いかにもコミュ力の高そうな明るい雰囲気に先ずは一安心。密着座りしてきた姫様の腰に手を回せば、それだけでカウパーが滲む細さです。が、残念なことに小鳥キス。
こ〜いう時は、普通だったら手を出さないんですよ、私の場合。ヘタに手を出して場内指名をねだられたら厄介ですから。が、小胸、小尻で腰が細いワケですから手を出さずにはいられない。かくなる上は姫様のヤル気スイッチを押すしかありません。
犬「お酒は飲めるのかな?」
光圀「うん、大好き。」
犬「何でも好きなの飲んでよ。」
光圀「ありがとう♪えっと、サイズが3種類あるんですけど・・・」
犬「私はSでもMでもないんで、Lでいってください…

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