口コミ(体験談)|ピンクパンサー|いぶしの銀ちゃん

王冠マークについて

口コミ体験談

店名ピンクパンサー
業種セクキャバ
エリア京橋
投稿日2026年06月21日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
30分 3000円(室料込)
30分3000円(火木限定クーポン)
このお店の利用回数
初めて
受付からプレイ開始までの流れ
たら〜たら〜たらたらたらん…🎵

……文字でメロディーを表現するのは難しいな☝️

低く妖艶に響くテナーサックスの音色…のつもり。

ヘンリー・マンシーニ作曲による『ピンクパンサーのテーマ』は、忍び足のようなクールでセクシーなリズムが特徴。

誰もが一度は耳にしたことのあるメロディーではないだろうか?

ピンクパンサーは1963年公開の映画 The Pink Panther で誕生。

もともとは劇中に登場する巨大なピンクダイヤモンドの名前だったが、オープニングアニメに登場した無口なピンクのヒョウが人気を集め、後にアニメシリーズ化された。

そんな「ピンクパンサー」の名を冠したセクキャバが、狂橋に2026年4月オープンしたらしい。

名前だけでも、どこか妖しく魅力的な雰囲気を感じさせるではないか…🐆💕


……と、思いきや


ホームページを覗くと印象は真逆。

キラキラでポップ、どちらかと言えば可愛らしさ全開の雰囲気である。

そしてコスチュームコンセプトは――ケモ耳アニマルコスプレ。

ホムペに掲載されている嬢の写真を見てみると、ネコミミ😺にウサミミ🐰、さらにはパンダミミ🐼まで登場し、動物さんたち大集合。

これはなかなか面白そうだゾウ🐘♪


😺💖🐰💖🐼💖🐹💖🦊💖🐶


さて、このお店だが、キリン🦒になる……違う……気になるイベントがあるのだ。

なんと火・木限定で、「フリーのお客様30分 3,000円」というイベントを開サイ🦏しているらしい。

フクロウ……いや違う……ホホウ🦉、これはなかなか魅力的かも?

(さて、皆様もうお気づきかと思うが、しばらくは動物ダジャレで突っ走っていくゾウ🐘!) 😆

という事で今回は、その木曜日イベントを狙って突入する計画を立て、いざ参らん!

場所は……あ⁉︎……どこかで見覚えがあるぞウ🐘?

ニャン😺と…なんと以前お邪魔した、中々良かったお華系店名のセクキャバと同じビルの下の階。どうやら系列店らしい。

なるホドッグ🐶、それなら場所も分かりやすいし、ワン🐕しん……安心感もある。

さてさて、どんな出会いが待っているのか――期待に胸をフクラマウス🐭させながら、いざ猪突🐗モー🐮進で凸乳である!

。。。。

記憶を頼りに目的のビルには迷うことなく到着。
エロベーターに乗り込み5階へ向かう。

扉が開くと、お店のドアが真正面に現れる。

そして、うひょ~っ!🐆💕

入口一帯が見事なまでに真っピンク🩷

ひと目で「そういうお店」だと分かる佇まいではあるが、このビル自体がピンサロやセクキャバなどが入る風俗ビル。今さら気にする必要もない。

しばらく入口前で待っていると、ボーイ氏がドアを開けて姿を現した。


「これ使えますか?」


と、ホームページの割引クーポンを提示。

-はい、大丈夫ですよ。ただ、30分コースですと女の子は2回転になりますが、よろしいでしょうか?


「はい、大丈夫です」


そう答えて支払いを済ませると、すぐに店内へ案内された。

紙コップを手渡されてうがいを済ませ、いよいよプレーブースへ――と思ったところで、


「お手洗いをお借りしてもいいですか?」


と、毎度おなじみ恒例の事前トイレタイムである🚻

すると、まさかの返答が。


-申し訳ございません。当店にはトイレがございませんので、上のお店をご利用ください。


な、なんだって!?😳

上の階といえば、あのお華系の系列セクキャバである。


-お店には伝えておきますので、入ってすぐの場所にあるトイレをご利用ください。


とのこと。

お店を出て、階段を上がり恐る恐るお華系セクキャバへ突入。
幸いトイレの場所はすぐに分かったので無事に用を足すことができた。

その間、向こうのお店のボーイ氏が現れなかったのは、事前にしっかり伝達してくれていたおかげだろうか。

とはいえ、系列店とはいえ他店の中を通らせてもらうのは少々気を遣うものだ(^_^;)

再びお店へ戻ると、ほどなくしてプレーブースへ案内される。

店内もまた真っピンク🩷

いかにも「これぞセクキャバ!」といった雰囲気で、こういう分かりやすい世界観は嫌いではない。

そして案内されたプレーブースは、一般的なソファーではなくシートタイプ。


-もう暫くお待ちください。


と、ボーイ氏。

シートタイプのブースは足を投げ出してくつろげる仕様なのだが、これがなかなか扱いに困る。

まず足を伸ばそうとすると、足元のシート(何故かセパレート式)がスーッと前へ動いてしまう。そして長さも微妙に足りない。

ダックスフント🐶の如き短足で定評のある銀ですら足がはみ出るレベルである😅

かといって寝転ぶには短いし、座るにはチュー🐀途半端。
さらに靴を脱ぐのが正解なのか、そのままなのが正解なのかもよく分からない。

結果、

「これ、どういう体勢で待機するのが正解なんだ……?」

と、一人で待機姿勢迷子状態に陥ることに(^_^;)

そんなふうにナマケモノ🦥のようにもたもたしながら落ち着きどころを探しつつ10分程経過――

すると、アニマル嬢が姿を現した。
お相手の女性
1人目:『🐈‍⬛』…黒猫ちゃん
タイプ度★★★★☆
おっぱい★★★★☆
イチャ度★★☆☆☆

2人目:『🐇』…白兎ちゃん
タイプ度★★★★★
おっぱい★★★★☆
イチャ度★★★☆☆
プレイ内容
1人目:『🐈‍⬛』

『こんばんは♪』


現れたのは、目鼻立ちがくっきりとしたスレンダーな黒猫耳の嬢様🐈‍⬛💕

ニャン😻ちゅう可愛さだい💕

整った顔立ちに思わず見惚れてしまう。

話を聞くと、なんとクォーターなんだそう。

なるほど、どうりで美人さん度が高いわけだ😍✨


あれ?名刺は?と思いつつお名前を尋ねると…


『ワタシ◯◯といいます♪』


と、首から下げているネームタグを掲げて自己紹介。どうやら名刺はないお店なのかな?


『こういうところは初めてですか?』


定番のやり取りを交わしつつ話していると――

あれ?…会話が中々終わらないぞ(^_^;)?


『私、前はキャバクラで働いていたんです。』


うんうん、なるほど。キャバクラねぇ……。

いや、もちろん大事な話なのかもしれないが、今の銀にはもっと気になることがアリアリ🐜🐜なのだ…

ということで、


「キスしていいですか?」


『あ、いいですよ♪』


やった!✌️
そう思い、唇を重ねようとしたその瞬間―ゴツン💥

黒猫嬢の高い鼻と、こちらの低い鼻が見事に🐜さんと🐜さんがゴッツンコ〜♪👃


「ああっ!? ごめん!」


それでも何とかキスはできた。

……できたのだが……

めちゃくちゃバード🦜(・∀・;)アレレー?

そうかそうか、さっきは鼻が当たるアクシデントがあったからだ。

何かの間違いかと思い、もう一度チャレンジ。

しかし結果は――

やっぱりバード🐤💦

どうやら黒猫嬢の美しい高鼻梁の前に、銀のキススキルは敗北を喫したようである(;´д`)ムネン…

では気を取り直して、次のミッションである。


「おっぱい見ていい?」


すると黒猫嬢は、急に少ししおらしい表情になり――


『私の、ちっちゃいんです……』


(((o(゚▽゚)o)))♡ソレイイネ!

思わずテンションが上がる銀。

しかも嬉しいことに、黒猫嬢の衣装はチューブトップタイプ。

少し照れた様子の彼女を横目に、そっと衣装をずらすと――

おおっ😍✨

披露されたちっぱいに、ニヤつきが隠せない(⁎˃ ꇴ ˂⁎)💕

──ただ

生ちっぱいを触らせてもらっているが反応なし(・∀・;)アレレレ?

そのまま胸に手を当てさせてもらったまま、戸惑いつつも会話は続き『呼ばれました』と黒猫嬢は去っていく。

イチャイチャ度は控えめだったものの、べっぴんさんな黒猫嬢と楽しい時間を過ごせたのは満足満足( ^ω^ )♪

で、黒猫嬢が去ってから5分程待っていると…


2人目:『🐇』

『コンコン♪』

おっ兎(と)❣️これまたカワイイピンクのウサギ🐰ちゃんがやって来たではないか😍


「口でコンコンって言うんやw」


『そうそう!このウサギの耳どう?どう?』


あ、なんかノリノリ元気印で良いな🙆


「よく似合ってるヨォ」


『ありがと〜♪』


そう言いながらハグまでしてくれるんだから、銀のテンションは早くもピョンピョン🐰状態である。

これは大当たり🎯嬢の予感だ(⁎˃ ꇴ ˂⁎)💕

ここで少し気になったことがあったので尋ねてみる。


「その耳とか衣装って気分で変えるの?」


『そうなの。今日は黒い衣装の子が多いから、私はピンクのウサギにした♪』


へぇ、それは面白い。

同じ女の子でも衣装や耳が変われば印象も変わるし、なかなか良い工夫である。

そんな話をしながら、距離感の近いウサギ嬢にすっかり心を掴まれ、銀は完全に骨抜き……いや、ウサ抜き🐰状態。

すると彼女がこちらを見ながら、


『ところで、お兄さんってSっぽい顔してるな』


「ええ⁉︎ そんなこと言われたことないで。どっちかと言うと乳首とか触られて悶えるM側やで」(と誘ってみる)


『ふ〜ん♪』( ̄∀ ̄)ニヤリ


どうやら小悪魔ウサギ🐰に進化したようである。


『こんなかんじ?』


「おう♡そうそう」(内心ガッツポーズ)


ネイルの指先でクリクリと乳首を焦らされつつ弄ばれるのだが、中々テクニックが素晴らしい😍


「舐めてもらえたらもっとステキ💓」


『えーどうしよっかな?』


と、焦らしS発動され堪りません(ᐥ῀͒᷄༿ළ̵̮̈͂༾῀͒᷅ᐥ)♡



『じゃあシャツ持ってて♪』


「ふぁい♪」(〃▽〃) ♡


上目つかいでこちらを眺めながら、いやらしい舌さばきでペロペロと乳首を責めてくれるのである🤩💕

こちらも負けじと、衣装をずり下ろしこれまたちっぱいをサワサワ、モミモミ💕💕

こりゃいいぞ…よし次の流れでキスを…と思ったら…『あ〜呼ばれた』

え⁉︎(;´д`)ハヤクネ?

腕時計⌚︎を見ると……あれ?(これは後ほど改善点にて)

やがてボーイ氏が現れ、延長交渉を受けるもやんわりとお断り。退店の準備に入る。


「あーあ……早かったね。キスもできてないやん」(と、少しだけ未練を込めて誘ってみる)


『そうやね、残念♪』


とウサギ嬢はニッコリ🐰
そのままノーキスでバイバイ👋

なんだろう。

30分という時間が短かったのか?

黒猫🐈‍⬛嬢は体感的に15分前後いてくれたような気がする。

だが、白兎🐰嬢の方はどうだったのだろう?

楽しくて時間が過ぎるのが早かっただけなのか、それとも本当に短かったのか。

正直、そのあたりは少し疑問が残る。

ただ、とにかく少し物足りない。

目の前にニンジン🥕をぶら下げられたまま終わったウマ🐎のような気分で、思わずホロリのメソメソメェ~🐑である😭
今回の総評
アニマルコスプレという珍しいコンセプトに加え、女の子のレベルも高かった。

特に良いと感じたのは先にも述べたがコスチュームのバリエーション。

たとえ同じ女の子に2度、3度と会ったとしても、ケモ耳や衣装が変わるだけで印象や雰囲気はガラリと変わるはずだ。

これはセクキャバにありがちなコスチュームのマンネリ化を防ぎ、新鮮な気持ちで楽しめるという点で、なかなか良いところを突いているコンセプトだと思う。🐱🐰🦊💕
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
アニマルケモ耳コスプレがギザカワユく、思わず心がワン🐶ダフル♪

若くてスレンダーな女の子が2人、銀の心をワシ🦅づかみされた💓
このお店の改善してほしいところ
30分コースだったが、兎嬢🐰がやって来るまでの待ち時間もプレー時間に含まれていた可能性はある。もしそうだとしたら、少々残念だゾウ🐘💦

プレーブースのシートは足元側が固定されておらず、ラクダ🐪…ラクな姿勢が定まらず落ち着きにくかったかな?

お店にトイレ🚽がないのは少々不便。コアラ〜🐨…こらぁ〜ちょっと困った😅
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