口コミ(体験談)|おもてなし妻|いぶしの銀ちゃん

口コミ体験談
| 店名 | おもてなし妻 |
|---|---|
| 業種 | 人妻デリヘル |
| エリア | 三宮発・近郊 |
| 投稿日 | 2026年05月19日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 70分 14000円(室料込)
70分13000円(ラストコール適用)+本指名料1000円 - このお店の利用回数
- 2回目
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 前回、“セクで10人イチャ”という謎の偉業を達成したのだが、情報局員の Freddie さんからいただいたコメントに、とんでもない指令が飛んできた。
「次回は10人ヌキに挑戦してみてください。」
おほっ⁉︎Σ(´Д`;)ナン...ダト...
いやいや待て待て…!
以前、オナクラで“三連続”までは達成した。
あの時は流石に満身創痍、もはや魂がログアウトしかけていたというのに……10人ヌキ⁉︎
……ん?まだ続きがあるな。
「成功の暁には『銀』一封を差し上げます。」
──よし❗️
やらない理由がどこにあるッ‼️
男には、時として無謀と分かっていても進まねばならぬ戦いがあるのだ‼️( ^ω^ )マダバグッテルナ、オレ
💪 😤 🔥💪 😤 🔥💪 😤 🔥
いや↑……
流石に“1日で10人にヌキのお相手をしていただく”のは難易度が高すぎるので、今回は『10回ヌキ』チャレンジに方向修正である♪
……どちらにせよ大概なのだが‼️
果たして身体は持つのか、精神力が先に尽きるのか。
そして“銀”はその手に輝くのか──。
戦いは、もう始まっているのである😤
。。。。
。。
──それはさておき。
(さておくのかい!)
しばらく会えずにいた女性に、無性に会いたくなった。
というのも、関西情報局“数珠繋ぎシリーズ”第一弾とも言うべき、あのおもてなし天女嬢である。
つい先日、シンドウスガタさんのレポを拝見したあたりから、
「……あ、会いたい♡」
となってしまったのだ。
ただ──
ひとつ心配事はある。
まだ、お会いできたのはたった一度だけ。
その時はめちゃくちゃ楽しかったし、印象もかなり強烈だった。
その後に続く皆さんのレポでも、魅力あふれる立ち居振る舞い、まさに“天女”と呼びたくなる接客ぶりに思いを馳せていた。
でも……
何度か会われている皆さんには、あんな風に優しく、心を掴むおもてなしをされているが、果たして銀にはどうだ……?
いわゆる“2回目の壁”。
もう1年近く空いているし、もしかすると塩対応の可能性だってある。
そんな不安は、正直それなりにあった。
とはいえ今回は、路チュー対策も兼ねてちょっとした変装を敢行。
……まあ、帽子を被っただけなのだが。
さてさて。
果たして今回は、どんな時間になるのやら──
先ずお店に連絡。
-はい、おもてなし妻です♪
──おもてなし界隈(?)ではもはや有名人、名物店長さんの小気味良い声色と声量が絶大なる安心感をくれる。
「天女さんでお願いしたいのですが…」
-えーっと確認致しますね。15時30分からになります。
……なぬッ!?
情報局のお店ページでは“すぐ行けます”っぽい表記だったので、銀としては即会えるものと思っていた。予想、外れる。
(ちなみに電話したのは13時過ぎ)
2時間以上先かぁ……ええで( ^ω^ )ドナイ
「はい、大丈夫です。お願いします」
すると店長さん、
-このお時間帯ですと、天女さん最終枠になりますので“ラストコール割引”が適用になります♪」
えっ!?そうなん!?
なんか急にラッキー✌️
という事で総額14000円。
思ってた料金より1000円安くなったよ(。-∀-)イエーイ
てか、こちらも全く予想してなかったサービス提案をサラッとしてくれる店長、やはり神である。
-待ち合わせ場所は◯村コーヒーでよろしいですか?
恐らく前回のお遊び履歴を確認してくれており、話が実にスムーズに電話は終わる。
──さて
今からどうしようかな。
とりあえずジムでも行こかいな。
テストステロン貯蓄して、シャワー浴びてサッパリして整えておこう。
……そして心の方も、あまり期待値を上げすぎず整えておく。
期待しすぎると、人は勝手に理想を膨らませてしまうものだからだ。
とはいえ、“また会える”というだけで、どこかワクワクと嬉しくなっている自分も確かにいた。
はてさて2回目の壁やいかに⁉︎ - お相手の女性
- 『天』…天女、天麗、天真爛漫
タイプ度★★★★★
おっぱい★★★★★
イチャ度★★★★★
☑☑☑🔲🔲🔲🔲🔲🔲🔲ヌキチャレンジ開幕! - 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- 天麗のごとき佇まいで、静かにこちらへ歩いてくる白のワンピース姿のマスク女性を10m先に確認した瞬間、
「あ、絶対天女さんだわ」
――そう確信した。
すると向こうもこちらに気づき、ぶんぶんと手を振ってくれている。
こちらも自然と歩く速度が上がり、お互い距離を詰めていく。
そして、ついに目の前まで辿り着いた瞬間――
『会いたかったー!』
まるで天鈴が鳴るような透き通った声を発し、そのまま熱烈ハグ。
“2回目の壁”なんて、そんな不安は完全に杞憂だった( ^ω^ )
『ギンさーん、会いたかったー♪』
そう言いながら、噛み締めるようにもう一度ぎゅっと抱きしめてくれる。
… …ん? ちょっと待てよ……今、“銀さん”って言った?
あ、やっぱりバレてるのね(^_^;)
まぁ、それはさておき――待ち合わせ場所は、まさかの大通り沿い。
普通なら、そんな場所で抱き合う男女には多少なりとも照れや気恥ずかしさが漂うものだ。
……そして実際、恥ずかしかった(^_^;)
いや、正確には――恥ずかしがっていたのはオレだけである。
向こうはというと、そんなのお構いなしに天真爛漫な満面の笑み。
こちらの動揺など気にも留めず、当然のように手を絡めてくる。
しかも、がっつり“恋人つなぎ”。
いやいや、これはなかなか照れるぞ…と内心ソワソワしているオレをよそに、彼女は実に自然体だ。
――そしてそのまま、2人並んで北へ。
目的のホテルへと歩き出した。
「ほんとにお久しぶりで。ほかの局員さんは何度か行かれてるけど、なかなかタイミング合わなくてごめんね」
すると彼女は少しむくれたような表情で、
『そうよ! 全然会いに来てくれへんし! 他の局員さんのコメントには“僕も天女さんに会いたい”とか書いてるくせに!』
その拗ねた感じがまた絶妙にキュートで、思わず胸キュン。
「え? そこまで読んでるの?」
『きっちり読んでるで。 それやし銀さん、セクキャバばっかり行ってるやんかぁ!💢』
……あ、それもバレてるのね(^_^;)
『でも、やっと会えた』
そう呟いたかと思えば、不意に歩みを止め、こちらへ向き直る天女さん。
次の瞬間――
ドキッとするほどキュートな“キス顔💋”をこちらへ向けてくるではないか。
……よかった、変装してて。
まあ帽子かぶった程度だけど(^_^;)
そしてそのまま、再会を確かめ合うような濃密なキス。
まだホテルへ向かう途中、しかも人通りのある道の真ん中だというのに、不思議と周囲の景色も音も消えていく。
再会の喜びが、じわりじわりと胸いっぱいに広がっていき気づけば──
“路上キスってこんなに素敵なものなんだ”
――なんて思ってしまっている自分がいた。
その後も肩を寄せ合いながら、久々に再会した恋人同士のようにイチャイチャと歩みを進め、やがて目的のホテルへ到着。
受付は天女嬢が慣れた様子で対応してくれ、
『じゃ、いこっか♪』
そう言って再び恋人つなぎ。
エレベーターのない階段を手を引かれながら上っていく時間すら、どこか楽しい。
そして部屋へ到着。
ひとまず荷物を置くと、天女嬢はふわっと両手を広げて待ってくれている。
……そんなの、飛び込むしかないでしょう(⁎˃ ꇴ ˂⁎)💕
再び強く抱きしめ合い、先ほどの続きを確かめるように甘いキス。
そして前回と同じく、なんとなく脱ぐ流れになり、こちらがそそくさとパンイチ状態に。
すると天女嬢が、くるりと背中を向け――
『はい♪』
と、ワンピースのチャックを下ろして♡のポーズ∑(゚Д゚)
『だって前のレポートに、“バッとワタシが脱いでしまった”って書いてたから…』
……はぁぁ。
レポを読み込んで、そのうえで“応えてくれる”心意気。。。。惚れてまうやろぉ(ᐥ῀͒᷄༿ළ̵̮̈͂༾῀͒᷅ᐥ)♡
不慣れな手つきでワンピースのチャックをゆっくり下ろしていくと、徐々にあらわになる下着姿。
その抜群のプロポーションに、思わず息を呑む。
そして再び引き寄せ合うように熱烈ハグ&濃厚キス。
密着したまま、そっとブラのホックを外していくと、さらに近づく素肌の温もり。
『お風呂のお湯いれてくるね♪』
「あ、オレさっきジムでシャワー浴びたで?」
そう返すと、彼女は少ししおらしい表情になって──
『違うの♡ お風呂でもイチャイチャするの♪』
……なるほど。
これもきっと、前回レポで“シャワーだけであっさりだった”と書いていたのを覚えてくれているのだろう。
そこを拾って、“今回はもっと一緒に楽しみたい♡”ってしてくれるあたり――
やっぱり惚れてまうやろぉ(ᐥ῀͒᷄༿ළ̵̮̈͂༾῀͒᷅ᐥ)♡♡
そして、2人で浴室へ。
ボディーソープを泡立てながら、ぴたりと身体を寄せ合い、実に丁寧で艶っぽい手つきで身体を洗ってくれるので、こちらも負けじと天女嬢の身体を優しく撫で回して洗い合いっこ♡
天女嬢はこちらのセガレをシコシコしつつ『ワタシのも触って♡』と、そっと手を秘部に導かれる。
触れたそこは、こちらが驚くほど熱を帯びていて、シャワーをまだかけていないのに…ビチョビチョ(ᐥ῀͒᷄༿ළ̵̮̈͂༾῀͒᷅ᐥ)♡
そのまま2人でじゃれ合うように触れ合いながら、なんとも濃密な“エロ洗体”タイムは終了。
そして湯船へ。
肩まで湯船に浸かりながら見つめ合い、そこでまたそっとキス。
すると彼女は、いたずらっぽく微笑みながら不意に腰を持ち上げられ、銀のせがれへぱくんちょ♡と奇襲攻撃。
……いやぁ。
お風呂でのイチャイチャって、どうしてこう幸福感が凄まじいのだろう。
そしてお風呂から上がり、2人それぞれバスタオルで身体を拭いていたのだが――
『あーん、この時間がもったいない♡
(早くイチャイチャしたい♪)』
……なんて、嬉しすぎるお言葉まで飛び出す始末。
そんなこと言われてしまえば、こちらもニヤけるしかない。
結果、2人して超特急で水気を拭き取り、そのまま雪崩れ込むようにベッドへ突入し、そこからがもう止まらない。
くんずほぐれつ、あっちへ転がり、こっちへ絡み――
舐めまくり、咥えられまくり、甘やかされまくり♡
互いに触れるたび絡んでいくたび熱が増していき、空気はどんどん濃厚に、濃密に。
そして何より、その時間そのものが“天蜜”とでも呼びたくなるほど甘く、とろけるようなひとときである。
「ああ❣️ い……イキそう……っ♡」スプラッシュぅぅ💦
思わず声が漏れ、そのまま一度目の絶頂。
……が、彼女はまだ離してくれない。さらに追い込みをかけてくる……えっ、まだ続くの⁉︎∑(゚Д゚)
そんなこちらの動揺などお構いなしに、甘く激しい責めは継続。
気がつけば再び限界が押し寄せ――
「あっ……また……ダメ……っ♡」スプラッシュぅぅ💦
……と、完全に翻弄されっぱなし。
しかも、それでも終わらない。
さらに畳み掛けるような手つきまで加わり、こちらの理性は完全崩壊寸前。
「…⁉️……ああああああ❣️」スプラッシュぅぅ?
もう何度“昇天”したのか、自分でもよく分からない(^_^;)…3回くらい……かな?
ゼェゼェ💨
もう、息は完全に上がりっぱなし。
額からは汗がぽたぽた滴り落ち、肩で呼吸する始末である。
体感としては、もはや“100m全力ダッシュ後”。
いや……下手するとそれ以上にエネルギーを持っていかれている気すらする。
それほどまでに濃密で、全身を使った“エロ疲れ”であった。
しばらくすると、セットされていたスマホのタイマーが無情にもアラームを鳴らし始める。
『ええー⁉️ もっと居たいのにぃ!なんで楽しい時間って、こんなに早く終わっちゃうんだろね?』
……いやはや、オレもまったく同感である。
その後は、2人でシャワーを浴びて汗を流し、身支度を整える。
そして最後に、ぎゅっとハグ。
名残惜しさを抱えながらキスを交わし、夢みたいな時間の余韻を噛み締めたのであった――
……で、終わらないのである( ^ω^ )
帰り道は、天女嬢いわく“秘密の通路”ルートを案内してもらう。
これがまた、本当に細い裏路地で、人通りもほとんどない。
少し歩いては立ち止まり、キス♡そしてキス💋
また少し進んでは、今度は舌まで絡めてのキス♡またまたキス💋
……いや、何回するのよ(^_^;)
しかも極めつけは、大通りの信号待ち。
普通に人もいる。
隣には自転車で待っている方までいる。
なのに――お構いなし。
帽子……よし、ちゃんと被ってる。
変装できてるから……たぶん大丈夫……うん、きっと大丈夫( ^ω^ )
……いや、普通に恥ずかしいわッ‼️(〃▽〃)
そんなこちらの内心などどこ吹く風。
天女嬢は終始ニコニコ、距離感ゼロでグイグイ♡
その無邪気さがいやらしさより先にきちゃうものだから、変にドキドキさせられてしまうのである。
そんな天真爛漫さと、おもてなし全開の距離感。
やっぱりこの天女嬢、只者ではない――♡
信号が青へ変わり、いよいよ本当のお別れの時間。
『行ってらっしゃい♡』
と、まるで恋人みたいに送り出してくれる天女嬢。
……ああ、ダメだ。
こんなの言われたら、もう完全に心を持っていかれる。
そしてオレは心の中でそっと呟くのである。
――また、“ただいま”しに来るね💓と。 - 今回の総評
- 今回、エロエロな触れ合いが凄かったのはもちろんだが、それ以上に“お話”もたっぷりできたのが実に楽しかった。
しかも何故だか、天女嬢の口から情報局員さん達の近況報告が次々飛び出してくるという不思議展開。
『あの人は最近こんな感じで〜♪』
『この前こんな事があって〜♡』
……いやいや、なんか“関西情報局定例会”に参加してる空気になってしまった(^_^;)
そして極めつけには、
『ワタシ、情報局員なんで♪』
と、堂々宣言されておりました…それ採用!(๑ ˃̵͈́∀˂̵͈̀ )
。。。
……ん?
ああ、そうだった。
そもそもの目的、“10回ヌキチャレンジ”を忘れてはいけない。
──が。
天女さんとの逢瀬の余韻があまりにも強すぎた。
なんというか、心がすっかり満たされてしまい、次へ向かう“戦闘モード”になれないのである。
結果――チャレンジは3回程度、しかも1店舗のみでしゅーりょー♪
その後は、立ち飲み屋で一杯ひっかけながら、天女さんとの時間をしみじみ反芻。
「いやぁ……よかったなぁ……」
などと、完全に幸せモードでニヤつきつつ、気持ちよく帰宅したのである。 - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- ホテル込みの料金の明瞭さ。
サービスを側から提案してくれる優しさ。 - このお店の改善してほしいところ
- 難しいとは思うのだが、情報局の対応可能時間帯とお遊び開始時間は連動していて欲しい。






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