口コミ(体験談)|キャバレー花園 名駅店|みたに

口コミ体験談
| 店名 | キャバレー花園 名駅店 |
|---|---|
| 業種 | キャバクラ |
| エリア | 名古屋駅 |
| 投稿日 | 2026年05月15日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 40分 2500円(室料込)
フリー40分2500円(17:00~19:00) - このお店の利用回数
- 初めて
- 受付からプレイ開始までの流れ
- ビデオパブ&オナクラ店に行った帰り、名古屋駅に向かう途中で見つけたこの店。キャバレーかぁ、行ったことないな。行ってみたいなと思ったが、開店が17:00だったので、その日は断念して改めて訪問することに。後日、名古屋に来る機会があったので、行ってみようかなと思い立ち、行ってみることに。この店は、JR名古屋駅の桜通口を出て左に曲がり、ナナちゃん人形の股座を潜って、広小路通りを東へ進むと左手にある。訪問時は17:00前だったので店の近くで軽く食事をし、辺りをブラブラしてたら店のネオンが点灯してるのを確認し、17:00ちょっと前に入店。扉を開けても誰もいなくて、少し待ってたら、店員氏(以下、会話では「員」)が来たが素通り。あれあれ? 何だか無視された?。ホールの方の扉を開けてみたら、店員氏達がソファに座って談笑中。どうしたもんかねと思ってたら、17:00になりチェッカーズの涙のリクエストが流れ出した。すると店長らしき人(以下、会話では「長」)が来て、店の扉をフルオープンにし、
長「いらっしゃいませ。さ、さ、さ、此方へどうぞ」
ホールの方へ案内。3️⃣8️⃣番の席へ。この席は前の席の背凭れから突き出した白くて小さなテーブルと、2人座るのがやっとの黒色の席。座ろうかなと思ってたら、店員氏がやってきて、
員「いらっしゃいませ」
み「あの…トイレ🚹️行っていいですか?」
員「はい。左手奥にございます」
🚹️から帰ってくると、瓶ビール(🦒)とおつまみが置かれていた。とりあえずビールをグラスに注いで呑んでたら、アナウンスが流れて1人目が登場。 - お相手の女性
- 3人着いた。
1人目&4人目:🤍パンツが見えちゃう程の白い超ミニタイトドレス姿で自称35歳のフィリピン女性。華奢ながらメリハリボディがSexyだったな。
2人目:赤Tシャツに黒ミニスカ姿で自称29歳の日本人女性。ほんわかな雰囲気が良い感じだったな。
3人目:カーキ色のミニタイトドレス姿で自称29歳の日本人女性。Hカップの谷間を強調した色白でムッチリな体型がおいしそうだったな。 - プレイ内容
- 【初めて
のキャバレー…いろいろ勉強になった
】
1人目(22分いた)
嬢「いらっしゃい。早いね。貸し切り状態だよ」
スタイルの良い華奢な嬢は、みたにの左側に座り、名刺を差し出してくれた。
嬢「私、フィリピンから来ました」
み「あ、そうなの。日本語、上手だね」
嬢「いえいえ、そんなことないです」
み「聞き取りやすいよ」
嬢「ありがとう😊」
嬢はビールをグラスに注いでくれた。それを呑みながら、
み「初めて来たけど、めっちゃ広いね」
嬢「キャバレー花園って、ここの他にいくつか店舗があるけど、ここが一番広いの。ここ1階と同じ広さのスペースが2階にもあるから、お客さん200人くらいは対応できるのよ」
み「200人‼️
」
嬢「そう。このスペースの貸し切り状態だから壮観でしょ❔」
み「そうだね😅」
落ち着かないみたに。
み「あ、そうだ。ここに来る前にLINEで友達登録したら40分1000円っていうクーポンが届いたんだけど、使える?」
嬢「これ、私が席に着く前に店員さんに言ったら使えたんだけど、私が着いちゃったから使えない」
み「そうなんだ😓」
嬢「でも、今度来る時には使えるからね😉」
み「わかった」
こういうのは、教えてもらわないとわからないね。
み「キャバレーって初めて来たんだけど、どんなところなの?」
嬢「ダンスが楽しめるのよ。まだ時間が早いけど、ダンスの初回は18:30からで、30分ごとにやってるの」
み「そうなんだ」
嬢「次はダンスをやってる時間に来てよ」
み「そうだね~」
とはいえ、ダンスには全く興味が無いなぁ…。それよりも、嬢のミニタイトドレスからはみ出したフトモモが気になってしゃあない。ちょっと覗き見したら下着が見えちゃいそう。こんな感じで過ごしつつ、ふと辺りを見渡したら、いつの間にか続々と客が入って来てて、応対するホステス嬢達が席に着いていった。様子を見てたら腰に手を回す客もいて、お触りはある程度はアリかなと思った😁。
嬢「ねえ、何か食べる❔ 食べ放題なのよ」
み「何があるの?」
嬢「おでん、板わさ、枝豆、チーズクラッカー、赤ウインナー、薩摩揚げ…」
み「じゃあ…」
おでんと赤ウインナーを注文。
嬢「サンキュー」
嬢が店員氏に声を掛けた。おぉ、ここでもサンキューなんだ。あの新宿や赤羽のセクキャバと一緒だ😏。脳内がセクキャバモードになってきた
。届いたおでんはガンモ、ちくわ、厚揚げの3種、赤ウィンナーは炒めてあって2本。
み「おでんには大根は無いの?」
嬢「おでんはこの3品だけ。大根は入ってないわね」
み「そっか😔」
おでんに大根は欠かせないと思っているので残念。とはいえ、食べたら美味で満足😄。食べながらも、嬢は狭い席で膝をくっつけながら話しかけてくれた。大分近い距離に話しが入ってこない。とりあえず次の展開を模索し、
み「ねえ」
嬢「何❔」
み「膝枕ってしてくれる?」
嬢「ん~…ここ狭いから難しいかな」
嬢は膝枕しても良いみたいなので、やろうとしてみたが、狭くて出来なかった。
み「狭くて難しいね」
嬢「まぁ…そうよね」
膝枕は出来なかったが、膝小僧は此方の膝小僧にくっつけているので、サッと膝小僧を指先でチョンと触ったら、
嬢「まぁ、そのくらいならいいけど…、そこまでね」
み「あ、そうなんだ😞」
嬢「女の子次第だけど、ここは基本、お触りはないから」
と言う嬢。お触り無いっていってもミニタイトドレスで接客されたら、変に期待しちゃうよなぁ。ビールを呑もうと思い、テーブルに置かれたビールを取りつつ、ふいに嬢の股間をみたら、🤍下着が見えちゃったし。こんなに見せてくれるのに触れないとは厳しい😅。お触りは期待出来ないので呑んで食べるしかなく、会話しながらおでんと赤ウインナーを平らげ、瓶ビールを嬢に注文してもらい、2本目に。
み「ここは長いの?」
嬢「5年くらいかな」
み「まだ若いでしょ?」
嬢「35だけど、若いのかな」
み「若いよ~。僕に比べたら…」
なんてな会話をビール呑みながらしてたら、アナウンスが流れて嬢が呼ばれたみたい。
嬢「ちょっと行って来るね。後で戻ってくるから」
でバイバイ。するとアナウンスが流れて2人目が登場。
2人目(5分いた)
嬢「こんばんは~」
明るい感じの嬢が来てくれた。みたにの左側に座った嬢は、ゆるふわ感が溢れてて、それだけでも癒される感じだ。うん、好み😍。
み「こ、こんばんは~」
まさかこんなに若い娘がいるとは…。驚きを隠せないまま、
み「若いよね」
嬢「いや~そんなことないですよ」
み「いやいや、若い人は皆そう言うけど、すっごい若く見える」
嬢「ありがとうございます」
み「ここって、女の子の年齢層はどうなってるの?」
嬢「年齢層は19歳から50歳代ですね」
み「あなたは若いよね」
嬢「いえいえ」
み「いや…でも、肌が滑らかそうだし、膝小僧は白くて綺麗だし…。で、いくつ?」
嬢「29です」
み「ぇえ❣️
噓でしょう」
嬢「29ですよ。それより、膝小僧が綺麗なんて初めて言われました」
ヒラヒラのミニスカートなので、膝小僧と控えめにフトモモが見える。
み「だって綺麗なんだもん😊」
嬢「あは…ありがとうございま~す」
み「膝枕…していい?」
嬢「ぃやぁ、ダメです😅」
み「ぇえ?」
嬢「触らせないです😊」
ってニコニコ顔で言われて唖然としてたらアナウンス。
嬢「あ、呼ばれちゃったんで行きますね」
み「あ、名刺もらえる?」
嬢「はい」
嬢は肩から掛けていたポーチから名刺を取り出して手渡してくれた。
嬢「ビール(3本目)は頼んでおきますね」
でバイバイ。瓶ビールは直ぐに届き、手酌で呑みつつ、あらら膝枕出来んかったなとガッカリしてたら、アナウンスが流れて3人目が登場。
3人目(5分いた)
嬢「こんばんは」
みたにの左側に座った嬢。胸元がガッツリ開いて、フトモモもばっちり露出したミニタイトドレス姿で登場。
み「凄い恰好してるね」
嬢「は❔ 別に凄くないよ。これが普通」
み「そうなんだ。さっきの娘がTシャツにスカートだったから」
嬢「今日まではイベントだから好きな恰好していいの」
み「じゃあ、イベントじゃなかったら、こんなに露出してるんだ」
嬢「まぁ、そうね」
嬢はそこそこ露出していて、肌が綺麗。若いのかなと思って、
み「若そうだけど、いくつ?」
嬢「29」
み「え? もっと若いと思った」
嬢「いやいや、こんなもんですよ」
み「胸が窮屈そうだよね。何カップ?」
嬢「何カップだと思う❔」
み「E」
嬢「違う」
み「F」
嬢「違う」
み「G」
嬢「違う」
もしかしたら、わざと小さめのドレスを着ていると思い、
み「もしかしてD?」
嬢「は❔ Hカップよ」
み「ぇえ❣️
」
マジマジと胸元を見ると、大きなおっぱいを押し込めてるように見えた。ここがセクキャバだったら、絶対に胸ツンツンしてたとこだが、ここはキャバレー。触れるかどうかは確認しないと。
み「ちょっと触ったりするのって出来るの?」
嬢「は❔ 触らせるなんてないよ。ましてやフリーに触らせるなんて、損しかないじゃん
。あり得ない」
み「え? じゃあ、指名ならあり得るの?」
嬢「まあ、あり得るかも。人によるけどね」
み「指名っていくらかかるの?」
嬢「指名料は500円か1000円」
み「ふ~ん」
指名料の違いがわからなかったので、あとで調べたら以下のとおり。
入店が19時まで 40分でフリー2500円、指名3000円(指名料500円)
入店が20時まで 40分でフリー3000円、指名3500円(指名料500円)
入店が20時過ぎ 40分でフリー3500円、指名4500円(指名料1000円)
嬢「まあ、良かったら指名してみてよ。指名したからって触れるとは限らないけど
」
み「はは…
」
というところでアナウンス。
み「あ、名刺くれる?」
嬢「はい。良かったら、またね」
でバイバイ。触れないのにSexyな恰好をしているからツライなぁなんて思いながらビールを煽っていたら、3本目も呑み干しちゃった。そんなタイミングで1人目が帰還。
4人目(4分いた)
嬢「呑んでる❔」
み「呑んでるよ。瓶ビール3本呑んじゃった」
嬢「呑み放題だから、まだ頼めるよ。何にする❔」
み「ん~…じゃあ、レモンチューハイ」
嬢「サンキュー」
嬢は店員氏に頼んでくれたが、レモンチューハイが届けられる代わりに、味噌汁(赤だし)が届いた。この店を訪問する前に、当局の先輩方のレポを読んでいたので、赤だしが届いたら終わりの時間だとわかった。
み「あ…終わりの時間だね」
嬢「チューハイ来なくて、ごめんなさい」
み「いえいえ。もう時間かなと思ってたから」
赤だしをグイっと飲んで出口へ。店を出る前に会計。2500円を支払って、嬢に見送られてバイバイ。 - 今回の総評
- 初めてキャバレーに行ってみた。時間が早かったので、キャバレーの醍醐味とも思えるダンスタイムを体験出来なかったのは残念。食べ放題・吞み放題なのに、ここに来る前に食事をしてしまったのも良くなかったかな。嬢達はSexy
な恰好をしているので、お触りに対して寛容なのかと思いきや、全くそんなことはなかった
。まあ、瓶ビール(500ml)を3本と、美味なおつまみ等を食べられたのは良かった。ここに来るには、まずはお触りに期待しないで良いように何処かでスッキリした上で、18:30以降にお腹を空かせて来るのが良いのかなと思った。初めてのキャバレー…いろいろ勉強になったな。40分1000円のクーポンもあることだし、今度はもっとキャバレーを楽しめる時間帯に、また行ってみようかな。 - 今回の満足度
- … 良かったよ!
- このお店の良いところ
- 本物の瓶ビール
が呑める。
嬢達の衣装がSexy
。
呑み放題・食べ放題は嬉しい
。 - このお店の改善してほしいところ
- 支払いは入店時にして欲しいな
。






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