口コミ(体験談)|多恋人倶楽部|サトナカ

口コミ体験談
| 店名 | 多恋人倶楽部 |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 吉原 |
| 投稿日 | 2026年07月16日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 240分 90000円(室料込)
120分ダブル・本指名 90,000円 - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 今回はプロローグで色々あって・・・気持ちが乱れたんです。自分の器の小ささが恥ずかしくてイヤになります。
それでも、やっぱり逢いたい気持ちは抑えられません。カレンちゃんに逢いたい❗️その気持ちに正直になることにしました。
この日、久しぶりの1番枠です。
僕のモットーはお相手の方に不快な思いをさせないこと。先ずすべきは清潔第一❗️ なので『お風呂』の前に『お風呂』なのです。
鶯谷の銭湯があります。この銭湯、早朝6時から営業していて9時〜11時が一旦お休みになります。なので9時までに入浴を済ませ、身支度終えて退店する必要があります。(これ、日暮里のお迎え時間 9時30分にも丁度良いのです)
なので、まあまあ早い電車に乗る訳です。
電車の中でカレンちゃんの今日の予定を見ました。いつもそんなことしないんですよ。偶々です。すると、何と僕の後枠が空いています👀 日記にも『急遽空きが出ました』とあります❗️ この瞬間、数日前までの気持ちの乱れなんぞ、どこかに飛んで行きました。
そして、カレンちゃんの日記を『コレは僕へのメッセージだ😍❗️』と自分勝手に解釈し、速攻で次枠も予約しちゃいました。
家を出る時は全く予期していなかった2枠❗️気持ちの昂りが半端ないです。
だって、僕、鶯谷から銭湯までスキップしてましたから♪ 途中、交番があるんですけと、お巡りさんがこちらを見て怪訝な顔をしてましたから😅
というのはホラ話し😉
でも、その位 気持ちは弾んでいました⤴️⤴️
前述のとおり9時前に銭湯を後にし、日暮里に向かいます。駅東口の送迎場所には10分ほど前に着きました。数分待つといつもの車が来て乗り込みます。日暮里から僕1人 三ノ輪からもう1人 の2人でお店に向かいます。
お店に着いて待合室へ直行です。ここで冷たい麦茶とおしぼりが出されて、お支払いです。
ここで、ふと気がつきました。自分勝手に2枠取って気分ルンルンですけど、カレンちゃん歓迎してくれるよね・・😆 大丈夫だよね😆⁉️
今になって心配しても仕方ありません。喜んでくれると信じるのみです。
おトイレを借りてマウスウォッシュ、待合室に戻ると受付のインターホンが鳴りました。
キタか😍⁉️
スタッフさんは現れません・・・違ったか・・ここまで気持ちが早っているのかと苦笑します😅
少しして、もう一度インターの音が聞こえます。少ししてスタッフさんが現れ
ス「サトナカ様」
来た😍‼️ - お相手の女性
- 長身で足が長くスレンダーボディ❤️
黒髪ロングが似合う都会的な美人さんです。いつもニコやかで爽やかさんでもあります。
告白します❗️ 何を隠そうと
僕がマジ惚れ続行中のカレンちゃんです♡
皆んな知ってる❓
あら❗️ そうでしたか🤣⁉️ - 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- いつもの階段でお出迎えのカレンちゃん❤️ 僕はこの笑顔に逢いに来てるんだ❗️ そう思える瞬間です。
今日も 超ミニミニチアガールコス😍 お世辞抜きで、カレンちゃん以上に似合う娘いないですよ❗️
カ「おはようございます🥰🤗」
サ「おはよう🥰 やっぱり超エッチいね😍」
カ「エヘヘヘ 短過ぎだよね😅 今日は3階です🩷」
サ「大歓迎です❤️」
だって、超チャームポイントのカレンちゃんのオチリが目の前に😍 それが2階じゃなくて3階まで登るなら大歓迎ですよ❤️
手を繋いで、その手をオチリに当ててくれるカレンちゃん❤️ 全部分かってらっしゃるよね🥰 繋いだ手がプルリンとしたオチリに触れると『カレンちゃんだ😍』と嬉しくなっちゃいます。
3階に着いて
カ「お部屋はこちらになります🥰」
サ「失礼します☺️」
お部屋に入ってお土産を渡します。4種のプリン&ゼリー。
カ「えぇ〜、ありがとう😭 後で一緒に食べよ♡」
サ「うん、そう思って・・2つ食べて、2つお土産に🥰」
カ「ありがとう😊 冷蔵庫に入れてくるね」
廊下から戻ったら、もう待てません❗️1秒だって離れてられないです🤣 ギュッとハグ🫂 カレンちゃんの両手も僕の背に回ります。
サ「逢いたかった🤣」
カ「私もだよ☺️」
サ「カレンちゃんの匂い❤️」
カ「私の匂い❓」
サ「うん、イイ匂いだよ❤️」
カ「ありがとう🥰」
サ「2枠目、来ると思った❓」
カ「ん〜〜〜・・急だったし・・」
サ「思わなかった❓」
カ「来てくれたらイイなって思ったけど・・🥹」
サ「今朝の日記は、誘ってくれたのかなって・・・僕の後枠だったし🥹」
カ「ちょっとだけ😆」
僕が言わせちゃってますね・・・でも、その一言が嬉しいサトナカ☺️ 僕的には、いつもより更にちょっとだけ距離が近づいた気がしました。
サ「これまでも2枠お願いしたこと何度かあるじゃない❓」
カ「うん」
サ「今日は1枠と思っていて、電車の中で急遽2枠になったじゃない⁉️ だから、これまでと気持ちの昂ぶりが全然ちがうんだよ🥰」
カ「分かる❗️だよね‼️」
僕に合わせてくれたんだと思いますよ。でもね、カレンちゃんも少しはテンション上がったんだと思ったら嬉しかったんです❤️
暫く何もせず・・・(違うな・・互いの両手はアチラコチラと弄っていました❤️🩷 )ハグ🫂していました。枯れ切って0だった「カレンちゃんチャージ」が満たされていく感じがします🥰⤴️⤴️
ここでキス💋👅👅・・・もう、このままずっとキスしてたいな❤️ 気持ち全部じゃないですけど、少しそう思ったのです。多分コレって2枠にしたからなんだと思います。時間を気にしながら先を急ぐことないんですからね。
何もかも全部ゆっくり進みます❤️
あっ、でも、時計の進みは早いんですよ❗️下界(敢えてそう表現します)の10倍早いんです。前も書きましたけど、タレクラさんの時計、全部屋進むの早いですよ🤣(※サトナカ調べ😆)
1枠はね、ホント早いの😱 勿論いつも最高の時間を過ごしますが、でもホントに早い。特に後半は瞬く間に終わってしまいます。
話を戻します。
ハグ🫂とキス💋👅👅が暫く続きました。そしてカレンちゃんの超ミニミニチアコスを脱がせ、セクシーな下着姿😍 何度見ても見惚れる美しさです。
キス💋👅👅 しながら背のホックを外し、おブラを取ります。露わになる美乳😍 勿論乳首をお口に含み優しく舌先でご挨拶👅
あんっ💦 と反応し,ビクンとカラダを震わせます。両手はオチリムニムニ👋👋
カ「私ばっかり・・恥ずかしい🥹」
サ「恥ずかしいの❓」
カ「恥ずかしいよ😆」
サ「じゃあ僕も脱がせて❤️」
キス💋👅👅 したままシャツのボタンを外され、肌着シャツを脱がされ、ズボンを脱がされあっという間にパンイチ。いつものとおりのもっこりテント⛺️🤣
カ「もうこんなになってる🤭😍」
そう言ってテントの頂点をスリスリ👆で脱がされるかと思ったの・・違うの❗️ パンツの上から口づけされました😳 所謂パンツFェラってヤツです😍
視覚的なエロさと焦ったさが合わさって僕を襲います😆
カレンちゃん、パンツFェラも多分2枠だからこその遊び心だと思います。
パンツから唇を離すと、自らおパンティを脱ぎマッパになったカレンちゃんに押し倒されちゃっいました😆😍
スイッチONのエッチな目になって、僕の(って他にいませんけどね)パンツを下ろします。パンツから解放されてプルン⤴️と飛び出したチン◯を先ずはペロペロ👅 勿論これだけだって十分気持ちイイ🥰 でも、焦ったいのです😆 いっぱい焦らされて・・・パックリ👄です。うわぁ〜😍 やっぱり気持ちイイ❤️
ゆっくり・・ゆぅっくり・・しっとり・ねっとりストローク🤤🥰😍
これね、ホントに気持ちイイの😍 でも激しさはないので、射精感が急激にくることはなく、徐々に徐々にダムの水は満たされてイク感じなのです❤️
ゆっくりゆっくり昂められてイキます。カレンちゃんの溢れるホスピタリティにしばし身を委ねます😍 超贅沢なプロローグタイム😍❗️
もっともっと♡ とも思いますが、そろそろ危険水域です🤣
サ「ヤバイ・・・ダメ・・🤣」
最近ね、やめてくれないの😆
『まだ大丈夫だよね❓知ってるんだよ🤭❗️』的な🤣 そりゃあさ、ありますよ余裕、もう少しは・・・でもさ、そうすると『お一人様専用個室』でゆっくり出来ないじゃないですか⁉️ ギリギリまで昂まりまくってると・・・🤣
だけど、この今のおFェラだって超気持ちイイものだから、強く断れなくて・・・🤣🤤😍
でも
サ「カレンちゃん、ダメだってば・・・🤣」
こちらをチラ見、目が合います。エッチな目が『まぁだ🩷』って・・・
サ「だから、ホントにヤバイって・・・🤣」
ここで、やっと(❓)お口が離れます🤣
カ「ヤバイ⁉️」
サ「ヤバイ🤣」
カ「ウフフフ かわいい🥰💕」
カ「かわいいの❓」
カ「うん かわいいよ🤭」
嬉し恥ずかし・・・😆😆😆
ここで、カラダを入れ替えて僕が上になります。昂まった気持ちをぶつけるようなキス💋👅👅・・『わかってるよ🥰』としっかり応えてくれます。
そして乳首をチュパっと👄❤️ 全身感じるカレンちゃん、特に乳首は敏感ちゃんなのです・・・が・・今日は今ひとつのような気がします。アレッ❓と思いつつ、いろいろ試します。ココ❓ こういう感じ❓と探していくと、なんとなくヒットしたようでピクンピクンとカラダが反応してくれます。
よし、見っけ🥰 と左乳首に集中していると
カ「そっちだけなの🥹❓」
サ「ごめんごめん🙏」
だよね、ごめんね🙏 右側だってだよね🤣 右乳首に移ってナメナメ👅 このとき、左乳首をスリスリ👆も忘れません。右はアイドリングができていたようで、すぐにピクンピクンとカラダが跳ねます。
乳首で感じて貰ったので、オマタへ下がります。そしてクリ🥰 クリを舐めたり👅お口に含んだり👄・・・ココだっけ❓ ココだ❗️ カレンちゃんポイントに舌が届くと 一気に反応があがります。
あぁ・・・キモチイイ🥰・・・キモチイイ😍・・・イキそう・・・イクッ🤣‼️
オマタがピクンと大きく跳ねて⤴️イッてくれました。それでもお口は離しません😍 ちょっとの間、静かにして、再度カレンちゃんのイイところをレロレロ👅 と舌で転がします。すると間もなく
あぁ・・・また・・イキそう・・・イっちゃう・・・イクッ🤣‼️
またピクンと腰が跳ねました⤴️ ここでゆっくりオマタから離れます。口周りを殴って正常位に戻り、キス💋👅👅・・・
カ「サトちゃんのおチ◯チ◯が欲しい🥹」
サ「欲しい❓ 僕も◯たい❗️◯よ😍」
カ「うん😍」
一旦カラダを起こすと、カレンちゃんがキス💋👅👅しながらG着してくれます❤️ 根元までしっかり着けてくれて、自らオマタを近づけ『お迎え』してくれます。『お迎え』にこちらからも『お邪魔』・・・○○プリ😍🤩
サ「◯ったよ😍」
カ「うん・・キモチイイ😍💗」
この瞬間ってMAXテンション上がってます❣️ そして、キス💋👅👅 ❤️🩷 上も下も◯がって更にMAXMAX爆上がり🤩🤩 なのでじっとしていられません‼️
カレンちゃんの『イイところ』もすっかり分かってます😍 なので、最初からその『イイところ』を集中して ⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・😍🤩
あん💦 あん💦 あん💦 あん💦 ・・
カレンちゃんもフルテンションで感じてくれます❣️❣️
あん💦 あん💦 あん💦・・ダメ🤣・・イッちゃう🤣🤣🤣‼️
そして、彼女のイイところを攻めようとすると僕自身もめちゃくちゃ感じるところなんです😍❗️
サ「カレンちゃん❗️一緒に❗️一緒に‼️」
カ「一緒に❗️◯◯に❗️ ◯◯に出して‼️」
カ「イクッ🤣‼️」
サ「イクッ🤣‼️」
💥💥・・💥💥💥・・・💥💥・・💥💥・・・💦・・💦・・・💦・・💧・・・・💧
互いに互いの『イイところ』が分かっていて、そこを攻め合うモノですから、最近イクのがめっちゃ早いんです🤣🤣🤣 でもその分、この短期決戦❗️めちゃくちゃ熱いんです😍🤩❤️🩷
少しの間抱き合って・・・
サ「一緒にイケたね🥰」
カ「ね❗️嬉しい🥰」
サ「僕も嬉しい🥰❗️」
ゆっくりカラダを離し、手を添えて◯きます・・・
カ「いっぱい出てる💕🤭」
今日もいっぱい出ました😅
いっぱい出たGを外して小休止です。
カ「何飲む❓ コーラ❓」
サ「ん〜〜・・むぎ茶にしようかな、麦茶で」
カ「はい」
廊下の冷蔵庫からむぎ茶の缶を2つ持ってきてくれます。すっかりお約束の口移し👄👄 そしてもう一口👄👄 そのまま舌が絡み合います👅👅❤️🩷
サ「オイチィ🥰」
カ「よかった☺️」
少しお喋りしました。
サ「嬉しかった❓2枠目❓」
カ「嬉しかったよぉ〜🥰❗️」
サ「今朝の日記はさ、僕が読む前提❓」
カ「読んでくれたらイイなって思ったけど・・・急だったし・・・・☺️」
サ「僕の直ぐ後だったからね、コレは取るしかないって思ったよ❤️」
カ「ホントありがとう🩷 コレが1枠挟んでとかだと違ってたと思うんだけど、直ぐ後だったから・・・取ってくれないかなって🥹」
サ「思った❓」
カ「思ったよ🥰」
それが聞きたかったんだ🥰🥰🥰
それが聞けて良かった♡
カ「Mットしよ💕❗️」
サ「うん❗️ お願い❤️」
洗い場へ移動して洗体を受けます。コレが気持ちイイんだ❤️ カレンちゃんの洗体は密着度高めでハグ多くて、ウットリします🥰
凹部へ手を差し込みア*ルを洗ってくれます😆 時々僕の目を見て『洗ってるからね😉』ってサインを送ってくれます😍
シャワーで流して貰って
カ「お風呂どうぞ🥰」
サ「はい🥰」
今日は、カレンちゃんも一緒です❤️🩷
サ「お風呂一緒に入るの久しぶりだね🥰」
カ「うん、だからそう思って🥰」
ただ一緒にお風呂に入るだけのことが何故かとても嬉しいのです♡
イチャイチャしたかな❓記憶が定かじゃないのですが、ただ一緒に入って、それが嬉しかったのは間違いないのです。
カ「じゃあ Mットの用意するから待っててね😊」
サ「うん❤️」
手早くローションを溶き、Mットに撒いて、Mットの上に座った姿勢でヌルヌル滑り、全面に馴染ませたら
カ「はい、どうぞ。こちら側頭で、滑らないように気をつけてください🥰」
サ「はぁい🙋🏻♂️」
うつ伏せて準備完了です♡
カ「ローション掛けていきませね🥰」
サ「お願いします🥰」
と、ここからが凄かったのです😳‼️
カコイチ・タップリロングタイムMットでした😍🤩 時間にして裕に1時間以上です。
うつ伏せだけでも多分30分以上、何回カレンちゃんのカラダが、舌が、僕の背面をヌルヌル🧴 レロレロ👅 したか分かりません😆 両足への松葉崩しも 足の裏までオッパイでのご奉仕・足裏ナメナメ👅まで全てがゆっくりタップリ特別バージョンです😍😍
やっぱり2枠って違うわ🤪❗️ そう思いました。
そして、僕の大好きなア*ル舐め👅😍 先程の凹椅子でのアイサインのとおり、タップリナメナメ👅されちゃいました😍🤪🤩
そして、表面 仰向けです。ご奉仕とはコレのこと❗️ずっとうつ伏せで寂しかった唇は、息することも出来ないくらいディープに濃ゆいキス💋👅👅・・・乳首も同じ、そして・・・おFェラです👄 どれだけおFェラをして貰ったことでしょう😍❤️ なのに、この日チン◯はご機嫌斜め🤣 ある程度までは回復するのですが、G着までにはなりません🤣🤣
それでも時間はタップリあります。今度はカラダを180度反転させて、足元からゆっくりオマタが迫ってきます😍 待ってました・69🤤🥰 パックリ咥えられつつ👄 僕からもクリからオマ◯コをレロレロ👅 ・・・・ おFェラのお口が離れて喘ぎ声😍 よし❗️と思い更にクリを吸います😍😍
あん💦 あん💦 あん💦 あん💦・・・キモチイイ🤣・・・イクッ🤣❗️
僕の分までイッて貰いました🥰
カレンちゃん、カラダを戻し僕の口の周りのローションを拭ってくれます。そしてキス💋👅👅・・・
サ「イケた❓」
カ「うん🥰」
サ「カレンちゃんがイケたのなら嬉しいよ🥰」
カ「ダメだよ サトちゃんもだよ🥰❗️」
そう言っておFェラ👄🤤😍🤩 それが延々と続きます。チン◯に兆しがないので、乳首舐め👅 & 手コキ✊、キス💋👅👅 & 手コキ と変化もつけてご奉仕が尽きることありません、
勃たずともあまりの気持ち良さ🤪 時刻はお昼時、ガッツリおFェラ👄されながら 少し微睡んでしまいました。全く失礼な話です🤣
カ「眠くなっちゃった❓」
サ「あっ うん なんとなく・・気持ち良すぎて🥹」
カ「お昼時だもんね、続きはBッドにする❓」
穏やかな笑顔でフォローしてくれます。ホントに優しいカレンちゃん❤️
流して貰って、一旦お風呂に浸かります。その間、Mットを片付けるカレンちゃん。
彼女が片付け終える前に、先にお風呂から出てセルフで拭きます。この時、ハンドタオルをギュッと絞ってカラダを拭いてました。自宅の風呂上がりのように。
カ「サトちゃん、新しいタオル使って❗️」
サ「うん,ありがとう。でもね、コレで粗方カラダを拭いて、仕上げでバスタオル使うとバスタオルが殆ど濡れなくて気持ちイイんだよ😊」
コレから小休止、乾いたタオルを巻いてたいんです。バスタオルが濡れたら、もう1枚新しいバスタオルを貰えばイイのかもしれないですけど、それはできないだな、性分として。
カ「お土産食べよ😊」
サ「そうだね😊」
廊下の冷蔵庫から、持参したゼリーを持ってきてくれました。4種頼あります。
カ「サトちゃん、どれにする❓」
サ「お土産だからカレンちゃんから選んで😊」
カ「ん〜〜・・どうしよう・・全部美味しそう☺️ ん〜〜 コレ(バナナ)にする😊」
サ「じゃあ僕はコレ(コーヒー)😊」
カ「やっぱり😊」
サ「やっぱり⁉️」
カ「うん、サトちゃん コーヒーじゃないかって思った😊」
コーヒー好きって話したかな❓
でも、そんな些細なことを覚えていてくれたのは嬉しいものです♡
お喋りしながらおやつタイム。もうすぐ出逢って1年になります。すっかり気心も知れて仲良くなっています。『あの時、ああだったよね』『こんなことあったよね』『あの時のあの言葉が嬉しかったね』とか、1年ですけどいろいろあって、大袈裟に言えば『歴史』を振り返っていました。書けないことばかりですけど楽しいお喋りタイムでした。
カ「歯磨きしよ」
サ「そうだね」
歯磨きすると口の中がサッパリして気持ちイイのです。歯磨きを終えて
カ「横になって🥰」
サ「うん❤️」
仰向けになるとキス💋👅👅 から再開です。小休止していた気持ちが一気にグッと昂まります❣️
そして乳首舐め👅 最初は優しくレロレロ👅・・・ちゃんと気持ちイイ❤️ 気持ちイイけどオマタに変化はなくチン◯はグタッ⤵️としたまま・・うぅ〜ん・・その時、甘噛みされながらレロレロ👅されました❗️カレンちゃん、ちゃんと覚えていてくれていて、ガリガリ(と言っても頃合い良くですよ)攻めてくれます。右から左とガリガリレロチュパ👅👄 されて・・・
なんということでしょう⁉️ 先程までグタッとしていたチン◯がムクムク⤴️し出しました😍❗️
カ「やっぱりコレ(甘噛み乳首舐め)好きなんだね😍」
サ「うん、めっちゃ感じる😍」
カ「硬くなってきた😍❗️」
そこでカラダを下げておFェラ👄 Mットの時と同じく献身的におFェラってくれます。ですが・・・😆 さっきの甘噛み乳首舐めでムクムクしたのですが、そこから進展しないのです。
一旦お口を離し、戻ってきてくれてキス💋👅👅 そして甘噛み乳首舐め👅・・・そしてもう一度おFェラ👄・・・でも萎えたままなんです。
『焦らなくていいんだよ』とゆっくり優しくお口でご奉仕してくれます。気持ちイイんだけどなぁ🤣 やっぱりダメなのかな・・・
カレンちゃん、おFェラを止める感じがありません。もう余計なことは考えず頭の中を無にしてキモチち良さに浸っていました🤤🤤🤤
すると、コレまでとは明らかに違った感触❗️あっ❗️あっ❗️勃ってきた‼️
カレンちゃんのおFェラのギアが上がりました😍 ゆっくり押し下げるような 吸い上げるようなストロークを繰り返してくれます。⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・硬くなったチン◯は更にムクムクカチカチになってきました。
カ「カチカチさんだよ😍」
嬉しそうにそう言って更におFェラ👄❣️
カレンちゃんオリジナルというか、このゆっくりしたストロークが更に更に気持ち良く、カチカチからギンギン💢になっているのが自分でも分かります❗️
するとGへ手を伸ばし素早く装着し、エッチにニマッとして・・・キタァ〜〜・・😍 騎乗位で・・・🤪 ○○プリ🤤❤️❗️
あっ❗️ イケるかも😳‼️
この瞬間そう思いました😍😍
騎乗位のカレンちゃんがアグレッシブに腰を振ります ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・最初からイイところに当てて擦ってきます❗️ だから
あん💦 あん💦 あん💦 あん💦 ・・・イキそう🤣 ・・・イッちゃう🤣🤣❗️
前に書いたとおり、彼女のイイところは僕も一番感じるトコロなんです🤣 お互いにそれを分かっていて、ソコとソコをガッツリ擦り合わせてス〇○○ク🤪😍🤩❗️❗️❗️
ソコ❗️ ソコ❗️ そのまま‼️ 続けて‼️
あん💦 あん💦 あん💦 あん💦
カ「イクッ🤣‼️」
サ「イクッ🤣‼️」
💥💥💥・・・💥💥💥・・💥💥💥・・・💦・・💦・・・💦・・・💧・・・💧
カレンちゃんに導かれて2回目もフィニッシュできました☺️❤️
サ「やった‼️ ありがとう❣️イケた🥰 カレンちゃんは❓」
カ「私も🥰 一緒だったよ🥰」
カラダを倒してキス💋👅👅・・・
サ「2回目 イケて嬉しい♡ 勿論イクことが全てじゃないし、イケなくても満足感あるけど・・やっぱりイケると、なんだろ・・特別な達成感がある☺️」
カ「うん、わかる♡」
カ「何よりカレンちゃんと2回出来て嬉しい❤️」
カ「私もだよ🩷」
カラダを離し、騎乗位を解きます。
カ「いっぱい出てる😳」
サ「イケると、いっぱい出るんだよね」
カ「サトちゃん、スゴイね❣️」
サ「いやぁ・・ホントにありがとう♡ ホントはダメかなって思ってたんだ😆」
カ「サトちゃんはさ、Mットでも全然ダメってワケじゃないじゃない・・・諦めちゃダメ🙅♀️💗」
サ「分かった❗️なんかね、まだまだイケるって、漢としての自信が取り戻せたよ‼️」
カ「そうだよ❗️サトちゃんは まだまだ全然大丈夫だよ💗❗️」
さらりと普通にそう言うんです。おべんちゃらとかお世辞とかじゃないことが彼女の表情から分かります。
だから心に響きました💘 女神のような娘です♡
サ「さっき◯れた時さ、あっイケそう❗️って感じた」
カ「分かってたよ。サトちゃんわかりやすいもん🥰」
サ「その言葉、まんまお返しします♡」
アハハハ😊
ウフフフ😊
サ「今日はさ、Gを1個も無駄にしてないよ😊」
カ「えっ❓」
サ「2回着けて、2回ともちゃんと・・・」
カ「あぁそういうこと❓でも無駄なことなんか1度もないよ☺️💗」
サ「あっそっか、そうだよねゴメン🙏 でも、なんだろ嬉しくて🥰」
カ「分かってるよ💕🥰」
僕の方がずっと年上なんだけど、彼女の方がお姉さんみたいなんだよね🥰
サ「あのさ・・今度僕が朝枠お願いした時はさ、朝シャワー浴びないできてよ🥰」
カ「えぇ〜❗️」
サ「お願い❗️お願い‼️」
カ「・・・うん・・・分かった🥹」
サ「やった❗️ 約束だよ😍‼️」
カ「えぇ〜 やっぱりヤダ😆」
サ「ダメだよ、約束したもん。いっぱい素のカレンちゃんを感じたいんだもん😍❤️」
カ「もぅ・・・変態🥹」
久しぶりにカレンちゃんから変態って言われちゃいました😅
カ「流しましょうか」
サ「お願いします」
洗い場に移り凹椅子に座ります。モコモコとボディソープを泡立てるカレンちゃん。
サ「上手に泡立てるよね」
カ「そう❓ 人によってはローションを少し混ぜたりするんでしょ❓ 感触違うのかな❓」
サ「あぁ・・少し違うかな❓ 少しネットリした感じになるかな❓」
カ「ふぅん、良くご存知で😌」
サ「えっ・・あっ 兄が・・アニキがそう言ってた😅」
カ「アレ❓弟さんはサトちゃんか、そっかそっかアニキか😌」
サ「まあまあ😆」
もう・・・急にステルスミサイルが飛んでくるから😅 心臓に悪いよ😭😭😭
上がりの洗体も密着して丁寧に洗ってくれて、ホンワカ気分です♡ お風呂に軽く使って身支度です。
カ「今日、今までで一番早かった💗 ギュッと詰まってた💕🩷」
サ「今日来てよかった。それも2枠でゆっくりできて。気持ちが揺らいだけど・・変な意地張らなくてよかったよ。折角これまで積み重ねてきたものが壊れるかもしれなかった・・・拗ねたんだ、恥ずかしいよ😆」
カ「そんなことないよ。拗ねたサトちゃんも可愛いよ🥰」
やっぱり女神だ❤️
インターホンが鳴って、キス💋してお部屋を出ます。手を繋いで廊下を進み、階段を2階まで降りてキス💋 更に降りていつものところでキス💋してお別れしました。
上がり部屋で冷たい麦茶を一口頂いた所で車のご用意ができたとのこと。いつもどおり日暮里まで送って頂きました。 - 今回の総評
- お店に来る前に少し気持ちが揺らいだのですが、結果全てを払拭することができました。今回の逢瀬で更に新しいステージに上がった感じがあります。
- 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- カレンちゃんに逢えることです。
- このお店の改善してほしいところ
- ありませんよ😊






このページについて報告