口コミ(体験談)|極SPA(福原)|エリック・カントナ

口コミ体験談
| 店名 | 極SPA(福原) |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 福原 |
| 投稿日 | 2026年07月17日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 130分 41800円(室料込)
130分コース45,100円+指名料2,200円ーキテネギフト5,500円 - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- お久しぶりです。カントナです。
あまり参考になるかどうかわかりませんが、はじめて見たいと思います。
最近お仕事の方が忙しく、中々こちらの方に取り掛かれなくて申し訳ないですが、少し落ち着いてきたのでその間に書いていきます。
前回とある店に行ったものの、何だか物足りない感想が拭えませんでした。(書くほどの事でもないので投稿はしないかも知れませんが、気が向いたらどこかのタイミングで記載します。)
1週間前、仕事は中々忙しい日々を過ごさせて頂いていましたが、徐々に落ち着きを見せ始めておりました。天国サイトで条件(日時、時間、Hカップ以上)を入力して出勤嬢を検索、30人程候補が挙がりました。
この時点では仕事によりその日が埋まる可能性が若干あったので、候補を挙げた状態でステイしました。
3日前、再び検索をしました。1週間前に検索した時から数名候補が増えましたが内20人程は既に予約が埋まっており、予約が埋まった候補を省いていくと残った候補は13人となりました。そこからプロフを見て5人までに絞り、優先順位を付けました。因みにその中の1人からキテネギフトが来てたので、優先順位1位とさせて頂きました。
2日前、仕事から帰ってのんびりしてから昨日選んだ候補5人を優先順位通りに予約状況を確認していくと・・・第一候補がいきなり空いていました。それが極SPAのFさんでした。直ぐにネット予約を済ませ、仮予約となりました。
その時点では18時から120分コースで予約しました。23時過ぎに角印電話をこちらから入れたんですが、残念ながら出る事はありませんでした。とにかくその日は寝る事にしました。
1日前、この日は10時から打ち合わせがあったので9時頃に少し隙間時間を設けて極SPAに電話する事にしました。10時以降に電話が来ても出れないのでその為にこちらから電話します。
(カ:カントナ ス:スタッフ 以降はこれで統一します。)
ス「はい、極SPAです。」
カ「昨晩ネット予約させて頂きましたカントナです。予約確認の電話を入れさせて頂きました。今日はこれから1日打ち合わせがあって電話かかってきても暫く出れないので先に連絡させて頂きました。因みに明日の18時から予約入れました。」
ス「有難うございます。暫くお待ちください。・・・・カントナさん、18時からFさんでお間違いないでしょうか?」
カ「はい、間違いないです。」
ス「申し訳ありませんカントナさん。18時20分スタートに変更できないでしょうか?」
カ「あ~大丈夫ですよ!」
ス「有難うございます。ではFさんで18時20分スタート、120分コースで予約確定させて頂きます。明日の1時間前の確認連絡お願いします。」
カ「わかりました。確認電話は明日の17時20分に連絡入れれば良いんですよね?」
ス「はい、それで間違いないです。よろしくお願いします。」
カ「こちらこそよろしくお願いします。では!」
と言って電話を切りました。その後、仕事に戻りました。なんとか無事に仕事が終わり、休日出勤も無しとなり、後は明日を迎えるのみとなりました。
当日、朝になり体を起こそうとすると・・・何だか物凄く身体が重い。嫌な予感がして体温を測ると・・・38.3℃ (゚д゚)!
ヤベーヤベーヤベーーーーーーーーッ!これは非常にヤバい!
この時点で朝7時、とりあえず風邪薬飲んで寝る事にしました。とにかく熱が下がってくれ~~~~~!
起きたら13時だったので再び体温測定・・・37.5℃でした。少しは下がった・・・(^^;) もう一度薬飲んで寝ます。(-_-;)
次に起きたのは16時30分、結構な汗が出てたのを確認しつつ体温測定・・・・37.0℃まで下がりました。体調も戻りつつあったので『よし、今日は行こう!』と決意!(笑) 爪切りと髭剃りを済ませていると、いよいよ17時20分になりました。
ス「はい、極SPAです。」
カ「カントナです。1時間前の確認電話を入れさせて頂きました。」
ス「有難うございます。お時間通りのご案内となりますので時間通りにお越しください」
カ「わかりました。ではよろしくお願いします。」
と言って電話を切りました。
とりあえずお風呂に入り、歯磨きを済ませて身支度をし、いよいよ出発!
普段より若干倦怠感はありましたが、何とか無事に到着しました。
店に入ると直ぐに受付がありました。
カ「予約してたカントナです。」
ス「お阻止頂き有難うございます。Fさんでお間違いないですよね?」
カ「はい、間違いないです。キテネギフト頂いたんですが、今見せたらいい?」
ス「はい、お願いします。・・・確認出来ました。では120分コースですので47.300円、キテネギフトで5.500円引かせて頂きますので41.800円になります。」
お金をお渡しして、清算が無事に完了しました。
別のスタッフさんに案内して頂き、待合室に移動しました。同志は1人でした。待合室のソファーに座ると、アンケートを渡されました。(エステへの要望、プレイへの要望、触られたら嫌なところ、重点的にマッサージして欲しいところ、好みのタイプ、今まで入った嬢の名前 だったかと思います)
それぞれ素直に記載、ただし今まで入った嬢の名前については『ごめん、忘れた』と書いておきました。
アンケートを書き終わってスタッフさんに渡すと直ぐにまた1人入ってきて、これで同志は2人となりました。まもなく元々いた同志が呼ばれて行きました。それから数分、いよいよお呼びが掛かりました。スタッフさんに呼ばれカーテンの前に行きます。「このカーテンを抜けて、まっすぐ言って頂くとFさんお待ちですのでどうぞ!」と言って頂き、カーテンを通り抜けて道を進むとFさんが笑顔でお待ちでした。 - お相手の女性
- めっちゃ可愛いです。ビックリしました。一部顔出しはしていましたが、ここまで可愛いとは全く想像していませんでした。(笑)
服装がある程度決まってますので多くは分かりませんでしたが、何となく体形のバランスは良さそうな気はしました。 - 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- F「いらっしゃいませ~!」
カ「あ、どうも初めまして(^^;)」
F「(僕の手を繋いでくれた後に)ではお部屋の方にご案内しますね~、あれ?なんか手が熱いですね。」
カ「そ、そうかな~あはは・・・」
何だか会話にならん感じでしたが、直ぐに部屋につきました。
部屋に入ると「ではこちらのベッドにお座りください。あ、カバンはそちらのカゴに入れてください。」と言われました。カバンをカゴの中に入れ、ベッドに座ります。
F「初めまして、Fです。今日はよろしくお願いします。」
と言うと、Fさんはスタッフさんに渡されたアンケートを見て
F「この店、初めてじゃないんですね。有難うございます。」
カ「今回で3回目かな?とは言っても前来たの1年以上前やけどね(笑)」
F「そうだったんですね。今日は楽しんで行ってくださいね。では、服脱がさせて頂きますね(笑) あ、スイマセンが靴下だけ先に脱いで頂いて良いですか?」
カ「全然良いけど、・・・なんかあったの?」
F「昔5本指の靴下脱がそうとした時に『めんどくさっ!』って思ってしまってから、なんかそこだけお客さんにしてもらおうって考えるようになりました(笑)」
カ「あ~なるほど! ま~そういう事ならオッケー!(笑)」
靴下を脱ぐとFさんタオル持って待ち構えてくれたのでお渡ししますと僕の靴下をタオルに包んでカゴに入れてくれました。
F「では脱がせて頂きますね!」
というと僕の服を脱がせてくれました。中にTシャツ来てたんですが、そこも脱がせて頂きました。それからズボン、パンツと中々手慣れた感じで脱がせて頂き、気が付けば裸になってました(笑)
F「では私も脱いでいきますね。」
カ「良かったら手伝いましょうか?」
F「いえいえ、直ぐ脱げてしまうので大丈夫ですよ!」
って言い終わる前に服を脱いで、この店の名物であるマイクロビキニに・・・って思って見てたら脱ぎ始めてました。(笑)
カ「あれ? マイクロビキニ脱いじゃうの?(^^;)」
F「正直、着てるとちょっと動きにくいんですよね!(笑) あ、着てた方が良かったですか?」
カ「いえいえ、正直言うとマイクロビキニってなんか非日常過ぎて笑ってしまうので正直脱いでくれた方が助かるかな?(笑)」
F「よかった~!」
脱いだマイクロビキニは棚に置いて、その後Fさんの乳首に何か塗り始めました。
カ「なんか塗ってるみたいやけど大丈夫? どっか悪いの?」
F「実は乳首が敏感過ぎるみたいであんまり強くされると痛くなるんですよね(^^;) だから保護で乳液塗ってるんです(^^;)」
カ「あ~そういう事ね、大変やな~!(笑)」
しかしFさん、顔が可愛いだけではなく、スタイルも良い。出るとこ出てるし、くびれもある。素晴らしい!
F「(乳液塗り終わったようで)では洗体させて頂きますね。こちらへどうぞ!」
Fさんに手を引いて頂き、浴室に入ります。
F「では、真ん中にお風呂マットあるので、そちらに立っていただけますか?」
カ「はいは~い!(笑)」
お風呂マットの上に立ちますと、Fさん風呂桶に泡を作り始めた様です。少しして泡が出来た様です。Fさんがこちらに近付き僕の足元に泡が山になった桶を置きました。
F「では洗体始めて頂きますね。」
カ「お~僕が立ったままやるんですね?(笑)」
F「はい、ひょっとしてカントナさん座った方が良かったですか?」
カ「大丈夫大丈夫! やってもらった事あるし、特に問題ないですよ!」
F「それなら良かったです!(笑) では始めさせて頂きますね!」
洗体が始まりました。と言っても僕が立ってる事以外は普通の洗体と変わらずでした。大きなオッパイで僕の腕をそれぞれ挟んで頂いたり、足を丁寧に洗って頂いたり、最後は僕の背中に大きなオッパイを密着して頂きました。なんか良い❤ 少しの間、後ろから抱き着かれる形でした。いや~わかってるな~(笑)
F「では泡の方、流していきますね! お湯の方、熱くないですか?」
カ「大丈夫、問題ないですよ!」
と言うと背中から肩、腕と徐々に下の方も洗い流して頂きました。
「ではお風呂にどうぞ」という事で浴槽に入らせて頂きました。僕が入ってる間にFさん自分の体を洗っておりました。それから歯ブラシを渡して頂きました。歯磨きをします。終わるくらいの頃にお湯の入ったコップを渡して頂きましたので、口をゆすぎました。コップを返すと、今度はイソジン入りのお湯を渡して頂きました。うがいを済ませて、コップをお返しします。
F「カントナさん、そろそろ上がりますか?」
カ「そうですね。上がりますわ!」
F「ではこちらまで来て頂きますか?」
浴室の入り口まで行きます。体を拭いて頂き、タオルを1枚頂き、腰に巻きました。そしてベッドに座ります。
F「あ、飲み物要りますか?」
カ「ありがとう、じゃーお茶ありますか?」
F「はい、緑茶かウーロン茶でしたら?」
カ「じゃー、ウーロン茶お願い!(笑)」
ウーロン茶を頂きました。Fさんも隣に座り、少し雑談してました。
5分ほどして
F「ではカントナさん。横になって頂けますか?」
カ「はいはい! 頭はこっち側で良いんですよね?(笑)」
F「はい、大丈夫ですよ!まずはうつ伏せでお願いしますね!」
ベッドにうつぶせで横になります。Fさん、エステオイルを持ってきて、僕の横に座ります。
カ「ゴメン、先に言っとくわ!実は今朝、38℃以上の熱があったんですわ。夕方には37.0℃まで下がったのと予約してた事もあって今日来たんですけど、何となくチ〇コ元気ない気がするんでエステだけでも問題ないですよ!」
F「え?何言ってるんですか(゚д゚)! そんな事言わないでくださいよ! もちろんそれも含めてさせて頂きますんで、諦めないでくださいね。確かに熱出た場合は中々難しいかも知れないですけど、こちらも頑張らせて頂きますんで(^^;)」
カ「ありがとう! そこまで言って頂けるとは・・・プロですね!これだけでも今日着てよかったわ~!」
F「ホントですか! そんな事言って頂いて、こちらこそありがとうございます。」
とそんな話していると、僕の背中にオイルが塗られます。しかし・・・・なぜか背中からお尻にかけてずーーーっと同じところをやってる気がする・・・
カ「ちょっと教えて欲しいんやけど、俺って身体固い方? 結構色んな人に言われるもんで(^^;)」
F「はい、めっちゃ固いですね。だからまずは背中から背中伝いに流すためにマッサージさせて頂いています。カントナさんみたいな方、結構いますよ。」
カ「え、そうなん? 因みにやけどエステ歴ってそれくらいやってたの?」
F「元々は性感エステだったんですけど、それから色々勉強しまして、5年くらいになりますね。」
カ「そんなにやってたんや~! ごめんね、同じところをずっとマッサージしてたんで『なんでかな~?』って思ってたんやけど、そういう意味があったんやね!申し訳ないです。」
F「いえいえ、普通の方はわからないですからね(笑) でも昔ですが、あるお客さんが6時間枠取ってくれて4時間これやってましたよ。実はこの背中からの流れが一番大事なんですよね!(笑)」
カ「でも疲れないの?」
F「いえいえ、体重載せているだけなので意外と疲れないんですよ(笑) だから大丈夫ですよ。」
しばらくの間背中からの流れをマッサージして頂きました。多分15分くらいはやって頂いたんでは無いかな?それから次は足のふくらはぎのマッサージをして頂いたんですが・・・これは結構痛い(笑) 耐えられる範囲内ではあるのでこちらからは何も言わずマッサージをして頂いてました。(^^;)
それでも少ししてから
F「カントナさん、痛いと思うんですけど大丈夫ですか?」
カ「え?わかる? 正直結構痛いよ(笑)」
F「やっぱりそうですよね! 少しおさえましょうか!(笑)」
カ「いやいや大丈夫! なんとか耐えれるし、痛いくらいの方が効いてる気がするからそのままでお願いします。」
F「わかりました! このまま続けていきますね(笑)」
しばらく痛みに耐えました(笑) ただそこまでわかってくれてるって点で信頼は出来ました!10分くらいして頂いて
F「ではカントナさん、仰向けになって下さい。」
カ「わかりました。(笑)」
仰向けになります。それからFさんに「これ持っててください!」とオイルの入ったボトルを渡して頂きました。そしてFさん、僕にお尻を向けた状態で僕の上になります。
F「カントナさん、マッサージして頂いている間にお尻触って頂いて良いですよ!さっきお渡ししたオイルをお尻に塗ってサワサワしてください(笑)」
カ「おーなるほど! それは独特やな~!」
という事でお尻にオイルを垂らして頂き、しっかりと触らせて頂きました。ただ距離感が近づいたおかげでお尻の迫力がすごい!しかも柔らかさが絶妙!しっかり楽しませて頂きました。その間、Fさんが僕の右足の上に乗り、まずは右足のふくらはぎ、左ふくらはぎ、そしてチ〇コ周りをマッサージして頂きました。今回はそれほど痛くなかったです。(笑)
暫くやって頂いた後に、段々とFさんの手が僕のチ〇コに伸びていき、いつの間にかサワサワされてました。しかし、何となくチ〇コの手ごたえが弱い・・・(-_-;)それでも何とか硬くはなってきました。
そしてFさんにコンドームを付けて頂き、さらに手コキをして頂きます。何とか硬くなってきた様です。
F「何とか硬くなってきましたね! では、○れますね!(笑)」
Fさんに○れて頂きました。動いて頂き、少し感覚もあったんですが・・・残念ながら少しすると柔らかくなってしまいました。それからFさんに手コキ⇒○○⇒手コキ⇒○○をして頂いたんですが・・・
カ「申し訳ない。情けない話やけど、今日はアカンわ! でもFさん何も悪くないよ、俺の熱が出なければ・・・ホントゴメン!」
F「いえいえ、そりゃ~朝方熱あったんであればしょうがないですよ。ちょっと残念ではありますが・・・」
カ「でもマッサージは良かったから、そういう意味では来てよかったよ! ホントに有り難う。実は熱出た時点で今日は辞めようかとも思ったんやけどマッサージもある店やったんで、熱下がったから来たんですわ。さらにこんな可愛い方にお会いできたので、全く後悔はないですよ! ただ一つだけあるとすれば・・・俺の体調やわ。ほんとに申し訳ない!」
F「いえいえ、とんでもないです。こちらこそありがとうございます。」
残り時間が20分ほどあったんですが10分ほど雑談した後に体を洗って頂きました。体を拭いて頂きながら
カ「今日はありがとう。来て良かったわ! ちょっと体軽くなった気がする(笑)」
F「ホントですか~! それなら良かったです(笑)」
カ「ちょっと質問やけど暫くこの店います? 辞めるとかないかな? なんか少ししたら暫く休むって何かで書いてた気がするんで聞いてみやんやけど?(笑)」
F「ちょっと諸事情で暫く休みますが、3ヶ月くらいしたらまた出勤しますよ!(笑)」
カ「わかった! 年内で申し訳ないけど、体調が良い時にまた指名させてもらうわ! 流石に俺もこれでは申し訳ないし、なんか嫌や!(笑)」
F「わかりました。有難うございます。」
カ「それにこんな可愛い娘に出会えたんやから、それだけで来た甲斐あるけどリベンジもしたいってね(笑) この店何回か着た事あるけど、顔は1番タイプやわ!(笑)」
F「わあー有難うございます!(笑) ではそろそろお時間ですのでちょっと待っててくださいね!」
Fさんがフロントに電話します。直ぐに出れるとの事でした。
F「ではそろそろ行きましょう!忘れ物は無いですか?」
カ「(周り見て)・・・・うん、大丈夫ですよ!」
F「では行きましょう!」
2人で部屋を出て、手を繋いで頂き来た道を戻ります。
出会ったところにまで戻り、軽く抱き合い、感謝の言葉を伝えてその店を後にしました。 - 今回の総評
- 今回は僕の体調不良だった事もあり、プレイと言う意味では全然うまくいかなかった・・・と言うより土俵にも乗れなかった気がします。ただエステについては良かった。これは評価できるなと思いました。
★3にしましたが僕のせいとは言え、まともにプレイをしていないので今回は評価せず、余力を残させて頂きました。 - 今回の満足度
- … まあまあかな
- このお店の良いところ
- マッサージ込みで出来るのは福原ではこの店だけです。
もう一店舗はこちらの系列店です(笑)
あとオッパイ大きい娘が多いのも特徴です。 - このお店の改善してほしいところ
- キス、フェラ、クンニが基本ないので、プレイメインであればこの店は避けた方が良いと思います。






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