口コミ(体験談)|多恋人倶楽部|サトナカ

王冠マークについて

口コミ体験談

店名多恋人倶楽部
業種ソープランド
エリア吉原
投稿日2026年06月24日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
120分 45000円(室料込)
120分・本指名 45,000円
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
6月だってカレンちゃん♡

前々回・前回は、同日の朝枠・ラス枠という贅沢な企画でした。それから2W、満タンだった『カレンちゃんチャージ』は既にゼロ、なんならマイナス😆 どうにかしないと息も絶え絶え、仕事なんか手につきません😆
ま、こうなることは最初から分かっていました。ですから予約はずっと前に済んでいます。その予約日が待てないから(今回はちゃんと待ちましたけどね😆)重症なんです💦

でもこの先・・・どうなるんだろ❓
いつかくる『卒業』の2文字・・・その時・・
考えまい・・・
出会いと別れは背中合せ、惚れたオマエが悪いのよ🤣
なんだかフーテンのサトナカみたいになってきた・・・イカン、イカン

そんな訳で当日です。
どんな訳❓聞かないで🙉 それは僕にも分からないの🤣

この日はね、夕方の予約時間でした。
最初は朝枠を頼んでいたの、ご本人にね。それがウッカリ外せない用事とブッキングしていました。
ヤバッ😆 と、気が付いた時点でお店に電話し、その日の夕方の枠とチェンジして貰いました。早く気がついて良かった。彼女人気者ですからアップしたシフトは早々に埋まるんです。

お店側で『チェンジはしますが、今回は姫予約だったので本人にも連絡して欲しい』とのこと。電話を切って本人へも連絡し、時間変更をお詫びしました。
『大丈夫だよ』とカレンちゃん❤️
ところで、この時ご応対頂いた方が時々この『連載』に登場するお綺麗な女性スタッフさん♡
ちょっとだけお喋り出来てラッキーって思ったのはここだけの話🤫

予約は夕方になったので、銭湯は送迎場所近くの日暮里です。

日暮里からは僕1人でお迎えの車に乗り込みます。集合時間の5分前に出発し、途中、三ノ輪から2人乗車され、3人でお店に向かいました。

途中『ご出勤』と思しき女性を通り越して、15分前にお店に着きました。待合室へ通され、お支払いを済ませます。ご案内が15分程ズレるとのこと。この程度の後ろへの倒れは嫌いじゃないのです。
何食わぬ大人顔で、実際の気持ちはドキドキ💓ソワソワ💗 🥰😆🥰😆的な。

おトイレを借りて、常備されている洗口液でマウスウォッシュ。待合室へ戻ると、1人、また1人と呼び込まれていき僕1人。この1人がイイのよ😎

小さく プルルルル♪ って受付でインターホンが鳴っています。カレンちゃんが僕を呼んでいる😍❗️

待合室のドアが開き

ス「サトナカ様」
サ「はい🥰」
ス「階段に女の娘がいます。お時間まで、行ってらっしゃいませ‼️」
サ「はい😍」
お相手の女性
分かりました❗️南ちゃんだ😊
カレンちゃんのイメージは『タ⚪︎チ』の浅◯ 南❤️ 学園のアイドルでありながらタッちゃんだけを見ている南ちゃん❤️
彼女のイメージにピッタリです🥰
だから僕はタッちゃん。サトちゃんだけど😅 僕だけを見て🤣❗️
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
今月のコスはチアリーダーさん📣 こういう感じ 似合うよねぇ〜😍 長身スレンダーで足も長いので抜群に似合います❤️❗️

カ「えへへ🥰今月はこんな感じです🥰💗」
サ「可愛いぃ〜😍」
カ「ありがと🥰 今日は3階です💗」

クルリと振り向くと、その後ろ姿がとんでもないのです😳😍🤩❗️

サ「エッチいぃ〜😍❤️」
カ「エッチい🤭❓」
サ「エッチいよぉ〜🤣😍❗️」

チアリーダーさんのミニスカが超超ミニスカ過ぎて、スカートの体をなしてないのです🤣 カレンちゃんのスーパーチャームポイントのオチリがですね・・.もう8割出ちゃってます😍🤩

サ「オチリ出すぎぃ〜🤣❗️」
カ「ダメぇ🤭❓」
サ「イィ〜😍‼️」
カ「やったあ😍❗️」

と言いつつ、僕の手を取り、その手をモロ出しオチリにペタ🖐️ッてと着けてくれるの❤️ もうね、僕がどうしたいか、どうしたら喜ぶかをちゃんと分かってくれていて、全〜部やってくれるの❤️

サ「3階かんげ〜😍」
カ「かんげぇ〜😍」

ミニスカカレンちゃんとなら階段登るのも楽しいのだ🥰
3階に着きました。

カ「お部屋はこちらになります」

僕が先にお部屋に入ろうとすると

カ「サトちゃん、見て😍💗」
サ「ん❓なぁに❓ うわぁ😍🤩」

廊下の下端に置いてある上向きのサーキュレーターが、カレンちゃんのミニスカをフワッと持ち上げ・・・オチリだけじゃなくて・・前も・・見えない筈のセクシー下着が😳😍🤩❗️

カ「ワァ〜オ😍💗」
サ「うわぁ〜エッチ😍❤️」

サービス精神満点のカレンちゃんです❤️
お部屋に入って

サ「はいコレ、お土産😊」
カ「えぇ〜 ありがとう😭 これ、なぁに❓」
サ「くるみゆべし、美味しいよ😊」
カ「くるみゆべし❓」
サ「うん、ん〜・・吉備団子っぽい感じで、胡桃が練り込まれてるって感じかな❓」
カ「へぇ〜・・美味しそう😋 ありがとう♡」

一旦Bッドに座っていましたが、立ち上がってカレンちゃんをハグしました🫂❤️🩷

サ「逢いたかった🥰❣️ 逢いたかった❓」
カ「会いたかったよ🩷」

2W振りのカレンちゃん、カラッカラになっていた『カレンちゃんチャージ』がこのハグでグングン溜まっていくようです💛🧡❤️

そして、モチロンキス💋👅👅・・・・・いつも以上にキスが続き解けません。実はこの日、ずっとキスしてたい❤️ と伝え、『ずっとキスしよ🩷』と言ってくれていました❤️🩷
なので最初に言っておきます。この日、ずっとキスしてました💋🥰❤️

ハグ🫂 してキス💋 しながら、いつもどおり僕の両手はカレンちゃんのオチリに👋👋 いつもは『スカートの中に』と書くのですが、今日は8割出ちゃってますから😍 直タッチ👋 です😍

サ「めちゃくちゃイイねチアリーダー😍」
カ「ありがとう、可愛いでしょ🥰」
サ「いやぁ〜・・刺激的だわぁ・・・ホントは他の客には見せたくないわ😆」
カ「エヘヘ🤭 こんなに短いの久しぶりだから恥ずかしくて💦」

着るもののパワーってすごいですね❗️今回のコス、下着姿より、マッパよりめちゃくちゃエッチ😍

サ「いゃあ脱がしたくない❗️・・でも脱がせたい‼️ どうしよう😆 めっちゃ困る😭」
カ「困る🤭❓」
サ「困るよぉ〜 チアリーダーめっちゃイイし、でも脱がせたいしぃ・・・脱がせる❗️」
カ「イイよ🥰」

脱がせたくないチアコストップをバンザイして貰いスルッと脱がせます。いつもどおりのセクシーなおブラ😍 勢いでそのおブラも外しちゃいます😍😍 外しちゃったら乳首チュパです👄
あんっ💦
って可愛く身を捩るカレンちゃん❤️

カ「私ばっかり脱がされてズルい🥹❗️」
サ「僕も脱がせて😍」

キスしながらサマーセーターのボタンを一つずつ、ゆっくり外してくれます。僕もベルトを外し、ズボンのボタンを外しカレンちゃんをアシストします。モチロンキスしたまま💋👅👅・・・

セーターを脱がされ下着シャツを脱がされ、ズボンを脱がされると、いつもどおりのテント😅

カ「もう こんなになってる🤭💗❗️」
サ「だって・・チアリーダーさんが・・🤣」
カ「効いちゃったかぁ🤭💕」
サ「反則級だし🤣」

テントの頂点をスリスリして

カ「サトちゃん❗️ 濡れてるよ🤭💕❗️」
サ「恥ずかしいから、早く脱がせてよ🤣」

と、僕が先に脱がされちゃいます。
そして僕、オチリ丸見えでスカートの体をなしてないスカートを脱がせ、おパンティも一気に下げちゃいます。

この時のカレンちゃん後ろ向き、いつも以上にテンションが上がっていたサトナカ(兄じゃないよ😅)いきなりア*ルから舐めちゃいました😍
あんっ💦 て小さく声を漏らしますが、カラダもオチリも逃げません。大きなオチリの中心に顔を埋めてア*ルレロレロ👅します😍
小さく ぁぁ・・ とカレンちゃんの声❤️ 僕は夢中になってア*ルに舌を這わせ、差し込みました👅👅

一旦オチリから顔を離すと

カ「Bッド イコ🥹💕」
サ「うん😍」

カレンちゃん、Bッドで僕に背を向けています。てことは・・もっとオチリを😆💕ってことだね😍⁉️
畏まり😍💕‼️

サ「オチリ上げて・・そうだよ😍」
カ「ハズカシィ😆」

恥ずかしさは一番のエロティックエッセンス❗️最高のスパイス❤️

大きなオチリと中心部の・・・😍
吸い寄せられるように顔を埋めて、先程の続きを先程以上に濃密にナメナメ👅しました。クリよりも、オマ◯コよりも先にア*ルを舐めるなんて、それもこんなに激しく舐めるなんて、なんていやらしいのでしょう❗️

カレンちゃんの小さな喘ぎ声を聞き、クリとオマ◯コを舐めたくなりました。

サ「上向いて」

と、仰向けになったカレンちゃんのオマタに顔を埋めてクリを舐めます👅
ア*ル舐めよりハッキリとボルテージの上がったカレンちゃんの声❤️ やっぱりクリがイイんだよね😍 そう思いつつ、時々オマ◯コも舐めつつ、クリをナメナメ👅・・

あん💦 あん💦 あん💦 キモチイイ ・・・

イカせてあげたい❗️ もっと感じて‼️
そう思いクリを舐めますが、どこか空回りしていたかもしれません。敏感なカレンちゃんなのにイカせてあげられませんでした。

カラダを戻し

サ「ゴメンイケなかったね🤣」
カ「ううん、とても気持ち良かったの・・・だから ◯れたらすぐイッちゃうと思う😆🥰🥹」

そんなこと言われたら😍

サ「◯よ」

いつもは『まだ舐めてないよ』って言うカレンちゃんが

カ「◯る❓」

って。
お互いに抑えられないってことです❤️🩷

サ「着けて❤️」
カ「うん🩷」

膝立ちの僕にキス💋👅👅 しながらGを着けてくれます😍❤️🩷

着け終えてwelcomeスタイルのカレンちゃんに位置を合わせ、カラダを重ね、ゆっくり進み・・ニュ◯◯😍🤩‼️

サ「◯った😍❗️」
カ「うん、キモチイイ❗️」
サ「キモチイイ❓」
カ「キモチイイよ🤤😍‼️」

もう、ゆっくりとか、時間をかけてとか、そんなことできません。全力で駆け抜けたい‼️

カレンちゃんをギュッと抱かしめ唇を重ね💋 舌を絡め合い👅👅 思いを込めて腰を振り、突き出します❗️

⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・・

あん💦 あん💦 あん💦 あん💦 イッちゃう🤣 イッちゃう🤣❗️

えぇ⁉️ もう⁉️ そこまで昂まってたんだね😍🤩
乗り遅れちゃダメ❗️僕も僕も一緒に‼️

サ「カレンちゃん❗️一緒に、一緒にイコ🤩‼️」
カ「◯◯に❗️ ◯◯に出して‼️」

↔️↔️↔️↔️↔️・・・🤩🤩🤩❗️‼️

あん💦 あん💦 ・・・イクッ🤣‼️
下からピクンと大きく腰が跳ねました。

サ「僕も僕も❗️」
カ「はぁ はぁ・・サトちゃん、◯◯に出して‼️」
サ「イクッ🤣‼️」

💥💥💥・・・💥💥・・・💥💥💥・・💦・💦・💥・💥・・💦・💦・💦・・💧・💧・・・💧

少しの間、カラダを重ねていました。一番幸せな時間かもしれません。

一呼吸ついて、カラダを離し手を添えて◯くと、いつもにも増して

カ「イッパイ出てるね🤭🥰💗」

嬉しそうに微笑んでくれるんです❤️ Gを外し、ティッシュで拭っても萎えることなく硬さを保ったまま・・・コレならひょっとして・・・短期決戦だったので、体力的にもまだまだとの思いもありました。

サ「カレンちゃん、もう一度G着けてイイ❓」

察しのイイカレンちゃん

カ「イイよ」

とサッとGを手にし(因みに袋は既に割いてあるんです)着けてくれて、welcomeスタイル😍 僕も、萎えてくる前に位置を合わせてニュプリ😍🤩❗️
よし❗️ここまでは連チャン成(性)功(◯) 先程同様カレンちゃんを抱きしめて、僕の思い全てをのせて腰を振り、打ちつけます。

と、カッコイイことを申しましたが・・・直ぐに萎えてきちゃいました🤣🤣🤣

気持ち的には溢れるほどの性欲があるのに、チン◯がついていかないのです🥲 ホントはインターホンが鳴るまで汗まみれになって◯れっぱなし・◯めっぱなし、『サトちゃん、もうやめて😆❗️』なんて言われてみたいのです。
実際そんなことをカレンちゃんに言ったことがあるのです。そしたら『私、絶対そんなこと言わないよ🤗』って、そう言うんです😍 女の娘がwelcomeなら時間イッパイ、受付からインターホン鳴らされまくるまで絡み合っていたらどれだけ幸せか❗️と思ったりします。

それはさておき、萎えてきたものはどうしようもありません。

サ「ゴメン、カレンちゃん😆」
カ「何で謝るの❓謝ることじゃないよ🥰」

ってどこまでもステキな娘なんです♡
Gを外して今度こそ小休止。

カ「何飲む❓コーラ❓」
サ「そうだね😊」

やっぱりココで飲むコーラ、ダントツに美味しい😋 ましてね😉
カレンちゃん、サッとタオルを体に巻き、廊下の冷蔵庫からコーラとウーロン茶を1缶ずつ手にして戻ってきます。

隣にピタッとくっついて座ってくれるので、僕からもピタッと❤️ ただし缶のプルトップを開けるのを邪魔しないようにね。
僕はカレンちゃんにしなだれ掛かり、ピタッと抱きついているだけ。カレンちゃんは優しく微笑んで缶を開け、当然のように口移しで飲ませてくれます👄👄❤️ 普通に美味しいコーラが更に格段に美味しく感じます🥰🥰

カ「美味しい🥰❓」
サ「スーパー美味しい😋❤️❗️」
カ「もっと飲む❓」
サ「うん、もう一口🥰」

もう一口飲ませてもらって、そのままアフターキス💋👅👅・・・・いつも以上に長く続くキスで、心までトロトロです❤️
僕から止めないとカレンちゃんからは止めません。そもそもずっとキスしてたいってお願いしてたのは僕だし。

でも、カレンちゃんだって何か飲みたいハズ。確かウーロン茶を手にしていました。ここまで、いっぱいいっぱい気が済むまで(済まないけど🤣)キスしてました💋🥰 なので、ここいらで唇を離します。ですが目が合うと、チュッ💋 チュッ💋 チュッ💋とフレンチキスが続きました❤️
もっとキスしててイイんだよ♡って伝えてくれてるように思えました。

サ「お茶・・飲まないの❓」
カ「飲む🥰」

カ「最近ね、ウーロン茶変わったの」
サ「そう言えば缶の色が少し変わったみたいだね」
カ「そうなの、でも同じメーカーなんだよ」
サ「そうなんだ、時々変わるの❓」
カ「そう言えば変わるかも、サトちゃんも飲んでみる❓」

断る理由は1mmもありません。だって・・そりゃあ ねぇ😍

サ「うん、飲んでみる🥰」

最早当たり前のように缶を開けてお口に含み、僕に口移してくれます👄👄

サ「美味しい😋」

コーラは美味い😋 がウーロン茶も美味い😋

カ「でも甘くないね😅」
サ「コーラじゃないからね🤭」
カ「だよね🤭」
サ「でも、なんだろスッキリタイプじゃない❓ 飲みやすくなった気がする」
カ「そう❗️分かる。だね」

カ「もう一口❓」
サ「うん🥰」

もう一口だって口移し👄👄 そのまま💋👅👅・・💋👅👅・・・・💋👅👅・・・

そうだった、カレンちゃん、まだお茶飲んでないよね😆

サ「カレンちゃん、飲んでないでしょ⁉️ お茶飲んで」
カ「うん、ありがとう🥰」

とウーロン茶を一口。

カ「そうだね、ちょっと軽くなった気がする」
サ「だよね」

ここで、ちょっと別のお喋り。

サ「そうそう、この前(朝枠・ラス枠の日)帰りの車も僕1人だったのね」
カ「そうだったんだ」
サ「うん、それで、いつも運転してくれるスタッフさん、名前,何て言ったっけ❓」
カ「運転手さん2人いるの。どっちの人かな❓」

見た目、髪型などを説明すると

カ「◯◯さんかな」
サ「そうそう、◯◯さんだ。その◯◯さんとまたお喋りしちゃった😊」

前に1度、桜の季節の帰り道。お喋りに花が咲いたのです。一見クールな◯◯さん、実は、熱いお気持ちを持ってる方なんだなと感じてます。😊

カ「そうだったんだ」
サ「うん。◯◯さんいつもラジオ流してるのね、それで『日経平均が初めて65,000円を超えました』って聞こえてきて、65,000円❗️て僕が言って、それから株価の話で盛り上がっちゃった😊」
カ「へぇ〜、株の話しで盛り上がるって、なんか大人の会話って感じだね😊💜」
サ「そう❓ ◯◯さんてクールな感じだけど、お喋りしてみると熱いものを感じて楽しかったな」
カ「そうなんだ❗️お喋りできて良かったね🥰」
サ「うん、なんかね、ちょっとしたオマケを貰った感じかな」

サ「なんか・・・やっと落ち着いた♡」

今日は何故か、いつも以上に、最初から入れ込んじゃっていて、その気持ちを彼女にぶつけていました😆 その気持ちが少し鎮まったのです。

カ「落ち着いたの❓」
サ「うん、落ち着いたよ☺️」
カ「落ち着いちゃダメ🥹🥰」

とカレンちゃん、エッチで女豹のような表情に変わり、僕をBッドへ誘います❤️
望むところだ🤤🥰😍🤩❗️

最初に書いたようにここでも解けないキス💋👅👅・・・・・・・・

サ「カレンちゃん🥰」
カ「なぁに❓」
サ「薄らウーロン茶の味がする🤭」
カ「少し苦かった❓さっき飲んだからね🤭」
サ「ううん、そのうち消えるし😍」
カ「そうだ 消しちゃえ🥰」

僕は下から大大大シュキホールド😍😍😍

サ「捕獲❤️」
カ「私の『捕獲』取られた🥰」
サ「貰った❤️」

暫くカレンちゃんに絡みついてキス💋👅👅・・・・💋👅👅・・・・💋👅👅

いつの間にかウーロン茶の味はどこかにいっていました🥰

唇が離れると乳首舐めです👅 舌先で優しくレロレロ👅 された後、軽く歯が当たりました❗️
思わず あぁ💕 と声が漏れちゃいました、すると更に甘噛みが続き、甘噛みされながら乳首も舐められます。独特の気持ちよさにゾクゾクし、女の娘のような声をいっぱい漏らしちゃいました🤣🤣🤣

カ「思い出しちゃった😍💗」

甘噛みのことです。

サ「気持ちイイよ🤤💕」

更に甘噛み乳首舐めを続けてくれます👄👅・・Mっぽい快感がチン◯に伝わりピクピクし始めた頃、カラダをズラせてパックリ👄・・・
『サトちゃん 気持ちよくなろ🥰💕』
って気持ちが伝わってくるようなおFェラ👄 舌を巻きつけたり、ゆっくりジュポったり、バリエーションを変えながら優しくしっとりとしてくれます👄
徐々に徐々に昂まってきます😍 ギンギン💢にしてくれてGを着けて、本日初めての騎乗位でニュ◯◯😍🤩❗️

お口もイイけど、やっぱり◯◯はもっとイイなぁ🤤😍 カレンちゃんに上から腰を使われて攻められているなんて、この上ない幸せな景色😍😍

⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・・↔️ ↔️ ↔️ ・・・

あん💦 あん💦 あん💦 キモチイィ😍💕
あぁ〜・・うぁぁ〜・・🤤😍💕

ヤンキー座りに変えて

⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・そして小刻みに ↕️ ↕️ ↕️ ・・・

めっちゃ気持ちイイ🤣❗️
このまま突き抜けたい🤣‼️
オレからだって‼️

↖️↘️ ↖️↘️ ↖️↘️・・・・・

カレンちゃんの腰振りに合わせて、カレンちゃんの感じるトコを狙って下から◯き上げました。

あん💦 あん💦 あん💦 ・・・イッちゃう❗️ イクッ🤣‼️
僕の上でピクンと跳ねました😍
僕も一緒に‼️ と思ったのですが・・・萎えてきちゃいました😭😭😭

察したカレンちゃん、騎乗位を解いてお口でしてくれようという感じでしたが

サ「カレンちゃん、こっちきて❤️」
カ「うん🩷」
サ「キスして❤️」

僕の腕の中に戻ってきてくれてキス💋👅👅・・もう、コレだけでいい❣️ 何もいらない🥰❤️

・・・・・・・・・・・・・・

カ「軽く流す❓もう少しこうしてて、お風呂だけにする❓」
サ「うぅ〜ん、どっちも魅力的🥰・・どうしよう・・でもカレンちゃんのモコモコ 気持ちイイんだよね🥰」
カ「じゃあモコモコしよ🤗 イコ🩷」
サ「うん❤️」

洗い場へ移動して、モコモコ泡を作ってくれるカレンちゃん❤️ 大人しく待てない僕は、椅子に座ってカラダを前に倒しオチリにタッチ👋 普通なら絶対ウザがられる🙅‍♀️ことしてます🤣 でも、カレンちゃんは全て受け入れてくれるんです❤️ そして、受け入れてくれるだけじゃなくて、自ら僕に近づき左足に身を預けてくるんです🥰❗️ なので僕も更にカレンちゃんの背中にペタッと・・
書いていてめちゃくちゃ恥ずかしいのですが、モコモコ泡を作ってくれてるカレンちゃんとダンゴムシのごとく、くっつき合っていました❤️🩷

カ「今、これ見られたらさ “何してるの❓“ ってなるよね🤭」
サ「なる❗️エ⚪︎チ見られるより恥ずかしい🤣」

この時のカレンちゃんの顔がとても穏やかで楽しそうなの🥰
ね、皆さん。こんな娘、絶対他に居ないです❗️惚れるな❗️っていう方がムリ😆

モコモコ泡が出来上がって、それで洗体してくれるのですが、いつも以上にド密着🫂❤️🩷 いつもだって密着洗体ですけど今日はホントにド密着🥰🥰 僕はただただ彼女に抱きついてるだけでした❤️🩷

軽くとのハズが、しっかりしっとり甘えちゃいました🥰

『幸せ洗体』(僕がそう名付けました🥰)が終わり、シャワーで流して貰ってお風呂に浸かります。汗ばむ前にサッと出ます。カレンちゃんは椅子などを片付けを終えて、まだ自身を流してる最中でした。

サ「タオル、コレいい❓」
カ「あ,うん。待って」
サ「大大大、自分で拭くよ☺️」
カ「ううん、私が拭いてあげたいの🥰」

少しはにかんだ表情で僕の目を見てそう言い💕 自身は濡れた体のまま僕のカラダを拭いてくれます。

僕が惚れちゃうの分かるでしょ⁉️

サ「カレンちゃん、カラダ冷えちゃう。先に拭いて❤️」
カ「大大大だよ🥰」

彼女もカラダを拭いて一緒に身支度します。

カ「今日、ずっとくっ付いてたね🥰」
サ「だね❤️」
カ「嬉しかった💗」
サ「幸せな時間だった❤️」
カ「私も幸せだったよ💗」

インターホンが鳴って幸せ時間は終わりが来たようです🤣

チュッ💋とキスしてお部屋を出て、手を繋いで2階まで降りてキス💋 残りの階段を降りて、最後の曲がり角・・・お別れのキス💋❤️🩷

カ「ホントにありがとね🩷」
サ「うん、ありがとう、またね❤️」

上がり部屋に通されると先客が1人。直ぐに車の用意ができたとのことで、その先客と一緒に日暮里まで送って頂きました。
運転手さんは前述の◯◯さん。今日は他の客もいたのでお喋りなしです😉
今回の総評
もうすっかり気心知れた仲良しさん同士♡ そして回を重ねる毎に仲良し度が上がってイク気がします♡♡
マンネリなんて微塵もなく、逢う直前はいつもドキドキ新鮮な気持ちです。
そして満杯の幸せチャージを貰ってます♡♡♡
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
カレンちゃんがいることです。
このお店の改善してほしいところ
ありません。

ありませんけど・・強いて 強いて言えばですよ、カレンちゃん以外にも素人っぽくて素敵だなぁ♡って思える娘が何人もいることかな・・・
気になるじゃないですか❗️ 漢ですもの🤣
違うな、訂正❗️
気になってない🤣
断じて気になってない🤣🤣🤣
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