口コミ(体験談)|PLAY|サトナカ

口コミ体験談
| 店名 | PLAY |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 西川口 |
| 投稿日 | 2026年05月28日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 120分 38000円(室料込)
120分コース・スペシャル割 48,000円 - 10,000円❗️ - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 未経験・新人・ティーン・初日・口開け😍
こんなご馳走を目の前にして、ハンターとして素通りなんてできません🤣
見つけちゃったんだから仕方ありません❗️
どうも、サトナカ・兄です🙇🏻♂️
最近、ユーザー各位から 私・兄の出番も増えそうだとお噂を頂いており、ご期待に沿うべく精進して参りたいと思っております。
また、文体も弟とそっくりとのご指摘も頂戴しております。やはり双子の私達、DNAが近いと文体までなるものかと驚いております🤣🤣
さてさて、私・兄も新人ちゃん大好き星人なのです。前回に続き、またまたPLAYさんに新人ちゃんが
入店しました。その娘が冒頭に書いた、ティーンの未経験者なのです。若干のパネマジがあったとしてもかなり可愛い感じがします。
そして、初出勤日の1枠目が空いていれば、見逃す兄ではありません。即決でネット予約、プラチナチケットをゲットです。
当日は自宅で風呂に入り、歯磨きも済ませて西川口へ向かいます。西川口ソープ街は駅から近く、コレからの猛暑の季節でもイキ易い遊び場だと思います。
お店には20 分程前に着きました。
受「本日は、スペシャル割で38,000円になります」
43,000円と思ってきたので、超嬉しい誤算です❗️
支払いを済ませて、8番の番号札とポイントカード、洗口液を渡されトイレでマウスウォッシュです。
ところで、G党としては3番が最も聖なる番号ですが、8番も塀際の魔術師⇨前監督と受け継がれた価値の高い番号なので演技がいいのです😎
そして待合室へ通されます。先客2枚、後から3名、流石人気店ひっきりなしに客が来ます。
僕は出入り口の正面に座っていました。カーテンが開いたその瞬間、出勤してきた1人の女の娘が見えました❗️こんなハプニングも楽しいものです。
予約時間を過ぎて、5分・10分と経ちます。新しい客が次から次と来店し、早々に呼ばれて行きます。
待合室の雑誌をほぼ目を通して20 分経過。まだ呼ばれません。新人さんで準備に時間が掛かるとしても、少し不安になってきます。
30分が経ちました。大丈夫なのか❓ 他の客を呼びに来たスタッフさんに声をかけました。
ス「番号札は何番ですが❓」
サ「8番」
ス「少しお待ち下さい」
と待合室を出てゆき戻ってきません。トラブルか❓
そんな心配をしていると
ス「お待たせしました。8番の方」
良かった❗️一瞬で気が緩み、別のドキドキ💗感がやってきます。
新人ちゃん、どんな娘かな😍❓ - お相手の女性
- 年齢:teen😍
身長:150cm後半
お胸:Cute Cup🥹
括れ:あります。スレンダーボディ😍
UH:ナチュラル😍
髪型:黒髪ロングウェーブ
お顔:めちゃくちゃ可愛いです。パネルも可愛いのですが、ハイレベルの逆パネマジ😍😍😍
誰に似てるんだろう❓ 坂道グループにいそうなルックスです。それもセンター取ってもおかしくないルックスレベル😍 坂道グループのサカちゃん・・・だとサが被るのでミチちゃん、ミッちゃんにします。 - 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- エレベーターの中のミッちゃん。ピンクのセーラー服姿、華奢❗️ そして、めっちゃ、めっちゃ、めっちゃかわいい😍😍😍‼️
ミ「・・はじめまして☺️🥹」
サ「よろしく😍😍」
早々に抱き寄せちゃいました。ハグ🫂した状態で
サ「よろしく❤️」
ミ「・・よろしくお願いします☺️🥰」
緊張してる❣️ 心臓の鼓動が伝わってくるかのようです💓💓💓
エレベーターのドアが開き
ミ「こちらのお部屋になります☺️」
サ「失礼します🥰」
お部屋に入って、Bッドに腰掛けて
サ「ハイ、これお土産🥰」
ミ「えっ❓いいんですか😳⁉️」
サ「勿論🤗 駅で見かけて・・人気No.1て なってたよ」
ミ「えぇ〜、中は何ですか❓」
サ「うんとね・・チョコワッフルサンド だったかな❓チョコ好き❓」
ミ「チョコ大好きです🥰」
サ「良かった🥰 この後も指名続いていて、何か食べる時間ないでしょ❓合間に食べて」
ミ「ありがとうございます❗️開けてみてイイですか❓」
サ「どうぞ🤗」
包装紙を丁寧に開けながら
ミ「破らないように・・・あっ、破れた🤣」
サ「イイんじゃない❓バリッと😊」
ミ「イイか❗️いっちゃいますか😆」
一気に開けて、中を確認。
ミ「うわっ 美味しそう❗️ありがとうございます。昨日から何も食べてないんですよね・・・」
サ「それは、緊張して❓」
ミ「・・・・そうです🫣」
初々しいったらありゃしない❤️
サ「なら、今、一つ食べる❓どうぞ❗️」
ミ「えぇ・・でも後にします😆」
なかなかイイ娘だ❤️
サ「今日からでしょ❓」
ミ「ハイ🥹」
サ「僕が1人目❓」
ミ「ハイ🥹」
サ「風俗は経験あるの❓」
ミ「・・全く初めてなんです🥹」
コレコレ😍❗️
サ「緊張してるよね❓」
ミ「ハイ😆 心臓バクバクです😆」
サ「立ってごらん」
ミ「ハイ」
立ち上がったミッちゃんを抱き寄せます♡
サ「少しこうしてよう。離れてるより、くっついてる方が落ち着くよ❤️」
ミ「ハイ🩷」
🫂・・・・・・ハグのまま
サ「ソープとか客とかあまり意識しないで、時間まで彼女になってくれたら嬉しいな🥰」
ミ「優しんですね🥰」
サ「絶対嫌なことしないから安心して❤️」
ミ「嬉しいです💕 ホントに優しい🥹」
サ「お仕事忘れて一緒に楽しんで欲しい🥰 オジサンで申し訳ないけど」
ミ「そんなことないです❗️嬉しいです💕」
🫂・・・・・・
サ「少し落ち着いた❓」
ミ「はい・・・温かい💕・・こうしてると安心する🥰」
ここで、キス💋・・・舌先を伸ばすとチロチロ👅っとお相手してくれました。イイプロローグ❤️ 唇を離し、Bッドに並んで座りました。
ミ「とても早く予約してくださったんですよね❓」
サ「そうそう、見つけて即❗️」
ミ「どうして指名してくれたんですか❓」
サ「可愛いからだよ❤️」
ミ「嬉しい❗️」
サ「それに、未経験・初日って見て、これは絶対1人目を貰うんだ‼️って思ってね😉」
ミ「ウフフ 1回だけですもんね🥰」
大分ほぐれてきたみたい🥰
ミ「どんな人なのかな・・・って思ってたんです」
サ「不安だった❓」
ミ「はい。でもエレベーターで会って、すごくニコニコされてて、優しそうな人だな💕 と思って安心したんです」
サ「僕、嬉しそうだったでしょ❓」
ミ「嬉しそうでした🥰」
サ「想像❓じゃないな・・期待❓そう期待してたよりずっと可愛くて、嬉しくて❗️ドキドキ💓しちゃってるよ🥰」
ミ「えぇ〜そんなそんな・・でも嬉しい💕」
サ「写真よりずっと可愛いよ😍」
ミ「嬉しい🥰🥰🥰」
サ「お店に来る前にお風呂入って綺麗にして,歯磨きもして、清潔にしてきたよ😉」
ミ「そうなんですか❓」
と、僕の首辺りの匂いや嗅ぎ
ミ「イイ匂い🥰・・・ホントに優しい💕」
サ「マナー、マナー😊」
ミ「ありがとうございます🥰」
サ「彼氏は❓」
ミ「いないです🥹」
サ「ま、いたら出来ないか・・」
ミ「ですね」
サ「別れたの❓」
ミ「はい」
サ「バカな奴だなぁ・・こんな可愛い娘を❤️」
ミ「でも、私から言ったんです🥹」
サ「それはショックだわ❗️泣いちゃわなかった❓彼氏さん」
ミ「ん〜〜・・ウフフ🥹」
泣いたな・・・
サ「どれくらいになるの❓」
ミ「ん〜・・去年だから・・」
サ「それから男の人とは❓」
ミ「何もないです🥹」
サ「今日まで❓」
ミ「はい🫣」
サ「分かった・・優しくするね❤️」
ミ「嬉しい💗」
左肩に手を回して右胸にタッチ👋 カラダを預けてくれるのでキス💋 先程以上に舌を伸ばすと、チロチロ👅 からレロレロ👅としっかり絡んで来ます❤️
イイぞぉ〜❗️
テンション上がるぞぉ〜‼️
サ「脱がせてもイイ❓」
ミ「・・・はい🥹」
まだ、緊張してるよね・・恥ずかしいのかな❓
サ「少し暗くする❓」
ミ「イイですか❓」
サ「イイよ。暗い方がエッチいし😍」
ミ「ですよね🥹」
部屋のライトを調整するミッちゃん。
サ「ちょっと暗すぎない😅❓」
ミ「でも・・コレくらいが・・」
サ「分かった。イイよ❤️」
ミ「ありがとうございます。ホントに優しい🥹」
相当暗いのですが、エッチなムードは俄然高まりました❗️ セーラー服を脱がせ、ミニスカートも脱がせると華奢なボディ😍 ウエストなんかめっちゃ細い❤️
サ「細っいね〜 ちゃんとゴハン食べてる❓」
ミ「ウフフ 食べてますよ☺️」
下着は可愛い系、久しぶりに見るフルバックおパンティ😍 僕はTバック星人ではありますが,可愛い少女の可愛い系レースのフルバックもなかなかヨキであります😍
サ「下着も取るよ😍」
ミ「はい😆」
おブラを外し、おパンティを下げると、Cuteなお胸にモワッとナチュラルなヘア😍 お人形さんのような可愛いお顔と華奢なカラダにナチュラルヘアが何とも艶めかしく、スケベなオジサンのテンション爆上がりです⤴️⤴️🤩🤩
そのまま乳首をチュパチュパしました。左から右へと👄👅 左の反応が良いのでもう一度左乳首をチュパ👄👅・・・薄ら、ほんの薄ら声が聞こえてきて・・・萌えます😍
僕も全部脱ぎ、マッパでハグ🫂&💋👅👅・・・更に萌えます😍😍 背中、オシリ、お胸と弄っていると
ミ「お風呂に・・・😆」
サ「分かった、お風呂イコ」
埼玉仕様のガラス戸を開けてバスルームへ。凹椅子に座ります。
サ「男の人を洗ってあげたことってある❓」
ミ「・・彼氏と洗いっこみたいな🥹」
くぅ〜っ❗️ この娘と洗いっこしてたのかぁ・・何と羨ましい彼氏😭
サ「その感じでイイと思うよ🥰」
ミ「コレさっき教えて貰って作った泡なんです。なかなか巧く出来なくて・・・」
スタッフさんに教えて貰いながらあれやこれやと質問しているうちに、時間経って30分待ちになった様です。
ミ「ごめんなさい。お待たせしちゃって💦」
サ「そうなんだ、じゃあそれ(洗体様の泡)使って🥰」
ミ「イイですか❓やった🥰」
お湯が多めで泡立ちが今ひとつ。でもまあ、それは些細なこと。こんな可愛い無垢のティ〜ンちゃん洗って貰えるんだからテンション上がります❤️
とは言え、かなりサクッとでライトな感じ・・気持ちイイけど、物足りなさはあります。そうだ❗️
サ「洗ってあげようか❓」
ミ「えっ❓いいんですか⁉️」
サ「いいよ😊」
ミ「嬉しい❗️お願いします🥰」
ホントに嬉しそうな笑顔😊 つられて僕も嬉しくなります😊😊
サ「座って」
ミ「はい🥰」
凹椅子に座ったミッちゃん。泡泡を彼女のお胸と自分にも付けて
サ「足開いてご覧」
ミ「はい🥰」
ミッちゃんの足の間にカラダを入れてハグ🫂 カラダをゆっくり擦り付けながら
サ「どう❓」
ミ「気持ちイイ🥰❗️」
サ「でしょ❗️ お客さんは密着して貰うと気持ちイイし、気持ちも高まるんだよ🥰」
ミ「はい❗️」
サ「こうやって、背中を手で洗ってあげて・・・(一旦カラダを離し)オマタはこういう風に・・(手を差し込んでア*ルまで)どう❓」
ミ「・・・恥ずかしい😆」
サ「のがイイんだ❗️エッチな気持ちになるでしょ❓」
ミ「・・うん🥹」
今度は背中側から
サ「後ろからも・・(オッパイモミモミしたり、上からだったり凹から差し込んだらしてオマタへタッチしたり)こんな風に・・どう❓」
ミ「気持ちイイです🥰」
サ「こんな感じ🤗」
ミ「ありがとうございます❗️私もやってみてイイですか❓」
やっぱりイイ娘だわ❤️
サ「勿論🥰」
交代してもう一度僕が椅子に座ります。
ミ「こうして・・自分にもつけて・・(ハグ🫂)して背中すりすり👋👋」
ぎこちないけど
サ「気持ちイイよ❤️」
ミ「やったぁ❗️嬉しい🥰」
カラダを離し、チン◯ニギニギ
ミ「硬くなってます🥹」
サ「うん・・キスして❤️」
チン◯を離さずキス💋してくれます。舌もちゃんと絡んでレロレロ👅👅
唇が離れると後ろに回ってバックハグ。胸やオマタをサワサワされます。なかなか気持ちイイ。何より美形ティ〜ンの洗体は癒し効果・いやらし効果満点です。
ミ「どうですか❓」
サ「気持ちイイよ❤️」
ミ「嬉しい❗️ありがとうございます🥰」
前に回って流してくれます。
サ「やっぱり、今のは他のお客さんにはしなくてイイかな?」
ミ「あ・・下手でしたか❓」
サ「違うよ。めっちゃ気持ち良かった🥰 ミッちゃんめっちゃ可愛いし、こんな可愛い娘にこんな洗体されたら・・更に人気出ちゃって予約取れなくなっちゃう😆」
ミ「そんなことないです😆・・えっ❓・・それって、また来てくれるってことですか❓」
サ「まぁ そうかな❓」
ミ「ホントですか⁉️ 来てください😆❗️」
サ「うん。だから他の人にしちゃイヤかな🥰」
ミ「ハイ❗️」
美少女の『ハイ』は萌えます♡
流して一緒にお風呂に入ります。ここは並んで入る感じで、特段イチャイチャ感はありませんでした。
ただ表情はとても柔らかくなりました。
サ「もう緊張してない❓」
ミ「はい。楽しいです🥰🤗」
イイ笑顔❤️
サ「今日、来て良かった❓」
ミ「良かったです🥰❗️」
さ「僕も、めっちゃ良かったよ‼️」
ミ「嬉しい💕」
お風呂から上がって拭いて貰います。僕も肩甲骨のあたりとか、肩とか拭いてあげました。
ミ「ホントに優しい💗」
サ「フリだよ、優しいフリ。モテようと必死なんだよ😅」
ミ「こんなに優しくて、絶対モテてますよね❓」
サ「そんなことないよ、今はこんなだけど以前は女の娘とお話も出来なかったんだ。緊張して😆」
ミ「えっ❓ホントですか⁉️ 信じられない😳」
サ「ホント、頭の中は(妄想で)こんなのだったけどね😅」
ミ「へぇ〜・・」
サ「何か飲み物あります❓」
ミ「はい❗️え〜と、冷たいお水とお茶があります」
サ「お水が欲しいな」
ミ「ハイ☺️」
冷蔵庫からお水のペットボトルを取り出し、2つの紙コップに注いで、1つを僕に渡そうとしてくれます。
サ「なんか・・急に手が使えなくなっちゃった🥹」
ミ「えっ❓あっ・・じゃあ・・」
紙コップを僕の口元に持ってきてくれます。そうじゃないんだよぉ〜😎
サ「お口で飲ませて欲しい🥹」
ミ「えっ⁉️ えぇ〜⁉️」
サ「お願い🙏 お願い🙇🏻♂️」
するとニッコリして
ミ「はい🥰」
とお口いっぱいにお水遠含み、口移し👄👄でトロリトロリと飲ませてくれます😍 いつの間にか僕もかなり緊張していたのかもかなどが渇いていました。ゴクリゴクリと飲み干し、ミッちゃんの舌に残った水滴を吸っていました👄
ミッちゃん、僕がお代わりをお願いする前に、もう一口飲ませてくれました❤️
サ「めっちゃ美味しい😋」
ミ「良かった☺️」
サ「どうでした❓」
ミ「恥ずかしいです🥹」
サ「したことあるの❓」
ミ「・・彼氏とふざけてみたいな😆」
くぅっそぉ〜 彼氏としてたかぁ〜 口移しだぞぉ〜許せんな、その彼氏❗️
何言ってるか意味分かんないですよね、僕も書いている今はそう思うのですが、この時はそう思ったんですよね。1番がイイ❗️ 何事も2番じゃダメなんです❗️ だから今日も口開け枠がイイんです❗️ なんか、変なところで力んじゃいました😆
ミ「まだ飲みますか❓」
サ「ん❓もうイイかな、ありがとう😊」
ミ「じゃあ、飲みたくなったら言ってくださいね😊」
サ「はい、でも・・また、手が使えなくなっちゃうかも🥹」
ミ「モチロン イイですよ🥰❗️」
めっちゃイイ娘だぁ〜❤️‼️
サ「横になろうか❓」
ミ「はい🥰」
ミッちゃんを下にして
サ「緊張してる❓」
ミ「少し🥰」
サ「怖い❓」
ミ「ううん🙂↔️」
可愛い顔❤️
キス💋・・・チロチロ👅👅っして、少し引っ込んで、追いかけてチュルっと吸うと少し伸びてきて👅、レロレロ👅ってちゃんと絡めて
サ「キス、ホントに好きなんだね🥰」
ミ「分かるんですか❓」
サ「・・・分からない❓」
ミ「・・分かりますね🥹」
サ「だよね❓じゃあ、この人(自分を指差し🫵)は❓」
ミ「好き🥰❗️」
サ「惜しい😎」
ミ「惜しい❓」
サ「正解は、大好きでした🤗」
ミ「あっそっか😆🥰」
この流れでキス💋👅👅・・・👅👅・・・❤️🩷
キス大好きアプローチで互いの気持ちも昂まり、キスも深く濃密です😍😍
体勢はガッツリ正常位 ◯ってないことが不思議なくらいです😆 彼女の両足も外側からしっかり僕をホールドしています😍😍
サ「安心してる❓」
ミ「はい🥰」
サ「黙って◯れようとしたりしないから」
ミ「分かってます🥰」
こんな目で見られたら、絶対ルール違反なんて出来ないですね。
サ「でもね、悪いヤツもいるからね」
ミ「はい🥹」
そして乳首舐めに移ります👅 優しくチュパレロ
👅を繰り返すと薄ら吐息が漏れ 小さく声も・・・感じてはくれているようですが、まだブレーキを掛けてるのかな❓ 初々しいですね🥰
では、初々しいオマタも😍
カラダを下げて、モワッとヘアが艶めかしいオマタへ顔を埋めます。
クリを優しくナメナメ👅 最初は反応少なめですが、ゆっくりナメナメ続ければ少しずつ声が漏れ、腰がモジモジ動き出します❗️その腰を両手でしっかり抱えるようにホールドし、今度はクリをお口に含み上下左右に舐めまわしたら顔を震わせたり😍😍
ミッちゃんの反応から間違いく感じているようですが突き抜ける感じはなさそうです。アクセントでオマ◯コにも舌を這わせてみると、濃いめの蜜がトロトロに溢れています❗️舌先を差し込みツンツンレロレロ👅・・声のトーンは変わりません。もう一度クリに戻ってナメナメ👅👅👅・・・なかなかこれ以上、上り詰めてくれません🤣
一旦カラダを戻しキス💋👅👅 舌もしっかり絡み気持ちの昂まりは感じます。
サ「気持ち良かった❓」
ミ「うん、とっても🥰」
サ「彼はナメてくれたの❓」
ミ「うん🥰」
サ「いっぱい❓」
ミ「・・・うん🥹」
サ「ナメられるの好き❓」
ミ「・・・🥹」
サ「好き❓」
ミ「・・うん🥹」
サ「じゃあ・・もっと舐める❓」
ミ「・・・🥹」
サ「どうする❓」
ミ「イイんですか❓」
サ「イイですよ、お嬢さま🥰」
ミ「嬉しい🥰 お願いします😍」
サ「クリ❓オマ◯コ❓」
ミ「・・(小声で)クリ😆」
サ「畏まりました😎」
お願いしますだって❗️萌えす😍
もう一度オマタへ移動して
サ「足を開いて❗️・・もっとだよ😎」
ワザとそんなことを言い、恥ずかしい格好をさせます。何といっても恥ずかしさはエ○○の最高のエッセンスですから😍
ミッちゃんもすっかりエ○○モードに入っているようです。両足を素直にカエル開き😍
分かりました❗️わかりましたよ❗️ ナメて欲しいのね‼️ 任せて❤️
カエル開きのオマタに顔を埋めて も一度クリをナメナメ👅 ミッちゃんがナメられ好きなのも分かりましたし、カエル開きでめっちゃナメやすいのです😍 わき目も振らずクリを一心にナメナメ👅・・・ペロペロ👅・・・レロレロ👅・・・
あっ あっ あっ💦
とさっきとは明らかに違う反応❗️腰もピクピクし出しています。ここが追いかけ時と腰をしっかとホールドして、更にクリをナメナメ👅・・ペロペロ👅・・レロレロ👅・・
もう・・もう・・
どうなんだ❓と思いつつ、ナメナメを続けると、更に腰が逃げ
ミ「もう 敏感過ぎて・・・🤣」
あらっ やり過ぎたか💦😆
サ「痛かった❓」
ミ「ううん、めっちゃ気持ち良すぎて 敏感になりすぎて🥰」
サ「じゃあイケたかもだよ」
ミ「そうなのかな・・🥰」
サ「多分」
ミ「じゃあ、また来て教えてください🥰」
何と可愛いことを❤️
サ「分かった🥰」
ミ「やった🥰」
ホントに可愛い娘❤️
それに、もう・・・
サ「ミッちゃん、もう我慢の限界🤣」
ミ「はい🫣」
サ「イイ❓」
ミ「はい🫣」
サ「着けてくれる❓僕が着けようか❓」
ミ「私が・・・」
枕元からGを手に取り袋を破り
ミ「どっちからかな・・・」
彼氏に着けたことなんてないよね、さあどっちだ❓
ミ「こっちがこうで・・こっちだ☺️」
分かったようです。
被せてくれます。裏表も合ってます。ですが、根本まで上手く下げられないようで、途中からアシストしました。
サ「僕が上でイイ❓」
ミ「はい🫣」
サ「じゃあ足開いて・・・」
いよいよです😍❗️
先程同様カエル開きの美少女を下にして、位置を合わせて、先端を・・よし、ここだ❗️ ゆっくり ゆっくり 前に進んで・・○○プリ😍🤩‼️
サ「◯ったよ😍」
ミ「うん🥰」
サ「痛くない❓」
ミ「気持ちイイ🥰」
サ「良かった❤️いつ以来❓」
ミ「彼氏とだから・・去年だから・・🥹」
サ「そうか、僕で良かったかい❓」
ミ「はい❣️」
サ「動くよ😍」
ミ「はい❣️」
『お一人様専用個室』の中で少しずつゆっくり前後に ⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・・
目を瞑り、ほんの僅かに
あぁ〜 あぁ〜 と声が出るミッちゃん❤️
サ「気持ちイイ❓」
ミ「うん・・すごくカタイ😍」
サ「痛い❓」
ミ「ううん、気持ちイイ😍」
そういえば、カタイってよく言われるかまも・・他人のモノを触ったことないからわからないけど🫣
ゆっくりゆっくり腰を振っていますが、徐々にダムが満ち満ちて波が押し寄せて来ます❗️ ここは1度鎮めるべきか❓ こんなプレミアムチケット、今度いつ掴めるか分かりません🤣 ゆっくり愉しむべきなんです。分かってるんです🤣
一方で、目の前には意を決してソープに飛び込み、初客に身を任せている初々しい美少女😍 僕は断言します❗️このシチュエーションでブレーキ掛けられるオトコなんて絶対居ません‼️
そんなことゴチャゴチャ言う前に、チン◯は頂上を求め、腰の動きは速度を早めます😍😍😍
ミッちゃんをしっかと抱き、欲望のままに ↔️ ↔️ ↔️ ↔️ ・・・
耳元で少しずつ大きくなるミッちゃんの声を聞きながら
サ「イクッ🤣‼️」
💥💥💥・・・💥💥💥・・・💥💥💥・・・💦・・💦・・💧・・💧・・💧
ドクンドクンといっぱい出ました。少しの間そのままで息を整えていました。その間、ずっとずっと年上のオジサンは美少女に抱かれていました❤️
カラダを離しゆっくり◯くと、先程感じたとおりいっぱい出ていました。Gを外し、ティッシュで拭って貰うと少しくっついちゃいました。
ミ「くっついちゃった・・こんな時皆さんどうするんですか❓」
サ「どうかな❓ 一旦流してこよう」
ミ「私もイキます」
洗い場に一緒に来てくれて
ミ「ボディソープ使った方がいいですか❓」
サ「ううん、シャワーだけで」
ミ「はい」
丁寧にシャワーしてくれます。気立てのいいホントにイイ娘です❤️ お部屋に戻りタオルで拭いて
サ「横になってもいいかな」
ミ「はい、もちろんです🥰」
ミッちゃんも寄り添い、身を預けてきます。気持ちまで持っていかれそうです。てか、もうすっかり持っていかれてるか・・・🫣
サ「久しぶりの男性と◯たのどうだった❓」
ミ「◯ったぁ〜🩷って感じ・・・🥹」
サ「気持ち良かった❓」
ミ「気持ち良かった🥰❗️」
サ「一人目は僕で良かったかい❓」
ミ「良かったです❗️」
サ「じゃあ、今日来て良かった❓」
ミ「良かったです🥰」
サ「僕も良かったよ🥰」
ミ「嬉しいです🥰」
サ「体位は何が好きなの❓」
ミ「正常位と・・・(小声で)バックも🥹」
サ「バック好きなの❓」
ミ「はい🥰」
ケシカランなぁ〜 どうなってるのかなぁ〜最近の世の中は❗️ その彼氏❓ そいつも許せんなぁ・・こんな可愛い娘を後ろから・・許せんなぁ😭😭😭
サ「後ろから○かれる感じが❓」
ミ「好き🫣」
ケシカランなぁ〜😭😭😭
サ「こうしてるの(横向きハグで抱き合ってます)好きなんだよね❤️」
ミ「分かります。イイですよね🩷」
サ「人肌って、温かくて安らぐよね❤️」
ミ「安心できます🩷」
そんな感じで暫く抱き合っていました。
このまま抱き合っていてもイイかな・・でも、もう少し・・・
サ「ね、舐めて貰ってもイイかな❓」
ミ「モチロンです🥰」
ハグを解いて、カラダを下げフニャっているチン◯をパックリ咥えてくれます😍 今日初のおFェラ👄 拙い感じはありますが、ちゃんと気持ちイイ🤤🤤 何より去年ぶりのティ〜ン美少女に舐められてるシチュエーションが背徳感を齎します。
舌も使い👅 お下品にジュポジュポ👄 してくれますが2回戦に進める迄にはなりませんでした。
サ「ありがとう。こっち来て」
ミ「はい🥰」
パズルのピースの様にさっきまでの体勢に戻ります。やっぱりコレがイイや❤️
サ「フェラは彼氏にしてあげてたの❓」
ミ「はい☺️」
サ「いつも❓」
ミ「だいたい☺️🥹」
サ「フェラは抵抗ない❓」
ミ「ん〜・・ないですよ🥰」
サ「こんなオジサンでも❓」
ミ「オジサンじゃないですよ🥹」
イイ娘じゃないか😭
サ「オジサン嫌じゃない❓嫌じゃこの仕事はできないか」
ミ「・・・🥰🥰🥰」
サ「やってイケそう❓」
ミ「はい・・・やってイケそうです❗️」
サ「頑張ってね」
ミ「はい❗️」
ミ「あの・・・また来てくれますか🥹❓」
ドキッとしました。来てあげたい・・でもな・・
サ「うん🥰」
他に答えようがないじゃないですか。
ミ「ホントですか❓来週また出ます。よかったら来てください☺️」
サ「☺️🥹🥰」
微笑むしかありませんでした。嘘つきほぼ決定です。彼女の目を見ると少し心が痛みました。
サ「まだ、時間大丈夫❓」
ミ「大丈夫です。10分前にタイマーセットしてあります😊」
程なくタイマーが鳴り、バスルームに移動します。
僕は凹椅子に座って、ミッちゃんが泡作り。なかなか巧く泡立ちません。
サ「お湯多いんじゃない❓減してみて、・・もっと、そう、それ位で ボディソープをもっといっぱい・・もっと、そう、それで泡立ててごらん」
ミ「あっ❗️出来て来た❗️出来て来ました❗️ありがとうございます🥰」
サ「お湯が多かったんだね😊」
ミ「そうなんですね❗️」
ミ「で、こうですよね❓」
と泡泡を僕と自分にもに塗り、密着ハグ洗体😍
サ「そうそう❤️ めっちゃ気持ちイイよ😍」
ミ「嬉しい🥰 覚えました🥰」
サ「よく出来ました🤗」
シャワーで流して貰って
ミ「お風呂は・・❓」
サ「シャワーだけでイイかな」
ミ「はい😊」
上がりも楽しく浴室タイムでした。
お部屋に戻ってタオルで拭いて身支度します。セーラー服に戻るミッちゃん、やっぱり似合うわ❤️❤️
あっ そうだ 💡🤭❗️
そうでした 😎
サ「お水貰ってイイかな❓」
ミ「はい」
冷蔵庫からお水を出して紙コップに注いでくれます。
サ「また、手が使えなくなっちゃった🥹」
ミ「はい🤭」
分かってますよ❗️とニッコリ笑ってお口に含み、飲ませてくれます。美少女に口移しで飲ませて貰う冷たいお水、美味😋😍
サ「終わっちゃったね☺️」
ミ「早いです😆」
サ「楽しかったよ」
ミ「私もです」
お部屋を出てエレベーターに乗ります。抱き寄せキス💋👅👅・・・1階に着き、エレベーターが止まるまでずっとキス💋👅👅
サ「ありがとね♡」
ミ「ホントに来てくれてありがとうございました❗️」
エレベーターを出るとスタッフさんに『新人さんなので』とアンケートを求められました。
結果は・・・ - 今回の総評
- 一緒にいて、とても気持ちのイイ爽やかな美少女、めちゃくちゃ初々しくて、めちゃくちゃ可愛くて、めちゃくちゃイイ娘でした。アンケートの結果は満点以上です。
やっぱり新人ハンターはやめられません‼️(by アニキ、弟じゃありませんからね🤣) - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- 女の娘の層が年齢・タイプともに幅広いことですね。その日も出勤人数も多いです。新人さんの入店も多いお店です。
- このお店の改善してほしいところ
- 今回は特別割引を適用頂き、通常よりもとてもリーズナブルに遊べました。
以前はスタンプカード2枚、又は口コミ提示で最大10,000円の割引がありました。現在はスタンプカード1枚、又は口コミ提示で5,000円割引となっています。
改善というより希望として、以前の割引設定だとより遊びやすいんですけどね。





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