口コミ(体験談)|濃厚即19妻|秋桜

王冠マークについて

口コミ体験談

店名濃厚即19妻
業種デリヘル
エリア鶯谷発・23区
投稿日2026年06月05日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
100分 20000円+ホテル代が必要
カムバック割100分コース20000円
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
ムラムラした気分で色々とサイトを巡っておりますと、ひとりの女性が目に留まりました。なんとおしりの穴を触られるのに弱いというふうなことがプロフィールに書いてあったのです。これはおしり好きとしては堪らない性癖。体型年齢ともにちょうどよく、写メ日記を見る限りプリッとしたおしりがフェチ心をくすぐります。

善は急げ!とばかりに、さっそくサイトから予約しました。プレイの1時間前にはお店から電話確認があり、鶯谷のホテルに入って期待に胸を膨らませつつ女性を待ちました。
お相手の女性
ほぼ予約の時間通りに女性がやってきました。
お顔立ちから、失礼ながら年齢はサイトの情報とはギャップがあるように感じましたが、反面身体の方はほどよくスレンダーで肌のキメも細かく、若く感じる女性でした。スリーサイズや身長は正確だと思いました。

サイトのプロフィールだとおっとりしたような印象が強めでしたが、実際には話好きな女性といった感じで性格も異なりました。しかし単にギャップがあるというだけで、これはこれで悪い気は特にしません。

後述するように、プレイが始まると一気に淫靡な雰囲気を纏うようになりました。ペットボトルのお茶を持っていただけたり、こちらの服を脱がせてくれたりなど、ホスピタリティも抜群でした。
今回の写真プロフィール信用度
 … まあ許容範囲かな
プレイ内容
ドアを開けると、細身の女性が「こんばんは」とニッコリ笑いながら挨拶をしました。顔立ちから年齢はプロフィールよりも少々上かなとは思いましたが、体型は綺麗ですし、物腰がハキハキとしていて会話に困る様子ではありません。手早く荷物をベッドサイドに置いて、店舗に電話をしました。

「見つけてくださってありがとうございますー」という話から始まり、自然と注目した理由や性癖の話へ。本当に記載通りア◯ルを弄られるのがお好きらしく(AFは不可)、どんどん期待が膨らみます。

会話は盛り上がりましたが、5分かそこらで、女性の方から「時間もったいないですもんね、シャワーしましょうか」と提案してくれました。そう言うと、こちらに艶かしくしなだれかかりながらゆっくりと服を脱がせてくれました。脱いだ服は軽く畳んでソファのうえに置いてくれます。女性のほうも段々と脱いで、センスの良い下着が現れました。失礼ながらお顔立ちに対して身体つきがかなり若く、胸は程よい手のひらサイズながら腰つきの曲線がとても綺麗でした。乳首はピンク色とはいきませんが色が濃いわけでもなく、ほどよい形。アソコの毛は少し薄め程度でした。



浴室に入って、しっかりイソジンでうがいをします。彼女は洗面器にボディソープを溜め、強いシャワーで泡立ててフワフワの泡を作りました。その泡を使って、こちらに密着するように身体を洗ってくれました。まずは胸、腕から手、そしてそそり勃ったペニス…と、艶めかしい手つきで洗ってくれます。ほとんどボディー洗いのようにおっぱいをこちらの胸にこすりつけて「もうこんなになってる…嬉しい…💕」と耳元で囁きながら亀頭をゆっくり触ってくれ、その刺激に思わず息が荒くなります。背面からもおっぱいを背中に押しつけたり、こちらの股の間に手を滑り込ませて竿や玉を揉みほぐしたり…と、いやらしいシャワータイムが続きました。
泡を洗い流すと、跪いて軽くフェラチオをしてくれ、あとは彼女が自分の身体を洗い終えるまでベッドで待つことに。


ベッドの上で座って待っていると、すぐに女性がやってきました。「少し暗くしていいですか?」と聞かれましたが、こちらも暗めのほうが興奮するので歓迎です。準備ができるとベッドにならんで座って、見つめ合い……どう始めるか少し恥ずかしくなったか、「えへへ💦」と笑い合いました。そのまま何も言葉を交わすことなく、ゆっくり抱き合って静かに唇を重ねました。「ん…」と女性の口から声が漏れ、湿り気を帯びた舌が迎えに来ます。だんだんとお互いの吐息が大きくなってゆき、ああもう我慢ができないとばかりに胸を揉みしだき、膝立ちで抱き合ったままおしりに手を伸ばして撫で回しました。スベスベでムッチリした尻肉の感触を手のひらで確かめながら、指先はおしりの割れ目をなぞり、ア◯ルに触れ……ると「んっ」と女性の身体がピクンと動きました。


そのまま乳首にしゃぶりつきながら女性を押し倒してゆきます。ア◯ルへのタッチが弱いと言いつつ、乳首もしっかり弱いらしく、「あっ…あん…」とハァハァ喘ぎながら声が漏れています。女性を仰向けにして、乳首を舐めたりキスをしたりしながら、アソコに指を這わせると、そこはすでにネットリと濡れていました。

クリトリスを優しく触るように指を動かすと、また嬌声を上げながら身体がビクビクと動き、女性は腰をくねらせます。どんどん愛液は溢れて、たちまちアソコはローションを垂らしたかのように濡れ、自然に指が入ってしまうようになりました。

アソコに指をヌプッと挿入すると、かなりの締まりのよさです。入り口が指に吸い付いてくるような温かな名器。ヌプヌプと指を出し入れするたびに女性は喘いで腰を艶めかしくくねらせます。そして中指が膣に入っている状態で人差し指を伸ばせば……そこにあるのはかわいいおしりの穴。入り口を少しつつくだけで彼女は早く欲しいというように切なげな声で鳴き、仰向けで脚を上げ、まんぐり返しの体勢でおしりを突き出してきました。舐めたわけでもないのにオマンコから溢れた汁でトロトロになったアナルは、少し押し当てるだけでニュルッと指を飲み込んでゆきました。

ふたつの穴に指を出し入れするたびに、女性は「んあっ、あぁん💕」と喘いで身体をヒクつかせます。アソコも名器ながらアナルもかなりの名器で、指に根元までしっかり吸い付いて離さず、挿入するときはヌルッと入り、抜くときはニュル〜ッと締め付けを感じて指が抜けるときに「ヌポッ」と音がするほどです。指で攻めるのに加え、ときどき両の穴を舐め回しましたが、アソコもさることながら、肛門はかくべつに綺麗な「✳」の形の皺であり、イボやキズもありません。たっぷり唾液を付けて舐めると、女性の方も夢中になった様子で矯正が聞こえてきます。


そのうち、「私も…舐めたい…」と女性のほうも息を切らしながら言い、こちらに覆いかぶさってフェラチオを始めました。夢中でむしゃぶりつくような、ネットリとしたようなのと半々ぐらいの勢いでしょうか。なかなかの気持ちよさで、既に我慢汁で濡れていた亀頭がさらにトロトロになってゆきます。

ここまででだいぶ女性のふたつの穴を攻めて興奮していましたし、フェラチオもじょうずで射精感はだいぶ高まってきて「あぁ出ちゃう…」と思っていたのですが、この最高潮に達しそうな中でやはりもっと、おしりの穴を攻めたい欲がムクムクと湧き上がり、体勢を少しずつ変えて69の体勢へ。


彼女のフェラチオでイきそうになりながら、夢中で目の前のオマンコにむしゃぶりつきます。たちまち「んんっ!」と女性はペニスを口に含んだまま身体をビクつかせます。そしてもちろん両手でおしりを揉みしだき、ヒクヒクする肛門へ指をヌプププ…と挿入。「んんっ、んーっ!」と女性も必死にフェラチオを続けながら、刺激に耐えられない様子です。そのまま69の態勢で、お互いに喘ぎながらオマンコとアナルを夢中で舐め回したり弄ったり……もうぐちゃぐちゃになるまで攻めていると、女性のほうが「あぁっ、ああん!💕」と口を離してしまいました。

そのまま69の体勢から抜け出すと、目の前にはうつ伏せでおしりを突き出す女性。ハァハァと息が荒く、ベッドのシーツにしがみつきながら、綺麗なアナルとオマンコが丸見えでヒクヒクしています。こんな状況で平静でいられるわけはありません。後ろから尻肉を押し拡げ、肛門を舐め回しながら膣に指を抜き差しし、今度はクリトリスを舌で転がしては両の穴に根元まで指をヌプヌプと出し入れします。そのたびに女性は「あんっ、ああんっ!」と息を切らせながら声を上げ、やがて「イッちゃう…あ、だめイッ…イクっ……!!♥️」と言って身体をひときわ震わせ、オマンコとアナルをギュッと収縮させながら愛液を溢れさせて、「あっ、あぁぁ…」とベッドに崩れおちました。

そんな姿を見ているとこちらも限界です。そのまま横に寄り添うと、女性がトロンとした目をしながら、これまたトロトロになったペニスを掴んでヌチャヌチャとしごき、ギュッとキスをしながらドプッドプッドプッドプッ…!💦と長く長く射精しました。




「写メ日記読んで予習してきたの?」と、ふたりの身体にたっぷりついた精子を拭き取りながら女性が尋ねました。クリトリスとアナルを同時に責められるともうおかしくなってしまうそうです。その日記は全く読んでいなかったので、たまたま相性が合ったのでしょう。性癖がピッタリですね、と笑いました。



10分ほど会話に花を咲かせていると、やはりうつ伏せでベッドに横たわっている彼女のおしりが気になってきました。撫で回し始めると、「もう復活したの?」と悪戯っぽく女性が笑います。勃起はしていませんでしたが、ムッチリした張りのあるおしりを撫でていると、やはり気持ちがムラムラしてきます。やはり指はまた自然に肛門に向かい…「あ…💕」と女性から声が漏れました。

そこからは、つい先ほどドップリ射精したのが嘘のように、また女性のふたつの穴を後ろから攻めたてました。こんなにもオマンコとアナルを舐め回したのは初めてではないでしょうか。おしりの穴を舐めることをこんなに好いてくれる女性、それもおしりの形やスベスベ感といい肛門の形といい理想に近く、夢中になってしまうのも当然と言えます。「あっ、ああん、すごいぃ!💕」と女性はまた両の穴をビクビクさせ、愛液をベッドに垂らしながらイッてしまいます。

その後、こちらが仰向けになった上にローションをたっぷり垂らし、騎乗位素股へ。こちらの顔を伺いつつ余裕でテクを披露してくるような嬢とは真逆で、「ああっ!ああんっ!」と喘ぎながら腰を打ち付けてくるような激しい素股…。飛び散っているのが汗かローションか愛液か分からないぐらい、グチャグチャヌチュヌチュと性器が擦れ合い、気持ちいいが少し痛いくらいです。
やがて「んっ、ああああぁっ!!❤️」と女性が叫んでこちらの胸に倒れ込みます。ギリギリおしりに手が届くくらいだったのでおしりを抱え、右手の指をまた両方の穴にグチュグチュヌプヌプ…。女性は胸のうえでハァハァと激しく息をしながら、ローションと愛液と我慢汁でグチョグチョになった亀頭を手コキし……「あ、イクよ…イク…イクっ!!」と叫びながらまたドクドクドクッ!と激しく射精しました。
しばらくそのままの体勢で、ふたつの穴に指を挿入したまま、ふたりともハァハァと放心状態でした。


その後は、ヌルンと指を引き抜き、少し抱き合ったまま余韻に浸ると、すぐ時間になりました。二人ともフラフラになりながら再度シャワーを浴び、「相性よかったですねー」「アナルから指がヌポンって抜ける瞬間が気持ちよくて、ビクビクしちゃうんですー😅」と話しながら身支度を整えました。名残惜しいながらギュッとハグしてから部屋を出ました。プレイ中はあんなに艶かしいのに、こうしていると普通の女性だな…と思っていると、エレベーターで「んふふ」と悪戯っぽく笑ってネットリとキスをしてくれました。

別れ際に玄関口で「また来てね💕」と囁かれ、ホテルの外で別れました。
今回の総評
正直、最初に女性と対面したときには少し好みとは異なるかなと思ったのですが、性癖がまさにサイトの説明文のとおりで、歴代の風俗体験でもかなり上位に来るものとなりました。

たいていの場合、肛門を舐めさせていただくのは気を使うし嫌がる女性も多いのですが、まさかむしろ喜んで舐めさせてくれるとは…。反応はとてもよく、初対面での普通の人感とプレイ中の艶めかしさ大胆さとのギャップがとても興奮しました。

トロトロの両穴に指を挿入しながらの最後の射精は全てを出し切るような満足感で、書いていてまたすぐしたくなってきました😅
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
久しぶりの利用でしたが、純粋にエロいかたが多いと思います。ぽっちゃりめのかたが多いイメージでしたが、スレンダーよりのかたは今回初めてでした。時間たっぷり使ってサービスしてくださるので、満足感が高いです。
このお店の改善してほしいところ
特になし。
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