口コミ(体験談)|フォーシーズン|サトナカ

王冠マークについて

口コミ体験談

店名フォーシーズン
業種アロマエステ・ソープランド
エリア吉原
投稿日2026年06月30日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
120分 44000円(室料込)
120分コース 44,000円(本指名扱い)
このお店の利用回数
初めて
受付からプレイ開始までの流れ
某サイトでこの女の娘を見つけたんです。プロフに『キス好き』の記載のない娘を指名したのは、かなり久しぶりだと思います。
日記の写真と内容、全力で相対したいのでその日の指名は3人までにしていること、などにとても興味を惹かれました。

どーも、サトナカ・兄です。
巷では新人ハンター・兄などと呼ばれているとかいないとか😆
偶然見つけたこの女の娘、何故か気になるのです。日記の文体というかリズムというか、それに加えて行間から溢れるエロティシズムを感じるのです。
兄は、新人さんは大好きですが、エロティシズムは更に好きなのです😍

今から思うと、殆ど吸い寄せられるように彼女のアドレスへ予約のお願いとして希望日時をいくつか送っていました。
翌日、快諾のご返信を頂き、日程調整で2・3度やり取りします。これだけでも互いに少し安心感が生じますね。

当日もリマインドメールを貰い、いよいよ感が昂まります♡
この日は平日の夜、仕事を終えて三ノ輪で銭湯に寄り、汗を流し、歯磨き・髭剃りも終えてお店に向かいます。

お店には35分ほど前に到着です。
待合室へ通されます。細長い8畳ほどの広さでしょうか。
シングルスツールが6脚、3人掛けのソファーが1脚、短辺の1面方向を向いています。先客が1人居ました。
その短辺にテレビ、空気清浄器がありました。
飲み物を聞かれて、ウーロン茶を頼みました。

15分ほど前になって、もう一度スタッフさんが現れてお支払い、初めてでも姫予約は本指名の扱いでした。初回割引は次回に適用されるそうです。

ほぼ予約時間どおりに呼ばれました。
さてさてどんな娘でしょうか😍
お相手の女性
年齢:20代後半
身長:150cm代後半
お胸:Human Cup 😍‼️
括れ:柔らかく女性らしいウエストで、とてもエッチいおカラダです😍
UH:ありません😍
髪型:ショート
お顔:小顔です。よく小顔って言いますけど、ホントに小顔、そしてショートカットとも相まって、とてもキュート❤️ 優しげな目が印象的、浜◯美波さんに似ています。なのでミナミちゃんにします。
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
受付前の廊下までお迎え頂きました。
笑顔のミナミちゃん、ショートカットでめちゃくちゃ小顔、日記どおりで可愛いです❤️
ライトピンクのニットワンピース姿です。カラダのラインがくっきり😳 立派なお胸とお尻が主張されていて、マッパ以上にセクシーです😍😍
それに下着のラインが全く見えません😳 これって・・・❓

ミ「初めまして🥰」
サ「よろしくお願いします❤️」

僕の手を取り、恋人繋ぎで2階のお部屋まで案内してくれるのですが、カラダ全身からエロオ〜ラが出まくってます😍

ミ「こちらです🥰」

お部屋は広いです。入って左手中央がBッドルームで右手奥がバスルーム。Bッドは通常、壁に接して設置されていると思うのですが、お部屋の中央に置かれていて、Bッドの両サイドにスペースがあります。メンエス+ソープがこのお店のコンセプト。女の娘が位置取りしやすく、マッサージをキッチリ行うためにお部屋の中央にBッドが置かれているのだと思います。

お部屋に入り、ご挨拶がわりのハグ🫂 ボリューミーなおカラダ😍 ニットワンピ越しに何も着けていないことがわかります😍 上着を預けてBッドのバスルーム側に腰掛けました。ミナミちゃん上着を掛けてくれたあと、背中側からハグ🫂

ミ「やった会えた🩷」

と右耳元で色っぽい囁くんです。流石大人女子、漢心の掴み方分かってらっしゃる🥰
こんなんされて、じっとしてられる男いませんよ😆

サ「僕の方こそだよ❤️」

右を振り向き唇を近づけるとしっかり重ねてくれます💋 舌を差し出せばゆっくりレロレロ👅と絡めてくれます。エロいって単語、僕はあまり使わないのですが、彼女はエロい😍❗️ 唇が離れるときもツツ〜っと糸を引くんです😍

この時、僕はテンション爆上がり🤩 何もかも忘れてこのエロい空気にどっぷり浸かっていました🤤🥰😍

一旦キスが解けます。Bッドのこちら側に来たミナミちゃん、僕の隣に腰掛けます。

サ「汗かきだから、ここに来る前にお風呂入ってきたんだ😊」
ミ「そうなの❓」
サ「三ノ輪に銭湯あるんだよ。歯磨きして、髭も剃っできたよ😊」
ミ「お心遣い、ありがとうございます🥰」
サ「下着も変えて来たんだ。折角お風呂入って下着が汗臭かったら意味ないし😊」
ミ「そこまでする人なんていないよ😳」
サ「その方が僕が気兼ねなく遊べるから」
ミ「ありがとうございます🥰」

2人、立ち上がり正体してハグ🫂 勿論キス💋👅👅 ゆっくりネロリネロリと舌が動いてキスもエロい😍
彼女のカラダを弄る両手👋👋は、当然ニットワンピをたくし上げオシリを丸出しにし、直接ムチムチのお尻を揉みしだきます😍

時々右手をお胸に回せば、掌に有り余るノーブラのHcup😍 ミナミちゃんの両手も僕のカラダをアチコチ👋👋 アチコチって言うか、乳首とか股間とかを弄っています。

キス💋👅👅はずっとしたままです😍❤️🩷

暫く、暫く、そして暫く・・・ キスと抱き合い弄り合うだけのコミュニケーションです。ただ、ミナミちゃんの触り方が、なんて言うの❓ホントエロいんです。

ミナミちゃんの両手が僕のYシャツのボタンを外し始めました。一つ 一つ ゆっくりです。この時、僕の手は彼女のオシリをムニムニです😍
Yシャツを脱がされ、ベルトを外されズボンを落とされ下着姿にされます。

ここで、唇が離れます。シャツとズボンを手に取り

ミ「掛けてきますね」

ミナミちゃん、ワンピが捲り上がってオシリ丸出し状態。そこに手を掛け下げようとするので

サ「ダメダメ🙅🏻‍♂️ 下げちゃダメだよ😍」
ミ「ダメぇ❓」
サ「ダメですよ😍」
ミ「はい🥰」

想像してください❗️
ノーパンティで、ボディコンぽい薄ピンクのニットワンピがオシリもオマタも丸出し状態で捲り上がってるんです😍
どエロいったらありゃしない🤤❗️

『はい🥰』と言ったとおり、前も後ろも丸出しのまま戻ってきましました❤️
僕は捲り上がったワンピを上方向にスポット脱がせマッパにしました。ミナミちゃんも僕の下着シャツとパンツを脱がせ、2人ほぼ同時にマッパ😍😍

マッパになったミナミちゃん、ヴィーナスですよ😍美術室のヴィーナスさながらのスーパーボディ😳🥰🤩 お胸はHcup❤️ 柔らかさもあるウエストを経て、オシリもブリンブリン😍 プリンプリンじゃないですよ❗️ ブリンブリン‼️ 分かります❓この違いが😍

そしてオマタは僅かな産毛すらないトゥルントゥルンのパイ◯ンオマタ😍 ナチュラルなモワッとオマタもエッチいですが、熟れた大人女子のアンナチュラルなパイパンオマタはホントにエロい🤤・・

エロテンションMAXのサトナカ・兄🤣❗️ 我慢できずにマッパのミナミちゃんを抱きしめます🫂
素肌を合わせてキス💋👅👅・・・やっぱり素肌っていいな♡

ミ「洗体しましょう🥰」
サ「はい」
ミ「可愛いの着るから見ないでください🥰」

可愛いの着る❓
これから洗体だよね❓
ま、ミナミちゃんにお任せだ❤️

ミ「イイですよ🥰」

振り返るとピタッとボディスーツ的な白のスケスケ・セクシーランジェリーを身に着けています😍 オマタはパックリ割れていてパイ◯ンIラインが丸見え😳 マッパの数倍エロいです😍🤩❗️ どこまでもエロを演出するミナミちゃん😍 これぞ非日常❗️ これ以上ないエッチな気持ちが昂まります❤️

僕の手を取りバスルームへ。

ミ「お風呂へどうぞ🥰」
サ「はい」

お風呂は普通サイズかな。
僕がお風呂に入っている間に、洗体用の泡々🫧を作ってくれます。

ミ「ご用意出来ました。こちらへどうぞ🥰」
サ「はい🥰」

何故か壁際にセットされた凹椅子に座ります。僕のカラダにタップリの泡々を塗り、先ずはギリくっつかない1cmあるかないかの距離で僕を洗ってくれます。この時のミナミちゃんの誘うような目がめちゃエロいのです😍🤩

やっぱり着衣洗体だからくっつかないよね・・と思っていたら、僕の両手にもタップリの泡々🫧を載せます。その手をランジェリー越しにHcupへ誘います😍

えっ❗️いいの❓

今度はその手をランジェリーの中へ❤️
誘われるがままに高テンションでオッパイを揉みしだきます。するとミナミちゃん僕を見つめながらランジェリーの肩紐を落とすんです。露わになるHcup😍

すると今度こそ泡まみれのカラダを密着させて、ヌルヌル泡々🫧洗体です。そうして僕の両手を半分落ちたランジェリーへ導き

ミ「脱がせてください🩷」
サ「はい😍」

あまりの非日常😍 エロティックワールドに圧倒され、変態のへの字も出ません🤣 夢遊病者のようにミナミちゃんの誘うがままです。

ゆっくりエロランジェリーをお脱がせしました。すると

ミ「立って🥰🩷」
サ「はい」

と立ち上がると(股間は既に勃ちあがってます🤣)ミナミちゃんは、抱きつくようにカラダを絡めて、洗って(と言うよりご奉仕して)くれます。勿論唇は重なり💋舌は絡まり👅👅 右手はチン◯を掴んで離しません🤣
僕だってHcupを揉みしだき、オシリを揉みしだき、パイ◯ンオマタに手を差し込みア*ルからクリを行ったり来たり・・・

お互いに あぁん🤣 うぅん🤣 はぁん🤣 嬌声を漏らし、互いの昂まりを感じあっています❤️🩷

ミ「こっちにきて🥰」

凹椅子とは反対側の壁際に行き、壁に手を突き(壁ドンスタイル)僕に背を向けてオシリを突き出し・・・

えっ❓
まさか・・・ここで❓ G着けないの❓

み「挟んで😍🩷」

そういうことね😆
ミナミちゃん、バックスマタをご所望でした。肉感的な後ろからのフォルム😍 両足の付け根とムチムチのオシリ下部にチン◯を差し込みます😍 『お一人様専用個室』とはまた違ったホールド感😍 両手でミナミちゃんの腰を抱え腰を

⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・

泡々🫧があるとはいえ、ヘコヘコ腰を動かし直接にオマ◯コにチン◯を擦り付けています。僕も相当に気持ちよく、暴発警報級のヤバイレベル🤣 暴発もですが、我ながらよく事故らなかったと思います🤣

僕以上に昂まっていたのは実はミナミちゃんでした😍 それが分かったのは少し後

ミ「Bッド行きましょう😍」
サ「はい🥰」

サクッと流してもらい、Bッドルームに戻ります。バスタオルで拭いて貰い、僕も拭いてあげました。

ミ「優しく拭いてくれるんだね。擦らないでトントンて🥰」
サ「はい、勉強してますから😉」
ミ「流石です🥰」

ミナミちゃんはザ・プロフェッショナルです。この時点でそう思ってました。でも、所謂『お仕事感』は微塵も感じさせません。だからホントのプロなんだと思います。
そのプロのミナミちゃんに認めて貰った気がして、気分が高揚しました。

ミ「マッサージしますか❓」

メンエス+ソープかこのお店のコンセプト。マッサージは大切なアイテム。ですが

サ「なくてイイかな🥰」
ミ「はい🥰」

と言って、枕をマッサージ用(U型で顔を埋められるやつ)から普通のに取り替えます。

ミ「仰向けになってください🥰」
サ「はい🥰」

ここからが凄かった😳😍
かつて経験したことのない異次元のBッド❤️

僕に跨り、カラダを倒して重なってきます😍 先ずはキス💋👅👅・・・・唇が離れる度に糸を引きます😍❗️

サ「もっと💋❗️」

再び重なる唇💋 絡まる👅👅 ・・・・

サ「唾 飲ませて❤️」

躊躇なくトロリと送られてくきます。少し粘度があり仄かに甘く芳しい唾をジュルッと吸い込み、ゴクリと音を立てて飲み込みます。『もっと』の気持ちを込めてミナミちゃんの舌を吸えば、察してトロリ・・・またトロリと僕の気が済むまで送ってくれます❤️ 全部飲み欲し、脳内エロ指数は上がるばかり🤤💕

カラダをズラせて乳首を舐めるミナミちゃん👅 ゆっくり ゆっくり ゆっくり・・舌全体で舐めたり、舌先だけで転がしたり・・・彼女の舌が動く度、その快感にチン◯がピクン⤴️ピクン⤴️ と反応するのです。更に強い刺激が欲しくて

サ「甘噛みして」

乳首まわり 先端 と彼女の歯が当たります。少し強めの痛気持ち良さ😆 が僕のM性を掻き乱します。

サ「もっと・・もっと・・」

右を舐められ甘噛みされれば、左を擦られ摘まれ、そしてその逆・・🤣🤣🤣

ミ「オイル使ってイイ❓」
サ「うん」

Bッド脇で温めていたローションを僕のカラダに掛けてくれます。温度高め😳

ミ「熱くないですか❓」
サ「気持ちイイです」

全身に塗り広げられ、チン◯にもテカテカに塗られて・・・てことはおFェラはないのね・・・🥲
両手両足も高い全身でまとわりつくように愛撫してくれます。チン◯は時に手で、時に胸で、時にオマタで・・・ローションとはまた違った感触のオイル😍❗️ メンエス等の経験がなく、初オイルの独特な感触とミナミちゃんのハイエロテクにほとんどトリップしてました🤪🤪🤪

いつの間にかカラダを下げているミナミちゃん、どうする❓と思いきや、オイルと我慢汁でヌルテカのチン◯をパックリ👄😍❗️

きたぁ〜🤪❗️

ザ・プロフェッショナル吉原レディのお口使い・・・ヤバイですよ‼️
激しさは全くなく、ひたすらゆっくり深いストローク👄⬇️⬆️・・・・勿論舌だって巻き付けてきます👅⬆️⬇️・・・
トリップしてエロの海に漂い、ミナミちゃんのお口の快感にチン◯を任せていました。

いつもは暴発・危険水位とのせめぎ合いなのですが、この時、不思議と持ち堪えられていました。かなりヤバイ水位ではあるんですが・・・
多分その辺も、僕のリアクションやタマの状況などを見ながら咥えて👄いてくれたのだと思います。

このプロをヒイヒイ言わせてみたい❗️そんな気持ちが湧き上がってきました😎

サ「僕も舐めたいな😍❗️」
ミ「舐めてくれるの😍❓」
サ「勿論😍」

上下入れ替わると思っていました。ですが違いました。僕は仰向けのまま。ミナミちゃんが僕の顔を跨いできました。パイ◯ンのオマ◯コが僕の口元にあてがわれます。

僕は目の前のクリに、オマ◯コに、ア*ルに舌を這わせました👅👅👅
少しずつ吐息が漏れ、吐息から小さな喘ぎ声に変わります😍 すると

ミ「舌を動かさないで❣️」

と言われて、僕は舌をただ出しているだけ。するとミナミちゃん、僕の舌に自らのクリを押し付け腰を振るんです😍❗️ こんなクンニ初めてです❗️
でもですね、動かすなって言われてもやっぱり動いちゃうんですよね、ミナミちゃんの腰振りに連動して・・・

ミ「動かさないで‼️」

すみません😆‼️ と気持ちの中でお詫びし、出来るだけ動かさないようにします。
すると・・・

あっ・・あっ・・・・ああぁ〜❗️と腰がピクピク震えました。今だ😎❗️ミナミちゃんの腰を両手でしっかりホールドし、今度は僕からクリをオマ◯コを舐め続けました👅👅👅・・・
で、2度・3度と腰が震えました😍😍

僕が舐めるのを止めると、ミナミちゃんも跨りを解きます。枕元のタオルで僕のオイルに塗れた顔を拭ってくれました。
そして、正体して腰上あたりに跨り、カラダを倒してキス💋👅👅・・・キスが久しぶりのような気がして、夢中になっていました😍❤️🩷

気がついたらオマ◯コが擦り付けられていました😳❗️ それもかなり濃密にです😳❗️
今、事故ってないのが不思議なくらいです🤣

えっ❓ いいの❓ ダメだよね⁉️
えっ❓ えっ❓

頭の中は❓マークでいっぱいです。

ミ「◯れたくなっちゃった。ちょっとだけ◯れてイイ❓」
サ「ここ・・NSなの❓」
ミ「違うよ、着用だよ」
サ「だよね」

着用派としては安心しました。でも,スリルあったなあ😅 そしてほんのちょびっと残念な気持ちもありました。

サ「うん、◯れて😍」

枕元からGを手にして、パックリジュッポリ👄 お口でしっかり勃たせてくれて、そのままお口で着けてくれます❤️ そして僕に跨り騎乗位でニュ◯◯😍🤩‼️

ミ「はぁ〜〜すごい・・カタイ😍」

ゆっくりゆっくりストロークさせるミナミちゃん。

サ「気持ちイイ😍」
ミ「ダメ❗️まだイッちゃダメだよ🙅‍♀️」
サ「はい🤣」

続くストローク ↖️↘️ ↖️↘️ ↖️↘️・・・
あっ❗️ ◯めてる😳‼️

サ「ダメ❗️出ちゃう❗️◯めちゃダメ🙅🏻‍♂️ ストップ‼️」

ミナミちゃんの腰を両手でホールド。

ミ「危ない❓」
サ「危なかった🤣」
ミ「出しちゃダメだよ😍」

ストロークを止め、カラダを倒してキス💋👅👅・・・
すると トロリ トロリ と唾を流し込んでくれます😍 ◯れたまま唾を飲まされるなんて初めてかも😍😍
先程より更にトリップ状態🤪 夢中で唾を飲み込み舌を吸い、下から腰を突き上げちゃいました ↖️↖️❗️ するとキュッと反撃🤣

サ「ダメ🤣」
ミ「出しちゃダメだよ🙅‍♀️」
サ「うん🤣」

僕だってイキたくない❗️まだまだイキたくない❗️この瞬間を長く、ずっと愉しみたい❗️
でもね、このシチュエーションでじっとしてられる男なんていないですよ。そもそも鼻息荒くソープに来てるワケですしね。

動かれて、ダメ❗️◯められて、まだ❗️ ◯き上げてヤバ❗️ そんなことを何度か繰り返して、いよいよ限界です🤣

サ「ミナミちゃん、上になりたい」
ミ「はい🥰」

カラダを入れ替えて正常位でニュ◯◯😍🤩❗️
ここからあまり覚えてないですね🤣
ゆっくり、時間をかけて❤️ のつもりだったのですが・・・元々トリップ状態、テンション上がりまくって、でヴィーナスボディのミナミちゃんとカラダを重ねると、もうダメです🤣 グイグイ腰を振り出して、あっという間

💥💥・・💥💥💥・・・💥💥・・💥💥・・・💦・・・・💦・・・・💧

サ「出ちゃった🤣」
ミ「出ちゃったの❓」
サ「ごめん、出ちゃった🤣」
ミ「ダメって言ったのに☺️」

少しそのままでいて、手を添えて◯きました。

ミ「そのままでいて」

カラダを入れ替えて仰向けに寝そべると、Gを外しお口で綺麗にお掃除してくれました😍 まだ敏感さが残っていてムズムズしちゃいました🤣

ミ「お飲み物をお選び下さい☺️」

メニューを見せてくれます。

ミ「ハーブティー如何ですか❓冷たくて美味しいですよ」

ハーブティーとは珍しいですよね。頼んでみましょう。

サ「お願いします」

届いたハーブティー、ガラスのティーカップで氷が浮かんでいます。一口飲んでみると

サ「スッキリして美味しいですね」
ミ「美味しいでしょ、私のお勧めです☺️」

彼女オリジナルのようでした。

ミ「オイルもお店のものではないんです。肌に着用けた感触とか香りとか、私がイイなと選んだものなの☺️」

やはりプロですね。

ミ「さっきナマかと思った🥰❓」
サ「思ったよ・・ずっと擦られていて・・そして、ちょっとだけ◯れてイイ❓って」
ミ「そうですよね🤭」
サ「あのシチュエーションで、大人しく悪さしようとしなかったの偉いでしょ⁉️」
ミ「悪さ❓」
サ「ちょっと動いて◯れようとみたいな」
ミ「あ、そうですね。偉いです🥰」

ミ「ナマは気持ちイイけど ◯◯が怖いから」
サ「分かります。僕も着用派、着用のお店しか行かないよ。女の娘もナマは気持ちイイの❓」
ミ「うん、気持ちイイよ。でも怖い」

サ「いつから ◯れたかったの❓」
ミ「洗い場で・・バックスマタの時から・・🥰」
サ「そうなんだ⁉️」
ミ「うん、すごく気持ちよくなっちゃって・・あの時からずっと◯たかったの🥰 いつもは違うのよ🥰」
サ「光栄です🤗」

目の前のザ・プロフェッショナルな女の娘に認められたような気がして、誇らし気持ちになりました。

ミ「この後・・・あまり時間がないけど、マッサージしますか❓」

残り時間30分強でした。

サ「お願いします」

ミナミちゃん、マッサージ用の枕へ取り替えて、僕はうつ伏せになります。

ミ「ゆっくり全部してあげる時間がないので・・ご希望の場所はありますか❓」
サ「肩かな」
ミ「はい、分かりました」

と、ここからマッサージを受けるのですか、ふんわりとしたものかと思いきや、かなり力強く本格的なものでした。よく痛気持ちイイといいますが、イタの方が多めかな位でした。
施術を終えて

ミ「カチカチでしたよ😳 もっともっとやってあげたくなっちゃうくらい☺️」

股間のカチカチはイイのですがね😅

サ「ありがとう、肩がね・・ゴリゴリなんだよね」
ミ「今度はみっちりして差し上げます😉」
サ「お願いします🙏」

ミ「そろそろ、お流しします☺️」
さ「はい」

洗い場に移り洗って頂くのですが、僕のカラダはオイル塗れ、ローションとはまた違った難敵❓のようです。ミナミちゃんがボディソープて丁寧に洗ってくれました🥰

きれいに流して頂き、身支度します。この頃にはすっかり打ち解けて、オフレコ話もお聞きしたりします。

お部屋を出て階段を降りて、最初の受付まで来ました。てっきりここまでかと思いきや、玄関前まで来られて笑顔で両手を振ってお見送り頂きました🤗

こういうのって強く印象に残ります🥰

そういえば・・・某名店の伝説の姫、バスタオル1枚姿で玄関ドアの外まで見送ってくれたっけな。その姫は最近、在籍が消えていました😭

帰る道々、お礼のメールで『諸々刺さってけど、玄関迄のお見送りは嬉しかった』とお伝えすると
『じゃあ今度は、玄関の外までお見送りするね笑』ってご返信。

やっぱり似てるんだな・・・
今回の総評
ボディコンの下は下着なし、ヴィーナスボディに超エッチなキャミ着衣での洗体、からのバックスマタ、オイル塗れのBッドプレイ、ハーブティー、その後のマッサージ・・・
何より、めちゃめちゃエロいオーラに包まれたミナミさん(敢えて『さん』)♡ にトリップ状態でした。
上に書いたレポはホントにリアルだったのか⁉️ 少し経った今、疑わしく感じている程です。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
『メンエス+ソープ』というしっかりしたコンセプトが他店との違いを明確にしています。
ここでしか体験できないことがある、これは大いなる強みですね。
このお店の改善してほしいところ
ないですよ❗️
貴重な存在だと思います。
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