口コミ(体験談)|美少女制服学園CLASSMATE 五反田校|ハムスター

王冠マークについて

口コミ体験談

店名美少女制服学園CLASSMATE 五反田校
業種デリヘル
エリア五反田発・近郊
投稿日2026年06月19日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
130分 34000円+ホテル代が必要
春のイベントコース130分:30,000円 + 本指名料 3,000円 + オプション2,000円分 − 某サイト口コミ割引1,000円
このお店の利用回数
2回目
受付からプレイ開始までの流れ
このお店を利用したのは、
前回が昨年末だったので、
およそ半年ぶりとなる。

今回お会いした姫様は、かつてのオキニ嬢。
このお店ではまだ2回目となる逢瀬だが、
1年ほど前、別のお店で初めて出会ってから
通っていた姫様である。

いや、もっと頻繁に通いたかったが、
思うように会えなかった姫様という方が正しい。

この店へ移籍したことを知った頃には、
自分は引退の意思があった時だったので、
きちんと最後のお別れをするために会いに
行ったのが前回のこと。

その際、こちらに気持ちよく別れの言葉を
かけてくれたのが、とても印象に残っている。
最後まで感じの良い、素敵な姫様だった。

また、姫様は大学を卒業して
4月からは社会人になると聞いていたので、
いずれにせよ、会えないと思っていた。

しかし、4月以降も姫様は時々出勤しているし、
自分は自分で、引退を撤回して
今まで以上に風活に勤しんでいるとあっては
まだ会える状況にあった。

とはいえ、一度きちんとお別れを
しているだけに、どこか気まずさもあったし、
さすがにもう忘れられているだろうとも
思っていた。

そんなある日。
某サイトで“ミテネ”をいただいたことを
きっかけに、トークで盛り上がる。

聞けば、姫様は7月から本格的に忙しくなり、
自分が遊べる時間帯に出勤できるのは
6月が最後になりそうだという。

それに加えて、「お会いしたいです」
と言われてしまえば、こちらとしても
会いに行きたくなる。

もっとも、当初は現在のオキニ嬢たちの
予約を優先していた。

だが、その予約していた二人のオキニから
相次いで欠勤の連絡が入り、予定に
ぽっかり穴が空いてしまう。

そうなると、自然とかつてのオキニ嬢に
会いたいという思いが強くなっていった。

ところが、ネット予約をしても
姫様の都合で欠勤になったり、
予約争奪戦に敗れたりで、
なかなか予約が成立しない。

結局、2週間近く会えないままだった。

その間もネット予約チャレンジを続け、
ようやく今月4回目の予約で成立。

思えば、この姫様は以前から
予約争奪戦が激しく、なかなか
思うように会えなかった。
「会いたい」と思いながら、
断念したことも数えきれない。

前のお店での最後も含めると、
直近のネット予約成功は6回中わずか1回。
1勝5敗、しかも3連敗中。
うち2回は、五反田に到着してから
欠勤を知るという、ご縁のなさだった。

この天使のような姫様に、一度でも
別れを申し出た不届き者には、風俗の神様も
容赦ない試練を与えたということだろう。

そして迎えた、半ば諦めかけていた
今月4回目の予約当日。

予約確認の電話をかける。
これまで何度も、スタッフさんから
申し訳なさそうなトーンで会えないことを
告げられてきたが、今回は明るく弾むような声。

その瞬間、ようやく
「今日は会えるのかもしれない」
と思ったが、それでもまだ半信半疑だった。

自分は先にラブホテルへ入り、
姫様の到着を待つ。
しかし、案内されていた時間を10分過ぎても、
姫様は現れない。

まさか、ここにきてのドタキャン?

「本当に会えるのだろうか」と、
不安と期待が入り混じったまま
落ち着かない時間を過ごしていると、
予定より15分ほど遅れて、ついに姫様が到着。

懐かしいご尊顔を拝見した瞬間、
ようやく今までの苦労が報われ、
再会の喜びを味わうことができた。
お相手の女性
上品で清潔感と清涼感に溢れた、
綺麗で可愛らしいお嬢様。

お人柄の良さが滲み出ており、大きな
瞳がとても魅力的。

こちらの話を目を輝かせながら
聞いてくれる聞き上手で、
しかも、半年以上も経っているのに、
以前の何気ない会話まで
よく覚えていて、記憶力の良さにも
驚かされる。

上品で柔らかな笑い方からは育ちの
良さが感じられ、一緒に話しているだけで
幸せな気持ちになれる存在。

スタイルは極めてスレンダーだが、健康的に
引き締まっているボディー。
細過ぎるくらいだが、おっぱいはハリのある
大きめの美乳だから、物足りなさは感じない。
アソコは綺麗なパイパンだし、色白で引き締まった
美脚が眩しく、思い出しただけでFBKになれる。

ファーストクラスのキャビンアテンダントさん
というほどの、華やかさと気品を兼ね揃えた
雰囲気がある。

同年代はもちろん、自分のような年上の
人間から見ても、自然と惹かれてしまう魅力を
持ったお嬢様。

半年ぶりに会って、大人の色気がほのかに加わった
様に思える。ご両親にもそう言われたらしい。

これから気品のある色気が増して、ますます
高嶺の花のような存在になっていくことだろう。
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
再開した瞬間、記憶よりも素敵な女性になった
という印象だったことは前述の通り。

頑張って会いにきて良かった。
予約の苦労など、この瞬間に吹き飛んでいった。

風俗の神様はより綺麗になったこの娘を、
刮目して待つべしと言いたかったのだろう。
簡単には会わせてくれなかった訳だ。

これから、エッチなことをするなんていう
雰囲気が全くないほど、清潔で上品な空気が
流れる。邪な自分の心など綺麗に
洗い流してくれそう。

上品な笑顔を浮かべながら会話をしてくれて、
こちらの取り留めのない話にも「そうなんだ」と
優しく耳を傾けてくれる。

しかも、いつもきちんと話を聞き、
以前の会話まで覚えていてくれるのだから、
本当に頭が下がる思いだ。

食事時だったので、お腹を満たせそうなものを
差し入れた。食してはくれるのだが、
食べている姿をほとんど見せない上品ぶり。

もっとガツガツ食べてもらって構わないのだが、
この娘の品の良さが、それを許さないのかもしれない。

そんな上品な娘から、
「そろそろシャワーを浴びに行きますか?」
と言われると、ズキューンと
ハートを撃ち抜かれたかのような衝撃を覚えた。

脱衣はお互いにセルフ。
姫様はテキパキと脱いであっという間に
裸になった。一方のこちらは
下半身のいつになく大きくなった棒が
ひっかかってしまい、脱衣に手こずった。

シャワーで丁寧に洗ってくれる姫様。
こちらを洗い終えると、お一人で浴室に
残り、入念に身体を洗うところは
昔と変わらない。

浴室から出てくると、オプションの制服と
パンティを身につけてもらった。

制服は前と同じかもしれないオーソドックス
なブラウスタイプ。
本当はナース服でも着せてみたいが、
この店のコンセプトとは合わないということで、
それは叶わない。

パンティは白を取り出していたが、
「今日はこれにしましょう」と、
少し大人っぽいものに替えて履いてくれていた。

特に何も言わなかったものの、
大人の色気が出てきたお嬢様には、
その雰囲気がよく似合っている。

「相変わらず、他の娘にもコスプレ
させてるんですか?」と聞かれてしまったが、
もちろん、と答えて、人妻店では
ベビードールを選ぶこともあると話したところ、
姫様はまだ身につけたことがないらしい。

今はまだ若過ぎる姫様だが、
いずれはベビードールの似合う姫様に
なるだろう。

そんな妄想をしているところに、
上品で爽やかで可愛い学生さんになった姫様が
至近距離にやってきた。

立ったまま姫様を抱き寄せてキスをすると、
普段は近づくことさえ許されない高嶺の花に、
手が届いたかのような錯覚を味わえる。

そのままベッドに横になってもらい、
覆い被さるようにキスの続きをしばらく楽しむ。

ブラウス越しに胸を優しく触れていると、
「ねぇ〜、おっぱいを舐めて〜」
と可愛くおねだりされる。

昔から、この一言にはたまらなく興奮する。
近寄りがたいほど麗しい姫様にそう言われるたびに
毎回、まるでハートを撃ち抜かれたような
衝撃を受けてきたが、今回も。

そして、大きめの美乳の感触を手で感じながら、
乳首を舌で優しく味わうと、
「アーン、気持ちいい……」と甘く応えてくれる。

ブラウスのボタンを上から順番に外し、
露わになった肌へ下半身へ向かって
キスをしながら、ゆっくりと目的地を目指す。

美脚は膝のあたりが少しくすぐったいらしいが、
内腿の感度は抜群。
手のひらに収まるほどの細さの太ももは、
色白でムダ毛ひとつなく、程よい弾力もあって、
思う存分その美脚を堪能させてもらった。

パンティの付け根まで舌を這わせてから、
パンティの上から割れ目をなぞり、
クリのあたりで舌先を転がす。

すると、
「その舐め方、気持ちいい〜……」
と、うっとりした声を漏らしてくれる。

パンティをめくると、
周りは色白、中がドピンクという
パイパンが露わになる。

そこへ直接舌を這わせると、身体を
ビクッと震わせながらイってくれた。

以前、連続でイかされるのは苦手だと
言っていたのを覚えていたので、ここは
無理をさせず攻守交代。

この娘が奉仕する姿は毎回
信じられないという思いで見てきたが、
その感想は今回も同じ。

上品なお嬢様に何をさせているんだという
背徳感でムスコは元気満点。
責め方も優しく丁寧で、まさに上品そのもの。

唾液たっぷりの乳首舐めや、
喉奥まで咥え込むフェラに癒やされていると、
早くも頂点に達しそうになる。

頃合いも良いと見たのか、
「そろそろスマタをしますか?」と姫様。
「制服やパンティはどうしますか?」と聞かれ、
せっかくだから全部脱いでもらい、
スマタをしてもらうことにした。

「ローションをかけますね。冷たかったら
ごめんなさい」
そう言いながら、少量のローションを
ムスコに垂らすと、
姫様はその上に跨り、ゆっくりと腰を振り始める。

「痛くはないですか?」と、
剃り跡を気にしているのかもしれないが、
軽やかで上品な腰使いのおかげで、
痛みなどまったく感じない。

それよりも、綺麗なルックスと見事なボディを
見ながら、大きめの美乳を両手で揉み揉み
していると、揉み心地も抜群なので
興奮も高まってきた。

最後は姫様とキスをしながら
イきたいと伝えると、
快くリクエストに応えてくれた。

そのまま唇を重ねながら、一気にフィニッシュ。

「手を洗ってきますね」と姫様。
それに合わせて、自分も余韻に浸らずに
浴室に行こうと誘った。

ヌルヌルを洗い流して、服を来て
しばし歓談していると、無情にもお別れの
時間となった。

今度こそ本当に最後に
なってしまったのかもしれない。

そうは思いたくないと思いながらも、
「お元気で」と声をかけ、
もっと頻繁に通いたかった愛しの姫様に
別れを告げた。
今回の総評
出会った頃から、気持ちが爽やかになる様な
満足感のある接客をし続けてくれたオキニ。

これからは会える機会もほとんどないと
思うけれど、なぜ自分にとってのオキニ
だったのか、そして、なぜあれほど会いたいと
思っていたのかを、改めて実感させてくれた。

接客の姿勢に一切ブレがなく、出会った頃から
印象が変わらない。そんなふうに思えるのは、
本当に素敵な人だからだろう。

誤解をさせない接客スタイルも、
個人的にはむしろ好感が持てるし、
尊敬に値する。

清潔感に溢れているので、風俗を毛嫌いしそうな
女性に見えるのに、信じられないほどの
エロいプレイ接客をしてくれるので、
感動しかない。

もう会えないのかもしれない。

それでも、なんとかまた会いに行きたい。
そう思わせてくれる人だった。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
この姫様がいるだけでも素晴らしいが、ブレずにコンセプトを貫いているところは良い。しかも、高くならないのに姫予約扱いにしてくれるところも良い。
このお店の改善してほしいところ
出勤がなくなったら、即座に予約受付不可にしてください。
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