口コミ(体験談)|グランローズ|フォトンno62

口コミ体験談
| 店名 | グランローズ |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 川崎堀之内 |
| 投稿日 | 2026年05月23日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 60分 21200円(室料込)
- このお店の利用回数
- 初めて
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 先日、出先での用事が予想以上に早く片付き、時計を見るとちょうど昼刻。遅めの昼食をとりながら腹を満たしていると、ふと頭の中に「強烈にマットを滑りたい!」という衝動が湧き上がってきました。こうなるともう、頭の中は風俗モード一色です。さっそく某有名情報サイトを開き、川崎エリアで好みの女の子を探すことにしました。
ネットの海のなかでこちらのお店を発見し。出勤状況を確認すると好みの女の子を見つけました。なんと今からでも狙えそうなスケジュール。運命を感じすぐにお店に電話することに決めました。
最近の風俗店はネット予約が主流になりつつありますが、こちらのお店は現在ネット予約には対応しておらず、昔ながらの「電話予約のみ」というスタイル。少し緊張しつつも、昼食を終えてすぐに予約の電話を入れました。「○○さんで、今から一番早い時間でお願いしたいのですが……」と伝えると、たまたま直近のスケジュールがぽっかり空いていたようで、幸運にも2時間後の枠で予約を確保することができました。
通常こうした電話予約では「予約時間の1時間前に確認の電話」を入れるのがルールであることが多いですが、今回は時間的な兼ね合いもあったのか、受付スタッフさんから「今回は10分前に直接お店に到着していただければ大丈夫ですよ」との優しいアナウンス。電話越しの対応は終始物腰が柔らかく非常に好印象で入店前からの期待感がさらに高まりました。
予約時間に向けて、川崎の風俗街の端っこに位置するお店へと向かいました。初めて行くエリアやお店の場合、道に迷う可能性もあるため、予約時間よりもかなり余裕を持った時間配分で現地へ。結果、予定通りに予約の10分前にお店の前に到着しました。
一歩店内に入ると、すぐに店員さんがお出迎え。入口の段差の手前で「こちらで靴からスリッパに履き替えてください」と丁寧に促されました。一段上がってスリッパに履き替え、そのまま受付へ。受付のスタッフさんから予約の有無を確認されたため、「〇〇時に予約した〇〇です。女の子○○さんでお願いします」と伝えると、非常にスムーズに処理が進みます。料金を先払いし、そのまま待合室へと通されました。
部屋に案内されるのを待つ間、急にトイレに行きたくなってしまい、スタッフさんに声をかけてトイレを借りることに。風俗店のトイレはそのお店の管理体制が出る部分ですが、こちらのトイレは決して広くはないものの、隅々までしっかりと清掃が行き届いており、非常に清潔感がありました。こういう細かい部分が綺麗だと、それだけで安心感が増します。
用を済ませて待合室に戻り、一息ついたところで、5分ほどで「お待たせしました」と声がかかり、案内が始まりました。案内された場所のカーテンを開けると、そこには待ちに待った○○さんが立っていました。 - お相手の女性
- 第一印象は、まさに「素晴らしい」の一言。サイトの写真やプロフィールに一切の偽りはなく、肉付きが非常に良くてメリハリのある、最高に魅力的なプロポーションの女の子がそこにいました。ふんわりとした女の子らしい雰囲気で一瞬で目を奪われました。
- 今回の写真プロフィール信用度
- … ほぼ写真の通り!
- プレイ内容
- 彼女は私の顔を見ると「初めまして!今日は予約してくれて本当にありがとう」と、満面の笑みで挨拶してくれました。それだけで仕事の疲れや緊張が吹き飛ぶような癒やしのパワーがあります。「お部屋は2階だから、一緒に行きましょうね」と自然に手を差し伸べられ、優しく手を繋いで階段を上がり、部屋へと向かいました。この移動の瞬間の手の温もりだけでも、彼女のホスピタリティの高さが伝わってきます。
部屋に通されると、まずはベッドに腰掛けるように促されました。すると彼女は、ベッドの前にちょこんと座り、「今日は私を選んでくれて、本当にありがとうございます」と床に綺麗に三つ指を立てて、深々と丁寧な挨拶をしてくれたのです。
私は「今日、出先で急にどうしてもマットがしたくなって、突発的に来ちゃったんだ」と正直に伝えると、彼女は嬉しそうに目を細め、「そっかぁ、急に思い出してくれたんだね!じゃあ、お姉さんが時間たっぷり、気持ちよくしてあげるからね」と応えてくれました。その優しい言葉に甘えながら、お互いに服をゆっくりと脱がせ合っていきました。服を脱いだ彼女の身体は、まさに芸術的なグラマーボディ。目の前に迫るおっぱいの迫力に、私の理性のダムは早くも決壊寸前です。
そのまま洗い場へと移動し、まずは丁寧に体を洗ってもらいました。彼女の指先や肌が触れ合うたびに、心地よい刺激が走ります。一通り洗い終えると、「じゃあ、お風呂に入って、私が準備するのを少しだけ待っててね」と言われ、私は湯船に浸かることに。お風呂に浸かりながら、歯ブラシで歯を磨きつつ、彼女の様子を眺めていました。彼女はとてもテキパキと無駄のない動きで動いており、ほどなくして、あっという間に室内にマットの準備が完了しました。
「準備できたよ。こちらにどうぞ、足元に気をつけてゆっくり寝てくださいね」と○○さんに優しく誘われ、私はマットの上へと移動し、うつ伏せに寝そべりました。ここから極上のマットプレイの始まりでした。
最初から最後まで、とにかく彼女との「密着感」が凄まじいの一言に尽きます。彼女は自分の最大の武器である、柔らかく肉付きの良いボディの特徴を完璧に理解しており、その身体を私の背中や腰に隙間なく押し当て、上手く滑らせながら愛撫してくるのです。背中に感じる圧倒的な柔らかさと体温、そして耳元で聞こえる可愛い吐息。さらに、上から下まで全身を愛撫していくリップの技術がこれまた絶品で、本当に息をのむほど上手でした。
続いて仰向けになると、さらに濃密で容赦のないプレイが私を襲いました。彼女の反則級の上目遣いで見つめられながら、全身をくまなく攻め立てられます。彼女自身の感度も非常に高いようで、お互いの肌が擦れ合う音と、彼女のリアルな艶っぽい声が部屋中に響き渡り、私の下の方もいよいよ限界を迎えてきました。
私が「もう、限界に近いかも……」と伝えると、彼女は妖艶に微笑みながら「もう、〇れちゃうね……♪」と、優しく囁いてくれました。そしてテキパキと衛生器具を着用して気遣ってくれた後、今度は私の上に乗って、自ら積極的に動き始めたのです。
ここからの焦らしのテクニックも信じられないほど上手でした。私の表情や反応を見極めながら、時間いっぱい、ピ○○ンの緩急を巧みに使い分けて翻弄してきます。激しく動いたかと思えば、急に動きを止めていちゃいちゃと密着してきたり……。その絶妙な焦らしのおかげで、単にすぐ終わってしまうのではなく、長く濃密な快感をじっくりと楽しませてもらうことができました。そして、1度目のタイマーが鳴り響いた瞬間、それが合図であるかのようにラストスパートへ。彼女の激しい揺れに身を任せ、最高の幸福感とともに一気にフィニッシュまで連れていかれました。
プレイが終わった後は、再び洗い場へ向かい、火照った身体を優しく流してもらいました。その最中、何気ないことからお互いの趣味の話になったのですが、ここで予期せぬ奇跡が起きました。私は「かなりニッチでマニアックな趣味」を持っているのですが、なんと彼女も全く同じ趣味を持っていることが判明したのです。
これにはお互いに大興奮。風俗の部屋の中ということを一瞬忘れるほど、そのニッチな話題で信じられないくらい意気投合し、会話が爆発的に盛り上がりました。
身体を丁寧に拭いてもらい、部屋に戻って着替えて、お店が用意してくれた冷たい飲み物を口に含みつつも、二人の趣味の話の勢いは止まりません。ノンストップで趣味の話に大輪の花が咲き誇りました。彼女のオタク気質というか、好きなものに対して純粋に目を輝かせてお喋りする姿が目の前で炸裂し、その可愛らしさに完全にノックアウトされました。
楽しい時間はあっという間に過ぎ去り、2度目の終了タイマーが非情にも鳴り響きました。彼女がフロントに終了のコールを入れ、いよいよ本当のお別れの時です。衣服を整え、部屋を出る間際、彼女は私の首に腕を回し、少し寂しそうな表情を浮かべながら、 「こんなに趣味が合う人に会ったの、私初めてだよ!本当に楽しかった。だから、絶対またすぐに会いに来てね?」 と言って、名残惜しそうに甘いキスをしてくれました。
カーテンを出て現実の世界へと戻ります。大満足でお店を後にしました。 - 今回の総評
- 突発的な思い付きでの訪問でしたが最高にラッキーでした。
- 今回の満足度
- … 良かったよ!
- このお店の良いところ
- とても綺麗なお店でした
- このお店の改善してほしいところ
- 特になし

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