口コミ(体験談)|30代40代50代と遊ぶなら博多人妻専科24時|_Yama

口コミ体験談
| 店名 | 30代40代50代と遊ぶなら博多人妻専科24時 |
|---|---|
| 業種 | 人妻専門デリヘル |
| エリア | 福岡発・近郊 |
| 投稿日 | 2026年05月14日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 60分 12100円+ホテル代が必要
■60分¥11,000+指名料¥1,100=¥12,100、■別途ホテル代 - このお店の利用回数
- 初めて
- 受付からプレイ開始までの流れ
- ■初めてビジホにデリ嬢を呼ぶ
九州地方に出かけることになり、最終日に思い出を作りたいと思って、ネットで情報を探ってみた。泊まってる宿に女の子を呼べばラブホ代は不要だ。そう思って、デリヘル嬢が呼べる一般ビジネスホテルを調べていたら、Pホテルはキャストを呼んでも問題なさそうなことが分かった。
念のため目星をつけたデリヘル店に問い合わせてみたところ、そのホテルは大丈夫だと確証を得たので、まずホテルを予約した。
一般ホテルなのでじゃらんネットのクーポン¥2,000が使え、1泊¥5,000程度で泊まることができたが、これは都内ラブホのショートタイム料金にちょっとした加えただけの金額なのでありがたかったし、そもそも風俗費用として別途ラブホ代が発生しないのも助かる。
では、誰と遊ぼうかと物色していたら、高身長でエロさがむんむんに漂うこの博多人妻専科のUちゃんに目を奪われた。
事前にトークを送り、して欲しいプレイをそれとなく伝えると、
U:「攻めるの得意だから、いっぱいペロペロさせてね」
と希望に応じた返事が返ってきてオイラは舞い上がった。
ネットで予約を入れ、その後の電話で予約を確定。当日ホテルには夕方にチェックインし店に電話する。
Y:「部屋番号XXにチェックインしました。では今夜よろしくお願いします」
店:「了解しました。では今夜、予定時刻の前後にお伺いします」
こうしてスムーズに予約は完了した。 - お相手の女性
- ■人当たりもスタイルも良い攻め派の若妻登場
今回はホテルに1泊するので時間はたっぷりある。いつものラブホのショートタイム利用時のように延長時間を気にする必要がないのはありがたい。
女の子が登場する1時間ぐらい前からもうソワソワしっぱなしだ。予めシャワーを浴び、30分前には混浴に備えてバスタブに湯を張った。
わくわくドキドキの時間を過ごすと遂に部屋の扉がノックされた。さあ、迎えよう。
Y:「いらっしゃ~い」
現れたのはプロフ通りのエッチなカラダのUちゃんであった。身長は160cm台後半、体型はスレンダーと標準の中間ぐらい。ホディラインを強調するワンピースが男の性欲をかき乱す。
そしてこの後プレイをして分かるのだが、彼女の性格は打ち解けやすく、またプレイは攻め派で素晴らしい口技を持っており、初めて体験するプレイもあり、今夜はその歓びにむせび泣くことになるのであった。 - 今回の写真プロフィール信用度
- … ほぼ写真の通り!
- プレイ内容
- ■名前が付いているのはオイラだけではなかった。
出会うと玄関でDKを交わし、挨拶を済ませ、お代を払う。
軽く会話をやり取りした後、Uちゃんはボディコンのワンピを脱ぐ。セクシーな下着はオイラが外させていただいた。交代してUちゃんに脱がしてもらう。ホテルのパジャマが剥ぎ取られ、パンツに手がかかると、いつものようにオイラは自分のオティムティム(以下ティムと称す)を紹介する。
Y:「こいつはティムって名前が付いているんだ」
U:「何それ! 面白~い」
OK、ここでウケてくれれば彼女が性格が良い嬢であることは、今までの経験から言って間違いない。だがその後の発言は意外であった。
U:「たまにいるのよね、名前つけてる人」
え、オイラ以外にも名前を付けてる人がいるの? そういう話をキャストさんから聞いたのは初めてであった。九州の風俗ファンにはオイラみたいなタイプが多いのだろうか(笑)
U:「源次郎て名前を付けてた人がいたわ」
その見ず知らずの源次郎さんとティムは今日、Uちゃんを通じてお口兄弟になるのだ。
日本のどこかにいる源次郎兄さん、お元気でお過ごしください。
■ユニットバスでの潜望鏡
Y:「では、お風呂に行こう」
ここで一つ小さな問題があった。泊まったホテルはユニットタイプのバスルームで、バスタブの外はトイレなので洗い場になっていない。
シャワーでの洗体も、お湯を張ったバスタブの中で行うことになる。するとキレイキレイした後のシャボンが湯船に落ちてしまう。それを嫌って潜望鏡してくれないキャストさんもいるのだ。果たしてUちゃんはどうなのだろうか?
Y:「潜望鏡してほしいな」
U:「ビジネスホテルのユニットバスでするのは初めてだけど、やってみるね」
よかった!! Uちゃんにとってシャボンの泡は問題にならなかった。
U:「もうこんなに元気になってる」
色気たっぷりの女性に咥えられて、ティムはすこぶる上機嫌であった。
■先制攻撃は控えめに
ベッドに戻るとまずはオイラから先制攻撃させていただいた。
バストをにむしゃぶりつき、乳首を舌で転がし、足先から太もも、付け根へと舌を這わせ、脚を開いてUちゃんのUちゃんに92でご挨拶。
Y:「指を入れていい?」
U:「いいけど、攻め派だからあんま感じないわよ」
そう、彼女は攻め派であった。それなら下手に攻めるより彼女の攻撃を堪能しよう。
Y:「じゃあ、たくさん虐めてネ」
オイラは早くも攻守交代を申し入れ、Uちゃんに攻められまくることを選択した。
■流れるような舐め技に翻弄
U:「じゃ攻めちゃうよ」
不敵な笑みを浮かべたUちゃんが迫ってきた。B地区が優しく舐めまわされ、その舌の動きは脇腹に移動し、唾液で潤ったリップが脇腹とB地区の間を何度も往復する。
ジュルジュル~ ジュルジュル~
たっぷりまぶされた唾液が淫靡な音を立て、興奮度を高めてくれる。ただのB地区舐めではない、脇腹とB地区との往復コンビネーション舐めは新鮮で、オイラは翻弄され、悶え歓んだ。
■未体験の「A*ル・ファンタジー」に感激
U:「A*ル舐めして欲しいんでしょ」
予めトークで好きなプレイを伝えてあったので話は早かった。オイラはチングリ返ろうとしたら、
U:「その体勢は腰を痛めるわ」
と彼女が考案したスペシャルな体位でのA*ル舐めを勧められたので試してみる。彼女の指示に従ってオイラは仰向けになり、腰は全く浮かさず、足だけを上に上げて*を晒す。
Uちゃんは横向きになり、腰を曲げてL字型になって寝そべる。顔はオイラのお尻の前に、折り曲げた腰から下はオイラの上体の方に向けた恰好だ。
この状態だとお互い姿勢が楽である。そしてそこから*がゆうちゃんの寵愛をたっぷりと受けた。
キャイ~ン 気持ちE〜
この体位には体勢が楽な他にも2つの大きなメリットがあった。
まず、*を舐めてる女の子の顔がよく見えることだ。実際に顔が見えていると、*をホントに舐めてくれているという実感が興奮度をアップさせる。
またア**を舐めながら女の子は両手が自由なのでそれを有効活用することができる。Uちゃんは*舐めと同時にB地区をいじり出した。
A*ル舐め+B地区攻め
あわわわ、今まで味わったことのない快楽である。
Y:「Uちゃん、すごい気持ちいいよ」
初めて体験する技に酔いしれた。
Y:「この技、名前付いてるの?」
U:「特にはないわ、なんか付けて」
Y:「じゃあ、ファンタスティックなA*ル舐めだから、『A*ル・ファンタジー』って名前にしよう」
こうしてここ福岡でUちゃんが発明したスゴ技の「A*ル舐め+B地区攻め」は「A*ル・ファンタジー」という名前が付けられ性界遺産に登録されたのであった。
■四つん這いになってお代わり
U:「今度は四つん這いになりなさい」
オイラのA*ル舐め好きを理解したUゆうちゃんは定番の四つん這いでもご奉仕してくれた。
優しくまったりとした舌の動きが*を癒したかと思うと、激しく早い動きで*がドリルされる。ふやけるまで*を舐められ、オイラはもう幸せいっぱいだった。
■すごいいっぱい出た
Y:「そろそろ逝きたくなってきたよ」
U:「ふふふ わかったわ」
Uちゃんはティムに焦点を当てた。そしてまずニコタマがUちゃんのお口に捧げられた。
チュパ チュパ チュパ チュパ
吸われて転がされて歓ぶオイラのニコタマたち。
続いてUちゃんの舌先がツツツッーとウラスジをなぞると、ティムは竿をピクつかせて更なるご奉仕を求める。K頭がUちゃんのお口の中に収められ、舌先で泳がされる。
Y:「すごい!! 気持ちいいよ」
Uちゃんは指先を使ってK頭を撫でたり、舌先を使ってK頭を刺激したりと、舌と指の二刀流でK頭を虐めて来る。
これはたまらん!!
その動きが早まってくると、ティムはもう溜まりに溜まった歓びのマグマを噴出させるしかなかった。
もうダメ 逝ぐ 逝ぐ 逝ぐ~ ドッカ~ン 💥 💥 💥 💥
熱い歓びのマグマがほとばしり、Uちゃんのお口の中に注がれていった。その噴流が収まるまでUちゃんはお口を離さず受け止めてくれた。そしてティッシュを取ってまずはティムの周りを拭いてから、自分のお口の中の思い出をティッシュで処理をした。
U:「溜まってたね、いっぱい出たね」
Y:「Uちゃんが上手だから、たくさん出ちゃった」
確かに溜まってはいたものの、彼女のご奉仕があったからこその大噴火であった。出すものを全て出し尽くして、放心状態でオイラはベッドに横たわった。
■果たしてデザートは?
Y:「それではお風呂に行こうか」
再びユニットバスの浴室に向かい、バスタブの中でティムをキレイキレイしてもらう。湯船の中にはまたまたシャボンが落ちてしまってはいるが、やっぱりデザートは欠かせない。
Y:「最後にもう1回、潜望鏡してくれる?」
石鹸成分が混じったお湯の中で潜望鏡してもらえるのか少し危うさを感じたが、
U:「お湯が入浴剤を入れたみたいな色になってるわね。でもいいわよ」
ヤッター!! このお湯でもシテもらえる!!
Uちゃんはぐったり力尽きたティムを優しくお口の中で癒してくれた。やっぱりデザートはお湯に浸かりながらしゃぶられるに限る!!
浴室を出て服を身に着け、Uちゃんは部屋を出て行く。玄関先でティムをナデナデして去って行った。
初めてのビジホでのデリヘル遊びは、素敵な旅の思い出となったのであった。 - 今回の総評
- 初めてビジホにデリ嬢を呼んでみました。
やって来たのは、人当たりもスタイルも良い攻め派のキャストさんで、攻めるのが得意、ペロペロするのが大好き、と言うのでほぼ受身に徹したところ大正解!!
流れるような舐め技に翻弄され、未体験の「A*ル・ファンタジー」と命名したスペシャルなA舐めに感激し、最後はお口に大放出。
ユニットバスにもかかわらずしっかり前菜とデザートに潜望鏡もしてもらえました。
旅先の博多のビジホもじゃらんネットのクーポンが使えて1泊¥5,000程度で済んだのもラッキーでした。
これらを総合すれば総合評価は当然★5つとなります。 - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- キャストさん曰く、博多で20年以上営業しているお店だとのことで、信頼できるお店だと思いました。






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