 店名 | 千葉人妻セレブリティ(ユメオト) |
|---|---|
| 業種 | 人妻デリヘル |
| エリア | 千葉栄町発・近郊 |
| 投稿日 | 2026年07月19日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 90分 22000円+ホテル代が必要
■90分¥21,000+指名料¥1,000+交通費¥0=¥22,000(一部ポイント払分を含む)、■別途ホテル代¥2,500 - このお店の利用回数
- 初めて
- 受付からプレイ開始までの流れ
- ■未開の地・千葉栄町へ
オイラはユメオトグループのメンバーである。アプリ上で予約からプレイまで完結してしまうユメオトのシステムは大変便利で気に入っている。
先日そのユメオトから「1000ポイントがプレゼントされました」とメールが届いた。
何だろうと思ってポイント履歴を見ると180日利用がないと加算されるボーナスポイントであった。そんなポイントをくれるのであれば遊ぶしかない。
で、どうせなら今まで遊んだこともないエリアで遊んでみよう。
こうして目につけたのが千葉栄町にあるこちらのお店。自分にとっては全くアウェイの地であるが、このエリアにある休憩でも事前予約ができるコスパの良いラブホを見つけたので、多少交通費がかかっても十分元は取れそうだ。なので初めて千葉で遊んでみることにした。
魅力的な女性がたくさんいる中でスレンダーで口コミ評価も良いNさんを発見し、遊ぶことにした。もちろんユメオトアプリで予約は簡単に完了した。
■ドキドキの待ち合わせ
この店では先にホテルに入って待機する他に、お店指定の場所で待ち合わせという選択もできる。後者についてオイラはほとんど経験がないので、今回は待ち合わせスタイルで遊ぶことにした。場所は予約したホテルから徒歩3分のところにあるコンビニだ。
当日1時間半前になるとアプリ上に予約確定ボタンが現れる。移動中の電車の中で 確定ボタンを押し カード決済まで済ませる。
1時間前に千葉駅に着いてしまい、待ち合わせのコンビニに行ってみるとイートインコーナーがあったので、ここでアイスコーヒーを飲みながらキャストさんの到着を待つ。
3分前になるとドキドキしながらコールを持った
プルルル プルルル
電話に出るとコンビニの前からスマホを手にしたスタイルの良い女性の姿が目に入った。 - お相手の女性
- ■スタイルのよいキャストさん
そこに立っていたのは身長160代半ばのスタイルの良いお姉さま。プロフで顔は隠されていて良く分からなかったが、フェイスはハーフ顔の美人である。
N:「お待たせしました」
一言二言言葉を交わすだけで性格の良い女性だとすぐに分かった。
2人して近くのPホテルへ歩いて向かうが、その間はちょっとしたプチデート感覚だ。
部屋に入りお風呂の準備をしている間に、雑談を交わしながら互いの服を脱がし合う。
Y:「下着はオイラに外させて」
セクシーなブラとショーツを外すとスレンダーで眩い裸体が現れた。オイラもパンツを脱がしてもらう。そしていつものようにオティムティム(以下ティムと称す)を紹介する。
Y:「こいつはティムって言うんだよ」
N:「ええ!! 名前がついてるの!!」
ティムを紹介してウケてくれたら、それは性格の良い風俗嬢の証だ。よし今日のプレイには期待が持てるぞ!! - 今回の写真プロフィール信用度
- … ほぼ写真の通り!
- プレイ内容
- 【スタイルの良いキャストさんと濃厚プレイを楽しみハッピーエンドのはずが…】
■密着洗体~潜望鏡
バスルームに移るとNちゃんの密着洗体が始まった。背後から背中におっぱいを当てながら手を伸ばして洗われるとたちまちティムは元気になっていく。
N:「あなたはFェラが好きそうね」
いきなり性癖の核心を突かれてドキッとする。
混浴して潜望鏡をお願いすると、多くのデリヘル嬢と同じく彼女も潜望鏡という言葉を知らなかったが、水面からティムを突き上げるとシテ欲しいことはすぐに理解してもらえた。
Y:「気持ちいいよ」
美女にしゃぶられながら浸かる湯は至福である。
■ベッドルームで先制攻撃
ベッドルームに戻るとまずはオイラから先制攻撃。小ぶりのバストを揉み、乳首を吸い、舐め回すと切ない声で感じてくれた。
綺麗な脚に指先から太ももの付け根にかけて何度も舌を這わせた後、NさんのNさんに92でご挨拶。
Y:「激しいのとゆっくりのとどっちが好き?」
N:「ゆっくりがいい」
と応えるのでスローな舌使いで優しく舐めあげると、小声ではあるが狂おし気な声で反応してくれる。
続いて四つん這いになってもらいヒップに頬ずりをし、後ろからの92を開始。さらに * にも舌を差し込んでみるが拒否反応はない。
Y:「前と後ろ、どっちが感じる?」
N:「どっちも」
う~ん、美女なのにエッチでいい娘だ。
■バストをティムに当てながら、魅惑のB地区舐め
今度はNさんからの反撃が始まった。優しくB地区が舐められる。
Y:「痛いぐらい強く噛んだ後で、優しくペロペロして」
オイラは大好きな飴と鞭のB地区舐めをお願いする。強く噛んだ後の癒しのペロペロが甘くてとろける。
B地区を舐めながら、ティムにバストを当ててくるNさん。エッチだわ~。
■T舐めからA舐め/ニコ同時に吸われてびっくり!!
Nさんの攻撃は下半身へと向かった。オイラはT舐めをお願いする。 チュパッ チュパッ 片方ずつ吸われて歓ぶオイラのニコタマたち。
ここでNさんは両方のニコタマを一度に咥えて放つという大技を繰り出した。
Y:「キャイーン。気持ちいい~」
ヒイヒイと鳴いてオイラは歓んだ。そして
Y:「お尻、舐められる?」
N:「いいわよ」
歓び勇んですぐにチン繰り返ると、Nさんの舌が * を陵辱する。
チン繰り返りは体勢が苦しいが、 * を舐めている女の子の顔がばっちり見えてエッチだ。
体勢が苦しくなってきたので、四つん這いになって求めた。Nさんの * への寵愛はさら熱がこもってくる。* を舐めながら、後ろから手を回してティムをナデナデ。こんなことされて、ティムにははち切れんばかりにエネルギーがみなぎってしまった。
■たまらず一発目の発射!!
ビンビンにいきり勃ってしまったティム。90分コースで2発抜くならそろそろ一発目を逝っても良い時間だが、2発目がしっかりS精できるかは怪しいところだ。だがもう逝きたくなってしまったのだ。
Y:「お口で逝かせて」
Nさんは正面からネットリとティムを舐めあげる。裏スジに沿って下から ツツツー と何度も舌で舐め上げ、カチンコチンになったティムを先っぽから深く咥えてストロークを開始。同時に根元に手コキを加えるともはやティムの余命は僅かであった。
Y:「逝った後が一番気持ちいいから、逝った後もFェラを続けて」
N:「分かったわ」
Nさんの手と口の動きが激しさを増していくと、W杯ブラジル戦後半の日本代表のように、ティムのディフェンスはあっという間に崩壊した。
あ"~ もう ダメ~ ドバババババ 💥💥💥
NさんのFェラは逝った後も終わらない。第2波、第3波を吐き出し尽くし、脈動が収まるとNさんはティッシュを取り出し処理をした。
N:「すっごいいっぱい出た」
歓びを余すことなく吐き出して、ティムは敗北した。
■延長戦①クーリシュプレイ
放心状態で横たわるオイラの隣でNさんは添い寝をし、ピロトークで雑談を交わす。時間はまだたっぷりあった。
Y:「2回目は出ないかもしれないけど、やりたいこと試させて」
今日は30度を超える真夏日であった。こういう日は冷たいものに限る。オイラはコンビニで買っておいたグリコのアイス・クーリッシュを冷蔵庫から取り出した。そしてそのキャップを開け、冷たいアイスをNさんの乳首に塗りつける。
Y:「これを付けて舐めちゃうよ」
N:「うわ~ひんやりするぅ」
イイ感じのようである。
Y:「じゃこっちに当てたらどうなるかな?」
続いてマロンにもクーリッシュを塗り付けペロペロ。クーリッシュ92だ。
N:「こんなの初めてよ」
それはそうだ。このプレイはオイラが開発したオリジナル技である。
Y:「今度はオイラにもしてくれる?」
今度は同じようにオイラにもクーリッシュをB地区やティムに塗ってもらい、ペロペロしてもらった。
ひんやりとした後に訪れる、優しく温かい舌に包まれて、ティムもビーチ君も大喜び!! 夏のFェラはクーリッシュに限るね!!
■延長戦②ホットプレイ
Y:「冷たいのが気持ちいいなら、温かいのも気持ちいいよ」
オイラは備え付けの湯沸かし器で沸かしておいたお湯をティーカップに注ぎ、口に含んで温める。その温めた口でNさんのビーチクやマロンを舐めてあげる。
N:「冷たいのが先だったせいか、あまり感じないわ」
意外な反応である。
これまでの経験上冷たいプレイよりも温かいプレイを好むキャストの方が多かったが、Nさんは逆のようだった。嫌がる素振りは感じられなかったが、お好みではないようなので早々とホットプレイは交代することにした。
今度はNさんが温めたお口でオイラを攻める。
あったかくて気持ちいい〜!!
ホットなお口で包まれたティムやB地区たちは、とろける気分を味わった。
だがこのホットプレイ、後でちょっとした遺恨を残すことになるとは、この時は微塵も思わなかった。
■2発目は逝ったも同然/A舐め+手コキで悶絶
N:「また四つん這いになりなさい。あなたはこれが好きでしょ。これが一番感じてたもん」
Nさんに命じられ四つん這いになると、再び後ろから * に舌が差し込まれた。と同時に後ろから手を回してティムがいじられる。* を舐められながらの手コキは強烈だ。ふにゃったティムはぐんぐん元気を取り戻していく。
Y:「もしかしたら逝けるかも」
Nさんのハンドジョブが激しさを増していき、熱い舌が * を陵辱する。
Y:「ヤバイ、逝きそう」
だが弾丸は全て吐き出し尽くしてしまった。強い快楽は伴うものの、出るものが残っていなかった。
ピピピ ピピピ ピピピ ピピピ
タイマーが鳴った。2発目の発射は実弾は伴わなかったものの、逝ったも同然のエクスタシーを得て終了した。
■デザートの潜望鏡からハッピーエンド
Y:「またお風呂で潜望鏡して」
再び浴室に向かいデザートの潜望鏡をお願いした。水面からティムを突き上げると、歓びを出し切ってしまったためフニャってはいるが、そのフニャフニャを温かいお口の中で癒してもらうのも心地良い。
浴室を出て服を身につけ、先にNさんは部屋を出ていった。
お別れ際にティムをナデナデしてもらう。優しくズボンの上からイイコイイコしてもらい、ティムもご機嫌だ。
こうして初めての千葉デリヘル遊びはハッピーエンドを迎えたはずであった。が…
■エピローグ/まさかの後日談
ここまでは非常に充実したお遊びであった。なのでこの後起こった出来事について書くべきか少し迷ったが、実際に起きたことなので記載しておく。
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オイラがホテルを出て2~3分経った頃に携帯が鳴った。店からだ。
店:「あなた、女の子に熱湯を吹き付けたのですね!!」
Y:「え、熱湯!! 吹き付ける!! そんなことはしてません。温めたお口でペロペロはしましたけど、熱湯を吹き付けるなんてしてません!!」
何がどう誇張され、誤解されて報告されたのか分からないが、ともかくお店には極悪非道な行為を行った客と認識されてしまっていた。もし女の子が嫌がるそぶりを見せたらオイラはプレイを進めていない。だがNさんは一切そんなそぶりを見せていなかった。
だが風俗店において誤解された客の行為を客自身が正そうとしても、ほとんど効果がないことを過去の他店での例から学んでいた。下手に強い口調で抗議すると「暴言を吐きましたね。あなたは出禁です」とされるのがオチなのだ。
ユメオトグループ各店ではプレイの後に客もキャストも互いの評価を行う。過去の評価でオイラは何人ものユメオトのキャストさんから「マナーを守ってくれる」と評価されていた。そんな評価を積み重ねているのに、今回の件に抗議してユメオト全体で出禁扱いになってしまうわけにはいかない。
本心では納得しがたいものの、しぶしぶオイラは謝罪したが、それでもユメオトアプリ内のNさんとのトーク機能は凍結させられた。
なんとも後味の悪さが残るお遊びとなってしまった。 - 今回の総評
- 初めての千葉栄町でのデリヘル遊びは、ドキドキの待ち合わせからスタイルの良いキャストさんと楽しい時間が始まりました。
浴室での密着洗体/潜望鏡からスタートして、ベッドに戻って濃厚なプレイを楽しみ1発目を発射。2回戦ではクーリッシュを使ったアイスプレイや温めたお口を使ったホットプレイに挑戦して、A舐め+手コキで悶絶。
デザートの潜望鏡も頂いてハッピーエンドで終わったなと思ったら…まさかの後日談。
本来であれば★5つを進呈できるお遊びでしたが、まさかの話もあり★1つ落とさざるを得ませんでした。 - 今回の満足度
- … 良かったよ!
- このお店の良いところ
- この店というより、ユメオトグループ共通の話になるが…
■お得なポイントシステム
◇アプリ初回登録ボーナス:
アプリ初回登録で5000ポイントが付与され、いきなり5000円引で遊べてしまう。さらに招待コード入力ならプラス1000ポイントの6000ポイント付与。自分は招待コードなし登録の5000ポイントのみだったが、これから登録の方は招待コード u_47038 入力でもっとお得に遊べる。
◇各店舗毎の初回利用ボーナス:
さらに各店舗毎に初利用でボーナスポイントが付与。付与数や条件は店舗によって異なるが概ね1000~3000ポイントが付与される。
※今回の千葉人妻セレブリティでは初回ボーナス3000ポイントが付与された。
◇口コミ掲載でボーナスポイント:
これも店舗ごとに異なるが、指定サイトへの口コミ掲載でボーナス1000~2000ポイントが付与される。
※今回の千葉人妻セレブリティでは2000ポイントが付与された。
■使い勝手の良いアプリ
◇アプリ上のやり取りだけで予約からカードで支払いまでできてしまう。
◇アプリ内だけで見れる女の子のプロフや写メ日記、そして口コミが充実しており、さらにトークで女の子とのやり取りもできる。





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