口コミ(体験談)|トム|みたに

口コミ体験談
| 店名 | トム |
|---|---|
| 業種 | ファッションヘルス |
| エリア | 京橋 |
| 投稿日 | 2026年07月17日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 40分 11000円(室料込)
40分12000円-1000円(嬢の名刺提示) - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 関西から引越をする4日前に逢いに行って以来、3ヶ月振りに🐬店のオキニの🌟🌟🌟さんとの再会を目指し、前日の昼頃に電話予約。
店「はい、京橋トムです」
み「明日、🌟🌟🌟さんが出勤すると思いますが予約って大丈夫ですか?」
店「はい、大丈夫です」
み「🌟🌟🌟さんを14時から40分でお願いします」
店「はい、確認しますね」
電話口でガサゴソ…。
店「あ~14時は予約が入っちゃってますね」
み「では13時から40分は…」
店「はい、大丈夫です。お名前は?」
名前を伝えたら、
店「それではお待ちしてます」
ガチャッと電話を切られた。予約したことを某サイトのトーク機能で知らせたら、その日の夕方に、
嬢“わぁ、嬉しい🥹楽しみに待ってます☺️ 大阪も暑いから気をつけて😉”
と返信があって一安心。
さて当日、トーク機能で嬢に状況報告。
み“電車に乗って向かってるよ 順調に行けば、最寄り駅には12時30分には到着かな”
と状況報告したら、
嬢“よかった😎余裕もって着けそう🚃お気をつけてえ😊✨”
と返事が返ってきた。便利だね~。で余裕をもって🐬の前へ。急な階段を登り、扉を開けたら店長氏が登場。
店「いらっしゃい。予約は?」
み「🌟🌟🌟さん」
店「🌟🌟🌟ちゃん、40分ね。割引券あります?」
割引券は持っているのだが、有効期限(来店日から3ヶ月以内)が過ぎてたので、🌟🌟🌟さんの名刺を提示。名刺には「この名刺ご持参の方 1,000円 オフ」と書かれている。有効期限は書いてない。
み「あ、これ(名刺)でいいですか?」
店「はい、割引で11000円ね」
支払い、
み「割引券って貰えます?」
店「この名刺を女の子に渡しておくから」
み「あ、はい」
割引券はくれなかった。
店「🚹️行きます?」
み「いえ、いいです」
店「じゃあ、此方におかけ下さい」
受付横のソファへ。先客1名が座っていた。トーク機能で受付終わった旨を送ろうと思ってたら、すぐに、
店「🌟🌟🌟ちゃんご指名のお客さん」
み「え? あ、はい」
ホッとする間もなく呼ばれ、部屋の前まで案内されて、
店「ここで靴を脱いでね」
靴を脱いで靴を持ちながら部屋に入ると、店長氏は扉を閉めて去っていった。部屋はクーラーが効き捲ってて爽快
。今回もとりあえず全裸待ちにするか…ということでソソクサと服を脱いで、ハンガーに掛けたり、カゴに放り込んだりして、扉側に頭を向けてベッドに全裸で横たわった。それからトーク機能で、
み“店に着いたよ☺️ 全裸で待ってる😁”
って送った後、コミタニを弄って半ば充血させて“全裸オナニー待ち”をしてたら“トントン”。
み「は~い」
🌟🌟🌟さん入室。 - お相手の女性
- クリーム色のワンピースに黒いカーディガンを羽織った姿に、ピンクブラ&裏切らない安定のノーパンの癒し系美人のオキニ
。見た目はもはや宇◯な◯みにしか見えない。色白スレンダーで美肌、美乳に美尻とバッチリなスタイル
。相変わらず優しく丁寧で、リクエストに応えて楽しませてくれるサービスがタマラナイ。 - 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- 【安定の🌟🌟🌟さん
と…🤭💗】
嬢「…エロい❣️」
全裸オナニー待ちのみたにを見て、
嬢「まさか全裸で待ってるとは思わなかったな~。しかも頭の向き逆だし。やられたぁ」
み「部屋に入ってきた時に、真っ先に見えるのがイイかなと思って」
起き上がりながらニヤリとするみたに。
嬢「あ、忘れないうちに名刺、返しとくね」
み「ん~…どこに置こう」
全裸なのでしまう所が無い。
嬢「棚の上に置いておいて。あたしが覚えてるから」
嬢はタイマー⏲️をベッド脇の棚の上に置き、冷えた烏龍茶缶を手渡してくれた。喉が渇いていたのですぐに開けてグビグビ飲み干してしまった。空き缶をベッド脇の棚に置いて⏲️を確認したら35分でセットしてあった。嬢はウェットティッシュでみたにの手やコミタニをキレイに拭いてくれた。それから向かいあってkiss。
み「久しぶりだね~。元気そうで良かった」
嬢「元気だったよ~」
挨拶もそこそこに、まずは嬢の股間をチェック。生フトモモの奥に右手を伸ばすと、行き止まりはツルンとした柔肌。
み「おお~安定のノーパンだね」
嬢「えへへ」
指先で筋を下から上へなぞると、嬢もコミタニを擦ってきた。互いに下腹部を弄りながらkiss。高まって来て👅も絡め合い。
み「脱いじゃおうか」
既に全裸になってるみたにに対し、嬢は着衣状態。ワンピースの上に羽織っているカーディガンから脱がし、ワンピースは背中のファスナーを下ろして脱がしていくと、ピンクの可愛いブラがお目見え。
み「あら、可愛い~」
ブラの膨らみの先端辺りを指で擦ると、何やら一部だけ硬い箇所が。
み「何か硬いね。調べないとね」
嬢「取って」
嬢はみたにに向かってブラを外しやすいように身を屈めたので、ブラのホックを外すと、おっぱいが露わに。先端はもうビンビン。
嬢「🌟🌟🌟、乳首敏感だからすぐ勃っちゃって…」
み「ホントだね~」
互いに両乳首を弄り合ってkiss。こんなカラミをしてたら準備万端になってきたので、
み「いつものやろうか」
嬢「うん。あれ、どうするんだっけ❔」
み「寝転がるから、向きを逆にして覆い被さって」
みたには扉の方に頭を向けて仰向けになり、嬢は扉の方にお尻を向けて覆い被さってきた。
嬢「ああ…こうだ」
み「そうそう。で、その前に…」
顔同士が向かい合うように、少し足の方にずれて、
み「こうするとkissできるでしょ?」
嬢「ああ、ホント。こういうkissしたことない。何か新鮮」
Kissの♋️バージョン。💋の向きがいつもするkissと異なり、上下逆というのも新たな感覚で良い。みたには嬢の下から舌を絡めつつ、手を伸ばしておっぱいやフトモモを弄った。一頻りkissに満足したら、互いにずれてチックスナイン。目の前に来た嬢の敏感乳首を口に含んで吸ってみたり、舌先で転がす一方、もう1つの乳首を指先で摘まんだり揉んだりすると、嬢もベロンベロン舐め捲ったり指で擦ったりと、乳首の責め合い。空いた手で嬢の背中に触れてみると、薄っすら汗をかいてた。感じてるんかなと思ったが、此方もコミタニが勃起してるもんだから、嬢をす~っとコミタニの方へ移動。すると目の前には(❢)。周辺には茂みがないため、舐めやすい(❢)。舌をベロ~ンと力を抜き、🌰→♨️に向けてベロ~ンと舐め上げると、コミタニを咥えた嬢から、
嬢「ん…んんっ…」
何だか反応が良い感じ。栗は舌に少し力を入れて弾くように、♨は舌の真ん中辺を使ってベロォ~ンと舐め回していくと、カラダをピクッピクっとさせてきた。やがてコミタニへの責めも疎かになり、上体を起こして此方からの責めに集中し出した。
嬢「あ…あぁ…」
嬢にしては珍しく、みたにの責めを受けている。我がテクでは嬢をイカせる自信は無いが、やれるだけやってみよう。ということで、上体を起こしてくれて舐めやすくなった*の表面を舐めたり、♨に舌を浸からせたり、栗を舌で弾いたりしてたら、
嬢「ん…んんっ…はぁ…」
と少しカラダを硬直させた。この後は再びコミタニを咥えて、口内で👅を使ってコミタニの頭周りをゆっくり舐め回してきた。嬢がみたにの上に覆い被さっているので、(❢)と*が鏡に映って良く見える。ベロンと舐めつつ、見上げれば鏡に映る(❢)と*。これはエロい。調子よくベロベロ舐めてたら、コミタニの方もイイ感じに嬢に育てられてきた。
み「あ…気持ちいい」
一旦意識がコミタニの方に向くと、もうコミタニ気持ちいいしか考えられない。自分でもわかるほど漲ってきたが、嬢は一向にスローペースでコミタニを責める。このスローさが焦れったいのだが、嬢はいつもどおり焦れったいままで、イキそうになったとしてもスピードを変えない。これが嬢のテクの好きなところ。スローで焦れったくても発射はやがてやってくる。スピードを上げて発射を促されるよりも、自ら発射する方が気持ち良いと思うがどうだろうか。
み「あ…出るよ…あぁ」
嬢「ん…んんん~」
嬢は動じることなく、そのペースのまま受け入れてくれた。
み「はぁ…」
自らひねり出して発射したせいか、ドッと疲れが感じられた。でもこの疲れ、心地良い。起き上がった嬢は、
嬢「ん~フッフッフ」
ティッシュで処理して、
嬢「い~っぱい出たね」
とニッコニコ。ベッドに横たわったみたにの横に座ったので、起き上がって膝枕。
み「はぁ~スッキリした後の膝枕は、ホント癒されるね~」
膝枕しながら嬢を見上げたら、満面の笑みで此方を見てくれるので、その顔が可愛くて起き上がってkissしちゃった。起き上がったついでに会話。中部での生活環境のことや、嬢の出身地とか、いろいろ話をしたところで⏲️を見たら残り12分。
み「そろそろ…かな」
嬢「じゃあ、責めちゃおっかな~😁」
ニコニコからニヤニヤ顔に変わった嬢。
み「うん、お願い。あ、時間がわかるといいな」
嬢「⏲️見えるようにするね」
仰向けに寝転がっても、ちゃんと見える位置に⏲️を置いてくれた。嬢は右乳首をネットリ舐めながら、左乳首を弄ってきた。嬢はみたにが乳首同時責めが好きなことを知っているので、それで責めてきた。言わなくてもして欲しいことをしてくれるのって嬉しいし、気持ちいい。気持ちいいので嬢に身を委ねていると、やがて嬢はコミタニをターゲットに。先程と同様、パクっと咥えて、静かにゆっくりとコミタニを責めてきた。気持ち良いのだが、口内でマッサージされてるかの心地良さ。エッチな感じというよりも癒しを感じてしまい、コミタニも癒しモードになってしまった。このままだと2発射が出来そうにない。⏲️を見たら残り5分。モードを変えて、
み「手でしてくれる?」
すると嬢は添い寝の恰好になり、左手でコミタニを弄りつつ、左乳首をペロペロ👅してきた。
み「あぁ…」
コミタニに対し、手の方が刺激が強いせいか、コミタニに少し漲りを感じてきた。嬢の左手は器用にコミタニを磨き上げる以外にも、タマを揉んだりして変化をつけて、刺激し続けた。しかしながら、イマイチ芯が入らないコミタニ。今日はダメかなと思って⏲️を見たら残り2分。それでも嬢は責めてくれるので、この気持ちに応えたいと思ったら、何だか根元からこみ上げてくる感じがした。もしかしたら…なんて思い、コミタニと左乳首舐めに感じる気持ち良さに集中。これまでの嬢とのエロなプレイを想い出したりしたら、これはイケるモードに。⏲️を見たら残り30秒。あとは全集中…。
み「あ、あぁぁ…!」
でドピ。⏲️見たら残り5秒。数度のドピの時に“PIPIPI…”。⏲️が鳴った。
嬢「時間ピッタリだったね😊」
み「ね~。何とか間に合った。ありがとう」
嬢「いつもどおり、元気だね」
み「いやいや。🌟🌟🌟さんのテクがいいから。いや~でも良かった。ちょっと諦めかけてたんだよね」
嬢「そうなの❔」
み「うん。でも粘り強くしてくれたから、急にイイ感じになってきて」
嬢「うん、それは感触でわかった」
み「あそこで急かさないでいてくれたのは良かったよ」
なんて会話をしながら、ウエットティッシュで拭いてもらい、互いに着衣。
み「今日もありがとね」
嬢「あ、名刺、名刺」
み「あ、そうだ、そうだ。これ大事」
名刺を鞄に仕舞い、
み「次は3ヶ月も経たない内に来るね」
嬢「無理しないで。来てくれるだけで嬉しいから」
み「そんなこと言われたら、また来ちゃうよ~」
嬢「待っているね」
Hug&kissして部屋を出た。
嬢「お客様、お帰りで~す」
店「ありがとうございました。また、宜しくお願いします」
階段上でもう1回hug&kiss。
み「ところでさ」
嬢「何❔」
み「いつも階段下りる時にノーパン見せてもらったりしてるけど、その時にお客さん来たことないね」
嬢「そう言えばそうね」
み「今日は来ちゃうかな」
嬢「あたしがワンピースの裾を開けてた時にお客さんが来たら恥ずかしいどころかヘンタイだよね」
み「そうだね。今日も来ないことを願おう。じゃあね」
階段を下り、真ん中辺りで、
み「いつもの、パッとやって」
嬢はパッとしてくれて、パイパンの(i)が。
み「お👀~バッチリ」
嬢「ウフ🤭」
今日も捲りが凄くて、臍まで見えた😳。下まで下って、
み「また来るね~👋」
と大きく手を振り、バイバイ。
さて…あの店🐴に🍺でも呑みに行くか
。 - 今回の総評
- 嬢の巧みな💋と👅と✋による安定した粘り強いテクのおかげで、今回も2発🚀🚀出来ちゃった。69の体勢でkissや乳首&アソコの舐め合いも出来たし、近況を知らせ合ったり等、楽しい時間を過ごすことが出来た
。心地良く濃い内容の時間を過ごせるし、名刺でも割引してくれるので、交通費を使って🌟🌟🌟さんに逢いに来ても、お釣りがあるくらいだなと思う。次は3ヶ月経たない内に逢いに来たいな😄。 - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- 🌟🌟🌟さん
がいる。
名刺での割引は無期限
。
クーラーがガンガン効いてて爽快😁。 - このお店の改善してほしいところ
- これからも是非このままで
。






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