口コミ(体験談)|クラブ貴公子|ichimuan

王冠マークについて

口コミ体験談

店名クラブ貴公子
業種ソープランド
エリア吉原
投稿日2026年06月30日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
80分 25000円(室料込)
80分コース25,000円
このお店の利用回数
初めて
受付からプレイ開始までの流れ
前々日に電話で予約した。
前日の夜に確認の電話を入れ、当日の1時間前にも電話するパターン。
1時間前の電話で三ノ輪からの送迎を依頼し、予約20分前に駅に到着。
送迎車に乗って店まで移動。

店に入ると受付と三和土があり、左奥に階段部屋(の入り口)が見えた。
正面右に待合室の入り口があって、靴のまま上がり待合室へ。
待合室はだいぶ年季が入っていて、建物全体も老朽化が進んでいるようだ。

待合室は手前と奥で仕切られていて、奥の広いほうに案内される。
数組のソファとテーブルがあり、ソファに腰かけると、女の子と時間を確認され、その場で会計。
金属製のタンブラーで飲み物が出されたが、すぐに準備が整ったと声が掛かりそのままロビーへ。

階段の前に女性が立っていて、手を繋いで階段を上り部屋へ。
お相手の女性
NS店は吉原のほうがレベルが高いと聞き、行ったことのない店を攻めてみようと、喫煙しない、スレンダー、美脚の女の子を探して、浮かんだ候補のうちの1人。
ちょうど都内で仕事の終わるタイミングで出勤していて、口開けだったので予約してみた。

この店は店自体の評判は悪くないが、泡姫個別の口コミは少ない。
しかも姫は写メ日記を全く上げていないので、情報はパネルしかなかったが、パネルで微笑む優しそうな女性なら、多少歳を食っていても構うまい……
もしかしたら隠れた美姫が現れるかもしれない……という淡い期待も抱いていた。

ご対面した瞬間、これは初めての熟女との対戦になったか……と覚悟を決める。
髪型は黒髪ロングで、おっとりした口調やにこやかな態度は、癒し系と呼ぶに相応しく、優しい性格が節々ににじみ出る。
顔立ちは黒木華がイメージに近いか。
しかし、パネルのビジュアルからは数段落ちる印象。

大衆店(時間単価なら格安店か?)でランキングも調べず登楼し、世迷言を……と指摘されそうではある。
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真とかなり違うのでは???
プレイ内容
入室後、ベッドに腰かけおしゃべり。
初来店なので具体的なシステムを聞いてみると、回数制限はなく、いわゆる帽子の有無を選べる姫がいて、姫は無しにも対応しているのだという。

この店は即即との情報もあったが、80分コースのためか、そこから「お風呂に行きましょうか」と誘われる。
おそらく即即80分なら2回戦できる男性もいるのだろうけれども、私は無理なので、素直に応じる。
介助を受け脱衣後、姫も脱がす。

手を繋いで歩き、椅子に座り、姫が泡を作って洗体を受ける。
この洗体が、ソフトタッチを交えながらで、過去イチ気持ちいい。
さすが熟練の技だ……と感激(勝手に熟女扱いしていた)。

湯船に入り、イソジン(歯磨きはなかった)、姫が入ってきて正対して座る。
すると「触られて嫌なところってありますか?」といつも自分からする質問を姫からされる。
「どうして? 男でそんなこと気にするやついるの?」
「たまに乳首がくすぐったくて嫌な男の人とかいて、お互い気持ちよくなりたいので、聞くようにしてます」
丁寧な対話に感服。
「私は粘膜が弱いのか強くフェラされると痛くなってしまう」
「では、少し弱めにしますね。痛くなったら止めてくださいね」

改めて姫のほうの嫌なことを聞くと、基本的にNGはないが、耳たぶまではいいけど、耳の穴はやめてほしい、と謎の返答。
通常は首から上を触れないが、どうやら姫はすっぴんのようだった。
また、マットについて尋ねると、技術は「普通」とのこと。
期待のふり幅が大きいので、敢えて普通と答えているそうだ。
「それにわたしキスが大好きで、マットはキスできないから、あまり……」
と告げるや否や、顔を寄せてきて、そのままDK突入。

これが好みの容姿なら最高なのだが、それでも求めてくるのは非常に好印象。
姫の舌は硬いタイプで、グルグルとねじ込んでくるのを受ける。
たっぷりDKしたあとは、姫が「フェラします」と言うので潜望鏡の体勢を取るが、浴槽が狭くてうまくいかず、とっとと出ることに。
姫が先に出て、「ここは滑るので気を付けてくださいね~」と両手をつかんで支えてくれる。
優しさがうれしいが、来客の平均年齢が少々気になる。

姫がまず背面をバスタオルで拭いてくれ、振り返り前面を向けたら、いきなり咥えてきて、拭きながらフェラをしてくる。
むしろ拭くことそっちのけで熱心にフェラされ、「気持ちいいですかあ?」と上目遣い。
姫はフェラもうまく、「気持ちいいよ」と答えるとしばらく続けて、ゆっくりと離れてタオルを渡される。

水滴の残っている部分と竿を拭き、姫が拭き終わるのをベッドに腰かけて待つ。
姫が先に横になり受ける意思表示をしたので、上にまたがって姫の全身を眺める。
やはり「絶景かな、絶景かな~!」とはならない。
軽くキスすると、DKが返されてきて、なかなか終われない。
姫のキス好きはリアルガチの属性だ。

感じる場所を聞くと「乳首」だそうで、「触られるのも、舐められるのも好き」なそうなので、まずは胸をもんだあと、指で軽く愛撫していく。
すると姫はその時点で鼻息が荒くなり、次に舌で乳首を柔らかめに舐め上げると、震えながら「ん、ん、ん、気持ちいい」みたいなよがり声を夢中で上げ続ける状態になる。
強めの高速舐めに切り替えると、全身を痙攣させながら、「ああ、あああああっ!」とさらに大きなよがり声を繰り返す。
とんでもない敏感体質だ……乳首舐めただけだぞ?

下に移動。
普段なら臆せずクンニに突入するが、ちょっと熟女のアソコに(決めつけていたため)躊躇し、軽く観察。
ビラビラが上のほうは出ている形で、クリがわかりにくい。
まずは全体を親指の腹で丸く撫でると、姫の下腹部がそれだけで細かく揺れる。
決心してクリの辺りを舐めると、「あっ、あっ、あっ」と反応を見せて、「気持ちいい、イクぅ、イクぅ」と下腹部を波打たせながら全身をのけぞらせる。
ただクリを軽く舐めるだけで絶頂に達していた。

強めの高速舐めをすると「それイク、それイク……」とさらに簡単に達して、高速舐めを連続させると何度も達する。
断ってから指を入れて指入れクンニをすると、指が折れるんじゃないかいうほど強く締めながら、さらに何度も何度も絶頂する。
乳首を合わせて三点攻めにすると、全身が震えて絶え間なく「イキ続ける」。

……この姫は凄い。
しかし、美姫の痴態は飽きずに見れるが、好みでなければやはり醒めてしまう。
指を抜いて膝立ちになり、攻守交代を願い出る。

姫のターンとなり、姫が上からのガッツリDKで攻撃が始まり、乳首を攻めてくる。
乳首を片手で攻め、舐めながら、空いた手で玉裏などをソフトタッチしてくる。
このソフトタッチが絶妙で気持ちいい。

あちこちにキスをしながら姫が後退していって、下半身を攻めてくる。
最初に鼠径部を舌でじっくり舐めてきたのだが、これが驚くほど気持ちいい。
硬めの舌が利いている。
腿の内側へのソフトタッチなども入り、テクニックに驚嘆する。

そこからフェラに入るが、やはり姫は舌使いが抜群だった。
結構強めに舐めてくるのだが、緩急とキレみたいなものがあって、例えば裏筋を舐めるにしても、ただ力を入れるのではなく、力を入れる瞬間を理解しているような舐め方をしてきた。
たびたび「気持ちいいですかあ?」と問われ、「気持ちいい」と返すと満足そうだ。

フェラも咥えて上下に動いたり、竿や亀頭を舐めたりしながら、玉などをソフトタッチしてくる。
玉舐め、玉吸いをやはりソフトタッチを入れながらしてくれて、ぼんやりと(この姫はテクニックとホスピタリティは満点だなあ……つまりはそれが吉原の名店のスピリッツなのかもしれん)などと考える。

かなりの時間を攻めてもらったが、まだ時間は余っていて、姫が再度乳首を攻めに戻ってくる。
やはりこの姫でもこれ以上の展開はないか……と体を外すと、察した姫が「そろそろしますか。どちらが上になりますか?」と質問してきたので、「動くのはお任せします」と言うと、姫は「要りますか? なくても大丈夫ですよ」と言ってくれたので、「じゃあそのままで」と伝える。

「私は早いよ」と苦笑すると、「一緒です」と姫が笑い、そっと腰を落としてくる。
するとフェラで攻められた時間が長めだったせいか、先端に痛みが走ったが、我慢できないほどではなかったので黙っていた。
姫が浅めに数度腰を上下させて、「あっ、あっ、あっ」とよがり声を上げて、一度停止して、そのあとは姫がよがりながら、時折我慢する様子を見せつつ大きく動きが繰り返され、痛みはあったが無事フィニッシュ。

姫が私も併せて始末したあとで、用意されたメニューから階下にドリンクを注文。
この高級店スタイルは久しぶりで、扉がノックされたあと姫が裸のまま、外から盆に載せられた二人分の飲み物を持ってくる。
飲みながら話をすると二十代で、確かにおしゃべりしてみると周囲の流行やエピソードは若い女性のもので、ではあのテクニックはなんなんだと何度目かの衝撃を受ける。

最後に洗い場で洗ってもらい、風呂に入るよう促され、もう一度出るときにやはり両手をつかんで支えてくれて、しっかりした娘だなあ、と感心する。
着衣ののち、階下に移動。
そのままお別れとなった。
今回の総評
なお終了後は待合室で仕切られた狭いほうのソファに案内され、送迎係も兼ねた年配のボーイさんから「どうでした?」と聞かれる。
「いい子でしたよ。テクニックもあったし」と答えて、同じ駅に送られる客をソファで待ってから送ってもらった。

本当にいい子で、テクニックがあった。
今回の総評はまさしくそれで、ただ私が重視する方向性とは異なるため、店も含めてリピートは難しいだろう。

今回は個人的に当たりかハズレかと言えば、決して当たりではないが、ハズレでもない。
むしろ昔ながらの吉原の姫としては、正統な部類に入るのではないか、とも思った。
今回の満足度
 … まあまあかな
このお店の良いところ
退店時に、平日フリーの割引券をもらえた。
こういうサービスはうれしい。
使う機会はあるのだろうか……?
このお店の改善してほしいところ
特になし
[!]このページについて報告