口コミ(体験談)|New Sky|立川推し

口コミ体験談
| 店名 | New Sky |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 吉原 |
| 投稿日 | 2026年07月01日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 130分 40000円(室料込)
130分コース40,000円 - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 休日。ムラムラという内なる怪物が目覚め、暴れ出します。これを鎮めるため、お店を検索。立川周辺のお店をピックアップするも怪物は「いつもと違う遊びをしたい」と要求。「痴漢にしましょうか?」と伺いを立てると「違う」と却下。「え? では◯◯出しですか?」と恐る恐る聞くと「そうだ」と答えます。どうやら体が久々にそれを求めているようです。楽しく遊ぶためにも遊ぶ前の自己対話って大事ですよね。ということでいざ吉原へ!
お店は年1ペースでお世話になっているNew Skyさん。相変わらずいい店名ですよね。それぞれ頭文字を取ってみると怪物の要求にぴったりなお店です。
最寄りの駅へ到着し、お店に電話。ここで前回の圧が強いお兄さんとやり取りした苦い思い出が蘇ります。で、電話に出たのは柔らかめなおじさんスタッフ。ちょっと安心して、コース時間とお店で女の子を指名する旨を伝えます。そして「10分ほどで到着します。所定の場所でお待ちください」と電話を終えました。今回は良かった〜、と胸をなで下ろします。
待つこと10分少々。車が到着し、いざお店へ。同志はいませんでした。車の中で情報局の出勤表を確認。待機中の女の子が3名。ざっとプロフを眺めます。
お店に到着し、待機室に案内されます。手前のソファに座ると、すぐに白髪頭が似合うロック的なおじさんスタッフがやってきました。「人気嬢を取っておきました」と写真を提示されます。情報局のページによれば、まだ待機中の女の子がいるはずでしたが勧められたのは1人だけ。野暮なことは聞かず「この子でお願いします」と即決しました。
そして事前のプレイ前アンケートを記入します。即・即とお風呂後の項目は後者(即・即 は苦手なんですて中…)、三回戦(130分だと三回戦想定)の構成はM・B・B(マット、ベッド、ベッド)、帽子の有無は「なし」を選択。最後タバコは「吸わない」で用紙をスタッフに渡します。あとは待つだけです。
しばらくして名前を呼ばれ、奥の階段へと案内されます。階段で女の子とご対面です。 - お相手の女性
- 20代。黒髪ショートカット。おっぱいが大きいロリ系ルックスの女の子。お店の写真はやや加工気味。実物はナチュラルにかわいいといった感じです。
- 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- 階段でお互い「よろしくお願いします」と言葉を交わし、2階へ。
部屋に入り、ここで改めて名乗ると「某アイドルの?それとも某ロックバンドのボーカルの〇〇さん?」と謎かけのような返しに戸惑います。ああ、これはボケだ、と一瞬理解が遅れて「後者の◯◯です」と返答。「へぇ〜某ロックバンドが好きなんだ。お兄さん、〇〇年代の人?」と世代を言い当てられます。「最近聞かないけど、昔はよく聞いてたんだ」とおじさん的回答をし、「他にも〇〇っていう名前の有名人ってまだいそうだね」と会話が続きます。
なんというか返しが独特な子でした。脱衣、お風呂までゆったりと会話が続きますが、思いついたことをポンポンと口にする子で、しかも出てくるワードが仮面ライダー、ウルトラマン、ドラゴンボールにまつわるもので発想がおじさん的。これは頭と気持ちを切り替えていかねば雰囲気が凍りつくと判断。マイペースな不思議ちゃん系対応モードに思考を切り替えます。ここでつまずくと早く終わってくれないかと思ってしまい、あとの時間が地獄になります。モードを変えたことで笑顔で相槌を打てるようになり、雰囲気が和やかになります。ひとまず序盤で最悪の事態は回避されました。
プレイ前に「なんでマットが最初なの?」と女の子から質問されます。2回戦以降にマットにするとイケないと思うから、と答えると「3回イケる自信がないなら最初の2回をベッドにして、最後にヌルヌルだけ楽しめば?」と提案されます。乗せられてる感じはありましたが、断って雰囲気が悪くなるのも嫌だったため、承諾し、ベッドで1回戦目スタートです。
女の子が上になり、キス、リップ、フェラとスタンダードな流れ。愚息がいい感じになったところで〇〇するかな、と思いきや「上になって」と女の子のほうから攻守交代の申し出。プロフによればMっ娘。責めてほしい、と判断し自分が上になります。上から下に責めるといい感じに女の子が声を出し、呼応するように愚息がビンビンになります。さてそろそろ、と思い愚息を固定。女の子も察したように固定された愚息を〇〇〇へと誘います。ゆっくりと腰を前へ。〇〇し、真のゼロ距離状態へ。感動です!
ゆっくりと腰を動かしながら、女の子の〇〇〇を味わいます。うん、○りがよいです。腰の動きと合わせて女の子も「あん、あん」と良い声を出してくれます。さすがMっ娘。「ヤバい…イキそう」という言葉を合図に「私の〇に〇して」といつもの妄想プレイで出てくるワードがリアルに迫り、そのままフィニッシュ。
しばし休憩に入り、いつもよりぐったりします。やはりリアルは違いますね。
「飲み物、どうします?」と女の子。「水、お茶、コーラ、それとも私のおしっこ?」と賢者タイムの自分に小ボケを挟んできます。苦笑というツッコミでしか応じることができないことに申し訳ないと思いつつ、お茶と答えます。お茶が届き一気飲みし、女の子は自分の隣に並ぶようにしてベッドに寝ます。
添い寝したり、それから自分の上に乗っかったりして密着するところは可愛かったです。キスを挟みつつ、雑談へ。映画、アニメが共通する話題となります。女の子が話題にする映画は、まあ…なんというか暗い内容のもの(戦争系、サイコパス系)が多かったですね。しかも楽しそうに話すものだから、合わせるためにまたまたモードを切り替えます。自分の場合、暗い話に明るく振る舞うには体力を必要とします。その甲斐あってか話は盛り上がりました。
そろそろいくか、と密着しながらのキス。休憩したこともあり、愚息も元気になります。しかし2回戦ということもあり、いつ愚息が萎えるかわからないため、早めに〇〇。体位名はわかりませんが、女の子が上になり密着しながらの〇〇。愚息が○の方に向かうって感じで不思議でした。女の子は器用に動き、声もますます甘々な感じで喘ぎます。甘い喘ぎ声と〇〇〇の優しい包み込みに愚息が歓喜し、二度目のフィニッシュ。やはりリアルはいいですね。
再び、休憩。時間と体力の関係でマットはしないことにして、あとはイチャイチャしながら過ごします。最初はどうなるかと思いましたが、最後のほうになると女の子の性格に慣れてきました。この打ち解けた雰囲気が最初からあればねぇ…三回イケたかもと思わないでもありません。仕方ないですよね、人間には相性がありますから。今回は射精にではなく雰囲気作りに気と体力と時間を使いました。
時間になり、再度お風呂に入り、着替えます。部屋を出て最初に案内された階段付近で再会したい旨を伝えられ、バイバイしました。 - 今回の総評
- 楽しくはありましたが、ソープで遊んだという感じではなかったですね。ヘルスの延長みたいな遊びでした。
想定としては完全マグロ状態で気を遣わずに女の子にあれこれされたかったです。理想を言えばご奉仕タイプの子に尽くされたかった…。次に期待です!とりあえず、ムラムラという名の怪物の機嫌はある程度取れたので良しとします。 - 今回の満足度
- … 良かったよ!
- このお店の良いところ
- 店名通りの遊びができるところ。
- このお店の改善してほしいところ
- 情報局の出勤表によれば、待機中の女の子は3人はいたはず。しかし紹介された女の子は1人。お店側の事情があるによせ、このタイムラグ(だと信じたい…)をなるべくなくしてほしいです。



このページについて報告