口コミ(体験談)|多恋人倶楽部|サトナカ

王冠マークについて

口コミ体験談

店名多恋人倶楽部
業種ソープランド
エリア吉原
投稿日2026年06月10日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
120分 43000円(室料込)
120分・本指名 45,000円 - 2,000円(一番風呂割)
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
今回はカレンちゃんとのお喋りがキッカケになったんです。確か、前々回の2枠の時だったと思います。彼女が洗い場を片付け、タイムアップが近づいて来ている時でした。

カ「サトちゃん、あっ、えっと・・・・やっぱりイイや😆」
サ「えっ❓何❓気になる❗️」

彼女は、自分から来店を誘う様な所謂営業トーク的なことは一切言わないのです。そこは120 %相手の意志に任せる、多分彼女のポリシーなんだと思います。
でもね、仲良しを自認してる身としては、少しは言って欲しいですよ。『来て♡』って🤣
でも、彼女からは言わないだろうな・・・そんなところに惹かれているのも事実だし。

サ「ね、ちゃんと言ってよ❗️」
カ「その日の・・・・・・・がサトちゃんだとイイな♡って思って🥰」

なるほどね❣️
そんなプランがありましたか💡❗️ 目から鱗、それならば、ワガママで欲張りなサトナカの気持は充分に満たされる、そう思いました。グッドプラン❤️❤️

サ「イイね❗️凄くイイ‼️ ね、いつにするか今決めようよ」
カ「うん、イイよ🥰」

お互いにカラダを拭き終えたタイミングで、カレンちゃんに予定を確認して貰い、この日を決めました。その場で姫予約です。

カ「お店に言っとくね🥰 ありがとう、楽しみ🥰」
サ「うん、めっちゃ楽しみ🥰」

その後、僕は更にブラッシュアップしたドリームプランを企てていました🫣 されど、それは未遂です。きっと神様が『サトナカよ、少し頭を冷やせ❗️』と諌めてくれたものと思っています。
未遂となったドリームプランを彼女に話すと、とても喜んでくれて、とても残念がってくれました。
カレンちゃん、いずれね😉

そして当日、今日は平日です。
朝、出勤同様に家を出て向かうは鶯谷銭湯♨️ ここは、ほぼ24時間営業ですが、9時〜11時の間だけ休業なのです。なので9時迄に入浴を済ませて、ゆっくり日暮里に向かうと9時30分のお迎え時間に丁度良いのです。

週初めの9時20分、日暮里東口ロータリーは、いつもは目に入る他店のワゴン車もほぼ見当たりません。

少しすると、見知った黒のワゴン車がいつもの位置に停車します。運転席にはいつものスタッフさん、僕が近づくとアイコンタクトでドアが開きます。

サ「おはようございます」
ス「多恋人倶楽部でお間違えないですか❓」

また、そんなぁ〜 他人行儀な🤭
今、僕の顔見てドア開けたでしょ🤭
でもね、この素知らぬ感じの空気感がこのスタッフさんのステキなところなんですよね。

サ「はい、よろしくお願いします」

ラジオを聴きながらお店に向かいます。同乗者はいません。贅沢なひとときです♪
道も空いていて10分強でお店に着きます。そのまま待合室へ通されて、女性のスタッフさん(美人♡)に冷たいお茶とおしぼりを出されてお支払い。1番風呂割が適用されてちょっと嬉しい☺️

おトイレを借りて、マウスウォッシュ。他に客のいない待合室へ戻ります。

少しすると、受付でインターホンの鳴る音が聞こえます。コレ、女の娘が『用意できました。お迎えにイキます』のコールです。
待合室には僕だけですから、呼ばれるのは僕💗

すると、待合室のドアが開き

ス「サトナカ様」
サ「はい😍❗️」
お相手の女性
キュートで爽やか、そして『華』のある女性です❤️
そして勿論セクシー😍
僕が愛して止まないカレンちゃん❤️
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
いつもの階段の曲がり角にカレンちゃんが居ます。前回お願いしたとおりネグリジェでお出迎え頂きました♡
今すぐ押し倒したいくらい可愛くてエッチです♡♡

カ「今日は2階です🥰」
サ「はい🥰」

ネグリジェはオチリが見えないので2階が正解です❗️なんちゃって😜

カ「こちらになります」
サ「失礼します」

朝イチは久しぶりです。カレンちゃんは元々薄らナチュラルメイク、ラス枠に近いとすっぴんに近くなります。それがまた、めちゃめちゃ可愛いんですよ😍❤️
今日はスタート枠なので、完全メイク(前述のとおり薄らナチュラルメイクですよ)のカレンちゃん。何方がイイかって❓そんなの決まってるじゃないですか❗️どっちもです🤗

お部屋に入って我慢出来ず、直ぐに彼女を抱きしめちゃいました。

サ「逢いたかった❤️」
カ「私も・・🩷」

キス💋👅👅・・・
一気に心が満たされます❤️

あっイケナイ、忘れちゃうところだ💦

サ「カレンちゃん、ハイ これ🤗」
カ「えぇ〜 ありがとう😭😭」

今日は、アリナミンゼリー2個差し入れました。
実は彼女、風邪をひいて数日お休みしてたんですね。元気な時はともかく、病み上がりだから途中で少しでも栄養補給してって思いました。コレなら5秒もあれば飲めちゃいますからね😉

サ「やっぱりネグリジェいいね😍」
カ「ありがとう、可愛いでしょ🥰」
サ「ちょっとまだ声が変だね❓」
カ「そうなの、この間全く声出してなかったから自分で分かってなくて、今朝、◯◯さん(受付時の女性のスタッフさん)にまだ鼻声だねって言われた。カラダは大丈夫なんだよ、全然元気・・でもサトちゃんに移しちゃうかな❓」
サ「全然平気だよ🥰」
カ「ありがとう」
サ「それにもう、キスしちゃってるし😊」
カ「そっか😊」

カ「サトちゃん、髭だね🥰」
サ「うん、この前見たいって言ってたから(彼女、髭が好きなんだそうです。前回初めて聞きました)」
カ「いつから❓」
サ「◯曜日から、その日はマスクして出勤」
カ「そっか、いつもと違うね☺️」
サ「そう❓」
カ「いつもは眼鏡してると真面目そうだけど、今日はちょっと悪そう🤭」
サ「ワルオジ❓」
カ「オジじゃないよ、ワルオ🥰」

オジサンじゃないよって・・こういう言葉がスッと出てくる心遣いに惹かれちゃうんだなぁ❤️

サ「あのさ・・怒らない❓」
カ「何が❓」
サ「だから、怒らない❓」
カ「え、そんなの分からないよ、聞いてみないと」
サ「だよね・・😆」
カ「何❓」
サ「あのさ・・◯◯さん、綺麗になったよね❓痩せたのかな❓」
カ「・・😌・・・🙂‍↕️・・🙂‍↔️・」
サ「あ、えっ❓怒った❓」
カ「怒ってない、◯◯さん綺麗なの間違いないし、否定しない😌」

ん❓少し目が△かな・・・❓

カ「今度ね、お食事行くの◯◯さんと、イイでしょ⁉️」
サ「イイな、じゃあ僕も一緒に・・」
カ「ダメです❗️」
サ「ですよね🤣」

ちょっと揶揄ってみたくなったんですよね😉 ちょっと怒ったカレンちゃんも、ホントめちゃくちゃ可愛んだ❗️

サ「ね、立ってみて」
カ「うん」

一旦、Bッドに腰掛けていた僕達は立ち上がり、カレンちゃんをギュッとしました🫂❤️🩷

サ「あぁ・・カレンちゃんだ♡ 逢いたかったんだ♡♡」
カ「私もだよ♡」
サ「逢いたかった❓」
カ「逢いたかったよ🥰」

キス💋👅👅・・・・

この一瞬で僕は満たされます❤️
エッチなことなんか、しなくてもイイです(よくないけど🤣)‼️ しなくてイイんですよ(ダメですよ🤣)、しなくてイイ(ダメ🤣)のに、ハグしている僕の両手はネグリジェの中へ中へと吸い込まれていくのです👋👋 それは、僕の両手の記憶がそうさせるのです🤣 ネグリジェの中は素肌😍 おブラもおパンティもお召しになっていないことを両手が覚えているからです😍😍

ピチピチプリプリのオチリを存分に撫で回します。当然布地のない縦ラインも上下にスス〜っと😍😍 着衣の中へ手を入れるって、なんか痴漢してるみたいでドキドキしますね💓💓

それにしてもノーパン・ノーブラでの着衣ってエッチ・・というより淫靡ですね🤤 マッパの10倍淫靡です🤤🤤🤤

手は2本あります。当たり前ですけど😆 オチリは左手に任せて👋 右手は上半身へ😍 お腹辺りから手を差し込みオッパイモミモミ👋 時々乳首トップをスリスリ👆 お胸が敏感なカレンちゃんはカラダをピクンピクン⤴️⤵️ 僕のテンション爆上がり、チン◯ ギュィ〜ン💢 です。

一旦、カレンちゃんをBッドに座らせて、ネグリジェのスカートを捲りオマタへ顔を埋めてクリを舐めます👅👅 カレンちゃんも久しぶりのお店、オマ◯コも既にトロトロでした🤤🤤

このまま暫しの着衣プレイも捨てがたい❗️非常に捨てがたいのですが、やはり素肌の触れ合いの温もりが欲しく❤️ ネグリジェの上を脱がしちゃいました😍 僕はまだ靴下も履いたままです。

カ「私ばっかり・・・ズルい😆」
サ「僕も脱がせて🥰」

ジャケットシャツを脱がされ肌着シャツの上から乳首をイジイジされます👆 キモチくてゾクゾクしますね。ならば僕だってカレンちゃんの乳首を👆・・

あん💦 と身を捩るカレンちゃん。

サ「ダメだよ逃げちゃ」

するとカレンちゃん、ズボンの上からテントの頂点をスリスリ👆して

カ「ウフフ🤭 もう、こんなになってるよ🥰❗️」
サ「そりゃなるでしよ🤣」

ベルトを外し、ズボンを下げられパンツの上からパンツFェラ👄❗️ 直接的な快感よりも今のシチュエーションにエロテンションが上がります🥰 毎回、何かしらエッチなバリエーションに変化をつけて楽しませてくれるカレンちゃん❤️ 因みに、彼女は僕が銭湯で新しい下着に履き替えてること知っているんです。

パンツを突き破らんばかりにバッキバキ💢
ズボンは下げられただけで脱いでない状態です。この中途半端さに『待てないよ感』があってイイんです。

僕は気持ちが早って、パンツFェラされながら自分で肌着シャツを脱いでいました。そして、カレンちゃんのお口がパンツから離れたところで、自らズボンを脱ぎ、パンツも脱いじゃいました。
カレンちゃんのネグリジェ・下も脱がせて2人でBッドへ倒れ込みます❤️🩷

今日こそ僕からと思うのですが『ダメ🙅‍♀️私だよ♡』とばかりマウントを譲ってくれません🤣

サ「ね、キスして❤️」

ニコッとして近寄ってきて直近まで顔を近づけて、そこで止まりました。悪戯っ子の様な目で僕を見てます🤭🥰🫣

サ「ねぇ❤️❗️」

ここでやっとキス💋👅👅・・・
焦らされた分、燃えちゃいます❗️ 下から逆大大大ダイシュキホールド❤️❤️❤️ いっぱい巻き付いて少し満足🥰 ホールドが緩むと、カラダを下げて乳首舐めにうつるカレンちゃん。今日はソフトめかな👅 ソフトめもイイなぁ・・🤤🤤
乳首もいっぱい舐められてアイドリング120%、我慢汁モレモレ🤣

カレンちゃん、更にカラダを下げてモレモレのチン◯をペロリ👅 先端を👅 中ほどを👅 タマから先端まで👅👅『早く咥えてぇ〜‼️』って心の中で悶絶叫び声🤣🤣🤣
それがカレンちゃんに届いたのかパックリ👄 そしていつものスローおFェラ👄👅 ゆっくりゆっくりしっとりねっとり ・・・ まとわりつく様なおFェラ👄👅
この時、当然性的なエッチな気持ちを掻き立てられていますが、と同時に、安らぐ様な優しさに包まれている様な気持ちになります😍❤️
なので急に射精感が襲ってくる様なことはありません。ですが、ジワジワ ジワジワ ダムの水位は少しずつ確実に上昇していきます😍

多分、カレンちゃんも僕が暴発しないことに気づいています。ゆっくり👄ひたすらゆっくり👄愛おしむ様にお口を使ってくれます❤️
ダムの水はいよいよ表面張力💦 いつ溢れてもおかしくありません。お口にチン◯を咥えたまま、枕元からGを手に取りお口を離し先端に被せます。
そして今度はキス💋👅👅 キスしたまま、ゆっくりゆっくり根元まで装着してくれます。
キスしながらの装着って・・・やばいですね❗️いつも以上に気持ちが昂ります‼️

根元までのG着が整うと、唇が離れ僕を見ながら跨り、騎乗位でニュプリ😍🤩❤️🩷‼️

カ「あぁ・・・😍」
サ「気持ちいぃ🤤 カレンちゃんは❓」
カ「キモチイイよ😍」

そう言って腰を前後に振ってきます。⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・・

あぁ・・あぁ・・キモチイイ😍😍😍 気を緩めれば一気にイッてしまいそうです🤣 でも、まだまだイカない❗️イカないぞ‼️

僕が歯を食いしばっているなか、僕の上で腰を使い

あん💦 あん💦 あん💦 あん💦 あん💦

と顔を上気させ、喘ぐカレンちゃん😍😍😍 ナカのイイところも僕は知っています❤️
彼女の腰の動きに合わせて、僕も下から腰を使い、彼女のイイところにチン◯が当たる様に・・

↖️↘️ ↖️↘️ ↖️↘️ ・・・

あん💦 あん💦 あん💦 イッちゃう💦 イクッ🤣❗️❗️ 僕の上で腰が跳ねました❤️
◯れたまま少しだけ小休止🥰🥰・・・

サ「カレンちゃん、正常位がイイな🥰」
カ「うん、イイよ🥰」

カラダを入れ替えてニュプリ😍🤩❤️🩷
やっぱりコレだ💕 正常位がイイ🤤🤤🤤

もう我慢することはないです。ゴールまで突っ走りたい‼️

↙️↗️ ↙️↗️ ↙️↗️ ・・・・・・🤩🤩🤩🤩

サ「あぁ・・・うぁぁ〜・・イキそう🤣」
カ「◯くに出して❗️ いっぱいお◯に出して‼️」
サ「イクよ❗️🤩⚡️」
カ「◯くに出して‼️」
サ「イクッ🤣‼️」

💥💥💥・・💥💥💥・・💥💥💥・・・💥💥💥・・・💦・・💦・・💧・・・💧

今日もたんまり出ました😅

カ「🤭🤭🤭いっぱい出てる💗🤭🤭🤭」
サ「出ちゃった😅」

Gを外してティッシュで拭い

カ「何飲む❓コーラ❓」
サ「ん〜〜・・お茶にしようかな、冷たいの」
カ「はい😊」

インターホンで頼んで貰うと直ぐに届きます。
届いた缶のお茶2本、1を僕に渡そうとして

カ「あっ、違ったゴメン😆」

そんなこともあります😊

サ「全然🥰」

プルトップを開けてお口に含み👄 口移し👄 てくれます❤️🩷

カ「もう一口❓」
サ「うん🥰」

二口目👄⏩👄 勿論そのまま暫しキス💋👅👅・・・

カ「今日は苦いね🥰🥰」
サ「コーラじゃないからね😅」

こんな一言もこれまでの積み重ねを感じ印象的でした♡
そして、お喋り・・書き残したい内容なのですが、ムリ😆 やっぱり書けないかな・・・端折ります。

カ「ね、今か◯かどちらかで、両方でもいいしMットしようよ🥰」
サ「じゃあ、今🥰」
カ「今する❓」
サ「今する❣️」

洗い場へ移動します。
凹椅子に座るとモコモコ泡🫧を作ってくれます。この時は大人しく座って待つのが客のマナー。ですが、この僅かな距離・僅かな時間が待てないサトナカ😆

カラダを前に倒してカレンちゃんのオチリにタッチ👋

カ「触りたいの❓」
サ「うん🥹」
カ「寂しがりサトちゃん🥰🤭」

そう言って、僕の直近に近寄ってくれてカラダを横向けてモコモコ泡🫧を作ってくれます。僕はカレンちゃんに抱きつき放題🫂 オチリ触り放題👋

サ「こんな客いないよね😆」
カ「いないね🥰🤭」

いやいやでも呆れたふうでもなく、いつもどおり優しい笑顔🥰 時々こちらを向いてキス💋👅👅 僕が思ってること、して欲しいこと全部分かって叶えてくれます❤️

モコモコ泡🫧が出来たら密着洗体、いや、ど密着キス💋👅👅洗体❤️🩷 こんな気持ちイイ、幸せな洗体、他にないです🤤🥰❤️

流して貰ってお風呂。洗体でいっぱい密着して貰ったので、Mットを準備する少しの間は大人しく待ちます😆

カ「用意できたよ🥰」
サ「はい」
カ「頭こちらで、気をつけてね」

Mットにうつ伏せます。

カ「ローションかけますね🥰」

背中に熱めのローションが背中に。

カ「熱くない❓」
サ「気持ちイイよ❤️」

背中からヌルヌルタイムスタートです🤤🥰😍
カラダを重ねてオッパイでヌルヌル、ナメナメ👅しながら上下にヌルヌル😍🤩 振り向いた僕にキス💋 ヌルヌルしながら右手で左手でア*ルをサワサワ👋👋
『ここ好きなんだよね🥰』
って感じで❤️
ナメナメも背中からオシリまで下がって・・あぁ・・ほっぺまでね🤣 *はあとなのね・・🤣🤣

背中ヌルヌルの後は、片足ずつ跨って足裏をオッパイでヌルヌルしたり,足指を1本ずつお口に含みナメナメ👅したり・・
もう一度背中からオシリ付近をヌルヌルナメナメ👅 ここでキタか😍 と思いきや・・お手々でサワサワ👋👋のみ🥲
今日はひょっとしてないのかしら🥲🥲

体勢を変えて松葉崩し、先ずは浅めに差し込み脛をオッパイでヌルヌル からの深ぁく挟み込みオマタとオマタをヌルヌルネチョネチョ😍 性的気持ち良さに加えて、この非日常のいやらしい体勢にエロテンションが上がります❗️
右足オマタ ヌルヌルネチョネチョ🤤🤤
左足オマタ ヌルヌルネチョネチョ🤤🤤

差し込んだ足が抜かれるとカレンちゃんが横にきました。このまま上向くのかな❓すると

カ「ココ(ア*ル触りながら)舐めないかと思った❓」
サ「・・・少し」
カ「大成功✌️❗️ウフフ 少し焦らしてみたの🤭」
サ「そうなの🤣⁉️」

なんだそうか🤣 だよね❗️スルーするカレンちゃんじゃないよね🤣🤣
これもカレンちゃんなりのバリエーション❤️ アレッと思わせよう、ドキドキさせよう💓との心遣いです。

足先へ移動して下から両足を差し込みオシリを抱え込まれます。この格好、嬉しいけどなかなか

サ「恥ずかしいな🤣🥰」
カ「ウフフフ🤭」

そして待ってました。背面ヌルヌルのメインディッシュ ア*ル舐めです👅👅👅・・・・
ア*ルの『*』を集中して、前後に舌を使い👅 舌先でノックする様に👅 周辺をレロレロ👅して それを何度も繰り返して、タップリご奉仕されました🤤🤤🤤 この時,ほぼ復活してました😍🤩

ア*ル舐めが終わりカラダを抜いて、僕の左に来て

カ「右手を・・はい、そうです」

下から出した右手を引きクルリと仰向けになります。

カ「もう こんなになってる😍」

と嬉しそうにニッコリし、キス💋👅👅・・しながらチン◯ニギニギ✊ そして乳首舐め👅&ニギニギ✊ 右も左もタップリレロレロ👅されて カラダを下げてパックリ👄 その気持ち良さに僕は惚けた様にウットリ🤤🤤🤤
ゆっくりネットリご奉仕を受けて このままG着かと思いきや、先を急ぐカレンちゃんではありません🥰❣️
足先へ移動して(そうだった❗️)逆向きにゆっくりオマタが迫ってきます😍😍
僕は迎える様にカレンちゃんのオシリを抱え込みます。カレンちゃんはチン◯をパックリジュポジュポ👄 僕はア*ルからナメナメ👅 先程のお礼だよ❗️とばかり、しつこい位に*を舐めたり舌先を差し込んだり・・
チン◯をジュポルカレンちゃんのお口が弱まり、離れ、声が漏れます❗️このままア*ルを とも思いましたが舌を下げてオマ◯コへ👅 天然&人工ローションでヌルヌルのオマ◯コへ舌を差し込み、グリグリしたり👅レロレロしたり👅

ア*ル舐めで感度が昂まっているカレンちゃん🩷
あん💦 あん💦 あん💦 あん💦 キモチイイ・・イキそう・・イッちゃう・・イクッ🤣‼️
イッちゃいました❤️

少ししてカラダを離し、タオルで僕の口周りのローションを拭ってくれます。
そしてキス💋👅👅 & チン◯ニギニギ✊ 硬くなったところでカラダを下げてパックリおFェラ👄 ゆっくりゆっくりジュポってくれて完全体120%❗️ 用意してあったGを着けてくれて騎乗位でニュプリ😍🤩

腰を振りつつ、喘ぎ声も漏れるカレンちゃん❤️ その妖艶な姿態と直接の快感にチン◯ギンギン💢

カ「あぁ・・硬い💗・・サトちゃんの硬い💗💗 キモチイィ😍・・」
サ「おぉ・・キモチイイ😍😍😍」

更に硬さが増していくのが自分でも分かります😍 徐々にムズムズ感も出てきて、このまま突き抜けることができるかも😍🤩❗️

あん💦 あん💦 あん💦 ・・・

顔を上気させ、エッチに喘ぐカレンちゃんに性的に精神的に掻き立てられます❗️

イイ感じになってきた🤤
股間に全神経を集中します❗️
もう少し・・
あと少し・・
イケるか⁉️ イケそう⁉️ どうだ⁉️ ・・・

緩んできちゃいました🤣
ん〜〜残念🥲・・・カレンちゃんはそれを感じて騎乗位を解き、お口で勃たせようとしてくれるのですが・・・

サ「カレンちゃん、ありがとうこっち来て♡」

戻ってきたカレンちゃんを下からハグしてキス💋👅👅・・・

サ「キモチカッタ🥰」
カ「私もだよ💗」

カラダを離し、胸から太腿にかけてバスタオルを掛けてローションを洗い流してくれます。これがカレンちゃん流、バスタオルの中へ手を伸ばし、股間を洗われる時はチョイと恥ずかしかったりします😅
ひととおり、仰向け面を流し終えると

カ「カラダを起こしてください」

と、上半身を起こします。背中を流して貰って

カ「お風呂どうぞ、滑らない様に気をつけてね☺️」

お風呂に入ると

カ「これ使ってください」

と絞った冷たいタオルを渡されます。これで顔を拭うととても気持ちがいいのです。
ローションの残っているところを落とし、お風呂から上がります。タオルをでカラダを拭きながら

サ「いつもは、この辺で寂しくなるんだけどね」
カ「今日はならないの❓」
サ「ならないね😊」
カ「私もならない🥰」

身支度し終わったドンピシャのタイミングでインターホンが鳴ります。

サ「どっかで見てるんかい😆❗️」
カ「ホント、ピッタリ🤭」

キス💋してお部屋を出ます。
お部屋は2階なので、直ぐにいつもの曲がり角まで来ちゃいます。
もう一度チュッ💋っとキスしてお別れです。

カ「また◯でね🥰❗️」
サ「うん、また❗️」

上がり部屋へとおされ、麦茶を抱き、いつもどおり日暮里まで送って頂きました。
今回の総評
久しぶりの朝イチ枠、彼女も体調不良開けだったので久しぶりのお店でした。
まだちょっと鼻声でしたけど、いつもどおりの元気なカレンちゃんに逢えてよかったです♡
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
カレンちゃんに逢えることです。
このお店の改善してほしいところ
ないです。
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